応援コメント

Ⅲ 龍恋の鐘、告白」への応援コメント

  • あんねは自分を見失っているのか、それともむしろ発見したのか。
    幸せなら良いと思います。

    作者からの返信

    翔龍LOVERさま
    応援コメントありがとうございます。
    あんねは親友の存在に救われていると思います。
    あんねとももちゃんはベストカップルです。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    ももちゃんの「ぼく」に宿る小さな決意と、夕陽に溶ける龍恋の鐘の音。その瞬間、友情と恋の境界がゆらぎ、世界がやさしく色を変えましたね。あんねの「一瞬だけ恋人でいよう」という言葉の選び方が、まるで海風のように切なくて美しいです✨

    友情と恋の曖昧な境界線、その一瞬のきらめきが、なんだか私の淀んだ青春フィルターまでピカピカに磨かれる気分です。

    ……でも正直、「バキバキ伝説」で一瞬だけ脳内にバイクのエンジン音が響いたのは私だけじゃないはず(笑)。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    応援コメントありがとうございます。
    このシーンは、作者も気に入っています。繊細な感情を描けたように思います。
    友情でありながら、愛情でもある、そんなガールズラブを描きたかったです。
    バキバキ伝説に反応してくださったのは、五五五 五さまと悠鬼よう子さまだけです(笑)
    隠しネタに気づいてくださり、ありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします。

  • せっかくの百合回なのですが「バキバキ伝説」に意識が持っていかれました。これはやっぱりバリバリ伝説が元ネタでしょうか? 鈴鹿辺りのストーリーがとても好きで、ついついそれを懐かしんでしまいました。ごめんよ、あんね&もも(^Д^;)

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま
    応援コメントありがとうございます。
    「バキバキ伝説」の元ネタはバリバリ伝説で相違ありません。
    このネタに気づくとは……さすが五五五 五さまです。
    ただ、作者はバリバリ伝説を通して読んだことがなくて、イニシャルDのほうがストーリーを知っています。
    わたしの父が若いころ、しげの秀一先生と会ったことがあり、家に単行本が一冊だけありました。
    読者さまのなかで何人がこの隠しネタに気づかれたでしょうか……。
    ちなみにあんねは元ネタを知らずにバキバキ伝説を口走ったようです。

    ももの「なんじゃそりゃあ」は太陽にほえろのジーパンが殉職するときの伝説の台詞が元ネタです。二重にネタが仕込まれていたわけです。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 今回は百合が強めの回でしたね。
    お約束でキスはできないかなと思っていましたが、普通にできるとは!
    まぁ、百合好きな人にとっては嬉しい展開でしょうね。

    作者からの返信

    仁徳さま
    応援コメントありがとうございます。
    ガールズラブのタグは藍内もものためにありました。
    あんねは許容範囲が広くて、ももとのキスをしました。
    ここでももを拒絶したら可哀そうだったと作者が思いました。
    キスは精神的なつながりなのでこれでよかったと考えています。
    これからもよろしくお願いします。

  • ももの告白に対する主人公の反応は、「否定」でも「全肯定」でもない。恋なのか友情なのか、あるいはそのどちらでもない関係性の「曖昧さ」を尊重して描いていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま
    応援コメントありがとうございます。
    ももを同性愛者と断定すると、物語の余韻がなくなってしまうような気がしています。だから、主人公はただ受け入れたのですね。曖昧さを感じ取っていただいて嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 今度は江ノ島、こちらも雰囲気が良さそうです😊お互いの幸せを願える関係っていいですね。

    次回◯◯しますと返信いただいて、アレしかないと思ってましたがアレしましたね。
    ももちゃんは実は本気なのかな、とも思いましたがそのあたりは曖昧で今のこの瞬間だけ、というのも余韻があります。。

    そうでした、灰児くんとあんねちゃんもおんぶしてもらった仲✨
    ドキドキ。。

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさま
    応援コメントありがとうございます。
    ももが同性愛者なのか、それとも思春期特有の疑似恋愛なのか、はっきりさせるつもりはなくて、やっぱり曖昧なほうが余韻があると思います。
    あんねは許容範囲が広いのですね。ノーマルだけど、女の子とキスすることは抵抗がないみたいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • ゲストハウスなら他の人もいるだろうからももと2人で変な気を起こさずに済みそうですね。
    いや女性専用出しいっそ旅の恥はかき捨てのノリで皆で?
    二刀流でもこのご時世においては大谷さんという先輩がいるので世界的に賞賛されるはず。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま
    応援コメントありがとうございます。
    前作の姫川天音も折笠詩乃といい関係になりつつ、本命は男という女性でした。わたしが描く女性は許容範囲が広いみたいで……?
    あんねはノーマルだけど、女子とキスすることに抵抗がないのですね。
    ももはあんね一択で、ほかの女性には反応しないようです。
    わたしの会社の上司も大谷選手を絶賛していますね(笑)
    これからもよろしくお願いします。