編集済
第59話 文化祭準備期間⑨ 鐘で魔法が解けるまでへの応援コメント
凪原の無自覚な(実は故意犯かな?)たらしがすごいですね。
黄泉辻ちゃんは、健気で可愛すぎますね。
今回、黄泉辻エンドも少しみてみたくなるほど破壊力あった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
凪原くんは初対面時から黄泉辻姓への異様な執着を示していますしね。
彼の厨二的な何かに的確に刺さるのでしょう。
私も黄泉辻さん好きなので、お言葉とても嬉しいです。
第56話 文化祭準備期間⑥ チケットの行方への応援コメント
チケット。どうなりますかね。
高校の学祭に親来るって普通は恥ずかしくて嫌がりますが、まほらは親への愛情に飢えてるのでしょうか。
まほらの家庭は複雑なので、少しでも立ち寄って、寄り添ってあげて欲しいですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
それぞれの家族を書いてみると、それぞれの温度差がハッキリしました。
黄泉辻さんの両親は絶対に来るでしょうね!
第55話 文化祭準備期間⑤ 踏み出す一歩への応援コメント
このまま待っているだけではダメだと感じているのでしょうか。
少しずつ関係が変わっていく様子は伝わっていたので、いよいよそれが表に出てきた、そんな回でしたね。
これから一気に変わっていきそうで、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
全てを知っているまほらさんだけは現状維持を望んでいます。それが彼女の望む最適解ですね。
第53話 文化祭準備期間③ 百人の百票への応援コメント
最後のシーン。
まほらは、こんな可愛いことするようになりましたか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本人はちゃんと仮面を被れているつもりなんだと思います。
第49話 トライアングルへの応援コメント
黄泉辻のまほらへの宣戦布告。
青春すぎて、微笑ましく眩しいです。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
一般的には負けヒロインと呼ばれる枠に入るだろう黄泉辻さん。応援いただけると嬉しいです。
編集済
第45話 生徒会選挙編⑥ 夢の起点への応援コメント
玖珂偉そうだ。
そして、まほらも玖珂も学校の生徒会とは思えない感じ、スケールでかいですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
もはや生徒会選挙とは言えませんが、なにか大きなものを目撃している高揚感は生徒たちも感じているはずです。
第44話 生徒会選挙編⑤ 会長演説・和泉まほらへの応援コメント
まほら、マイクは狙ったんですかね。
どちらにしても、可愛いけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ベタですが、当たってしまったのでしょう。
エピローグへの応援コメント
読み終えました。感無量です。
凪くんたちの仲良しっぷりにほっとしました。
秋水さん、総理大臣になりましたねー。
凪くんとも仲良くしているので、バカ親父は返上です(笑)。
三月くんは地盤づくりからですね。
いろいろと感想はあるのですが、感動しすぎてうまく言葉になりません。
とにかく、素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
最終話までお読みいただき、本当にたくさんのご感想ありがとうございます。
書いてよかったです。
秋水さん>自らの過ちを認めたとはいえ、過去は消えないので、それが彼の『傷』になるのでしょう。それは当然彼自身もわかっています。
玖珂は私自身かなり好きなキャラクターなのですが、不憫な事に物語の悲劇の根幹は彼が優秀すぎた事なので、そこは少しかわいそうだと思いました。
彼が凡庸か、あるいは幼少時からそう装っておけば秋水さんも壊れずにすんだかもしれませんしね。
まほらは父の跡をついで、三月はどこか彼が見つけた彼の土地で、いつか政治家として名乗りを上げるのだと思います。
最後までお読みいただき、こちらこそ本当にありがとうございます。
第133話 君と私の物語への応援コメント
まさかの結婚宣言!
これはネット盛り上がりますねっ。
作者からの返信
あの事故の時点でそんな事を言えば当然ぶん殴られて引き離されるわけなので、ここまで遠回りした結果の最適解ということになりますね。
黄泉辻さんが父を通して呼んだテレビ局各社も取れ高高くて大喜びでしょう。
第132話 傷と鎖の物語への応援コメント
三月くん!!
誰かバカ兄貴止めてー!
