3-③ 初陣への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
豆礼賛。
コメント欄が〝マーメ、マーメ〟のコールです。
もはや、心弦くんたちが節分のように笑顔でクズ豆の入った枡から豆たちをまいていたら、だいたいの戦闘は解決しそうです。
なんか、合体してキングクズ豆とかになりそう、まで空想します。
とても面白いです。
他の方々のコメント欄でクズ豆が活躍するたびに作者の顔が曇るというジレンマ。
失礼ながら楽しく拝読しておりました。
もちろん。クズ豆、優秀で何の問題もないです。
戦闘補助の役割と作中で明言していますもんね。
戦いはしません。
そして、各豆は被弾や衝撃吸収の結果として壊れても、植物であり大元の基幹植物は生存している安心感。
なるほどだから種子である豆としたのですね。とても安心です。
それに比べて。
黒糸島連邦は哀れです。とんだピエロです。襲撃を心弦くんたちの予行演習に利用されているとか、完全に久澄ノ島にナメられています。
この舐めプ戦争、ワクワクします。
黒糸島連邦に大量のクズ豆くんたちを持ち込んで戯れに連邦の全インフラを止めてやりたいです。それを何回か繰り返して黒糸島連邦の闘争心を折りたいです。
等と楽しく空想しつつ。
次号へ向かいます。
作者からの返信
木山先生・・・
そうなんです。
もうみなさんも豆しか見ていません。
有難いことにこの豆が、他の作家さんの作品にコラボで出させて頂いたりして・・・
この小説を非表示にしようかと悩んだ時もあったのですが、そんなこんなで非表示にできる状況ではなく、、。
いえ、今となっては木山先生もこんなに読んで下さって、表示のままにしておいて良かったのかもしれないです
↑もう何を言っているのか自分でもわからなくなっています(笑)
>とんだピエロです
お願いです、笑わせないでください(笑)
木山先生本当にもう、最高です。
舐めプ戦争(笑)
ワクワクしませんからw
どうしようもう(*ノωノ)
コメント欄でクズ豆が活躍するたびに作者の顔が曇るというジレンマ
↑多方面から楽しめる作品に仕上がっております♪
応援コメント本当にありがとうございます(笑)
3-② 防御を突破した二十一体の敵への応援コメント
おはようございます。晴久さん。
コメント失礼します。
〝クズ豆〟の外見に驚きつつ。
なぜ晴久さんが〝クズ豆〟の話に及び腰なのかといぶかしく思っていたら。
〝クズ豆〟優秀過ぎるのですね。
なんでもできてしまう。
つまり、心弦らが戦闘に参加する意義が薄れるというジレンマが生じているのかも。
現在、各国の兵装には携行する小型無人機(UAV)があり
自衛隊が運用する〝JUXS-S1〟や〝Parrot ANAFI〟なんてものがありますが。
でも〝クズ豆〟は別次元の存在です。
自律性と静粛性と小型化が比較にもならない。
しかも〝クズ豆〟体積が変えられます。
荷重量も数十kgはある。この出力。ここが特に驚異です。
この〝クズ豆〟が敵の四肢に複数個が取り付くだけで完全に無力化できるでしょうね。敵を地面に押さえつけられます。
オーバースペック過ぎかも。
それは晴久さんも困りますよね。
大変でしょう。
読んでいる立場だと楽しいのです。
〝クズ豆〟は目と口とかついていてカワイイし。豆殻らしきパンツみたいなの履いているし。
共に戦うというスタンスが良いし。
各豆にキャラクター性がありそうです。
そして。
近未来兵器の数々はかっこいいです(豆礼賛の後、いまさら……)
SFバトル物の精華です。
兵器というものは、その人の考え方をよく表します。
その形状や機能はもちろん使い方まで。
思うに(以下略)
そんな次第で今回も色々と思いを巡らせつつ楽しく拝読できました。
では、次号へゆきます。
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます!
そして、近況ノートにもお越しくださり、ありがとうございました
m(__)m
クズ豆も喜んでいます。
ありがとうマメェ。
>敵の四肢に複数個が取り付くだけで完全に無力化
・・・・出来ますね。
どうします?
意外と臆病で「知らない人、怖いマメェ」とかにしますか?
読んでいる立場だと楽しいですか?
すくわれます。。
ありがとうございます(´;ω;`)
近未来兵器の数々もありがとうございます!
こちらも考えすぎて、あとから忘れるという副作用?が起きています。
なぜ、木山先生はあれだけの設定を安定して進めていけるのか、、尊敬しかないです。
(/ω\)
3-① クズ豆 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
おはようございます。晴久さん。コメント失礼します。
今回は状況整理回と久澄ノ島迎撃戦。
まず印象的なのは、作中の久澄ノ島の防衛機構のイマジネーションです。
完全な気象の制御と数多の海生生物由来の生物兵器群。
久澄ノ島とその周囲は一つの大きな生物っぽいイメージすらあります。
これらは映像的。
機能している様子を思い描くと黙示録的な終末感もあります。
黒糸島連邦にすれば、嵐も群れも物理的に破壊して防ぐことが難しい。
そんな厄介さが良い感じです。
そして、陸上防衛に用いていた〝クズ豆〟の設定も奇抜です。
常套ならこの場合の役割を担わせられる対象としては〝虫〟を使いそうなものです。
そこを植物。
しかも〝豆〟で表す感性が際立っています。面白いです。
しかもネーミングが〝クズ豆〟
どういう意図の名称なのだろうと想像が膨らみます。
〝クズ豆〟の性能は驚異。
極上のサイズながら自立したコーディネートAIであり。
飛行での移動とその際の運搬能力は人一人を浮かべられるほど。
体積の変化とそれによる保護対象の防御機能。
しかも無数にある。
もはや〝クズ豆〟を侵入者へ複数個取り付けて浮かべて海に落として生物兵器群で対応すれば無血で対処できそうです。
その前に普通に地面に押さえつけて無力化できそうだし。
チート兵器です。可愛いらしいし。
対人戦闘の予感をはらみつつ
次回へ行きます。
今回も面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
出て来ちゃった・・クズ豆。
このころからクズ豆が主役になっています。
〝クズ豆〟の性能は驚異(笑)
ヘイ・・その通りです。
作者にとっても脅威でした。
何がどこまで出来るのか、よくわからなくなる始末(笑)
谷葉くんならクズ豆をもっと上手につかってくれると思います・・・(*ノωノ)
今回も応援コメントありがとうございます。
面白かったです(面白かった返し)
2-⑲ 出発の朝 〈二章完結〉への応援コメント
おはようございます。晴久さん。コメント失礼します。
ちょっと、ご無沙汰でした。
失礼していました。
今回も雰囲気あります。
所々に描かれる島の情景描写が余情を促していますね。
繰り返される波のありさまや朝靄に包まれた庭の描写。情緒しかないです。
そこに“蛍”の存在。
幻想的です。きれいです。
半人造らしいです。未来蛍です。
現代日本で実用化したなら商標ロゴとか付いてそう。
そんな美しい島で、いのりちゃんは、いまだに前世の記憶への戸惑いを抱えています。
前生と、今生と後生は地続きとも言いますからね。しかたないです。
そして島主から諭されます。
時間割の例えは良い感じです。
作中で説かれること。
〝生きるのは『今』〟
普遍的な良い考えです。
仏教では〝過去は過ぎ去り未来は未だ来ない〟と教えていますからね。
今しかないのですよね。
そんないのりちゃんのことに対しての島主の穏やかな語りと、心弦の不器用で素直な想いの対比も良いです。
その後の額への口づけのシーンは、抑えがたい感情を抑えた優しさと切なさと心強さとが染みます。
そして後半。黒糸島連邦の来襲。
連邦にとって、この時点での襲撃は悪手かも。
久澄ノ島に全面参戦を促してしまいます。
それでもなお欲しいものがあったのでしょうか。
そして送り込まれた尖兵が気の毒。
捨て駒です。必死です。
そんな不穏な状況。
きっと心弦くんたちも参戦するんでしょうね。
〝ぼくら未成年なんで戦争は、ちょっとムリですね〟
なんてことは言わなそうだし。
剣呑な雰囲気のまま次回へ行きます。
今回も面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お気になさらず!
失礼なんて1mmもないのです。
企画もされてお忙しいところ、お越しくださり感激ですm(__)m
島の情景。。表現を頑張った記憶があります。。
お褒め下さり嬉しいーーー(´;ω;`)
へい……未来蛍が発生しております。
家にほしいですね・・・小さな灯として。。
>捨て駒です。
ほんとだ。。書いてるときは気がつきませんでした(笑)←笑いごとではない
兵のみなさんにあやまりたいですw ←だから笑うな
〝ぼくら未成年なんで戦争は、ちょっとムリですね〟
↑もーーー(*ノωノ)
面白いです。
どうにかしてこの作品の路線を変えたいとか思い始めてます。
どうしてくれよう。。。
このたびも応援コメントありがとうございます!
嬉しいです!
⑨ 誕生日の手紙への応援コメント
いのり、王道ヒロインの中のヒロインという感じがして、とてもイイですね!
武装集団によるテロ……か何かでしょうか。お誕生日レターで甘酸っぱい気持ちになっていたというのに……泣
タイトルに更新停止中とありまして、悩んだのですが、区切りのよいところまでは読ませていただこうと思います。そのあとは、晴久様の別作品を読んでもようかと思います。文章といいますか、雰囲気がとても好みですので。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや先生
いのりちゃん可愛く書けていたでしょうか(汗)
タイトルの更新停止中を追加したことにまで気づいていただけて……
も……も……もしよろしければキリのいい所で、現在連載中の音紋という小説に移行してくださると……(/ω\)
いつも本当にありがとうございます。
こちらも滅邪の闢光読み進めさせていただきます!
2-⑱ 決戦前夜〈女子篇〉への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
やはり晴久さんの会話劇スゴい上手いです。
話の内容が複数の意味を窺わせることで厚みや深みが感じられます。
前世の話。
藤との関係性。
戦闘前に不穏な雰囲気。
対比するように女子たちの明るい話。
コスメの話。好きな人の話。
それぞれのキャラクターが滲み出る言葉選びと掛け合いが物語のテンポを作ります。
そして、いのりが手にした母の服。
ここでは血脈の連鎖を感じました。
〝指先で布のやわらかさを確かめた〟
この記述に、そこはかとなくしんみりします。
そして、天野さんのセリフの
〝物語を読むくらいの気持ちでいいんじゃないですか?〟
これを受けての最後の地の文の語りの
〝物語のページをひとつ閉じるみたいに〟
の対応が美しいです。
そんな余韻に浸りつつ。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
続けてありがとうございます!!
会話いい感じですか?!
それを中心に書いていこうかな!!(希望が見えた!)
でも確かに会話を書こう!会話を入れないと!と思って、とんでもない戦時下でとても明るい会話が繰り広げられてしまってますよね(笑)
もーー!!(自分に怒る)
反省です!もうどんどん反省していきます!
