自己嫌悪と他者嫌悪への応援コメント
ほぼ完全同意します(^▽^)
なによりも、ろくな努力もしていない人が、
懸命な努力をして結果を出している人を訳知り顔で批判しているのを見ると、
いらっとすることが多いです。
他人を百批判する前にひとつでも自己研鑽しろよ(~_~メ)
あと社会悪については、
ほんとうに学びを深くして、
多角的な検証アプロ-チができないとダマされちゃいますよね(>_<)
人さまを殴るけるといった犯罪行為と違い、
・現状の正しい把握と認識
・公共的メリットとデメリットの抽出
・現時点と将来を客観的に見据えたリスクの管理
・プライオリティの策定とリソースの配分
みたいなところをきちんと理解して分析しないと、
現実と乖離した主観論や理想論、人道論なんかに陥っちゃいますから(^▽^;)
偉そうなこと言ってる僕自身、日々勉強の毎日です。
終わりなんか見えないけれど学ばずにはいられない、みたいな。
澪さんとおなじく、自分の言葉に責任を持ちたいんです。
そして「学べる」というのは、それだけで素晴らしいことだと思います。
学びの機会を奪われた時代、いま現在でも奪われている国というのが、
現実として存在しているわけですからね。
こんな素晴らしい時代を築いてくれた先哲に感謝しつつ、
今日も細々と何かしら学ぼうとしている
実態はあほまるだしのフリークスでした(≧▽≦)
作者からの返信
フリークスさん!温かいお言葉ありがとうございます!とっても嬉しいです!
そうなんです…涙。門外漢がど素人丸出しでトンチンカンな批評繰り出しているのを見ると、かなりがっくりきますし、悲しくなります。率直に言って腹が立ちます。正しく仰る通りだと思います。努力もしないのに口だけは一丁前だなとか、まずは手を動かせよ、話はそれからだと心底思います。
社会悪の文脈においても完全に同意します。そうした是々非々の議論は間違いなく必要です。ただそのためには問題を問題として認識していただかないと、そもそも始まらないので、まずは問題として存在を認識しようぜ、という文脈で語っているつもりです。すみません、あまり上手くない言い回しですね。上手く私の言わんとすることが無事届いていれば嬉しいのですが…。
後半部に関しても完全に同意です。むしろ頂が見えてきた、終わりが見えてきたと思った瞬間こそ危ういのでは、なんて考えるようになりました。まさにダニング クルーガー効果そのまんまじゃないか、なんて。
自分の発言にはしっかりと責任を持つ。本当に大事な事です。そしてそれができていない方のなんと多いことか、なんて嘆いてみたり。かく言う私自身そうした無責任な人間に過ぎないのですが。毎日私の至らなさに悔しく思っております。
学びの機会についても完全同意です。学びの機会があるだけ我々は充分以上に恵まれています。その恩恵を活用するのは、恵まれし者である我々の権利であると同時に責務であり、同時に道義的責任でもあると。そう信じています。
そうした学びの施設を維持しているフリークスさんは本当に立派だと思います。私も負けないよう精一杯努力していきたいと思っています。お互いベストを尽くして生きていきたいものですね、なんて。
改めてにはなりますが、この度はお読みいただきありがとうございました!
頭の中がしっちゃかめっちゃかへの応援コメント
誰かに話した瞬間に考えてることや自認が確定してしまうような気がして、私も人に話せないというか、口に出せないことがたくさんあります。話した瞬間に周囲の人にとっても既知の事実になってしまう気がして……。
作者からの返信
わー!新代さん!コメントありがとうございます!口に出したら確定してしまう様な気がすると言う部分凄くわかる気がします!個人的には認めてしまったら、と言うのもある気がしますが。口に出したら、自分でも見ないようにしている部分を認めてしまったら確定してしまう気がして、と言うやつですね。
冗談でも口が裂けても言えないことってやっぱりありますよね…。口にした瞬間にまさに周囲にとって既知の事実になる、固定化されてしまう、みたいな…。凄くわかります。ご共感いただけてとてもとても嬉しいです
持病の発作つらいよー、だとか。大学生だー、だとか。色々への応援コメント
武蔵美のキャンパスは面白いので一度見てみてください。学園祭シーズンか、オープンキャンパスとかで。
作者からの返信
是非いきたいですー!確かに、色んな方法ありますもんね
持病の発作つらいよー、だとか。大学生だー、だとか。色々への応援コメント
持病辛いですね💦
マウントを取る気は無いのですが、僕には持病がないのであまり苦しみがわかりませんが、文字を読んでいれば辛さがわかります。
部外者でしかない僕から言えるのは、頑張ってくださいとしか言いようがありません。
でも、いずれマシになるように願掛けしておきますね。
作者からの返信
ありがとうございます…涙
そう言ってくださるだけで本当に救われます。ありがとうございます…!
