第7話への応援コメント
異能力の名称が歪みであるのに加え、イメージや発想でその出力方法が変化することから、心理的に歪みと同一視されるストレスが能力への影響が大きいのかと勝手に思っていたのですが、そういうわけでもなさげですね。
読者を納得させるような話作りをしているように見えるのに主人公の思考に納得しがたい箇所が見られるというのは思考の歪みを表しているのでしょうか。
設定は好みですし、現時点でも大分気になる情報が多いのでそれが今後物語にどう関わっていくのか気になるところですね。
次回の更新も楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察力が非常に高く、とてもビックリしています(--;)
余さず回収していく所存ですので、気長に待っていてください!
第2話への応援コメント
レイトが歪形科の面接を受け、仲間となる面々と初対面。
堅物の所長シゲノリからの核心を突いた問い、「脅威」よりも「目の前の命」を選ぶレイトの答えが、彼の軸の強さを象徴していて胸を打ちました。
そして後半、登場するキャラがみんな濃い!クールで塩対応なイオリ、変人枠のトウジ、眠り姫リン、そして優しいお姉さんヤナセ。
まるで一つのアニメチームを見ているようなバランス感とテンポの良い会話劇が魅力です。
最後の「不安しかない」オチもリアルで、次回のドタバタを期待せずにはいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
今回出たキャラたちを中心に話を広げていくので、ぜひ楽しみにしていてください | ˙꒳˙)
第10話への応援コメント
私が言える立場かは怪しいですが、10話の時点で主人公に魅力が感じられません。
1話のつかみは良いとして、8話までまともな活躍シーンが無く、その8話でも成功体験とは言い難い結果になっているのに加え、実力を感じられないせいで「人を助けたい」という言葉も大言に聞こえます。
意図してそう書いているようにも見えますが、そのせいで主人公に共感も尊敬もできなくなってしまうのはいかがなものでしょうか。
あくまでも個人的な意見なので、ノイズになると言うのであれば削除してください。
作者からの返信
厳しいご意見、ありがとうございます。
私的にレイトは、少し感覚が周りからズレた存在、そして未だ発展途上な存在として描いていました。しかしながら、たしかに、主人公に置くキャラとしての魅力が無ければ、物語そのものにも取っ付きにくくなってしまいますよね。図星をつかれた気分です…
今後はこの問題も意識に入れながら物語を進めていこうと思います。読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m