ここにきて三月くんにもすごい感情移入してます。
作者からの返信
舞台裏での兄弟喧嘩。
三月も武術や護身術のたしなみはありますが、遥次郎もそれは同じ。そして、遥次郎は人を傷つけるのにためらいはありません。分が悪いですね。
私は玖珂がかなり好きなので、うれしいお言葉です^^
第131話 君に届けへの応援コメント
凪くんが覚悟を決めるころから、彼が取る手段について、ずーーーっとあれこれ考えてました。
婚約会見場に乗り込んで「卒業」のようにやるのかな、とか。
公開告白! そして現代のロミジュリトレンド!
すごい感動です。
作者からの返信
一番力の入った場面、お読みいただけて嬉しいです。
凪原がまほらさんに鎖をちぎる宣言をした時点では、彼には何の策もありませんでした。文化祭やら、生徒会選挙やらが断片的につながって、衆議院選挙のニュースでひらめいた感じです。
ちなみに、『ロミジュリじゃん』をSNSでつぶやいたのは、広報委員長・百舌鳥要です。作中描写はありませんが。
第130話 12月12日、声は届くだろうかへの応援コメント
遥次郎、なにかしでかしそうな予感がします。
凪くんは18歳になっているということは未成年ではないということですね。
応援演説しても大丈夫、ですよね。どきどき。
作者からの返信
遥次郎は前時代的で権威主義の他責思考人間ですが、圧倒的な体格と腕力と行動力があります。
行動力のあるパワー馬鹿はなかなかに厄介なものです。
凪原と黄泉辻さんは18歳、まほらさんと玖珂は誕生日がまだなので17歳です。
応援演説も可能です!
第127話 失われた場所への応援コメント
絶対飛行機で来ると思ってました。愛ですねぇ。
このまま三月くんのことを好きになれたら、それはそれで幸せですよね。
作者からの返信
羽田か成田だと遠すぎるので、飛行場が近めの場所で玖珂も一安心だったことだと思います。
なんとなく、旧凪原家の地名等はぼかしていますが、東京30区のどこかなので気が向いたらイメージしてみるのも面白いかもしれません。
ちなみに、鴻鵠館の場所のイメージは成城学園です。
第125話 老兵は死なずへの応援コメント
まさかのじぃちゃん立候補! そう来ましたか。
あの鼻持ちならない安眞木の鼻を明かしてやりたい気持ちもじぃちゃんの本心でしょうね。
作者からの返信
政治と恋愛の物語なのでした。
身分差ラブコメを書こうと思って、まほらさんの家が政治家に決まった時からこの結末は決めていました。
辞めた事自体は気にしていない様子ですが、それを安眞木が首を取ったみたいに吹聴されるのは本意ではないでしょうね。
第123話 閑話 素晴らしい場所への応援コメント
父は父で愛しているのだとはわかりますが、やっぱりこの親父は父親としては間違っちゃったのだろうなと思いますね。
作者からの返信
秋水は父の上に『政治家』があるので、政治家の父 としての選択と判断になっていたのだと思います。
当然ながら毒親の分類ですね。
第120話 祭りの後、最後の戦い。への応援コメント
じいちゃん!! すごい、頼もしい!
泣けてきました。
いよいよクライマックスに突入ですね。
作者からの返信
凪原の一生のお願いの軽さが光りますね。
最終局面、お付き合いいただき本当に感謝です。
第117話 伝説の生徒会長への応援コメント
めちゃ個人的な我儘の後なのに、65%も信任を集めるなんてすごいです。
たった1日で解職ですが、本当に歴史に名を刻みましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本選と比べるとさすがに票を落としましたが、80%はさすがに取れなかったようです。
とはいえ、久留里さんにはあまり関係なさそうですが。
彼女の行動原理は『納得できない』でした。両親の教育がいいのでしょうね、活字にはなじみがないですが。
第115話 知らなかった、夏への応援コメント
凪くん、間接キスを避けたって感じでしょうか? 最初は気にしてなかったのに、気持ちを察してからは線引きしてるのかな。
作者からの返信
単純にチョコミントが好きじゃないんだと思います。
凪原は表に出さないだけで、黄泉辻さんの気持ちには割と当初から気が付いています。
第107話 ある日の生徒会活動記録、部外秘。への応援コメント
先に宣言しておきます。おそらくラストまで一気読みします。通知が賑やかすぎることになると思うので、すみません!
結末をフライングで読みに行きたいぐらいですからねー。
切ない展開のラストで
>「皆って、僕の兄さんも?」
>「や、知らない人は知らないっすね」
このやりとり好き♪
作者からの返信
た……っくさんのご感想ありがとうございます!
