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  • 第320話 おびえる姫君への応援コメント

    フランスはすぐにフラフラとぶらつくなぁ😅
    そして出会ってしまったマーガレット姫。
    一見可憐に見えますが、見あての妖精様に抱き抱えられてどうなってしまうのやら😱

    トンミムのイラスト、最高でした。お腹を押すと横書き台詞が再生されるぬいぐるみ欲しい✨

    作者からの返信

    じっとしてないフランス(*´Д`)
    ぶらつき大好きですね。
    可憐なお姫様に見えますが、本当はどんな感じなのか……。

    トンミムの頭カチ割りボイスぬいぐるみ⁉
    それはほしいです( *´艸`)✨

  • お互いにほっとけないのに、呪いの話題になると距離感がぐい〜んと開いていく感覚があるのですが!
    スーパーせつないねタイムは、まだまだこれからってことですか!!😭

    ほっとけないタイプが好き。
    だからこそ、聖女の役割はフランスちゃんの気質に合っているのかもしれませんね( *´艸`)

    現代フランスちゃんと出会ったときと同じ雰囲気のイギリス。
    もしやこの時代では、フランスちゃんは彼を癒すことはできないのか……(´;ω;`)
    いったいどう転ぶのか、予想がつきません!

    作者からの返信

    ほっとけない二人。
    陛下も妖精フランシスに対して親しみの気持もありそうですが
    呪いのことになるとぐいーんですね(´・・`)
    次回のお話がソッチドッチ過去編のせつないね御本山かもしれません。

    聖女らしい気質かもしれませんね、ほっとけない(*´ω`*)

    未来でフランスが出会ったとき
    かなり冷や冷やの陛下でしたから
    もしやここではフランスは癒せない可能性もありますね……

  • フランシスはイギリスにどこまで話すのでしょうか・・

    雨が降って私もフランシスが心配で・・
    トンミムの身体が本質は石だから風邪をひかないということがわかって
    少し安心はしたものの、すごくすごく心配で
    そうしたら現れてくれました♡イギリスが♡
    フランシスをブレナム宮殿の中へ連れて行ってくれて
    よかったです(´•̥ ω •̥` )
    そしてイギリスの部屋で布と着替え、食事。。。
    やはり本質は優しいイギリス。。。
    表情は冷たくなっていても、行動には優しさがそのまま残っているのが、
    とても印象的でした。
    最後の、

    「わたしにかけられた呪いについて、どこまで知っているんだ」
    
「全部、知っている」

    というやり取りは、とても緊張感がありました。
    このあとイギリスが何を思い、フランシスがどこまで話すのか、
    
次回がとてもとても気になります。。。

    作者からの返信

    フランシスは、言わないこと教えないことを守り通すことができるでしょうか。

    陛下、フランシスに対して複雑な気持ちは持ちつつも
    雨の中、自分を待ってうろうろしている妖精を
    ほうってはおけなかったようです。

    本質は優しいイギリス。
    態度はかたくても、行動は優しいですね(´・ω・`)

    今回は今までにない緊張感のあるふたりのやりとり。
    ほんのすこしすれ違いが大きくなれば
    取り返しのつかないヒビにもなりそうですね……。

    次回は過去編のせつない御本山。

  • ねちょー、と頑張りましたね・・陛下はフランスちゃんの言葉を聞いてくれるのか、いや、城に入れて服と食べ物をくれたあたり、心はまだどこかが開いているのか・・本番のねちょーはまだこれからですね。

    作者からの返信

    ねちょー、しましたね(*´ω`*)
    ずぶ濡れの妖精のこと、城には入れてくれましたが
    はたして心をひらいてくれるかどうか……
    これからですね!

  • そう。ほっとけない。
    これがずっと積み上げてきたフランスさんの根っこにある行動原理なんですよね。
    こうなれば、トンミムと共にとことんねちょりましょう!

    いや、待ってください。この時代で出会ってからびしょ濡れになって中に宮殿の中に入れてあげるまでを見ていると…
    陛下もほっとけないタイプ!

    互いが互いの世話を焼くなんて、ベストマッチすぎますよ…😇

    ほっとけないタイプ×ほっとけないタイプ。
    なんて素敵な関係性なんでしょうか✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧

    作者からの返信

    ほっとけない、は、ずっとフランスの行動の
    根底にあるものかもしれませんね(*´ω`*)
    ねちょーしましょう!

    陛下、どこからか雨の中うろつく妖精のこと見ていたんでしょうか
    彼も同様にほっとけないタイプのお人よしかもしれません。

    ベストマッチなふたり✨

    お人よしふたり、素敵と言って下さって
    ありがとうございます♡

  • ダラムは亡くなっただろうけど、
    ダラムの子孫はイギリスの近くにいるのだろうか?

    作者からの返信

    ダラムの子孫は側にいるかもしれませんね!
    今はいないようですが、どういう状況なのか(*´ω`*)

  • ロビンの生い立ちだったんですね。
    胸がキュッとなりました。
    聖女に癒されて少し、傷が小さくなったかな。

    作者からの返信

    ロビンの生い立ちでした。
    大事にされていたようなので
    記憶を見てすこし癒されたかもしれませんね!

  • フランシスが再会したイギリスの姿は別人のように変わっていて、とても
    切なかったです。あの優しげな微笑を持つ兄王子の面影が消え、
    この百年間の重みを感じました。
    そして最後の「知っていたのか」というイギリスの問いに息をのみました。
    フランシスが、イギリスが長く生きることを知っていたことをイギリスは
    どう受けとめるのか。
    この再会が二人にとって希望になるのか苦しみになるのか
    とても続きが気になります。。。

    作者からの返信

    イギリス、まるで別人のように変わってしまいましたね……。
    優しい兄王子の笑顔は、もうここにはないようです。
    知っていたと答えるフランシスに
    イギリスが抱いた気持ちは複雑かもしれません。
    怒りにも似た気持ちかもしれませんね……。
    ふたりはこの関係性の危機とも言える場面を乗り越えられるでしょうか(´・ω・`)

  • 第281話 意識は浮上するへの応援コメント

    誘拐に成功したのに、帰り方がわからないフランスさんにダラム卿(笑)
    そして、内側の世界なのにしんどい思いしてるし(笑)
    無事脱出できるかな〜

    作者からの返信

    誘拐したものの、行き当たりばったりのふたり笑
    内側の世界なのにしっかり息切れするみたいですね( *´艸`)
    はたしてお外に出られるのでしょうか。

  • 時が同じように流れることに頭を抱えるフランスだけど、すぐに楽しくなって一週間。そしてカードゲームが楽しい(笑)
    イギリス、苦労するなぁ。破天荒な恋人を持つと🤣
    いよいよ重要人物のマーガレット姫の登場でしょうか。
    話の先行きが読めず、オラわくわくしてっゾ👍

    作者からの返信

    ちょっとの間、頭を抱えたものの
    目の前のことはしっかり楽しむフランス笑
    これは、イギリスはずっと苦労させられそうですね🤣
    重要人物のマーガレット姫が登場かもしれません。
    わくわくと言って下さって嬉しいです✨

  • 第77話 ついに賛美のときへの応援コメント

    陛下、萎縮することなく、へたっぴ同士。
    楽しい歌時間でよかったですね。(現代で二人でカラオケ楽しむ感じ〜)
    陛下、褒めにちょっと弱そうなとこフランス突いてきてるのが(*´Д`*)♡

    イラストの、幼いアミアンとフランスが寄り添って歌を聞いてる姿が、尊い!
    (何度もコメント読んでくださってるんですね。
    ではあらためて。
    『とても楽しく読んでいる、大好きな素敵なお話です!絵も大好きです。応援しています!』

    作者からの返信

    へたっぴふたりのカラオケ時間でした(*´ω`*)
    陛下、ほめられると弱そうですね!
    すっかり聖女にころころされる褒め弱陛下笑

    イラストも見てくださってありがとうございます。
    小さなころのふたり、尊いと言って下さって嬉しいです✨
    わーい、このコメントは永久保存します♡
    ヾ(*´∀`*)ノ💕


  • 編集済

    なんで貴族の下心もろだし男たちがわんさか聖女フランスの元へ?
    (アメリカのクッキーの、隠し味の塩がまるで隠れてなくてグイグイ主張してくるレベルの下心(´Д`)

    シトーはどこからか情報を掴んだのかな?

    ラジオなんか聞けなかったのでノートで5まで読みましたよ〜楽しかったです

    作者からの返信

    妙な男たちがわんさか集まってますね。
    アメリカのクッキー笑いました(*´ω`*)
    えっぐい色のクッキーかもしれません。

    シトーなにやら情報をつかんでいるのかもしれませんね。

    ノートまで読んでくださって、ありがとうございます♡

  • 百年後へ飛んだフランスさんが見たイギリスさん…
    フランスさんの言うとおり、当時を共に生きた人は誰もいないんですよね。
    望まない永遠の生なんて罰でしかありません。もう何十年も心から笑うことなんてなかったのではないでしょうか。

    イギリスさんもフランシスだ!とはなったものの、何もかもが薄暗く見えるフィルターが貼られてしまってますね…
    トンミム、知恵を!知恵を出して!なければ振り絞って!(他力本願)

    作者からの返信

    まさに、今イギリスのまわりには
    親しかった人は誰もいない状態ですね……。
    同じ年代の人間はだれもおらず、自分は人ならぬ存在に近づいて。
    笑える状況は少ないかもしれませんね。

    フランシスを見つけたイギリスは一瞬、喜んだかもしれませんね。
    しかし、喜びもつかのま、こうなると知っていた妖精……。

    トンミム頑張って!(他力本願)

  • うわああああ、違うんだイギリス!
    いや違わないんだけど(´;ω;`)
    知っていたんだけど、言えなかったんだ〜!!

