応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼いたします🙇
    不機嫌で周りを支配する。会社に居ました!
    〝今日僕ちゃん機嫌悪いの。だから皆僕ちゃんの言う事聞いてね!今は話しかけないでね!〟ってオーラが全開の上司…。

    作者からの返信

    ひぃん…。それはお辛いですね…。それが上司なら尚更です…

  • 生きていたくないなと言うへの応援コメント

    呪われてますー(me too

    作者からの返信

    お仲間ですね…!

  • 妹への愛が溢れて来たのでへの応援コメント

    パートナー選びが危うい理由は家庭環境……というのがよくありますよね……
    彼氏とかだけでなく、なんか友人とかも。
    私もギリギリなときがありました……
    お二人に幸あれですー!

    作者からの返信

    そう!そうなんです!めちゃくちゃ影響受けて来た気がするので…!ありがとうございます!

  • 元々すごいエネルギー値が高いんでしょうね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!今や昔、と言ったところですね!

  • エッセイ確かにさらけ出すのは……。って言う気持凄く解ります。
    是非、小説として浄化させて下さい😊
    きっと最後には希望がある物語が出来上がるんじゃないかなと思います。

    作者からの返信

    そう、そうなんです。ご理解頂けて嬉しいです。励ましの言葉もありがとうございます。励みになります。

  • めっちゃ運動する方だったのですね!
    作品でテニスをやられてたみたいな記述があったといま思い出し、凄いなあと思いました。それが若さか……

    作者からの返信

    そうなんです!鍛えるの趣味でしたし、多分ストレス発散にもなってたので!若さですねえ……

  • 筆が乗りに乗ってる一方でへの応援コメント

    私は読書はカフェとセットがベストとわかってきました。
    睡眠時間はとるに越したことはないんですが、なかなかねぇ。。。

    作者からの返信

    家で読むのって中々難しいですよね!誘惑が多過ぎて。カフェで読むの私も好きです。カフェが近くに無いのが難点ですが…。

    そうなんです!しかも時間を確保できてもスッキリ快眠できるかというと…

  • 私は親に向いてないへの応援コメント

    すごく分かります。私も幼子が苦手で、しかも仲良くしようとしてもまず前提として好かれないんですよね。顔が怖いからかな。いい子はいい子なんですが、自分勝手な子もいますし。私自身も親に向いてないと思います。行為も出産も子育ても怖い。でも親にそういう話をすると必ずひどい言葉を言われるんですよね。不思議ですね。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただけたうえにご感想まで!ありがとうございます!欣喜雀躍しております。めちゃくちゃよく分かります。よく世の中の人は乗り越えられたものだとつくづく思います。

    私の親もいい言葉言わないですね…。嫌になっちゃいますね

  • ぴえんですね。

    作者からの返信

    ぴえんぴえんです…

  • 金さえあれば楽になるのは本当にそうです!
    困ったもんですね。。。

    作者からの返信

    そうなんですよ!世知辛いですね…

  • そこまで深い人(虚無持ち)は実は少ないかもしれません。
    反射で言葉みたいなものを発してるだけで意味なんてない人もたくさんいるんだな、と最近思うことが増えました。
    すみません!まだ19歳なのにわかったような口をきいて!

    作者からの返信

    およよ…!嫌じゃ嫌じゃ、マジョリティーになりたい!と言う内なる私とわかる気はするなあと言う内なる私がせめぎ合っています笑。

    一瞬じゅ、19歳⁈⁈⁈私は今まで19歳の方に自作を読んでもらってたの⁈⁈⁈と死ぬほど焦りました笑。目を白黒させてる内に昼休みが終わるぐらいには。びっくりさせないでください…!笑

  • これがハピエン!と信じてる作品は苦手ですね。。。
    自分、そういう作品見ると笑ってしまうのと、逆に救いがない作品見ても笑ってしまうので、反応のしくみがおかしいのかなと思ってしまいます。
    ちなみに「これはまさに救いがねぇぜ!」というおすすめ作品ありますか?

    作者からの返信

    めちゃくちゃ分かります!めちゃくちゃ分かります!あざとく狙われると冷めちゃう感じなのはあります!多分笑っちゃうまでいかずとも、スンッとなっちゃう人はある程度いるんじゃないかと!

