応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • シルヴィア「むぅ・・・この土はまさか」
    アキオ「知っているのかシルヴィア」
    シルヴィア「古のエルフ曰く~」

  • 句点多めで、単純に読み辛い!

    作者からの返信

    申し訳ありません、確かに句点多く入れてしまってました。

    見直しました。

  • 遂に見つけた
    同名主役作品✨
    年代も50代いいねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    そ、そうなんですか?それは…申し訳ないというか、よかった…のでしょうか?

    何はともあれ、これも何かの縁ですので、ぜひ読んでみて下さい。

  • 楽しく読ませて頂いてます。違和感報告です。


    「ほう、石灰石か…!」アキオも、その言葉に興味を示す。

    この話合いの場にはアキオはいないので、シルヴィアとかのセリフじゃないとおかしいな?と。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。もっともな話で、アキオはいません。申し訳ありません。修正しました。


  • 編集済

    アキオが片方を持ち、アルトがもう片方を持って、ぎこちないながらも少しずつ木材を生産していく。
    アキオ→ケンタでは?

    作者からの返信

    わかりにくく申し訳ありません。追加の描写を用意しました。


    アルトとケンタは、アキオが切り倒した木を、鋸を使って必要な長さに切り分けるのを手伝った。両手挽き鋸は子供にはまだ重い。アキオは子供たちの中では一番体格のいいアルトに声をかけ、鋸の片方を持たせた。ケンタには、引かれた線から刃がずれないかを確認する役と、作業の邪魔になる切りくずを払う役を任せる。
    「いくぞ、アルト」「うん!」
    アキオが片方を持ち、アルトがもう片方を持って、ぎこちないながらも少しずつ木材を生産していく。その姿は、頼りないながらも、未来への確かな一歩を感じさせた。

  • 追いついてしまった。

    あの代表作とはまた違った筆致に新鮮な感じを受けました。

    タイトルでは予想もつかない創世神話的ストーリーに今後も楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ちょっと更新速度を落しますが、どうかご了承ください。

  • 単なるザマァが横行する異世界ものにあって今回の話は、この作品の真髄に迫るエピソードですよね。


    調和、作者様の人柄が伺えますね。


  • 編集済

    ここで出ちゃってます、、、味噌汁も
    豆腐までいっちゃってるんで知識は有るのかな?
    この後の話でも湯豆腐まで出てるので、、、
    米と麺類が欲しいですね。

    追記
    ご迷惑な様なら今後控えます。

    作者からの返信

    ちょっとこの辺りはかなり離れているので、後で調べなおします。
    もう数年前に作っていた話で、今公開しているのも1年以上前にストックしていたので、記憶があいまいになっており、時間がかかること、ご了承願いたく存じます。


  • 編集済

    お疲れ様です。
    姉上! レオノーラ殿! そして…アキオ殿! よくぞ、再びこの地へ!←違うエピソードの文章みたいです。
    シルヴィア、アウロラ、キナ――彼女たちは、もはや主君と臣下という関係を超え、固い絆で結ばれた家族であり←こちらも主君と臣下って関係になった事ありましたっけ?アキオ達の関係の中では違和感を感じちゃいます。
    毎度細かな事ですいません。

    追記
    初回訪問時のセリフと同じですが、姉上とレオノーラは今回迎える側のハズですがどんなシチュエーションでしょうか?
    「シルヴィア! アウロラ様まで…!」←これ以降も王子視点って事ですか?

    作者からの返信

    クリストフ王子の発言ですね。彼はアキオたちと立場が違いますから、この発言は妥当です。

  • お疲れ様です。
    米ついに米かと思ったのですが、大豆を育ててから普通にサラッと醤油と味噌は出来上がってて、子爵領との交易品にもなっています。

    作者からの返信

    ええとですね、大豆自体は89話で似たのが見つかっています。その後完成はしていますが、普及していなかった、そしてアキオ自体和食の経験がなく、作っていませんでした。

  • 書籍化作業頑張って下さい!
    これはレオノーラ様が←子爵夫人か誰かの間違いかな?

