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  • 第23話 ニケの試練への応援コメント

    八度目の転生、1800年後の世界からきた琴葉さん。
    赤子の姿でこうして意思疎通できるのはやっぱり不思議な感覚ですね。
    蜘蛛にもなれる、というのは、おもしろいです^^
    でもまだ八回目……宇宙神になるまであと十二回あると思ったら気の遠くなるような、改めて壮大なお話だと思いました。
    また続きもゆっくり追わせていただきますね。

  • 第45話 攻めと守りへの応援コメント

    月弓と銀の鉄扇、力によらぬ征服、さあいざ

    作者からの返信

    さあいざ、ですね。
    ただの征服ではなく、“安寧を編む旅”がどう広がっていくのか、
    これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 目を閉じれば、情景が浮かび上がるような綺麗な描写でした(*´꒳`*)
    決意を固める場面が、静かな空気感と噛み合って今後の展開の期待をゆるりと高めてくれるようです。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます。
    灯花の情景や、静けさの中で固まっていく想いを感じ取っていただけて、とても励みになります。
    この先の展開も、ゆるやかに、でも確かに動いていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第5話 衝撃の事実への応援コメント

    澪さんの正体が分かったことで緊張感増しましたね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    澪の正体が明かされたことで、ようやく“盤面の一部”が見えてきた段階なんですよね。
    でも、彼女の本当の目的や、風羽たちが隠している“計画”はまだまだ謎だらけ。
    ここから先は、むしろ今まで以上に緊張感が増していく展開になります……!

  • 第4話 運命の接触への応援コメント

    敵は強そうですね……

    作者からの返信

    はい、かなりの強敵です。
    でも“強いだけじゃない”理由が、今後少しずつ明らかになります……!

  • 湖の君山楼のお茶会。いいですね。ふと熱海の古い旅館思い出しました。工業・農業・学問・金融・外交ってすごいですね。。夢咲舞踊団の公演、ぜひ見て見たい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    君山楼のお茶会を熱海の旅館に重ねて読んでいただけたなんて、とても嬉しいです。
    実は、執筆時にイメージしていたのは稲取の古い旅館でした。
    五院体制も夢咲舞踊団も、これから物語の中で大きく関わっていきますので、ぜひ楽しみにしていてくださいね。

  • 第3話 新たな道筋への応援コメント

    ここからがサスペンスですかね!

    作者からの返信

    そうそう、まさに次はそんな展開なんです。
    三人が早朝から待ち伏せして、星愛が単独で教室へ……
    そこで白洲澪と対面して、“あれ、この人ただ者じゃない…”となる流れですね。
    第四話からは少しサスペンス寄りの雰囲気になっています。

  • 第2話 私達にできることへの応援コメント

    リアルなホラー感、好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    導入は“静かな怖さ”を意識して書いたので、そう感じていただけてとても励みになります。
    この先はホラーだけでは終わらない展開が続きますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 緊張感のある策謀と、露天風呂での軽妙なやり取りが自然に同居していて、とても印象的でした。

    “聞こえてはいけない会話が聞こえてくる”演出が臨場感抜群で、先の展開が気になります( 'ω' )

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます……!
    策謀の緊張感と、露天風呂でのゆるい空気のギャップを楽しんでいただけて、
    書き手としてとても励みになります。

    寒中攻略での役割を終えた星愛は、少し吹っ切れたような気持ちで
    今は灯花庵で過ごし始めています。
    緊迫した漢中の情勢から一歩引いた場所で動く彼女たちを、
    これからも見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第39話 歯に詰まる再会への応援コメント

    強盗の街が夢咲の拠点に。前世から知ってるのって禁忌でしたっけ?しかしこの時代にその発明品は反則ですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作では、天界から地上へ転生した神々は記憶を封印されており、前世や天界のことを知らせるのは禁忌という設定になっています。
    そのため、星愛・紗良・琴葉・碧衣だけが“知らない側”で、周囲の女神たちは全て事情を理解しつつ、禁忌に触れないよう気を付けている……はずなのですが、時々“あれ?”という場面が出てくるかもしれません。
    澪さんも本来は黄月英の師匠としてひっそり登場する予定だったのですが、キャラクターが勝手に動き出してしまい、気付けば前面に出てきました。
    歴史の柱を崩さないようにしつつ物語を動かしているので、こんな形になったのだと思います。
    この先も濃いキャラクターが続々と登場し、物語はまだまだ紆余曲折していきます。
    拙い部分もありますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第110話 玄冥原大軍議 策への応援コメント

