応援コメント

Ⅲ 親友 藍内もも」への応援コメント

  • 現実で一度僕っ娘に出会ってみたいものです。

    作者からの返信

    翔龍LOVERさま
    応援コメントありがとうございます。
    僕っ娘で検索すると、いないことはないみたいです。
    わたしの実体験では、小学生の時に僕っ娘のクラスメイトがいました。
    これからもよろしくお願いします。

  • ももとは、かなりの仲良しなのですね。とても良い関係に見えますが、やはり彼女も容疑者のひとりなのでしょうか。問題の人物が主人公の身近にいるというのも、よくある話です。ただ、灰児の話を鵜呑みにするのも危険な気がします。彼が事実として未来から来た存在だとしても、本当のことを言っているとは限りませんからね。そう考えると誰も彼もが(場合によっては主人公すらも)怪しく思えてきます。いろいろと考察しながら読めそうな物語です。

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま
    応援コメントありがとうございます。
    ※旅行から帰宅いたしました。明日からまた貴作にお邪魔させていただきます。
    ももは、ミヒャエル・エンデ先生の『モモ』が由来のキャラクターです。
    ももについて、ミステリで作者が先ばれするのはルール違反な気がするので、このキャラが怪しいと思ったらマークしていただけますと幸いです。
    ミステリという体裁なのでいろいろとご考察いただけるとはとても嬉しいですね。
    灰児、あんね、もも。この三人にはそれぞれ物語上で重要な役割があることは間違いございません。
    これからもよろしくお願いします。

  •  もものはぼくっ娘な左利きのレアガールなのですね。いいなぁ、個性が確立されている感じ、好きですよ。
    鎌倉旅行も、わくわくですね^^もし異性なら結婚したいとまで思う親友って大事な存在ですよね

    作者からの返信

    はる❀さま
    応援コメントありがとうございます。
    メインキャラクターの名前は文学からきています。
    女性の一人称が少ないこともあり、ぼくっ娘は貴重な存在です。
    前作のぼくっ娘は執筆していて楽しかったです。
    あんねにとって、ももはかけがいのない親友です。
    これからもよろしくお願いします。

  • アンネの日記、赤毛のアンやアリス……色々な物語が出てきますね。
    ももちゃんと過ごしていると安心感ありますね。

    謎が多くてこの先どうなるのだろう。。

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさま
    応援コメントありがとうございます。
    アンネの日記、赤毛のアンやアリス。そして『アルプスの少女ハイジ』も隠れていたりします。
    ももちゃんは最初ぜんぜん違う名前でした。どうせなら文学にちなんだものにしようと思いました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 『赤毛のアン』と『不思議の国のアリス』、ふたつの古典文学の名前が、「杏アリス」という謎に繋がる過程が、教養と推理の要素を物語に与えている。そして、杏アリスが破壊神と契約して世界が終末を迎えるまであと121日か……長いような、短いような。

    作者からの返信

    法王院 優希さま
    応援コメントありがとうございます。
    この作品はミステリにするかホラーにするか悩みました。ミステリにして、ホラーはタグでつけました。十角館の殺人みたいな緻密な物理トリック系ではありませんが、お付き合いいただけますと幸いです。
    推理要素も入れてみました。
    二学期初日から12月31日まで、けっこう時間があります。
    その間、文化祭なども描くつもりです。
    これからもよろしくお願いします。

  • アンもアリスも和洋どちらでもいける名前ですよね。となると本名かどうかも怪しい。
    物語としては、現実的な赤毛のアンとファンタジーの不思議の国のアリスなのでどっちよりの人でもあり得そうですね。


    付録を小説の最後に載せて最新話を割り込み投稿すると通知に上がらないようです。いつも私より早く応援押す人がいないのはそのためでないかと…

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま
    応援コメントありがとうございます。
    アンもアリスも和洋どちらでもいける……この作品は一応ミステリなので作者から回答を先漏れするのは控えますが、考察していただけたら嬉しいですね。
    えっ、参考文献が通知の邪魔をしているのですね。じゃあ、一時的に非公開にしようと思います。
    ご報告大変感謝しております。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    「マシュマロみたいに柔らかい」という描写に、日常の愛しさと守りたくなる感情がにじみ出ていて胸が温かくなりました。言葉を交わさずとも流れる信頼の空気……その沈黙すら宝物に思えました。

    地域によって呼び方が違うのかな、プリントシールはプリクラのことなんですよね?
    小学生の頃、上履きのことをバレーシューズと呼んでいて、それが方言だと知り愕然とした記憶が蘇りました。

    「あと一二一日」の予告、宇宙戦艦ヤマトのようでぞくりとしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    応援コメントありがとうございます。
    親友との関係もこの作品のテーマです。
    ももは、ヴォイスイメージ東城日沙子さんで脳内再生しています。
    この作品でも東城さんに声をあててもらいたいのキャラがいるのですね。
    プリントシールはプリクラです。プリクラはセガが商標登録しているので、文中でそのまま使うのは控えました。
    「あと〇〇日」は、えへへ、ヤマトっぽくしようって思って(笑)
    これからもよろしくお願いします。