木山先生~ 続けての応援コメントありがとうございます!
編集済
2-⑰ 決戦前夜への応援コメント
こんばんは、晴久さん。コメント失礼します。
未来の美味しんぼ。
とても面白いです。
人工感バリバリなのにみんなのリアクションで、スゴく美味しそう。
確か〝ディストピア飯とか〝ポストアポカリプス飯〟とかのジャンルがあるので。
未来飯レポいけますね。
何がいけるのはわかりませ
んが。
美味し面白く描けそうなジャンルです。
そして、みんなは二手に別れるのです。
東亜帝国と黒糸島連邦へ向かうのです。
東亜帝国へ行くのは良いのです。
問題は黒糸島連邦です。
なぜ敵国へそんな少人数で。かわいそうです。
初見の時は作戦の目的は内緒の極秘作戦なのかも。と思っていましたが。
どうなのでしょう。
朔くんを説得するか、拉致するか、殺すのでしょうか。
全く別の目的があるのかも。
色々な事を考えつつ。
やはり、かわいそう。
絶対に死ぬような目に遭うし。
読む方は危機があるの事がハラハラして面白いけども。
とかグルグル思いつつ。
次へ進みます。
作者からの返信
木山喬鳥先生!
先生~ (当然ですが)カクヨムコンの中間通られていましたね!!
嬉しかったです。
おめでとうございます!
本当に面白いですからね!
また読み返しますね!!およそ82億と7つの世界が終わってからになりますが。。
あと、また次のカクヨムコンで先生の新作が読める未来が来るのですかね?
今から楽しみです。
え?未来の美味しんぼ?
なんですかこの面白いワードは(笑)
〝ディストピア飯とか〝ポストアポカリプス飯〟とかのジャンル初めて聞いたんですけど!!
わぁ なんか書けそうな気がしてきました!
誰も読んでくれないかもしれないけど……(笑)
>なぜ敵国へそんな少人数で。かわいそうです。
どうしよう…… コメントが全部面白いです。
心弦が最強という思い込みですね。この子たち……
島の大人も止めなさいよ……。
まったく・・・。
今回もありがとうございます!!お話出来て嬉しいです!!
2-⑯ 希望の同盟への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
心弦くんの感情そのまま、ブレーキなしの
〝いのりを返すわけにはいかない〟
この発言には〝あー〟ってなりました。
渡す渡さないの前に帰る国が無くなるかもって話している場なのに。
素直というか。タイミングというものを、こう、どうにかならなかったかなぁ、と。
そこでの天野さんの〝じゃ一緒に来ればいい〟的な発言スゴく賢いです。
心弦くんの気勢を削ぎつつ、同時にいのりちゃんの帰属を確定させ、しかも心弦くんもつけてもらえる。
色んな要素の方向性を一言でコントロールしました。
柔軟な対応力と、即妙さがあります。
こういう反応のできる大人になりたいものです。
なんかもう軍師です。
思うに(よく思います)
東亜帝国って国そのものが必要なのかな。そうも思います。
帝国主義ってイデオロギーがなんかもう良くは思えないのですよね。
科学技術とか国民にすぐバレるようなウソつく国はダメかもです。
あと、黒糸島連邦との元からの紛争。
そもそもなんで揉めてるのかわからないし。
侵攻前からずっと紛争とか。
元は同じ日本民族なのですよね。
どうしても東亜帝国と黒糸島連邦の国家の在り方、政体自体に憤慨します。
子どもたちがかわいそうです。
果たして。
侵攻を終わらせる手だては見つかるのか。
見つからないから終了。とはならないはず!
展開に興味をひかれつつ──
次回へ。
作者からの返信
木山喬鳥先生
天野さん、大人な感じがいいですよね(^^♪
最後まで頼れそうです!
>そもそもなんで揉めてるのかわからないし
なんて的確な。
吹き出しました。
そうなんです。。
なんでだっけ(笑)
ああ、展開に興味を持って下さって嬉しいです!
ありがとうございます!!
読んで頂けるだけでありがたいのに、振り返って応援コメントまで(涙)
ありがたすぎて、、嬉しすぎて……戦争を終わらせてしまいそうです……(´;ω;`)
2-⑮ いのりの両親への応援コメント
こんにちは、晴久さん。コメント失礼します。
19年前。
久澄ノ島の科学技術の変革は比較的最近なのですね。
自然共生社会。良さげです。
初見のときは、実はずっとなんか島のシステムって裏があるのかもと訝しい目で読んでました。
久澄の島はほんとうに楽園なのかな。
騙されないぞと。
良くない読者です。
それはそうと。
人間は内臓の器官に心の座があるとは。
びっくりな設定でした。
胸腺って確か加齢縮退しますよね。
そういうことかも。
死に向かう準備かも。
使わない自我は希薄になるのかも。
なんて考えていました。
夢野久作の書いたドクラマグラって小説があって。
そのなかでは脳は思考器官ではないとか言う記述があります。
内臓器官とその既存の役割を新たに定義し直す創作はワクワクでした。
本作も同様なのです。
自我と心は各々が、大脳新皮質ではなく別のところから生じる。やはりワクワクです。
そしてそして。
いのりちゃんは苦労してますね。
よく生きていたなあ。
ほっこりします。
だいたい掟ってなんだろうとか。
自然とか調和とか人間の都合だし。
天然自然の道理みたいに言うのは胡散臭いのです。
いのりちゃんを苦労に陥れるシステムが憎いです。
この後、親子の乗った船は沈むんですよね。
ま、いのりちゃんは海で死ぬことはないかと思いますけど。マジで海の子なので。
面白く読みつつも、島に対するいわれのない不信感を募らせつつ。
次回へ!
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます
\(^o^)/嬉しい土曜日です。
ドクラマグラという小説!
ふむふむ、いつか読んでみたいです。
面白そうです(^^♪
いのりは苦労して来ました。
今思うと生かされていたのかもしれませんが……
(あっ 偉そうなこと言ってしまった)
>マジで海の子なので
……このご感想に笑う所なんてひとつもないはずなのに……
モ▓ナが浮かんでニヤニヤしますね……
先生、いつもありがとうございます。
先生にコメントを頂くと、なんだかだんだん深い物語のような気がしてきます。。
不思議です。
2-⑭ 勝てぬ理由への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
久澄ノ島、その島主。
話の内容が驚愕でした。
東亜帝国と黒糸島連邦との間には、
科学技術において、そんなに開きがあるとは。
びっくりです。マジで。
国民にウソついていたの?
日本帝国なの?
と指導者たちに憤慨です。
よくいままで曲がりなりにもやってこれていたものです。
東亜帝国の井のなかの蛙っぷり、怖いわ。
なんのために帝国って名乗っているのかと。
激弱なのに帝王いるとか面白すぎるだろと
煽りたいくらいです。
ラピュ▓のシ▓タなら〝滑稽だわ〟とか言いそうです。言いませんけど。
……ショックで雑言を述べました。
しかし、帝国は交易とかせずにやっているのかな。
未来ってロジスティクスないのかも。
この無謀な戦闘は、なにか理由があるとか?
先が楽しみです。
しかし。負けるとなると〝じゃここに住まわせてください〟ともならないだろうし。
帝国に家族いるので。
困りました。
面白くも困りつつ先に進みます。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
ありがとうございます。
(*ノωノ)床を転げまわりそうです。
このころからちょっとなにを書いているのか迷子になっていました。。
東亜帝国の井のなかの蛙っぷり
↑笑います。
本当です。
もっとすごい所(しかも秘境だと思っていたような所)あったんかーい。
ってなる場面でした。
帝国は遥か高みから見下ろされております。
もーーう、煽ってやってください。
>帝国は交易とかせずにやっているのかな
たしかほぼ沈んでいて、あまり国がないような感じだったような…… 日本語もおかしくなります。
木山先生が困って下さって、なんだか嬉しい晴久です。
いつも本当にありがとうございます。
2-⑬ 四宮 真尋(しのみやまひろ)への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
〝そういえば、海岸での事件が起こる前まで、二人は双子のように仲が良かった〟
……覚えていませんでした。
所々、物語の記憶が抜けています。
申し訳ないです。再読大事です。
しかし、ここを忘れているお陰で真尋さんの不器用だけど、いのりちゃんを思いやる心が、より胸にせまるのです。
見落としも、たまには良い効果を生むことがありますね。
真尋さんは、いのりちゃんを大切に思っているからこそ、率先して悪く言う、冷たく接する。
その態度で、ほかの人たちの意見にいのりちゃんへの同情心を生じさせる。
先ず自分が悪意を示すことで、多数の悪意への歯止めの役割をする。
切ない選択です。こういうの好物です。
誤解され、孤立することすら覚悟していた真尋さんの態度。
その態度の真意を今回教えられたいのりちゃんが、ようやく真尋さんの真意に気づき互いに〝まひ〟〝いの〟と、いまよりも幼いときの呼び方で呼び合う。
この瞬間がスゴく良いのです。エモいのです。
失われた時間がまた巡ってくる感じ。
この〝報われる〟瞬間が物語のカタルシスですよね。物語は、こうでなくては。
やはり、これもまた感情の発露と、その表現。
感情表現の需要度を理解されている晴久さんならではの良いエピソードでした。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです!!
>海岸での事件が起こる前まで、二人は双子のように仲が良かった
あっ
書いてないかもです(*ノωノ)
心の中の記憶です!すみませんです!
究極の技……後だしでございましたm(__)m
そしてエモかったですか?!うっれし~!
\(^o^)/ヒャッホー
木山先生がいい所を発掘して下さる。
生きててよかったです。。。
再読もだいぶ進んで参りました。
嬉しいやら寂しいやらです。
不思議です、、、
いつか続きを書こうかなという気持ちが沸き上がって参ります(/ω\)💦
このたびも応援コメントありがとうございます♪
2-⑫ 嵐の意味への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
久澄ノ島。
やはりラピュタとかバビルの塔などのレベルで暴風雨圏を発生させて移動や保持を制御できるようです。
神話的な機能とも言えます。
神ってだいたい自然現象を操作しますからね。そのイメージなのかもです。
いのりちゃんと心弦くん。
いのりちゃんの能力はディ▓ニーアニメのプリンセス〝モ▓ナ〟を彷彿とさせます。
さすが、わだつみの子孫です。
心弦くん。
過去の奇跡的な出来事。
海中から生還できた理由が開示されます。
言葉通りに海から命をすくわれたのですね。
それは、彼の能力の解放と関係があるのでしょうか。興味深いです。
読む者は、ストーリーを追うにつれて登場人物の能力の説明を受ける。
それが、過去の事柄の想起にもつながる物語構成が巧みです。
そして、天野さんが狂言回しなのですね。
焦点を当てるキャラと、説明キャラ、反応するキャラの役割分担が明快でわかりやすく読めますね。
このエピソードは説明回だと思うのですが、会話の巧妙さで自然に理解できました。
そしていよいよ〝島主〟の登場。
引きの上手さで楽しみ度が上がります。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます!!