    めちゃくちゃ商業作品になりますし、広義の救いがないになりますが、汚れた手をそこで拭かないとかはエグいですね。あとはおいしいご飯が食べられますように、水たまりで息をするは打ちのめされます。あとは今読み返しているから言うのですが、西部戦線異常なしとかも救いがないに含まれるのかなあと思います!

  • 似たようなことは、考えたことがあります。

    間川さんの作品にある物書きの女性のように、"復讐"のために書いているのだと。

    それでも、『他人の脳内の地獄』に触れて、救われる人もいると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます、ありがとうございます‥涙

    そう言って頂いて救われる思いです。ありがとうございます

  • また……懐かしいゲームタイトルのキャッチコピーを……(笑)
    わかってしまうわたしもわたしかもしれませんが……。

    作者からの返信

    おお!ご存知でしたか!思わぬところで同志を見つけてニンマリしております!

  • 私は親に向いてないへの応援コメント

    あまり……言うべきではないのかもしれませんし、それが何に起因するか、はあえて申し上げませんが。

    わかる、と。
    深く頷きたくなる呟きでした……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!ご共感頂けて嬉しいです‥!確かにあまりいうべきではないのですが、それでも思ってしまう。三つ子の魂100までというものかも知れませんね‥

  • ものすごくわかります。
    実際に書いてみて、自分で読み返すうちに辛くなって、書き上げてから一カ月以上、上げられなくて放置した事もあります。

    アップしたらすぐ、共感しましたというコメントを頂いたりして、やはり皆、痛みに耐えて生きてるんだよなぁと再認識したり、ありますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。共感して頂いて凄く嬉しいです。痛みに耐えてる。正しく至言だと思います。誰も彼もが痛みを抱えて生きている。言語化しない、できないだけで。そんな世の中なのかもしれません。

  • WEB小説に期待することとかへの応援コメント

    首がちぎれるほどうなずいております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!そう言って頂けてすごく凄く嬉しいです!

  • 仕事納めですね。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ホッとしています

  • わかるー。
    私が王様なら不機嫌罪を作って、罰は死刑のみにします。

    作者からの返信

    本当ですよ!即決裁判で銃殺にしたいです…

  • 痴漢許すまじと思うなどへの応援コメント

    許すまじ。

    作者からの返信

    処します!

  • 私も最近、心死ぬやつ書けるようになってきましたw
    自分の場合、善意が悲劇に繋がる系です。
    自分が搾取されてきたことを認められるようになってきたのかなと。

    作者からの返信

    心死ぬやつ……!じゅるり。大好物ですね!善意が悲劇に繋がるのとか性癖ドストライクです!誰もが最善を目指してベストを尽くしているのに最悪の結果に、と言うのも好物ですよ、と言う余談はさておき。

    こう、何か飲み込んで素直に見つめられるようにならないと書けないジャンルってありますよね…。

  • 持病が悪化してる話とかへの応援コメント

    なんか私も調子悪いです。
    ギリギリ間川さんのこの文章を見て、私だけじゃないんだ、と思ったところでした。
    なるようにしかならないのですが、こういう文章ですらギリギリの人には意味がある、ということをお伝えしたいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます…!!そう仰って頂いて嬉しいです涙涙涙

    なんとか回復してきて安堵してます。ありがとうございます!!

  • ──地獄はここに……

    アレックスですね。

    誰しも一度は抱く、普遍的な考えだと思います。

    アレックスは、『虐殺器官』でジョン・ポールの次に好きな登場人物です。

    作者からの返信

    そう!そうです!虐殺器官に言及していただいてめちゃくちゃ嬉しいです!
    あの台詞を読んだ時、まさしく私のことだ、なんて思ってしまうぐらい普遍的な台詞ですよね。

    アレックス、いいですよね。ジョン・ポールも最高です。実はウィリアムズも推しだったりします。原作もいいのですが映像版でのウィリアムズとクラヴィスの掛け合いが切なすぎまして…

    追伸
    レビューまで頂戴し本当にありがとうございます!

    編集済
  • WEB小説に期待することとかへの応援コメント

    確かに、Web小説ならではの、商業的には取り扱えないような作品が読める事がありますね。

    図書館なら閉架室に置かれるような……。

    そういったものでも許容されるのが、"ネットの良さ"なのかな、と思います。

    作者からの返信

    ご理解いただけますか!嬉しいです!

