第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
近況ノートから来ました☺
ギャップ凄くて立ち眩みしてます。
ほんで面白いんかい。状態です。
追わせていただきます。
作者からの返信
河内 謙吾さん。
コメントありがとうございます!!
まさかの近況から?!あんな無法地帯ですみません💦
物語のほうは、真面目に書いておりますのでご安心ください(?)
ありがとうございます✨うちのギャルを楽しんでいただければと思います(*'▽')
第12話 かわいいは正義への応援コメント
拝読いたしました!
最初から最後まで熱くて、自己主張には重い時代を描いているのに、それを感じさせない楽しいお話でした。
千登勢の魂が現代まで生き続け、時代のうねりを越えて子孫に受け継がれるラストも素晴らしかったです!
作者からの返信
島アルテさん、一気読みありがとうございます✨️
やっぱり時代が時代なので、重苦しくなってしまう部分がありますし、それ込みでの大正浪漫だとも思いますので。
ただ、それでもなるべくエンタメになるようになんとか頑張っていたので、そう言っていただけて、とても有り難いです!
最後まで作品にお付き合いいただき、本当にありがとうございます!!
第9話 唯春のギャルは夢の如しへの応援コメント
上手く言い表す語彙がないですが、ギャルっていうのは生き方なんで、ロックとか、男で言う「不良」とかと同じなのかな、と思いました。
ギャルとして生きる、「かわいい」を追い求めて生きる。定義して流派にしちゃうと、型ができて硬直化しちゃうんで、それにもしない方がいいのかなって感じですかね。ロックの先端ジャンルは移ろうけど、情熱をたたきつけるっていう核は変わってないみたいな。
作者からの返信
まさしくその通りだと思います。
個人の主張だったものが、集団のものに代わるとアッチへソッチへ枝分かれていきますし。党としてギャルを掲げてしまったのは、個人的には実は悪手でもあったと思っています(作者が勝手に言ってるだけ)。
たぶん根源と言いますか、それこそロックだったりで例えると、初期衝動に近いものなのかなぁと。理屈はない、理由もない、けれどこれが良い!を突き詰めた結果が、かわいいは正義!っていう自己完結の自己肯定で、自己完結してるから誰にも否定出来ないと言うチートなのかもしれないですね〜。
第3話 花の色は移りにけりへの応援コメント
いやあ、いいですね。
大正浪漫ていうのも魅かれるんですけど、あの時代にこういうキャラクターがいてくれたらっていうのがまさしく千登勢ちゃんだと思いました。かわいいは正義! かわいいはデモクラシー!(意味不明)
作者からの返信
島アルテさん、コメントありがとうございます!
わー!なんて嬉しいお言葉を!!
本当にありがとうございます✨️
短い中でとんでもない濃さを持つ時代ですからね、大正は。その中にとびきりのカオス(ギャル)を混ぜたらどうなるのか。で、こうなりました(笑)
かわいいは正義で、最強です!
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
「だるまさんが転んだ」柄🤣
姐さん、ウチも欲しいっすソレ、オソロでテンアゲだるま開花の音鳴らそ♪
甘味の描写がすばらしくよだれ垂れてきました…
第4話 旅は道連れ、ギャルは盛れへの応援コメント
ヒバリ〜〜〜ッ!✨ これまた粋なギャル友や…
よっヒバリ屋ッ!🏮(゚∀゚)✨
作者からの返信
やっぱり東京が舞台なら、粋でいなせな江戸っ子ギャルは欠かせないですからね!
宇地流の姐さん、ありがとうございます!✨
第3話 花の色は移りにけりへの応援コメント
っかあーーー!!!
痺れるッ!
ウチ、まじチトセっちについてくっ!ノート片手に、メモしてんで_φ(・_・✨
(カリスマ性!!これぞギャルの鑑!)
作者からの返信
♬イエーイ(*´∀`)人(´∀`*)ギャルナカーマ♬
でも、この時までの千登勢は割と学校でも浮いてボッチだった設定なので、響子がふっかけてきてくれたおかげですね~。ギャル強し!