海中から生還できた件、このころから伏線って時間がたちすぎるといけないんだな……と思い始めました。
思い出すのが大変です……
>過去の事柄の想起にもつながる物語構成が巧み
えっ!!本当ですか?
伏線成功でした(げんきん)
はいっ!!〝島主〟が登場します。
物語りが動き始めてくれるといいなぁ……
木山先生、よくぞここまで来て下さいました。
しかも2周。
ありがとうございますm(__)m
2-⑪ 入島の審査 への応援コメント
こんばんは。晴久さん。コメント失礼します。
今回の視点キャラは心弦くん。
語り手なので、驚く描写は控えめです。
クールです。
そして舞台は久澄ノ島。
スゴく未来科学です。
この島の森羅万象が陰陽師の使う式神で出来ているような印象です。
完全管理世界に近いイメージもあります。
一瞬一瞬を膨大な情報が交差し処理される。
驚異の高度情報化社会。
とても、ワクワクする設定です。
楽しんでおります。
ここだけ隔絶した技術レベルに達しています。きっと理由があるのでしょうね。
そして、テクノロジーをこの島だけの保有技術として他に伝えないことにも何かがあるのです。
実は細部を忘れている私にも、謎が謎を呼んでいます。
そして最後のゲートのジャンプ。
空間操作の一種だとしたら。
怖いです。
SFクラスターが。
時空間警察が、湧きますよ。
タイムパトロール的な話ではありません。
ネットの怖いSF者たちの話です。
怖いコメントが、来るかもです。
……ウソです。
ウチにも来てないから、たぶんだいじょうぶです。
SFギミックは扱いがめんどうなんですよね。ご苦労されたことと思います。
ともあれ謎が謎をよぶ(再)展開。
次回が気になります。
ではまた、
作者からの返信
木山喬鳥先生ありがとうございます!
>ネットの怖いSF者たち
↑初めて聞いたのですが(笑) ←え?笑いごとではないですか?もしかして……
怖い人たちにつっこまれたら、絶対言い訳(説明)出来ない自信あります。
謝るのみです。
>ウチにも来てないから、たぶんだいじょうぶです。
木山先生のところにも行かないでほしいです。でももし来ちゃったら、その人たちも先生のお作品を読破してしまいますね。何も言えずに去っていきます。
まずは少し短めの(?)戦後元年 東京ダンジョン∇1を勧めたいですね。
違う違う、そうそう、久澄ノ島、とても未来的でした。
自然たっぷりにみえて未来的って、なんだか憧れてしまいます。
すごく住みたいです。
満たされるし、便利だし最高ですよね~
謎が謎をよぶ、そして謎がわかる時がくるのを祈っています。
お読みくださりありがとうございます!
2-⑩ 私を還す島への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
いのりちゃんの過去世へのクレアボヤンス。
段々と彼女の異能の覚醒、限定解除がなされていく様子が神秘的です。
進路を示す植生の繁茂と相まって、島が重要な人物の帰還を、迎えるという感じがします。
そして過去の記憶から繋がり、時を隔てて巡る因縁を垣間見るシーン。
たくさんの情景から構成されたパノラマを見るようでした。
いのりちゃんの過去世には、心を通じその結末に命を散らせた相手がいたこと。
その相手は今世で心弦として生を受けていると知る、このくだり。
悲しく美しい逃れがたい宿命を感じます。
わかっていても繰り返さざるを得ない。
人の業である〝愛別離苦〟
人の悲しさが静かに胸に迫ります。
まだ、いのりちゃんも心弦くんも子どもなのに。
抱えきれないことですよね。
とか言いつつ。
このシチュは、私的にスゴく好みなのですよね。
悠久の時を貫く、人間の業と報いのない愛の連鎖。そうとしか生きられない人の蒙昧さ。
楳図かずおの〝イアラ〟を連想させます。
とても素晴らしい場面でした。
再読だけど次が楽しみです。
ではまた。
2-⑧ 裏切り者の証明への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
御影さんは売国奴ですね。
金で祖国を売る。
ワクワクします。
それだけで一作できそうです。
いきなりの情けない描写もスゴく良いです。
御影さんが、その性癖を偽っていなければ。
あの場面では脳内でヤバい神経伝達物質がドバドバ出ていることでしょうね。
御影さん、生理反応で無意識に笑ってしまっているかもです。
実写化したら、御影さんの役の方には一瞬だけ笑顔で、いきなり泣くとか振り幅のある演技で演じて欲しいです。
被虐嗜好者の桃源郷ですね。この船上は。
実に楽しいです。
初見の際は端末を壊したので、御影さんは怪しいと思いました。
大まかな位置情報を流すだけで致命的だし。
あとマストですぐに御影さんの身体検査と船内の点検しなくては、とか思っていました。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
なっ(;゚Д゚)……!!
本日3回目の木山先生です。
オロオロ……
>御影さん、生理反応で無意識に笑ってしまっているかも
↑うわ……本当です。
絶対喜んでますよね?忘れていましたw
土下座して顔が見えない時に、ニヤニヤしていますね?!
うーん、御影役は北村匠海さんですかね(←すみませんでした、黙ります)
被虐嗜好者の桃源郷(笑)こんなところにも桃源郷が!!
どうしますか?降りたくないとか言い出す人が続出です。
>マストですぐに御影さんの身体検査と船内の点検
↑うわ……本当ですよ。
なんでそう言う事を1mmも思いつかないのか自分。
そしてそういうことが思いつく木山先生、やっぱり、すごいです。
あ、でもすごいすごい言ってるだけじゃなくて、せっかくだからしっかりと勉強させていただきます!
木山先生と3回もお話してしまいました。
そしてこの後、およそ82億と7つの世界のコメント返信をきっと下さいます。
合計4回になります。
ちょっと数字が不吉?な気もするので、あとで1回追加させていただきます!!
今日は(も)本当にありがとうございましたm(__)m
編集済
2-⑦ トロイの木馬への応援コメント
こんにちは。晴久さん。コメント失礼します。
前回の返信で感服しました。
軽い読んでしまいがちなネットの作品も作者は苦労するものですよね。
太宰治という人が〝小説の面白さ〟というエッセイの中で〝里見八犬伝〟を書いた滝沢馬琴という人を評する際に言っていました。
〝おんなこどもの眠気覚ましなるようなものを書きました。そう言いながら失明するまで。いや失明しても書き続けたんだからバカなものです(抄訳)〟
そんなことを連想しました。
ものを作るのは大変なことなのですよね。
さて本作。
薄々ご存知かもですが。
私は個人の格闘から戦争まで、およそ争いの戦術や争う概念を書いた小説や論説文、ルポルタージュなどが好きでよく読んでいるのですが。
裏切りものは良いですよね。
好きなジャンル(ジャンル?)です。
しかも、国賊、売国奴ともなると、もう事の重みが違いますね。ワクワクします。
御影さんは、みんなで血祭りに上げましょう(再読? ほんとうに?)
できれば、御影さんには、ここで爆発物を身体に巻いていてほしいものです。
使うのはデッドマンズスイッチです。
自分を殺したらみんな道連れ的な。
脅迫とかしてほしいです(再読? ほんとうに?)
えーと。本作は、そんなテロじみた話ではありませんが。
それはそうと。
しかし。初読の際は〝これは、ヤバい。いのり先生の重要度が敵に知られた久澄ノ島も戦争に巻き込まれる〟
そんな事を思って、かなり悲観的になりました。
そんなわけで、次回が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
やーめーてー 感服しないでください(笑)
今、こっそり笑っています。(肩が震える)
御影に関しては……なかなか物騒な展開案までいただいてしまって(笑)
船から落としておくべきか(人数減らすために)思っていましたが、生かしておいて良かったです。
木山先生にいじってもらえて幸せです。
太宰治先生のお話もありがとうございます。
本当に、木山先生はいろんなお話をしてくださいますね。
>個人の格闘から戦争まで、およそ争いの戦術や争う概念を書いた小説や論説文、ルポルタージュなどが好きで
なるほど……そういうお話がお好きな方に読んでいただけていると思うと、(/ω\)くう~ 嬉しいやら緊張するやら。
いつか「お?面白いの書いたじゃん」と思っていただけるよう、これからも少しずつ頑張っていきます。(目標)
ゆるゆると、そして末永くおつきあいしていただきたいです(え?きもいって?ちがうんです、そういう事ではないんです!!)
m(__)m
2-⑥ 嵐の前への応援コメント
こんにちは。晴久さん。コメント失礼します。
近況ノートやほかの方の応援コメントへの返信を拝見するに。
晴久さんは創作の際に書き直しをされているご様子ですね。
その真摯な姿勢が立派です。
また、かなり難渋されてもいるとか。
改めて言うことではないですが、向上心がありますよね。
頭が下がります。
それはそれとして。
いよいよ久澄ノ島が近いですね。
初見の際の島のイメージはラピュタなんですよね。
いのりちゃんを認識した記述のところとか、血筋の末裔を識別する的な感じでした。
船の中の会話から、本来は海上でも通信が通じると思われます。
ならば、この世界も衛星通信が利用されているはず。
その電子的探知も物理的干渉にもかからない島。
きっと、相当な情報遮断や通航阻害の手立てがあるのだろうなあと思っていたものです。
あと。忘れてはいけないのが。
いのりちゃん攻めターン(レア)
レッサーパンダって威嚇するときに両手を上げますよね。
あれを連想してました。
……恐ろしい攻めです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
お読みくださりありがとうございます♪
>晴久さんは創作の際に書き直しを
↑はい、、特にこのEchoに関しては、もう気が狂うかと思うくらい書き直しました。
>頭が下がります。
まったく下げないでください。
木山先生のこのお作品……じゃなかった、これは自分の作品のコメント欄でした(笑)
およそ82億と7つの世界の設定はもう次元がちがいますからね……
戦後元年 東京ダンジョン∇1も最高でしたが。
え?なにかと思ったらいのりちゃん攻めターン(笑)
レッサーパンダは可愛すぎます。
攻撃力マシマシですね。。
ほんと恐ろしいおなごです。。。
応援コメントありがとうございます♪
2-⑤ カオスの責任者、東條先輩への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
むむ。
心弦くんの怖いところを見てしまいました。
いのりちゃんのことになると怖い人になるのでしょうか。
心弦くん強いから。
お父さんは心配していたのに。
暴力でわからせてしまいました。
そのあと性癖で逆襲されましたけど。
私は悪い人が行動する物語が好きな手合いなので、行儀の悪い心弦くんもそれはそれで良いのですけど。
でもこれって。
またまた女性が好むサブジャンルですね。
〝姫を守る狂犬〟とか色々呼ばれているやつです。
コアな女性の好みのシチュエーションは理解しかねますね。
過剰なほどの感情を受け止めたいのでしようか。
御影さんの性癖も怖いし。
そんな怖い人たちに乗り込まれる久澄ノ島。
悲しいさだめですね。
云うても思春期の少年少女の集団なんて平穏とかとは無縁のトラブルクラスターですものね。
といいつつ船は島へと近づきます。
ここから、いろんな当場人物の隠された部分が露わになるのですよね。
なぜか知っています。私。
楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生。
いつも本当にありがとうございます。
二か所ほど声出して笑いました。
>そんな怖い人たちに乗り込まれる久澄ノ島。
>なぜか知っています。私。
なんでそんなに面白いのでしょうか。
わたくしは幸せ者です。
一時はこの人数を久澄ノ島に向かわせてしまったことを大航海ではなく大後悔しましたが(ああ……全然面白くないw)。
やっぱりこうやって先生からコメント頂けると、書いて良かったのかなって思います。
おかげ様です……
応援コメントありがとうございます♪
2-④ わたしの知らない故郷への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
今回は天野さんの存在が着目点ですね。
否が応でも注目します。
天野さんのやって来た事とは?
