最終話・主従ラブコメは12月29日に終わる。への応援コメント
素敵なお話をありがとうございました!
本当によかったです。
作者様の恋愛ものは本当に素敵です。
余韻に浸りつつも、シーラの続きをじっくりと読みたいと思います。
作者からの返信
たくさんお読みいただき本当に感謝です^^
編集済
第134話 みんなの物語への応援コメント
玖珂は、警察の方を犬のように扱うのはどうかと思いました。ましてや心配してくれてるのに、彼らしいと思います。はじめはそこで苦手でしたが。
まほらは、傷を見せたところで、色々諦めて、ようやく受け入れることができたのでしょうか。
どこまでも父親が好きですね。聡い子なので、理不尽な数々の根底に自分のためにしていると感じてたのかなと思います。
間違えてもいいって言える、まほらの包容力もすごいですね。
いつもよく考えて話すまほらが、必死に感情を出すようで素敵な回でした。
これからでも少しずつ新しい親子の形が作れそうな。とても、いい回だったと思います。
まだ、黄泉辻ちゃんとのこととか色々感想書きたい回でしたが、少し長くなりすぎました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
同情されるくらいなら露悪的に振る舞うのが彼の矜持のようです。
>まほら
諦めるというよりも、受け入れたのでしょうね。凪原を見て、声を聴いて、ようやく仮面の下をさらけ出していいと思えた、って感じと思います。
間違えた人たちの中に黄泉辻さんが入っていないのが、まほらの黄泉辻さんに対する感情のすべてです。
第131話 君に届けへの応援コメント
うわー。想像よりずっとストレートだ。
いや、少しは想像してたけど、こんなに直情で来るとは思いませんでした。まほらも素直に気持ちを言えて良かったね。
年甲斐もなく震えました!
作者からの返信
小細工抜きの直球勝負です。
この舞台を整えるのは、彼一人には不可能でした。
爺ちゃんや黄泉辻さんや久留里、鶴子の協力があってこそですね。
編集済
第130話 12月12日、声は届くだろうかへの応援コメント
本当に何をするんだろう。
黄泉辻ちゃんは知ってるんですよね。玖珂も傷ついてほしくないと思う程度には、好きになりました。
作者からの返信
玖珂への好感情は嬉しい限りです。
確実に善人ではありませんが、自分のルールには誠実なやつだと思います。
第124話 閑話 まほらへの応援コメント
凪原が何をしてくれるのか、私も楽しみです。
まほらは信じて待ってて、ここの描写、とても綺麗ですね。
作者からの返信
受け身かもしれないし、諦めかもしれませんが、まほらはそれがみんなにとって最善と信じています。それを凪原が壊してくれることも期待しています。
第122話 嘘でもいいからへの応援コメント
移動中に読んじゃいけないやつでした。
もう、黄泉辻ちゃんが健気すぎるよ。
作者からの返信
好意を抜きにして、あの日の恩返しをする機会を待っていたはずなので、頼ってくれたことは嬉しかったはずです。
黄泉辻さん、がんばりました。
第119話 久留里の友達への応援コメント
鶴子さん。なんかいいキャラですね。
黄泉辻ちゃん、怒る時は怒るんだね。
作者からの返信
物語最終盤の登場になりましたが、久留里の友達として割と好きです。
黄泉辻さんの怒るのはだいたい凪原絡みですね。
第118話 昇る朝日への応援コメント
まほらは、お母さんにも相談するべきだと思います。この親父はダメだ。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
凪原絡みに関しては真尋さんは味方になってくれないと思いますが、和泉家全体として『こうあるべき』という空気に支配されている感じはしますね。
第117話 伝説の生徒会長への応援コメント
やっぱり使うと思いました。
ジャーナリストの血、ちゃんと流れてますね。
作者からの返信
両親の職業とは真逆に活字への興味と関心のない久留里、『納得できない』を突き詰めると言う気概はしっかりと受け継いだ様子。
第115話 知らなかった、夏への応援コメント
黄泉辻ちゃんは優しいよね。
応援してるのが少し切ないです。
一日でコメント入れすぎですね。スルーしてください。すみません。
作者からの返信
いえ、コメント本当に嬉しいです^^たくさんお読みいただきありがとうございます!
