応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「ええ。時価です」のテンポが妙にツボって笑ってしまいました。果たしてスイカとは、友情とは……

    作者からの返信

    兎木ハルカ先生。見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    これを機に、ご友人を大切にしていただければ良いと思います。低頭

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    テンポが良くて読みやすいです! このまま続きも読ませていただきます……笑

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    むむ、何者なんだ……作者も登場人物も

    作者からの返信

    固ゆでたま子先生。
    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    考えれば考えるほどに、何も意味がないものですので 汗
    無心で読みかじっていただけたらちょうど良いかもしれません。 低頭

  • …池田は一体何者なんだ…。

  • 第4話 木曜日への応援コメント

    谷戸がスイカに…池田がスイカ人間に…なんかホラーになって来た。

  • 結局、金が全てなんですかね…。
    はははははは🍉

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    えぇぇぇ? なんだこれは…! 一体何が起きているのか…ってか何故毎度川の中へ…。

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    これは一体…。何か凄い作品と出会った…。
    い、池田あああああ!

  • 谷戸は「友達を売る」の話の時に「百五十万くらい」って言っていたのに、二千五百円で売られてしまうとは。

    人は変わるから、友情も変わってしまったのか。
    この場所のWi-Fiのごとく、そもそも最初から繋がりなど無かったのか。

    深い話……だったのでしょうか?

  • 何だろう。私の理解力では分かりません太郎(´・ω・`)
    シュールなお話であることは分かったのですが。

    >スワンプマンとは、“記憶を持った空席”

    >「無理や。電波は金で買えん」
     「友情は現金で買えてもですか?」
     「愛情が現金で買えてもだ」

    この辺りがヒントでしょうか。


  • 編集済

     世の中カネじゃ~
     でもWifiはもっと大事……ってことでしょうか。

     はい、 降参です(笑)
     今回の展開は全く予想がつきませんでした(^~^;)ゞ

     ただ、池田を野放しにしているとマズい気がします。

  •  「すいか」の「き」を挟んで「カネ」曜日、というサブタイトル。

     ひそかに「水」、「火」、「木」、「金」と曜日が網羅されている感じだったのか。

     そして、谷戸がスイカになって売られ、あとは昔のことわざみたいな感じで、「スイカさえ持っていれば金になる」と思い込むという。
     
     流れてきたスイカ(東瓜)たちも元は人間だったのか。
     とりあえず「深く真相を考えるよりも金の方が大事」という結論で良いような気がする!

  • 友情を金で売ってしもうた……。

    木曜日からなんかもうよくわからなくなってましたが……いや、木曜日ですらあったのか……?


  • 編集済

    分からん!サブタイトルから全部分からん!

    黒澤さんのコメント読んでやっと分かった。
    黒澤さん凄い!

  • 第4話 木曜日への応援コメント

    どんどん増えていくスイカ……。Wi-Fiとかもう関係ないのでは……。
    と思わせて、ここでWi-Fiがつながったら大変なことになったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    良いところにお気づきで。明日千秋楽。
    Wi-Fiは繋がるのでしょうか……?


  • 編集済

    第4話 木曜日への応援コメント

    今度は谷戸(スイカ)が川に流されました。自分でやっておいて叫ぶ池田。そして、反応薄い西門。
    スイカは谷戸と同一性があると言えるのでしょうか?


    追記:
    奥様に拙作を楽しんで頂けたようで、何よりです。お読み下さり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    質問にお答えできなくて申し訳ないが、
    妻が狸の話、面白いと言ってました!!
    たぬきがひたすら可愛かったそうです!! ありがとう存じます!!

  • 第4話 木曜日への応援コメント

     池田が谷戸に感じている友情のアツさに比べ、谷戸はなんだか泰然としていますね。
     最後は叫んでますけど……川に流しちゃったの、アナタですから(笑)
     それとも、どこかへ行くつもりだった??

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうこれは……色々な『繋がり』の話なわけです……。

  • 第4話 木曜日への応援コメント

    我々は種を通じて繋がっている、ここがポイントやな!
    谷戸、行きます!はアムロ、いきまーす!を真似ている訳ではないですよね〜

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうです。
    『繋がり』の話でした。
    ……言わないと誰にも気づいてもらえなさそうで……。

  • 第4話 木曜日への応援コメント

     今度は谷戸が流された。

     「スイカが人間に、人間がスイカに」という感じであの思考実験のネタをやってくるとは。

     たしか、故・大林宣彦監督のデビュー作の「HOUSE」ってホラー映画で、幽霊の呪いか何かにかかって人間がバナナに変わっちゃう、とかいう怖いんだか怖くないんだかの展開があったの思い出しました。

     結局あの映画もホラーだったのか微妙なラインのシュールさだったような。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その物語も知らなかった……

    しかし、考えれば納得してしまいますな。

    ホラーとは、『わけのわからなさ』である、というのが持論でございます。
    ともすれば、ホラーとシュールは、紙一重なのやもしれませんね。

    ビデオを再生したら画面から出てくる女。
    何度殺しても蘇ってくる女。

    字面だけ見たら、ん? ギャグ? と思えなくもないという……。







  • 第3話 水曜日への応援コメント

    突如としてホラー! いや、そもそも第1話の時点で池田は「動いていた」……。
    池田、なぜいつも川へ向かうのか。川に入ると成長するのか……。怖い!