親は昔のことなんて忘れるものへの応援コメント
善意が裏切られたときってかなしいですよね。
こういうとき記憶とは?なんなのだろう。と考え込んでしまったりしますね。
作者からの返信
そう!そうなんです。あまりにいい加減で不確かで嫌になってしまいます
子供とか母性とか愛着障害とかへの応援コメント
結婚して子供を産む友人に対して、こっそりと「面倒な選択をするんだなあ」と思ってしまいます……。子供が好きなら苦じゃないのかな。
自分の子供を愛せなさそうなの、めっちゃわかります。いつか絶対に殺したいって思っちゃいそうで怖いです。
作者からの返信
わー!新代さん!ご感想ありがとうございます。思いますよね!私も結婚する友人にわざわざ難儀な道をと思ったりすることがあります。
ご共感いただけて嬉しいです!そうなんです。愛せる自信が全くないので…。虐待する自信しかないです。めちゃくちゃ怖いですよね…
ただ早く死にたいですへの応援コメント
ステマありがとうございます……!
死の瞬間に痛みや苦しみがあるのがよくないんですよね……即死みたいな死に方の場合だと身辺整理できないことが多いし……。
寝てる間にというのがベストです。
作者からの返信
いえいえ!とても良いエッセイなのでついステマしました。ご迷惑でなければ良いのですが…。
そう!そうなんですよ!痛みや苦しみなく、予告ありで死ねたら良いのに……と思ってます。仰るように寝てる間にが一番ベストですよね……。望む死に方ができたら良いなぁと思っています
コーヒーメーカーを買いました。あと幼馴染への惚気への応援コメント
なんとな〜く生きていくよりは大切な人のためにこの命を使いたいっていう気持ちにとっても共感です(こっそり)
作者からの返信
わー!めちゃくちゃ読んでいただけて嬉しいです!そう!そうなんです!惰性で生きていくぐらいなら有効活用して欲しいみたいな!ご理解いただけて嬉しいです!
[閲覧注意]ワールドカップとか、性被害とかへの応援コメント
間川先生へ。
私は、サッカー等に全く興味が無かったので、
この話を、初めて、知りました。
私は、自称:「変態作家」を述べていますが、
現実は、異常に、超真面目人間なのです。
教えて頂き、大変に、ありがとうございました。
作者からの返信
そうなのですね!笑。そうなんです。そういう背景があったりします。なので結構ピリピリしてました、というお話でした!
編集済
[閲覧注意]ワールドカップとか、性被害とかへの応援コメント
なんか読んでて社会にくずはいるんだとわかりました。
ここだけの話ですが、自分中学の時いじめられてたんですよね......
高校はまぁ大分偏差値的に上の学校にいったので大丈夫です。
楽しく暮らしてますwww
作者からの返信
本当に救いようのない人っていますからね…。うわあ……。それは、それは大変でしたね…。今は大丈夫そうですか?
【閲覧注意】ちょっと政治の話をしますねへの応援コメント
めっちゃわかります……ほんとうにもやもやしていたので書いてくださってありがとうございます
作者からの返信
たくさん読んで頂いてありがとうございます!ご共感いただけたこと大変嬉しいです。ありがとうございます!