負けヒロインって言葉は好きじゃありませんが、ハーレムとマルチエンド以外に回避方法はないですよね……。
とはいえ、物語も最終盤。黄泉辻さんの選択と決断は近いはずです。
第108話 夜の海に叫ぶへの応援コメント
黄泉辻ちゃん。当然だろうけど、心強いですね!
作者からの返信
そんなズルをする人間が、損得なしにあの時自分を助けるはずがない。
妄信でなく、黄泉辻さんには確信があります。
第107話 ある日の生徒会活動記録、部外秘。への応援コメント
まほらにも火がついた感じですね。
作者からの返信
とはいえ、基本的にまほらには『抗う』と言う選択肢はありません。受け入れるか、反らすか、耐える。それがまほらの基本選択肢です。
編集済
第106話 そして、君の鎖を放つ。への応援コメント
ちょっと、理不尽すぎてこの部分は読むのがキツイですね。凪原頑張った結果なのに。
でも、これで火がつくなんてカッコ良すぎる。
作者からの返信
作中描写は特にありませんが、テスト3位だった御影森くんとやらが父経由で秋水にまほらの学校での様子を流していました。
ここから最終章です。ようやく凪原が主人公っぽくなってきました。
第105話 修学旅行・最終日 和泉まほらは『。』をつける。への応援コメント
まほらの中でけりをつけたのかな。
とても切ないです。
作者からの返信
黄泉辻さんは〇をつけて、まほらは。を付けました。
手前みそながら好きなタイトルの対比です。
第104話 修学旅行・三日目 黄泉辻渚は『◯』を付ける。への応援コメント
まほらはそう言う心境か。
本心は分からないけど、受け入れてるんですね。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます^^
友人として大好きな相手が凪原を好きである事実はだいぶまほらの背中を押したことと思います。
まほらは黄泉辻のことも本当に大好きです。
第103話 修学旅行・三日目 壊れぬ想い。への応援コメント
板垣、いろいろ考えたんだろうな。
すごく良かった、素敵な告白です。
作者からの返信
黄泉辻さんのトラウマがわずかでも軽くなれたような気がします。
うれしいご感想ありがとうございます。
第101話 修学旅行・二日目夜 凪原と玖珂の夜への応援コメント
玖珂は誠実なイメージがありますね。
凪原にフェアであるのも、まほらのことを考えてる気がします。勝手な印象ですけど。
読み始めは、なんとなく18になればと本人の意思でと、思ってたけど家の呪縛とまほらの親父さんは中々難敵ですし、なんとなくではどうにもならないですよね。
作者からの返信
彼の基準に於いて考えれば誠実と思います。世間一般の基準とは違うと思いますが。
修学旅行が終われば最終章が近づいてきます。こんなにたくさんお読みいただきうれしいです。
第100話 修学旅行・二日目 まほらと黄泉辻の夜への応援コメント
告白って、されるほうも結構負担ですよね。
するほうは勝手に落ち込んだり、すっきりしたりするんだろうけど。
黄泉辻ちゃんは過去にたくさん苦しんでますしね。
板垣はわりと漢気が強い感じがするので、自分が落ち込んでいても、うまくフォローしてあげてほしいです。
作者からの返信
下手したらテロですよね。
仲の良い友人と思っていたら告白されて、断ったら疎遠になり、下手したら攻撃されるんですから。
第99話 修学旅行・初日 燦然と金色に輝く何かへの応援コメント
まほら可愛いですね。
甘くてとろとろになりそう。
凪原は、一番言って欲しいだろうことを外さず言えますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そういう意味では初日に金閣に来られてよかったと思います。まほらのモヤモヤした気持ちも晴れたことでしょう。
第98話 勝利の価値③への応援コメント
この父親には、伝わらないんだろうな。
でも、物語ではあるのですが、自分も子どもには気をつけないとだめだなって思います。
程度の差はあっても、親に伝わらずにがっかりする経験って、結構あるはずです。
作者からの返信
大小問わず割とあるあるではあると思うんです。秋水さんはどうかと思いますが。
第97話 勝利の価値②への応援コメント
凪原はさすが主人公ですね。かっこいい。
次は頑張って欲しいです。
作者からの返信
誰も見ていないかもしれないけど、大きな一歩でした。
あ、まほらと黄泉辻さんは見ていましたね。
第96話 勝利の価値①への応援コメント