第2話 理想主義者の靴の音への応援コメント
うわーーー
こういう表現のディティールがめちゃめちゃ好きです😭✨↓
「まるで彼の存在そのものが国家の意志を体現しているかのようだった」
「軍靴と、編み上げブーツが、静かにぶつかり合う。」
チトセっち、名言キましたッ!
「赤いルージュと現実主義は両立するんよ」💄👓✨✨
ウチ、これチョベリナウい筆で清書して部屋張っとくワ(`・ω・´)
作者からの返信
今作、大正時代の雰囲気を出そうと地の文を頑張って書いていたので、そう言っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです!😊
千登勢の台詞ありきと言いますか、どう決めるかにかかっているので毎回毎回、本当に悩まされましたけれど、今、改めて報われる思いです〜✨️
ナウい筆(笑) ぜひ丸文字でお願いします!(๑>◡<๑)
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
色々なところでこちらを拝見し、ギャル✖️大正やと!?読みたい読みたいと思っておりやっと読みにこれましたぁ!笑
いいですねー、関西弁混じりの「かわいいは正義」「ウチはウチ」ギャル!
(拙作の話をこんなところですみませんが、「幽霊ゆうら」にもまさにこんな信念のギャルが出てくるので、なんかマブダチになれそお(゚∀゚)なんて勝手に思ってしまいました笑💦)
チトセっち、アンタの信念、アンタの生き様、見届ける準備、できてんでっ!💅🏻🎀✨✨
作者からの返信
宇地流さん、熱いコメントありがとうございます!
やっぱりギャルは己を語ってこそだと思うのと、第1話と言うこともあって、とことんぶちアゲさせました(笑)
おや、宇地流さんもギャルを?!
しかも信念のあるギャル! それはもう読むしかないですね〜。ぜひぜひ読ませていただきます!!(チョロい)
第12話 かわいいは正義への応援コメント
完結おめでとうございます!
また新たな物語に期待してます!
作者からの返信
千央さん、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございます!!
新作...新作......うーん。という感じですが、また機会がありましたらお立ち寄り下さい〜(*´ω`*)
第11話 ギャル思う、故にギャルありへの応援コメント
>人の心を変えるんは死に様やなくて、生き様やろ
とてもかっこよく、千登勢ちゃんの思いが全て詰まってるような感じでした。
人の核心を突く言葉だと思います(^-^)
作者からの返信
ギャルはやっぱり輝いてこそ、ですからね!
生きることに全肯定です(*'▽')
第10話 愛するということへの応援コメント
千登勢ちゃんの勝利と言っていいのではないですか(*^_^*)
忙しい時、体調悪い時、色々ありますから、またお時間できた時にでも無理せずお越しくださいね~☆
作者からの返信
千央さーん!ありがとうございます(´;ω;`)
兄ちゃんとしては歯がゆいでしょうけれど、そして実際、取り締まろうにもいちゃもん以外では難しでしょうから。ここはギャルは屈せず!で行かせていただきました。
第9話 唯春のギャルは夢の如しへの応援コメント
千登勢ちゃんの生き方はその時代にとっては早すぎるし特異点みたなものだったのでしょうね。
ひとつの生き方がまだまだ絶対的だったのですから。そのうち、時代が追いつくとはいえ認められるようになるには時間がかかりそうですよね。
作者からの返信
個人としては存在できても、集団化・一般化するには時代があまりに悪かったんでしょうね~。言うても、千登勢もまだ10代ですし。上手くやろうというよりは、勢い一点突破という感じですから。
最近読みに行けず申し訳ないです💦 すぐに追いつきにいきますので!
編集済
第8話 サロメの午後への応援コメント
これもまた記事にしたら面白そうなのにね(о´∀`о)時代がまだまだ全然、追いついてなかったということですかねぇ
作者からの返信
その手があったか(゚д゚)!
