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  • 青春の檸檬色への応援コメント

    色んな色の景色を楽しませていただきました!
    とっても素敵でした!ありがとうございました!

    作者からの返信

    暁 ミラ様、こんばんは!

    いつも、この短歌集にも他のモノにも近況ノートにも足を運んでくださり、応援やイイネをくださったのが暁 ミラ様なんです。

    だから完結させられて、それにコメントを頂けたことが今とても嬉しいです。

    だから本来、感謝を言うのは私なんです。暁 ミラ様はお優しいから、沢山褒めてくださっていますが。
    この場を借りて言わせてください。

    いつも、本当にありがとうございました!

    そして、これからもよろしくお願いします!!!

  • 青春の檸檬色への応援コメント

    か、かっこいい……!!!(言葉が出てこない)

    作者からの返信

    つき先輩…っ!
    なんだかんだでちゃんと完結しました(増えるかもしれないけど)

    かっこいいと言って頂けたことが嬉しくて、只今床をごろごろしてますっ!
    つき先輩に褒めて頂けると、とっても温かい気持ちになります。
    ありがとうございました!

  • 青春の檸檬色への応援コメント

    タンティママンですわよぉ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    エロエロ…( ゚д゚)

    じゃ無かったぁっ!!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    イロイロな色の情景や心情を言葉にのせる♡
    ステキな短歌でしたぁ〜♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    アタシの色は何色かしらぁ?
    ステキな色で答えてねぇ♡

    作者からの返信

    ママァンっっ!
    コメントありがと♡

    ママンの色はねぇ、実はずっと前から考えてたのよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
    唐紅(からくれない)―――韓紅とも書くわ―――っていう色なんだけど、とっても鮮やかな赤色なのよっ!

    うざったかったら飛ばしてもらって構わないけれど、ちょっと説明させてね(⎚_⎚) -✧

    紅花で染めてたからね、奈良時代には『紅の八塩(くれないのやしお)』なんて呼ばれていたのよ。カッコいいと思わないかしらァ???
    紅っていうのは「呉の国からやってきた染料」という意味の『呉藍(くれあい)』が語源になってるそうよ(〇-〇ヽ)クイッ
    そして八塩はね、八回染め重ねるっていう意味があるのよ!何度も染めるって素敵でしょう?

    平安時代には濃い紅花の赤色が、外国製(三韓ではなくって、紅花の産地だった中国ね!…多分)の美しさを強調するために『唐紅(韓紅)』となったそうよΣ(゚Д゚)

    当時の紅花は金と同じくらい高級だったからねェ、唐紅は禁色とされていたのよ。
    とは言ってもね、ママン。
    いつの時代も人は美しいモノに惹かれるもの。
    ママンみたいに濃く鮮やかに染め抜かれた唐紅の色は、皆の憧れだったに決まってるわ!
    (ちなみに、『深紅』とも言うのだけれど、「千早ぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」にでてくるから、唐紅にしたの) 
    長くなっちゃってごめんねぇ(´;ω;`)
    でも、ここまで読んでくれてありがとぉっ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    ちゃんと調べなおしたから、合ってるはずよっ!


  • 編集済

    わかむらさきイロへの応援コメント

    源氏物語は絶対に紫式部の性癖でできてる。頭おかしいアイツまじで。
    恋愛小説書く時の参考にしたくて読んだのに、頭おかしい内容ばっかで気が狂いそうでした。
    でも文章力は高いんだよなあ…。やっぱり優秀な作家は頭おかしい人しかなれないんじゃ…。



    ……作者様大丈夫ですか?

    作者からの返信

    源氏物語…小5のはじめの方で読んで、「︙、……???!?」ってなりました。
    一時期、母に「私もう結婚しない。誰とも付き合わない。独身を貫く」って言ってたくらいに衝撃を受けました(笑)

    紫式部…藤式部、藤原為時の娘…色んな呼び方がありますけど、中々にオモシロイ人だったんでしょうね…。
    人には…うん、好かれ難いタイプだったかもしれないけど。
    小5で読むべきものじゃ無かったかも。


    ん?作者様って、私ですか?
    …健全なヒヨコなので大丈夫です!
    アレ、デモ…友達に「幸は馬鹿じゃないけど阿呆だよね」って言われたことならあります。
    うーん、これ、大丈夫じゃないヤツですかね?