    ずっと拝読させていただき、しあわせな気持ちとともに、その内容にずっと、ほえ~っと納得と関心をしております。o(^▽^)o
    とくに、戦略&戦術論に舌を巻くばかりで……さらに、歴史ある時代のなかに、未来文明が馴染んでいるところとか、それはもう惚れ惚れしておりますとも。٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    わあ……そんなふうに読んでいただけて、本当に嬉しいです。
    物語の中で歴史と未来が自然に混ざり合うように書きたいと思っていたので、
    そう感じていただけたことが励みになります。ありがとうございます。

    これからも楽しんでいただけるように、丁寧に紡いでいきますね。

  • 第2話 私達にできることへの応援コメント

    普通の日常の中でホラーチックなことが進行してくバランスが良いですね

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    空港での出来事は、ほんの入口にすぎません。
    これから徐々に紐解かれていく事実、そしてこの先に待つ大きな展開――
    ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第8話 明かされる真実への応援コメント

    ここまで拝読しましたが…凄まじい程の練り上げられた設定に脱帽しました。星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、そして過分なお言葉まで本当にありがとうございます。
    設定は長い時間をかけて積み上げてきた部分なので、そう言っていただけてとても励みになります。
    お互いに物語づくりを楽しみながら、これからも良い作品を紡いでいけたら嬉しいです。

  • 夢咲さんの圧倒的な存在感と交渉力が際立ちますね。曹操でさえひれ伏すような緊張感、静かな威厳が圧倒的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回の許都での会議には、地上名で妃良(ヘラ)、芳美(テイア)、理沙(テミス)、そして美優(九柱のミューズの集合体)と、夢咲の中でも神格の高い面々が揃っていました。
    普段は表に出ない女神たちですが、星愛と紗良がまだ幼いこともあり、地上界で“親役”として前に出てきた形になります。
    書いている側としても、これだけ女神が揃えばあの緊張感になるよね、と納得しながら執筆しました。
    静かな威厳を感じ取っていただけて嬉しいです。これからも夢咲と星愛、紗良、そして仲間たちの成長を楽しんでいただければと思います。

  • 女神の転生体が女子高生、なんか美しく壮大ですね

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    「美しく壮大」と言っていただけて、とても嬉しいです。
    女神としての運命と、普通の女子高生としての日常――その二つの間で揺れる星愛の物語を、これからも楽しんでいただけたら幸いです。

  • コメント、失礼します、ゆみとも先生!

    正に壮大なスケールで描かれている、創世神話Ⅰ。

    三国志編も、劉備が荊州をおさえる時代に突入してひさしいですね。

    それにしても、途中退場する筈だった三国志の登場人物の死を回避して、夢咲の味方につけるというアイディアには、感服する思いです。

    演義だと――、

    荀彧は曹操に「箱」を送られ、自害。

    龐統は蜀の平定を行っている最中に、奇襲に遭って死亡。

    徐庶は赤壁の時、上手く難を逃れながらも、そのままフェードアウト。

    周瑜と魯粛は、病死。

    ――でしたが、私としてもこの面子は、途中退場するには惜しい面子だと思っておりました。

    なので、創世神話Ⅰで、彼等が活躍する様には、胸が躍る思いです。

    いえ。

    私としては、貂蝉さんがスポットライトを浴びた事が、特に嬉しかったです。

    かの、美女連環の計の貂蝉さん。

    今や聖女となった貂蝉さん。

    女性の身でありながら、董卓、呂布の仲を裂き、呂布を謀反に走らせた女傑は、今でも私の心を捕らえて離しません。

    夢咲の仲では、華蓮様がやはり好みですね。

    大物感が滲み出ていて、華蓮様の動向は読んでいて楽しいです。

    果たして夢咲の理念は、どこまで三国時代を変える事が出来るのか?

    既に三千年後のテクノロジーまで活用する夢咲が、到達する場所とは?