玖珂がどれだけまほらを大切に思ってるか伝わるエピソードですね。
でも、それはまほらにとっては、屈辱なんですかね。遅まきながら、少しずつ玖珂が気に入ってきました。
作者からの返信
玖珂好きの私としては嬉しい限りです。
第92話 新入生の見た景色への応援コメント
一年生。勘違いしちゃってるけど、凪原先輩は、やる時はやれる男ですよ。自分のこと揶揄われても無頓着そうだけど。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
自分の為だけでは頑張れない、ってのもなかなか難儀なものですが。
第88話 始まりの季節への応援コメント
玖珂、まほらに関することなんのかな。
新聞屋って、玄人っぽい言い回しにも聞こえますね。事件屋的なやつで、両親たちが案外そう呼んでるのかなと勘ぐっちゃいました。
作者からの返信
最終学年に入り、玖珂も動き出します。
両親は日本語のプロのはずなのですが、久留里さんにはあまり受け継がれていない様子です。
第86話 甘くて苦くて、甘酸っぱいへの応援コメント
まほらは当然だと思うけど、黄泉辻ちゃんにも、ここまで本命っぽく渡すんだと思いました。
凪原の心は読めませんが、だいぶ揺れてますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
凪原の言葉で言えば、『本命かどうかはわからないけど、少なくとも本気』で作ったチョコでした。
エピローグへの応援コメント
こんばんは
気持ちの良い大団円でした!
タイトル回収もおみごとです👏
まほらちゃんと凪原くんだけでなく、黄泉辻ちゃんも三月くんもみんな主役でしたね
秋水さんも、家族を取り戻せて(ついでに義理息子も増えて)よかったです
すてきな物語をありがとうございました♪
作者からの返信
割と長い話でしたが、最後までお読みいただいて本当にありがとうございます!
事故がなければもっと幸せだったと彼らに思ってほしくなかったので、遠回りしたかもしれないけれど、あの時の未来以上に幸せになって欲しいと思います。
私自身玖珂三月がかなり好きなのですが、そもそもの元凶が彼が有能すぎたことなので、少しかわいそうではあります。
こちらこそ、本当にお読みいただいてありがとうございました^^
第82話 バレンタイン③ 熱くて溶ける愛おしいものへの応援コメント
なんでも完璧なはずのまほらが、凪原には不器用な姿ばかり見せて。とても綺麗なシーンなんですけど、怪我と婚約を知ってるから、なんか切なくなります。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
まほら自身はタイムリミットに抗うつもりもないので、悪い言い方をすれば思い出作りなんですよね。
第81話 バレンタイン② 甘くて熱くて溶けるものへの応援コメント
はじめ、読んでてすごく苦手だった玖珂が段々と気に入ってきました。
まほらに対する態度は健気ですね。そして、割と性格もイケメン。
作者からの返信
玖珂三月、個人的にはだいぶ好きなキャラクターなので、印象が変わったのなら嬉しいです。意外と嘘はつかないし、まほらに対しては健気で誠実な気もします。
登場しばらくは本当に感じの悪い奴だったと思います。
編集済
第80話 バレンタイン① 黒くて甘くて熱いものへの応援コメント
まほら、アホな娘ですかね。でも奔命チョコは無理矢理すぎて天才的発想。
そして、黄泉辻ちゃんは、どこまでも素直で可愛いですよね。いつでも、凪原もまほらも大切にしてる。
ラストを考えちゃいますね。黄泉辻ちゃんの泣く姿は見たくない。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
一年の時はクラスが違ったのでボロが出づらかったようですが、同じクラスである今はだいぶ仮面も危うい感じです。
まほらから見たらまっすぐな黄泉辻さんは本当にまぶしく見えると思います。
第76話 100号キャンパスに絵を描いてへの応援コメント
この回は、実は二人の転換点なのではないかと思うほど素敵なエピソードでした。
一番好きかもしれません。
不安がるのも、素直に喜ぶのも、とても可愛く思えました。
最後、素直に気持ちを言えばいいのに言えないのが、まほららしくてとても好きです。
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます!
