2−5への応援コメント
この度は素敵なレビューを有難う御座います!
この場を借りて御礼申し上げます事をお許しください!
ここまで一気に読ませていただきましたが、とても面白いです!
しかも次話への伏線が、すごく興味を引かれて、永遠に読み進められそうです。
他の作品も是非是非、拝見させていただきます!(^^)
作者からの返信
応援コメント、そしてご評価頂戴し、ほんとうにありがとうございます。
ここまでのご評価をいただけるとは思っておらず、恐縮しきりです。
企画通り、一話だけでも…というか、この「大王」については第一話しかツカミがない話でありますので、続けて読んでくださること、そのものが、ほんとうに嬉しい限りでございます。
大王。ここからは起承転結の転の部分。どうぞ、ご期待ください。
1−1への応援コメント
コメント失礼致します!
此度は自作をご一読いただき有難う御座います!
楽しみに読み返しに参りました(^^)
すごく作り込まれた世界設定で、読み応えがありました!
文章も販売している書籍と思うくらいお上手で羨ましいです。自分も努力致さねばと思いました!
非常に先が気になるので、楽しんで続きを拝見させていただきます。
作者からの返信
企画へのご参加、そしてご来訪いただき、ほんとうにありがとうございます。
貴著「無貌ノ鬼」も大変に素晴らしく、貪るように読み進めております。
こういうかたちで、お互いに感化できたことを嬉しく思います。
お時間頂戴させていただきます。
ぜひ、ごゆっくりとお楽しみください。
1−1への応援コメント
冒頭の「男ひとり、預かってほしい」から一貫して、静かな語りの中に重たい歴史と覚悟が積み重なっていく第1話でした。
高稜峻という人物の「死んだ目」と、剣を交えた瞬間にだけ立ち上がる圧の描写が強く印象に残っています。
会話で世界情勢と価値観を滲ませながら進む構成が読みやすく、最後の「あれは海嘯です」という一言で、この物語がただの戦記では終わらないことがはっきり伝わりました。
この先、彼が“何として戦うのか”を見届けたくなる1話でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
また、返信が遅くなり、申し訳ありません。
「男ひとり、預かってほしいと言われた」。そして「閣下、あれは海嘯です」。このふたつが、この「大王」というお話でやりたかったことのすべてかもしれません。
そのふたつについて言及いただき、ほんとうに嬉しく思います。
それほど長くない話ではありますが、お時間頂戴させていただきます。
ぜひ続けてお手にとっていただけますと幸いです。
4−4への応援コメント
新年明けましておめでとう御座います。
完結まで読ませていただきました、有難う御座いました!
とても面白かったです(^ ^)また他の作品も時間がある時に、拝見させていただきます。
作者からの返信
応援コメント、および「大王」読了いただき、ありがとうございます。
短いものであれば「そこに書いてある」。長編であれば、今お読みいただいております「シェラドゥルーガは、生きている」が、「大王」と同じ世界感ですので、読みやすいかと思います。
お時間頂戴させていただいております。
どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。