    今後も、創世神話に、注目していきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    創世神話Ⅰを壮大と感じていただけて、とても励みになります。

    三国志の登場人物たちは、史実や演義では途中退場してしまう方も多いですが、
    夢咲の世界では、星愛たちとの出会いによって
    もう一度「生きる場所」を得ていく姿を描きたいと思っています。
    その点を楽しんでいただけて、本当に嬉しいです。

    貂蝉についても触れてくださりありがとうございます。
    彼女の強さや聡明さは、私自身も大切に描きたい部分でしたので、
    そう言っていただけて胸が温かくなりました。
    華蓮の“大物感”にも気づいていただけて嬉しいです。
    彼女は今後も物語の要所で、静かに大きな影響を与えていきます。

    夢咲の理念がどこまで三国時代を変えていくのか、
    そして三千年後の技術を持つ彼女たちがどこへ辿り着くのか……
    これからも見守っていただけたら幸いです。

    今後とも、創世神話をどうぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 水を引き、土地を整え、命を育て、知と医を残していく。
    一つ一つの積み重ねが、やがて多くの命を救う未来へ繋がっていくのだと思うと、とても心が温かくなりました。
    静かな達成感と、未来への喜びを噛み締める描写がとても好きです(◦ˉ ˘ ˉ◦)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    星愛たちが積み重ねてきた小さな一歩一歩を、
    そんなふうに受け取っていただけてとても嬉しいです。

    水や土地、命や知……どれもすぐに形にはならないけれど、
    未来へ繋がっていくものだと星愛自身も感じ始めています。
    その静かな喜びを一緒に味わっていただけて、本当に励みになります。

    これからも、彼女たちの歩みを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 武将や軍の動向が非常に細かに書かれていて、とても分かりやすいです!
    私が最後に三国志を読んだのはかなり前なのですが、懐かしい記憶がよみがえってくるようです。
    夏侯淵の行く末はアレなんですが、こちらの物語だとどうなるんでしょう。戦死した龐統が延命されているだけに、彼のことも気になりますね。

    あと、ご指摘で恐縮なのですが、斯音のルビが りおん になっております。しおん が正しいものだったと記憶しています。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    三国志の記憶がよみがえったとのお言葉、とても嬉しいです。

    夏侯淵の行く末については、星愛も同じ疑問を抱いています。
    この先の軍議の中で、少しひと悶着ありますので、
    龐統の件も含めて、どのように星愛たちの世界へ影響していくのか、
    楽しみにしていただけたら嬉しいです。

    そして、斯音のルビのご指摘ありがとうございます!
    おっしゃる通り「しおん」が正しい読みです。
    すぐに修正させていただきますね。

    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    ゆみとも 様の作品は、スケールの大きな話なのに違和感なくひとつにまとめられているのがすばらしいと思いました(*´ω`*)
    星愛と紗良の二人、そして周りの人たちの今後の行方が気になりますね!
    どのような結末になるのでしようか?
    楽しみに待っています。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    そして、いつも読んでいただき、素敵なコメントを本当にありがとうございます。
    物語のスケールや、星愛・紗良たちの行く末を楽しみにしていただけて、作者としてとても励みになります。
    彼女たちがどんな未来を掴むのか、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
    コメントも、無理のない範囲で気が向いたときに残していただければ十分です。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします!

  • 第106話 灯花庵への応援コメント

    ゆみとも 様

    ずっとレビューしたものだと思い込んでいたせいで、遅くなりましたが書かせていただきました(´;ω;`)

    緻密な世界観に毎回圧倒されます!
    執筆がんばってください(ง ˘ω˘ )ว

    作者からの返信

    レビューありがとうございます。
    こんなに丁寧に読み取っていただけるなんて……本当に励みになります。
    世界観やテーマの部分まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    要素が多い作品なので、そう言っていただけると救われます。
    これからも楽しんでいただけるように頑張ります。

  • 第103話 心の師への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    硬い雰囲気の中、事情を知らない張郃が、本人たちを前に失言をしているのにクスッときてしまいました。
    蒙恬改め恬香、早速大活躍していますが、所々に素が出てしまっているのがまた面白いです(斯音も)。
    私は秦の時代はよく知らないのですが、人物についても自然な形で説明がされていて分かりやすいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    張郃の失言は、あえて硬い場面にユーモアを差し込んでみたので、クスッとしていただけて嬉しいです。
    恬香や斯音の“素”が出るところも楽しんでいただけて良かった……!
    秦の人物像についても、なるべく自然に伝わるよう工夫したので、分かりやすいと言っていただけて励みになります。
    今後も歴史とキャラクターの掛け合いを楽しんでいただけるよう頑張ります!また読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第22話 カレンドールへの応援コメント