こんなに読んでいただけて本当にうれしいです。
久留里さんは当初奇人二人に挟まれて困惑する常識人後輩的なものを想定していたのですが、文化祭の後夜祭からかなり化けた感じです。
第106話 そして、君の鎖を放つ。への応援コメント
手を回されてしまった……!
でもこれで凪くんの本気に火がついたのですね。
作者からの返信
たくさんのご感想ありがとうございます。
最終章の始まり、ここまでたくさんお読みいただきありがとうございます^^
個人的には玖珂のファインプレーが好きです。彼が止めなければまほらさんは掲示物を破り捨てていたはずなので、そうなるともはや秋水に申し開きは不可能です。
第105話 修学旅行・最終日 和泉まほらは『。』をつける。への応援コメント
自分からあきらめざるを得ないなんてつらい。
でもまほらちゃんの立場ではどうしようもないですからね。
凪くんがどうにかしてくれることを願うしかないですが、相手が大きすぎますねぇ。
三月くんがどう動くのかも気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これがまほらさんの選んだ『最善』ですね。
大好きな黄泉辻さんと大好きな凪原が結婚をすれば、自分が結婚をしても三人で会える。
修学旅行が終わると最終章になります。
第103話 修学旅行・三日目 壊れぬ想い。への応援コメント
板垣くん! 素晴らしい告白です。
もちろんお付き合いしたいというのが最終目標なのでしょうが、黄泉ちゃんの過去のことを知っているからこそですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます……!
一年の時に何もできなかった自分と凪原を比べれば、好意を持っていてもその壁を越えるのは難しいと思います。
でも、彼ができる中ではかなり最善に近い告白なのではないかと思ってます。
第102話 修学旅行・三日目 鳥居の数は変わらない。への応援コメント
京都住みなので、知った名前、行ったことのある場所が出てくるとにまにましてしまいます(笑)。
板垣くん、君はよくやった!
まほちゃんも数えてたのですね。何本だったのでしょう。野暮じゃないから言わないのでしょうが。
作者からの返信
京都にお住まいでしたか!
全然違うよ、とならないとよいのですが……。
まほらさんは確実に数えていますが、答えは彼女以外知ることはないでしょう。合っていても彼の努力がなんとなく薄まる気がしますし、違ったら猶更かわいそうですからね。
第101話 修学旅行・二日目夜 凪原と玖珂の夜への応援コメント
三月くんは、これは、心からの忠告もちょっとはあるのでしょうか。
計画のうちの一部という気もしなくもないのですが。
作者からの返信
いつもたくさんのご感想本当にありがとうございます!
この忠告も計画も、行動原理の根っこは同じなので、もう少し先で判別すると思います。
こんなにたくさんお読みいただき嬉しいです。
第99話 修学旅行・初日 燦然と金色に輝く何かへの応援コメント
バカ親父。
凪くんよく言った!
あんなにはしゃいでた富士山よりもすごいと褒めてもらえて、これでまほらちゃんにとって、金メダルの価値を取り戻したも同然ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
褒められるべきときに褒められないと言うのは意外と尾を引くものだと思います。おっしゃる通り、これでかなりまほらさんも報われたと思います^^
第98話 勝利の価値③への応援コメント
ぐあぁ、この父親ぁっ!! ひっぱたきたい!(おちつけ)
作者からの返信
熱いご感想ありがとうございます。
5年越しのまほらの勝利の喜びも、『そんな事より』と一刀両断でした。
第97話 勝利の価値②への応援コメント
すごくドキドキします。一位はどっちでしょう。
司くん、頑張った! 誰も注目していなくてもまほらちゃんが判ってくれたのがいい!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
凪原もかなりの躍進です。普段のテストならもっと注目されたでしょうが、今回はちょっと場が悪すぎました。
第6話 食堂とオムライスへの応援コメント
まほらのツンデレな性格は、元々なんですかね。
挑発に安易にのったり、親しくされると動揺したり、可愛すぎる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
元々の性格はきっと夏祭りや過去編の性格なんだと思います。
だけど、その元々を出す場所が当時の凪原の前位なので、仮面とどっちが本物なのかは難しいところです。
敵意はともかく善意への耐性はかなり弱いですね。
第4話 繋がるRhine(ライン)への応援コメント
まほらが渚にもツンツンしてるのが、ちょっと面白いです。
まほらと桐原のやりとりは少し切ないですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
いつか三人グループが作れるといいのですが。
第95話 大体いつも通りの一日への応援コメント
誕生日が母親の命日だなんて。
わたしも子供の誕生日付近には何もないようにしようと毎年気をつけてますが、不慮の事故は防げないなぁ、と思ったりもしています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
因果関係のない1/365の話なのですが、その後一生ですもんね。
ご自愛くださいませ。
第92話 新入生の見た景色への応援コメント
確かに、緊張してうまく話せないのを笑うのはよろしくないですねー。
本気で怒ってるまほらちゃん、優しい。
けど壇上でやりあったらいろんな噂になっちゃいそう。
司くんへの「帰宅部センパイ」だけで済めばいいのですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
玖珂は凪原の事をそれなりに買っているから笑ったのだと思います。歯牙にもかけない雑魚であればフォローしてくれたはずです。
