第6話 アンバサへの応援コメント
こんばんは!
数万人のフォロワーとは、奥様すごいではないですか✨
確かに案件によったら、面倒なだけで割りに合わないかもですね。
趣味であるから楽しいのであり、金銭が絡むと義務感も生じるでしょうし…
金麦アンバサダー、私もなりたいです。笑
プレモルもいいなぁなんて。
作者からの返信
本人いわく、もっともっとすごいフォロワー数の人が沢山いる界隈なので全然大したことないのだそうですが、ゼロから始めて毎日コンスタントにアップできる継続性は素直にすごいなあと思います。
わりと頻繁に春の新色サンプルみたいなのが数十本届いたりしてるので爪が足りないそうです(笑)
ぼくはほろよいアンバサダーになりたいです…!
第1話 スエットへの応援コメント
こんばんは!
私は三十代後半ですが、更年期障害に片足突っ込んでいる気がします。
人によって開始時期が違うようですね。
ホットフラッシュ、そんなに汗をかくのですか。
これは大変ですね…
それにしても、ご夫婦の会話のテンポが夫婦漫才のようで笑ってしまいました。
楽しそうなご家庭ですね✨
作者からの返信
おはようございます!
ホットフラッシュは大変そうですよ。
ヨメはいつも電車内の暖房にブーブー文句言ってます。
「だいたいみんな家から駅まで外歩いてきてるやろ。その前提で暖かいコートも着てきてるやろ。なんで車内暖める必要あんねん!冷房にせえ」と。
なるほど、暴論です。
陶子さんの更年期が穏やかで健やかなものでありますように祈っております!
第7話 カラーへの応援コメント
今回は一気読みせず、1エピソードずつ読もうと思って読み始めましたが、もう最初からダメでした。時間かけて読むつもりが、結局あっと言う間。
マタギ爆誕とか美容室から帰ってきたら長渕とか、いやもちろんそれ自体(失礼ながら)面白いのに、ご主人のツッコミが面白さにガソリンをくべてくれてますね。
いくつかのエッセイを拝読し、改めて運が良かったと思うのは……御作のうち、最初に読んだのが『歌姫』で本当によかった! だって全裸コレクションだのブルーウォーカーだの動物病院の老婦人だのワンオペ田中さんだのもしもし道元だのツァーイだので散々笑わされた後に『歌姫』読んだりしてたら、絶対「さて本作ではどこに笑いどころを仕込んでるのかなフヒヒヒ」とか考えて読んでしまって、あの素晴らしい読後感は絶対に味わえなかったと断言できます。
素敵な奥様のお話、ありがとうございました。あ、「素敵な」は、「奥様」にも「お話」にも、両方にかかってます。
作者からの返信
おはようございます!
拙作にも拙ヨメ(こんな言葉あるかなあ?)にも素敵なお褒めの言葉を頂き、ありがとうございます!
通知で連続して同じ方のお名前が並ぶと「わ、楽しんで頂けてるんだ」と嬉しくなりますね♪
本当はですね、エモーショナルな恋愛小説や硬派なファンタジーを書いてみたいと常々思ってはいるのですよ。
ただそれらはすぐに行き詰まるため、気晴らしに始めたのがエッセイなのですが、なぜかそっちがメインになってしまっている現状があります。ぐぬう……!
なので、最初に「歌姫」を見つけて頂き嬉しく思います。
これからの作品は同様の直球勝負になるはずですので、どうぞお時間あるときにでもお付き合い頂ければ幸いです。
編集済
第7話 カラーへの応援コメント
セレレガンス‥‥ダーバンのCMですな(笑)
ネーミングセンス、ほしいですね!
えっ、これで終わり⁈
もっと読みたいです!
作者からの返信
一気読みして頂きありがとうございます!そしてキャロリーの高いレビューコメントまで!
ネーミングセンスはねえ、才能な気がします。持ってる人が羨ましい!
本作はこの回で終わりですよ!
小ネタはポコポコあるのですが、みんな近況に書いて満足してしまってます……!