3-① クズ豆 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
いよいよ戦いの始まりましたね✨️
その緊張感が伝わってきました✨️
防御嵐や生体兵器だけでも十分驚きでしたが、まさか「クズ豆」😂
めちゃくちゃ万能🤣
名前的には美味しそうなんですけどね✨️
AIサポーターに変形ーーーSFらしいワクワク感がありました😁
朔に届くことができるのか⁉️
要注目ですね✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生……
出ちゃいました?クズ豆。
もう、ここから読んで下さる方はクズ豆しか見ていません(笑)
なんでこんなことになってしまったのでしょうか。
>めちゃくちゃ万能🤣
👆こちら、作者を苦しめてきますww
これからはクズ豆が主役になりますがw よろしくお願いします!!
2-⑲ 出発の朝 〈二章完結〉への応援コメント
さすが心弦‼️‼️
まさか前世にまで嫉妬するとは⁉️
期待を裏切りませんね😂
一方で唇ではなく額にキスをするところに、不器用さが垣間見えるのも彼らしいです😁
新装備の説明はワクワクしました✨️
そして、敵襲の知らせーーー緊張感が一気に高まりました‼️‼️
作者からの返信
堀尾 朗先生
ありがとうございます!!
やだ心弦……(*ノωノ)
そしてピュアなのです……しんちゃん。。
ついに堀尾先生が2章完結へ……!?
感慨深いです(゜_゜>)
よくぞお付き合いくださいました……
ここまで来たらエタっている3章のおわりまで行っちゃいますか!!
行っちゃいましょう!!
\(^o^)/
2-⑱ 決戦前夜〈女子篇〉への応援コメント
決戦前夜らしい、緊張感とそれでも平常を演じている雰囲気が出ていて、特に本音が交わされる場面が印象的でした✨️
そして、いのりちゃんはいい子ですね😁
「しんちゃんを幸せにできるなら離れてもいい」と口にする場面は、あるいみで自己犠牲であり、いのりの優しさが伝わってきました😢
一方で、真尋の恋バナになると一気に空気が明るくなるのも良かったですね🤣
「ヒントはバスケが超うまくて、陽キャ!」から皆で犯人探しのように盛り上がるやり取りは、高校生らしい青春を感じられて、本当は普通の女の子なんだよな〜と感じました。
作者からの返信
堀尾先生
はい、国の滅亡がかかっているその瞬間に……恋バナ始まりました。
しかたがありません、JKなので……(*ノωノ)
いのりイイ子ですよね!!
美緒や和奏もいいこですけどね(≧▽≦)
って、堀尾先生新作だしました?!
伺います。
⑲ 未登録の感情〈一章完結〉への応援コメント
うーん、付き合っていないなら、告白くらいはOKなのか……?
両思いなのは明らかですし、これは難しいところですよね。
律くんの言い分も、心弦くんの言い分もわかります。
曜子お母さん、朔くんが行方不明で精神的に不安定に。
それはそうですよね。
大切な我が子ですから。同情します。
そしていのりちゃんも、辛かったですよね。
>無意識で“いちばん強い人の心”を操って、自分を守らせている
これが本当なら、心弦くんの気持ちは……?
信じるのは、かなり勇気がいる気がします。
作者からの返信
青維月也先生
もうなにをどう信じていいのかわからなくなります。
でも人の気持ちもあいまいなところがあるし……
好きなら好きでいいのでしょうか。。
>>無意識で“いちばん強い人の心”を操って、自分を守らせている
↑この能力をつかってセツをはじめとする最強魔法使いたちに守ってもらいたいです。
このブラック企業から……
なんかいつのまにか、、愚痴ってた(笑)
失礼しました(≧▽≦)w
心弦の気持ちは本物なのか、、、もうすこし……お見守りよろしくお願いいたします。
m(__)m
2-⑯ 希望の同盟への応援コメント
十九年前、いのりの出生にはそんな複雑な事情があったんですね💦
つらい話ではありましたが、一方で、島が東亜帝国への全面支援を約束してくれたのは、心強いですね✨️
絶望の中に光が差したような気持ちになりました✨
そして心弦の「いのりを返すわけにはいかない」
ーーー最高です✨️これぞ心弦です‼️‼️
普段はしっかり者でクールなのに、いのりのことになると、ちょっと暴走気味なところが、人間臭くて共感持てます✨️
凄い心弦の気持ちわかります。
確かに島主の「いのりを島に返すこと」は引っかかりますよね✨️
天野さんの「じゃあ、心弦くんも一緒に来ればいいじゃないか」はちょっとイラッとしましたね💦
なんで、お前に決められなきゃならないんだよ!って、心弦以上に暴走気味な僕なら言っちゃいますね😂
いのりのことは一旦保留として、あとは良い方向に行きそうですね😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
いのりの出生にはこんな謎が(また風呂敷ひろげてしまってますよ……)
心弦をおほめいただきうれしいです!!
え?
>心弦以上に暴走気味な僕なら言っちゃいますね😂
↑なんでしょう、なんかうれしいww
堀尾先生が近況ノート以外で暴走されるなんて( *´艸`)
いつもありがとうございます!!
応援コメントもうれしいです!
2-⑮ いのりの両親への応援コメント
この島の思想や命に対する価値観が丁寧に描かれていて、考え深かったです✨️
科学と信仰が対立するのではなく、一つの世界観として見事に融合しているのが印象的でした。
そして、いのりの両親が島を離れる決断に至った理由も切なく、最後に明かされた「円=いのり」という真実には思わず胸が熱くなりました。
そして最後の「どこに行くのパパ」とって、娘を強く抱きしめる場面は胸が締め付けられるような思いでした……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
何と……こちらにまで(*ノωノ)
いつもありがとうございます!!
いのりの過去、、いのりの両親。
つらいお話ですよね。
運命に翻弄されています・・・
普通でいいのにな、と思いますが・・普通がまた難しいんですよね。。。
(この人たちにもう「普通」はムリか……)
応援コメントありがとうございます!!
⑯ 生前葬(前編)への応援コメント
エピソード名の生前葬にドキッとしました。
でも、いつ発症するかわからない。
それなら、ってことですよね。
龍龍くんの、憧れの心弦くんと話す姿が切なくて。
まだこんなに若いのにと、遣る瀬無くなりました。
元に戻すことを諦めていない、その姿勢が救いですを
作者からの返信
青維月也先生
くっ……
なんてこった……
優しい青維月也先生をドキッとさせてしまうとは。
でも、お読みくださりありがとうございます。。
無理をせず、ゆっくりゆっくり来てくださいね。きっと龍龍もそう思っています。
(それでも来てもらおうとしている、このずうずうしさよ……)
ところで、いつ発症するかわからないっていうのはなんでも怖いですよね。
コロナも記憶に新しいですが……
猛暑ですので、青維月也先生もご自愛ください。
最新話に追いつくのはまだ先ですが、「やさしい魔法使いの起こしかた」夢中で読ませて頂いていますので(●´ω`●)
元気で執筆されてほしいです。
2-⑭ 勝てぬ理由への応援コメント
東亜帝国が技術で劣る⁉️
近未来で、今よりも技術が上なのに、劣る方というのは驚きました😯
ポートの能力で誤魔化していたんだろうか……。
この技術の遅れを隠す感じは、独裁と似た雰囲気を持っていますね💦
こうなってくると、東亜帝国側が被害者というのも怪しく思えてきますね💦
常識が一気にひっくり返る島主の話、めちゃくちゃ興味深かったです‼️‼️
確かに久澄ノ島の科学レベルは凄かったですもんね……。久澄ノ島が特別優れているとばかり考えていましたが、前提条件が覆ったので、それも分からなくなりましたね✨️
もうーー世界観の魅せ方がうますぎます‼️‼️
しかも、いのりの父親は敵国にいるんですか💦
どこまで知っているのか、いのりまで犠牲になるとは思わなかったのか、そもそも知らないのか、続きが気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
世界観読み取って下さっていることが奇跡です(笑)
読解力がすごすぎます。
はっ、まさか……。
この読解力があのコラボを生み出すのか……?!
自分にとっては神ですね……。
堀尾先生、感謝しかないです(´;ω;`)
こんなにEchoを読み続けて下さるなんて。
完全に返信コメントが私信になっておりますが、えっとえっと、いつも大変お世話になっております(≧▽≦)
なっ……しかも続きを気にしてくださっている、、だ……と。
そのお言葉だけで生きていけます……
ありがとうございます(´;ω;`)
⑮ 血戦と、再会-②への応援コメント
そんな、せっかくお母さんを見つけたのに……!
この状況で母親を見捨てられる人は、少ないんじゃないでしょうか。
お母さんが感染兵器になって、自分を陥れようとする。
辛すぎます。
それに、朔くんまで現れて。
心弦くん、メンタルも心配です。
しかも発症まで数時間とカウントダウンも!
作者からの返信
青維月也先生
お母さんが……感染してます(´;ω;`)
つらいです。
なんかこの状況に色々言いたい事はありますが(←作者がいうなw)、朔まで現れてしまって、、、
心弦、メンタルぼろぼろですよね。。
もう色々とえらいこっちゃです。
どうしましょうか。。
2-⑬ 四宮 真尋(しのみやまひろ)への応援コメント
真尋の想いーーー感動しました✨️
直接は守れない……だからこそ、敢えていのりへの罵倒の先頭に立つことで、偏見が暴走しないようにコントロールしようとした……。
これはかなりつらいこと立ったでしょうね💦まさに苦渋の決断……。
その覚悟や気持が「いの」という愛称に表されているようで、とても考え深かったです✨️
そうなのか…真尋といのりは姉妹のように仲が良かったんですね✨️
それなのに、突然牙を剥いてきた真尋ーーーいのりとしてはどんな気持ちだったのか気になりますね😁
その裏の意味を気づいたのか、それともショックだったのか……。
そして、「男が守れない時、はどうするの?」って言う真尋の言葉は響きました。
確かに学校だと、男子が介入できない女子だけの空間がありますもんね💦
作者からの返信
堀尾 朗先生
真尋といのりは姉妹のように仲が良かったんですよ。
でも、、他にやり方があったんじゃないかって思いますよね(作者が言ってしまったw)
敢えていのりへの罵倒の先頭に立つ、、なぜ(*´ω`)💦
女子だけの空間、確かにありますよね~
……でもやっぱり普通に守れっていうね・・・(笑)
そこは片目をつむって、先に進みましょうか……
堀尾先生ならきっとそうして下さると信じます。
もう少しでかわいいマメが出てきますからね!
