どうやら、お股は守られたみたいですね。
フランスの言葉は、本当に優しさにあふれていますね。
お股を悩む部分はどうかって感じですが、イギリスを気遣い、
自分の気持ちもそれに乗せるフランスは、まさに聖女といってもいいですよね。
まあ、ヴラドが言う様に、危険でしたから、打たれてもしょうがないのですが(笑)
二人が口げんかしながら観覧席へ戻るシーンは、ほわーーーんと良いですね!
作者からの返信
なんとかお股は守られたようです(*´ω`*)
あんなとんでもない激痛を与えたくはない聖女でした。
お股の部分に着目しがちなところはどうなんだというかんじですが
まさに聖女と言って下さって嬉しいです✨
ヴラドの前知識も、有益だったでしょうか( *´艸`)
最後はいつもの口喧嘩なふたりでした🌸
股を打たなくてよかったです(*´ `*)
陛下がちょっと、落ち着くから……と言ってくれて
しかも聖女の肩に顔をうずめてだったので
安心しました。
お互い惹かれあっているのがはっきり伝わってくるのに、
それでもキスを思いとどまるフランス聖女の選択が
すごく切ないです。
好きだからこそ踏み込めない
キスしてしまったら拒めなくなる
そんな思い、読者として受けとめました(*´ `*)
最後、聖女の讃美歌を聞いて萎えてしまった陛下と
口げんかしながら帰るところ、微笑ましかったです☆゚。+゚
ヴラドが聖女に前もってアドバイスしてくれていたこと、
ほんとうはヴラドは聖女のことをどう思っているのか
ちょっと気になってしまいました。。。
またほのぼのの雰囲気ではなくなるということ
いつからなのか、ドキドキです。。。
作者からの返信
陛下のお股は守られました( ´∀`)アーメン✨
陛下、別に怒ったりはしませんでしたね
お互いに頑張って我慢するふたりでした。
フランスは、聖女として生きていきたい
そういう気持ちがあるようです。
陛下のこと大好きだからこそ
それ以上は踏み込めない。
そんな気持ちを受け止めてくださって嬉しいです☺️
最終的には、ほのぼの喧嘩しながら帰るふたりでした🌸笑
ヴラドは、聖女に対してどういう気持ちを持っているんでしょうね。
陛下に対しても聖女に対しても、友人として優しく支えていそうですが……。
次話から、しばらく雰囲気変わるかもしれません( ´∀`)
ウリムとトンミムのあのビジュアルから真剣な顔つきで見られたら「ひぇっ」となるの分かります😅
ヴラドさんがフランスさんにレクチャー!初登場時は世間知らずのお坊ちゃん的な感じでしたが、今は逆にフランスさんの身の安全を守るために教えてあげるのが可愛かったです🤭
そして聖女の讃美歌Win!笑
陛下に取り憑いた悪魔が消滅し、DOWNしてくれたようで良かったですね。
悪魔には讃美歌が有効⋯φ(..)メモメモ
作者からの返信
ウリムとトンミム、ビジュアル要素だけでいうと、なんだかおそろしい生き物ですもんね。ちょっと「ひえっ」ってなりそうです🫨
ヴラド、ひきこもりの世間知らずですが、男女のことに関しては無知というわけでもなさそうなので、そこらへんそっと教えてあげたみたいですね( ´∀`)🌸
そして讃美歌の圧勝!✨
『聖女の讃美歌は悪魔を退ける力を持つ』だけ聞いたら
ほんとに聖女っぽい力に見えるということに、今気づきました。
お互い想いあっているのに、これ以上関係が進められないのはもどかしいですね(ーー;)
作者からの返信
両思いですが、プラトニックラブな二人ですね(*´ω`*)