    編集済
  • ときイロへの応援コメント

    作者さんの知識量が凄すぎる…。鴇色とか知ってる人少ないなんてもんじゃないでしょ…。
    鉄色や消炭色とかも知ってそう…。

    作者からの返信

    鴇色、淡いピンク色。
    台風は喧嘩。
    だから…若々しくて、優しい…うーん、痴話喧嘩ですね(笑)。

    鉄色は、黒っぽい緑色…青緑?ですよね。
    消炭色は、大人っぽい灰色。 だった気がします。違うかもしれないですけど。




    色の世界楽しい🎶

  • あおイロへの応援コメント

    割と伝統的な色の名前ですよね。確か真空色ともいうんでしたっけ…。(うろ覚え)

    作者からの返信

    そうです!…多分。
    私もうろ覚えなのに詠んでますから!(駄目じゃん)

    「あまいろ」と「まぞらいろ」。
    天と真空。
    どっちを使おうか悩んで、結局、天にしました。
    飛んでいくなら、空よりもっと広くて高い「天」の方が良いかなって思ったので! 

    何処かで真空色も使いたいですけどね。音の転がりというか、発音した時の感じが好きなので!

  • みどりイロへの応援コメント

    言葉選びが上手い…。新緑って良いですよね…。なんというか若々しい気がして

    作者からの返信

    テマキズシ様、こんにちは!
    新緑…何か良いですよねぇ。
    こう、青春の一歩手前か、一歩後かみたいな感じがして、私的に好きなんです。
    あと、「しんりょく」と口の中で転がした時の感じも好きです。
    私だけかもしれないですが、「軽いけど重くて、爽やか」っていう気がするんです。

  • あずきイロへの応援コメント

    小豆色は夕焼けですかね?
    それかもっと遅い時間の空の色でしょうか。美味しそうなの色なのはすごく分かります。

    私はアズキバーが好きです(笑)
    固いんですけどね(^_^;)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます😊

    小豆色…夕方と言える、の…でしょうか…?
    (今更心配になって来た人)
    太陽が沈んで、オレンジと藍が混ざるくらいですよね。多分。

    部活帰り、丁度お腹ペコペコで…美味しく見えますよねぇ空の色。
    …でも、空腹を増させるだけなんですよね

    アズキバー、美味しい…!グゥ。
    ちなみにそれで歯が抜けた子がいます。
    (私は、何故か食パン食べてたら歯が抜けました)

  • こいイロへの応援コメント

    恋の色は果たしてどんな色なんですかね(,,>᎑<,,)
    ピンクもあれば真っ青な空色かもしれないし、逆に何ものにもまだ染まってないホワイトかも知れません。

    相手色に染まるのか、それとも、自分色に染めたいのかにもよりますね(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央様、こんにちは!

    こんなうたを詠んでいるのですが、初恋さえまだで…アハハ

    どんな色なんでしょうかね。
    千央様のこいイロは何色でしたか?

  • すけるイロへの応援コメント

    騎士の男は惚れている女性を見守り続けている。けど、自分は黒だから光の彼女とは結ばれない、そんな悲恋の解釈も出来そうですね。

    作者からの返信

    千央様、こんにちは!
    ふと思いついた言葉遊びから連想してみました。
    哀しい、切ない感じを込めたくて…
    気づいてくださり、ありがとうございます✨

    編集済
  • わかむらさきイロへの応援コメント

    色って様々な呼び名と種類があるんですねー!色が出てくる短歌ってなんだか素敵に思います。頭の中で思い浮かばせる情景も色がつくみたいで(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央様、こんにちは!

    色って面白いですよね~。調べるだけで楽しいくらい(笑)

    コメントありがとうございました☺️嬉しかったです!

  • すけるイロへの応援コメント

    児童書の「昼の少年と夜の少女」を思い出しました(男女逆ですけど)

    作者からの返信

    山田あとり様、コメントありがとうございます!
    「昼の少年と夜の少女」。読んだことはありませんが、タイトルからして似ていますね。
    どんなお話なんでしょう。図書館にあるといいな。

  • せいじイロへの応援コメント

    はじめまして。
    伸びやかな言葉選びだなと拝見しています。
    ルビの使い方、題材に少し背伸びも感じる若さが瑞々しいです。

    (あ、普段はXに流れてくるのを見るぐらいで、自分では詠みません)

