ちょっと疲れた時に、読みに来ます。
私的にはあまり信じられない話です。というかこれまで霊障の類ほとんど受ける事も無かったし、見えも聴こえもしませんので。
ただ、母は結構こういうのに弱いです。観光で関ヶ原行ったけど、バスから外に出られなかったそうです。
だから否定しない代わり、積極的肯定もしません。
でも、あったら良いなぁとか、見えたり聴こえたり会えたら良いなぁと思っています。
……まぁココのエッセイ読む限り、良い事ばかりじゃないよ、というより厄介事ばっかりだよとも教えてくれていますが。
だから、そんな使い方されて心外かもしれませんが、疲れてちょっと現実逃避したい時に読みに来ています。
幸い、全体の 1/5 にも行っていないので、まだまだ読むストックあるなと思っています。(2026/1/17現在)
先はまだまだですが、先に★付けておきます。
自分は、ホラー作品はあまり怖くありません。
そういうストーリーだと理解の上、読むからです。ああ、こういう風に恐がらせて来るのね? ほうほう、そう来たかと。純粋にエンタメとして楽しんでおります。まあ、半分は強がりですが(笑)
けれどですね。もう、この作品は全然違うんですよ。普通の日記のように、ただ事実を書かれているような雰囲気のせいで、マジで怖いんですよ。なので、レビュー書くのも正直迷いました。これ、本当に誰かに薦めていいのかな。
一話一話がさくっと読めるから、仕事の生き返り、じゃない、行き帰りの隙間時間に思わず読んでしまうのですな。
それで、読むんじゃなかったと後悔するんですよ。
さあ、貴方も一緒に後悔しよう!