匿名だから書けること。もとい、間川 澪と言うペルソナについてとかへの応援コメント
間川さんの作品で繰り返される挿話から、『間川 澪』の"中の人"の輪郭は浮かんできます。
ですが、それに"嘘"が混じっていて欲しいとも思っていました。
例え形が似た地獄でも、私と間川さんでは桁違いに深度が違うと思いますので。
余人には耐えられない地獄を見てこられたのだろう、と。
これからもご無理の無いよう、『間川 澪』の言葉を紡いでくれると、私は嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます、ありがとうございます……!ちょっとそう仰って頂いて涙ぐむぐらい嬉しいです。ありがとうございます。
今後とも私たちを宜しくお願いいたします
最近の悩みとかとかとかへの応援コメント
それはお辛いですね。読書は、精神的な面や部分を大きく受ける趣味です。ストレスで全く読書が出来なくなったとか、読んでも目が滑ってしまうといったものもよくあるそうです。少しでも以前のように没頭する時間が持てますように。
作者からの返信
そうなんです……涙涙涙。なるほど、そうなんですね……。ありがとうございます。温かいお言葉ありがとうございます……!
編集済
先輩、私、最初から狂ってたんですへの応援コメント
家庭が戦場だと、そうなりますよね。
"戦わなければ生き残れない"というか、この世の全てが敵に見えるというか。
それでも、ご自分の攻撃性を自覚し、それが"正しくない"と知っている、抑制できているというのはまだ"正しくあろう"、"理性的であろう"としているからではないでしょうか。
痛々しいくらいに立派だと思います。
長々と失礼しました。
作者からの返信
いえいえ、とんでもないです!そう言ってくださると本当に救われた心地になります。本当に救われてます。ありがとうございます。
朝から三本も読ませていただきました。
『魂の重さは何グラム』、いつも本当に楽しみにしています。
勝手ながら、間川さんはアリウスなら戒野ミサキのイメージ……。
作者からの返信
わわわ!そう言ってくださって大変嬉しいです。ありがとうございます!励みになります!ミサキちゃんめちゃくちゃ好きなんですよ!嬉しいです。ありがとうございます!
地獄でしか生きられない、地獄でしか生きたくないへの応援コメント
間川さんが、繰り返し同じ過去を、同じ地獄を書いているのは復讐なんだろうな、と。
今回のサブタイトルでその思いが強くなりました。(偏ったオタクなのでHELLSINGは既知、あのシーンの逸話も)
作者からの返信
おお!ヘルシングご存知でしたか!お仲間に出会えて嬉しいです。個人的には地獄でしか生きたくないのあとの行くぞ、前線豚どものセリフも印象的でした。個人的にはまさに行くぞ、前線豚どもぐらいの気概で書いてはいるので、確かに復讐の側面も否定できないですね。書く事で発散しているともいいますか。
すみません、長々と語ってしまいました。いつもお読みいただき嬉しいです。感謝しかありません。本当にありがとうございます。
地獄でしか生きられない、地獄でしか生きたくないへの応援コメント
今、ちゃんと考える事が出来ている。
妄想の中でちゃんと妹も自分も救えている。
それって大切な事だと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます……涙涙涙
不機嫌で周りを支配しようとしないでへの応援コメント
コメント失礼いたします🙇
不機嫌で周りを支配する。会社に居ました!
〝今日僕ちゃん機嫌悪いの。だから皆僕ちゃんの言う事聞いてね!今は話しかけないでね!〟ってオーラが全開の上司…。
作者からの返信
ひぃん…。それはお辛いですね…。それが上司なら尚更です…
妹への愛が溢れて来たのでへの応援コメント
パートナー選びが危うい理由は家庭環境……というのがよくありますよね……
彼氏とかだけでなく、なんか友人とかも。
私もギリギリなときがありました……
お二人に幸あれですー!
作者からの返信
そう!そうなんです!めちゃくちゃ影響受けて来た気がするので…!ありがとうございます!
エッセイ書こうとしたら吐きそうになった話とかへの応援コメント
エッセイ確かにさらけ出すのは……。って言う気持凄く解ります。
是非、小説として浄化させて下さい😊
きっと最後には希望がある物語が出来上がるんじゃないかなと思います。
作者からの返信
そう、そうなんです。ご理解頂けて嬉しいです。励ましの言葉もありがとうございます。励みになります。
昔は痩せてたんだけどなあという話への応援コメント
めっちゃ運動する方だったのですね!