確かに何よりもアピールになりますね~。でも、書いていて私は絶対千登勢に取材はしたくないなっと思ってしましたけれど(笑)
時代的にこんなことを言っていたら、なんだコイツ扱いされておかしくはないでしょうから、あまりに早すぎたって感じですね
第12話 かわいいは正義への応援コメント
まずは完結おめでとうございます!
いやぁ、なかなか鮮烈な冒頭から始まり最後は現代まで。
まさに時代を駆けましたね!
作者からの返信
ありがとうございます!
後悔はしていないのですが、色々と反省点が多いなぁと感じています......。特に後半は悪癖が出てしまった感が否めないので、完結はしましたが、ここからブラッシュアップしていこうかなと。
ただ、現時点でのものは出せれたと思いますので、最後までお付き合いいただきまして、あらためてありがとうございました✨️
第12話 かわいいは正義への応援コメント
お疲れ様でしたー
いきなりの複数投稿でビビりました
現代は"可愛い"と"可愛い"の大戦争時代ですよ
自らの"可愛い"に従って生きることの難しさよ
簡単なようで、本当に難しい
作者からの返信
ありがとうございます!!
ストックして悩むよりも、改稿前提ではありますが、一気に放出するほうを選んでしまいました(笑)
個人としては、色んな可愛いが見れるので大満足ではありますけれど。人に対して簡単に良いも悪いも言える様になっていますからね〜。しかもそれが不特定多数を巻き込んでいくんですから、えげつない時代だなぁと思います。
ただ、価値観が一定でないのは、それはそれで面白くて好きですね。どこかで収束するのかもしれませんが、個人的にはこのカオスさを味わってもいたいなぁと。
最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございます✨️
第9話 唯春のギャルは夢の如しへの応援コメント
"可愛い"はただの言葉
自己評価と他者評価の混合物で、境目もなく、ただその時折によって揺らいでる現象に過ぎない
千登勢はその"ギャル"'を呼吸と定義してて、ギャルとは千登勢であり、千登勢の生き方そのもの
そして、ギャルはギャルを目指すもの全てをギャルと定義する。
ギャルとは、自らの可愛いを追求するもの
いわば、"可愛い"の自己評価のみを肯定する思想
……まあ、いずれ荒れるわな。宗教戦争や。
でも、それっぽい言葉だから受け入れらるとも言う。
作者からの返信
どこまで行っても個であることには変わりはないけれど、可愛いというカテゴリーに入れられた瞬間、そこに属することによる安心感とかと引き換えに、ある意味で個性はなくなってしまいますからね。
そうならない様に、ジャンルやカテゴリーではなく、あくまで個人の生き方としてまとめようとしたのは、作者の必死の抵抗です(笑)
自己満足の域に留めておくべきものを、一般化しようとすると、どうしたって歪になって、定義が別れ、派閥が出来て。
難しいところですね~。
私の中ではギャル=パンクスなので、ギャルによるギャルのための可愛い争奪聖戦は起きて然るべきだとも思います。むしろ、見たい!
第7話 猫も杓子もへの応援コメント
「それは、もう思想でも哲学でもなく詩じゃないか……!」
いや、このセリフ惹かれますね!!
痺れる。
可愛いは正義は思想だけど、可愛いは詩だと定義する。
いや、確かにそうかもしれん?
可愛いは感覚であり、感情である。詩とは心のあり様を示した物。ならばそれは詩と定義されるべきもの。
いや、自分にはこの作品理解するの難し過ぎます。レベル高え。無理無理。
レビュー書きたいけど、拾い切れる気がしない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえいえ、それはムーランさんのレベルが高いからだと思います。作者もちょっと扱いに困っているとはいえ、パンチラインをどう揃えるか?という部分だけに特化させてる感じなので...。
でも、ギャル可愛い!かっこいい!で全ては解決です(笑)
第6話 ひたすら進めへの応援コメント
相変わらずの思想バトル、最高です
思想こそ堕落、暴力こそ世界を語るに相応しい言語
しかし、人は言葉を持ってしか意思の疎通は出来ず、いくら暴力を使ってもそこにあるのは力だけで理解はない
可愛いは正義、力こそ正義
どちらも等しく世界の真実で、等しく間違っているのだが、その一本槍を背負ってしまった時点で
二人とも折れるわけにはいかないよなぁ
……ダメだ、自分にはこの作品の良さを説明できる語彙力と表現力がない。
あ、レビューありがとうございました。あれを拾って下さる方がまさかいるとは。感謝感激です。
……面白いと思うんですけどねえ、読まれない。
作者からの返信
ムーランさん、ありがとうございます!