興味が尽きません。
久澄ノ島。
明らかに特異な存在。
天野さんの言葉では〝桃源郷〟との謂でしたが。
この時点の情報としても〝隠れ里〟や〝別天地〟なイメージです。
隔絶した空間。
そうであるなら色々と途絶しているはずですね。
本来なら現在の東亜帝国と黒糸島連邦の戦争も不干渉のはずですが。
いのりちゃんがいますからね。
この時点の、情報ではわかりませんが。
ワクワクですね。
通信途絶。
穿った見方をすれば、当然起きうる事態。
交戦状態の国なので。通信網の破壊は古来から戦争の端緒にやることでもあるから。
最初襲撃時に起きていてしかべきかも。
でも今回はどうなのでしょうか。うーむ。
そして船は朝を迎えます。
楽しみが続きますね。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
ありがとうございます!!
久澄ノ島のイメージを脳内で、蛍が生息する島
そしてこのメンバーに蛍が飛び立っている風景を見せようと思っていました。
通信途絶……これ、日常でもぞっとするのに、戦時下でしかも子供たちが故郷を離れている時に辛いですね、、
確かに、敵からしたら最初に通信手段を攻撃しそうですよね。
思い至らなかったです(;''∀'')
メンバーたちも、通信状況は今まで良好で、よもや通信が途切れるなんて思ってもいない様子……
東亜帝国の通信網に絶対的な自信でもあるのか……謎です。。。(←)
この度もありがとうございます♪
自分も読み返せて、もうなんだか勉強になります!!
2-③ Roll Call - 自己紹介(後半)への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
自己紹介、続き回。
いきなり余談ですが。
スタートエンターテイメントのアイドルグループでは複数のグループにもメンバー紹介の楽曲があります。
自己紹介はエンタメになるようです。
実際、地味に楽しいです、自己紹介。
今回、興味深いことに寝ている子もいる。
その子の代わりに答える子もいる。
こうした要素が場面の起伏となっていますね。
またこれ、感情の緩急にもなっていると感じます。
読む人の気持を自然に流す感じが巧いですよね。ひょっとして晴久さんの書き癖かもですね。
そして。一連の行動で東條先輩の信頼感が爆上がりです。
私的には三谷先生が面白いです。
思い起こすと。
職業軍人ではない、こんな緩い感じの人たちが危機的な状況に向かっていく。
その事に非日常感や不安感があります。
そして船。
乗り合わせる船って、呉越同舟とかの連帯の暗喩となりますよね。
大きな乗り物に同乗する者。
そんな者たちが互いに話すことで仲間となっていく。
連帯する感情が起きるのは理解しやすいです。
今回も興味深く楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
木山先生。
昼間はすみません、面白すぎて(一部読み返して)大興奮してしまったみたいです。
ああ(*ノωノ) そしてお許しいただき嬉しいです。
また、次話を読ませて頂いた時に、脳汁が出ないように気を付けます!!
自己紹介、お読みいただきありがとうございますm(__)m
この回がないと、もう前に進めませんでした!
うっかり人数間違えてしまったりして(/ω\)
>読む人の気持を自然に流す感じが巧いですよね。ひょっとして晴久さんの書き癖かも
↑わ!なんか嬉しいです。
東條先輩のこと、ありがとうございます!
嬉しいです!
そうなんです、東條先輩には自分も感謝しております(´;ω;`)
彼が故郷で感染していなくて良かったです。
三谷先生、本当ですか?ありがとうございます!!
これまた嬉しいです!
ちょっと場を明るくしたり……意外といい人なのかもしれません←
応援コメントありがとうございます♪
励まされます!
2-② Roll Call - 自己紹介(前半)への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
自己紹介。
タイトルのRoll Call 。出席確認。
確かに機関車トーマスの歌で、そういうのがありました。
なんとなく和みます。
ともあれ。
順次の自己紹介は、人物の整理に最適ですね。
各人の語り方でキャラクターが伝わります。
話す内容に〝心弦くんと同級生〟とかの関係性を入れる子がいて、自然に主人公をハブ(仲間外れではない方の意味です)とした相関図ができて行きます。
視点と語り手は、いのりちゃん。
ここでも、いのりちゃんは恋する乙女な感じ。
その視点でキャラクターの外見の詳細が埋められます。
自己紹介とそれを見ている様子から楽しくキャラクターの整理とおおよその人物把握ができました。
興味深いです。
それではまた。
2-① 共有された私の出自への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
船。
なんか楽しそう。
nice boat.ですね。
人間関係。
なんかメンバーみんなメンタル強い。
もういままでの日常じゃないのに。
みんな戦争している感覚が、まだないのでしょうね。
海上だって危ないですよ。敵からバーンてやられちゃいますよ。
時はもう世紀末なんです。
強いものしか生き残れない。
モヒカンで、トゲ付き肩プロテクターの輩の世界なのです(違います)
なぜ心弦先生やいのり先生を不快にできるのか。お二人は国の宝ですのに。
もしも、私がその場にいたなら全力で媚びますね。
しかし、この人間関係のばらばらな感じが良いのです。
確執や意見の不統一から、段々とわかり合う。物語の面白みですよね。
そして、船は進みます。
夜はまだ明けません。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生、ありがとうございます!
メンバーみんなメンタル強い?
ほんとうだ。。。
もし自分だったら、こんな元気ないです(*ノωノ)
ずっと泣いていますよね?!
>海上だって危ないですよ。敵からバーンて
うわ!確かに、、、天候以外無問題で進んでおります(*ノωノ)
>私がその場にいたなら全力で媚びますね
↑笑いすぎて眠れなくなりそうです(笑)ほんと面白いw
いつも肯定してくださる、、あたたかい応援コメントありがとうございます♪
はい……船は進みます。
木山先生の再読も……無事に進みますように、祈ります。
プロローグ:「いのり」の日記への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
ああ危なッ!
あのときキスしてないと心弦くん感染してるのではッ!
怖あ。
ちなみに。
いのりちゃんがビッチならもっと多くの人が救えたのに。
でもそうなると、きっと心弦くんが人を殺してしまうから、そうはなりませんね。
ちなみに。ちなみに。
女性が好きなタイプに〝自分にだけは優しい殺人鬼〟みたいなジャンルがあるので、二人の仲は熱いままかもですが。
……は。私は何を。
……今回の舞台は、暗い夜を渡る船。
そんな不安な未来を象徴する心象風景みたいな場面設定が秀逸ですね。
日記というのも暗喩めいています。
〝行く末を前に来し方へ想いを馳せる〟
って感じです。
散らばった小物。
そういえば本作は未来だけど未来っぽい小道具はないです。
一度日本が滅んでいるから、文化レベルは足踏みしたのかも。
そこが現代日本社会との地続き感を出していて親近感があります。
さて、いよいよ船出です。
航海中にもいろいろあるんでしょうね(再)
ではまた。
作者からの返信
木山先生
わぁ!こんな面白いコメントに返信遅くなっておりました。
>いのりちゃんがビッチならもっと多くの人が救えたのに
笑!!そうですけどぉっ
いのりちゃんですよ?(斉藤さんだぞ 的な)
>女性が好きなタイプに〝自分にだけは優しい殺人鬼〟みたいなジャンルがあるので
初耳です!!
なんだろう、全部面白く感じる。
木山先生マジックです。
「……は。私は何を。」←これいいですね(笑)色々使えそうですw
ええ、、、もしかしたら航海中にもいろいろあるのかもしれません。
でも言うて高校生ですからね、何ができるんだ……って話ですよね?
何も起きない可能性もたかいですね…
いつもありがとうございます♪
⑲ 未登録の感情〈一章完結〉への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
心弦くん。
この話では感情が良くない方へ出ています。
しっかりしていても、やはりまだ子どもなんですよね。
思春期は大変です。
でもそこに、リアル感ありますよね。
良いですね。
しかし、いのりちゃん。
なおのこと大変です。
無意識の感情操作ができる異能がありました。
これがあると便利。だけど困ります。
相手の好意が誘発したものか、自発的なものか判別できないのは、信頼関係も築き難いし。
そして、彼女の一族。
歴史的に秘され隔てられた血統。その子女。
厨二病誘発しそうな設定ですよね。
古代の〝斎王〟とかのイメージもあります。
厨二病というと。
初見のときには、久澄ノ島へ向かう場面。
その構図に、ジョーゼフ・キャンベルの物語類型の〝英雄の旅立ち〟を連想していました。
ことにギリシャ神話。
〝オデッセイヤ〟や〝アルゴナウティカ〟
のアルゴー号の冒険を重ね合わせていました。
別にいのりちゃんには〝貴種流離譚〟のイメージもあるし。
つまりは、神話的だなぁと。
やはり引きが、上手いなぁと。
ここで読むのやめる人、想像できないですもんね。
そんな訳で、次回も楽しみです。
作者からの返信
木山先生っ
帰宅が遅くなりました!
(謎報告)
そうなんです、心弦。もう恋愛の気持ちなのか、操られているのか、兄弟愛なのか、変態なのか……
どっちなんだーい。です。
この時、神話的なこと、書いてみたくなっていました。
でも話を広げすぎてとっちらかってしまって。
そう考えると「およそ82億と7つの世界」。
驚異的すぎます。
どういう脳みそしていたら、あの物語が書けるのか……。
本当に尊敬します。
Echoみたいにあぶなっかしくないんです。
安心して楽ませて頂いています。
そして最高に面白いです。
もう少ししたら、また谷葉くんが出てくる。ひそかに超楽しみにしています。
谷葉くんというより、ノイとのかけあいが……!!
ああ、ずっと「およそ82億と7つの世界」について話してしまいそう。楽しいです。
⑱ 二枚目の地図への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
じゃーみんなで、いのりちゃんにキスしたらいいじゃないですかぁッ!