    でも、イギリスにとっては、裏切られた気分なのかもしれません……。
    百年は、人の心を凍てつかせるには十分すぎるほどの時間ですね😭
    フランシスちゃんは、心を癒してあげることができるのでしょうか。

    作者からの返信

    違わないけど
    違うんですよおおお
    と事情を知っていると言ってあげたい状況です(;O;)

    まさに、イギリスにとっては裏切られた気持ちかもしれませんね……
    百年の孤独は、イギリスの心を閉ざしてしまったのか。
    これは難しそうですが、フランシス癒してあげられるのか……(*´Д`)

  • 知った人が皆先立った上、こんな長生き人としておかしくね?と思われ出した頃でしょう。冷たくもなりましょうて..一番大変な癒しかもですね。頑張れフランスちゃん!

    作者からの返信

    親しくしていた人たちはみんないなくなったあと、人ではないものとなった状態ですね。フランスにとってたしかに一番大変な癒しかもしれません。頑張れと言って下さって、嬉しいです(*´ω`*)

  • もらった花をすべて押し花にして、メモもつけて……
    これが愛情でなかったら、なんなのだろう。と思ってしまいますね。
    女性としては応えられなくても、ひとりの人として、マーガレット姫はエールを深く愛していたのではないかと思います……( ; ; )
    うおおおん、泣いてしまう!!

    フランスちゃんの本来いるべき時間軸では、すでにエールとマーガレット姫は出会えたのかもしれませんね。
    どんな話をしたのでしょう。
    エールは奉仕活動を行なって、楽しい経験を積めたのかな。
    彼の人生に、思いを馳せてしまいますね……。
    このお話を、陛下に早くしてあげたいいいい😭

    作者からの返信

    こんなふうにもらった花を大切にしているなら
    きっとこれは、愛情のひとつですよね。
    男女としての情は交わせなくても、きっとマーガレットは彼女なりのやりかたで愛していたのかもしれません……。

    そうですね!
    フランスが本来いる時間軸はここから三百年ほど先です、きっとエールとマーガレットはすでに会えているはず(*´ω`*)
    エール、楽しい思い出もできているといいですね!

    陛下にこのお話をできるのはいつなのか!😭

  • 気がつけば聖女の物語に惹かれて300話!
    おめでとうございます。本当に面白いです。

    そして、赤い竜。妖精王⋯この結末には色々想像させますね。
    ちょっとしんみりしました。
    大きく転回する回でしたね。またお邪魔します!

    作者からの返信

    なんだかあっという間の300話になってしまいました(*´ω`*)
    ありがとうございます!

    赤い竜と妖精王の物語。
    なにやら色々とありそうです。
    また物語は一歩謎に近付けそうです!

  • 芋じい……Σ(゚д゚lll)
    芋虫は苦手ですが、なんだか愛着が湧きます(笑)
    フランスは、人間だと気づかれていないようですね。ただ、くさいという意味では目立っているようですが(ーー;)

    作者からの返信

    わたしもイモムシは、苦手です笑
    芋じい愛着わくと言って下さって嬉しいです✨
    フランス、あんまりくさくて、みんなしっかり見てないかもしれません。

  • 2ヶ月経っとる😱
    フランシス生活を愉快に過ごしてる間に😅
    その辺上手く調節しておくれよ、時の回廊。

    気苦労が絶えないイギリスが不憫😭
    イギリスの気持ちを考えると一旦冒険やめて報告に戻ってと思いますが、好きに行ったり来たり出来るわけじゃないし、謎を紐解くチャンスなんですよねぇ。



    作者からの返信

    二ヶ月は、とんでもないですね😱
    あっという間に過ぎ去る、残酷な月日。
    時の回廊、うまいことやってくれるでしょうか。

    イギリスの精神状態を考えるとおそろしいものがありますね……。
    時の回廊がもっと好きに動き回れる便利回廊だったらよかったのですが……。

  • 何だかんだ、イギリスが一番ダメージの少ない結果になったというのは
    皮肉というか、何と言うか……(苦笑)

    口止めはあくまでもこの時代だけなのかな。
    現代に戻ったら、マーガレットやエールの本心を
    イギリスに話して、彼らの名誉を回復してあげて
    欲しいものですね~。

    作者からの返信

    マーガレットが自死したと言う真実はエールが隠して遠くに持ち去り
    イギリスは何も知らぬまま……

    元の時代に戻ったら
    マーガレットとエールの真実や本心を
    イギリスに伝えてあげられるといいですね☺️


  • 編集済

    エールくんから貰った花を全部押し花にして残してあったとは…!
    なんて切なくて愛おしいのでしょうか。

    このエールくんの涙をフランスさんは一生忘れないでしょうね…
    しかし今更なのですが、成長後のエールくんは今の陛下と口調がそっくりですよね!
    実弟なのもありますが、弟属性の少年から大人の男性へと進化しどんどん陛下に似てきておられる😭

    そして近況ノートを読ませていただいた時に視界に入ったソッチドッチ後編・最終章の文字!!
    フランス編、心して読ませていただきます🍀

    作者からの返信

    エールが一生懸命集めて贈っていた花は
    ぜんぶ押し花にして思い出にしてあったようです。
    マーガレットの気持ちが、ここにありそうですね……。

    エール、そういえば口調そっくりですね!
    ふたりの兄弟、けっこう雰囲気似ているのかもしれません☺️

    ついに、見えてきた、ソッチドッチの最終章!
    フランス編でも、色々と起きそうです✨
    どうぞ、よろしくお願いいたします♡

  • フランス聖女がフランシスとして
    二段目の引き出しの奥をエールに伝えられてよかった✨
    エールが昔と変わらずイギリスが好きなんだということを言えてよかった✨
    遠くに行った時に奉仕活動をすると人のことを癒せて自分の心も癒せると
    言えてよかった✨
    ハデスでマーガレットに会って話したことをエールに言えて本当によかった✨

    そして
    押し花を見て涙を流すエール
    花と一緒に挟まれていたタグ『ごめんなさい』
    「思いは、止められない」
    「だからって、急いで行っちゃだめだよ」
    どの言葉も胸にぐっとくるものがあって、本当に本当に切なかったです。

    マーガレットもエールも聖女のおかげで救われたと思います☆゚。+゚

    エールがたくさんの温かいものを持っていずれ死が訪れた時にマーガレットの
    待つハデスにいけるように読者として心から祈っています!

    そして今度はフランス聖女が幸せになる番です✨
    マーガレットとエールのことを乗り越えて前に進んでほしいです(*´ `*)

    作者からの返信

    マーガレット、エールのこと、人として好ましくは思っていたようですね。
    引き出しの奥にしまわれた、マーガレットの大切な思い出。
    生きてお互いを知れなかったふたりですが
    フランシスのおかげで
    この先、知ることができるかもしれません✨

    ソッチドッチ過去編でのスーパーせつないねエリア、お疲れ様でした。
    すべてがせつないエールとマーガレットの物語。
    聖女のおかげで、ふたりの道の先にも光が見えたでしょうか。
    救われたと言ってくださって嬉しいです☺️

    さて、次は、フランスの物語ですね。
    赤い竜の鱗は、のこり2枚。
    次にフランスが向かうのは……。

  • 最終章はフランスちゃん編かあ..今まで皆を癒してきたから、そろそろフランスちゃんが癒されてもいいのか..今までの旅路はごほうびを受け取れる人になるためのものだったのかな?まずは楽しみにしてます( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    最終章は、ヒロイン主軸のお話になりそうです。
    色々頑張ったし、そろそろ癒しを受けても良いでしょうか✨
    楽しみといってくださって、ありがとうございます☺️♡

  • 第362話 浮気者の妖精への応援コメント

    マーガレット姫の人生は悲しい結末を迎えましたが、フランシスちゃんが最後に救いとなってよかった( ; ; )
    自分から相手を理解しようと思い直したマーガレット姫は、もう儚げなだけではなく、強く誇り高い姫だと思います✨
    次に生を受けるときがあれば、あるいは天国に導かれて死後の世界に留まるのであっても、その強さを持ったまま彼女らしく過ごしてほしいものですね。

    作者からの返信

    マーガレットの悲しい人生の結末はかわりませんでしたが
    きっとマーガレットの心は癒しを受けました。
    マーガレットのこと、強く誇り高い姫と言ってくださって嬉しいです☺️

    最後はフランシスに頼らず、フランシスの愛にあたうものでありたいと
    ひとりで立ったマーガレット。
    どの道に進もうとも、彼女らしく過ごせることを、恭史郎も祈ります✨

  • 本格的なバトルですね!
    やるならやっておかないと、またやられる!!
    アミアン登場!
    わくわくします😆

    作者からの返信

    本格的なバトル勃発ですね。
    教会の聖女たちが、何しているのか笑
    最強アミアン登場で
    場を制圧してしまうかもしれないです☺️

  • 第299話 妖精王の記憶への応援コメント

    何を見せられちゃったのかなぁ(*^_^*)
    刺激強すぎ 笑

    作者からの返信

    刺激強すぎの
    大人の世界でした( ´∀`)🌸

  • ついに明らかになるイギリスの女性の好み!
    尻にしかれたい魔王。
    そうか、気の強いフランスの中に母の面影を見ていたのですね。たぶん🤔
    いつか見つけたい。
    目の前にいるんだよ、少年😊

    作者からの返信

    ついに明らかになった、魔王の尻に敷かれたい願望( ´∀`)🌸
    物語のしょっぱなから何言ってもへこみもせず言い返してくる聖女の
    気の強さがすでに好ましかったのかもしれませんね。
    いつか見つける相手は
    目の前にいることには気づいていないな少年でした✨

  • 第362話 浮気者の妖精への応援コメント

    マーガレットがエールを待つ場所は、マーガレットが生き返れる場所
    なのでしょうか?
それとも、エールがハデスに来るまで待つという
    意味なのでしょうか?

