第7話 あたらよへの応援コメント
お邪魔しています。
三日月、食べる、はてなの写真でクロワッサンを食べにいくお誘いをするところとか、ちゃんと待ち合わせをして食べに行きたいところとか細かいところに南さんのお茶目さが表れているようですごく好きです…!
二人のなんとも言えない絶妙な距離感の関係性もたまらないです(*´꒳`*)
作者からの返信
お越しくださり、コメントまでありがとうございます!
挙げていただいたところ、まさに南さんのお茶目さやちょっぴり変な性格を表現したかったので、そのように感じていただけてとても嬉しいです!!
ただのサークルの先輩後輩のはずなのに、それだけでは言い表せないような雰囲気を出せていたらなによりでございます。絶妙な距離感の男女って、美味しいですよね……!
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
二人にしかわからない尊い世界が広がっていて、なんかすごくいいなーと思いました😳
とらえどころがないような南さん、かわいい😳
黒嶋くんは男気があるようなストレートメンズに見えますが、だからこそ南さんにちょっと振り回され気味になっていてかわいいですね笑
写真やカメラを通して、二人の世界観、物語の柔らかい雰囲気が伝わってきていつもほのぼのでした。
尊い物語をありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
写真と恋愛をまぜこぜにした、まさに二人だけの世界でした……!
南さんも黒嶋くんもそれぞれかわいいと感じていただけて、とっても嬉しいです。
たぶん南さんも直接的にするのは恥ずかしくて、ぼかしている部分もあると思うんですよね〜〜だからこそ黒嶋ッチョ(突然どうした)も振り回されてしまったといいますか。
そして、ピントがあうようなあわないような、ふんわりした空気感を目指しておりましたので、「柔らかい雰囲気」と言っていただけてやったー!という気持ちです!
自分の好きなものを題材にした物語だったこともあり、いつもご自身の好きにまっすぐな凛々さんにお読みいただけたことも、すっごく嬉しかったです!
あらためて、最後までお読みくださりありがとうございました!
編集済
第29話 思い付きへの応援コメント
なるほどなー。技術を持っていたり、ハイレベルな人たちに、すべてを受け止めてくれるようなそんな人がいたりしたら確かに嬉しいよなーと。
ただ純粋に作品だってこと、という言葉、曖昧だけれどすごくしっくりきますね。
わたしはわたしの価値にうんざりしてた、という部分も、すごく共感する部分があります。
南さんの浮世離れしているようなところも、敢えてそうしていそうなところも、この話を読んですごく腑に落ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南さんの内側が出てきました!
いわゆる「上」にいけばいくほど、フラットな状態で作品をやりとりすることが難しくなるのではないかなと感じますね。
自分の価値にうんざりしていた、というのも、そういうもどかしさがあったからなのだと思います。
ただ純粋に作品〜のくだりも、しっくりきていただけて嬉しいです!
このあたりは創作者としてのわたしの気持ちも滲み出てるな〜とも思うのですが(笑)、良いものも悪いものも全部、作者から出てきた作品なのだという感覚を持ち続けていたいなと。
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
ラスト……!すごくよかったです!!この、彷徨ってからほっぺたをツンとつくところ、なんだかものすごくこの二人らしくて。他の人たちには真似できない、追いつけない、そんな絆の紡ぎ方をしてきた印象を、ラストで現像されたように感じました。
南さん、序盤を拝読したときには、おとなしい雰囲気の人なのかなと思ったのですが、そこからどんどん印象が塗り替えられていって、黒嶋くんの気持ちに共鳴していきました。確かに、南さんのようなひとを好きになったら、大変ですね。それでも惹かれていき、自ら望んで関わりを持っていく過程から、目が離せませんでした(*´`*)クロワッサンデートからの波乱のシーンも、南さんに対する認識が鮮やかに塗り替えられたシーンの一つで、とても好きです! 海の会話のシーンも!!
「そんなふうに追いかけっこは繋がっていく」の一文も、とてもいいなと思いました。こうやって高め合っていける絆、素敵ですね。
一話ごとに一枚の写真を眺めるような物語の旅路を、とっても楽しませていただきました。読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほっぺたツンについて二人らしいと言っていただけたことが嬉しいのと、
>現像されたよう
こちら……!まさにわたしがこの場面をみたとき、パァァっと二人の解像度があがっていった瞬間を言い当ててくださったのかと思いました……!ゆずこさんにもそのように感じていただけたことが幸せです!!
南さんの本性がだんだんと見えてくることにも触れてくださって嬉しいです!