は。何を(以下略)
なんでもないです。
修羅場楽しかったです。
みんな揉めたらいいのですよ。
あ。まだ戻ってない。
しかし。唾液でも因子が伝染するなら。
それはもうウイルスなのでは。
ヒトヘルペスウイルス7型的なヴァイロームなのでは。
なら培養でいけるかも。
みんなで培養して配りましょう。
危ないから久澄ノ島には行かずに。
行っても何もないかもだし。
……なんてことにはなりません。
物語は、ここから転がるのだし。
私は再読だけに以降も物語のセンス・オブ・ワンダーが楽しめると知っていますからね。
しかし、この〝再読だから〟
いつも言ってますが。
これって、なんとなく〝留年〟している人みたいな。そんな気がしてきました。
〝あの人いつもいるよね〟
的な目で見られているかも。
……気恥ずかしいです。
……ではまた。
作者からの返信
木山先生!
コメントありがとうございます!
いのりちゃんに全員キス案、それはそれで新しい修羅場の扉が開きそうですね……!大惨事イイ(●´ω`●)
久澄ノ島に行かずに解決できたら安全なのですが、物語がそれを許してくれないのですよね。
なぜかって?
お分かりですよね。そこから3話で終了します。
そして再読、いつも本当にありがとうございます。
なんか自分の中で、木山先生が読んでくださったというプレミアみたいなものがついているのです。
前よりこの作品が好きです……
〝あの人いつもいるよね〟
↑いやいやいや、それは自分です。
お作品にいる時間も長いし(笑)
読み返し~の、コメントながい~の……です。
でもいつも温かく向かい入れて下さって、ありがとうございます
m(__)m
⑰ 生前葬(後編)への応援コメント
こんばんは。晴久さん。
コメント失礼します。
恐ろしいことです。
感染? いえいえ違いますね。
膝枕です。
なんの違和感もなく、いのりちゃんの膝枕へ頭を置く心弦くん。
なんということでしょう。
なぜこんな場面を。怖あ。
読み手はまた奥歯を噛み締めています。
なぜそんなことになって……
は。
また、我を忘れておりました。
本編へ戻ります。
最後の時間。
これってある意味で恵まれた時間なのかもですね。
戦争なら、いきなり別れがありますものね。
ただし、この次次順番に人が来るのというのは、仕組み的にズルいくらい効果的です。
しんみりします。
私はアレなので平気ですけど。
アレというのは再読って意味ですよ?
再読というと。
他人様の作品を、つぶさに見ることはなかなかないですよね。
何度か読むとさすがに構造技法とか表現技法がよくわかります。
でも真似は、できないのです。
真似するのなら相当に分解してまた組換えないと使えないみたいです。
そこまでするなら、自前の技巧を伸ばすべきかもだし。
そもそも、みんな作風が違いますからね。
キャラクター相互の組ませ方も違うし。
AIじゃなければ技法を模倣するのは相当難しいかも。
もっとも、文章やネタは、すぐにパクれるんですけどね(通報?また警告?)
またまた脱線しました。
そして技巧というと、また今回の後の方で、スゴく気になる言葉がでました。引きですね。
これは、気になります。
とても次回が気になりますよッ。
きっと次回は、物語が強く推進しますね。
……ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
なんでそんなに面白いんですか(笑)
膝枕にそんな反応をいただけるとは思っていませんでした(笑)
この子、戦時下だって死ぬ間際だってお構いなしですねw
あー おもしろくてニヤニヤが止まりません。
いけないいけない木山先生の奥歯が痛んでしまいます。
「80歳になっても自分の歯を20本以上残そう」という日本の歯科保健の取り組み、「8020(ハチマルニイマル)運動」いうものがありますので、奥歯のケアをよろしくお願いいたします。
木山先生にはずっと元気で傑作を生みだして頂きたいのです。
こんなに再読で寄り添い、さらに笑わせて下さるなんて……
ほんと……書いて良かったぁ……。
こんな登場人物の人数出しちゃって、わけがわからなくなって後悔した事もあったので……。
先生のお言葉&再読がありがたいです。
先生は警告はもうされないはずです!!
しっかり改善したと近況ノートでも拝見しました。
今後もどうかご安全に!
>とても次回が気になりますよッ。
↑作者として最高に嬉しいお言葉です。
では、重ね重ねですが奥歯はお大事にしてください。
応援コメントありがとうございます♪
ああ、長くなってしまった。
⑯ 生前葬(前編)への応援コメント
こんばんは晴久さん。コメント失礼します。
エピソードタイトルが、もう悲しいです。
感染したら、現時点では進行を止めることができない。
いつ人格の終わりが来るかわからない。
悲しい。それでも現実は変わらない。
だからやれることは実行する。
そんな、静粛でシビアな感じが良いですね。
ドア越しの会話も悲しみと、言いようのないやるせなさがあります。
一話毎に〝次にどうなるのかな?〟とちゃんと引きを作る。
これが晴久さんは巧みですよねえ。
そんな訳で、次回も楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
エピソードタイトル、本当に悲しすぎました……
なにしてんだろう自分。
もう感染した子たちは……おしまいです。
悲しいです。
しかも主役も感染してしまって……えらいこっちゃです。
引き……つくれてましたでしょうか。
もう、とても嬉しいです。
いつもいい所を見つけて下さって、本当にありがとうございますm(__)m
この度も……救われた気持ちでございます。
応援コメントありがとうございます♪
⑮ 血戦と、再会-②への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
ガラスにへだてられた母との再会。
象徴的なシーンです。
隔てられたガラスを割ること。
母を解放しようとすることが同時に感染という枷に囚われること。
その意味が悲しいですね。
同時に映像的でもあり綺麗なシーンにもなるのがシニカル。
思うんですけど。
敵に操られる母に意識や記憶がないと良いのですけど。あると辛いですね。
あと。心弦くん母を残して逃げるときの心情がかわいそうですね。
悲しみとか怒りとか、やるせなさとか感染の恐怖とか。
様々渦巻いていそうです。
艱難辛苦が、ふりかかる。
激動の物語。心惹かれます。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生!
おはようございます!
コメント、ありがとうございます!!
(*ノωノ)今日の栄養、頂きました!!
>敵に操られる母に意識や記憶がないと良い
↑たしかに……
どうなんでしょうか。記憶があったら、生き地獄ですね(´;ω;`)
なんだか、自分の物語に出てくる男はマザコン気味で……
>心弦くん母を残して逃げるときの心情がかわいそう
↑ほんとコレです。
必死さもあいまって、本当に可哀そうです。
あと、映像的って言っていただけて、嬉しいです!
このころから迷走していますが、どうにかどうにか(再読で)物語をご理解いただけると嬉しいですm(__)m
なにかわからないことがあれば、こちら(コメント欄)がヘルプデスクになっておりますので、お気軽にお声をおかけくださいませ……。
編集済
⑭ 血戦と、再会ー①【†】への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
戦闘シーン。
下手に書くと行動の記述に終止します。
しかし晴久さんは弁えている。
最初に第一の主眼は十一人で帰ること。
そして、作戦の目的を完遂すること。
大切なことが何度も提示されました。
ただ、それがままならない。
まず子供らは襲ってくる感染した人たちを傷つけられない。
加えて、手にした武器が武器とも言えない代物。日用品であり、とても脆弱。
心弦くん以外のメンバーは、想定した動きができない。
そんななかでの、感染。
焦燥感と緊迫感が募ります。
暗雲立ち込める状況、手に汗握ります。
読むものとしては、この苦境が楽しいのです。
ノーベル賞を受賞したトーマス・クロンビー・シェリングがその著作〝紛争の戦略〟において述べていた、
①相手の行動を制限する
②自分の行動の自由を確保する
この真逆な状態です。
もうダメです。どうなるのか!
再読ですが、心配です。
次回を確かめなければなりません。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
この再読のコメント、最高ですね。
再読なのに心配してくださる、このお人柄。
ありがたいしかないです。
先生にだけこっそりお伝えしますね。
感染した人はかなり危険な状況です。
あぶないです。
しかも頼みの綱の心弦が……まさかの感染です。
こんな展開、いくら再読だからって予測はつかなかったと思います……(*ノωノ)
本当にいつもありがとうございます。
楽しいです。
⑬ 十一人、戦線へへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
何が起きているのか?
まだはっきりしない。
そこが不気味ですよね。
戦闘区域に入ることは眼前以外の情報を得られなくなること。
そして情報を整理できる時間がなくなること。
しかし生命の危険は継続する。
厳しいです。厳しいのです。
事態のシリアスさは置いておいて。
作戦中に読んでいる者へ設定の情報を整理してキャラクターの会話の形式で話してくれているのは、ありがたいです。
その会話のなかでも、心弦くんの特異性と優位性が実感できます。
切り札ですね。
そんな状況で〝絶対十一人で帰るぞ〟
この語句が不安を呼びますよね。
決意と連帯を示す言葉が嫌な伏線のようにも感じられてしまいます。
ヤバいフラグとか、立っているのかも?
心配です。
そして最後の一文。
これは……もうダメなのかも(再読中ですけど)
またまだ次回が気になります。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
再読のコメント(気遣い?)がお上手です。
木山先生の小説の返信コメント通知、そしてEchoの応援コメント通知、毎日幸せに生きています。
いつも活力を下さってありがとうございます。
>絶対十一人で帰るぞ
あぶない言葉です。
まさか……フラグなのでしょうか。
次を気にして下さっている……
こんなうれしいことはありません。
素敵なコメント、一文字一文字が宝です。
ありがとうございますm(__)m
⑫ 奪還作戦:区役所 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
絶望的な状況。
でもやるしかない決意のとき。
悲壮感とドラマ性が高ぶります。
通信途絶状態というのが閉塞感をいやがうえでも増しますね。
少年たちの作戦に希望をかけるしかない大人たちも苦しかったのでしょう。
突然に戦時下に陥る急展開。
焦土と瓦礫に変わった街。
各自の心身が試されている場面でもありますね。
次回が気になります。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生 m(__)m
いつも本当にありがとうございます。
とても不安な展開だったと思います。
大人たち、やることがいっぱい。
しかも戦時下(;゚Д゚)
大変なことになっております。
くぅ~ 木山先生みたくうまく返信が返せませんが、お読み頂けてとても喜んでいる晴久です。
間章:こんな状況で修学旅行ノリとか無理なんだが(一時の安らぎ)への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
その場にいたら、なんか血涙とか流しそうです。
心弦くんといのりちゃんは鬼です。
やってられません。
怖あ。油断も隙もないです。
戦火を逃れたセーフゾーンで、こんな危険な目に遭うとは!
もしも私がその場にいたら、心が死にます。
耳を塞いで般若心経を唱えます。
そんな。そんなにスキンシップ取る?