    今回一番印象に残ったのは、マーガレットが「ここで、エール様を待ちます」
    と自分の意志で決めたことです。
今度はちゃんと向き合おうと決意した姿が
    とても素敵でした✨
    マーガレットが光に向かって歩いていくと言ってくれたので、
    もうマーガレットは大丈夫ですね(*´ `*)
    恭史郎さま
    マーガレットは生き返らないのですね。。。(´•̥ ω •̥` )

    作者からの返信

    ソッチドッチの世界は、不思議なことも起きますが
    第一番の聖女ですら、千人を癒すことはできても、死を退けることはできません。
    死にゆくものに、癒しの力を使って、長く苦しめることも戒められています。

    マーガレットは、自らが選んだ死を受け入れ
    ハデスでひとりエールを待つことに決めました。

    死んだものは、生き返らない。
    それは、現実世界と変わらない、この世界のルールのようです。

    これから長い時間をマーガレットはひとり
    この冷えた場所で過ごすことになりますが
    きっと強い心を持つ彼女なら、光へ向かって歩いて行けると思います✨

  • 第362話 浮気者の妖精への応援コメント

    最初はフランスさんのお母さまから貰った無償の愛。
    それを今度はマーガレット姫へ。なんて優しくあたたかなバトン。心の浮気でしょうか…
    こんなの許すに決まっているではないですか😭

    復活してエールくんに会いに行くのではなく、死を受け入れやがてこちらへ来るエールくんを待つといったマーガレット姫。
    遅れてやってきたソッチドッチのヒロインは貴女ですマーガレット姫!

    悲しいけれど、心温まる回でした🥺

    作者からの返信

    愛を受けた人は、愛を渡せる人になるのかもしれませんね。
    マーガレットに渡された愛でした。
    これは、浮気なのか!
    許してもらえるでしょうか☺️

    マーガレットは自分が選択した死を受け入れて
    エールをハデスで待つようです。
    ソッチドッチのヒロイン、マーガレットの物語でした。

    心温まる回と言ってくださって嬉しいです♡

  • 第362話 浮気者の妖精への応援コメント

    聖女フランス、立派な癒しでしたね!マーガレットちゃん、大笑いできて良かった。エールくんを待つことにしたんですね、うんうん(^ー^)、いーんでないでしょうか、そして今度こそたくさんお話を。

    作者からの返信

    最後に、笑顔になれたマーガレットでした☺️
    ひとりで待つ時間は長いでしょうが、マーガレットが自分で選び決めた道。今度こそ、たくさん話して、お互いのこと知れるといいです✨

  • 第280話 侍女を誘拐せよへの応援コメント

    あはは!
    フランスさん誘拐の現行犯で逮捕ですね(笑)
    言葉巧みに、幼い子供を誘い出そうとしてます(笑)

    作者からの返信

    これは、誘拐の現行犯で逮捕ですね( *´艸`)
    たちの悪い奴隷証人になっても
    しっかり仕事こなせそうな聖女でした笑

  • 第298話 つながる夢の世界への応援コメント

    夢の中は、ロマンチックな感じ。
    それにしても妖精王さんは異質な感じがします。目的果たせるといいな!

    作者からの返信

    不思議な、夢の中の世界、ロマンチックと言って下さって嬉しいです。
    妖精王は、なんだか人とは異なる感じがありますね!

  • 聖女の力は、信じる力でもあり言葉の力でもあるのですね。
    「言霊」という言葉があるくらいですから、言葉にすることで世界が応えるというのは多かれ少なかれ現実にもあると思っています☺️
    だからこそ、言葉を扱うときは慎重に、なるべくやわらかくありたいものです✨

    相手からの言葉は苦しい。でも美しい。
    美しいことがわかるからこそ、マーガレット姫は、美しいままに言葉を受け取れない自分を責めてしまっていたのでしょうね;;
    なによりも自分の心を大事に、これからの道を歩いてほしいです😭

    作者からの返信

    聖女の力は、言葉が持つ力でもあるようです。
    日本は、言霊が根付いている文化かもしれませんね。わたしも、多かれ少なかれ、言葉には力があると思っています。
    自分自身に対しても、慎重につかっていきたいです✨

    人が自分に向ける言葉が、美しい愛の形ももっていると知っていたマーガレット。受け取れない自分が、より邪悪なものだと思えたのかもしれませんね……。

    これからは、自分の心を大切にして
    進んでいってほしいと、恭史郎も祈っております!

  • これぞタイムリープ。ダラムの女たらしの原因がフランスだったとは(笑)ダラムの家にフランシスの肖像画でもあるんじゃないだろうか😆
    イギリスにとってもこんな不思議な妖精の友達は忘れられない思い出でしょうね😊

    作者からの返信

    これぞタイムリープ!
    元祖女たらしは、フランスだったかもしれない( *´艸`)
    ダラムのお師匠様ですからね。肖像画あってもおかしくなさそうです笑
    イギリスにとっても、これは忘れられない思い出の一部分ですね、きっと✨

  • しかもこれが、でっかい目玉模様の蛇の目蝶の類だと最悪! w

    作者からの返信

    それでいて、鱗粉たっぷり肉厚タイプならもう、わたしも大絶叫です( *´艸`)

  • トンミムが言っていた誰にでも力は備わっている…という件。
    であれば、私達にも信じ続けることで「ゲキハライタオウト」を使えるポテンシャルがあるということですか!!😳

    フランスさんが解き放つマーガレット姫の心。そうですよねぇ期待になんて必ずしも応え続ける必要なんてないと思います。
    期待というのは綺麗な言葉ですがマーガレット姫のように、受け取る人によっては雁字搦めになってしまいますよね…

    そして解き放たれる沢山の蝶達。まさに自由と希望の象徴ですが―
    フランスさんにはこうかはばつぐんだ!

    作者からの返信

    トンミムの言う通りなら我々も「ゲキハライタオウト」を使えるはずですね!
    百人を癒せる自分を心から信じるのは、なかなか難しそうですが、使ってみたい恐ろしい力(*´ω`*)

    誰かののぞむ自分になる必要はありませんね。
    お世話してあげたいとか、期待する気持ちとか
    悪い気持ちでなくても、雁字搦めにしてしまうこともあるのかもしれませんね……。

    蝶、綺麗な場面にも見えますが
    フランスにとっては地獄絵図かもしれませんね( *´艸`)✨

  • トンミムがずっとフランス聖女に話しかけてアドバイスをしてくれて、
    いてくれてほんとうによかったです☆゚。+゚
    檻は誰かが壊すものではなく、マーガレット自身が消し去る
    ものだった!
    「わたしは、ここから出る!」と言えたマーガレットが
    本当にすごかったです。
    今のマーガレットは自由!
    檻がとうとう変化して、蝶になって飛び立つ場面が✨
    よかった!これで檻から出られる!!と思ったら、まさかの蝶!
    蝶が苦手なフランス聖女がどうするのか、次回が気になります(*´ `*)

    今日は檻から出られる!という希望の回になって
    それがとてもとてもうれしいです!一歩一歩(*´ `*)

    作者からの返信

    トンミム、ここではしっかりと導いてくれていますね(*´ω`*)
    檻を作ったのも、壊せるのも、マーガレット自身だったようです。
    出たいと思いつつ、優しい気持ちから壊せなかったマーガレットですが、フランシスにはげまされて、自分ののぞみを言えました。

    せっかく綺麗な蝶になった檻でしたが
    フランスは蝶が苦手でした……( *´艸`)
    大量の蝶発生に大絶叫。

    檻から出られたマーガレット
    きっと前向きに進めるはずですね✨

  • 優しいマーガレットちゃんは、人のことばっかり考えてしまって自分で自分を閉じ込めていたのね..でも彼女自身も覚醒(!)したし、何よりそれを肯定してくれる人がいる―!\(^_^)/良かった良かった。しかしここは冥府..明日はどうなる?!

    作者からの返信

    マーガレットは、まわりの人の考えを大切にして、自分のことは閉じ込めてしまったようです。フランシスのおかげで覚醒したマーガレット!しかしここは冥府……、はたして受けた死をしりぞけることはできるのでしょうか。

  • 300話おめでとうございます。
    なんか、ちょぼちょぼ読んでいるうちに、こんなに積み重ねていたんですね。

    妖精王が、扉を閉ざした理由、それが妖精の時間、人の時間という感覚の
    違いを、人間の文明が森を侵食する時間の流れとしているのが、ファンタジー
    としての世界観を際立させていますね。

    フランスとロビンの「うわーん!」という軽い導入から、一気に重く切ない
    核心へ落ちていくのは、構成、その物語ともに刺さりますね。

    作者からの返信

    あっという間に300話になりました( *´艸`)
    ここまでお読みくださり、ありがとうございます✨

    妖精と人間、あまりに寿命も能力も価値観も異なる存在で
    それぞれの世界を切り離す方向に妖精王は持って行っているようです。

    うわーんが終わって
    ようやく真剣なお話に戻って来れました。
    刺さると言って下さって嬉しいです🌸

  • 第279話 魔女の子への応援コメント

    ちびっこアミアンさんも身体能力が凄いんですね!
    魔女の子なんて言われて、ハブられていたのですか…
    心閉ざしてしまいますよね…
    開いてくれるといいのですが…

    作者からの返信

    アミアン、ちびっこのころから
    しっかり能力とんでもなかったみたいです。
    どうやら小さい頃はハブられていたようですね……
    はたしてお話聞いてくれるでしょうか(*´Д`)

  • 芋じい……(。>ω<。)
    それにしても妖精の世界が垣間見られて楽しかったです。色々いるんですね!