2-⑫ 嵐の意味への応援コメント
いのりには“海を操る力”や“自らの生命力を分け与える力”――そんな能力があったんですね💦
特に海を操る力は、とても気になりました✨️
「操る」とは、どこまでできるのか……。今回は心弦を守るために使われましたが、逆に言えば遭難させることすら容易なのでは……と考えると、その力の恐ろしさも感じました。
いのりの前世の記憶や能力にばかり意識を向けていましたが、真尋の一言で、「そういえば国を守るために来たんだった」と、こちらもハッとさせられました💦
今後、どのような展開になっていくのか、とても楽しみです✨️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先日はギフトをありがとうございました✨️
どこでお礼をお伝えすればいいのか分からなかったので、この場をお借りしてお礼させていただきました。
とても励みになります。本当にありがとうございました😊
作者からの返信
堀尾 朗先生
こちらこそ、本来自分もコラボでお返し出来ればいいのですが、堀尾先生や梨藍先生のようには書けず、苦肉の策でお礼を贈らせて頂きました!!
また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
>真尋の一言で、「そういえば国を守るために来たんだった」
↑おそくら作者もはっとしています(笑)
応援コメントもありがとうございます!
(≧▽≦)
⑭ 血戦と、再会ー①【†】への応援コメント
戦えないですよね。
さっきまで普通の学生だったんですから。
感染エコーの人たちだって、元は普通の人たちで。
そう思うと、躊躇するのは当然だと思います。
そんな中、心弦くんは八面六臂の大活躍ですね♪
作者からの返信
青維月也先生
先生は、お優しい!!!
もう優しさが応援コメントからもあふれています。
もう心弦だけでいいのではないかというくらいの大活躍。
だってみんなはスパナでがんばっていますし……(*ノωノ)クッ
応援コメントありがとうございます!!
嬉しいです!!
2-⑪ 入島の審査 への応援コメント
久澄ノ島――恐ろしい場所ですね💦
完全なる監視システムとは……。まさか敵意まで解析されてしまうとは驚きました。
こうなってくると、島主がどんな人物なのかますます気になってきますね✨️
そして、その目的とは一体何なのか……。続きが楽しみです😁
ーーーーーーーーーーー
晴久さん、先日は梨藍さんとのコラボ作品をお読みくださり、ありがとうございました✨️
ところで、少しご相談がありまして……。
ちょっと調子に乗ってしまいまして、晴久さんとのコラボ作品のアイデアまで思いついてしまいました(笑)
もしご迷惑でなければ、晴久さんの作品をお借りしてコラボ作品を書かせていただきたいのですが、可能でしょうか?
もちろん、ご都合やお気持ちを優先していただいて大丈夫ですので、お気軽にお返事いただけたら嬉しいです😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
や!!や!!!!!
や!!
遅れました!!
え!!!
コラボして頂けるんですか?!
でも本当に自分は能力がなくて、全然コラボとか書ける気がしないのですが、読ませて頂いていいでしょうか。
超ーーー嬉しいです!!
返信コメントおそくなって申し訳ないです!!
こんな嬉しいお誘いに気づくのが遅れるなんて・・
自分のバカヤロウ!!!
コラボ!よろしくお願いします!
どのキャラでもコラボ大丈夫です!!
⑬ 十一人、戦線へへの応援コメント
武器にもなりうるポーターだけれど、学校が爆破されて、機能切り替え機が使えない。
他には設置されてないんですね。
ということは、手元にあるもので戦わなくてもならないと。
不利な状況ですね。
それでも十一人で絶対帰ろうと。
熱いです!
熱いからこそ、最後の一文に不安煽られまくり
ですー(>_<)
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
ポーターの意味ぃぃぃぃ!!!!
ただ、機械が埋め込まれているだけになりました。
きっと作者がもうやだ!!ってなったんだと思います←
熱いとおっしゃっていただけて・・嬉しいです。
熱いといえば、ここ数日、暑すぎませんか?(ついに世間話を始めた)
絶対にこまめに水分をとって、適度にエアコンをかけて夏を乗り切りましょう。
そうそう、うなぎもいいですよね。
食べてないのですが……
応援コメントもありがとうございます!!
2-⑩ 私を還す島への応援コメント
久澄ノ島の情景が美しくもどこか不穏に描かれていて、とても印象的でした✨️
ーーー過去ではなく、まさかの前世……。
見知らぬ男性と恋していた「……藤」
いろいろな意味深なワードが、とても印象的で、引き込まれますね😁
島…館ーーーどうしても日本人は、この二つが合わさると不穏な空気を感じるんですよね😂
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
意味深ワード出しすぎです。
自分も忘れるくらいに←
この島に旅行に行って、景色を眺めて美味しい料理が食べたいなぁ……
と思いながら書いていたことを思い出しました。
島と言えば、館……
館と言えば、、事件。。。(笑)
いつもありがとうございます!!
2-⑨ 久澄ノ島〈くずみのしま〉、停船完了への応援コメント
御影の通信ログから、少なくとも爆破を止めようとし、久澄ノ島の情報も守り抜こうとしていたことが伝わり、とても複雑な気持ちになりました💦
作者からの返信
堀尾 朗先生
自分の中でこういう奴は何度でも繰り返すと思っていて厳しい目で監視しています。
👀
生まれっていうより御影は人間性な気もします(厳しい)
お読みくださりありがとうございます!
⑫ 奪還作戦:区役所 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
これは、恐ろしいですね。
感染兵器。
ただ破壊するより、うんとたちが悪いです。
しかも人間兵器にするとは、人権無視も甚だしい。
敵国は、かなり危険な国ですね。
作者からの返信
青維月也先生
はい!もう敵国は敵国!!
とはっきりしているので安心して憎んで下さい(?)
話は違うのですが、もうミエルが可愛すぎて……
猫飼いたい~🐱
間章:こんな状況で修学旅行ノリとか無理なんだが(一時の安らぎ)への応援コメント
あはは🤣
下級生たちが心弦くんに憧れてるって知って、ほくほくしてたところで。
いのりちゃん登場のバックハグ。
これは確かにカーテン閉めたほうが良かったですね♪
作者からの返信
青維月也先生!
恋愛っぽいシーンにも挑戦してみたくて背伸びしたのですが無理だったようです(笑)(≧▽≦)
今後は手をつなぐくらいにとどめておこうと、決意しました!
お読みくださりありがとうございます!!
うれしはずかしです!!
2-⑧ 裏切り者の証明への応援コメント
御影の過去があまりにも重く、妹を守るためにスパイにならざるを得なかったという事情には胸が締め付けられました……。
だからこそ、本当に改心したのか、それともまだ何か隠しているのか、その真意が気になりますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
御影……
船から落とそうかと思ったのですが、、
どうしましょうか。。
改心したか、わからないですよね(*ノωノ)
ああああ!!!!!
レビューコメント、ありがとうございます。。しかもなんて素敵な!!!
これは読者様が増える予感ですよぉ
こんな素敵なんです!!
うう、ありがとうございます!!
2-⑦ トロイの木馬への応援コメント
天野さん自らが通信を遮断していたという衝撃の告白には驚きました😯
仲間だと信じていた中に「トロイの木馬」がいるかもしれないという展開に、一気に緊張感が高まりました✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
作者がトロイの木馬っていうワードを使ってみたかったっていうのは堀尾先生にだけこっそりお伝えします……
(≧▽≦)
天野さん、怖いですね。
そして、、裏切り者はだれなのか。。。
ちょっと盛り上がって参りましたッ!
(/・ω・)/ヨッシャー
応援コメントもありがとうございます♪
2-⑥ 嵐の前への応援コメント
天野さんが見守っている理由について、いのりが質問する場面がありましたね✨️
ここは以前からずっと気になっていた部分なので、今回は明かされず「お預け」となりましたが、その分、ますます続きが楽しみになりました😁
そして、新たに「島主」という気になるワードも登場⁉️ 本当に、いのりの存在は特別なんだなと改めて感じました😁
さらに、「島に認識された」という表現もとても印象的でした✨️
この言葉にはどんな意味が隠されているのか、今後の展開が気になります。
そして、いのりが高熱を出してしまったのも心配ですね💦
これも島の影響なのでしょうか……。
島で何が待ち受けているのか、ますます続きが楽しみです✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
(*ノωノ)ありがとうございます。
お読みくださり……嬉しいです。
さて、、島がいのりを認識した。
これはのちのちなぜだったのか解明できるはずですので、心の片隅に置いておいて頂ければ♬
こんな🚢で高熱って可哀そうですよね。
ああ、島が迫っております。
作者も苦しんだ……あの島が……
応援コメントもありがとうございます♪
2-⑤ カオスの責任者、東條先輩への応援コメント
船酔いや通信障害で追い詰められた仲間たちの精神状態がリアルに描かれていて、船内の緊張感がひしひしと伝わってきました💦
作者からの返信
船内ピリピリしてしまって……
だれかが和やかにしてくれないと困りますよね……
ガラクタ様がいてくれたら・・・・。
⑧ 不穏の兆しへの応援コメント
>あらゆる追加機能を体力が尽きるまで使い切れる完全なる特異体質
凄そうですね……。
この体質が今後どうなるかで、物語が大きくかわりそうです。
そして朔くん、行方不明!?
監視とか、ついていなかったのでしょうか。
しかも戦争中の敵国に、拉致された可能性があるとは。
まだ見つかっていないのも、気になりますよね。
作者からの返信
青維月也先生
Echoをお読みくださりありがとうございます。
この特異体質が作者を苦しめます。
なんでも出来るとは、いけない事だと勉強しました
(≧▽≦)
そう、、そうなんです。
朔……どこに行ってしまったのか。
まだ子どもですしね……。。
応援コメントもありがとうございます♪
2-④ わたしの知らない故郷への応援コメント
おっと💦琴子さんが一番大人だな〜と思っていたら、もっと大人の方がいましたね😂
しかも、衝撃の告白‼️
久澄ノ島の出身で、しかもいのりを見守ってきたとは……。 「見守ってきた」といえば聞こえは良いですが、「監視していた」とも受け取れてしまうので、つい深読みしてしまいました😂
久澄ノ島を桃源郷のような場所と表現したことにも驚きました😯
もっと素朴な島をイメージしていましたが、かなり幻想的な場所なんですね✨️ 描写がとても美しくて、行ってみたくなりました😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
久澄ノ島に行ってみたいとのお言葉が嬉しいです。
興味を持って下さったまま、一緒に入島をお願いします。
やっぱり島と言えば素敵な自然ですよね。
琴子は一番年上というアドバンテージをも失いました……
何かの役にたつのか、、お見守り頂けると嬉しいです
(≧▽≦)
2-③ Roll Call - 自己紹介(後半)への応援コメント
自己紹介を一人一人してくれるので、登場人物が誰なのか綺麗に整理されていて、読者としてとても助かります😁
個人的に一番気になったのは、三谷琴子さんですね✨️ 未成年者が多い中で一人大人という立場なので、今後どのような役割を果たしていくのか、とても楽しみです😁
そして、いきなり「独身で〜す」から自己紹介が始まるのが面白くて、思わず笑ってしまいました😂✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生、お読みくださりありがとうございます!
