第13話 国王の乱心と大臣家の終焉への応援コメント
乱心でござるー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
神室海夜 先生
こちらもお読み頂いてありがとうございます。
またまた、お返事がおそくなって、すみません。m( _ _ )m
育てられ方が悪かったのか…はたまたそういう気質だったのかは、
後世の者が判断するでしょう。
大臣のやり方も、お粗末でした。
第10話 王女の想い人への応援コメント
お前、どんな筋肉をしてるの(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
神室海夜 先生
コメントありがとうございます。
返事が大変に遅くなり。申し訳ありません。 m( _ _ )m
持って産まれた、能力。柔軟で柔らかなイイ筋肉をしてます。www
小柄なのに、物凄い力持ち。
それゆえに、悪い奴らに利用されてしまった、種族。
心根は、とても優しい。
第3話 鉄壁の守りへの応援コメント
北國人の集落や精霊の描写がとても印象的でした……!
特に、鹿の角を通る場面の“何かに見透かされる感覚”が、不思議で神秘的なのに少し怖くて、異世界へ足を踏み入れたような空気がありました。
また、単なるファンタジーではなく、「価値観そのものが違う民族」として描かれているのが面白いですね。
悠可たちにとっては常識外れでも、北國人側には彼らなりの“生を繋ぐ理由”がある。その文化の違いがリアルで、読んでいて圧倒されました。
そして最後、悠可が初めて別の種類の“身の危険”を感じる流れも緊張感があり、続きが気になります。
作者からの返信
アタヲカオ さま
読んでくださってありがとうございます。
☆と、丁寧な感想まで頂いて、感激しております。
生きる環境によって、種の保存の概念は違うと考えています。
その地域では、その習俗が効率がいい。
そんな風にして、北國人の概念を創り上げました。
悠可は父親から、女性の筋力の弱い部分を補う訓練を、徹底的に叩き込まれたので、凌いでいってくれると思います。
第2話 しがらみから逃れて、最北の赴任地へへの応援コメント
悠可の改名の場面、とても良かったです😄
弟達の「姉様は自慢」という言葉に、胸が熱くなりました。
そして吹雪のサバイバル、緊張感があるのに、最後はしっかり笑わせてくるのが上手いですね
北の要塞編、続きが楽しみです。
レビューはもう少し読ませていただいてから、ぜひ
作者からの返信
アタヲカオ さま
息子が林業をしており、
「素人が伐採した樹木の根元から、枝木が生えて成長して林になる。
そんな林の伐採程、厄介な事はない。」
そう言っていたのを、思い出して描きました。
本来芯になる中心木が失われているので、日光を求めて根元から縦横無尽に枝が伸びるので、遮蔽して鬱蒼となり、林の中心は獣の住処になっていたりして、危険なのだとか。
今回は、寒い地方だったので、獣は岩場を住処としている感じです。
出物腫物所嫌わず……。
彼は、今後もあんな感じです。笑
レビューを頂ける認定 ♡
ありがとうございます。(≧∇≦)ノ
第1話 父親に生き写しへの応援コメント
愛可がとても魅力的でした😄
ただ「父親似で婚約破棄された少女」ではなく、武人としての誇りと、弟達を守ろうとする覚悟が芯にあるので、読んでいて気持ちの良い主人公ですね。
特に、お母様が本当に素敵でした。
「私が愛する旦那様に似ている果報者」
この台詞、とても好きです。
美醜ではなく、“愛している人に似ている”事を誇りとして娘へ伝える姿に、強い家族愛を感じました。
そして、優しい声で静かに怒るお母様……怖いです
お父様まで黙る理由がよく分かります。
婚約式の場面も痛快でした。
「始めの一撃を防げないなんて、戦場では生き残れませんね。」
完全に武門の理屈で返しているのが最高です。
最後まで読むと、愛可は決して“不幸な娘”ではなく、
自分の在り方を受け入れ、誇りを持って前へ進む人物なのだと感じました。
カッコいい!
作者からの返信
アタヲカオ さま
読んでくださってありがとうございます。
学生時代に空手をかじっておりました。
最初の一撃をかわせなければ、次に繋がらない武道。
今でも、戦闘シーンを描く時は、その体の動きを連想しながら
描写しています。
愛可の母の凄さを汲んでくださって、嬉しいです。
この母、むちゃくちゃ心が強いんです。
ただ、見た目が邪魔をして、生きにくかった人なのです。
そんな世界から救い出してくれたのが、可貫。
お互いを想い合う夫婦を描こうとしたら、こうなりました。
愛可はカッコイよく成長していきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第3話 鉄壁の守りへの応援コメント
鹿の角を通り抜けてΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
神室海夜 さま
お読みくださってありがとうございます。
そのうえ、レビューまでー♡
ありがとうございます。
鹿は精霊の化身と考えられている想定です。
樹木のように巨大な牡鹿の角が、集落に結界を廻らせていて
安心して暮らせる環境を作っています。
選ばれた者しか通れない。
一族の女性は、徹底して守護の対象とされます。
(多胎児は別の理由から忌避されます)
衣食住は保証され、暴力や不同意の搾取をされる事はありません。
婚姻相手も、候補者は親が選びますが
最終的に選ぶのは女性側です。
そして、成人した女性が集落から出る際には
伴侶と一緒、または婚姻、子を持てなくなった年齢に達した
時にしか出られません。
そんな民族があってもいいかな。と思いまして。
編集済
第1話 父親に生き写しへの応援コメント
美の代わりに
武を得た娘。
設定が秀逸です(/ω\)✨️
追記
顔文字は、雰囲気を
表してるだけで名前ではございません(笑)(●´ω`●)
作者からの返信
神室海夜 さま
読んでくださってありがとうございます。
お名前の(かお)が、うまく造れなくて……。すみません。
お父さんに似たら、最高に最強女子!!