確かに、まほらの感情がジェットコースターのようにくるくると変わる一話でした。
明晰な頭脳が云々すると、大概ろくな結果にはなりませんね。
第75話 続・初詣 来年もここでへの応援コメント
典善が四人の幸せを願うところに、懐の大きさを感じました。
本当にいい人だ!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
典善さんが出てくるとまほらの目が輝くので、凪原的には面白くないはずです。
いい爺ちゃんです。
第69話 闇の権能②への応援コメント
闇の権能ってエピソードでそうかなと思いました。
男二人の対応より、まほらの対応が印象的でした。
本心はもっとショックで傷ついてるんだろうなと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仮に傷ついていたとしても、この程度の事ではまほらの仮面は崩れませんでした。
編集済
第64話 鴻鵠祭⑤ みんなで作った宝物への応援コメント
幼な子のように喜ぶまほらが微笑ましく、こういう経験に乏しく飢えてるように思えて、少し切なく感じました。いいエピソード。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
母もそれを知っているからこそ、幼少時に部外者の同年代がいる凪原家にまほらを連れて行ったりしていたのだと思います。
今となってはその判断を呪っていると思いますが。
第62話 鴻鵠祭③ お化け屋敷にてへの応援コメント
黄泉辻ちゃん、あざとい。
きっと勝負に出てるんでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
今回に関してはたまたまですね。クラスメイトのみっちゃんのアシストの賜物です。
編集済
第59話 文化祭準備期間⑨ 鐘で魔法が解けるまでへの応援コメント
凪原の無自覚な(実は故意犯かな?)たらしがすごいですね。
黄泉辻ちゃんは、健気で可愛すぎますね。
今回、黄泉辻エンドも少しみてみたくなるほど破壊力あった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
凪原くんは初対面時から黄泉辻姓への異様な執着を示していますしね。
彼の厨二的な何かに的確に刺さるのでしょう。
私も黄泉辻さん好きなので、お言葉とても嬉しいです。
第56話 文化祭準備期間⑥ チケットの行方への応援コメント
チケット。どうなりますかね。
高校の学祭に親来るって普通は恥ずかしくて嫌がりますが、まほらは親への愛情に飢えてるのでしょうか。
まほらの家庭は複雑なので、少しでも立ち寄って、寄り添ってあげて欲しいですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
それぞれの家族を書いてみると、それぞれの温度差がハッキリしました。
黄泉辻さんの両親は絶対に来るでしょうね!
第55話 文化祭準備期間⑤ 踏み出す一歩への応援コメント
このまま待っているだけではダメだと感じているのでしょうか。
少しずつ関係が変わっていく様子は伝わっていたので、いよいよそれが表に出てきた、そんな回でしたね。
これから一気に変わっていきそうで、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
全てを知っているまほらさんだけは現状維持を望んでいます。それが彼女の望む最適解ですね。
第53話 文化祭準備期間③ 百人の百票への応援コメント
最後のシーン。
まほらは、こんな可愛いことするようになりましたか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本人はちゃんと仮面を被れているつもりなんだと思います。
第49話 トライアングルへの応援コメント
黄泉辻のまほらへの宣戦布告。
青春すぎて、微笑ましく眩しいです。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
一般的には負けヒロインと呼ばれる枠に入るだろう黄泉辻さん。応援いただけると嬉しいです。
編集済
第45話 生徒会選挙編⑥ 夢の起点への応援コメント
玖珂偉そうだ。
そして、まほらも玖珂も学校の生徒会とは思えない感じ、スケールでかいですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
もはや生徒会選挙とは言えませんが、なにか大きなものを目撃している高揚感は生徒たちも感じているはずです。
第44話 生徒会選挙編⑤ 会長演説・和泉まほらへの応援コメント
まほら、マイクは狙ったんですかね。
どちらにしても、可愛いけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ベタですが、当たってしまったのでしょう。
エピローグへの応援コメント
読み終えました。感無量です。
凪くんたちの仲良しっぷりにほっとしました。
秋水さん、総理大臣になりましたねー。
凪くんとも仲良くしているので、バカ親父は返上です(笑)。
三月くんは地盤づくりからですね。
いろいろと感想はあるのですが、感動しすぎてうまく言葉になりません。
とにかく、素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
最終話までお読みいただき、本当にたくさんのご感想ありがとうございます。
書いてよかったです。
秋水さん>自らの過ちを認めたとはいえ、過去は消えないので、それが彼の『傷』になるのでしょう。それは当然彼自身もわかっています。
玖珂は私自身かなり好きなキャラクターなのですが、不憫な事に物語の悲劇の根幹は彼が優秀すぎた事なので、そこは少しかわいそうだと思いました。
彼が凡庸か、あるいは幼少時からそう装っておけば秋水さんも壊れずにすんだかもしれませんしね。
まほらは父の跡をついで、三月はどこか彼が見つけた彼の土地で、いつか政治家として名乗りを上げるのだと思います。
最後までお読みいただき、こちらこそ本当にありがとうございます。
第133話 君と私の物語への応援コメント
まさかの結婚宣言!