自己紹介を助かるって言って下さって嬉しいです。
これで作者も頭がだいぶ整理ができました(笑)
>独身で〜す
ここじゃ出会いも期待できないでしょうに……
しかもこんな戦時中に……(*ノωノ)
でも、自分も三谷琴子さん、嫌いではないです(笑)
応援コメントもありがとうございます♪
2-② Roll Call - 自己紹介(前半)への応援コメント
自己紹介一つでそれぞれの性格がよく表れていて、とても興味深かったです😁
真尋がいのりに刺すような視線を向けるようになったのは、嫉妬なのかな?と思いましたが、それとは別になにかあったのだろうか……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
(*´▽`*)嬉しいです!!
鋭いです。。
予想して頂けて嬉しいです!!!
真尋に何があったのか(/ω\)
もうすぐあきらかになるかもしれませんっ!!
⑦ 心弦の父への応援コメント
まずバグ化の誤解が解けていることに安心しました。
ですが、色々問題になっているようですね。
お父さんが、六歳の子どもに銃口を向けたと怒るのは当たり前です!
しかも勘違いでですからね!
そしてその他にも五分間海中にいたことや、尋常ではない治癒速度など。
いったいなにが起こっているのか。
続きが気になります!
作者からの返信
青維月也先生
もうね、この子すごい事になってきて、作者をも困らせます。
小耳にはさんだことがありますでしょうか。
少し後に出てくる豆とともに、晴久を翻弄します(笑)
続きを気にして下さってありがとうございます!!
肩の力を最大限に抜きまくってお読み頂ければと思います。
(●´ω`●)ホホホ
応援コメントもありがとうございます!
2-① 共有された私の出自への応援コメント
いのりの出生の秘密が少しずつ明かされていき、物語の核心へ近づいていくようでワクワクしました✨️
仲間たちの反応もリアルで、これから久澄ノ島で何が待ち受けているのか、ますます続きが気になります😁
作者からの返信
堀尾 朗先生!
久澄ノ島、すごいですよ……
描けば描くほどわからなくなった島です。
ようこそ……堀尾先生、久澄ノ島へ\(^o^)/
一緒に迷い込みましょう!!
本当にありがとうございます。
もう、なんてお礼を言ったらいいのか、、、。
(*ノωノ)
3-⑫ 青白い腕への応援コメント
こんにちは、晴久さん。
コメント失礼します。
取り敢えずの一区切り。
お疲れ様でした。
色々と、大変だったと思います。
御作楽しく拝読できました。
さて爆発。
消えた二人。
怒られるクズ豆。
みんな気の毒です。
でも、漫画文化に浸って育った我々日本人にはわかるのです。
死体を見るまではまだ死んだと確定できないと。
ええ信じません。
片腕が機械になった朔王がいずれ帰還します。
律は洗脳されて敵の指揮官になりますね。
これはね。
……ウソです。すいません。
思うにこんな主要な登場人物が二人も欠けるとか大変です。
お話の方向が変わります。
〝お気に入りを殺せ〟という創作論がありますが。
いきなり二人とは。
これは、唱えたクーチもビビって〝いやそこまでは言ってない……〟としらを切るレベルです。
しかし、状況は感傷を許しません。
朔王の片腕もって急ぐのです。
腕を持ち歩くとかエコバックがないと不便かもですが、そこはクズ豆が持つでしょう。
それにしても過酷な状況ですね。
ここから更に事態が立て込む所ですが、
一時休止です。
続きが気になりますが、再開を気長にお待ちしております。
それではまた会う日までッ。
作者からの返信
木山先生、こんばんは。
来ましたね。最終回(ちがうけど)
先生のご感想、本当にいつも楽しかったです。
なんでしょうか。
喫茶店?居酒屋?らへんで語り合ってるような気持ちになりました。(ずうずうしくてすみません)
片腕が機械になった朔王
なるほど?メモしておきます。
だってSFですからね。そういうことも起こりますよね!!
>腕を持ち歩くとかエコバックがないと不便かもですが、そこはクズ豆が持つでしょう。
↑やばいです、笑いがとまりません。
最後に最高に面白いお言葉、ありがとうございます!
エコバック!!!
しばらく忘れられなそうです。
本当にここまでお付き合い頂きましてありがとうございます。
もうなんとお礼を申し上げたらいいのか・・・
楽しい時間をありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします(●´ω`●)
3-⑪ 四宮 朔への応援コメント
おはようございます、晴久さん。
コメント失礼します。
またまた間隔が開いてしまい、胸が痛いです。
ともあれ朔王は大変だったんですね。
愛情の行き違いが感情を閾値外と導いてしまう。ライムです。
すいません。シリアスな話に耐えられなくて。晴久さんなら怒らないと信じています(狡)
朔、律、奏汰、いのり、心弦。
本作は、ほんとうに五人から始まる物語だったのですね。しみじみと来し方を思いました。
なにかがこうでなかったなら、いまでも仲良く暮らしていられたのかもしれない。
そんな、あったもしれない未来を想像します。
結局、ランクづけする社会とか大人たちの思惑に惑わされて子どもが大切なものを見誤る。現実にも間間ある話へと繋がる。
リアリティと寂寥感に包まれますね。
そして朔王はの父上は高広さん。
朔王は父上を瀕死に追いやったのですね。
悲し過ぎます。
クズ豆には、ぜひとも頑張って救命してほしいものです。
物語の因果が絡まりますね。
キャラたちへの苦悩を思うと辛みはあるけど面白さは増します。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます!
ついに、、ここまでたどり着いて下さったのですね。
こちらが感無量です(≧▽≦)
はい、朔王は大変でした。
なんだか可哀そうですね・・
>晴久さんなら怒らないと信じています
木山先生に?怒る?
そんなことあるわけがないし、意味がわかりません。
(^ཀ^)ホホホ
今は圭三のことで頭がいっぱいですよ・・・
はぁ。
朔王はの父上は高広でした。
そうなんです。
なんでしょうね もう。
だれかぁ~ 続き書いてぇ(*ノωノ)
プロローグ:「いのり」の日記への応援コメント
いのりの心弦への想いが伝わってきました✨️
ただ、少し依存のようにも感じられて、彼女の中にある本能がそうさせているのかと思うと少し複雑でもありますね……。
心弦に向ける視線は慈愛に満ちていて、それでいて嫉妬深い一面も垣間見えたのが印象的でした。
彼女の中で心弦はどのような存在なのか――掴めそうで掴めない。そんな不思議な距離感がありました。
乙女チックな微笑ましさを感じる一方で、どこかゾッとするような危うさもあって😱、その絶妙な感情の揺らぎが綺麗に描かれていて面白かったです✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
とてもいいところを見て下さっている。
ありがとうございます。
日記形式にしたら、いい感じにまとめられるとアドバイスを受けて、書いてみました( *´艸`)
そして、、堀尾先生に褒められ、上機嫌です。
ですが、ここからまた荒れますよぉ~!!
内容もえらいこっちゃです。
片目をつむってお読みください(●´ω`●)オホホホホ
⑤ 接触点 — 覚醒【†】への応援コメント
ああ、ハラハラしながら見守りました。
ようやく大人が到着したと思ったのに……!
危険個体拘束?
子どもの証言に意味はない?
人の話を聞きなさいよ! と言いたくなりました。
聞いた上で分析すべきではないのか、と思ってしまいました。
作者からの返信
青維月也先生
心弦は畏怖の対象だったのか、、、
拘束されてしまいました(*ノωノ)ウウ
大人がおかしいですね。
君らこそ、ポートをつないで賢くなった方がいい!!!
(・ω・)ノソーダソーダ!!
心弦が解放されるといいのですが。。。(されそうな予感がビシビシしています)
応援コメントもありがとうございます!!
⑲ 未登録の感情〈一章完結〉への応援コメント
心弦、かなり精神的に余裕がない感じが出てしまっていますね💦
いのりの吐露は、胸が締め付けられるような思いでした……。
本能的に誰かに頼ろうとする、そのターゲットだったのが、かつては律であり、今は心弦ーーーこれは認める本人もつらいし、指名された方もつらいですね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生・・・
とんでもない修羅場です。
おまけに(?)国も滅亡の危機ときたもんです。
えらいこっちゃです。
律も心弦もなんか、、、微妙な気持ちですよね。
でも心弦は気にしなそうです。
いのりもこれに負けずに、つっぱしってほしいです・・。
いつもありがとうございますッ!!
⑱ 二枚目の地図への応援コメント
いのりが特別な存在だという伏線が、ここにきて一気に動き出した感じがしてワクワクしました✨️
「Inocera」の存在や久澄ノ島の話も含めて、物語の核心へ近づいているようですね……。
そして律の爆弾発言は看過できませんね💦
会議中にもかかわらず「キスした」と言い放つとは……
そりゃ心弦も怒ります💢
緊迫した状況の中なのに、思わず笑ってしまうやり取りでした😂
感染の謎、いのりの正体、そして久澄ノ島への旅――物語が大きく動き出す予感に胸が高鳴る回でした✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
どうしますか。もう国がなくなるかどうかの瀬戸際で、心ちゃんは、どうしてもいのりにキスしたのが許せないご様子です。
書いてる時は真剣に書いてたんです・・(笑)
なのに、読み返すと「なにしてんねん」ってつっこみが自分に(自分で)入りますw
ああ(*ノωノ)
続きまた、よろしくお願いいたします。
一緒につっこんでいきましょう!!←
④ 接触点 — 死の気配【†】への応援コメント
海辺で遊ぶ子どもたち。
とても素敵なワンシーンで、羨ましくなりました。
しかし、それを壊すかのように朔くんが……。
本当に攻撃をしてきて、とても悲しいです。
作者からの返信
さ、、、朔のやつ、、青維月也先生を悲しませただとぅ?
許せません。
ボッコボコにしますから!少々お待ちくださいね!!