  • 第3話 水曜日への応援コメント

     谷戸までスイカに変化していこうとしている(笑)。

     でも何が起こっても明日には普通になれてそうなところが安定感!

     マンガワンアプリで「不死身のパイセン」ってホラー漫画があったけど、毎週毎週パイセンが首をちぎられたりして死ぬんだけど、次の回では復活(でも1コマ目だけダメージ引きずってる)ってギャグやってたの思い出しました(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくさり、誠にありがとう存じます。

    「不死身のパイセン」!!
    見たことないですね! チェックしておきます!!

  • 第3話 水曜日への応援コメント

     なるほどわからん(笑)
     wifiの代わりにツタ(?)で繋がったら……どんな思考が流れ込んでくるのでしょう。エロ?

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり誠にありがとう存じます。

    流石のひさと先生でもこの物語は先読みしきれんだろう!!ドヤア

  • 第3話 水曜日への応援コメント

    わああああ!スイカ(池田)と谷戸が川に流されました。しかし、西門は、池田(スイカ)の心配しかしていない!谷戸も流れてるやで(´・ω・`)

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その通り! 不条理の中においては理屈も倫理もないのです。

  • 第3話 水曜日への応援コメント

    ああ、もうわけわからん。
    面白すぎる。

    昨日も今日も流されたスイカは元の場所に戻っているから、二人(一人と一個)もまた明日の朝には戻ってるんやろうなぁ。

    作者からの返信

    ナイスセンタリング!!

    「今日」これを言ってくれる人がいることを待ってた!!!
    ナイス!!!

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    「池田は静かに息をしているかのように丸い」なんという、新しい丸さの表現。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    これはあのーー息するときお腹膨らむじゃないですか。
    あれのことを表現したかったのだ……と相方は言ってますね。

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    ああ、もう、この訳の分からない世界観大好き❤

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    わけのわからないことを言っているようで……実は深いテーマが隠されているのです。

    嘘です。

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    スイカ(池田)を振った彼女さんはおそらく、桃(太郎)に寝返ったんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    川から流れてくるものマニアなのか 笑笑笑笑笑
    それとも桃太郎が早急に必要なのか!


  • 編集済

    第2話 火曜日への応援コメント

    またしても川に流されるスイカ(池田)(´・ω・`)


    追記:
    奥様のお好みに合うとよろしいのですが。
    ご紹介下さり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    全く話題が変わりますが、
    妻が「面白い小説あったら教えて」と言ったので、
    時輪先生の、たぬきの家族写真の話を勧めさせていただきました。

  • 第2話 火曜日への応援コメント

    毎回、川に流されているスイカの運命やいかに……!

    作者からの返信

    西風 隼先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    今回もツッコミどころ盛りだくさんなので、大変ですよきっと笑 笑

  • 第2話 火曜日への応援コメント

     池田、昨日は川に流されてたり、今日は大金で買いたいという人が現れたり、一体池田に何が起こってるんだ……。

     そして池田、スイカだったら何日もそのまま置いといたら悪くならないのかという問題も(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    池田は本当にスイカなのか……次回をご期待ください。

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    池田が大変だ!
    いや、本当に大変なのはこの二人?
    土砂降りの雨が怖い……

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    そうなんです 笑

    土砂降りの雨の中、こんなことしてるんです。

    よく気がついてくれましたね 笑

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    スイカ(池田)は何処へ。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    神田川の川下ですからね。
    この後は新宿の方へ行き、高田馬場まで行ってから、お茶の水、秋葉原を通り、最終的には隅田川に合流するのではないかと。

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    膝上にあった池田=スイカがいつのまにか膝下に移動して、そして川に転がり込んでしまった、まだ火曜日じゃないのに!
    西門三郎が苗字で五郎三郎が名前なのか!長男なのに!
    知り合いに五郎という名前の長男(一人っ子)がいます、実際。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    ほお! 五郎くんが。
    こちらは五郎三郎です。

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    あか〜ん、このままでは川で洗濯しているお婆ちゃんにスイカ(池田)を拾われてまうッ!
    🍉 👵🏻💨💨💨

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。

    川で選択! しかしこの後神田川は新宿・秋葉原などの都心を流れるのであった!
    川で選択をするリスクは! えぐい!!

  • 第1話  月曜日への応援コメント

     文明の根底は性欲。たしかにそうかもしれん。

     寺は場所が変わりにくいから、変電所とかに敷地を貸していることも多いと聞きますね。

    作者からの返信

    咲野ひさと

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    へ! そうなんですね!!
    奴らーーそこまでして儲けたいのか!!

  • 第1話  月曜日への応援コメント

    まだ火曜日来てへんで(笑)

    スイカ(池田)どうなる~

    作者からの返信

    晴久先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    大丈夫! 大したことは起きません 笑

  • 第1話  月曜日への応援コメント

     これは、マグネット・マンのような雰囲気を持った作品なのか。

     というか、「池田」ってスイカの名前だったのか……。
     今回は一体どんなことを始める気なのか。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    だーい丈夫。何も起きませんっって 笑