第88話 始まりの季節への応援コメント
狙いがあることは察することはできても、さすがに何を狙っているのかまでは判らないですよね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
まほらならわかるかも知れませんが、凪原くんには厳しいですね。
第87話 美化委員、最後のお仕事への応援コメント
自然に3人の絵を描いて、それを渚ちゃんの家にかざって、って、素敵♪
やっぱり3年生も3人一緒に、がいいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
まほらにとっての理想の一コマ、だったのだと思います。
第82話 バレンタイン③ 熱くて溶ける愛おしいものへの応援コメント
くずれちゃったのは残念ですが、まほらちゃんの気持ちがぎゅっと詰まったガトーショコラ、とてもおいしくできててよかったです。
2年前のことも話せてよかった。
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
見た目も完璧なケーキはまた次回のお楽しみになることだと思います。三月直伝、味は確かです。
第75話 続・初詣 来年もここでへの応援コメント
典善さん、いい人だと思っていましたが、もう涙腺やられますよ。
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます。
いいじいちゃんですよね^^私もそう思います。
第73話 12月29日、君に誓ってへの応援コメント
おぉっ、三月くん、大胆宣言。
でも「婚約者になる」なのですね。「結婚する」でないところにまほらちゃんの「考え」と繋がるところがあるのかなと想像してしまいます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
さすがの彼ですら周囲の目と耳を気にするくらいの爆弾発言です。
「結婚」でなく「婚約者」、「幸せにする」ではなく「不幸にはしない」。嘘つきな彼ですが、かなり言葉を選んでいますね。
第67話 期末テストとグループRheinへの応援コメント
久留里ちゃんがんばった!
渚ちゃんも別の意味で頑張ったけど、どうなるのか。
三月さんは突き止めてやってきそうな気がしますが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
元の順位が低いとは言え、久留里の努力の賜物です^^
三月はまぁ、おとなしくしているはずはありませんね。
第65話 後夜祭、家に帰るまでが部活動への応援コメント
すごい! まさかの、ですね。
わたしまで感動で泣きそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本来ならありえない大逆転での受賞となりました。
実際に威風堂々を流しながら書いておりました。
第56話 文化祭準備期間⑥ チケットの行方への応援コメント
テストごとき、と言った後で、よくやったっていいなおすあたり、父親も「毒親」というわけではないのですね。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます。
いい父親ではありませんが、価値観が違うのでしょうね。
第55話 文化祭準備期間⑤ 踏み出す一歩への応援コメント
司くん、動いた!
彼のライバル視してるのが三月くんなのが切ない。まほらちゃんが彼の兄と婚約してる真実を知ったらどうするんだろう。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
仮に三月に勝ったとしても……。
第47話 雨垂れとエールへの応援コメント
大きな相手と比べてしまうの、わかります。
でもほんと、司くんにしかできないことはあるし、それが魅力ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
比べてもしょうがない事なのですが、同学年・同級生だとどうしてもそうなりますよね。
第46話 生徒会選挙編⑦ 民意の結果への応援コメント
司くんを本当にもらうとは思いませんでしたが、ハグですかっ。これは予想外です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どっちの格も落とさずに、引き分けやお茶を濁したりせずにきちんと勝ち負けをつける。正直言ってここの結末はかなり悩みましたが、玖珂三月がいい感じに幕を引いてくれたので助かりました。
第43話 生徒会選挙編④ 選挙期間の終わりへの応援コメント
首から下に笑いました。
我が家での会話で、人の半分は水(分)ということは、4人家族のうち2人は水だね、と言っていたのを思いだいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
その会話だけでいい家族だろう事が伝わってきますね。
第30話 過去編⑤ どうかへの応援コメント
まほらちゃんの思いが切ない。
司くんが来る前からずっと、家族の前で演技し続けていたのでしょう。
そして司くんにも本心を隠して。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
いくつも分岐をシミュレートした結果これしか関係を保つすべがなかったのだと思います。
第29話 過去編④ 幸せなことばかりへの応援コメント
四当五落という言葉が昔の受験生に語られていたのを思い出しました。
今は睡眠含め体調管理こそ大事ですよね。
あぁ、自転車……。
この後を思うと胸がぎゅっとなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
凪原くんは高校二年現在自転車に乗ることができません。
第16話 黄泉辻渚⑤ 闇のカードゲームへの応援コメント
えっ、あの机は、つい、だったのですかっ。
作者からの返信
続けてありがとうございます!