怖あ。
ストーリーが飛びました。
これからは、朔を応援します。
は……私は、なにを言って……
失礼しました。
それではまた。
作者からの返信
木山先生(*ノωノ)
なんて面白いんだ……
この回、書いて良かったです。
なんかもう何がなんだかわからなくなってふざけてしまったのです……。
戦時下なのに……。
でも大満足です。
木山先生のおかげ様です!!
晴久は、命拾いしました。
2度目の血涙は辛いと思います……。
本当にありがとうございます!!
編集済
⑪ 神殺しの大罪への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
SF小説に神話や伝奇の要素を重ねる構成。
とても好みです。
作中の神とは何を指すのか。
その子孫とは。
科学的な産物の追加機能やポートのイメージが神話のイメージで補強される感じがします。
科学で神話を〝擬え〟たり〝再解釈〟できたりしますよね。
わくわくですね。
そして。
東亜帝国をはじめとして。作中の国々の領土は、日本列島の一部が沈下せず残ったもののようです。
だとすれば。
この物語は我々の生きる現代から繋がる未来史なのか。
それともメタバース的な並行世界なのか。
いろんな設定を空想するのも楽しいです。
そして、激動の世界の中心地点にいる重要人物が、いのりちゃんです。
否応なく、闘争の渦に巻き込まれていきそうです。物語が動きますね。
今回も楽しく拝読できました。
ではまた。
作者からの返信
木山先生、おはようございます!
>SF小説に神話や伝奇の要素を重ねる構成
憧れていました……(*ノωノ)
難しかったです(笑)
わぁ✨ワクワクして下さってありがとうございます!!
お読み頂き、物語が生き返るようです……(*ノωノ)
ありがとうございます!!
>作中の神とは何を指すのか。
>その子孫とは。
↑はいっ!
重要人物、いのり。
彼女が物語の核になってまいります。
お付き合い頂けると嬉しいです♪
⑩ 侵略の序章への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
シャッター越しの心弦くんといのりちゃんの会話。
断絶と、もどかしさと、とりあえずの保護の表現。
切ないですね。
そして自宅でのケーキを挟んでのやりとり。
福田里香の〝フード理論〟を思い起こさせます。
再読すると晴久さんの場面設計の巧さが実感されます。
もちろん物語は場面設計だけで成り立つわけではないのですけど。
晴久さんは脂汗流して死に物狂いで場面設定をしているようには思えないのです。
さらりと書いているようなんですよね。
天性、語り口の素地が良いのでは?
そう思って、羨ましさに奥歯をギリギリと噛み締めながら本文を眺めています。
……それではまた。
作者からの返信
木山先生、おはようございます。
素敵なコメント、本当にありがとうございます。
シャッター越しの場面、2回もお読みくださり……ほんっとうにありがとうございます。
まさか福田里香さまのお名前が出てくるとは……!
甘いものを挟むと、人は本音を少しだけ緩める……みたいな?!
場面設計についても、もったいないお言葉をありがとうございます。
正直に言うと、脂汗はバケツ2杯分くらい流してます。
え?奥歯を噛み締めておられる!?(笑)
その音聞きたいです……
自分はもう木山先生のファン(出会うのが遅かったから古参ぶれない!!悔しい!)としてよだれをたらしながら、現在はおよそ82億と7つの世界を読ませて頂いておりますが。よだれと脂汗でえらいこっちゃです……
あ……長くなってすみません。つい。
⑨ 誕生日の手紙への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
前半の手紙と後半の侵攻の対比。
もう巧いです。
読むときの拍子を変える感じです。
それにつけても。
いのりちゃんの幼気な好意のあふれる手紙はほっこりします。
そして。如月兄弟の台詞。
〝あいつ、どんだけ強い恋愛系の追加機能使ってんだろ〟
〝恋愛系なのか、父性愛的な保護モードなのか〟
会話に設定を思い起こさせます。
感情も才能も思考も、“機能”として後付けできる。
ゲームで言うところの。
スロットにスキルをいれる。
ビルド構成する。
そんなキャラクターたちの能力のイメージが受け取れました。
作中で様々な形をとって基本的事項を繰り返す。
読む者へ〝忘れさせない〟効果が高いです。
私など読む際には、その場面しか意識にないから助かります。
さて。
戦争が日常に入り込み、物語が転がりました。
この後も楽しみですね。
それではまた。
作者からの返信
木山先生、おはようございます!
コメント、ありがとうございます!!
あ、本当だ。
いのりの手紙……可愛いですね( *´艸`)
そして双子の会話から設定を思い出して下さってありがとうございます。嬉しいです♪
木山先生に読んで頂けて、この物語が命を吹き返しているような感覚になっています。
戦争がはじまりました、ここから怒涛の展開が……(2回目の先生に説明をしてしまった笑)
またよろしくお願いいたします♪
いつも本当にありがとうございます!
⑧ 不穏の兆しへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
追加機能の話。
特別に出来る事が、その人自体を決めるわけではないという感じ。良いですね。
心弦くんも、いのりちゃんも周囲の反応とは異なり、追加機能というモノに拘泥していないのです。
異能力を扱う物語というと、それを追求するパターンが多いものです。
キャラクターは結局は戦闘技能に長じることになる。
それはそれで良いともいえますけど。
本来なにを大切にするかは、人それぞれです。
心弦くんもいのりちゃんもお互いを気遣い合うというスタンスがほっこりします。
そして、この話。
この時点から〝セカイ系〟でした(私見です)
予感とモノローグがありました。
このあと▓が▓▓してくるし。
後半、▓▓ちゃんの▓▓がわかりますが。
二人が世界に大きく関わっている。
二人とその周辺で世界が変わる。
そんなところが、ラノベのサブジャンルであるセカイ系。そんな印象でした(私見です)
揶揄する意味合いもある言葉ですが。
普通にドラマを生みます。
雑に読んだときには、さほど感じてませんでした。今回、そんな印象が残りました。
このあとも楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
こんばんは。
いつも本当にありがとうございます(∩´∀`)∩ウレシイ
まず、セカイ系を調べてきました。
無知です:(;゙゚''ω゚''):
個人的な関係と世界の運命が直結する構図……みたいな感じと書いてありました!
先生の私見、とても嬉しいです!
勉強にもなってしまいました。
たしかに、この話は二人の感情や選択が、そのまま世界の揺れに繋がっていく構造!
ほほう( ..)φメモメモ
あと、楽しみって言って下さってありがとうございます 励まされます。
m(__)m
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)
⑦ 心弦の父への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
齢6歳にして望まない異能力を手にした心弦くん。大変な人生を歩むことになりますね。
研究対象に指定と言うことは、未確定の異能力という感じです。
オリジナルなのかなあ(2回読んでます)
心弦くんを研究してロボ心弦とか作るのかも(え、2回……)
異能力。
ラノベや、ネット小説の必需品。
実際は、よくあるパターンにはまりやすいので陳腐化しがちな要素って印象もあります。
怖いです。
いわば作者の意図や固定観念や性格が表に出やすい要素かもです。
さてさて、物語が進みます。
運命が分岐し交差する感じです。
面白いです。
それではまた。
作者からの返信
木山先生、ありがとうございます(●´ω`●)
「面白いです」←このお言葉を抱いて2026年生きていきます……m(__)m
ありがとうございます……
ロボ心弦いいですね\(^o^)/
色々解決しそうです♪
はい……この後運命が交差しまくります。
2回目ですが、またお付き合い頂けると嬉しいです(笑)
いつも本当にありがとうございますm(__)m感謝です。
⑥ 心弦の母への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
いつもながら良い回です。
感情の発露の表現。
晴久さんのストロングポイントですね。
心弦くんが言葉を発さないのが良いです。
会話でなく、語り手の心の声で進行する演出、エモです。
五感それぞれで、目覚めの状況を表す部分も巧いです。唸ります。
しかし、心弦くん。まだ子どもなのに。大変でした。
これからがまだまだ大変なのに。
もうここで辛いなんて。
ではまた。
作者からの返信
木山先生!
>晴久さんのストロングポイント
うっわ……嬉しいです(*ノωノ)💦
ありがとうございます!!
とっても励みになります(*´▽`*)コレデマタカケル……
エモですか!これからもエモで行きますね!!
方向性も決まった~!!(・ω・)ノウオー
木山先生、ありがとうございます♪♪
⑤ 接触点 — 覚醒【†】への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
冒頭の海中シーンがディ▓ニーアニメの
〝モ▓ナと伝説▓海〟みたいでワクワクでした。
他人様の小説へ感想を書くのは、やはり気楽で愉しいです。
心弦の突然の能力の向上が気になります(読むの2回ですけど。そこはそれで)
そして暴力。超常的な攻撃よりやはり拳の暴力はわかりやすいです。
心弦の手の損傷はリアルですね。ボクシングでも空手でも手はよく壊れます。
中手骨あたりは定番ですよね。
今回の心弦のは尺骨の疲労骨折っぽいですね。
あと大人たちの対応。ヤバいです。
それほど想定外な事態ということでしょうね。
それと今回発見したのは、ポートに外部からの停止機能がついてないこと。
ポートには外部干渉できないらしいと、
鎮静針銃を複数回撃った様子。ここで気が付きました。
再読は良いですね。
いやもしかして……晴久さんが後述されているのかも。ポートに外部干渉が無いという下り。
うわ。心配になってきた。私が初回に読み飛ばしていたのかも。
それならすみません。
しかし、このポート周辺の技術は歪です。
制御がほとんど効かないのに汎用化している。やはり戦争が影響して拙速な普及を図ったとか。
この先も楽しみです。
ではまた!
作者からの返信
木山喬鳥先生
ありがとうございますありがとうございますっ!
わ~ ▓ ←これ、嬉しいです。
思い出します(∩´∀`)∩
>読むの2回ですけど
↑ジワジワきますw
戦闘を書いている作家さんたちがなんだか羨ましくなり、この回を書くためにEchoを書いたのですが……とっても難しかったです(/ω\)
こんなにご感想頂けて感無量です(´;ω;`)
ありがとうございます!!