    作者からの返信

    芋じいの、とんでもない状態でした( *´艸`)笑
    妖精さんも色々みたいです!

  • あの時、マーガレット姫がイギリスさんに言った言葉の真意を読み取ることができて良かったです…
    自らを化け物と言っていたから、そう思っていたからこのハデス内では檻に入れられた黒い獣の姿だったんですね。

    たとえここが死の世界でも真っ向から相手の思いを全身全霊で受け止めて愛す!
    こんな事はどんな聖女でも、この世界の誰にも成し得なかったことです😭

    救出に成功して、これでマーガレット姫はエールくんと話ができるのでしょうか…
    どうかこの数百年前の世界でも穏やかな余生を生きてほしいと願います。

    作者からの返信

    マーガレットが言った言葉の真意を知ることが出来ました。
    自らを獣の姿におとしめ、ハデスにとらわれているのは……
    マーガレット自身がそうしているのかもしれませんね。

    全身全霊でマーガレットに愛を叫ぶフランシス。
    しかしここはハデス、死の世界。

    はたしてフランシスはマーガレットを救い出すことはできるのでしょうか。
    エールとお話できるといいのですが。
    マーガレットはどんな道を選ぶのか……。

  • 「現代に戻らなければ」という制約がなければ、フランスちゃんはもしかしたら、ずっとマーガレットのそばにいたのかもしれませんね。
    友情という枠では収まりきらないほどに強く結びついている二人の関係に、じんときちゃいました( ; ; )

    敵意でなく、愛やまごころだったとしても、だれかを閉じ込める檻になってしまう。
    人との接し方は難しいものですね……。
    相手の心に寄り添う姿勢を忘れないようにしたいと、ソッチドッチを拝読するといつも考えさせられます。

    作者からの返信

    ここがフランスのもともといた時間軸なら
    フランスはもしやマーガレットのもとに
    留まりつづけるか、妖精の国には行けなくとも
    ふたりでどこかへ行ったりもしたかもしれませんね。
    友情をこえたふたりの気持ち、そう言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)

    優しさも毒になることもありますね。
    人との接し方は、本当に難しいです。
    わたしも、誰かによりそう時は、強い力でつかんで傷つけないよう、気をつけたいなと思います。

  • 第315話 爆モテの妖精への応援コメント

    伝説の花売り妖精が人々を癒す(笑)
    本当の目的はナンパだった😅

    あなたは癒されたーー!!
    拳でも突き上げたのかな?フランシス。
    ライブかっ🤣

    作者からの返信

    伝説の花売り。
    ただただ女の子と遊びたいだけ(*´ω`*)笑

    やけくそ気味に、拳突き上げて
    あなたはいやされたーーーーッ
    してそうですね( *´艸`)

  • 「何ももたないきみを、愛している」
    究極の愛でしたね☆゚。+゚
    さすがフランス聖女です✨

    マーガレットの黒い姿がはがれてよかったです!
    マーガレットが本当の自分をお父様にも侍女たちにもイギリスにも
    エールにも知ってほしかったと本音が言えてよかった!
    聖女だからこそ、マーガレットの心の奥にある願いを
    引き出せたのだと思いました✨

    マーガレットには、もしまだ帰ってこられる道があるのなら、
    生きてほしいです。
    フランスとトンミムが、マーガレットを『光のあるほう』へ
    連れて行けますように✨

    作者からの返信

    フランスはありのままのマーガレットに
    心を傾けているようです(*´ω`*)
    さすがフランス聖女と言って下さって、ありがとうございます✨

    マーガレットはみにくいばけものだと思う自分自身の本当の姿を
    まわりの人にも知ってもらいたかったようですね。
    知って、受け入れて、そのままを愛してもらえたら……
    心の底にある思いでした。

    マーガレットにも光のあるほうへ
    進んでもらわないとですね✨
    フランスとトンミムは導き手ですが
    どこの道へすすむのか、選ぶのは、最終的には、マーガレット自身です。

  • 何言ってんのよ、私は私なのよーーー!!と叫んで檻をぶっ飛ばすには、優しすぎたのかな..その結果自分を自分で怪物におとしめたと..代わりにフランスちゃんが彼女を全肯定してあなたはあなたなのよーーー!と叫んだように見えます。さすが聖女フランス!

    作者からの返信

    ブールジュがいたら、そう叫んですべてをぶっ飛ばしてくれそうですね!
    しかしマーガレットには、そうはできなかったようです。
    全肯定してくれる人が、ひとりでもいれば、ぶっ飛ばせるかもしれません(*´ω`*)
    さすが聖女フランス、と言って下さってありがとうございます✨

  • 第299話 妖精王の記憶への応援コメント

    緊張と目的を持って妖精王の記憶へ潜る流れが。。。。
    まさかの、濡れ場に(゚Д゚;)

    全方位気まずいって、初めて聞いた言葉ですが、これ最高に状況を説明してる(笑)
    フランス、初心ですね(≧▽≦)

    っていうか、イギリスがフランスを濃厚な記憶から守ろうとするところは
    とてもかっこいいのですが・・・記憶に潜ってて、耳押さえて効果が?
    なんか、可愛かったです。
    きっと、効果があったんでしょうね。

    ウリムとトンミムだけが無邪気さ、ロビンの大慌て、なんかわちゃわちゃしてて
    楽しいですね~

    作者からの返信

    真面目なノリなのかと思いきや……
    うわーん……|д゚)

    全方位気まずい、おそろしい状況です笑
    家族で見る映画に濡れ場があったときの状況を味わう聖女でした。

    記憶の中にもぐっていますが
    どうなんでしょう
    五感を通して見るのなら
    耳塞ぎもこうかあるでしょうか(*´ω`*)

    それぞれの反応で楽しいと言って下さって嬉しいです✨

  • 第296話 沼くさい水妖への応援コメント

    過去最大にイラッとするとは、相当ですね!
    ストーンヘンジ行ってみたいな。

    作者からの返信

    イギリスとヴラドの様子に、そうとうイラッとしたみたいですね笑
    ストーンヘンジ、わたしも行ってみたいです✨

  • 第314話 人気者の妖精への応援コメント

    『これは、食いっぱぐれることはなさそう。』
    フランスの素が出るモノローグはいつも笑えます😆やっぱり、大事なのは飯が食えるかどうかです(笑)
    街にナンパに繰り出すんですね。ワクワク☺️

    作者からの返信

    食いっぱぐれを最も危惧している聖女( *´艸`)
    フランスの心の中、大体能天気か、様子がおかしいか✨
    飯が食えるかどうかは、大事ですよね笑
    そして、とりあえずナンパを楽しもうとする聖女🌸

  • 第359話 ハデスへの応援コメント

    マーガレットを助けるためなら迷わずハデスへ向かう聖女が本当に聖女らしいです。
    でも池へ入っていく場面は本当に怖くて、読んでいて苦しくなりました・・
    聖女は無事に帰ってこられるでしょうか。。。
    そして最後に現れた黒い生き物は、本当にマーガレットなのでしょうか?
    続きが気になります(´•̥ ω •̥` )

    作者からの返信

    迷わず助けにいく聖女の行動、彼女らしいと言って下さって嬉しいです(*´ω`*)
    死へと向かい、池に足をすすめる道は、おそろしくて苦しそうでした……。
    帰ってこられるかどうかもあやしげな道。
    はたしておそろしげな生き物は、マーガレットなのか。
    もうそろそろマーガレット編も終わりに近づいています。


  • 編集済

    第359話 ハデスへの応援コメント

    現在の陛下に会えなくなるとしても、それでも行くといったフランスさんの覚悟たるや凄まじいものがありますね…
    彼女にとっては過去の人物も、現代の人間も関係ないんですよねぇ。自分と出会った人のために全力で向き合っていく姿に胸を打たれました。

    前に、フランスさんとトンミムで協力して時の回廊に行くために崖から飛び降りたりしてましたが、川に飛び込む案はさすがにやってませんでしたからね😰
    情景が生々しく浮かんできてかなり怖かったです。
    そして、マーガレット姫の姿をしていないマーガレット姫と出会うことに…?

    リボーン!マーガレット!!

    作者からの返信

    イギリスに会えない可能性があっても
    行くと決めたフランスでした。
    全力で向き合うフランスのこと、そう言って下さって嬉しいです(*´ω`*)

    フランスとトンミム崖から飛び降りたりしてましたね!
    今回は、川に沈んで、死の世界へ……。
    死に向かう道は、おそろしいですね……。

    そして出会えたかもしれないマーガレット姫。
    リボーンマーガレットは叶うのか!

  • 第359話 ハデスへの応援コメント

    ハデス。過去のみならず、死者の世界にも足を突っ込んでしまったフランシスちゃん!
    まだまだ冒険は続きそうで、ぶじに元の時代に戻れるのかと心配になってしまいますが、
    「何かをするために、何かを捨てたりしない。」という彼女の美しさが本当に素敵です☺️✨

    しかし、いびつな竜のような姿……
    赤い竜や白い竜との関係はあるのでしょうか🧐
    ここ数話でスーパーせつないねタイムが加速して、もう続きが待ち遠しすぎますね……
    どのような展開が待ち受けているのか、引き続きとても楽しみにしております!