    作者からの返信

    申し訳ありません、きがつきませんでした。リーゼロッテ夫人で間違いなさそうですね。修正します。

  • 執筆お疲れ様です。
    姉ちゃんだけでも、こうして本当の名前を覚えていてくれたら←114話であやふやな感じではあるけどアキオ達には話してるのでアキオ家ではみんな知ってくれてるはず。
    妹がこの奇跡のような町で幸せに暮らしていることを知り←妹がと言ってるけどまだ町に着いてないので誰目線なのか違和感あります。

    作者からの返信

    えっと、わかりにくく申し訳ありません。

    ハルトに関しては、すでに皆がアルトと認識しているので、あえてそのままアルトと言わせています。ただし姉だけはハルトと接してくれていたので、特別なんだと思います。アキオですら、そうなのか、程度でしか思っていませんので。

    アヤネもまた、兄のカイと、これまでの空白の時間を埋めるように言葉を交わしていた。 「…そうか。アキオ殿の、妻に…。そして、母親になったのか、お前が…」 カイは、アキオが多くの妻を持つという事実に戸惑いながらも、妹がこの奇跡のような町で幸せに暮らしていることを知り、複雑な安堵の表情を浮かべていた。

    この文の事だと思うのですが、アヤネの兄がカイで、カイは生きていました。で、カイ視点になっていて、カイからしたらアヤネは妹なので、妹が…となっています。

    編集済
  • そんなある日、ヴァルト子爵領から、産婆研修団の代表者と、ゲルト・リーゼロッテ夫妻の紹介を受けた一人の商人が、アキオの町を訪れた←例えばココとかの部分で、産婆研修団の代表者は他のメンバーより遅れてアキオの町に到着したって事なのかな?と思ってしまいました。

    ヴァルト子爵領から来ている産婆研修団の代表者と、ゲルト・リーゼロッテ夫妻の紹介を受けた一人の商人が、アキオの許を訪れた。
    って事でしょうか?

    今書きながら思ったけど村長ってまだ呼ばれてるけど町ってずいぶん前から表現されてる事だし、そろそろ町長にしてあげて欲しい。

    作者からの返信

    この辺り、人によってあいまいなんですよ。まあもうそろそろ町長と言われるのに皆なれると思います。
    多分大多数の人は、集落のトップが今まで村長だったので、暫くは村長と呼ばれるでしょう。町に住んだ事が無いんですよ。

  • ヴァルト子爵領から、研修を終えた産婆たちが、←産婆研修団の表現でヴァルト子爵領からはとか過去の話でも付いてるのですが、AIのせいなのかその後の文章と上手く繋がってなくて状況描写が分かりづらい事になっています。

    作者からの返信

    分かりにくく申し訳ありません。最新話からみて、かなり前の話だったので、登場人物等を確認しながら修正をしてみました。


  • 編集済

    アウロラの身体は、アキоの力を受けてさらに輝きを増し、その内に宿る双子の御子たちもまた、その祝福を共に受けているかのようだった。←ついにアキ〇の名前は18禁扱いにでもなったかな?あとその内に宿る双子とは儀式の為とかで、儀式中は身の内に取り込んでる状態とかなのですか?
    すでに双子ちゃんは生まれてるからどんな状態なのかよく分からないです。

    作者からの返信

    すいません、以前文字変換の時アキоとしてしまい。そのままアキオと打とうとするとアキоが上位に来る事があるようです。申し訳ありません。修正しました。

  • 川の水って綺麗に見えても寄生虫がいたりするから
    煮沸してからじゃないと飲むのはオススメ出来ないんですよね
    まぁ、そこは異世界だし気にしないと言うことで

    作者からの返信

    実際には濾過しないと危険ですね。まあ今いる場所、恐らく上流になるので、その期間はある程度ない、と思いたいです。

  • アキオとそれ以外の人たちが何を知っていて何を知らないかが分かりづらい。
    セメントやモルタルという発言があったがこれがアキオ由来の知識なのか、この世界では知ってる人は知ってる知識なのかがわからない。
    かなり唐突に出てきたので、違和感がある。

    作者からの返信

    現地にある物を使いました。現地でも使っています。使い方はアキオの方がより詳しいと思いますが。


  • 編集済

    触媒って言葉の使い方が違うと思いますね。
    触媒って化学反応を促進させるだけで、触媒自体が他の物質と結合して別の物質になったり、鉄と混ざって合金になったりしないです。
    合金のベースの素材でないことを示すのに触媒は不適当かと。

    →触媒と言う用語を勘違いしていたのかと思ってましたが、読者には開示してない別の鉱石か鋼のような金属どうしを混ぜたのではない合金を作ったという感じなんですね。こちらの思い違いで失礼しました。

    作者からの返信

    ええと、ちゃんと触媒となるものと記載しています。あくまで触媒で、混ざってないですよ。特定の鉱石を触媒に使っています。


  • 編集済

    ちょっと待ったー!
    唐突に手斧を砥ぐために川原で石をみつけてます。
    でも、前日もその日も川を探すとか見つけたとかの描写が一切ないんですが。

    飲水や生活用水の確保は死活問題なので、川を見つけた描写は絶対に省略すべきことではないと思います。
    砥石の前に、川を発見したときの喉の渇きを潤す喜びの描写はないんでしょうか。