机、そのようです。
実際に凪原はどんな作戦を考えていたのでしょうね。
第14話 黄泉辻渚③への応援コメント
すごい作戦に出ましたね。これでクラスの子達が灰島さんを糾弾しなかったらと思うと……。
でも司くんはみんながきっと言うだろうという雰囲気を察していたのですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
作戦……。
第4話 繋がるRhine(ライン)への応援コメント
公式のアイコンに笑いましたが、そんな理由があったのですねっ。
>悟りを開いたような目をしたスンとした瞳のウーパルーパーのスタンプ
めちゃかわいいかもっ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
偽装なのです。
第1話 プロローグ・6年前の夏祭りへの応援コメント
こちらでははじめまして。
あぁ、純粋な少年少女の淡い恋……。ではなくなりましたね。
下僕。きっと理由があるのでしょう。どんな理由なのか、二人がどうなっていくのか楽しみです。
ところで、わたしの創作日記に作品の一言感想を書かせていただいてよろしいでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
こちらにもお立ち寄りいただき感謝の極みです。
もちろん、構いませんよ!
エピローグへの応援コメント
エピローグ読む前に最終話も読み直しました。
秋水さんの変わり様は最終話でもエピローグでも気持ちいいですね。
それはそうと、当たり前の様にしっかりと18歳になって結婚してるところににやにやしました。
三月はここからのし上がって、10年後には国会に席を取ってそう。
まずは地方からかな?
やはりこの子達の10年後20年後30年後が読みたくなりますね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
ちょうど総裁選のニュースを見ながらこの辺り書いていました。秋水さんは思いがけぬ成長をした一人です。
不惑ではないからこそ、の成長と言えるかもしれませんね。
最後までご愛読ありがとうございます。
最終話・主従ラブコメは12月29日に終わる。への応援コメント
完結お疲れ様でした。
竜山さんの作品に共通してある絶妙の間とでもいいましょうか。キャラクターたちの掛け合いとか空気感が時にコメディ、時にシュールな感じが今作品でも読めてよかったです。←受けたイメージを言語化しきれませんでした。
ややパワープレイ気味で解決する場面も多々あった気はしましたが、私としては全体的に面白かったと思いました。
登場人物たちも話が進むにつれていい具合に魅力的になっていったと思いました。
特に最後の方で凪原に会えなくなったあたりからのまほらは3倍くらい可愛くなったと!
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました!
登場人物を褒められるのは本当に嬉しいですね。
次回もまたお読みいただけるように頑張ります!
最終話・主従ラブコメは12月29日に終わる。への応援コメント
よかったぁ……。
色々、ほっとした気持ちです。
この子達の10年後、20年後、30年後も想像しています。
子供達がまた張り合ったり仲良くなったりしているかもしれませんね。
連載ありがとうございました。
おつかれさまです。
また竜山さんの物語が読めて本当に嬉しいです。
はらはらもやもやもしたけれど、またひとつ心に残る作品を読むことが出来ました、
心残りは黄泉辻さんがこの先きちんと新しい恋を出来るのかだけですね。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました。
いつもたくさんのコメント本当にうれしいです。
黄泉辻さんの新しい恋に関しては、どっちにせよ描写はしないと思います。三月もそうですが、すぐには忘れられるものではないでしょうね。それでも二人とも幸せになるだろう事は確実だと思っています。
第134話 みんなの物語への応援コメント
丸く収まったなと思うと同時に、まだこの後のいろんな人のエピローグが気になるからあと1話で終われるのかと思ってます。あと10話くらいは続きが読みたい!