>再読は良いですね。
ちょっと震えております(恐れ多くて)
応援コメント、本当にありがとうございます♪
④ 接触点 — 死の気配【†】への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
貝殻拾いは幼気な好意がエモいですね。
こういうなんでもないシーンが後々効いてくる。エモーショナルの素になりますよね。
一転しての異能バトル。
朔を喋らせない演出が見事です。
意思を表さないほうが不気味になる。
意思疎通のできない状態を表せる。
手練れです。
そして心弦。対抗手段はない状況での防戦。
絶望的な戦い。
逃げないという選択がキャラクターを立てていますね。
格好良いです。
そして、何もできず退場。
朔が、いのりへ向かうのが見えました。
危うし、いのり。
(……読むのは2回めですけど)
次回が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
くぅ……
断続的に……木山先生からプレゼント(コメント)が届きます。
こんな贅沢ありますか。
この物語が難しくなって、書いた事すら後悔していた時もあったのですが、今は書いて良かったです。
幸せです。
>危うし、いのり
↑丁寧にお読み頂き、これまたありがたいです。
m(__)m 感謝です、木山先生。
③ 接触点 — 初のバグ化観測への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ここは劇作風なんですね。
説明回。状況の変化する予兆ですね。
ディストピア系社会特有の能力偏重な社会構造。
それと明確な能力を選抜する制度。
これらが個人を追い詰める。
そんな類型でしょうか。
人間は社会的動物。
集団で社会を形成するから、そのなかでどうしても比較が生まれる。
一握りの上位層の者たち以外はすべて敗者になるというヤバい構造です。
民族学的なフィールドワークを扱う記録文などで見るに。
自然を相手に暮らす採集民族は能力別編成とかないらしいです。
人の中で優劣を決めたところで自然の状況変化の前では差異など無いに等しいからです。
しかし。もうほとんどの人間は人間だけで集まり固まり暮らすようになりました。
だから人間社会では羨望と卑下と執着からは逃れ得ないです。辛いです。
朔もなー。無人島で一人で暮らしていたら悪いことできなかったろうになー(あたり前です)そんな話ではないですからね。
ちなみに〝朔〟という名前。
月の満ち欠けに擬える表現から〝物事の始まり〟という意味と同時に〝月がない暗い夜〟を差してもいますね。
なるほど、晴久さん、考えているなぁと感心しきりです。喩えですね。
ではまた。
作者からの返信
「劇作風」!
嬉しいです♪
>〝朔〟……月の満ち欠けに擬える表現……なるほど、晴久さん、考えているなぁと
(;´Д`)ハァハァハァ💦💦
木山先生をがっかりさせたくない!
よし!!
朔の名前、そんな気がしていました!
たしかそうやってつけたような、そんな記憶があるような気がしないでもないです!!!
取り乱しました……
応援コメントありがとうございます♪笑
編集済
② 四宮家に拾われた「いのり」への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
語り口から回想に入る構成、巧ーい。
ときおり現時点からの感慨が挿入されている。外挿的な構造。
晴久さんの文章構成力が見せつけられます。
〝うなじに埋め込まれたポートの輪郭を、慎重になぞっていく〟
暗喩的表現。
人工物と身体と心情の発露。
幼気な行為でもあり、朧げに未来を予感させもします。
巧ーい。
晴久さんは表現が巧みなのです。やはり。
眼福です。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥先生
ひぃっ(/ω\)
ありがとうございます!!
そんな風におっしゃっていただけるなんて、ちょっと読み返してみようかな……\(^o^)/
ありがとうございます!
とっても嬉しいです!!
① 綾木君の妹への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
やっと時間が取れそうなので、少しづつ読み返しています。
カクヨムコンの最中は、ちゃんと応援できず失礼しました。
内容を取るだけの読み方でしたので腰を据えてまた読み直したいと思います。
さて。プロローグ。
先を知りながら読むと感慨ひとしおです。
綾木心弦の、いわゆる〝バカデカ感情〟には慄きます。デカい男です。
ではまた。
作者からの返信
どぇぇぇ!!木山先生、よ、読み返しに?!
なんてこと(*ノωノ)
ありがとうございます💦
先日は戦後元年 東京ダンジョン∇1の最終話のコメント返信ありがとうございました。
通知が来るだけで物語を思い出し楽しいような切ないような、面白いような……気持ちになります。
通知だけでも楽しめてしまっている状況です。とんでもないです。
2-⑤ カオスの責任者、東條先輩への応援コメント
御影さん、やばい😂
いや、卑猥なことを言うのはだめだと思いますが、「もう一回やって!」って…‥ドMじゃないですか😂😂心弦さん……もう治さなくていいですよこの人……(一番最低なのは私)
作者からの返信
はる❀さーん!ありがとうございます\(^o^)/
たくさん読んで下さって感謝ですm(__)m
御影やばいですよね!
ドMです。
>もう治さなくていい
結構そういうご感想を頂いておりますので、ご安心ください(←?)
いつもありがとうございます♪
2-④ わたしの知らない故郷への応援コメント
天野さん、唯一の大人……と思ってほっとしていたら、まさかの久澄ノ島出身者でしたか。そしてその島は「桃源郷」……思った以上に、何やら関係が深そうですね。
「見守って来た」と言う言葉も気になります。
電波も届かなくなってしまってますし、ますます不安が募りますね……!ドキドキ……!
作者からの返信
はる❀先生
わーい!\(^o^)/ありがとうございます♪
天野さん、不思議な人です。
キーマン?のような気がしています。
電波……不安ですよね。
現代人は電波がないと……不安です!!
応援コメントもありがとうございます♪
プロローグ:校則違反への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
……なぜ。見落としていたのだろう。
失礼しました。
こっちからカクヨムコン応募作品ですね。
〝音紋〟はひとまず置いて。
先にこちらを拝読します。
コメントは後回しで内容を読み込ませていただきますね。
心和学園と東亜帝国、怖ッ。
ディストピアですね。
不穏な予感に胸が躍ります(胸が踊る?)
とりあえずまず読みますね。
作者からの返信
木山喬鳥先生
え?近況ノート書かれていた「読み返し」ってそういうこと!?
ごめんなさい、先生ご自身の小説を読み返しされるのかと……
頑張って下さいとか言ってしまってすみません!
こちら、晴久がとことん迷走してしまっている物語です(/ω\)
ご無理なさらずに~!!
でもありがとうございます💦
2-⑲ 出発の朝 〈二章完結〉への応援コメント
武器がかっこいいです!!
設定もなんですが、これを物語で管理しながらうまく使っていこうとされてる晴久さんもすごい……(;゜0゜)私では無理だ……何装備してたかどの効果があったのか混乱してしまう……!!
作者からの返信
フグが美味しい先生
YES!無理でした!!言い切る(笑)
登場人物も多くて忘れそうです(涙)
2-③ Roll Call - 自己紹介(後半)への応援コメント
おぉっ東条先輩、坊主だったんですか!かっこいい!
癒合接触を使える御影さん、いざというとき凄く心強いですね……!
この場に医療者と大人がいるということは、少しほっとします^^
作者からの返信
はる❀先生~
ありがとうございます(∩´∀`)∩
東条先輩、坊主なんですよ!
なんかいいですよね。
親切丁寧で、ちょっとイカついです。
御影が医療担当ですが、心弦の方がいっぱい癒合接触(回数を)使えるという……
万能が作者を苦しめております。
2-② Roll Call - 自己紹介(前半)への応援コメント
東條先輩、なんだか頼れるいい先輩ですね~✿
いのりさん視点だと、余計に心弦さんも律さんも麗しく見えます……✨
双子のムードメーカ―感も、いいですね^^
こうして自己紹介してくれると、すごくわかりやすくて助かります~!
作者からの返信
はる❀先生♪
ありがとうございます!
東条先輩、結構人気あります!(たぶんw)
この人がいないとまとまるものもまとまらない気がしています(/ω\)
わーん!!自己紹介読んで下さって、そんなお言葉まで、ありがとうございます!!嬉しい~
2-① 共有された私の出自への応援コメント
真尋さんの言い方がイジワルだ……( ˊᵕˋ ; )
どう言いたくなっちゃうのもわからなくはないですが……いのりちゃん、いい子だからきっと能力云々関係なしに、心弦さんも律さんも惹かれたんじゃないかなぁと思います。なんとなく、能力関連でちょっと亀裂が入ってしまいそうなのが心配ではありますが、他の方の自己紹介も楽しみです(´∀`*)
作者からの返信
はる❀様
真尋、いじわる(# ゚Д゚)
こういう子はイカンですね!
自己紹介楽しみにしてくださってありがとうございます(∩´∀`)∩
ウレシイです!
振り返り、嬉しいです!!
そして、まとめが上手い
作者からの返信
なかごころひつき先生!!
もう自分のためにもまとめた感あります(笑)
お読みくださりありがとうございます!!嬉しいです!
プロローグ:「いのり」の日記への応援コメント
いのりさんの、心弦さんへの想いがひしひしと伝わってきますね。
血の繋がらない兄妹の関係もこの先どうなっていくのか気になります……!
作者からの返信
はる❀先生(●´ω`●)いつもありがとうございます!
ふたりには幸せになってほしいものです。
お見守り頂けると嬉しいです♪
応援コメントもありがとうございます♪
⑲ 未登録の感情〈一章完結〉への応援コメント
第一章完結お疲れさまでした!
「無意識で“いちばん強い人の心”を操って、自分を守らせている」と告白せざるを得なかったのは、いのりさんにとっても辛かったですね(´;ω;`)
でもターゲット、となると、律さんも心弦さんもちょっと複雑……?
ですが搭乗メンバーを見るとやはり高校生が多いですね。
「大人が必要でしょ」と乗ってくれた天野さん!なんて心強い!
なんならもう少し大人……来てくれー!とも思う所ですが、みんな無事に戻ってきてほしいですね。医学生の御影さんも、何かあった時に手当とかしてくれそうです。
次章も楽しみにしております!
作者からの返信
はる❀先生~
なぜこの応援コメント返信が抜けてしまっていたのか!!
失礼いたしましたっ!
天野さんにふれてくださってありがとうございます。
色々と今後も頼りになる天野さんです♪
応援コメントありがとうございます!!
⑮ 血戦と、再会-②への応援コメント
お母さまが感染兵器に……(´;ω;`)
これは辛い😭😭
作者からの返信
はる❀様
辛すぎますぞ……(´;ω;`)
共感ありがとうございますっ!
あと応援コメントも!ありがとうございます♪
3-⑥ 忘れ得ぬ戦いの始まりへの応援コメント
いのりちゃんめっちゃ強い!
ただ、このままではいきそうもなさそうですね…
作者からの返信
なかごころひつき様
いのり、結構戦えました。フフフ。
ええ……きっと色々起こります(;゚Д゚)
お見守り下さるととても嬉しいです♪
いつもありがとうございます!
⑭ 血戦と、再会ー①【†】への応援コメント
うおあぁぁあやっぱスパナやドライバーじゃ心許ないですよ……っ(;´・ω・)
そして相手も見た目は普通の人間と変わらない、というのは簡単に倒せるものじゃないですよね。
もうここには感染していない人間はいないのでしょうか……!
いたら逆に奇跡のような気もしてきましたね💦
作者からの返信
はる❀先生
もう、読んで下さったみなさんに、なんて装備で子供たちを向かわせるんだ!!鬼畜が!!(そこまでは言われていない)と、感想を頂いておりまして……はい。反省もしています……。
でも、なかったんです、武器が……(言い訳)
2-⑧ 裏切り者の証明への応援コメント
「チャンスを」って言われても私だったら「えぇ……?何言ってんの今更もう遅い」ってなっちゃいそう。
律ちゃん含め人ができてるな……。
作者からの返信
フグが美味しい先生!