これはネット盛り上がりますねっ。
作者からの返信
あの事故の時点でそんな事を言えば当然ぶん殴られて引き離されるわけなので、ここまで遠回りした結果の最適解ということになりますね。
黄泉辻さんが父を通して呼んだテレビ局各社も取れ高高くて大喜びでしょう。
第132話 傷と鎖の物語への応援コメント
三月くん!!
誰かバカ兄貴止めてー!
ここにきて三月くんにもすごい感情移入してます。
作者からの返信
舞台裏での兄弟喧嘩。
三月も武術や護身術のたしなみはありますが、遥次郎もそれは同じ。そして、遥次郎は人を傷つけるのにためらいはありません。分が悪いですね。
私は玖珂がかなり好きなので、うれしいお言葉です^^
第131話 君に届けへの応援コメント
凪くんが覚悟を決めるころから、彼が取る手段について、ずーーーっとあれこれ考えてました。
婚約会見場に乗り込んで「卒業」のようにやるのかな、とか。
公開告白! そして現代のロミジュリトレンド!
すごい感動です。
作者からの返信
一番力の入った場面、お読みいただけて嬉しいです。
凪原がまほらさんに鎖をちぎる宣言をした時点では、彼には何の策もありませんでした。文化祭やら、生徒会選挙やらが断片的につながって、衆議院選挙のニュースでひらめいた感じです。
ちなみに、『ロミジュリじゃん』をSNSでつぶやいたのは、広報委員長・百舌鳥要です。作中描写はありませんが。
第130話 12月12日、声は届くだろうかへの応援コメント
遥次郎、なにかしでかしそうな予感がします。
凪くんは18歳になっているということは未成年ではないということですね。
応援演説しても大丈夫、ですよね。どきどき。
作者からの返信
遥次郎は前時代的で権威主義の他責思考人間ですが、圧倒的な体格と腕力と行動力があります。
行動力のあるパワー馬鹿はなかなかに厄介なものです。
凪原と黄泉辻さんは18歳、まほらさんと玖珂は誕生日がまだなので17歳です。
応援演説も可能です!
第127話 失われた場所への応援コメント
絶対飛行機で来ると思ってました。愛ですねぇ。
このまま三月くんのことを好きになれたら、それはそれで幸せですよね。
作者からの返信
羽田か成田だと遠すぎるので、飛行場が近めの場所で玖珂も一安心だったことだと思います。
なんとなく、旧凪原家の地名等はぼかしていますが、東京30区のどこかなので気が向いたらイメージしてみるのも面白いかもしれません。
ちなみに、鴻鵠館の場所のイメージは成城学園です。
第125話 老兵は死なずへの応援コメント
まさかのじぃちゃん立候補! そう来ましたか。
あの鼻持ちならない安眞木の鼻を明かしてやりたい気持ちもじぃちゃんの本心でしょうね。
作者からの返信
政治と恋愛の物語なのでした。
身分差ラブコメを書こうと思って、まほらさんの家が政治家に決まった時からこの結末は決めていました。
辞めた事自体は気にしていない様子ですが、それを安眞木が首を取ったみたいに吹聴されるのは本意ではないでしょうね。
第123話 閑話 素晴らしい場所への応援コメント
父は父で愛しているのだとはわかりますが、やっぱりこの親父は父親としては間違っちゃったのだろうなと思いますね。
作者からの返信
秋水は父の上に『政治家』があるので、政治家の父 としての選択と判断になっていたのだと思います。
当然ながら毒親の分類ですね。
第120話 祭りの後、最後の戦い。への応援コメント
じいちゃん!! すごい、頼もしい!