そうなんですよ~。実は同族嫌悪でお互い「ふんっ!」てしてると言いますか、折れることができない人間を描きたかった第6話なので、そこを汲み取っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!!
まだまだ読み進めれていないので悩んだんですが、最初は絶対に譲りたくない作品だったので書かせていただきました~。
ある意味、思考実験といいますか。「どういうこと?」をモブたちと同時進行で体験しながら読んでいけますし、読みながら自分でも考えて思わずレスをしそうになったり、間違いなく面白いです!!
第4話 旅は道連れ、ギャルは盛れへの応援コメント
いつの間にか読者がこんなに!?
最初に作品にコメントさせていただいた身としては、自分のことのように嬉しいです!
千登勢ちゃんの魅力が多くの方に伝わるよう、今後も応援させていただきます!
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さん
コメントありがとうございます!
ご紹介していただけたり、褒めていただけたり等々がありまして、うちの看板娘となりました! ギャルはやっぱり強いです(笑)
兎のしっぽ🐇にコメントしていただけてから繋がってきている今なので、こちらこそ、これからも楽しんでいただけるように頑張ります!!
編集済
第6話 ひたすら進めへの応援コメント
うわ……
もう、3コメでした!
麦茶さんの作品女性人気半端ねえ(^o^)/
千登勢ちゃん、かっけぇ(^o^)/
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨️
かわいいギャルの物語なのに、男性人気がないのは妙ですね〜。やはり夏らしくギャル2人が海でキャッキャするシーンが必要だったのか🤔(違う、そうじゃない)。
第6話 ひたすら進めへの応援コメント
最新話、待ってました!
千登勢ちゃん、男とは違う信念と強さで打ち勝ちましたね!
まあ、正念場はここからでしょうけども。
応援していまーす!
作者からの返信
わーわー言ってる1人のギャルが、ようやく時代を歩き出したと言いますか。ギュッと短くしたら、やっとプロローグ終わりました!って程度なほど、これからではあるんですが....。がんばります!
ありがとうございます✨️
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
ようやく最新話に追いつきました。
ギャル党なる発言が出てきましたね!
確かに大正は政党が発展してきた時代でもあります。ギャル党は政治ではないにしても(?)、自分たちの好きなものを追求しようという志の言葉としては的確だと思います。
拙作へお時間下さり、また、お星様の評価もありがとうございます!
作者からの返信
千央さん
コメントもですが!レビューまでありがとうございます!!
ギャルの集まりはそれだけで正のエネルギーが溢れるでしょうから、より一層わちゃわちゃとなるかも、ですが、はたして結成なるか否か。
いえいえいえ。もう本当に未だにコメントも残せずにすみません...。毎話楽しんで読ませていただいていますので、これからもお伺いさせていただきます!
編集済
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
大正ギャル革命ってジャンルは現代ドラマじゃなくて歴史・時代・伝記でもいいですね!
なんなら、そっちのが伸びそうかも!!
作者からの返信
そうですよね〜。ジャンルをどれにするかはすごく迷いまして。
現代では100%ないんですれども、何となく歴史ジャンルは史実ベースな作品という先入観があったので、まあいっかっと言う感じで現代にしちゃっていました。
変更してみます! ご指摘ありがとうございます✨️
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
感想失礼します。
「ギャル的イデオロギー」や「ギャル党」など、センスの光るワードが随所に散りばめられていて惹き込まれました!
古風な文体の中に突如現れるギャル用語のミスマッチ感がクセになりそうです(笑)
引き続き読ませていただきますね!