作品でテニスをやられてたみたいな記述があったといま思い出し、凄いなあと思いました。それが若さか……
作者からの返信
そうなんです!鍛えるの趣味でしたし、多分ストレス発散にもなってたので!若さですねえ……
筆が乗りに乗ってる一方でへの応援コメント
私は読書はカフェとセットがベストとわかってきました。
睡眠時間はとるに越したことはないんですが、なかなかねぇ。。。
作者からの返信
家で読むのって中々難しいですよね!誘惑が多過ぎて。カフェで読むの私も好きです。カフェが近くに無いのが難点ですが…。
そうなんです!しかも時間を確保できてもスッキリ快眠できるかというと…
人間誰しも虚無を抱えて生きているんじゃないかってへの応援コメント
そこまで深い人(虚無持ち)は実は少ないかもしれません。
反射で言葉みたいなものを発してるだけで意味なんてない人もたくさんいるんだな、と最近思うことが増えました。
すみません!まだ19歳なのにわかったような口をきいて!
作者からの返信
およよ…!嫌じゃ嫌じゃ、マジョリティーになりたい!と言う内なる私とわかる気はするなあと言う内なる私がせめぎ合っています笑。
一瞬じゅ、19歳⁈⁈⁈私は今まで19歳の方に自作を読んでもらってたの⁈⁈⁈と死ぬほど焦りました笑。目を白黒させてる内に昼休みが終わるぐらいには。びっくりさせないでください…!笑
ハッピーエンドって息苦しいへの応援コメント
これがハピエン!と信じてる作品は苦手ですね。。。
自分、そういう作品見ると笑ってしまうのと、逆に救いがない作品見ても笑ってしまうので、反応のしくみがおかしいのかなと思ってしまいます。
ちなみに「これはまさに救いがねぇぜ!」というおすすめ作品ありますか?
作者からの返信
めちゃくちゃ分かります!めちゃくちゃ分かります!あざとく狙われると冷めちゃう感じなのはあります!多分笑っちゃうまでいかずとも、スンッとなっちゃう人はある程度いるんじゃないかと!
めちゃくちゃ商業作品になりますし、広義の救いがないになりますが、汚れた手をそこで拭かないとかはエグいですね。あとはおいしいご飯が食べられますように、水たまりで息をするは打ちのめされます。あとは今読み返しているから言うのですが、西部戦線異常なしとかも救いがないに含まれるのかなあと思います!
似たようなことは、考えたことがあります。
間川さんの作品にある物書きの女性のように、"復讐"のために書いているのだと。
それでも、『他人の脳内の地獄』に触れて、救われる人もいると思います。
作者からの返信
ありがとうございます、ありがとうございます‥涙
そう言って頂いて救われる思いです。ありがとうございます
満員電車つらいよーという愚痴と、自主企画万歳という話への応援コメント
また……懐かしいゲームタイトルのキャッチコピーを……(笑)
わかってしまうわたしもわたしかもしれませんが……。
作者からの返信
おお!ご存知でしたか!思わぬところで同志を見つけてニンマリしております!
昔死にかけた話とか、エッセイについてとかへの応援コメント
ものすごくわかります。
実際に書いてみて、自分で読み返すうちに辛くなって、書き上げてから一カ月以上、上げられなくて放置した事もあります。
アップしたらすぐ、共感しましたというコメントを頂いたりして、やはり皆、痛みに耐えて生きてるんだよなぁと再認識したり、ありますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。共感して頂いて凄く嬉しいです。痛みに耐えてる。正しく至言だと思います。誰も彼もが痛みを抱えて生きている。言語化しない、できないだけで。そんな世の中なのかもしれません。
私にとって何かを書くことってへの応援コメント
私も最近、心死ぬやつ書けるようになってきましたw
自分の場合、善意が悲劇に繋がる系です。
自分が搾取されてきたことを認められるようになってきたのかなと。
作者からの返信
心死ぬやつ……!じゅるり。大好物ですね!善意が悲劇に繋がるのとか性癖ドストライクです!誰もが最善を目指してベストを尽くしているのに最悪の結果に、と言うのも好物ですよ、と言う余談はさておき。
こう、何か飲み込んで素直に見つめられるようにならないと書けないジャンルってありますよね…。
持病が悪化してる話とかへの応援コメント
なんか私も調子悪いです。
ギリギリ間川さんのこの文章を見て、私だけじゃないんだ、と思ったところでした。
なるようにしかならないのですが、こういう文章ですらギリギリの人には意味がある、ということをお伝えしたいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます…!!そう仰って頂いて嬉しいです涙涙涙
なんとか回復してきて安堵してます。ありがとうございます!!