泣けてきました。
いよいよクライマックスに突入ですね。
作者からの返信
凪原の一生のお願いの軽さが光りますね。
最終局面、お付き合いいただき本当に感謝です。
第117話 伝説の生徒会長への応援コメント
めちゃ個人的な我儘の後なのに、65%も信任を集めるなんてすごいです。
たった1日で解職ですが、本当に歴史に名を刻みましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本選と比べるとさすがに票を落としましたが、80%はさすがに取れなかったようです。
とはいえ、久留里さんにはあまり関係なさそうですが。
彼女の行動原理は『納得できない』でした。両親の教育がいいのでしょうね、活字にはなじみがないですが。
第115話 知らなかった、夏への応援コメント
凪くん、間接キスを避けたって感じでしょうか? 最初は気にしてなかったのに、気持ちを察してからは線引きしてるのかな。
作者からの返信
単純にチョコミントが好きじゃないんだと思います。
凪原は表に出さないだけで、黄泉辻さんの気持ちには割と当初から気が付いています。
第107話 ある日の生徒会活動記録、部外秘。への応援コメント
先に宣言しておきます。おそらくラストまで一気読みします。通知が賑やかすぎることになると思うので、すみません!
結末をフライングで読みに行きたいぐらいですからねー。
切ない展開のラストで
>「皆って、僕の兄さんも?」
>「や、知らない人は知らないっすね」
このやりとり好き♪
作者からの返信
た……っくさんのご感想ありがとうございます!
こんなに読んでいただけて本当にうれしいです。
久留里さんは当初奇人二人に挟まれて困惑する常識人後輩的なものを想定していたのですが、文化祭の後夜祭からかなり化けた感じです。
第106話 そして、君の鎖を放つ。への応援コメント
手を回されてしまった……!
でもこれで凪くんの本気に火がついたのですね。
作者からの返信
たくさんのご感想ありがとうございます。
最終章の始まり、ここまでたくさんお読みいただきありがとうございます^^
個人的には玖珂のファインプレーが好きです。彼が止めなければまほらさんは掲示物を破り捨てていたはずなので、そうなるともはや秋水に申し開きは不可能です。
第105話 修学旅行・最終日 和泉まほらは『。』をつける。への応援コメント
自分からあきらめざるを得ないなんてつらい。
でもまほらちゃんの立場ではどうしようもないですからね。
凪くんがどうにかしてくれることを願うしかないですが、相手が大きすぎますねぇ。
三月くんがどう動くのかも気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これがまほらさんの選んだ『最善』ですね。
大好きな黄泉辻さんと大好きな凪原が結婚をすれば、自分が結婚をしても三人で会える。
修学旅行が終わると最終章になります。
第103話 修学旅行・三日目 壊れぬ想い。への応援コメント
板垣くん! 素晴らしい告白です。
もちろんお付き合いしたいというのが最終目標なのでしょうが、黄泉ちゃんの過去のことを知っているからこそですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます……!
一年の時に何もできなかった自分と凪原を比べれば、好意を持っていてもその壁を越えるのは難しいと思います。
でも、彼ができる中ではかなり最善に近い告白なのではないかと思ってます。
第102話 修学旅行・三日目 鳥居の数は変わらない。への応援コメント
京都住みなので、知った名前、行ったことのある場所が出てくるとにまにましてしまいます(笑)。
板垣くん、君はよくやった!
まほちゃんも数えてたのですね。何本だったのでしょう。野暮じゃないから言わないのでしょうが。
作者からの返信
京都にお住まいでしたか!
全然違うよ、とならないとよいのですが……。
まほらさんは確実に数えていますが、答えは彼女以外知ることはないでしょう。合っていても彼の努力がなんとなく薄まる気がしますし、違ったら猶更かわいそうですからね。
第101話 修学旅行・二日目夜 凪原と玖珂の夜への応援コメント
三月くんは、これは、心からの忠告もちょっとはあるのでしょうか。
計画のうちの一部という気もしなくもないのですが。
作者からの返信
いつもたくさんのご感想本当にありがとうございます!
この忠告も計画も、行動原理の根っこは同じなので、もう少し先で判別すると思います。
こんなにたくさんお読みいただき嬉しいです。
第99話 修学旅行・初日 燦然と金色に輝く何かへの応援コメント
バカ親父。
凪くんよく言った!