    そうなんです。そう言うニッチな作品こそネットの真価だと思ってたりします。商業では出会えないような作品が読みたいようと言う気分でいっぱいです

  • 自分が被害者にならないと、自分が加害者であることに気付けない、とはよく言われます。
    特に強い言葉で他人を責める人に、その傾向は強い気がしますね。

    どんな経験も、今の自分を作るパーツであったのは間違いないのですから、
    他人がなんと言おうとも、自分の歩んだ道を誇らしく思えることは、素敵な事だとは思います。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!たくさんコメント頂けて飛び上がって喜んでいます。誰しも加害性を抱えて生きている、なんていいますからね…。

    そう言っていただけて嬉しいです。報われる気がします。ありがとうございます

  • 何故か休みが楽しめないへの応援コメント

    それはもう、わかる、としか( ; ˙꒳​˙ )

    休みの日に、書きためよう、読みまくろう、とか思っているのに、いざ休みになると何もしない。
    むしろ仕事をしてる時の方が、書きたい欲が湧き上がってくるんですよね。

    なんなんでしょうね、あれ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!めちゃくちゃ分かります!そうなんですよね…。仕事帰りとかの方がたくさんかけたり。

    不思議でならないですね…

  • 何故か休みが楽しめないへの応援コメント

    全部わかるー。
    私の場合、自分が書いたものが一番面白いからそうなりますーwww

    作者からの返信

    やったあ!ありがとうございます!自分の描いた作品って面白いですよね!!隙を詰め込んでるからですかね

  • エッセイを書くのが苦手というの、めちゃくちゃわかります。私も「新代」という、顔どころか肉体すべてを覆ってくれる仮面みたいなもの越しにようやく自分のことを書くことができます。

    死の瞬間のこともわかります。後に引き返せない場所に到達したときに、諦念がくる感じ……。「あ、これ、もう死ぬんだな」みたいな、すっごくわかります……。

    作者からの返信

    新代さん!そうなんですよ!正直、生身の「私」の話をできる日なんて来ないんじゃないか、なんて思ってしまいます。まず、そもそも「私」の心が耐え切れないと言いますか。「私」は私であるからこそ物語として出力できるし、物語としてしか出力できないと言いますか。難しいところですよね。

    ご理解頂けますか!嬉しいというと語弊がありますが、嬉しいです。もういいかなって感覚、ありますよね。たまたまもういいよって諦め切れなかったから今もこうして生きているみたいな部分、あると思います。共感いただけてすっごく嬉しいです。ありがとうございます


  • 編集済

    私の魂の重さは何グラムへの応援コメント

    はやみねかおる先生の夢水清志郎シリーズと怪盗クイーンシリーズ、小学生のときにめっちゃ読んでました。今読み返しても面白い。
    あんな物語が書けるようになりたいなんて思うのもおこがましいと思ってしまうくらい、すごい作品たちです。

    恋愛ですか。
    人をラブになることは魂の必須事項ですか?
    私もまた一度も人を好きになったことがありません。でもそのことによって自分に何かが足りないと思ったことはありません。

    ……いや、こういうのは、人それぞれの価値観ですよね。
    お目汚し失礼しました。

    作者からの返信

    わー!はやみねかおるさんの作品読まれてたとは!本当にいい作品たちですよね!お仲間です。嬉しいです。

    確かに難しいですね。改めてそう仰られると確かにと頷かされます。ラブは魂の必須事項かと言われると、個人的にはNOだとは思うんですよ。

    ただ、これはまたどこかで書くかも知れないんですけど、これだけ人を好きになるのが当たり前、結婚するのが普通みたいな世の中だと、色々考え込んだりしますよねって部分もあります。

    あとは、本文中では書かなかった部分なんですけど、色々他にも持ってない感情とかあるので本文みたいな書き方になりました。

    いえいえ!ご気分を害されないといいのですが。もし害されてしまったなら申し訳ないです…

  • 私の魂の重さは何グラムへの応援コメント

    読ませていただいて、ふと考えました。

    魂の重さは成長とともに変動するのか。
    するのなら、成長に合わせ増加するのか、それとも摩耗して減少するのか、と。

    この作品の本筋とは異なるのかも知れませんが……そんな問題を想起させられました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます…!確かにそうですね…!考えたことなかったです。初めは21gで産まれていても、ということですね。確かにそれも聞いてみたいですね…!