③ 接触点 — 初のバグ化観測への応援コメント
良いことばかりではない。
ポートにも怖い面があるのですね。
バグ化、人格や理性が壊れ、思考や判断力を失い、感情の残響だけで動き続けるなんて、怖すぎます。
朔くんのバグ化が既に始まっている……。
悲劇の予感に慄きます。
作者からの返信
青維月也先生……
ありがとうございます!
はい……とんでもない悲劇、、、やってまいります。
朔が・・
どうしましょう。
作者も混乱します(/ω\)
応援コメントもありがとうございます\(^o^)/
⑰ 生前葬(後編)への応援コメント
いのりとのかけがえのない最後の時間はとても胸がじ〜んとしました。
そこから訪れる友人たちの慰めも良かったです✨️
特に父親が抱きしめる場面は、普段の厳しい雰囲気とは違って、一父親としての気持ちが滲み出ていて、とても感動的でした。
感傷的になっていたところに、今度は心弦は感染していないかもしれないという喜びーーーこれは嬉しいです✨️
まだ、喜ぶには早いかもですが、一安心しました😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
どんどん読み進めて下さっている。
うれしいです(*ノωノ)
このあと、この非常時にとんでもないもめごとが起きます……
乞うご期待です・・・
いつも本当にありがとうございます!
⑯ 生前葬(前編)への応援コメント
感染エコー、元に戻せると良いですね💦
まさか、主人公の心弦まで感染してしまうとは……💦
このタイトルの「生前葬」という言葉が、とても印象的でした。
まだ死んでいないのに、まるで死を前提としているような会話の数々……。
読んでいて、とても胸が締め付けられました😢
龍龍と心弦のやり取りも切なかったです。 憧れの先輩と話せたことを喜ぶ龍龍の姿が、かえって残酷で……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
心弦が感染です。
心弦がいないと、、、どうにもならないこの状況で(*ノωノ)
龍龍、可哀そうですよね(´;ω;`)
寄り添って下さって……とても嬉しいです。
龍龍もどうにか助けたいです。
② 四宮家に拾われた「いのり」への応援コメント
海辺に倒れていた少女、もうこの出会いが謎めいて、ドラマチックですね。
そこに機能を扱うポートなどの設定が晴久さんらしくて、わくわくしてきます♪
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
ポート設定に触れて下さってありがとうございます。
またこのポートが、なんと後々作者に混乱を招くのですが(笑)
それは内緒です、、(*ノωノ)
応援コメントもありがとうございますっ!
⑮ 血戦と、再会-②への応援コメント
母親がニヤリと笑うところはゾッとしますね😱
母親までもが感染してしまっているとは……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
ここまで読み進めて下さったのですね……
嬉しいです(/ω\)✨
ここから色々と加速しますが、薄目で読んで頂ければ(笑)
いつもありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます!
⑭ 血戦と、再会ー①【†】への応援コメント
エコーの存在恐ろしいですね💦
しかも、今だ一人も感染していない人に出会えてないとは……。
心弦の防壁の能力、役立ってますね✨️
一人でも感染していない人と出会いたいものですね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
エコー恐ろしいです。
でもこの辺から、作者は登場人物の多さも恐ろしくなってきます(笑)
どうにか進めております、、。
またよろしくお願いいたしますm(__)m
プロローグ:校則違反への応援コメント
すみません、こちらの作品見落としていました💦
首筋にポートなるものが埋め込まれている。
そして戦時下。
なんだか不穏ですね。
これからお話がどうなっていくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
あわわ あわわ
青維月也先生ッ!
アカン……
ここに足を踏み入れては……(*ノωノ)
作者もなにを書いているのかわからなくなり、読者のみなさまに突っ込まれまくっている、そしてエタっている作品です(はっきり言っちゃた)
ただ……
最後の方に出てくる謎の人気キャラがいて(他の作家様とコラボとかしていて)、非表示に出来ないという(笑)
本当に、、本気でお暇な時にチラっと覗いてくだしゃいm(__)m
青維月也先生、ハートだけでも十分ですからね!!無理せずで。
3-⑩ 弟の決着への応援コメント
おはようございます、晴久さん。
コメント失礼します。
なかなかこちらに伺えず、恐縮でした。
ともあれ 3-⑩
東亜帝国のパートは安心の連続でした。
ほんとうに良かった。
お薬最高です。
久澄の島製薬、戦後の製薬業界の覇権を握りますね。製薬成金出ますね。これ。
しんちゃんは製薬株をたくさん買いましょう。
問題は黒糸島連邦です。
まずはクズ豆たちには煮豆または炒り豆になってもらいす。
理由は以下の通りです。
複数の広域センサーを張り巡らせられる豆なのに、むざむざいのりちゃんに御影父の接近を許したことです。
ポヤっとしている豆たちには罰を与えてください。
あと黒糸島連邦の上層部は皆、収容所(あるのかな?)送りです。
朔をほぼ単独で敵前に出した為です。
王様がひとりぽっちは、悲しいでしょう。
ダメです。護衛をつけましょう。
上層部は皆さん収容所です。
……ただこれ。
初めからこの施設の警備が感染エコーしかいない。この事から。
黒糸島連邦内で朔とそのシンパが突発的に東亜と交戦してる可能があります。
実際は黒糸島連邦は分裂状態にある可能性もあります。
朔の動かせる兵力は割と少数なのかも。
ここの辺り興味深いです。
知りたいところです。
そして事態は急を告げました。
律と朔は無事?
どこに消し飛んだ?
どうやって救出する?
さあ、面白くなってまいりました。
やはりここはクズ豆たちに頑張ってもらいたいかもです。
そんな諸々の気になる事柄を引き連れて、次回へ向かいます。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます。
深く……深く読み取って下さって感謝しかありません。
>なかなかこちらに伺えず
↑?え? まったく?
まったくお気になさらないでください。
と言いますか、、まだあと2話もあるじゃないですか……(*ノωノ)
なんだかありがとうございます💦
でも先生のご感想がとても面白く、ひとつのお作品のような気持ちで読ませて頂いています(≧▽≦)
>しんちゃんは製薬株をたくさん買い
↑スピンオフのアイデア、ありがとうございます!
インベスターS というタイトルでバスケ部のスケットもやめて「投資部」に入る物語を書きたいと思います。
>朔の動かせる兵力は割と少数
めっちゃ少ない気がしています……
なんなんだこの島は……
>さあ、面白くなってまいりました。
本当にありがとうございます。
面白いような気がしてい参りました(≧▽≦)
そうだ!木山先生が読んで下さってるんだから、きっと色んな意味で面白いんだ!!
応援コメントありがとうございます!!嬉しいです!
⑫ 奪還作戦:区役所 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
あの爆発が、まさかこんなにも恐ろしい兵器だったとは……💦
ただの爆破ではなく、人格を書き換えるウイルスまで仕込まれていたとは驚きました。
感染すれば敵の命令に従う“感染エコー”になってしまうという設定も不気味で、一気に世界の危険度が跳ね上がったように感じます😨
そんな状況の中で、偵察兼救護隊を送り出す判断にも緊張感がありました。
正直、読者としては「カッコいい!」と思ってしまう部分もあるのですが、当の本人たちは命懸けなんですよね💦
そう考えると、胸が締め付けられます。
特に、「帰還を最優先する」という取り決めがとても良かったです✨️
敵を倒すことでも、手柄を立てることでもなく、まずは全員が生きて帰ることを最優先にする。
その言葉に、彼らの覚悟と同時に、大人たちの切実な想いも感じられました。
そして、いざ向かった第三区――。
そこに広がっていたのは、瓦礫と焦げ臭さに覆われた荒廃した街並み。
出発前から不穏な空気は漂っていましたが、実際にその光景を目の当たりにすると、事態の深刻さがより伝わってきました💦
この先、彼らが何を目にし、どんな選択を迫られるのか――。
続きがとても気になります😁✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
ありがとうございます!
とんでもない事になりました。。
そして深く読み取ってくださっている・・
しかも、続きまで気にして下さっている(´;ω;`)
嬉しいです。。
今後深く見ていくとえ?何言ってん?が出てくるかもかもしれませんが、ご容赦ください(←書き直せという話ですがw)
本当にいつもありがとうございます。
心が救われております。
間章:こんな状況で修学旅行ノリとか無理なんだが(一時の安らぎ)への応援コメント
心弦大胆〜😭
もう、あれですね〜恋は盲目って奴ですかね(いろんな意味で)
もう周りが見えなくなっちゃうんですよね。完全に二人の世界というか……。
わかるわかる。
ーーーなんですか?わかるって言ってるじゃないないですか。
周り見えなくなるんですよ。花火大会とか特にですよね
周りには小さい子もいるのに、周りが見えなくなって……。
ーーーなんですか?わかるって言ってるじゃないですか💦
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
わかりますよね?
自分だってわかりますよ(なぜか張り合う)
完全にふたりの世界……
映画館とかね?電車の中だってそうですよね?
え?わかりますってば!
⑱ 二枚目の地図への応援コメント
敵のウイルスに抵抗する鍵がいのりの中にあるイノセラ。
そのルーツを辿るような旅仕掛けが興味を掻き立てますね。
非常事態なのに、心弦と律は揉めている場合じゃないよ。
若さゆえ、こういうイザコザも織り交ぜていて不安定さを増す展開も流石ですね。
ε-(´∀`; )
作者からの返信
刹那先生
本当に、この緊急事態にもめてますよ。
全滅がかかってるときに・・・
なにやってるんだよ(笑)作者も
刹那先生が受け入れて下さる、、嬉しい(/ω\)
この作品はああー 書けないじゃないかー 書いた前話の意味がわからないじゃないかー と ひとりで悶えておりましたが、先生のコメントで心が穏やかになっております(笑)
ありがとうございます!(相当愚痴ってるな)
③ 接触点 — 初のバグ化観測への応援コメント
既に危険な状態にまで追い込まれているとは。
階級やら競争等が絡むと人ってかなり無理しますよね。その弊害が朔には如実に現れてしまっている気がします。
行くところまで行ってしまった状態に対して、何か解決手段があればいいですが。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
ここまで来ると本人も引き返せない・・・そんな気がしますよね。
本当に、何か解決できればいいのですが、、
この先、そうもいかなそうなのです(´;ω;`)
応援コメントありがとうございますっ!
編集済
② 四宮家に拾われた「いのり」への応援コメント
この世界のプロスポーツの世界って追加機能必須なのでしょうか。
もしそうだとしたら、技術と金が今よりもより一層ものをいう感じがしますね。
管理社会による残酷な弊害な気がします。
そしていのりは拾われた子なのですね。
彼女の以前の出自も後々関わってくるのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます!