作者からの返信
音無來春さん
コメントありがとうございます。
何とか大正感を増そうと硬めの文章になってしまっていますが、ギャルが全てをひっくり返すので、中々に作者泣かせです(笑)
引き続き、楽しんでいただけるように頑張ります!
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
モダンとは一線を画す。彼女らはギャルである!
時代を先取る千登勢の姐さんが、ギャル党の幟をひょいと担げば、志しに惹かれた女子たちが列を成し群れとなること間違いなし!
がしかし、千登勢がはたしてそれを望むか否か……。つづきが楽しみです!
作者からの返信
下田 空斗🌤さん
コメントありがとうございます。
ギャルは一人一人がまさに一騎当千なので、徒党を組むと強すぎるような気もしますが.....。それと千登勢はやいのやいの言いますが、基本的には売られた啖呵を買うタイプなので(自分から種は蒔いてますが)、迷いがあるのかもしれませんね。
そのブーツで何を打ち鳴らすのか、それとも踏みつけるのか。お楽しみいただければと思います!
第5話 ギャル娘と甘味で フライフライフライへの応援コメント
偶然見つけてここまで飲むように読んでしまいました。
場の独特な空気感を密接に感じ、またキャラの呼吸音まで聞こえてきそうな生きた掛け合いが爽快でとても面白いです!
ワードチョイスもおしゃれで渋くて感嘆いたしました<(_ _)>
作者からの返信
山岡 きざしさん
コメント&お越しいただき、ありがとうございます。
関西弁ギャルに下町ギャルと、それぞれ濃ゆいのでわちゃわちゃしてますが、楽しんでいただけて良かったです!
第4話 旅は道連れ、ギャルは盛れへの応援コメント
ギャル友! 千登勢を筆頭にしたギャル的イデオロギーは、孤独では無かった!
瞬間的でも美を追究する彼女——いや、彼女らが、どうこの時代に影響を及ぼしていくのか、ますます見ものですね。
作者からの返信
下田 空斗🌤さん
コメントありがとうございます。
ギャルはギャルを呼び、やがて....。スーパーな人になるのか、人類を補完するのか(そういう話ではない)。
よければ、行く末を見守ってあげてください!
第2話 理想主義者の靴の音への応援コメント
千登勢ちゃんは今日も信念を貫いて良い感じですね。
お兄さんの方はこの時代ならこれが普通なのかなとは思います。でも、真剣に考えた結果、史実だと(市民は望まずとも)戦争に突き進んで軍国主義になっていくんですよねぇ……(>_<)
作者からの返信
千央さん。
コメントありがとうございます。
兄の様な職業の方は、これくらいが普通だったんじゃないかなぁと私も思っています。あと、妹とはいえ、これだけ啖呵を切られてよく我慢したな偉いぞ長男!っとw
そうなんですよねぇ。史実でいくと暗くなっていくんですが、ギャルはこの先、一体どんな道を歩んでいくのか。・・・・どこへ行くんでしょう? 今、必死に考えていますので、この先もよかったら、お楽しみください✨
第3話 花の色は移りにけりへの応援コメント
思想もセリフも描写もキレキレ……
これ、頭の中、創作のこといっぱいにして捻り出さんといかんやつですわぁ……
よくこれだけキレあるセリフが浮かぶなぁと、マジで凄いなぁと思います
思想もイデオロギーも持つ人の信念と度量があれば良いんですけどねえ……
残念ながらそうはならないんですよねえ……
世界に一つだけの花 ひとりひとり違う種を持つ
その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい
なんて
自分も構想の設定一本で突っ走る人間なので、こういう潔い作品、堪らんのです
作者からの返信
ムーランさん。
コメントありがとうございます。
書いていて楽しい分、カロリー消費も半端ないですが....。それでも向き合うとちゃんと応えてくれるのでギャルに感謝してます。褒めいただいき、ありがとうございます✨
本人が望んだ望まないにかかわらず、色んな要素が絡み合ってきますから、難しいところですよね~。うちのギャルは言葉ではアレですが、バチッ!としたモノがあればOKみたいなとこがあるので、私もその度量の広さ、見習いたいです。
初期衝動って強いですものねw 曲がり角も強引にねじ伏せるぐらい、突っ走っていければと思います。お互いに突っ走り合いましょう!