お仕事の話とか、自傷行為のお話とか。自殺についてとかへの応援コメント
──地獄はここに……
アレックスですね。
誰しも一度は抱く、普遍的な考えだと思います。
アレックスは、『虐殺器官』でジョン・ポールの次に好きな登場人物です。
作者からの返信
そう!そうです!虐殺器官に言及していただいてめちゃくちゃ嬉しいです!
あの台詞を読んだ時、まさしく私のことだ、なんて思ってしまうぐらい普遍的な台詞ですよね。
アレックス、いいですよね。ジョン・ポールも最高です。実はウィリアムズも推しだったりします。原作もいいのですが映像版でのウィリアムズとクラヴィスの掛け合いが切なすぎまして…
追伸
レビューまで頂戴し本当にありがとうございます!
WEB小説に期待することとかへの応援コメント
確かに、Web小説ならではの、商業的には取り扱えないような作品が読める事がありますね。
図書館なら閉架室に置かれるような……。
そういったものでも許容されるのが、"ネットの良さ"なのかな、と思います。
作者からの返信
ご理解いただけますか!嬉しいです!
そうなんです。そう言うニッチな作品こそネットの真価だと思ってたりします。商業では出会えないような作品が読みたいようと言う気分でいっぱいです
お仕事の話とか、自傷行為のお話とか。自殺についてとかへの応援コメント
自分が被害者にならないと、自分が加害者であることに気付けない、とはよく言われます。
特に強い言葉で他人を責める人に、その傾向は強い気がしますね。
どんな経験も、今の自分を作るパーツであったのは間違いないのですから、
他人がなんと言おうとも、自分の歩んだ道を誇らしく思えることは、素敵な事だとは思います。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!たくさんコメント頂けて飛び上がって喜んでいます。誰しも加害性を抱えて生きている、なんていいますからね…。
そう言っていただけて嬉しいです。報われる気がします。ありがとうございます
何故か休みが楽しめないへの応援コメント
それはもう、わかる、としか( ; ˙꒳˙ )
休みの日に、書きためよう、読みまくろう、とか思っているのに、いざ休みになると何もしない。
むしろ仕事をしてる時の方が、書きたい欲が湧き上がってくるんですよね。
なんなんでしょうね、あれ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!めちゃくちゃ分かります!そうなんですよね…。仕事帰りとかの方がたくさんかけたり。
不思議でならないですね…
何故か休みが楽しめないへの応援コメント
全部わかるー。
私の場合、自分が書いたものが一番面白いからそうなりますーwww
作者からの返信
やったあ!ありがとうございます!自分の描いた作品って面白いですよね!!隙を詰め込んでるからですかね
昔死にかけた話とか、エッセイについてとかへの応援コメント
エッセイを書くのが苦手というの、めちゃくちゃわかります。私も「新代」という、顔どころか肉体すべてを覆ってくれる仮面みたいなもの越しにようやく自分のことを書くことができます。
死の瞬間のこともわかります。後に引き返せない場所に到達したときに、諦念がくる感じ……。「あ、これ、もう死ぬんだな」みたいな、すっごくわかります……。
作者からの返信
新代さん!そうなんですよ!正直、生身の「私」の話をできる日なんて来ないんじゃないか、なんて思ってしまいます。まず、そもそも「私」の心が耐え切れないと言いますか。「私」は私であるからこそ物語として出力できるし、物語としてしか出力できないと言いますか。難しいところですよね。
ご理解頂けますか!嬉しいというと語弊がありますが、嬉しいです。もういいかなって感覚、ありますよね。たまたまもういいよって諦め切れなかったから今もこうして生きているみたいな部分、あると思います。共感いただけてすっごく嬉しいです。ありがとうございます
編集済
私の魂の重さは何グラムへの応援コメント
はやみねかおる先生の夢水清志郎シリーズと怪盗クイーンシリーズ、小学生のときにめっちゃ読んでました。今読み返しても面白い。
あんな物語が書けるようになりたいなんて思うのもおこがましいと思ってしまうくらい、すごい作品たちです。
恋愛ですか。
人をラブになることは魂の必須事項ですか?