彼女はけっして良い人ではないんですよね。それでも沼に足を突っ込んでしまいたくなるような魅力が伝わっていたら良いなぁと思います。
挙げてくださった文、わたしもお気に入りです!!!
追いかけっこを終わらせる気がないということは、自分も成長し続けるという意志を南さんは持っているんですよね。そして黒嶋くんとの関係も続けたいと……ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
二人の曖昧でささやかなやりとりを、こうして丁寧に汲み取っていただけて喜びがとまりません!!!
あらためて、最後までお読みくださりありがとうございました!
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
とらえどころのないような南さんの振る舞いが好きでした。
二人の少しずつ縮んでいく距離感が青春らしくて良かったです。これから素敵な写真を撮っていくのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南さんのこの振る舞い、好きと言っていただけて飛び上がっております……!
曖昧なまま進んでいく恋路を楽しんでいただけていたら嬉しいです。こんな贅沢な遠回りは、青春真っ只中だからこそできるものかもしれませんね。
最後までお読みくださり、ありがとうございました!!
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
31日走破お疲れさまでしたー!
わかっているようでもどかしい二人の距離が青春だなぁ!ってにこにこしてしまいました。
一筋縄ではいかない南さんですが、刺激はたっぷりですね!切磋琢磨していい写真がいっぱい撮れますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんとか走り切ることができました……!
お互いにずるいことばかり。にこにこ見守ってくださり嬉しいです!この探りあい、青春ならではですね。
南さん、曖昧さはピカイチですがよくよく考えると大胆なこともしてるご様子。これからも黒嶋くんを困らせたり困らせられたりすればよいと思います!
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!!!
編集済
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
完結おめでとうございます!
この二人の間にしかない距離感と触れそうで触れない絶妙な空気のお話でしたね。
レンズ越しの世界、写真に表れる意図、実像をかすめる虚像……常に何かを挟んで相手の心を探っていくような展開に、ほのかな色気を感じました。
これから二人はどんな写真を撮っていくんでしょうね。いろいろ想像したくなります。
31題の毎日連載お疲れ様でした。面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>常に何かを挟んで相手の心を探っていく〜
わぁぁ!手探りで書いていくなかでずっと間になにかある状態を意識していたので、そのように感じていただけて嬉しいです!!
これからもこんな感じで曖昧に関係を進めていくのかなと思いつつ、周囲の価値観を揺さぶるような写真を撮っていってほしいなぁと願うばかりです。
毎日とても励みになっておりました。最後までお読みくださりありがとうございます!!
第5話 三日月への応援コメント
交互に語られる形式、楽しいですね。
南さんは黒嶋くんが大好き…というよりは被写体としての目線が強いように感じますね。今のところは。
一方で、内心で腐しながらも南さんのことが気になって仕方ない様子の黒嶋くんがオイシイですね〜w
とはいえ、まだまだ2人とも心の裡は謎でいっぱい。これからが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この形式、お互いの思惑を少しずつ知れるので気に入ってます〜〜!
被写体として。ここに気づいてもらえたの、すごく嬉しいです!!そしてそう、今のところは、なんですよね(笑) 黒嶋くんもオイシイ感じが出てきました……(*´艸`*)
この二人がどんな恋愛模様を見せてくれるのか、わたしも楽しみに書いていこうと思います!
第31話 ノスタルジアへの応援コメント
読了しました!めちゃくちゃ良かったです。゚(゚´ω`゚)゚。
>花束を持って、告白をしてくれなくっちゃ。
こんなお願い(?)をしてそれをちゃんと実行してくれる黒嶋くん、良き…写真の花束というのが二人らしくて本当に素敵です。
黒嶋くんが南さんのほっぺをツンとするのも可愛すぎました…!
二人だけの空気感にずっと癒されていました(*´ω`*) 面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒嶋くんは、南さんの言動をちゃんと拾って動いてくれるんですよね。写真を通して繋がった二人だからこその写真の花束。これを二人らしいと感じていただけて、とても嬉しいです!
ほっぺツンも、この二人が辿り着いた物語のラストとしてとても気に入っていたので、そう言っていただけたことに満面の笑みを浮かべております(*´∀`*)
また、素敵なレビューまでありがとうございます!
レビューからの引用で恐縮ですが、
>まだ少しだけあいているであろう二人の間には、誰も入ることはできない〜
二人の距離感を的確に示したこの部分が特に好きすぎて、これからこのお話を思い出すときには、浅川さんのこちらのお言葉も一緒に思い出すことだろうなと確信いたしました。
あらためて、最後までお読みくださりありがとうございました!