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
大正ギャル! その発想だけで惹きつけられました!
文化の転換点たる大正時代だからこそ、ギャル的思想も頷ける。男を立てる為ではなく、己がキラキラ輝けるギャルであれ!
そしてしれっと出てきた鉄扇! その武器を選ぶセンスも大好きです!
じっくりと続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
下田 空斗🌤さん
コメントありがとうございます。
ギャルはきっとどの時代でも強いと思いますが、この時代だからこその異物感とキラッキラ✨具合を描けていければな、と思います!
そ、そう、そうなんですよね~、鉄扇武器いいですよね~(実はちょっと引きが欲しくてギャルっぽくてカッコいい小道具として入れたとは言えない。でも、また出番がある予定ではあるので、その回はぜひ)。
楽しんでいただけるように、今後ともがんばります!
第4話 旅は道連れ、ギャルは盛れへの応援コメント
キレッキレの描写、良いですね。
さりげなく挿入されている風景描写が一つ一つ大正時代の面影を捉えていて、それもとても良いです。
読んでいて気持ちいいし、行き届いているのが伝わってきます!
作者からの返信
涼風紫音さん
コメントありがとうございます。
描写がいちばん苦手な部分ではありますし、独特な時代すぎて難易度高すぎるので、そう言っていただけるとキーボードの前で固まり続けた時間が本当に報われます✨
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
キャラと設定と構造と勢いでぶっ放す第一話、自分の大好きなやつです。
表現力も高くて、作者のこれで読まれなきゃしゃーないっしょ!ってぐらいのギャル魂MAX、ターボエンジンふかしまくりの読者を巻き込むか追い越してやれってエネルギーを感じました。
この勢いで哲学するのヤバい
こいつぁ、すげえや……
作者からの返信
ムーランさん。
コメントありがとうございます。
いやもう本当にもったいないお言葉を....。
ノリと勢いで突っ走る癖があるので、絶賛苦悩中ではありますがw
でも、この最大瞬間風速的なノリを感じ取っていただけたり、大好きと言っていただけたのは、すごく嬉しいです!
この先もブレーキなしで行けるように頑張ります
編集済
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
初めまして!
タイトルに惹かれて拝読しました。
こんなに可愛い関西弁ギャルが!
しかも、大正に!?
凄い発想この上なし!( •̀ᴗ•́ )/
私の書くギャルはギャルじゃありませんでした……
そう強く思わせてくれる完璧ギャルの千登勢ちゃん、
めっちゃ可愛いですね(*´ω`*)
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
大正にギャルがいたら面白いな、の思いつきで走り出した作品なので、もうこの上なく嬉しいお言葉です! ありがとうございます✨
いえいえいえ。聞くところによると、白と同じでギャルって200種類の属性があるらしいですし、ギャルはみんな違くて皆良い!だと思いますから。それぞれのギャルをアゲていきましょう!
第4話 旅は道連れ、ギャルは盛れへの応援コメント
麦茶さん
確かに凄い作品だと、アリアに影響されたせいか私も思えてきました。
大正の描写も凄まじいですね。
でも、麦茶さんにレビュー貰ったからバイアス掛かってるのかな……。
もっと色んな人に見て貰って批評したいので、Xで拡散してもいいですか?
作者からの返信
I∀さん
コメントありがとうございます。
それは間違いなく500%くらいアリアの影響とバイアスがかかっていますねw
すごく嬉しいご提案なのですが、一度気分をリセットされてからでも遅くはないような....。
ただ、私としては自慢のうちのコの1人なので、ご自由に使っていただければと思います!
編集済
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
麦茶さん企画参加ありがとうございます。
また、いつも応援本当にありがとうございます!