    作者からの返信

    フランス、ついにはハデスにまでやってきてしまいました。
    冒険がすぎて、元の時代に戻れるか若干あやしくなりつつありますね。
    精神力だけは、まだまだ耐えうる聖女です(*´ω`*)

    いびつな竜のような……
    なんだかおそろしい姿をしているようです。
    スーパーせつないねな、マーガレット編とも言える過去のお話
    もうそろそろ決着が近づいて来そうです。

  • 第358話 窓辺の植物への応援コメント

    マーガレット姫の晩年はどうだったのだろう、とずっと思っていましたが、
    このような最期を迎えていたのですね……。
    ただただ悲しいですが、それ以外の道を彼女は選べなかったのだろうな、なんて、これまでの積み重ねから思ってしまいました。
    きっともうずっと昔から、彼女の心は限界を迎えていたのですね……。

    暗くて寒いところ。
    そこはいったい、どこなのか。
    生きている間、ずっと苦しみ続けたマーガレット姫の魂は、暖かな場所に導いてあげたいものですが、どうなってしまうのでしょう( ; ; )

    作者からの返信

    マーガレット、エールとともに年老いるまでは
    生きてはいなかったようです。
    ずっと昔から、彼女の心は限界を迎えていた。
    そうかもしれません。
    妖精の国に行きたいと言ったあの日から、ずっとどこかへ行きたい気持ちを、手放せなかったのかもしれませんね……(´・ω・`)

    暗くて寒いところ。
    トンミムは、その場所を知っているようです。
    あたたかな場所に、マーガレットは向かえるのか……。

  • 第356話 弟王子のおそれへの応援コメント

    しばらく拝読に伺えなかった分、一気読みしていますが、メンタルがどんどん削られていく!
    フランシスちゃんも、新たなブレンド酒を作り出して!
    そりゃ一気飲みもしたくなりますよね……
    近況ノートの4コマもとってもつらあい……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    エールが子孫を残せているのかと思えば、そうでもなく。
    みんながみんな、まっすぐな愛情や思いやりを持っていたのに、それが平行で交わらない……。
    いったい、どうすればいいのでしょうね😭
    これは頭を抱えてしまいます!!

    作者からの返信

    一気読みエリアが、ソッチドッチの中でも、ごりごりにメンタルを削るエリアすぎて!
    いや、でも、じわじわ行くより走り抜けた方がまし、もあるかもしれません!(どんなエリア)
    あんまりな状況に、酒をあおるしかない妖精フランシス(*´Д`)

    エール子供もおらず
    ウエストミンスター王も、マーガレットも、エールも、
    みんなそれぞれに優しい気持ちを持っているのですが……。

    これはもう頭をかかえるしかないやつですね(´・ω・`)

  • 第354話 一途な愛をもつ王への応援コメント

    ウエストミンスター王( ; ; )
    彼は彼で、愛する妻の忘れ形見を幸せにしたい一心だったのですね。
    マーガレット姫は、生きづらさを感じながらも、父の思いに応えたかったのでしょうか😭
    いやあああ、切ないいいい!!

    イギリスの視点では、すべての人間に裏切られたかのように思えた過去でしたが、
    マーガレット姫の事情に目を向けると、ただすれ違いの連続だったのですね……。
    過去を変えたいと願ってしまいそうですが、だれにも、何も教えられないなんて、フランシスちゃんもつらいですね😭

    作者からの返信

    ウエストミンスター王
    若くして愛する妻を失い
    忘れ形見のマーガレットの幸せに
    かなり執着していたようです……。
    マーガレットも、そんな父親の思いに答えたい気持ちが強かったのかもしれません(´;ω;`)

    イギリス視点では、残酷に映った過去の出来事ですが
    これは完全にすれ違いの連続ですね。

    無力な妖精フランシスです……(´・ω・`)

  • フランスを突き飛ばした!!
    それは見過ごせない😵
    タプタプには笑いました😆

    作者からの返信

    タプタプ呼ばわりされる大司教( *´艸`)
    突き飛ばしからの……
    これはフランス反撃なるか!

  • 陛下、実はちょっと動揺してるんですね。
    きゃあ!!
    イラスト最高でした!!
    あの角度は難しいです。

    それにしても、酷い。
    でも「楽しい」!?
    フランスさん、どんなことするのか楽しみです(>▽<)

    作者からの返信

    陛下、けっこう動揺していたようです(*´ω`*)
    イラストも見てくださってありがとうございます♡
    陛下が見たきわどいワンシーンでした笑

    フランスは、まだまだ心に余裕がありそうです( *´艸`)

  • 第359話 ハデスへの応援コメント

    え゛え゛え゛!
    続けてお池に遺体が浮かんだら、
    大問題になるのでは? w
    それとも、肉体ごと行けたのかな?

    フランスもだけど、トンミムもお節介ですねー。
    トンミムだってウリムの所に戻りたいだろうから、
    冥界から戻れなくなるのは困るだろうに。

    作者からの返信

    はたして肉体ごと行けているのか。
    これは失敗したら
    妖精フランシスが後追い自殺した事件になりますね(*´Д`)

    トンミムお節介ですね~。
    お節介きわまってみちびきの石になったのかもしれません。
    トンミム過去に来てからも、ウリムと会えなくなるなんて微塵も思ってはいなさそうです(*´ω`*)

  • 第359話 ハデスへの応援コメント

    うむむ..自死の代償でしょうか、それとも知らず自分の内や外に積もらせた、悩み事や鬱屈?厳しく言えば、自分でなんとかできたはずなのに、自分を甘やかしてなにもしなかったので、それらを纏っている..とか?(-""-;)彼女が引きこもった繭のようなものとか?フランスちゃんはこれをほどかねばならないのでしょうか?

    作者からの返信

    自死の代償のようにも、自分で集めたものを纏っているようにも、引きこもり先のようにも見えますね。
    はたしてこれをフランスがほどくのか。
    自らひきこもった先なら、誰かがほどくのは難しい気もしますね(´・ω・`)

  • 第298話 つながる夢の世界への応援コメント

    いやいや、フランス・・・
    守銭奴属性は、なくなったんじゃないんですか(゚Д゚;)
    って、昔の話を持ち出してみたり(笑)

    まあ、それは置いておいて。

    夢を渡り歩く幻想的なシーンは、とてもファンタジーですね。
    なんか、俗物っぽい妖精王が出てきましたが。

    フランスが、繊細な部分に踏み込む勇気と、そのの真摯さは、
    きっと通じることでしょう!

    作者からの返信

    聖女フランス
    やっぱり金銀財宝へのあこがれは持っていた(*´ω`*)✨
    夢に見るほど、好きなんでしょうね笑

    夢の中を渡り歩く一行。
    妖精王は、そうとううざったそうにして出てきてくれました笑

    今回は護衛役の男たちもいるので
    妖精王とあらためてお話できると良いのですが。

  • 嘘を見破る手立てがあったんですね!
    素晴らしい。口癖には、気をつけよう……。

    作者からの返信

    嘘を見破っているのか、勘で言っているのか(*´ω`*)
    フランスの態度もあやしかったかもしれませんね笑

  • 第296話 沼くさい水妖への応援コメント

    実際のストーンサークルも、不思議な世界に通じる扉のようなものだったらロマンがありますね(*^▽^*)
    水妖のフランスは、バレずに進むことができるのでしょうか( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    実際のストーンサークルも、なんだか不思議な巨石群ですし、実際そういう扉だったら、おもしろいですね(*´ω`*)
    水妖フランス、はたしてバレずにすむでしょうか笑

  • 領主の娘、酷すぎますね~~(><)
    アミアンはよく耐えました。
    陛下、大丈夫?
    ミディさん、素敵です!!

    作者からの返信

    領主の娘なかなかのいじめっぷりでした(;´Д`)
    アミアン、なんとか耐えましたが
    陛下、大丈夫でしょうか(*´Д`)
    ミディ素敵と言って下さって嬉しいです✨

  • フランスさん、ロビンさんに雑に扱われてるな〜(笑)

    ダラム卿と一緒にアミアンさん救出の冒険の始まりですね!

    作者からの返信

    ロビン、人の扱い方雑ですね( *´艸`)笑
    もっと大切にしてもろて!

    アミアン救出作戦、いよいよ実行となりました🌸

  • タイムリープとかの類いなら、10年くらい妖精やっても帰っても馬上槍試合の日のままかもしれませんね。

    どうすればいいのか分からなくなったら何もしない。トンミム先輩、深いっす🥹世の中、チャレンジしろとか、闇雲に前に進めみたいなこと言うやつが多いっすからね!

    作者からの返信

    タイムリープを活用できれば、好きな時間に戻ってき放題できそうな気もしますね!