    アテナの神核が祭壇、追体験… スパコンの領域に魂 今風ですね
    データの中に仮想世界があり、津波と消滅、輪廻
    さあどうなるんでしょう

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仮想領域での記憶体験は、この物語の柱のひとつです。
    次の三国志編は登場人物がとても濃く、執筆しながら軌道修正を繰り返しています。
    主人公がまだ17歳なのに40万字を超えてしまい、先が見えない状況ですが……
    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 奉納の舞の成功と島の浄化、そしてその直後に襲いかかる津波による全滅という落差が、とても鮮烈でした。歴史そのものを書き換える神々の暴力… こわい

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    奉納の舞で一度は浄化と成功を描きながら、その直後に津波が襲うという落差は、日常とそれを壊す非日常。この転生は儚い転生劇でした。

  • 第101話 玄冥原会議への応援コメント

    漢中の風景描写が、とても鮮明でうっとりです。o(^▽^)o
    そして、第100話、第101話の到達、おめでとうございます。٩( 'ω' )و
    大きな節目である100話を超えて、これからもつづいていくこの作品を、私に応援させていただけるとしあわせです。
    お身体にお気をつけて、これからも連載をつづけてくださいね。(๑´ڡ`๑)

    作者からの返信

    漢中の風景描写を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
    そして100話・101話の到達へのお祝い、本当にありがとうございます。
    ここまで続けてこられたのも、応援してくださる皆さまのおかげです。
    舞台は漢中へと移っていきます。
    これからも物語を紡ぎ続けていきますので、どうぞ見守っていただければ幸いです。
    温かいお言葉に励まされました。体調にも気をつけながら、連載を続けてまいりますね。

  • 周瑜公瑾、史実では短命だったはずですが、ここで蘇ったのですね。
    孔明や司馬懿にも負けない英雄、歴史が動く予感がします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    史実では若くして亡くなった周瑜ですが、夢咲の物語では命を繋ぎ、新たな役割を担うことになりました。
    物語でも表向きは亡くなったことになっていますが、人材不足の夢咲においては間違えなく大きな力となります。
    孔明や司馬懿と並び立つ存在として、彼がどのように歴史の流れに関わっていくのか、ぜひ見守っていただければ嬉しいです。

  • 第67話 再会への応援コメント

    史実での赤壁に向かっての前哨戦のようですね。
    孔明と魯粛、とくれば当然に周瑜とか、英雄終結の予感。
    読んでいるとワクワクしてきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさに史実の赤壁に向かう前哨戦を意識して描いた場面でしたので、そう感じていただけて嬉しいです。
    孔明や魯粛、そして周瑜をはじめとする英雄たち。
    歴史の大きなうねりの中で、中立を守る夢咲、そして夢咲の人々がどう関わっていくのか、見守って頂けたら幸いです。

  • かまど、家庭の神、ヘスティア神殿の光の神
    なんだかしっくりきますね
    そしてまたテミスさんの申請を持つ紗良さん
    設定しっかりしてますね よみつつニヤニヤです

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ヘスティアやテミスのモチーフをそう感じていただけて嬉しいです。
    母となる女神の神性を少なからず影響を受ける設定になっています。
    ヘスティアやアルテミスも母役の女神の影響を受け、本来の神能以上の力を持っています。
    転生では経験値だけではなく、こういった副産物も得られる設定です。
    これからも物語を楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第15話 アテナの試練への応援コメント

    蛇・本・剣の青い紋様とフクロウの彫刻
    ムードありますね
    知の女神モチーフ
    祈りを宇宙エネルギーとして集め、神気に変換する回路
    ギミック十分
    そして意識を失う五人、憑依
    さて

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アテナの神殿の女神を象徴するモチーフを読み取っていただけて嬉しいです。
    ここからは、女神たちが人に転生した時の記憶の旅の始まりとなります。
    これからの物語も楽しんでいただけたら幸いです。

  • オーディンの星降る白い塔
    すてきですね
    そして情熱愛・信頼愛・献身愛・完全愛の四つの試練
    中央の像群と外側の女神像、小川と花畑、太陽の代わりの光球、
    試練と連動する透明な筒
    なんだかRPGやってるようなワクワク感
    いよいよ試練ですね

    作者からの返信

    夏風さま、コメントありがとうございます。

    はい、いよいよ試練の始まりです。
    過去四つの転生を疑似体験する長い物語になります。

    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • コメント失礼します!