追加機能は本人の能力?潜在能力がいるので、金ありきにはならない感じですね~
わかりにくいですね(*ノωノ)スミマセン
そうなんです!
いのりは拾われた子で。出自はめちゃくちゃ関わってきます。
深くお読みくださりありがとうございます!
⑮ 血戦と、再会-②への応援コメント
罠と分かっていても手を伸ばしてしまうのでしょうね。
母を助けるために、心弦の気持ちが真っ直ぐで正直で胸が熱くなります。
しかし敵はそこを突いてきた。
感染兵器と化した母、感染していく仲間たち、そしてあざ笑う朔。
王道な展開と分かっていながらやはり心を揺さぶられますね。
作者からの返信
刹那先生
戦闘描写が苦手で、頑張って書いた記憶がよみがえります。
お言葉を下さってありがとうございます。
本当に励みになりますね・・・。
母、悲しいです。
感染もこわいことです・・
またよろしくお願いいたします!
⑭ 血戦と、再会ー①【†】への応援コメント
心弦カッコいい!
でもそんなに力を使ったら……
しかし今使わなかったら仲間を守りきれないですよね。
あとで反動が来そうで怖い。
作者からの返信
刹那先生
ある意味、心弦しか戦えないようなものなので、、頑張ってしまったかと思います(*ノωノ)
たしかに、チカラを使うって反動が怖いですよね!
お話を追いかけて下さりありがとうございます!
嬉しいです(n*´ω`*n)
⑩ 侵略の序章への応援コメント
いのりが無事で、本当に良かったです😁
シャッター越しに「好きだかんな」と伝える場面は、安堵と少し拗ねた感じが入り混じっていて、とても印象に残りました✨️
そして、お母さんが心配ですね💦
ケーキが出てきた場面は、うるっとくると同時に、どこか不穏なフラグのようにも感じてしまって、ソワソワしました💦
無事であることを祈るばかりです……。
あと――『──黒糸島連邦王・四宮 朔』‼️‼️
マジかよ……ってなりました。
心弦は個人的な恨みも持たれていそうですし、この先どうなってしまうのか、胸がざわつきますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生。
本当にこの先、どうなっちゃうのでしょう・・
どうします?(笑)
王様になってましたよ・・・(*ノωノ)
応援コメントありがとうございますっ!
2-⑨ 久澄ノ島〈くずみのしま〉、停船完了への応援コメント
通信ログ、ドキドキしますね……!
本当にこれだけ?と疑う私はブラックです((((^Q^)/
そして久澄ノ島についた!
生態系も様々で気になりますが、島自体にも珍しい生き物や危険な生物とかいるんじゃないかと、今からドキドキしております。
作者からの返信
はる❀さん
晴久も途中ではる❀先生から「なにいってんねん。そして何書いてんねん」というつっこみいつはいるかとドキドキが止まりません(笑)
ゆるい気持ちで追いかけてくださると心が救われます(弱気)
豆が出るまで、豆が出るまでのしんぼうです!!
プロローグ:校則違反への応援コメント
気になったので読みに参りました。
ディストピアものでしょうか。汎ゆる感情を排して制御下に置こうとしてる雰囲気がありますね。
あと感情や機能を後付けすると言う要素が気になっております。
後にそのような展開があるのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
Yujin23Duo先生、ディストピア物です。
ただ、エタってます。
ゆるゆると見て頂けたら(*ノωノ)
色々気にして下さって、Yujin23Duo先生の優しさが沁みております。
いつも本当にありがとうございます。
⑨ 誕生日の手紙への応援コメント
いのりからの手紙はほんわかしました😁
「もっと好きって言って」直接ではなく、手紙にするところはいのりらしいですね😁
ユニフォームを着て、応援するいのり姿は、努力を知っている分、切なく感じでしまいますね💦
バスケ部の友人が言っていた恋の追加機能ってのは気になりました。
なんでしょうか。この不穏な響きは……。まず、心弦がいのりに使っているのかってのも気になりますが、その効果がなんなのかも気になります……。
そして、爆発事故。
恐ろしいことが起こりそうで、ハラハラしてきました。
作者からの返信
堀尾 朗先生
いのりちゃん可愛かったですよね?!(圧)
モテないはずがないです!
でも心弦が囲っているのでだれも近づけません(*ノωノ)
>恋の追加機能
↑ああ……なにを言っているんだ自分は……
(床を転がる晴久)
そう!(気持ち切り替えた)爆発事故です!
何が起こったのか。。。
お見守り頂けると嬉しいです\(^o^)/
⑫ 奪還作戦:区役所 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
あらすじありがとうございます。
わかりやすく頭の整理になりますね。
感染エコー、これってバイオ●ザードのイメージが浮かんできそう。
生徒たちだけという展開、かなり危険⚠️なのでは?
作者からの返信
刹那先生
あらすじわかりやすかったですか?!
お優しいです(*ノωノ)
本当にありがとうございます。
心が救われます。
はい、とんでもなく危険な行為です・・
どうにか無事に帰ってきて欲しいと思います(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
⑪ 神殺しの大罪への応援コメント
しばらくぶりだったので第一話から再読を始めました。
いつも応援ありがとうございます。
ここにきてSFに神話テイストを被せてくる光る手腕に魅せられております。
四宮家の過去、いのりの秘密、そして朔の行方。
様々な視点がこれから収束していくと思うと楽しみです。
作者からの返信
刹那先生・・・
第一話から!?さ、、再読(*ノωノ)
恐れ多いです。
お忙しい所、ありがとうございます(汗)
そして、気にかけて下さってありがとうございます。
展開がわけがわからなくなるかもしれませんので、いつでも質問してください。(自分もわからなかったらどうしようという不安……)
応援コメントありがとうございます!
3-⑨ 離れていてもへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
こちらでの応援コメントは久しぶりとなってしまっていて恐縮しきりです。
またまたいろいろ滞っている始末です。
まずは高広さんの生存の可能性がまだあってホッとしています。
そして作者である晴久さんを苦しめる愛らしい万能。
オールマイティ・クズ豆!
大変に有用です。
もういっそのこと自己投影とかで医師と看護師の姿の映像をクズ豆たちがまとっていて欲しいくらいです。
〝先生バイタル安定しました〟
〝うむ〟
的な、お遊びをして貰いたいです。
(お遊びを? 高広さん死にかけなのに?)
そしていのりちゃんの積極的な攻撃参加。
〝アタッカーいのり〟をサポートするしんちゃん。
構図が逆になっていて楽しいです。
一歩引いて守る余裕。
しんちゃんは成長しました。
過保護なのは、どうしょうもないです。
そしてまたクズ豆の活躍。
身体で鼻水を拭かれてます。軽いいじめです。
クズ豆も凹みます。スゴいAIです。
心理的な毀損を理解します。
その様子もキュートすぎます。
そしてこの行動について、他の方への返信コメントで晴久さんが述べた事柄に慄きます。
〝美女なのに……美女の鼻水なのに……〟
怖。
なんか怖。
特殊な嗜好が垣間見(以下略)
ともあれ。全員の必死感が伝わります。
目的のため奮闘する若者たち。
ジュブナイルです。
この瑞々しさは、晴久さんの筆致の特長かもです。
ワクワクしつつ読めました。
次回が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
私が勝手に先生の小説がおもしろくておもしろくて読まずにはいられないだけなので、先生の返信もろもろお気になさらずですm(__)m
お忙しい中、気にかけて頂いただけで幸せです。
高広は、生きながらえそうですね。。
自分もほっとしました(*ノωノ)
オールマイティ・クズ豆(笑)
本当に!!
どこまで苦しめんねん。
死にかけた高広のとなりでお医者さんごっこ(笑)
クズ豆なら出来ますね。
そんな遊びを入れても、余裕で救えそうです。
だって万能ですから・・・。
はい、クズ豆で鼻水を拭きました。
恨みがあったんです。
万能すぎて、、
これでもくらえ!と思いました。
あ、全員の必死感伝わりましたか?
なによりです。
とにかく木山先生からのコメントがおもしろくて永久保存です(笑)
ありがとうございます!!
⑧ 不穏の兆しへの応援コメント
検査時の事情聴取、相手の言葉にどこか棘があって嫌な感じでしたね💦
心弦は、あくまでいのりを助けようとしただけなのに、それを責め立てるような言い方をされるのは、「もう少し言い方があるだろ……」と思ってしまいました。
ただ、その一方で、裏を返せば、それほど“ポートの暴走”を危険視しているということなのかもしれませんね……。
そして、朔の行方不明。
敵国との繋がりまで浮上してきて、一気に不穏さが増してきました💦
さらに最後の“大事件”の予告――。
ここから何が起きるのか、続きが気になります😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです・・朔が、、どっかに行ってしまいました。
うわーん、、読んで下さっている上に、続きを気にして下さっている。。。
優しさが沁みます・・(*ノωノ)
いつも本当にありがとうございます!
⑦ 心弦の父への応援コメント
父親が電話越しについ感情的になる場面には、胸が締め付けられました……。
ただ怒っているというより、父親なりの葛藤や焦り、どうしようもない不安が滲んでいて、心弦の状況がそれだけ危ういものなんだと感じさせられます💦
一方で、医者の淡々とした口調も逆に恐ろしかったですね。
感情が見えない分、“処理”として進められているような冷たさがあり、その後の検査の流れもかなり不穏でした。
結局、バグ化したと断定できる決定的な証拠はなかったようですが、それでも“推定有罪”的に扱われている空気が怖かったです……。
しかも、それがまだわずか6歳の子どもというのが、より複雑で苦しく感じました😢
そして、いのりとの再会――。
彼女が何を思い、どんな気持ちで心弦と向き合っているのか、とても気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
いつもありがとうございます!
はい、ここはいのりと離れて、親との関係を書こうと思ったシーンでした。
父親もこのあと結構出てきます(予告)
いのりと再会、そして二人の関係は変わって参ります!
またよろしくお願いいたします!
⑥ 心弦の母への応援コメント
心弦、二日間も眠り続けていたんですね……。
やはり、それだけ身体に大きな負荷が掛かっていたということなんでしょうか💦
ポートの覚醒は強力な反面、かなり危うい力なんだと改めて感じました……。
そして、お母さんとの関係や、抱き合う場面には胸を打たれました😢
特に、お母さんが子どもを産めなくなり、心弦に兄妹を作ってあげられなかったことを気にしていたという描写——。
あの一文だけで、お母さんがずっと抱えてきた想いや、心弦に対する深い愛情が伝わってきて、とても考えさせられました。
ただ優しいだけではなく、どこか“申し訳なさ”まで抱えているところに、母親としての愛情の深さを感じますね😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
すごく読み込んで下さっている。。嬉しいです。
ありがとうございます(´;ω;`)
お母さん、優しそうですよね。
理想のお母さんを書いてみました(*ノωノ)
いつも応援コメント、本当にありがとうございます!