    トンミム先輩は、悪あがきせず、何もしないを選択するようです(*´▽`*)笑
    世の中の前にすすめの声も、良し悪しですよね。なーんもしなくっても、しなきゃいけない時はやってくる、がトンミム流かもしれません🌸


  • 編集済

    第358話 窓辺の植物への応援コメント

    マーガレット姫
    みんなに全てを伝えて、亡くなってしまわれたのですね…
    念入りにエールくんやフランシスさんは関係ないと書いてハンカチと植物も受け渡されても、それでもフランスさんは自分が追い詰めたと後悔してしまう。思い返せばこれまでもずっとそうでしたもんね。

    この時代は特にそういったマーガレット姫の抱えていたものが受け入れられなかったのかもしれません。
    死の間際まで苦しみを味わい続けていたと思うと、もっと分かり合う対話を早くしていれば…なんてたらればばかり浮かんでしまいます

    次回予告のタイトルが死を連想させるもので恐ろしいですが、トンミムはソッチドッチのマスコットキャラなれどもどこか人間とは違う感性を持った生物なのだなと再確認しましたね🤔

    作者からの返信

    マーガレット、思い立ってというわけではなく
    念入りに準備された結果だったようです。
    フランスは、ずっとマーガレットのことに対して後悔しつづけていますね。
    もっと、できたんじゃないか、教会の権威があれば、誰かの助けがあれば、自分が今イギリスのためにここに来ているのでなければ……。

    ソッチドッチの世界では、マーガレットの抱えていたものは、理解されがたかったかもしれません。それでも、マーガレットがエールに歩み寄っていたら、もしかして違う結果になっていたのではないか、と恭史郎も思ってしまいます。

    次回タイトルは、露骨に死を連想させるタイトルですね。
    トンミム、人間とは異なる感性をもっているので、ちょっとこわいところもありそうです🤔

  • 第358話 窓辺の植物への応援コメント

    マーガレット・・エールが戻ってくるのを待ってほしかったです。。。
    エールに今おそろしいと思っていることをうちあけて
    ほしかったです。。。
    とても苦しくて悲しいです。。。
    エールはマーガレットの長い手紙を受けとめたのですね。
    彼女の尊厳を守るために遠くへ去ろうとする姿、とても
    切なかったです。

    そしてトンミムの声に驚きました。
    マーガレットを助けられるのでしょうか?
    フランス聖女は助けに行くのでしょうか?
    続きがとても気になります✨

    聖女、大丈夫でしょうか・・またひとりで抱えてしまわないか
    心配で・・
    トンミムがついていてくれるから大丈夫ですよね。。。

    作者からの返信

    マーガレット、エールが戻るのを待てなかったようですね。
    良く晴れた美しい開放的な青空の日に
    誘われるように去ってしまったマーガレットでした。

    エールは、苦しみの中
    これから手紙の中身をひとつずつ
    受け止めていくのかもしれません。
    憤りや怒りや不甲斐なさや後悔も、すべて詰め込んで。

    だんまりをつづけていたトンミムが
    久し振りに声をあげましたね。

    みちびきの石であるトンミムは、もともと地上世界ではなく
    天使が持っていた石ですから、なにか見えるのかもしれません。

    聖女が選ぶ道は……。

  • 第358話 窓辺の植物への応援コメント

    なるほど、今ならそういう名前のつく・・でも、多分私があのときのフランスちゃんなら同じことを言う。エールくんのことをそこまで分かっていたなら、もう一歩だけ踏み込んでお話をしたら分かってくれるかも・・死ぬ勇気をそれに変えて、と思う。・・と言うのはいかにも簡単で、マーガレットちゃんにはとてもとても難しいことだったのでしょう。でも、そうしていれば、もしかしてそうしていれば、違う未来があったかも・・いや、それとて、第三者のエゴか。風の中の天秤の如く揺れる下藤です。

    作者からの返信

    わたしも、多分、フランスと似たような行動に出たと思います。

    今なら自分の持つ性質に疑問を持ちネットで調べれば色々と出てきますが
    マーガレットにとっては自分自身でも理解しがたい気質だったかもしれません。

    死ぬ勇気を、話し合う勇気に変えて欲しい、わたしもそう思います。
    そうしていればきっとエールとマーガレットの関係は全く違ったものになっていたやも……。

    恭史郎も同じく風の中の天秤の如く。

  • 第272話 生き埋めの半妖精への応援コメント

    こんばんは~

    >「アミアンを、墓から掘り出すわよ‼」
      →まさかのアミアンさんが半妖精……! だから色々なことができたのか……

     しかし、布地少ない族でもあるのですね、妖精さんたちはw

    作者からの返信

    こんばんわ~。
    アミアン、あの色々な能力は、半妖精だったからかもしれません(*´ω`*)
    妖精さんたち、ほぼ裸族みたいです笑


  • 編集済

    実在の国名や建造物がモチーフとして出てきて、(フィクションとご明記されていますが)もしかしたら私にもっと教養があったら深く理解できるのかも!?などと思ってしまいました。

    でも、それを抜きにしても、威厳のあるイギリスと、美しく気品のあるフランスの距離感が素敵です。なぜ二人が入れ替わったのか、この先どういった展開になっていくのか、とても楽しみです。

    まだ読み始めたばかりですが、少しずつ続きを楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうごじざいます(*´ω`*)

    実在の国名や建造物がモチーフとなっているため
    知っているとより楽しめる……か、もしくは知っている方からすると物足りないくらいの感じかもしれません( *´艸`)

    威厳のあるイギリス、気品のあるフランスと言って下さって嬉しいです♡

    入れかわりの謎をおいつつ、ドタバタしてまいりますので
    少しずつお読みいただけると、とってもとっても嬉しいです✨

  • 第312話 兄王子と弟王子への応援コメント

    初代ダラムに弟エール、そして両親。今のイギリスに見せてあげたいですね😊
    そうか、イギリスが言っていた妖精って……。
    SF要素強めになってワクワク😍

    フランスは彼氏の実家に来て緊張してますね(笑)見た目は耳多めの妖精男子だけど。

    作者からの返信

    今のイギリスに見せてあげたいですね☺️
    彼にとっては、おそらく、もう記憶もかすむほど前の出来事。
    イギリスが言っていたあの妖精は、フランスのことだったかもしれません。
    ちょこちょこSFっぽいソッチドッチ笑

    彼氏の実家、まさに!笑
    恋する妖精男子。


  • 編集済

    第357話 ふさわしい日への応援コメント

    え…………?
    うそでしょう…?

    最後の呆気ない一文が心に突きささりました😨

    全てがこれからだったのに…これをフランシスさんが知った時、何を思うのでしょうか。
    だれかの仕業なのか。自ら身を投げたのか。
    もしやフランシスさんと再会する前には、もうとっくに限界が来ていたのか。

    過去に存在するキャラですのでもう現在の時間軸にはいないのは分かっていても、これは切なすぎます…
    こんなのってないよぉぉぉ!!!

    作者からの返信

    呆気ない最後の一文。

    だれかによって害されたのか、それとも自らその道を進んだのか。
    フランシスが会いに来るまで、マーガレットも20年もの時間を
    生きていますから、もし自ら身を投げたのなら
    思いつきで……というわけではないかもしれません。

    そう、これはすでに過去に起きていた事であり、エールもマーガレットもすでにフランスが生きる時間には死を受けている存在。
    でも、ここではともだちなので、つらいですね……。

  • 第357話 ふさわしい日への応援コメント

    言い方がアレですが、マーガレットちゃんにとって、何がそんなにダメだったのでしょう。彼女にとってエールくんと話すのはそんなに..いや、ちがうな、お父さんという枷がなくなって、もしかしたら、これが彼女の初めての自分の意思での行動、気持ちの表現だったのでしょうか?これが彼女が得た最初で最後の自由だったのでしょうか?( ´-ω-)..

    作者からの返信

    はたしてマーガレットはエールと話し合うことを厭って、この結果へと進んだのか。
    父親という枷がなくなったことで、進んだ先だったのか。
    彼女が、自分の意思の力で、はじめて進んだ先。そうかもしれません。
    妖精の国へはいけなかった彼女の、次に目指した先でしょうか……。


  • 編集済

    第357話 ふさわしい日への応援コメント

    もうこれ以上は耐えられないというくらいの衝撃と悲しみです・・
    マーガレットは・・!!
    こんな風がさわやかで、綺麗な日にお父様を亡くして
    まさか自分もなんて・・池からあげられたマーガレットが
    無事であることを祈ります・・!!
    恭史郎さま、ほんとうに?????マーガレットは?????
    エールにやっと刺繍入りのハンカチを渡せて
    これからというときに
    エールとともだちになれるかもしれなかったのに・・
    誰も悪くない・・
    悪くないです。。。
    悲しいです。。。
    フランシスにもう一度過去に戻ってマーガレットを
    救ってあげてほしい・・です・・

    ああ、無事でありますようにっっっ

    作者からの返信

    耐え難い悲しみがありますね。
    はたしてマーガレットは……。
    こんなに晴れた美しい日に
    逝ってしまった父親。

    マーガレットは刺繍をほどこしたハンカチをエールにおくったばかり。
    これから、もしや話し合えば。
    どうして、もしもそうしていたら。
    人生は、そう思うようなことも、ございますね。

    誰も悪くない。
    ただ、悲しい出来事。

    フランシスは未来で知ったことを過去のものにつたえてはいけないと
    赤い竜であるタイターニアに戒められています。
    はたして、また過去に戻ることを選択するかどうか。

    すべての人の心にやすらぎがありますように。

  • 第271話 大悪女を狩る者への応援コメント

    こんばんは~

    >「妖精王様……」
     →またスゴイ方が出てきましたね…… とりあえず、ロビンの暴走を止めてくれたけれど

    作者からの返信

    こんばんわ。
    ロビンが暴走したおかげで、大物が釣れました☺️


  • 編集済

    まさにファンタジーの世界ですね。
    まあ、物語自体がファンタンジーなのですが(笑)

    芋じいが、なんかかわいそうですが、妖精ならではなのでしょうかね(-_-;)
    妖精社会の価値観がちょっとおもしろいですね。
    前回よりさらにディープな妖精の世界ですね。