    青磁、色そのものではなく陶器の印象ではありますが、シンとした佇まいが好きです。
    釉薬ですので不変に何百年も経つと考えていたものを「濁る」と表現され驚きです。しなやかな感覚で好きだなあと思いました。

    作者からの返信

    山田あとり様、コメントありがとうございます😊

    「濁る」という表現には、見た目の美しさは変わらなくとも、その澄んだ心を穢してしまわないよう…という意味を込めています。
    陶器の様に美しい『君』。高嶺の花…といったイメージでした。

    この作品を好きだと仰って頂けてとても嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • こいイロへの応援コメント

    昔、シャボン玉の色が好きでした。手に取れないんですけど、いつも見ていたい色。たぶん私の恋色はそれかな🤭

    作者からの返信

    暁 ミラ様!
    コメントありがとうございます😊

    シャボン玉の色ですか…綺麗ですよね。
    透明で、だけど色んな色があって、後ろの背景ですら『シャボン玉の色』になるのが、面白くもあり、美しくもあり…

    恋……してみたいなぁ

  • すけるイロへの応援コメント

    透ける色、描写がロマンチックで素敵です!

    作者からの返信

    暁 ミラ様、コメントありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    透明って色なのかな。そう思いつつも考えた短歌です!
    『ロマンチック』…!そう言って頂けてとても嬉しいです………!

    今後ともよろしくお願いします🙇

  • ときイロへの応援コメント

    こんにちは!
    フォローして頂き、ありがとうございます!
    様々な『色』が登場するんですね!
    詩もすっごく読みやすくキレイにまとまっていて、とても良かったです(*^^*)

    コンテスト、応援しています!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます😊

    文字で『色』を表現できたら面白いなと思い、この短歌を作り始めました。

    温かい応援のお言葉、本当にありがとうございました!

  • せいじイロへの応援コメント

    さ、採用いただけた……? というかわざわざこんなに素敵な短歌を詠んでもらって嬉しいです!
    しかもご紹介までありがとうございます〜(*^^*)

    濁るくらいなら、という表現素敵です!φ(..)

    作者からの返信

    ほしレモン先輩、コメントありがとうございます!

    すみません!勝手にサイトを貼り付けてしまいました……!
    ほしレモン先輩の作品を少しでも多くの方々に読んで頂きたく…

    うぅ…勝手な真似をしたにも関わらず褒めて頂いてありがとうございます…!

    ほしレモン先輩の作品にもちょくちょく顔を出すと思いますので、その時は満足するまで居させてください😊

  • わかむらさきイロへの応援コメント

    わ~素敵な短歌たちですね!
    色も知らない色があったりしてびっくりです!

    私は青磁色が好きなんですが知ってますか? ぜひ調べてみてください~!

    というかやっぱり短歌が素敵で透明感があります! かっこいい!
    そういう感性が私も欲しい!!

    作者からの返信

    ほしレモン先輩、コメントありがとうございます😊

    青磁色がお好きなんですね!
    緑がかった青色が、とても綺麗ですよね~
    私は、焼き物とかの青磁色が好きです。

    短歌の方も褒めて頂いてとっっっても嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    あ、さっき妹様のつきレモン様の方にもお邪魔させて頂きました!

    姉妹で小説&受験!どちらも頑張ってください……!!!

  • わかむらさきイロへの応援コメント

    こんにちは。この詩は、まるで色だけではなくひとの感情や天気など、様々なものを表しているように感じました。色にも、たくさんの表現の仕方がある。そういう風に感じさせてくれた、素晴らしい作品ですね!長文失礼しました。

    作者からの返信

    狛銀リオ様、応援コメントありがとうございます!

    『色イロ』なモノ、様子を描いた短歌になっております😊

    お褒め頂けて幸いです!
    嬉しいコメントありがとうございます✨️

  • わかむらさきイロへの応援コメント

    ここまで色に関する歌、伸び伸びと様々な空気があり、爽やかに風が吹き抜ける様でした。一転、あさぎ色からの変調も楽しいですね( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様、コメントありがとうございます…!

    思い立った時・書きたくなった時に書くので、感じが変わっちゃうんですよね(汗)
    でも楽しいと仰っていただけるなら、これもまた良き…かな?

    恐らく、福山典雅様のサイトによく顔を出すと思いますが、読んで満足すると去って行くので(?)庭に猫が来たとでも思っていただけると…!

    次は何を読もうかな。とても楽しみです!
    コメントありがとうございました!
    それでは失礼します。