私もまた一度も人を好きになったことがありません。でもそのことによって自分に何かが足りないと思ったことはありません。
……いや、こういうのは、人それぞれの価値観ですよね。
お目汚し失礼しました。
作者からの返信
わー!はやみねかおるさんの作品読まれてたとは!本当にいい作品たちですよね!お仲間です。嬉しいです。
確かに難しいですね。改めてそう仰られると確かにと頷かされます。ラブは魂の必須事項かと言われると、個人的にはNOだとは思うんですよ。
ただ、これはまたどこかで書くかも知れないんですけど、これだけ人を好きになるのが当たり前、結婚するのが普通みたいな世の中だと、色々考え込んだりしますよねって部分もあります。
あとは、本文中では書かなかった部分なんですけど、色々他にも持ってない感情とかあるので本文みたいな書き方になりました。
いえいえ!ご気分を害されないといいのですが。もし害されてしまったなら申し訳ないです…
私の魂の重さは何グラムへの応援コメント
読ませていただいて、ふと考えました。
魂の重さは成長とともに変動するのか。
するのなら、成長に合わせ増加するのか、それとも摩耗して減少するのか、と。
この作品の本筋とは異なるのかも知れませんが……そんな問題を想起させられました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます…!確かにそうですね…!考えたことなかったです。初めは21gで産まれていても、ということですね。確かにそれも聞いてみたいですね…!
「身の程を知る」、「身の程をわきまえる」ことの重要性への応援コメント
すごく興味深く読ませていただきました(^▽^)
僕はディベートと議論(ディスカッション)は全く別物と思ってまして、
ディベートは知性の格闘技だという認識です。
目的は正誤ではなく勝ち負けですから、
曲解だろうが主観の強弁だろうが不利益な事実隠しだろうがなんでもあり。
これに対して議論(ディスカッション)というのは、
目的は勝ち負けみたく些末なものではなく真実や真理の探究だと思っています。
その精神の真髄は『ジョハリの窓』に集約されていますよね。
また。名言として
愚者は勝敗にこだわり、賢者は真理にこだわる
というのがあって、僕はこの言葉が大好きです。
人と人の関りにおいて双方が抱える背景が対立していない限り、
原理的にディベートというものは発生しません。
意見が対立した場合、必要なのはディベートではなく議論です。
ここのところを理解せず、
なんでもかんでもソフィスト気取りでディベートを仕掛けてくる人は、
ある意味で可哀そうに見えてしまいます。
だって、知識や見識を広める機会に自分でフタをしているんですから。
言葉や知識というものは、
人を罵倒したりやり込めたりするための『武器』ではなく、
人とわかり合ったり自分の世界を広げるための『道具』として、
うまく使いこなしたいものだなあと僕は考えています。
なかなかそう簡単にはきれいにいかないのが現実ですが(>_<)
そこのところの認識は、
僕も澪さんもまったく同じだと勝手に思っているのですが、
もし違ったら、ほんとにごめんなさいですm(_ _)m
作者からの返信
フリークスさん!コメントありがとうございます!大変励みになります。丁寧に読み込んで頂けた上に、それを踏まえたこうしたコメントを頂けること、本当に作者冥利につきます。ただこうした感激も、言葉にすると通り一遍の言葉にしか聞こえないのが無念でなりません。この感激の深さをなんとかお伝えしたいのですが…。届け、この思いと一生懸命念じているのですが…。届いたでしょうか?