    月英や貂蟬など、三国志に出てくる人物たちが、次々と女神様たちに惹かれているのが分かる会話シーンが楽しいです(*´꒳`*)


    歴史が綺麗に世界観と調和していて、読み応えがありますね!

  • 邪神はその量子を闇のエネルギーに変換して両惑星をブラックホール化
    うわぁ この理屈っぽい設定大好き
    恐竜を含む大型生物が生き残るため人類の文明が約一千年遅れている
    かってな夏風感覚だと、これだと数千万年レベルおくれててもとか思ったりしますが
    それだと人類いないってことになっちゃいますものね
    難しいところです
    すてきな設定です 好きです

    作者からの返信

    夏風様、コメントありがとうございます。
    実は“あり得そうであり得ない理屈っぽさ”は、この先も多々出てきます。(書きながらこじつけ過ぎかなと思いつつ、結局書いてしまうのですが…^^;)
    文明を何年遅らせるかは本当に悩みましたが、武器を持った人類と巨大生物が共存できるギリギリが一千年遅れだろうと考えました。
    そんな部分を読み取っていただき嬉しいです。“理屈と物語のせめぎ合い”を楽しんでいただけたら幸いです。

  • 海底の邪神の温床が消失し、マリアナ海溝深部に空間歪みが発生している
    地球とほぼ同じ構造と生態系を持つ双子星=銀鏡星に繋がっている!
    の星がなければ地球はブラックホール/ホワイトホール化で滅んでいた!
    おおお ワクワクする設定ですね

    作者からの返信

    夏風様、コメントありがとうございます。
    銀鏡星と地球の関係の設定に期待して頂き、大変嬉しく思います。
    創世神話Ⅰでは、銀鏡星へ至る旅路として宇宙神を目指す物語になります。星愛や紗良、女神たちの紡ぐ物語を楽しんでいただけたら幸いです。

    編集済
  • 第87話 漢中への応援コメント

    わたしの大好きな三国志の英雄さんたちが、いっぱい登場しててうれしいなあ。(๑´ڡ`๑)
    それも、ゆみともさんが紡ぐステキな物語があってこそ。わたしは、しあわせなのです。o(^▽^)o
    これからも、拝読をつづけさせていただきます。٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三国志の英雄たちを楽しんでいただけて、私もとても嬉しいです。
    歴史の人物たちが物語の中で息づいてくれることは、書き手としても大きな喜びです。これからも夢咲の物語に登場する英雄たちと共に、楽しんでいただければ幸いです。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第11話 四聖女への応援コメント

    琴葉・琥珀・碧衣・瑠璃 すてきなネーミングですね
    記録、鼓舞、統率、守備、癒やし、浄化、創造
    たしかにこれらの能力大切そうです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このあと、試練が待っているのですが四聖女のうち、第一の試練では『琴葉と琥珀』、第二の試練では『琴葉と碧衣』、第三の試練では『琴葉と瑠璃』が活躍します。執筆は第二の試練の途中ですが。
    四聖女揃っての活躍は、第四の試練と『創世神話Ⅱ銀鏡星編(仮)』から揃って活躍する予定です。
    因みに琴葉は創世神話記録係なので、毎回登場しています。

    ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです

  • 第11話 四聖女への応援コメント

    引き込まれて、二話ノンストップで一気に堪能してしまったので、まとめ♡推しで失礼します。
    七人同級生だけど、まさかママさん( ´ ▽ ` )だったのですね。
    みんなの特性が分かる重要な話でありました!

