蛇苺への応援コメント
秋の前にこちらを読むべきでしたね笑
お邪魔しております~(*'▽')
え? 聞き分けのいい美少女が将来は嫁で何が悪い?
ちょっと屋根と壁がなくてへびいちごと草が伸び散らかるやんちゃなあやかしとの新婚生活!!
初夜で殺されなければ、ずっと美少女(推定5歳児)がそばにいるよ←良いことねぇじゃんw
作者からの返信
おはようございます。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます!!
「屋根と壁がないやんちゃな新婚生活」……やんちゃが過ぎませんか⁉ (笑)
ご飯も、へびいちごの実しかなかったらどうしましょう……(笑)
「良いことねぇじゃん」……どんなに美少女でも、相手は推定5歳児ちゃんですものねえ。
朝顔への応援コメント
お邪魔しております。
これは花モチーフ…!すごいですね、どんなモチーフでも遠部先生にかかると、美し怖い物語になっていて毎回夢中になってしまいます。
毎話とも、じわじわと違和感や異様な気配を感じさせる描写が巧みで、「待って…なんかおかしいってそれ…」と薄目になりながら拝読しておりました。
特に朝顔回は、種を飲んでしまったという辺りから「話切り上げて帰ってお願い…!」という気持ちでいましたが、案の定の結末で…!!
酷暑が続く中でヒヤリとさせて頂きました。
作者からの返信
こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!
あばばばばば、そんな勿体ないお言葉を……ありがとうございますー! 嬉し過ぎて挙動不審に……!
朝顔……野生にかえってしまった感じに終わりましたが、どこかで滅茶苦茶繁殖してたら嫌ですね……(笑)
改めまして、ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!!
心からの感謝を、通院モグラ様に……
朝顔への応援コメント
こんばんは
朝顔(?)は、自走してドロンしたのですね💨
20年近くも、おとなしく育ててもらってたのに、見かぎるとなると早いなぁ💦
来年の夏、咲く顔には、本編の主人公の面影があるような気がしますね
やがて歪んでゆくのでしょうけれど…
夏にピッタリな3篇、ありがとうございました
涼しくなりました🎐☺️
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!
恐ろしい運動能力で遁走した朝顔(?)、野生に戻ってがっつり繁殖していきそうですよー
そしてどこかで、本編の主人公の面影を残しつつ歪んだ花を咲かせて……ヤダァァー! 遭遇したくないです……!(←ビビり過ぎ)
改めまして……最後までお読みくださって、本当にありがとうございます!
・みすみ・様に、心からの感謝を……!
蛇苺への応援コメント
こんばんは
安珍と清姫を思い出しました
蛇🐍は執念深いと申しますが、ヘビイチゴちゃんだから、だいぶ可愛げがありますね🍓
古典の異種婚姻譚は悲恋が多いですが、最近はアリよりのアリですから、彼も迎えに来た彼女を見て、ワンチャン、幸せになったりとか
ただ、まったく彼のタイプの女性になってなかったら、うーん…困ってしまうかもしれない(^_^;)
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!
ヘビイチゴ:「ふふっ、ありがと!」
・みすみ・様に「可愛げがある」と仰っていただけて、ヘビイチゴちゃん大喜びです(笑)
おっしゃる通り、彼の現状次第では、いっそ彼女のお迎えはありですよね……ただお迎えの際には、彼と年齢を合わせて来てほしいなーと思います(笑)
幼いままだと、人外さんとはいえ色々と問題が……
蛇苺への応援コメント
はじめまして。
お邪魔させて頂きます。
最初の部分では、男の子と女の子の会話が可愛いくて、その後だんだんと女の子の様子が変わってくるあたりからゾクリときました。
蛇苺、蛇が食べる事からその名前がついたとか、あの女の子は蛇の化身?
あの日交わした約束で、成人した男の子を迎えにくるのかとその先が気になります。
夏花で涼を感じる物語、とても良かったです。
作者からの返信
あさき様、こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます!!
わああ! 素敵なお言葉をいただけてとても嬉しいです……ありがとうございますー!
女の子、よっぽど彼を気に入ったんでしょうか。迎えに来る気満々ぽいですよね。やっぱり、簡単にあやしの存在と約束しては駄目なのですねえ。
それにしても、女の子の正体はなんなのでしょう……もう、お読み下さった方に丸投げと言う事でもいいでしょうか……(笑)
朝顔への応援コメント
これは楽しめました。
個人的に好きなB級SFの短編作品とかのテイストがあって。
短編映画の〝マニブスの種〟的な趣もあります。
この話。
怖いのですが何故か滑稽な雰囲気があります。私が変だからだと思うのですが。
ちんまり植わって育てられている変な朝顔を思うと面白みが湧くようなのです。
基本嫌だし、怖いんですよ? 人殺すし。
そして、この度の連作。
私は花に疎いのです。というかほぼ知らないのです。
蓮と睡蓮が異なることを、ここで知りました。
言われてみれば、確かにモネの睡蓮は蓮とは形が違ってました! 自分の記憶がポンコツすぎて笑えます。
かように。夏の花が何かも知らないので、タイトルからすでに学びになります。
花言葉もきっと仕組まれてると検索したらそれっぽいのが、あったのです!