2-⑧ 裏切り者の証明への応援コメント
御影さんにも色々と大変な背景があったのですね……!これは父が悪い!と思いますが、妹さんの学費も工面しながらとなると、誰も傷つけずにお金が手に入るなら……とは思ってしまうかも、ですね。
でもそれを皆さんがどう捉えるかはなんだろうなぁ〜と思いました。
さぁ、どうする……!
作者からの返信
はる❀さん♪
御影はもう船から落とそうかとチラっと思いましたが、、、思いとどまりました(笑)
大人しっかりしてほしい~!!
お父さんはみんなをまもらないと!!
2-⑦ トロイの木馬への応援コメント
こんばんは!
こちらもずっと気になっていたので、少し前から読み直させて頂いております(*´ ˘ `*)またゆっくりおじゃまさせていただきます〜!
御影さん……えぇ!そ、そうなんですか……!? なんとなく反応も微妙ですが……天野さんの告白に驚きっぱなしです……!
作者からの返信
はる❀さーーーん
ありがとうございます(´;ω;`)
何かわからないことがあったら、お気軽に聞いてくださいね!!
⑤ 接触点 — 覚醒【†】への応援コメント
手に汗握る展開で、ハラハラしました😁
いのりが痛めつけられている姿を見て、ついに覚醒する心弦——。
あの場面はかなり熱かったです🔥
防御と回復を同時に行い、更に以前とは比べものにならないほど強化された防壁で朔を弾き飛ばす‼️
この一連の流れが本当にかっこよくて、一気に引き込まれました。
……ですが同時に、心弦の怒りに支配された感情にはゾッともしました😱
ただの“熱い覚醒”ではなく、怒りに呑まれかけている危うさも感じられて、その絶妙なバランスが凄いと思いました😁
そして最後の“バグ認定”——。
ここからどんな展開になっていくのか、ますます先が気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
ハラハラしてくださったと、、嬉しいご感想、そして優しさが沁みます!
いつも本当にありがとうございます!
悪者にされてしまいそうです、、
(*ノωノ)
でもあるいみ、、バグのような おっしゃるとおり怒りに呑まれかけている危うさが感じられます。
うう先まで気にして下さって、、
堀尾先生、ありがとうございます!!
④ 接触点 — 死の気配【†】への応援コメント
海辺で遊ぶいのりたちとのほんわかするエピソードから一転、朔の登場で一気に空気が変わるところ、ゾッとしました😱
この緩急のつけ方が絶妙で、気づいたらそのまま世界に呑み込まれていました。
特にミサンガの使い方がうまいです‼️‼️
自然に切れたら願いが叶うけど、無理やり外すのは良くない——あのルールをここで持ってくるのが秀逸で、一気に不穏さが増しましたね。
自分も小学生の頃につけていたので懐かしさもありつつ、その分余計にゾワッときました。
副作用なのか、朔は完全に闇落ちしていますね……。
しかも、いのりを集中的に狙っているようにも見えて、その歪んだ愛情が余計に恐怖を掻き立てられました。
この先どうなってしまうのか、かなり不安と期待が入り混じります💦
作者からの返信
堀尾 朗先生~!
ありがとうございます!
ミサンガについて触れて頂けるなんて……
このミサンガがあるモチーフになっております。
片隅で覚えておいて頂けると嬉しいです(忘れても問題ありません!)
朔は危ないです……
もう引き返せないところまできていそうですね、、。
応援コメントありがとうございます!
③ 接触点 — 初のバグ化観測への応援コメント
朔、かなり危険な状態ですね💦
破壊衝動にまで至ってしまうとは……。
父親からの失望による精神的な追い詰めと、違法チューナーの副作用が重なった結果なのかもしれませんね。
兄妹で比較され続ける環境も、相当な負担になっていそうでね……。
得意不得意があるはずなのに、それを認めてもらえない状況は見ていて苦しくなります💦
一方で、律のいのりに対する感情も気になりますね。
語り手が朔である影響もあるのかもしれませんが、どこか一線を越えそうな、不穏な気配を感じました……。
何も起こらなければいいのですが。
そして違法チューナー――これも相当危うい存在ですね。
もともとポート自体が得体の知れないシステムなのに、それをさらに強化する装置となると、リスクの大きさを想像すると怖くなってきます😱
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださり、ありがとうございます!
はい!朔は危険な状態になっております。
お話が通じなそうです。
おそろしい、、、。
なにに対しても 違法〇〇 みたいのが出るのでは、、と思い、違法チューナーが誕生しました(/ω\)
恐ろしいことです・・・。
こんばんは晴久さん。まとめも面白いです。
外の方のコメントを拝見するに。
〝クズ豆〟は〝久澄豆〟説だったのです。素晴らしい考察です。
すると〝久澄犬〟とか〝久澄猫〟とかいるのかも〝久澄兎〟とかも。
みんなカワイイに違いない。
それらに触れ合える〝久澄ーズ〟のアニマルパークとかの夢が広がります。
……白昼夢でした。失礼しました。
では、また伺います。
作者からの返信
驚愕です。
まだ続きがあったなんて!!(←作者としてどうなのか)
前話でやっと木山先生を解放してさしあげられると思ったのに、あと4話も・・・。
あーー、、びっくりした、、。
>外の方のコメントを拝見するに
↑チェックしてくださったのですか?
ありがとうございます。
はい!クズ豆は久澄ノ島産の豆だから、クズ豆でした……
(*ノωノ)
あっ なんか面白いイメージを広げてくださっている!
嬉しいです!
〝久澄ーズ〟のアニマルパークいいですね。
案内は豆にさせましょう!
立ち上がる可愛いあらいぐまが「久澄太くん」なんて呼ばれちゃったりして・・・
まさかのパンダ、、じゃない、久澄パンダも導入・・
えっ?ここはどこ?
あ、白昼夢か、、、
乗ってみましたm(__)m
ありがとうございます!
編集済
3-⑧ 如月 高広への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
高広さんの生い立ち、辛いですね。
家族関係を負い目にする環境でした。
子どもは生育環境を選んで生まれるわけじゃないので、理不尽です。
やがて長じて結婚し親になる。
それを踏まえての高広さんの言動。
繋がると、腑に落ちたり悲しかったりです。
防御用途の機器が指輪型である理由は、
それが彼の願いの形なのかもですね。
大人は子どもを守るもの。
だから、空と陸へ譲った。
そんな予感や決意のようなものも、より感じました。
これが臨死の際の記憶の走馬灯でないと良いのですが。
たぶん、臨死なのでしょうね。
いつか物語が再開されたら、また参ります。
それではまた。
※追伸:あああ。大変失礼しました。
訂正いたしました。なんら意図のない単純ミスでした。何故こんなことが。エピソードタイトルにも書いてあるのに。ほんとうに申し訳ありませんでした。
作者からの返信
木山先生、最新話(と言っていいのかわかりませんが……)まで追いかけてくださり、ありがとうございます!
嬉しかったです( *´艸`)
そして本日の木山先生の近況ノート、ありがとうございました。
毎回素晴らしい絵を描かれますよね。
近況ノートでバイプレイヤーにも触れて頂いてありがとうございます。
木山先生が「未登録感情-Echo」を勧めてしまったらどうしようとドキドキしながら近況ノートを読み進めまていました。
バイプレイヤーでありがとうございます。(なんかお礼が変な方向に)
広高、、いや高広(笑) どちらでも大丈夫ですが(*ノωノ)
結構人気があるキャラです。
復活の予定でいます。
が、自分の気持ちが復活出来るのか否か……
そこも含めて、頭の片隅でぼんやりお待ちいただけたら嬉しいです。
本当にありがとうございます。
② 四宮家に拾われた「いのり」への応援コメント
海辺で倒れていた少女――それが、いのりだったんですね✨️
なぜ彼女がそんな場所にいたのか、その背景が一気に気になってきました😁
そして、いのりとは血の繋がりがないという事実……。
冒頭の口づけの意味が、少しずつ輪郭を帯びてくる感じがたまりませんね✨️
「彼女には素質がある」という四宮のおじさんの言葉も印象的でした。
その“素質”が何を指しているのか、想像が膨らみます😊
さらに、ポートの秘密も少しずつ明かされてきましたね。
才能を“管理する装置”――この設定が物語にどう影響してくるのか、かなりワクワクしています。
ここから一気に世界観が広がりそうで、続きが楽しみです🔥
作者からの返信
堀尾 朗先生の応援コメントに救われている気分です……
ありがとうございます、ありがとうございます!
しかも大切なところも拾って下さっている……
>「彼女には素質がある」
はい!こちら重要な事になっております!
触れて下さってありがとうございます!
プロローグ:校則違反への応援コメント
この異様な雰囲気と世界の不気味さを、校長に語らせているのが上手いと感じました😄
感情を持つ者「エコー」の暴走を糾弾し、それを悲劇と呼びながら学園の存在理由を示す――
一見すると正しいことを言っているようなのに、どこかゾッとするこの物言い😱
直接的ではないのに、不気味さがじわじわと伝わってきました。
「エコー」は本当に悪なのか――そう疑問を持たずにはいられませんでした。
そして、いのりと唇を重ねる綾木。
……あれ?妹じゃなかったっけ?
と思わず読み返してしまいましたが、やはり妹……。
僕の中の常識が、音を立てて崩れ始めました💦
作者からの返信
堀尾 朗先生……
見るに堪えなくなったら、いつでも休憩してくださいね。
他の方の突っこみてきなコメントも観つつ、この力不足を隠さない作品を見て頂けると……
最後の方では可愛い豆のキャラクターも出てきますので……(これがまた作者を苦しめるのですが)
堀尾先生に気にかけて頂けて嬉しいです。
ありがとうございます!
3-⑦ 抜けない棘への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
あ。高広さん。なんと。うわ。
これは後悔するヤツですね。
〝なぜオレはあのとき〟等と悔やみます。
しかし自ら感染エコーになる人いるんですね。ヤバいです。
衝撃すぎます。
なぜ、そんな過酷なことを?