どうかじいちゃんの供託金300万は返ってきますようにw
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます。
エピローグ1話分は書く予定です。今書いているものを投稿する時にでも併せて投稿してしようかと。
次回最終話、お楽しみいただけたら幸いです。
第134話 みんなの物語への応援コメント
> ――あたしの好きになった人は、こんなにもまっすぐに人を愛せる人なんだ。
はじめの方のここでもう涙が。
それは君もだよ(´;ω;`)
遥次郎の凶行から、凪原くんがまほらを庇う展開を最初は思い浮かべましたが、陰で三月くんが身を盾にして2人の邪魔をさせないところに改めてまほらの幸せを願う心を見ました。
秋水さんは奥様の説得も頑張ってください。
取り留めのない感想がたくさん浮かぶのですが、次話を待ちます。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
あと一話、お付き合いいただけたら嬉しいです。
第133話 君と私の物語への応援コメント
あと2話や3話で収集つくの……? と思いつつ、秋水さん自身がもともと何故にまほらに厳しくしていたのかを、娘さんをくださいされた事による走馬灯()の中で思い出してくれたら良いなぁ。
ところで三月くん息してますか。
作者からの返信
ご心配ありがとうございます。
次が4000文字くらいありますので、大丈夫です。
短縮も引き延ばしもなく、きちんと完結できたと『私は』思っていますが、さてどうなんでしょう。
三月くんは、……どうなんでしょうね。
兄からすれば顔と口だけのペテン師らしいですが。
第132話 傷と鎖の物語への応援コメント
玖珂兄弟もアレだけど。
えぇっ雨だって!?!?
カメラもあるし心配だ!!!
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございます!
全国ネットで生中継されております。
それはそうと、玖珂家の長男長女はこの二人に比べると人畜無害ですよね。
第132話 傷と鎖の物語への応援コメント
三月くん間に合った、と言って良いんですかねこれ。
秋水さんは事ここに至るとなると、下手な振る舞いをこの場では出来ないけれどどうするのか。
作者からの返信
残り三話。ここまでありがとうございます!感想いただけて本当にうれしいです。
玖珂が止めなかったらマジで何をするつもりなんですかね、あの人。間に合ったといって良いと思います。
第131話 君に届けへの応援コメント
凪原くんが声を発するところまで、私の胸は不安で本当に大きくドキドキとしてました。
凪原くんが愛を叫び、まほらさんが応えた時には違う今でドキドキしていました。
世論を味方につけるのは大事だし、もうこれしか手はなかったのかもしれないけれど、秋水さんの面子を潰す選択でもあるので、そこが怖いなぁ。
次回凶行 誰が傷を負うのか?
作者からの返信
書いたものを読んでもらえて、感想までいただけるのは本当に嬉しいことですね。
ちなみに、『現代のロミジュリじゃん』は広報委員長でもある百舌鳥要さんのポストと言う裏設定です。
第130話 12月12日、声は届くだろうかへの応援コメント
ここで最後のピースかのように遥次郎の話が出てくるんですね。
凪原くんは典善さんも勝たせたいという想いも持ちながら、自身の願いと両立させる言葉を紡げるのか楽しみにしています。
作者からの返信
いつもたくさん感想ありがとうございます。
本当に励みになっています。あと少し、お付き合いいただければ嬉しいです。
第128話 決戦は土曜日への応援コメント
久留里「よくわかんないっすけど、もしかして思うつぼってやつじゃないですか?」
第127話 失われた場所への応援コメント
もし三月を主人公にしたらBSSですよね。
先に出会ってて好きだったのに凪原に出し抜かれたみたいなw才能がありすぎて秋水から疎まれたり、しかも良かれと思ってテストで手を抜いたらまほらから嫌われたり。一貫してまほらのこと好き。
三月のこと好きじゃなかったけど、ここまで尽くせるなら三月エンドも許せるかもって思い始めてますw
作者からの返信
玖珂が大好きな私からすれば嬉しいお言葉です。
彼とまほらは恋愛に関しては人生ハードモードですよね。
幼少時から凡庸なフリをしていれば丸く収まったんですかね?