ここでさらに怖くなりました。遠部さんが。
……偶然なら失礼しました。
ともあれ最後まで楽しめました。
ありがとうございました。
作者からの返信
全話お読みくださって、ありがとうございます……!!
「何故か滑稽な雰囲気があります」 ←ありがとうございますー! こちらは他の二作と毛色を変えたくて……そうしたら、なんだかこんなことに……B級スプラッタみたいに思って頂けたら幸いですー(笑)
蓮と睡蓮の違いなんて、蓮根が採れるか採れないかの違いでしかないですよねえ。って、こんなこと言ってるから、モネのようにはなれないんですね、自分……。
そして、花言葉にもお気付き下さり、ありがとうございます! 実はほんのり仕込んでましたよー!
改めまして……全話お付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、木山様に。
睡蓮への応援コメント
タイトルは、花とそれに係る女性を記す趣向でしょうか。
しかしこの話。なかなかに怖いです。
似たもの姉妹ということかもですね。
殺人への忌避感が乏しいところとか。
なかなかに厄いです。
でも、私的には厭な感じはしないのが不思議です。なるべくしてなった感じでした。
語り口の巧さでしょうね。
面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……!!
妹は姉と「顔しか似てない」と思っているようですが、本質はよく似た姉妹なのだと思います。なんかこう、人として大事なところに穴が開いてるような……身近にいたら、ちょっと困っちゃうタイプですね……。
「私的には厭な感じはしない」 ←木山様の優しいお言葉に、胸を撫で下ろしておりますー(笑) ありがとうございます!!
蛇苺への応援コメント
コメント失礼します。
約束してはダメだったわけですね。
それでも綺麗なら、綺麗だとしたら。
良いのかも知れない。
大人になるまでの僕が、とことん異性に縁が無くて絶望にくれるなら。
良いのかも知れない。
眼鏡が似合う女性なら、遠部さんも同意してくれるだろうし。
良いのかも知れない。
そんなことを思いました。
作者からの返信
おはようございます。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!
えっ、眼鏡っ子……それは……積極的に約束するべきですね! 寧ろ、こちらから押しかけるくらいの気持ちで!
この主人公に特に想い人が居ないなら、約束をまっとうするのは「あり」ですよねえ。とてもタイプだったのでしょうから……是非、成長した姿でお迎えに来て欲しいです。幼い姿のままだと色々と問題が……。
朝顔への応援コメント
ラストのお話、怖かったです( ;∀;)
一体、何が起きたのか、と。知らない方がいいのかもしれないです。
一話目のお話もとてもよかったです。
女の子が、返さないって言いだした時はゾゾッとしました。
でも、約束は、安易にするものじゃないですね、この場合。
蛇苺確かかじったことがあります。酸っぱいやつですね。想像したらスッパマンみたいになりそうです(>_<)
ありがとうございました!
作者からの返信
ここまでお読みくださって、嬉しいですー!!
あれは本当に朝顔だったのか、何時からヘンテコな花になったのか、最後はどうなってしまったのか……書いた自分にも謎ばかりの話なのです~(笑)
改めまして……全話お読みくださって、本当にありがとうございます!
春野様に、心からの感謝を……!
朝顔への応援コメント
どの話もとても面白かったです。
蛇苺の「約束」で逃げられない感じに徐々に「その日」が近付いて行くのとかが怖かったです。
睡蓮でのお姉さんが植物に自分の心情を投影する感じにして狂気に走って行くのとか、美しさと怖さが見事に調和している感じが綺麗でした。
朝顔もヴィジュアル的なインパクトが強くて、「変化朝顔」って突き詰めた先でこういうのも実際に出現しそうだな、って思わされるものがありましたね。
実際に朝顔ってとにかく「絡みつく」し、花言葉も「私はあなたに絡みつく」だから、結構ホラー感ありますよね。
作者からの返信
こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!
いつも黒澤様から頂く素敵なお言葉、夏の朝露のように心できらきらと輝いてますありがとうございます!!
そして、今回の話は、夏の植物詰め合わせセットでお届けしましたよー!けど、もっと夏を感じさせるお花にしてもよかったでしょうか……向日葵とかを選ばなかったのはどうして、と……(←何故か思いつきもしなかったのです……)
朝顔への応援コメント
え、え、えええ?? なに、何が起きた? 捨てようとしたから人面キメラ朝顔がねん挫した少女を握りつぶしましたか←ホラー
それとも、訪問してきた人がめっためたにメタタタァ!!って殺したの?←よほどホラー
どっちの展開もあり得る気がして面白い!! ねん挫少女視点の語りで綴られるからいろいろと想像できてミステリー的な要素もあってすごく楽しめました!!
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございます!
わーい! 素敵なお言葉をいただけちゃいましたよー!
血腥いホラーに挑戦してみたくて……でも、直接的な表現は何か違うなー、うーん……と考えていたら、こんな感じになりました(笑)
もう、お読み下さった方頼みの話なのです(←またこういうパターン……)
楽しんでいただけていたら、こんなに嬉しい事はありません!!
改めまして、最後までお読みくださって本当にありがとうございます!
心からの感謝を、6月流雨空さまに……