《エピローグ》母の愛護への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
ドラクエしかりポケモンしかり冒険の始まりとは母からの巣立ちなのですね。
故に「母」で冒険を締めくくるのは物語の帰結においてはこれ以上ないものなのでしょう。
納得のラストです。
これまでありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かにどのゲームもお母さんと別れを告げて冒険しますね……気づかされました。最後までお読みいただき本当にありがとうございます。
《エピローグ》母の愛護への応援コメント
コメント失礼します。
まずは完結、おめでとうございます!
とてもスピード感のある展開でしたね。
以前ネットで「冒険の反対は母である」
「子にとって安堵できる場所が母のもとである」
「安堵と冒険は対義している」
という言葉を目にしたことがあります。
物語の最後を"母"で締めくくることで、
「冒険はここで終わりを迎えた」という意味合いなのでしょう。
読後に強い納得感の残るラストでした。
最後になりますが、ここまで楽しませていただき、ありがとうございました。
アベスクの冒険はいったん幕を下ろしましたが、
この作品自体はこれからも多くの方を楽しませてくれると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!自分も母の近くが安堵するなって感じで書きました。最後までお読みいただき本当にありがとうございます。
《 2 》神秘と精神の試練への応援コメント
遅まきながら楽しく拝読しています。
連載ラストまで駆け抜けてください!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう予約投稿は済ませました!
ちょっと登場人物というか名前が多すぎたなと反省しております。
《8 9》時の一族との会合への応援コメント
お馴染みの面々が「時の一族」として勢揃いし、さらに皇帝陛下まで加わる展開にワクワクしました。
雇い主たちの性格が実は「憤怒」や「魅了」の呪いによるものだったという設定も、非常に面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んで下さり、コメントまでありがとうございます。
《プロローグ》圧迫面接への応援コメント
坂牧 祀様の自主企画から参りました。
この世界は女性優位なのでしょうか。面接官の方々がアベスクさんに対して当たりが強いなあ、と思いながら読んでいました。エルフとダークエルフは同じエルフとついているため、先祖的には同じような存在にとらえられがちのがお約束ですが、この世界では違うのですかね。かつてどのような戦争があったのか、なぜ起こったのか気になります。
近況ノートのイラストの方も拝見いたしました。アベスクさんですかね?力強さと躍動感が表現されていて素敵だなと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
女性優位は国ごとに違いますが、制作初期の頃にAIに「キャラには思想を持たせろ」と助言を貰ったので、世界観にあった感じで女性優位思想みたいな言い分になってしまいました。
ただ、たしかに聖女、魔女などといった魔法を使う女性はこの世界で強くする予定です。
お約束通り、エルフの血筋は全員同じ先祖です。
戦争はちょっと過激な要素があるので、三年前の章を見ずとも、どうなったかは次の章の最初のエピソードにあります。
星を今日は入れすぎたので、明日にしようかなと思いましたが、入れておきます。本当にありがとうございます。
《4 9》死んだ皇帝の命令への応援コメント
コメント失礼します。
暗号が惑星記号……思わず訳と照らし合わせてしまいましたw
暗号いいですね。ノルド語といい、世界観広がって楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タロットが好きだったので、好き勝手に解釈して暗号っぽいものをつくっちゃいました。
死んだ皇帝って書いてますが、今思えば、隠れた皇帝という意味が近いです。
8は力、☉を皇帝とみたて、9は死んだ(隠者) ☽は太陽の裏だから、隠れた皇帝みたいな
♃ は命令 6は美しい ♀は女性 🜃は(現実に)しろ ⚸秘密裏にご招待
です。お読みいただき本当にありがとうございます!
《2 9》僅かな成長と信頼への応援コメント
コメント失礼します。
偏見なく真っ直ぐに評価してくれる、熱量の高い先生が来ましたね!
期待のまなざしを堂々と向けられて、アベスクも嬉しさと驚きで胸がいっぱいだったのではないでしょうか。
重いハンマーを扱うアベスク…どういう戦闘スタイルになるのか想像もつきません!
(でも、見てみたい気がします)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハンマーの使用、ご期待くださると嬉しいです!
占星術、いつか自分も本格的に書いてみたいですが、中々難しいですね……。
タオラロスの12人、楽しく読ませて貰っています。
《プロローグ》圧迫面接への応援コメント
読ませていただきました。面接のシーンには緊張感があり、主人公さんが冷静さを保っていたのが印象的でした。今後の展開も気になります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。今後も主人公は耐え忍びますが、必ず報われるように書きました。今後も、もし続きが気になれば、読んでもらえると嬉しい限りです。
《エピローグ》母の愛護への応援コメント
完結、おめでとうございます。
お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みいただき本当にありがとうございます。