という冗談はさておき、私も大枠においてフリークスさんに同意です。議論とディベートは明確に違います。その二つは明確に違いますし、混同されるべきでもありません。そこは明確に同意です。
ただ、議論とディベートの定義がちょっとだけ違うのかなと認識しております。ただ、これはあくまで私見であり、意見を押し付ける意思は全く無いことだけご承知おき頂ければ幸いです。
ではまず、ディベートとは何か。私は競技の名称だと考えています。明文化されたルールに則り、審判という第三者の裁定の下、賛成側、反対側に分かれ、ルール上設定された議題、議事の進行に則して運用され、明確に勝ち負けが分かれる競技だと考えています。
明確に勝ち負けが分かれるという点で私とフリークスさんは認識が同じですね。競技性という点において、表現は違えども認識はかなり近いものと考えております。
ですので、ルールの範疇であれば何をしても大丈夫という点においても同意です。正に仰るように恣意的解釈、強弁なんでもありです。
なので私とフリークスさんの見解の差異、見解差異というのも大仰ですが、競技性の認識の内側をどこまで言語化してお伝えするかぐらいだと思います。
一方で議論の定義付けではちょっとだけ差異が大きくなりまして。私はまず議論というのは2種類に分類されると思います。①実務レベルの議論とフリークスさんの仰るような②学術的、探求的目的の議論の2つですね。
①の代表例としては、まず大きな枠としては国連の議場や国会の議場を考えてください。委員会レベルでも総会レベルでも、なんならワーキンググループレベルでも大丈夫です。卑近な例だと会社の部署合同会議ですね。
それらはそれぞれが固有の利益を持ち、固有の利益を最大化することを最上の目的として行動します。目的は固有の利益の確保にあって、議論そのものは手段の一つに過ぎないからです。だからこそ議論に伴うアプローチ、議論の裏側でのアプローチはより一層多様性が認められ、中には中々グレーな、いわゆるダーティーな手段によるアプローチすら許容されうると考えています。
例えばよく言われるのが特定の議題を議題としてそもそも採択しない。その議題に関して話されること、それ自体が各自の固有の利益に反するタイプです。
それこそ国連の人権委員会におけるイラン等の国家の対応や、それこそ朝鮮戦争時のソ連側代表の言動などに代表されると思います。。その議題は採択する価値があるのか。その議題の根本たる問題は実在か。実在だとして優先して処理されるべき課題か。もっと優先すべき課題か、というものですね。
あとは議事の意図的な遅延、投票の遅延。ロビーイングに多数派工作。強行採決などなどなど。もっとダーティーなものにも枚挙にいとまがないですが割愛します。
つまり、実務目的における議論については、ディベートや学術目的に比べ相当自由に動ける。目的は議論ではなく、各自固有の利益の確保にある訳ですから。
私はこの文脈においてのみ一方的な議論打ち切りは許容されうると考えます。ただ当然、それに対するカウンターは受忍しなければなりません。受忍という言い方が適切でなければ、当然予測されうるものというべきですね。更にいうのであれば、そうしたいわゆる審議を拒否するような態度に対しては、より激烈な、強硬な反応は当然予測されて然るべきだとおもいます。予測できなかった、というのは免責事由に当たらないと思います。なんていうのは余談ですね。すみません。
一方で②については全面的にフリークスさんに同意です。目的が学術、真理の探究にある以上、求められるべきは誠実さです。仰るように勝ち負けに拘泥し、自ら議論の蓋を閉じ、真理の探究を妨げる行為というのは厳に慎まられなければなりません。
そして、仰るようにディベートと学術目的を混同する様をみると、大変残念に思います。意見の対立というせっかくの学びの機会を、みすみす自らドブに捨てているわけですから。勿体ない事だなあと口惜しく思います。
また、言葉とは武器ではなく道具であるという部分についても同意です。人生は有限で、健康寿命は更に短いことを鑑みれば、必然的に学びの機会も限られてきます。なので、どうせ同じく活用するなら、世界を広げ理解し合えるような、より良い方向に使っていきたいものだとつくづく思います。
すみません。こうしてお話できる機会も、お話できる方も滅多にいないので興奮して長くなってしまいました。申し訳ございません。個人的には大変ワクワクするやり取りです。またの機会がある事を心待ちにしております。
重ねてにはなりますが、この度はお読みいただきありがとうございました!