戻れる手段を黒糸島連邦は既に知っていたのか。それともやはり無理矢理にしたのか。
そもそも。心弦たちとの感染エコーの戦闘を見ても銃器と通信機を持った兵士の方が有用性あるのに。
これは敵である東亜帝国への心理的な攻撃でしょうか。
人間版のプービートラップ的な。
さらに考えると感染エコー自体が偽兵である。そんな作戦かも。
感染エコーらとの戦闘中に、正規兵が施設の周りを固めている。
その後は、施設内の空調設備に薬物。投入して感染エコーもろとも心弦くんたちを薬殺したり、眠らせて拉致したりするとか。
はたまた遠距離狙撃するとか、やられたりするんでしょうか。
悪いぞ黒糸島連邦……いやそんな事するとも決まってないですけど。
またまた。色々考えつつ、次回へ向かいます。
ではまた。
作者からの返信
自ら感染エコーになる人。。。
い、いるんですね。
やだ……自分にも信じられません。
時間が経てばたつほど・・・信じられません。
なんでだろう?
>これは敵である東亜帝国への心理的な攻撃でしょうか。
>人間版のプービートラップ的な。
どうします?
そうします?
え?
施設内の空調設備に薬物を投入して感染エコーもろとも心弦たちを薬殺?
頭が良すぎる。
木山先生の頭が良すぎる!(いや、一番の問題は自分)
やっぱり・・・平和が一番ですね(遠い目)
編集済
3-⑥ 忘れ得ぬ戦いの始まりへの応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
まずは侵入経路用の地下海中トンネルがすでにある。
驚きです。
これ、いつでも侵攻やれました。久澄ノ島。やはりナメプ。
黒糸島連邦のとんだピエロ説より強固です。
でも後半の展開を見ると、もしかしたら黒糸島連邦は機能不全なのかも。
軍の統制が機能してないかも。
そうも思いました。
軍事施設の敷地内に機械警備がないし。
立哨と思われる警備兵が、ゴーストドローン投入時に警報を発していない。
なにかが起きているのかも?
あ、でもこれはクズ豆ズの有能な作戦行動かも。
しかし、基地の防衛が感染エコーだけなのは異変です。
なにせ感染エコーは銃器使用や連絡報告ができないので遠距離牽制や状況把握ができていないのです。
黒糸島連邦、なんか起きている?
気になります。
そして近接戦闘。
意外に、いのりちゃん有能。
でも、思ったりもします。
ここで調子良いのは後半に酷い目に遭う伏線かも?
等と疑念が湧きます。
心配です。
読んでいる私が書くとしたら、この後ド酷い目に遭うに決まっているからです(それは人による)
何もなく無事にミッションが終わると良いのですけど。
それはそれはないと、本文の末尾で書いているのですけど。
〝仲間を二人失う〟というのが、せめて死んだりしていない状況だと良いけど。
色々と考えつつ、次回へ向かいます。
ではまた。
作者からの返信
木山先生、こんにちは!!
応援コメントありがとうございます!
トンネルこつこつ掘っていました。
どうしよう、もうこれだけで面白いんですけど(笑)
やだーもーー(*ノωノ)
ニヤニヤが止まらないw
久澄の島やばいですよね?
いい人たちなんですけどね?
>軍事施設の敷地内に機械警備がないし。
立哨と思われる警備兵が、ゴーストドローン投入時に警報を発していない。
↑もう素直にいいます。
こういう頭のいい人が書くこまかい設定、自分にはダメでした。
警備とか思いつきませんでした(笑)
どーーしよ!
>しかし、基地の防衛が感染エコーだけなのは異変です。
なにせ感染エコーは銃器使用や連絡報告ができないので遠距離牽制や状況把握ができていないのです。
↑え?え?
何かおきてましたっけ。
コワ!!(もう一緒に読者目線)
みんなの無事をあんじて下さって……まことにありがとうございます。
嬉しいです。
そして楽しいです。
編集済
3-⑤ 親子みたいだなへの応援コメント
こんばんは、晴久さん。コメント失礼します。
黒糸島連邦へ向かう船。
かっこいい船です。名前とかあるのかな。
推進方式はなんなのでしょう。
クズ豆を浮かべている機構と類似かな。
重力制御とかやれそうですね。
後、構造概略の説明とかワクワクします。
原動機と発動機とかそれに類する物がないのが未来的です。
SF小説とかにある外殻それ自体が発動機構や、推進機構なのかも。
外部からエネルギー供給されるタイプとかの。
色々な想像が膨らみます。
敵地へ向かう船内のでの各人の会話には、和みました。
双子たちと高広さんの関係が親密さを増すごとに悪いフラグの影を感じてしまいます。
いやまさか……なにもないですよね。
あっても半殺しくらいで済ませて欲しいです。本作で死別はちょっと重そうです。
あと、御影さんの妹。
まずもう御影さんは許されているのですね。
やはり、この世界に芯からの悪党はいないとかでしょうか。
そして御影さんの妹探し。
実質的にのノーヒントです。
依頼が無理筋過ぎて面白です。
そもそも人探している余裕あるのかも不明だし。御影さんは、すごいお気楽な人なのかも。
微笑ましいまであります。
楽しい通信場面を経て、いよいよ敵地上陸ですね。
戦闘は、あるのでしょうか?
あるのでしょうね。心配です。
いつの間にか保護者のような視点と気分で読んでいます。
無事であって欲しいです。
ではまた次回にて!
作者からの返信
木山先生
>クズ豆を浮かべている機構と類似かな。
>重力制御とかやれそうですね。
船について触れてくださりありがとうございます。
たしかに、重力制御とか出来そうです。
詳しく書くと、クズ豆に続き船が最強になってしまいそうです。
そんな中、色々な想像を膨らませてくださり、本当にありがとうございます。
高広は結構なキーパーソンになるはずです。
>いやまさか……なにもないですよね。
↑どうだったかな、あったかな・・なかったかな(声がうわずる)
>この世界に芯からの悪党は
そう言われてみたら・・気が付いたらいなくなってしまったかもしれないです。
悪党ほしいです。
御影を作者も軽んじてしまっていたかもしれません。
船から落とされなかっただけ感謝しろくらいに思っていたかもしれません。
反省です。
>いつの間にか保護者のような視点と気分で
うぇぇぇ!?超嬉しいんですけど!!!
このお言葉忘れませんよ?!(なぜか強気になる)
この度もありがとうございますm(__)m
3-④ 水平線の彼方へ―への応援コメント
こんばんは。晴久さん。
コメント失礼します。
未だ鳴り止まぬ〝マーメ、マーメ〟のコール。
もうクズ豆くんスピンオフ作品ができそうな勢いです。
しかし、晴久さんの複雑な気持ちを考えるとコールはできませんです。
おもしろそうだけど。
冒頭の食事風景。やはり美味しそうですね。
ここでは未来美味しんぼな食材はないのですね。天然素材なのでしょうか。
やはり日本人はこういう和食が落ち着きます。
ちなみに個人的には大根の葉のお漬物が好きです。
そして今回の物語の進行だと、如月さんの下りは良いですね。
何かのフラグでなければ良いのですが。
焼肉食べられたら良いですね。
結末がハッピーエンドとか全然好きなので。
しかし、この後はどういう展開になるのか気になります。
携行兵装は紹介されていましたが、移動手段は持ち込まないのでしょうか。
全員徒歩移動なのかな。
そして黒糸島連邦の何処に向かうのか。
想像は、尽きません。
面白いです。
そんな感じで、また次回に向かいます。
作者からの返信
木山喬鳥先生
実質もう主役は豆です。
スピンオフというか、本編で主役です。
木山先生からもぜひコールをください。
泣いて喜びます・・。
自分はいったいなにを間違えたのだろう。
(色々ですね)
はい!焼肉食べれたらいいです(しかし、みなさんからフラグだとご指摘あり)
ほほう!
大根の葉のお漬物が好きなんですね
ラッキー!!木山先生の好きな物が知れました!
書いてて良かったぁ(無理やり)
この度も応援コメントありがとうございます!
3-③ 初陣への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
豆礼賛。
コメント欄が〝マーメ、マーメ〟のコールです。
もはや、心弦くんたちが節分のように笑顔でクズ豆の入った枡から豆たちをまいていたら、だいたいの戦闘は解決しそうです。
なんか、合体してキングクズ豆とかになりそう、まで空想します。
とても面白いです。
他の方々のコメント欄でクズ豆が活躍するたびに作者の顔が曇るというジレンマ。
失礼ながら楽しく拝読しておりました。
もちろん。クズ豆、優秀で何の問題もないです。
戦闘補助の役割と作中で明言していますもんね。
戦いはしません。
そして、各豆は被弾や衝撃吸収の結果として壊れても、植物であり大元の基幹植物は生存している安心感。
なるほどだから種子である豆としたのですね。とても安心です。
それに比べて。
黒糸島連邦は哀れです。とんだピエロです。襲撃を心弦くんたちの予行演習に利用されているとか、完全に久澄ノ島にナメられています。
この舐めプ戦争、ワクワクします。
黒糸島連邦に大量のクズ豆くんたちを持ち込んで戯れに連邦の全インフラを止めてやりたいです。それを何回か繰り返して黒糸島連邦の闘争心を折りたいです。
等と楽しく空想しつつ。
次号へ向かいます。
作者からの返信
木山先生・・・
そうなんです。
もうみなさんも豆しか見ていません。
有難いことにこの豆が、他の作家さんの作品にコラボで出させて頂いたりして・・・
この小説を非表示にしようかと悩んだ時もあったのですが、そんなこんなで非表示にできる状況ではなく、、。
いえ、今となっては木山先生もこんなに読んで下さって、表示のままにしておいて良かったのかもしれないです
↑もう何を言っているのか自分でもわからなくなっています(笑)
>とんだピエロです
お願いです、笑わせないでください(笑)
木山先生本当にもう、最高です。
舐めプ戦争(笑)
ワクワクしませんからw
どうしようもう(*ノωノ)
コメント欄でクズ豆が活躍するたびに作者の顔が曇るというジレンマ
↑多方面から楽しめる作品に仕上がっております♪
応援コメント本当にありがとうございます(笑)
3-② 防御を突破した二十一体の敵への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
〝クズ豆〟の外見に驚きつつ。
なぜ晴久さんが〝クズ豆〟の話に及び腰なのかといぶかしく思っていたら。
〝クズ豆〟優秀過ぎるのですね。
なんでもできてしまう。
つまり、心弦らが戦闘に参加する意義が薄れるというジレンマが生じているのかも。
現在、各国の兵装には携行する小型無人機(UAV)があり
自衛隊が運用する〝JUXS-S1〟や〝Parrot ANAFI〟なんてものがありますが。
でも〝クズ豆〟は別次元の存在です。
自律性と静粛性と小型化が比較にもならない。
しかも〝クズ豆〟体積が変えられます。
荷重量も数十kgはある。この出力。ここが特に驚異です。
この〝クズ豆〟が敵の四肢に複数個が取り付くだけで完全に無力化できるでしょうね。敵を地面に押さえつけられます。
オーバースペック過ぎかも。
それは晴久さんも困りますよね。
大変でしょう。
読んでいる立場だと楽しいのです。
〝クズ豆〟は目と口とかついていてカワイイし。豆殻らしきパンツみたいなの履いているし。
共に戦うというスタンスが良いし。
各豆にキャラクター性がありそうです。
そして。
近未来兵器の数々はかっこいいです(豆礼賛の後、いまさら……)
SFバトル物の精華です。
兵器というものは、その人の考え方をよく表します。
その形状や機能はもちろん使い方まで。
思うに(以下略)
そんな次第で今回も色々と思いを巡らせつつ楽しく拝読できました。
では、次号へゆきます。
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます!