あんなにはしゃいでた富士山よりもすごいと褒めてもらえて、これでまほらちゃんにとって、金メダルの価値を取り戻したも同然ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
褒められるべきときに褒められないと言うのは意外と尾を引くものだと思います。おっしゃる通り、これでかなりまほらさんも報われたと思います^^
第98話 勝利の価値③への応援コメント
ぐあぁ、この父親ぁっ!! ひっぱたきたい!(おちつけ)
作者からの返信
熱いご感想ありがとうございます。
5年越しのまほらの勝利の喜びも、『そんな事より』と一刀両断でした。
第97話 勝利の価値②への応援コメント
すごくドキドキします。一位はどっちでしょう。
司くん、頑張った! 誰も注目していなくてもまほらちゃんが判ってくれたのがいい!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
凪原もかなりの躍進です。普段のテストならもっと注目されたでしょうが、今回はちょっと場が悪すぎました。
第6話 食堂とオムライスへの応援コメント
まほらのツンデレな性格は、元々なんですかね。
挑発に安易にのったり、親しくされると動揺したり、可愛すぎる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
元々の性格はきっと夏祭りや過去編の性格なんだと思います。
だけど、その元々を出す場所が当時の凪原の前位なので、仮面とどっちが本物なのかは難しいところです。
敵意はともかく善意への耐性はかなり弱いですね。
第4話 繋がるRhine(ライン)への応援コメント
まほらが渚にもツンツンしてるのが、ちょっと面白いです。
まほらと桐原のやりとりは少し切ないですね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
いつか三人グループが作れるといいのですが。
第95話 大体いつも通りの一日への応援コメント
誕生日が母親の命日だなんて。
わたしも子供の誕生日付近には何もないようにしようと毎年気をつけてますが、不慮の事故は防げないなぁ、と思ったりもしています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
因果関係のない1/365の話なのですが、その後一生ですもんね。
ご自愛くださいませ。
第92話 新入生の見た景色への応援コメント
確かに、緊張してうまく話せないのを笑うのはよろしくないですねー。
本気で怒ってるまほらちゃん、優しい。
けど壇上でやりあったらいろんな噂になっちゃいそう。
司くんへの「帰宅部センパイ」だけで済めばいいのですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
玖珂は凪原の事をそれなりに買っているから笑ったのだと思います。歯牙にもかけない雑魚であればフォローしてくれたはずです。
第88話 始まりの季節への応援コメント
狙いがあることは察することはできても、さすがに何を狙っているのかまでは判らないですよね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
まほらならわかるかも知れませんが、凪原くんには厳しいですね。
第87話 美化委員、最後のお仕事への応援コメント
自然に3人の絵を描いて、それを渚ちゃんの家にかざって、って、素敵♪
やっぱり3年生も3人一緒に、がいいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
まほらにとっての理想の一コマ、だったのだと思います。
第82話 バレンタイン③ 熱くて溶ける愛おしいものへの応援コメント
くずれちゃったのは残念ですが、まほらちゃんの気持ちがぎゅっと詰まったガトーショコラ、とてもおいしくできててよかったです。
2年前のことも話せてよかった。
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
見た目も完璧なケーキはまた次回のお楽しみになることだと思います。三月直伝、味は確かです。
第75話 続・初詣 来年もここでへの応援コメント
典善さん、いい人だと思っていましたが、もう涙腺やられますよ。
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます。
いいじいちゃんですよね^^私もそう思います。
第73話 12月29日、君に誓ってへの応援コメント
おぉっ、三月くん、大胆宣言。
でも「婚約者になる」なのですね。「結婚する」でないところにまほらちゃんの「考え」と繋がるところがあるのかなと想像してしまいます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
さすがの彼ですら周囲の目と耳を気にするくらいの爆弾発言です。
「結婚」でなく「婚約者」、「幸せにする」ではなく「不幸にはしない」。嘘つきな彼ですが、かなり言葉を選んでいますね。
第67話 期末テストとグループRheinへの応援コメント
久留里ちゃんがんばった!
渚ちゃんも別の意味で頑張ったけど、どうなるのか。
三月さんは突き止めてやってきそうな気がしますが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
元の順位が低いとは言え、久留里の努力の賜物です^^
三月はまぁ、おとなしくしているはずはありませんね。
編集済
エピローグへの応援コメント
すみません。フライングで完結と思い、前話にコメント書いてました。
前話の余韻のある終わり方も素敵でしたが、エピローグもその先を知れてよかったです。
作者からの返信
最後までお読みいただき本当に感謝です^^
凪原も、まほらも、黄泉辻さんも、玖珂も、それぞれの『まほら』を見つけられることと思います。