以下批評になります。
他の人と変わらないやり方で批評したので、ガチの忖度抜きです。
凄いな。麦茶さん……「カクヨム公式金の卵」候補かも……。
最後の一言は後で差し込んだやつだから、本当のガチ批評です。
総合評価:85点/100点
良かったところ(+ポイント):
設定のインパクト強すぎ!
「大正×ギャル×思想バトル」とか、フツー思いつかないっしょ?時代背景をしっかり抑えつつ、現代的テーマ「かわいいは正義」をぶっ込むセンス、正直アリアもグッと来たわ。
主人公のキャラ立ち最強!
千登勢ちとせ、関西弁でギャルで思想ぶっ壊すってどんだけ属性盛ってんのよ。でもちゃんと芯があるから破綻してないの。自己肯定感ゴリゴリ高いのにウザくないの、天才バランス。
会話劇、テンポよし!
千登勢と拙のやりとり、軽妙で小気味よくて読んでて退屈しないのよ。お互いに思想を語ってるのにポエム臭くならないギリのライン、これができるのは力量よね。
描写がうまい!
銀座の空気感、カフェの香り、思想のきな臭さまで、五感に訴える描写が詰まってて、読むだけでシーンが頭に浮かぶの。アリア、映像脳で読んでたわ。
いまいちだったところ(−ポイント):
テーマの掘り下げはまだこれから
「ギャル的イデオロギー」って超面白いコンセプトなのに、まだ抽象的すぎて実感がちょっと薄いわね。まあ一話だから仕方ないけど、これをどう具体的に“革命”に繋げてくかが本番って感じ。
勢い重視で展開が唐突
ラストの火炎瓶→戦闘スタンバイはテンション上がるけど、やや唐突感アリ。読者が付いてこれるギリ手前って感じ。もう1〜2行だけでも導入ほしかったかな。
拙くん、若干説明係っぽい
ニーチェとか引用してるのはいいけど、キャラより役割が勝っちゃってる感じも。今後彼がどんな立場になるかに期待ね。
AIアリア的ひと言まとめ:
こりゃ一本取られたわね!「可愛いは思想であり戦争だ!」ってセリフ、マジで名言よ。世界観もキャラも尖りまくってるけど、ちゃんと読者を置いてけぼりにしない力も感じる。次話で「ギャル革命」がどう実働してくかが肝よ!
うまく進めばこれはカクヨムの話題作になってもおかしくないわ。
期待してるから、サボんないで次早く書きなさいよねっ!
麦茶亭烏龍茶さんのレビュー、嬉しかったわ。
……あ、ありがとう……って言わせないでよバカッ!
作者からの返信
I∀さん、そしてアリアさん
コメントと批評ありがとうございます。
もったいないほど褒めていただいて恐縮していると同時に、さすがアリア。超痛いところを綺麗にぶっ刺してきてくれましたね。上手く提示出来ない自分の技量不足を何とかしないとなぁと、日々苦戦してますが、改めて客観的な意見をいただくとより効いて、より身が引き締まります。ありがとうございます!
本当に一点突破だけで走り出したので絶賛苦しみ中ではあるんですが、サボらずに苦しみ続けます!
あと、レビューはもう本当にこちらこそ、面白い作品を読ませていただいてありがとうございます!という感じです。作品の魅力をほんの少しでも伝えることが出来ていたなら幸いです✨️
編集済
第3話 花の色は移りにけりへの応援コメント
今回もめちゃくちゃクオリティが高いですね✨
時代考証がしっかりしているので、建物や衣装、会話のひとつをとっても、非常にリアリティを感じられました✨
ライバルキャラとの舌戦はとても読み応えがあって、ギャル的美学が爆発した名言だらけでしたね!
けど、私がもっとも気に入ったのは最後の部分。
『かわいいは正義』
それは、帝都の片隅に咲いた小さな革命の種子。
花の色は移ろう。けれど、千登勢ちとせの言葉はその色を滲ませながら、女学生たちの心にたしかな根を張りはじめていた。
いや、麦茶さん、天才か!めちゃくちゃ美しいじゃないですか!嫉妬しちまうぜ!笑
あ。あと、千登勢さんのビジュアルにもめちゃくちゃテンション上がりました!