生半可な奴では、太刀打ちできないようなカッコイイ女に成長する予定です。
第2話 しがらみから逃れて、最北の赴任地へへの応援コメント
一人の人間として「生きやすい場所」を自ら勝ち取りに行く姿勢に勇気をもらえます!北の地での彼女の活躍がさらに楽しみになりました!
作者からの返信
珍獣妻ひより さま
読んでくださってありがとうございます。
女であれば、美醜を問われるのは仕方が無い事ですが、
実力があっても、性差で判断されるのが屈辱的だったのでしょう。
ご指摘の通り、「生きやすい場所」となる筈ですが……。
その前に、一悶着起こさせてもらいました。www
第1話 父親に生き写しへの応援コメント
父に似たという設定が、物語に強い個性を与えていますね!許嫁に外見を侮辱された際、迷わず拳を叩き込んだシーンは最高にスカッとしました!
作者からの返信
珍獣妻ひより さま
読んでくださってありがとうございます。
父親が、ごっついガタイの、強面な設定で……。
女の子って、父親に似がちですし(私の娘達もwww)その父に似た子が、カッコよく生きていく。
そんなお話です。
お付き合い、よろしくお願いします。(. ❛ ᴗ ❛.)
第27話 次代へ繋ぐへの応援コメント
はっ!Σ('◉⌓◉’)
最新話まで読んでしまった……
( ゚д゚)
アタシ、気の利いたコメ出来ないのが申し訳ないんだけど…
(;´д`)
もうね、サイコー!
(((o(*゚▽゚*)o)))
愛可タソ頑張れって感じでぇ…
異世界だけど、魔法が無い異世界の世界観設定って難しいと思うのよぉ、ソレをコレだけガッツリ構築しているのもスゴイ!
キャラや国の名称をあえて漢字にしているのも、ナーロッバとは違う独特の世界観を補強してると思うの!
星3つじゃ足りないからギフト🎁贈らせていただきますっ‼️
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
ダンディパパ さま
コメントを頂いた時間が……。3時!!
寝てください~。
お仕事、大丈夫でしたでしょうか……。
気の利いたコメント……??
「もうね、サイコー!」
この言葉が、サイコーに嬉しかったです!!
んなこて、まご嬉しっかったー!!
そん上に
ギフト!! ばっ!!
初めちもろうたー!! 感激したー!!
ありがとございまっす。m( _ _ )m ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
魔法で何でも都合よく解決してくれたら、
スマホで検索して終了、の世界と変わらない気がしていました。
人の命を取る時も、壮絶な覚悟の思いで向き合っている。
国を守り、家族を戦場に立たせない為に頑張る、女の子。
クマみたいなゴツイお父さんに、似てしまった娘が、
大好きなお父さんに似た事を誇りに思って、卑屈にならない。
譲られた身体能力を、更に鍛え上げる、気持ちの強さ。
そして、その姉を自慢に思っている、弟達。
私の娘も、父親似で……。
夫は内心では嬉しい様子なのですが、
筋肉質な体が娘達は嫌なようで。笑
でも、お父さんが好きなのが、いつも伝わってくるので
そこを真似してみました。
愛可も、桐己女王も、父に似た娘です。
どちらも、父に似ている事を、誇りに思っている娘達です。
応援ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。m( _ _ )m
第24話 女王の盾。女王の剣。への応援コメント
ヤベェ…
面白くて寝られない…
(⌒-⌒; )
うわっ!
もう!2時過ぎてるぅ…
_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ダンディパパ さま
読んでくださって、ありがとうございます。
キリよく……。と思うと、一話一話の文字数が
ついつい長くなってしまって……。
すみません。
遅くまで、ありがとうございます。
第17話 忍び寄る悪意への応援コメント
コレは、愛可ちゃんのハートを射止めたってコト?
(*´∇`*)♡
作者からの返信
ダンディパパ さま
いや、ママン♡ 様
愛可のハートをどうやら射止めたようです。
返信が前後してしまいました。すみません。
愛可の父をタラはどう攻略するんでしょうね…… ( ̄ ‘i  ̄;)
(考えておきます)
第1話 父親に生き写しへの応援コメント
愛可のキャラは最高ですね。母親もイケてます。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
光り輝く未来さま
お読みくださって、ありがとうございます。
毎度の事ながら、話しが広がり過ぎて字数をオーバーし、一旦停止していたお話です。
どうにか、字数内には、一応納めました。
第25話 想い描く未来への応援コメント
「叔父に代わって女王を守ろう」と誓う愛可の健気な忠誠心が本当に素敵(*´ェ`*)💕
作者からの返信
神室海夜 先生
きゃ~💕 読んでくださってありがとうございます。
愛可は、両親から、貫凱叔父が桐己女王を想っていると教えられ、独身を貫いてまで真摯に支えようとしている姿にも、感じる所がありました。そして、手紙です。
これまでは事務連絡的な手紙しか貰っていなかったのに……。
叔父が女王と添える未来を、夢見たいと思ったようです。
自分は、婚姻する気は、さらさら無かったので。