    作者からの返信

    二話続けて読んでくださってありがとうございます!
    まとめ♡推しまでしていただけて嬉しいです。
    二人のママさんと仲良しだった澪と、その子たち。
    四聖女の特性紹介は物語の大事な要素なので、そこを楽しんでいただけて安心しました。
    これからも彼女たちがどう動いていくのか、ぜひ見守っていただけたら心強いです。

  • 第5話 衝撃の事実への応援コメント

    邪神疑惑のクラスメート
    澪さんが創造神、学園が地球を守る計画拠点
    強烈な神気の正体は澪さん
    びっくりの事実ですね
    キモチを整理する時間が必要かも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    澪が創造神で、学園そのものが地球を守る計画の拠点だったという事実は、登場人物たちにとっても衝撃でした。
    強烈な神気の正体が澪だと分かったことで、ますます緊張感が増していきますね。
    確かに気持ちを整理する時間が必要だと思います。
    これから彼女たちがどう向き合っていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第4話 運命の接触への応援コメント

    朝の学校っていいですね
    学校全体を球状にスキャンするような気配 
    大規模鑑定みたいな感じですかね
    純白の混じった闇落ち寸前の女神
    なにやら相手は一筋縄ではいかないような

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    朝の学校の雰囲気を感じていただけて嬉しいです。

    澪の放った気はまさに大規模鑑定のようなもので、三人を精神的に追い詰める力を持っていました。

    純白が混じる女神の気。
    星愛、紗良との関係。

    物語が進むにつれて明らかになっていきます。
    楽しんで読んで頂けたら嬉しいです。

  • 町も経済も形を成してきましたね。
    何はともあれ、やはり人が大事なのでしょう。
    公演、観て見たいですね。
    関羽、張飛、趙雲、孫尚香に貂蝉……三国志好きには応えられないキャラ達で。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    町や経済の形を見ていただけて嬉しいです。
    やはり人がいてこそ街は息づくのだと思いながら描きました。

    この後も多くの三国志のキャラが登場してきます。なるべく史実に沿うように、三国志のキャラは崩さずに星愛中心に女神たちが物語を紡いでいきます。

    これからも街の広がりと人々の物語を描いていきますので、ぜひ見守って頂けたら嬉しいです。

  • 第3話 新たな道筋への応援コメント

    魂だけが抜かれる神隠しの謎
    魂をぬいぐるみに封じて蓄える邪神!
    え。なにそれ かわいいw
    依り代ですね 
    そしてサスペンス展開に!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魂抜きをしているのは邪神か、はたまた……
    四話以降、さらなる展開が待っています。

    楽しんで読んで頂けたら幸いです。

  • 第2話 私達にできることへの応援コメント

    今の自分たちにできる小さな防衛策
    お泊まり合宿

    緊迫した設定と
    お泊り合宿 なんか学生っぽくていいです

    見える人 巫女 結解 
    そして伸びる影 
    運命が変わるかもしれない三人の夜

    ドキドキします

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    緊迫した状況の中でも、学生らしいお泊まり合宿の雰囲気を感じていただけて嬉しいです。
    巫女や結界、影の描写にも注目していただき、これからもさらなる展開が待っています。

    これからも彼女たちの選択が運命をどう変えていくのか、楽しみにしていただけたら幸いです。

  • 修学旅行帰りの空港でクラスに一人分の謎の気配
    ゾクゾク来ますね さらに緊急入院
    不穏です

    女神ヘスティアの転生体としての設定
    神隠しの設定 

    先行きたのしみな導入です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    修学旅行の場面で感じていただいた“ゾクゾク感”を伝えられて嬉しいです。
    女神ヘスティアの転生や神隠しの設定も、これから少しずつ広がっていきますので、楽しみにしていただけたら幸いです。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  • お邪魔します。
    以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。

    神隠しという謎の現象。今後どうなっていくのか。
    既に先の方まで拝見させて頂いてます。
    世界観と文章力に惹かれました。このまま引き続き拝見させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も普段はハートばかりで、なかなか言葉にできず申し訳ありません。

    ことひら様の『神が間違って授けた外れスキル《ChatGPT》が規格外すぎて最強になった件 ―魔力ゼロ・レベルゼロ・職業ゼロの底辺少年、最強AIスキルで人生逆転!―』を楽しく読ませて頂いています。
    外れスキルとされたChatGPT、姉との確執、Sクラスの生徒たちとの関係性――続きが気になって読み進めています。

    これからも拝読させて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。

  • 最新話に追いつきました!