作中で描写はありませんが、事故の時の彼の心境は想像もしたくないですね。
第127話 失われた場所への応援コメント
うぐぅおぉ……。
下手に意味のある感想(という予想と願望がないまぜのもの)を書くのも憚られて呻き声しか出ない……。
とか言いながら、上のを書いているうちに
凪原くんの横には黄泉辻さんがいて支えた。
まほらさんの横には一緒にいなかったけど、とんでもない行動力で玖珂くんが文字通り飛んできた。
この対比と気持ちの行き場がひとつの見ものかなと思えてきました。
作者からの返信
物語も最終盤、力が入っただけに感想をいただけるのは本当に嬉しいです。
多分、作中で初めてのまほらさんの弱音ですよね。思うだけ、でも無かったはずです。
第126話 始まりの場所への応援コメント
孫のお願いのためには他の人の期待を受けるわけにはいかないおじいちゃんなのかな。
最後の久留里はいい勘してまさね。
作者からの返信
割と誰にでも隙あらばイチャつくと思われているようですね。
第125話 老兵は死なずへの応援コメント
やはり典善じいちゃんの出馬、その上で狙いをどう付けているのかが楽しみです。
第124話 閑話 まほらへの応援コメント
凪原くんが典善じいちゃんに何を頼もうとしていたか、その話の時にはわからなかったのに何故かこの話を読んでいたらピンときました。
別で、ひとつ前の秋水さんの話ではまほら自身を政治家になれるよう育てようとしていた下がありましたが、私も欲しい未来に近づくためにそこを目指すのも可能性のひとつとしてあるのではと思っていたので今回の話しと合わさって子供の選び取る未来への選択肢について考えてしまいました。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
閑話は二つで終わりなので、次回からは最終章ですね。ちゃんと答え合わせが出来るとよいのですが。
第123話 閑話 素晴らしい場所への応援コメント
鬼(秋水)にもそんな人の心があった時期があるなんてwww
権力的なこと以外にも、幼少期の優しさを体験してるから父を裏切りきれないのもあったり?なかったり?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうです。昔は優しかったし、褒めてくれたので。
玖珂と会ってから歯車が狂った感じですかね。
第123話 閑話 素晴らしい場所への応援コメント
45でまほらが生まれたのなら、まほらが中学に上がった頃には57〜58? ですので天命を知り耳朶がおうかという頃合ですね。
不惑もとうに超えたというのに、ということでしょうか。
和泉家には和泉家で色々あるんでしょうが、もう素直に悔い改めることが難しい年齢ですね。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます。
秋水は秋生まれなので、中一の一学期は57歳ですね。
ご指摘の通り、『不惑もとうに超えたのに』のニュアンスであっています。分かりづらいですね。
第122話 嘘でもいいからへの応援コメント
お店の片隅でポテト齧りながら涙腺にダメージを受け続けました。
お願いの内容、系統は思った通りで、でも気持ちに区切りを付けたかったのか、大好きな男の子を困らせてみたいのと彼の気持ちを再確認したいのがないまぜなのか、全部全部でもあるけれど自分でも全容は分かっていないのか。
私幼馴染系メインヒロイン大好きなのに、本作のダブルヒロインは一貫して黄泉辻さんが好きです。
作者からの返信
この話を書き始めてからずっとイメージしていたシーンでした。
第120話 祭りの後、最後の戦い。への応援コメント
スマホの一生のお願いがこんな伏線になるなんて。
爺ちゃんの言葉が私の涙腺にもヒットしました。ハンバーガー食べてたのに。
作者からの返信
典善さんは毎度出てくる度にいい爺ちゃんだよなぁと思っています。
第119話 久留里の友達への応援コメント
鶴子さんは何者なのか
第118話 昇る朝日への応援コメント
この親父たちのやりとりも軽いなぁ。
冒頭の凪原くんたちのやりとりと全然違う軽さ。
第117話 伝説の生徒会長への応援コメント
久留里のこの行動の根底ってなんなんだろうと考えて、まほらさんと玖珂くんに皆応援するって言ったそれなのかなって。
全力応援にも程があるかわいい後輩。
作者からの返信
毎話感想いただけてとてもうれしいです。
今回の件の久留里の行動原理は『納得できない』からですね。
第60話 鴻鵠祭① えもいわれぬものへの応援コメント
学祭のクオリティじゃないですね。
そして、えもいわれぬ。がすごく綺麗な落ちで好きです。
作者からの返信
エモい、の現代語解釈でした。