    こんな話の中に、妖精王の行動が示す世界の危機感が封入されているあたりが
    また、渋い演出ですね。

    作者からの返信

    妖精がからんできて、ぐっと異世界ファンタジー要素が強まりました☺️

    芋じいとんでもない扱い方をされていて
    人間世界なら完全アウトな感じですが
    妖精世界では日常的な光景のようで……(°_°)

    妖精王の行動原理がこの回につめこまれております。
    渋い演出と言ってくださって嬉しいです✨

  • 聖女の素直な気持ちが、聞けた回でしたね。ミカエルは、良いことを話していました。大天使も色々思うことがあるんですね。人間っぽいと安心しました。

    作者からの返信

    聖女が誰にも言えなかった、素直な心でした。
    ミカエル、なかなか人間らしい感じですね!
    大天使も、心のありようは人と似ているのかもしれません✨

  • 第356話 弟王子のおそれへの応援コメント

    流石に酒好きのトンミムも「いいぞ~」とは言いませんでしたね笑
    空気を読む相棒。
    積もる話し合いには酒だ!となるいつもの不良聖女ぶりに何だか安心しております。

    ずっとお互いの気持ちがすれ違い続けていて、交わる気配がないのが切ないですね…
    エールくん、パパじゃなかったとは🧐
    でもようやく本心が聞けました。

    モヤモヤとアルコールを飲み込むフランシスさんに合掌…🙏

    作者からの返信

    トンミムは、この状況に静か〜にしていますね。
    妖精フランシスの心の変化も、内側で見守っているかもしれません。

    物事の解決、腹を割るには、酒だ! の不良聖女( ´∀`)

    エール、パパではありませんでした。
    寄り添いたいエールと、夫であるエールではなく父親に忠実なマーガレット。
    交わる気配がありませんね……。

    心の叫びとともに酒をあおるフランシスでした🙏

  • 第356話 弟王子のおそれへの応援コメント

    エールもフランシスには素直ですね(*´ `*)
    妻にふさわしい人と子供はいなかったんですね。。。
    エールもマーガレットがイギリスを愛しているって思っていて
    ほんとうに切ないです。

    別の城に妻も子供もいないとわかったら、もしかしたらマーガレットは
    イギリスには会いに行かなかったかもしれないのに・・
    エールは今でもマーガレットを愛してそうですよね・・
    エールとマーガレット、もっとお互いに話せれば
    今よりは幸せに暮らせそうなのに・・
    フランシス聖女が二人の本当の気持ちを知ってしまった今、
    どう動くのか、続きがすごく気になります✨

    恭史郎さま、前回の第355話コメントご返信の
    >イギリスに伝える日が来るかどうか!(えっ)
    って、もしかしてイギリス陛下のところに聖女が戻らないかも?
    とかですか(´•̥ ω •̥` )
    答えていただかなくてもいいんです。。。
    ネタバレがあっては皆様に申し訳ないですから・・
    『ソッチドッチ』を信じています✨

    作者からの返信

    エールも、彼のことを責めないフランシスには心をひらいているようですね。
    妻に相応しい女と子供がいるというのは
    傷ついたエールが言ってしまった嘘でした。

    マーガレットがイギリスに会いに行ったことで
    逆上したエールがついた嘘でしたが
    エールが嘘をつかなかったら
    二度目にイギリスに会いに行くことはなかったか……
    というと、それも微妙かもしれません。
    父親の言うことを忠実にこなしているマーガレットなので。

    でも、お互いにもう少し腹を割って話すことができたら
    今よりはましな状況で暮らせそうな気もいたしますね!

    イギリス陛下のもとに聖女が戻らないかも?
    そうですね。
    再会してゆっくりと話ができるようになるためには
    多くの障害があるかもしれません。
    聖女の心をかたむける先、過去への旅という不安定要素、元いた時間軸の様子。

    信じると言ってくださって嬉しいです✨

  • なるほどぉ、ウリムとトンミムの言葉。神がバベルの塔を見てムカついた事件の前の言語なんですね。興味深いし納得😉

    イギリスと初代ダラムは中学生くらいの年齢ですね。妖精だって妖怪だってなんでも受け入れちゃう、そんな感じ😊
    あと、フランスがウリムの目をずっと不気味に思ってるの面白い(笑)

    作者からの返信

    神様がイラついたバベルの塔事件( ´∀`)🌸
    そう彼らの言葉はそれ以前の力を持つ言葉のようです。

    イギリスと初代ダラムは中学生男子くらいですね!
    まだ、子供らしい部分も多く残っている男子たち✨

    フランス、ずっと、ウリムの目はこわいみたいですね笑
    仲良くなっても、それだけは怖いという笑

  • 第356話 弟王子のおそれへの応援コメント

    面 倒 臭 い 連 中 だ ! w

    しかし、酔わないトンミムボディが羨ましい。
    時代性を考えると、ビールはランビックばかりだろうし、
    蜂蜜酒のブレンドは酸味に飽きた時良さそうですね~。

    作者からの返信

    あああってなるやつですね。

    私もトンミムボディが羨ましいです。
    時代性を鑑みると、めちゃくちゃ悪酔いしそうな酒で
    あふれてると思いますが、無敵のトンミムボディ。
    蜂蜜酒とビールのブレンドは、実際美味しいです♡

  • 第356話 弟王子のおそれへの応援コメント

    なんと‥歯車は噛み合ってないどころか触れ合ってさえなかったように見えます。でも、こういう時ってこういうものですよねえ‥言いたいこと言えばよかったのに、というのは結果論で、その時はなかなかうまいこといくもんじゃないよね。

    作者からの返信

    そうですね。まさに、歯車は触れ合ってもいなかったかもしれません。
    言いたいこと言っておけばよかったのに、感情が大きいほどなかなかその時にはうまくいかないこともありますね……。

  • 第296話 沼くさい水妖への応援コメント

    ストーンサークル、エーヴベリーなど、巨石文化もロマンがありますよね。
    昔は、こういう世界ミステリー系も好きで、はまっていた時期がありました。
    こういう物語で出会うと、ついついニヤニヤしちゃいます。

    それにしても、泥の女王って面白すぎる。
    もう、創造主のいじり方が半端ないっす(笑)

    イギリス・・・ウラド(≧▽≦)面白い。

    で、やってきました妖精の国。
    なんかワクワクしますね。

    作者からの返信

    巨石文化って、本当にロマンですよね。
    世界ミステリー系は、わたしもけっこうはまっていた時期ありました。
    謎すぎる文化遺跡、最高( ´∀`)✨

    泥の女王が爆誕🌸
    創造主もびっくりの出来だったかもしれません笑
    小学生男子くらい楽しんでそうなイギリスとヴラド。

    今回は落ち着いた状態でやってこれました妖精の国。
    ワクワクと言ってくださって嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「だれにも、心のすべてまでは、明け渡さないことだ」
     →どこかで線を引いているということになりますよね 分かるけれど、ちょっと寂しい それもあって、フランスさんは“あけわたす”とハッキリと言ってのではないかな、と感じました

    作者からの返信

    こんにちわ。
    イギリス自身はそう言っていますが、はたして真実そのように線引きできているかは……。フランスは彼がどう考えようと、寄り添うタイプかもしれません。

  • 第293話 名探偵ミカエルへの応援コメント

    おお~!
    新しい考察ですね。さすが名探偵です。

    作者からの返信

    名探偵が、うまいこと謎をまとめてくれました(*´ω`*)

  • 第355話 幸せなことのはずへの応援コメント

    幸せってなんなのだろう。どういう状態の事をそう呼ぶのだろう。思案するマーガレット姫の心情たるや…🥲
    ふつうに出来ない自分をばけものと呼んでしまうマーガレット姫。それに思わず声を荒げるフランシスさんも非常に心にきました。
    すっかり相棒になったトンミムも今はフランシスに任せておりますね…

    そしてエールパパ、ついに来ましたか😨
    何を…何を語るんだッ!!

    作者からの返信

    マーガレット、普通の人と異なる感覚をもつことで、幸せがどういう状態なのかも、あんまり分からないまま、ここまで年月を重ねていそうです(´・ω・`)
    自分のことをばけものと言うマーガレットに、思わず声を大きくしてしまうフランシスでした。
    トンミムは、静観していますね。

    そして、ついにエールが登場。
    一体、どんな感じになっているのか……|д゚)

  • 時をかける聖女ですね😊
    フランスを守るべく巨大化するウリム、カッコよかった👍👍

    にしても、トンミムおま、股のそれ、持ってたんか……😱

    作者からの返信

    時をかける少女、あ、いや、少女とはいえない年の聖女( *´艸`)
    ウリム、かっこいいと言って下さってありがとうございます✨

    トンミム……、お股には、しっかりした男の証を持っていました(*‘ω‘ *)🌸💕

  • 第355話 幸せなことのはずへの応援コメント

    マーガレットは男性が傾けてくれる愛を受けとめるのが苦手そうですね。
    フランシス聖女はほんとうにともだちの愛だったから受け入れられた。。。

    マーガレットは周りから見れば十分すぎるほど愛されていて
    幸せなはずなのに、自分では幸せを感じられないことに
    ずっと苦しんでいたのですね。。。
    エールの傾けてくれた気持ちに対して「なぜ、苦しいのですか」
    「なぜ、受け取れないのですか」「なぜ、ずっと、つらいと
    感じてしまうんでしょう」という言葉がとても切なかったです。
    今のエールとの婚姻関係は、もしかしたら幸せのうちなのかも
    しれませんね。
    温室があってそれを楽しんでいて、男女の関係ではない夫の存在、
    それが認められている。。。