    神話と歴史が絶妙に融合した壮大な物語で、特に三国志の時代を舞台にした世界は圧巻です。

    星愛と紗良、二柱の女神がそれぞれの宿命に向き合いながら、人として、神として成長していく姿が胸に響きます(`・ω・´)

    スケールの大きな世界観の中にも、人間ドラマがしっかり描かれていて、とても引き込まれました。

    作者からの返信

    最新話までお読みいただきありがとうございます!

    神話と歴史の融合を楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しいです。 星愛と紗良の成長に共感していただけたのも、作者として大きな励みになります。 これからも壮大な世界観の中で、人として、神として揺れ動く彼女たちの姿を描いていきますので、ぜひ見守っていただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。

    楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第2話 私達にできることへの応援コメント

    不明確なことばかり悩み続けるより、まずは私たちにできることを考えた方がいいかも。

    星愛ちゃん大人……!
    そして身を守る大切さをわかっているのも素晴らしいですね!
    特に今は危ないことに首を突っ込みたくなる年頃のはず……。

    そして何とかして瑠璃ちゃんを守る術をと思ったら、実家が神社だったとは!
    守りは盤石、なのでしょうか……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    星愛の行動をそう言っていただけて嬉しいです。確かに年頃的には無鉄砲になりがちですが、彼女なりに冷静さを保とうとしています。
    瑠璃の神社についても、今後どう関わってくるのか楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 魂の消失……!

    次に危ないのは、真実に近づこうとする瑠璃ちゃん……?
    オカルト的な神隠しに、現実的な理由がつくのは新鮮かつある意味現実的ですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    瑠璃ちゃんは確かに“真実に近づく存在”として危うさを秘めています…。神隠しの裏にある現実的な理由は、今後さらに深掘りされていきますので楽しみにしていてくださいね!

  • 時間を掛けて楽しませて頂きます。
    貴殿と作品の更なる成長&展開を期待しています。

    作者からの返信

    紫葉瀬塚紀さま

    このたびは第一話をご拝読のうえ、温かいお言葉をいただき誠にありがとうございます。
    「時間を掛けて楽しませて頂きます」とのお言葉、とても励みになりました。

    作品とともに自分自身も成長していければと思っておりますので、
    ゆっくりとお付き合いいただければ嬉しいです。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第6話 第二の犠牲者への応援コメント

    失礼します、濱丸と申します。
    女神達が学園ミステリーに挑むような作風に興味を惹かれて拝読させて頂いております。

    真面目な主人公、星愛さんがいつも優しく一生懸命で、応援したくなるキャラですね。

    続きも改めて拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    濱丸さま
    このたびは丁寧なご感想をいただき、誠にありがとうございます。
    星愛の姿を応援したいと感じていただけたこと、とても嬉しく思います。
    女神たちが織りなす学園での物語は、これからさらに広がりを見せていきますので、ぜひ続きも楽しんでいただければ幸いです。

    星愛を見守っていただければ嬉しいです

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第2話 私達にできることへの応援コメント

    企画に参加していただきありがとうございます!

    まだ最初の部分しか読んでいないですが、ちょっぴりホラーを混ぜながらも主人公たちの頭脳を活かして解決していくような雰囲気がとても良いです!

    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    こちらこそ企画に参加させていただきありがとうございます!
    最初の部分を読んでいただき、雰囲気まで感じ取ってくださってとても嬉しいです。
    この先も主人公たちが知恵を絞って進んでいくので、ぜひ見守っていただけたらと思います!

  • コメント失礼致します。

    神話と三國志が好きなもので、どんな感じに両者が絡んでくるお話になるかいつも楽しみ読ませていただいております。こういう発想、素敵ですね。

    作者からの返信

    森 樹理さま
    温かいコメントありがとうございます。
    神話と三國志、それぞれの魅力を活かしながら、これからも二つの世界が自然に絡み合う物語を紡いでいきたいと思います。
    今後の展開も楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 新たな道筋への応援コメント

    ティアとサラが可愛くてフォローしちゃった
    あたしのこともフォローしてくれたら嬉しいな

    作者からの返信

    フォローありがとうございました。
    魔獣変化フォローしました。
    これからも、よろしくお願いします。