    それとも、小屋に井戸でもありました?
    井戸があっても中を綺麗にしないと使えないですけど。
    描写不足、それに尽きます。

    作者からの返信

    えと、水がまだ残っておりまして。ペットボトル、大きいのを持っていました。水は直ぐに汲める場所にある、と思って下さい。

  • 小屋の修理よりも水じゃないのかな?
    ペットボトルの水をみんなで分けたなら、全員もう喉がカラカラなはず。
    最優先すべきなのは水を手に入れること!

    作者からの返信

    申し訳ありません。描写不足と言われても仕方がありません。水は直ぐ近くに、川があります。

    3話の途中に川を見つけた描写を入れました。

    編集済
  • 衣食住、住まいはOK、冬に備えても食だな

    作者からの返信

    最初が一番きついんです、何もないので。

  • シルビアはエロフです!

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます。
    心を開いたシルヴィアは、別人になりますから。
    どうぞ楽しんでいってください。

  • ついにハーレム!

  • 彼女は彼の家に引っ越すことができます。

  • ツンデレエルフ?子供たちのお母さんになるのかな?

  • 誤変換してますよ。
    セレスティーナの冷たくなった【tycho】のて

    作者からの返信

    ミス報告ありがとうございます。
    修正いたしました。

    申し訳ありませんでした。

  • あたまなつ,きうい

  • 文章が書かれてないぞ。

    作者からの返信

    申し訳ありません!タイトルだけしか入ってませんでした!今入れました。

  • ゴムか〜、これもまた鉄と同じくらい万能だよね。実際ありとあらゆるモノに使われているし。ゴムと鉄の発見は人類に大いなる進化をもたらしたと思います。

    作者からの返信

    そうなんです。この2つがあれば、後は加速度的に色々と進展があるでしょう。

  • 温泉か〜。日本人はお風呂に入らないと生きてけない人種だからね。

    作者からの返信

    私も風呂がないと生きていけない人種です。

  • アキオ…、本当に尻尾で懲りて無いのかな?耳も何かあると想像できるでしょ!まあそこが面白いんだけどね。

    作者からの返信

    何故耳を触るのか。そこに耳があるから・・・・とか。

  • 人が集まり集落になって文明度が更にアップしましたね。街作りゲームを見ているみたいで楽しいですね♪

    作者からの返信

    そのうち色々な出来事が起こると思います。

  • 深き森の中で主人公ひとりだったのに、流石は主人公補正ですね。磁石のように人が集まって来る。

    作者からの返信

    何だろうね。しかしすぐ集まった訳じゃないんです。数年かかってます、確か。

  • くああああ〜甘酢っぺ〜なあ〜、コンチクショウ。お二人さんいつまでもお幸せに!ラブラブ過ぎて子供達の存在を忘れるなよ。

    作者からの返信

    家族を大切にするアキオです。そのうち独り立ちすると思います。
    この世界は15歳が成人とされているようで、一応15歳で大人扱い。ただ、今のアキオたちの環境では独り立ちは望めないので、住環境を更に整え・・・・ですね。

  • ここに来てまさかのリアカー。想像外でした。現代日本では絶滅した車両ですね。

    作者からの返信

    まだまだ田舎では現役ですよ。

  • 着々と文明が開花してますね〜。ただ心配なのは、製鉄する火力を用意できるか…。パパさんガンバ!

    作者からの返信

    炉と耐熱の素材ですね。

  • おお〜ここにきて鉄の導入ですね。鉄が有れば文明が一気に開花しますね。家族七人森で生き抜く為にもここは是非製鉄しなければですね。頑張ってパパさん💕

    作者からの返信

    ありがとうございます。大きな前進ですね。こっから一気に?暮らしの改善がみこまれるかと。

  • はじめましてよっしい様、地獄の皇太子と申します。作品紹介で御作品に出会いました。プロローグの第一話が私の琴線に触れるとても興味惹かれる内容でした。これから御作品を応援させていただきたいと思います。執筆活動頑張ってください。

    作者からの返信

    地獄の皇太子さま初めまして!気に入って頂ければ嬉しいですが、私の力次第ですね。
    長い付き合いになれば、と思います。

  • 11話と似ていますね。
    「確か」で終わるところは、続きがありそうで。

    作者からの返信

    すいません!思いっきりミスをしていました。11話をそのまま12話に本文だけしていました。元の12話はあるので、修正しました。