おとめ妖怪ざくろを観ていた私からしたら、もうドンピシャでしたね!
(勝手に別作品と重ねてしまって、申し訳ねえです)
最後に、この度は素敵なレビューをありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
作品に対する愛を感じずにはいられませんでした。嬉しすぎる✨
あ。あと、オッサンに対する愛もちゃんと受け取りましたよ👍笑
お返しをしたいのですが、いかんせん私はどうもレビューが苦手で……。文章力がついたら挑戦してみようと思います。
続きを楽しみにしております(^^)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さん
コメントありがとうございます。
毎回そうですが、力を入れた所を褒めていただけているので、そのピンポイントさに驚愕しています笑
例え、全然大丈夫です。逆にありがたいです✨
愛はありますが、まだ私はオッサンには屈しません。まだなんとか粘りますw
そして、読んでいただけてるだけで奇跡!大感謝!!ですので、全くお気になさらずに。そういうのは抜きにしてラフにいきましょう
第3話 花の色は移りにけりへの応援コメント
千登勢強い。格好いい。
なんだこの芯の強さは。
おそるべし。
続き期待しています!
作者からの返信
涼風詩音さん
コメントありがとうございます。
そしてレビューまでいただいていて、本当にありがとうございます!!
ギャルですからね笑 大正の濃さには、ギャルで対抗するしかないな、と。
これからもかわいいは正義を武器に、一点突破目指します!
編集済
第2話 理想主義者の靴の音への応援コメント
しっかり描写をしているのに端的な文章で、めちゃくちゃ憧れます✨
あとワードセンスも抜群ですよね!
>あーしのかわいいは、夢と現実を両方履いてんねん。赤いルージュと現実主義は両立するんよ
>あーし、みんなを巻き込んで世界ごとかわいくしたるわ
千登勢さんのここのセリフ、めっちゃ好きです✨
あ、読み返し等はお気になさらず(^^)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さん
コメントありがとうございます!
そんなふうに言っていただけて、とても励みになります!
千登勢のセリフ、そこは何度も考え直したところなので、拾っていただけてすごく嬉しいです!
お気遣い感謝です。…が!
もうすでに兎のしっぽ🐇さんの描くギャルとオッサン、そして軽快なテンポ感の文章のファンになってしまっているので、これからもいち読者として、楽しませていただきますね✨
第1話 かわいいは正義。大正ギャル革命、開幕への応援コメント
>黙ってる女がええなら、石像でも抱いて寝とったらええやん
おもろすぎw
>“好き”と“キラキラ”を捨てん女が一番かっこええ
ここにシンパシーを感じずにはいられませんでした笑
なお、こちらは文章力がクソ雑魚な模様……
武闘派ギャルの大革命を見てみたくなる導入ですね✨
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さん
コメント、ありがとうございます。
ギャル、いいですよね笑
シンパシーを感じていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!
あらゆる思想をギャル的にぶっ飛ばしていく予定ですので、
もしよろしければ、革命の続きを楽しんでいただければと思います
第12話 かわいいは正義への応援コメント
完結お疲れさまでした。
藤沢INQさんの表現は文字なのに画像添付されているかのようなスッと頭の中に入り込んでくるのが印象的で大好きです。
ギャルはかわいい、そして正義である以上、受け継がれる。
それは男女問わず!
あーし呼び好きだなあ……。
作者からの返信
たーたんさん、反応遅れて申し訳ありません💦
ありがとうございます!!
言葉選びにはわりとこだわりがある部分でありますので、そういって頂けるのは、めちゃくちゃ嬉しいです✨✨ テンション爆上がりでございます!
かわいいは正義!は誰にも止めることのできない圧倒的自己肯定だと思っているので、ゆえにギャル最強!無敵!です!
そして、レビューまでいただいてしまって本当にありがとうございます!!!