    このマーガレットの本音を元の時間軸に戻ったときに
    後々うまくイギリス陛下に伝えられるといいですね(*´ `*)

    作者からの返信

    マーガレットは、男性から女としてのぞまれることを
    苦手にしているようですね。
    フランシスは、中見聖女で、男が女に興味を抱くような視線をマーガレットに向けてはいませんでした。だから、こわくなかった。

    マーガレットは、はたから見ると十分なほど物質的にも、愛情的にも恵まれていそうです。彼女自身、そのことを理解しながら、何一つ、普通の人と同じように受け取れないことで、苦しんでいるようです(´・・`)

    今は、エールが距離をおいているので、マーガレットの近くに恐怖はなさそうですね。温室もあって……、彼女にとって、幸せな状態に近いといいのですが……。

    イギリスに伝える日が来るかどうか!(えっ)

  • 第355話 幸せなことのはずへの応援コメント

    マーガレットちゃんは一番向いていないところに生まれちゃったのですね..皆愛してくれるけど、幸せはホントに人それぞれ、マーガレットちゃんの欲しかった愛ではなかった不運。エールくんも頑張ったのはわかりました。でも、歯車が誰も噛み合ってなかった..(*´・ω・)

    作者からの返信

    マーガレットは、結婚することが大きな意味を持つ立場に生まれるには、向いていない性質を持っているようですね。
    エールは真心をこめてマーガレットに接しましたが、男女の情を持てないマーガレットは、彼に愛を返せませんでした……。
    誰もかれもがすれ違う……(*´・ω・)

  • 第269話 聖女歓迎式典への応援コメント

    こんばんは~

    >どこかで、ちょっと、すずみたいわ。

     飲みすぎちゃった……。
      →あ、こういう時は警戒しないといろいろ起きたりするので……

     南部は特殊な信仰があるのですか? 教国や帝国を敵に回すほどの芯の部分はどこにあるのでしょう?

    作者からの返信

    南部は、陛下が言っていた通り、教国とも帝国とも対立し、
    国土を大きくすることを第一目標にかかげている国です。
    好戦的な部分は、特殊な信仰ともいえるかもしれませんね(*´ω`*)

  • 甘えん坊ミカエルじゃ無いですか!笑
    会話が面白すぎて、このまましばらく見ていたいです!

    作者からの返信

    どんな大天使かと思ったら、甘えん坊ミカエルでした🌸笑
    急にコントみたいになる大天使と聖女( *´艸`)

  • ひょいと担ぎ上げ!
    流石アミアンですね~
    フランス聖女も言い返してて偉い。
    でも、もう少し大切にして~~。

    作者からの返信

    アミアン、力持ちみたいです( *´艸`)
    流石のアミアンによる侍女連れ去り。
    フランス聖女は、黙ってやりすごすタイプではないようですね。

  • 2人のいちゃこらをどんな表情で見てるかなぁ、イギリスはと思ってたので、彼も描かれたイラストが見れてよかったです。

    イギリスの「惚れた女性に尽くすことの、なにが不名誉なんだ?」ナチュラルな器の大きさに、きゅんですね。

    素直に素敵、とか、相手いないって言わせてごめんとか思えるフランスのニュートラルさが好きです。

    ドヤってるイギリスを可愛いっていっぱい思えるフランスこそ、手のひらで転がせる器の大きな人かも(*´Д`*)

    作者からの返信

    イギリス、ふたりのいちゃこらをはたから見て、ほっこりしていたようです( *´艸`)笑

    イギリスの中では、女性に尽くすことは、不名誉なことではないらしく。
    きゅんと言っていただけて安心しました🌸

    フランス、意図せず相手がいないことを言わせてしまって反省するの巻でした。
    フランスは、イギリスのこと可愛いと思ったり、褒めたりしながら、手のひらで無意識に転がすタイプかもしれませんね( *´艸`)


  • 編集済

    昨日書いたコメント消えてる…… Wi-Fiが昨夜は安定しなくて送れてなかったんですね( ´△`)
    何を書いたっけ…

    イギリス、お揃いの服買う(買ってあげる)気満々でしたもんね?
    その延長で、なんだって僕できるもん、むん!になってるっぽくて…墓穴掘ることならなきゃいいけど、がんばれ。
    それにしても、ブールジュ、首チョンパなんて、発想が物騒だよ〜

    作者からの返信

    Wi-Fiたまに、集中力切らしている時ありますよね( ´△`)

    イギリスは、きっと服買ってあげるつもり満々ですね( *´艸`)
    もちろん僕には出来ますよ! となっているイギリスですが、本当に大丈夫なのか……笑

    ブールジュの適当に考えた怖い方法が、怖すぎますね。
    首チョンパはやめてもろて~。

  • 第309話 妖精王の計画への応援コメント

    目をぐりぐりすな、オーベロン😭
    二日目やぞ?

    ジブラルタルの洞窟群、最近グーグルマップで旅してたんで(笑)おっ、となりました😊

    フランス、また大冒険に出発😅

    作者からの返信

    目をぐりぐりすな~!
    二日目への配慮が欲しいですね。

    まさかのジブラルタルの洞窟群をグーグルマップで!?
    わたしもこれを書くときにグーグルマップで旅しました( *´艸`)笑

    そして、物語は新たなる旅へGO!!

  • 第354話 一途な愛をもつ王への応援コメント

    やはり、没落してしまっていたか~。
    つか、エール君の金はどこから!?
    イギリスがお小遣いあげてるのかな……
    もしくは、逆玉ゲット!?(ゲスイ)

    作者からの返信

    はたして没落しているのか。
    一応城はいくつか持っているようですが、お金はいったいどこから🧐
    子どももいるみたいですし、もしや相手の女性がお金持ちの可能性もありますね✨

  • 第354話 一途な愛をもつ王への応援コメント

    フハハハハハ!!権力!女!パワー!!

    …みたいなのが最初のイメージでしたがごめんなさいウエストミンスター王😭
    だってあの従者がものすごくごちゃごちゃいうんですもの🥲

    全ては娘であるマーガレット姫のため、でもマーガレット姫は父の望みと自らの幸せがイコールになるように振る舞って…
    もう何度目かも分かりませんが切ないですよね。
    誰も悪くないのにまごころ同士が交わらない。

    これなればいよいよエールくん、いやエールパパにも話を聞いてみたいですね🧐

    作者からの返信

    あの従者のせいで、けっこうそういうイメージついてるかもしれませんね( *´艸`)笑
    こびへつらい持ち上げ性能にステータス全振りの従者!

    ウエストミンスター王ほとんど喋ってるとこないのに、従者の影響で、権力おじさんに見えていたかもしれない説。

    娘の幸せに執着している父親と、その父親の言葉に従う娘。
    まだまだ言ってもらえるかもしれない、切ない、という感想。
    誰も邪悪じゃないところが、切ないです(´•̥ ω •̥` )

    エールパパは、一体何をしているのかも見てみたいですね🧐

  • 第354話 一途な愛をもつ王への応援コメント

    マーガレットはエールとは幸せになれなかったのですね。
    しかも、エールが別の女性と暮らしていること、子供が
    いることをよかったと思っている。。。
    そして20年後、マーガレットがイギリスに会いに行ったのは
    やはりウエストミンスター王から言われたからなんですね。
    王は心から娘に幸せになってもらいたいと願っている。。。
    王の気持ちがひしひしと伝わってきました。
    マーガレットはお父様を愛している、だから王の言われる
    ことをきいてイギリスに会いに行った。。。
    でも、マーガレットの本音は??すごく気になります。

    フランシス聖女にはマーガレットはやはり本音を話してくれますね。
    聖女は温室に誘われて・・
    マーガレットが大切にしている植物のある所、
    そこでマーガレットのことがもっともっとわかるといいですね(*´ `*)
    ウエストミンスター王のこともマーガレットの気持ちも
    考えるとすごくすごく切ないです(´•̥ ω •̥` )

    作者からの返信

    マーガレットどうやら、エールと良い関係は築けていないようです。
    もうエールとは他人のような距離感なのでしょうか……。
    マーガレットはウエストミンスター王に言われて
    イギリスに会いに行ったみたいですね。
    娘を思う父親の言う事に従う娘。
    どちらにも愛がありますが、せつない状況です。

    マーガレットの本音を聞かないとですね(*´ω`*)

    マーガレットにとっては、フランシスは唯一
    本音を言える相手かもしれないので
    温室でふたりリラックスして話してくれることを願います。

    切ないですね(´•̥ ω •̥` )ウワーン

  • 第268話 不思議な生き物への応援コメント

    こんばんは~

    >【ウリムとトンミム】

    https://kakuyomu.jp/users/sakurakyoshiro/news/2912051596083905915
      →ずっと彼らの容姿が気になっていました かわいい……

    作者からの返信

    こんばんわ。
    イラスト見てくださってありがとうございます(*´ω`*)
    かわいいと言って下さって嬉しいです💕

  • 第354話 一途な愛をもつ王への応援コメント

    エールくんは自分が思っていたように幸せを感じられなかったのか..でも、自分の人生に引っ張りこんだマーガレットちゃんには責任もって欲しかったなあ..本当に愛されてないと知って心が折れたのでしょうか?みんな、なんだか切ない。

    作者からの返信

    エール、どうしてしまったんでしょうか。
    愛されていないと知って、心折れてしまっているのかもしれませんね。
    しかし、他に女を作るなんて、ちょっとちょっと~という感じですね( ˘•ω•˘ )