そして、近況ノートにもお越しくださり、ありがとうございました
m(__)m
クズ豆も喜んでいます。
ありがとうマメェ。
>敵の四肢に複数個が取り付くだけで完全に無力化
・・・・出来ますね。
どうします?
意外と臆病で「知らない人、怖いマメェ」とかにしますか?
読んでいる立場だと楽しいですか?
すくわれます。。
ありがとうございます(´;ω;`)
近未来兵器の数々もありがとうございます!
こちらも考えすぎて、あとから忘れるという副作用?が起きています。
なぜ、木山先生はあれだけの設定を安定して進めていけるのか、、尊敬しかないです。
(/ω\)
3-① クズ豆 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
おはようございます。晴久さん。コメント失礼します。
今回は状況整理回と久澄ノ島迎撃戦。
まず印象的なのは、作中の久澄ノ島の防衛機構のイマジネーションです。
完全な気象の制御と数多の海生生物由来の生物兵器群。
久澄ノ島とその周囲は一つの大きな生物っぽいイメージすらあります。
これらは映像的。
機能している様子を思い描くと黙示録的な終末感もあります。
黒糸島連邦にすれば、嵐も群れも物理的に破壊して防ぐことが難しい。
そんな厄介さが良い感じです。
そして、陸上防衛に用いていた〝クズ豆〟の設定も奇抜です。
常套ならこの場合の役割を担わせられる対象としては〝虫〟を使いそうなものです。
そこを植物。
しかも〝豆〟で表す感性が際立っています。面白いです。
しかもネーミングが〝クズ豆〟
どういう意図の名称なのだろうと想像が膨らみます。
〝クズ豆〟の性能は驚異。
極上のサイズながら自立したコーディネートAIであり。
飛行での移動とその際の運搬能力は人一人を浮かべられるほど。
体積の変化とそれによる保護対象の防御機能。
しかも無数にある。
もはや〝クズ豆〟を侵入者へ複数個取り付けて浮かべて海に落として生物兵器群で対応すれば無血で対処できそうです。
その前に普通に地面に押さえつけて無力化できそうだし。
チート兵器です。可愛いらしいし。
対人戦闘の予感をはらみつつ
次回へ行きます。
今回も面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
出て来ちゃった・・クズ豆。
このころからクズ豆が主役になっています。
〝クズ豆〟の性能は驚異(笑)
ヘイ・・その通りです。
作者にとっても脅威でした。
何がどこまで出来るのか、よくわからなくなる始末(笑)
谷葉くんならクズ豆をもっと上手につかってくれると思います・・・(*ノωノ)
今回も応援コメントありがとうございます。
面白かったです(面白かった返し)
2-⑲ 出発の朝 〈二章完結〉への応援コメント
おはようございます。晴久さん。コメント失礼します。
ちょっと、ご無沙汰でした。
失礼していました。
今回も雰囲気あります。
所々に描かれる島の情景描写が余情を促していますね。
繰り返される波のありさまや朝靄に包まれた庭の描写。情緒しかないです。
そこに“蛍”の存在。
幻想的です。きれいです。
半人造らしいです。未来蛍です。
現代日本で実用化したなら商標ロゴとか付いてそう。
そんな美しい島で、いのりちゃんは、いまだに前世の記憶への戸惑いを抱えています。
前生と、今生と後生は地続きとも言いますからね。しかたないです。
そして島主から諭されます。
時間割の例えは良い感じです。
作中で説かれること。
〝生きるのは『今』〟
普遍的な良い考えです。
仏教では〝過去は過ぎ去り未来は未だ来ない〟と教えていますからね。
今しかないのですよね。
そんないのりちゃんのことに対しての島主の穏やかな語りと、心弦の不器用で素直な想いの対比も良いです。
その後の額への口づけのシーンは、抑えがたい感情を抑えた優しさと切なさと心強さとが染みます。
そして後半。黒糸島連邦の来襲。
連邦にとって、この時点での襲撃は悪手かも。
久澄ノ島に全面参戦を促してしまいます。
それでもなお欲しいものがあったのでしょうか。
そして送り込まれた尖兵が気の毒。
捨て駒です。必死です。
そんな不穏な状況。
きっと心弦くんたちも参戦するんでしょうね。
〝ぼくら未成年なんで戦争は、ちょっとムリですね〟
なんてことは言わなそうだし。
剣呑な雰囲気のまま次回へ行きます。
今回も面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お気になさらず!
失礼なんて1mmもないのです。
企画もされてお忙しいところ、お越しくださり感激ですm(__)m
島の情景。。表現を頑張った記憶があります。。
お褒め下さり嬉しいーーー(´;ω;`)
へい……未来蛍が発生しております。
家にほしいですね・・・小さな灯として。。
>捨て駒です。
ほんとだ。。書いてるときは気がつきませんでした(笑)←笑いごとではない
兵のみなさんにあやまりたいですw ←だから笑うな
〝ぼくら未成年なんで戦争は、ちょっとムリですね〟
↑もーーー(*ノωノ)
面白いです。
どうにかしてこの作品の路線を変えたいとか思い始めてます。
どうしてくれよう。。。
このたびも応援コメントありがとうございます!
嬉しいです!
⑨ 誕生日の手紙への応援コメント
いのり、王道ヒロインの中のヒロインという感じがして、とてもイイですね!
武装集団によるテロ……か何かでしょうか。お誕生日レターで甘酸っぱい気持ちになっていたというのに……泣
タイトルに更新停止中とありまして、悩んだのですが、区切りのよいところまでは読ませていただこうと思います。そのあとは、晴久様の別作品を読んでもようかと思います。文章といいますか、雰囲気がとても好みですので。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや先生
いのりちゃん可愛く書けていたでしょうか(汗)
タイトルの更新停止中を追加したことにまで気づいていただけて……
も……も……もしよろしければキリのいい所で、現在連載中の音紋という小説に移行してくださると……(/ω\)
いつも本当にありがとうございます。
こちらも滅邪の闢光読み進めさせていただきます!
2-⑱ 決戦前夜〈女子篇〉への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
やはり晴久さんの会話劇スゴい上手いです。
話の内容が複数の意味を窺わせることで厚みや深みが感じられます。
前世の話。
藤との関係性。
戦闘前に不穏な雰囲気。
対比するように女子たちの明るい話。
コスメの話。好きな人の話。
それぞれのキャラクターが滲み出る言葉選びと掛け合いが物語のテンポを作ります。
そして、いのりが手にした母の服。
ここでは血脈の連鎖を感じました。
〝指先で布のやわらかさを確かめた〟
この記述に、そこはかとなくしんみりします。
そして、天野さんのセリフの
〝物語を読むくらいの気持ちでいいんじゃないですか?〟
これを受けての最後の地の文の語りの
〝物語のページをひとつ閉じるみたいに〟
の対応が美しいです。
そんな余韻に浸りつつ。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
続けてありがとうございます!!
会話いい感じですか?!
それを中心に書いていこうかな!!(希望が見えた!)
でも確かに会話を書こう!会話を入れないと!と思って、とんでもない戦時下でとても明るい会話が繰り広げられてしまってますよね(笑)
もーー!!(自分に怒る)
反省です!もうどんどん反省していきます!
木山先生~ 続けての応援コメントありがとうございます!
編集済
2-⑰ 決戦前夜への応援コメント
こんばんは、晴久さん。コメント失礼します。
未来の美味しんぼ。
とても面白いです。
人工感バリバリなのにみんなのリアクションで、スゴく美味しそう。
確か〝ディストピア飯とか〝ポストアポカリプス飯〟とかのジャンルがあるので。
未来飯レポいけますね。
何がいけるのはわかりませ
んが。
美味し面白く描けそうなジャンルです。
そして、みんなは二手に別れるのです。
東亜帝国と黒糸島連邦へ向かうのです。
東亜帝国へ行くのは良いのです。
問題は黒糸島連邦です。
なぜ敵国へそんな少人数で。かわいそうです。
初見の時は作戦の目的は内緒の極秘作戦なのかも。と思っていましたが。
どうなのでしょう。
朔くんを説得するか、拉致するか、殺すのでしょうか。
全く別の目的があるのかも。
色々な事を考えつつ。
やはり、かわいそう。
絶対に死ぬような目に遭うし。
読む方は危機があるの事がハラハラして面白いけども。
とかグルグル思いつつ。
次へ進みます。
作者からの返信
木山喬鳥先生!
先生~ (当然ですが)カクヨムコンの中間通られていましたね!!
嬉しかったです。
おめでとうございます!
本当に面白いですからね!
また読み返しますね!!およそ82億と7つの世界が終わってからになりますが。。
あと、また次のカクヨムコンで先生の新作が読める未来が来るのですかね?
今から楽しみです。
え?未来の美味しんぼ?
なんですかこの面白いワードは(笑)
〝ディストピア飯とか〝ポストアポカリプス飯〟とかのジャンル初めて聞いたんですけど!!
わぁ なんか書けそうな気がしてきました!
誰も読んでくれないかもしれないけど……(笑)
>なぜ敵国へそんな少人数で。かわいそうです。
どうしよう…… コメントが全部面白いです。
心弦が最強という思い込みですね。この子たち……
島の大人も止めなさいよ……。
まったく・・・。
今回もありがとうございます!!お話出来て嬉しいです!!
3-② 防御を突破した二十一体の敵への応援コメント
ク、クズ豆に触れたくてしかたなくなってしまいますね😂
クズ豆やゴーストドローンなど、それぞれの装備を活かした連携戦闘がとにかく、格好良かったです✨️
殺さずに捕獲という制約がある中で、二十一体もの敵をどう攻略するのかワクワクします😁