……自分もです(笑)
すぐに下船して頂きますよね……
(/ω\)
3-④ 水平線の彼方へ―への応援コメント
クズ豆はめっちゃ万能。
どう使うかがカギになりますね!!
作者からの返信
なかごころひつき先生
はい(・ω・)ノ
万能がゆえに、作者を困らせています(笑)
あと、人気者です。
(/ω\)
⑫ 奪還作戦:区役所 ※これまでのあらすじ ありへの応援コメント
朔さんが敵国の王、国レベルで戦争激化状態。
改めて、ものすごくやばい状態ですよね。
みんなまだまだ少年の年齢ですし、武装もなんだか心許ないですし、心配です。
【必ず帰る。どんな結果でも、帰還きかんを最優先する】
本当に、これは第一優先に、みんな無事で帰ってきてほしいです……!
作者からの返信
はる❀先生!!
ありがとうございます!
なんか話が大事になっております!!!
(;´・ω・)どうしよどうしよ
無事に帰ってきてほしいと思って下さって、ありがとうございます!
嬉しいです!
2-⑦ トロイの木馬への応援コメント
こういう天野さんが告発した時のような読者が「え?」ってなって話の空気が変わる感じ、
めちゃくちゃ好きです。
作者からの返信
フグが美味しい様
ありがとうございます\(^o^)/
全員、え?ってなってましたね!ここが好きって言って頂けて嬉しいです!
応援コメントありがとうございますっ!
間章:こんな状況で修学旅行ノリとか無理なんだが(一時の安らぎ)への応援コメント
(※室温:マイナス三度)に笑いました😂笑
いやぁこれは男子たち、眠れなくなっちゃいますね!
妹と紹介しておきながらバックハグ&チュッ♡は刺激が強すぎます……!🫣
作者からの返信
はる❀先生
笑って下さった!嬉しいです!
\(^o^)/ヒョー
心弦の普通は普通ではなかったという……(*ノωノ)
2-④ わたしの知らない故郷への応援コメント
桃源郷という名……?
通信が途絶えたのもあって不穏で怖い状況ですね……(;´д`)
作者からの返信
フグが美味しい先生
現代人は通信が途絶えるのが恐怖ですよね……
応援コメントありがとうございます\(^o^)/
2-⑲ 出発の朝 〈二章完結〉への応援コメント
けっこうな重厚な機械ですよね!
あと、ホタルでちょっと癒されます。
作者からの返信
なかごころひつき先生
ホタルめっちゃ書き直したところです!ふれていただけてとっても嬉しいです!
2-⑨ 久澄ノ島〈くずみのしま〉、停船完了への応援コメント
コメント失礼致します。
通信ログのようなものは読んでいて緊張感を煽りますね。
御影さんは信用してもいいのか疑問なんですけど。
島に到着したのは良かったです。
あと拙作にレビューコメントありがとうございます。
レビューコメントは後程改めて入れさせていただきます。
作者からの返信
山野小雪先生
こちらこそ応援コメントに♡にレビューコメント……ありがとうございます!
飛び上がって喜んでおりますm(__)m
はい!島に到着しました\(^o^)/ヤッタ!
喜びがいっぱいです!
⑲ 未登録の感情〈一章完結〉への応援コメント
一章お疲れ様でした!
いのりちゃんの力、これは本人にとってとても辛いものじゃ……。
自分でコントロールしてないってことは、信じたい時でも「相手は心を操られてるから、こう言ってくれるだけ」みたいに思ってしまう状況が常に付きまとうわけで……。
きっとそうじゃないはずなのに……それを理解してもらう側も難しいですよね……。
作者からの返信
フグが美味しい先生
うう、書くのに苦しんだ1章を読んで頂けた……それがとても嬉しいです(´;ω;`)
読みにくい所もたくさんあったと思うのですが、お読み頂きありがとうございますm(__)m
感謝しかないです……
2-⑱ 決戦前夜〈女子篇〉への応援コメント
おっと、決戦前の緊張感が、女子トークで和らいでいいですね。一服の清涼剤のようなエピソードです。こういうの好きw
晴久さんは、カクコン11は、バイプレーヤー以外では参戦されないのですか。バイプレーヤーはおそらく中間選考は安全圏だと思いますが、もう一つくらい書いた方が楽しめますよ。
動画も拝見致しました。プロ並みのすばらしい出来栄えで、あんなのタダで作って貰っていいのか? という印象を強く持ちましたw 猫耳の子とか、サングラスの美女とか、知らないキャラも出てきましたが、きっとわたくしが未読の登場人物なのでしょう。でも、どのキャラも個性的で魅力的。読者様の誘因に繋がる、とてもよい動画でしたよ。
それではまた来ますね。
作者からの返信
小田島匠先生!
おはようございます!
決戦前の女子トーク、読んで下さってありがとうございます(*´ω`*)
張りつめた空気の中で、少し肩の力が抜ける場面を書けたらいいなと思っていたので、「清涼剤」という言葉がとても嬉しかったです。
それから、バイプレイヤーについてのお言葉には、かなり驚きました。
あの作品をそんなふうに見ていただけていたとは思っていなかったので、意外でもあり、同時にとても励みになりました。
朝からなんだか嬉しい気持ちでいっぱいです!
小田島先生からのお言葉は自分にとって大きなご褒美です。
何度も読み返してしまいました(●´ω`●)
ありがとうございます!!
あと、動画すごいですよね!
サングラスの美女とか、知らないキャラは動画作って下さった神室先生のキャラなんです( *´艸`)
神室先生のキャラが進行役で紹介してくださいました。
幸せです\(^o^)/
2-⑧ 裏切り者の証明への応援コメント
コメント失礼致します。
>医療系の学生ができる高額バイトがある。データを運んで、連絡を受け取るだけ
お金が必要なのはわかりますが、これを受け入れるとは……。
客観的には闇バイト的なものを感じましたが、本人は案外気がつかないものなんでしょうね。
作者からの返信
山野小雪様
少し考えればわかりますよね。
絶望していると、気づかないのか……(・_・;)
高額バイトそして、運ぶ 怪しすぎます(汗)
③ 接触点 — 初のバグ化観測への応援コメント
ここの話、朔という少年の嫉妬、葛藤、どうしようもなさといった感情が手に取るように伝わってきて、とても面白かったです!いや、ここまでの話も面白かったですし、この先もとても興味があるのですが、あえて!という意味です!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや先生
ありがとうございます!!
なんかコメントがとてもやさしい(n*´ω`*n)
いつもありがとうございます♪
プロローグ:校則違反への応援コメント
この雰囲気、本当に好きです!
「感情」をテーマにされているのだろうこの作品も、これから楽しみに読ませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや先生~!!
感情をテーマに色々迷走しておりますです~!
読んで頂いて嬉しいです!!
ありがとうございます!
⑤ 接触点 — 覚醒【†】への応援コメント
うわぁ、こんなことって……!
この状況だけ見ていれば朔さんだってバグなのでは……?と思いますが……ここで言う『バグ』は心弦さんの方ということになるのですね。
この場面で子供の証言に意味はない、とばっさり切り捨てられるのも辛い(´;ω;`)ウゥゥ
そしてここに現れた四宮 奏一さん。ここで筆頭に出てくるあたり、何か知ってそうで、ぞっとしました。心弦さん、どうなっちゃうんでしょう💦
作者からの返信
はる❀先生~!!
まずいことになっております……
ここにいた人たちみんなどうなってしまうのか……
お読みくださりありがとうございますっ!!
嬉しいです\(^o^)/
2-⑤ カオスの責任者、東條先輩への応援コメント
癖になっちゃったんですね。🤣
シリアスな場面、流れるような緊張感の隅の一言に笑ってしまうんですよね
作者からの返信
アタヲカオ先生
御影さん、ちょっと……ねぇ……。
計り知れない変態ですね……。
2-③ Roll Call - 自己紹介(後半)への応援コメント
人物紹介、ありがたいですね!
一気にイメージがひろがります。ますます楽しみになりますね!
作者からの返信
アタヲカオ先生っ!
もう人物出しすぎてわけがわからなくなっている作者です(笑)
でも楽しみって言って頂いて、書いて良かったってとても嬉しい気持ちになりました。
いつもありがとうございます!
3-⑫ 青白い腕への応援コメント
律ーーーーーーーーーーッ!!
まあ、そうなってしまいますよね……。
諸事情で朔が死ぬのは解ってましたが、律もですか……。
高広の件と言い、何かの歯車が足りなかったのか、多かったのか、合わなかったんでしょうね。
残念です。
予告の内容も大変そうです。
そして、更新を楽しみにお待ちしております。
だって、最新話に追い付いてしまいましたから😂
私の読むペースが遅く、大変お待たせしました。
作者からの返信
ナナシ(仮)センセーーーーーーーーーーッ!!
なんとぉぉ最新話においついていらっしゃる!!
ありがとうございます(涙)
自分もコツコツ読み型なので遅くて申し訳ないです(´;ω;`)
カクコンには間に合わせる所存でございます!!
m(__)m
応援コメントありがとうございます(*´ω`*)
プロローグ:校則違反への応援コメント
ものすごい未来の日常はきっとこんななんだろうな、って思います
ブレードランナーみたいな世界よりずっとリアルだなと
作者からの返信
かつたけい様
お読みくださりありがとうございます!
要所要所で書くのに苦しんだ痕跡が残っているかもしれません(´-∀-`;)
もしよろしければ、お付き合いくださいませ。
m(__)m
3-⑨ 離れていてもへの応援コメント
えっ? クズ豆ティッシュ代わりにも?
多機能過ぎる🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
びっくりして下さってありがとうございます。
多方面からお役立ちアイテムとして人気の商品となっております。
(*ノωノ)
④ 接触点 — 死の気配【†】への応援コメント
ほほえましい場面から一転、朔さん……!
これはみんなショックですよね……💦
エコー。恐ろしいです。朔さんも、もうどうにもならないのでしょうか(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
はる❀先生
朔が空気をぶち壊してきました!
こっ……こいつ……(;゚Д゚)
応援コメントありがとうございます♪
3-④ 水平線の彼方へ―への応援コメント
こんばんは。晴久さん。
コメント失礼します。
未だ鳴り止まぬ〝マーメ、マーメ〟のコール。
もうクズ豆くんスピンオフ作品ができそうな勢いです。
しかし、晴久さんの複雑な気持ちを考えるとコールはできませんです。
おもしろそうだけど。
冒頭の食事風景。やはり美味しそうですね。
ここでは未来美味しんぼな食材はないのですね。天然素材なのでしょうか。
やはり日本人はこういう和食が落ち着きます。
ちなみに個人的には大根の葉のお漬物が好きです。
そして今回の物語の進行だと、如月さんの下りは良いですね。
何かのフラグでなければ良いのですが。
焼肉食べられたら良いですね。
結末がハッピーエンドとか全然好きなので。
しかし、この後はどういう展開になるのか気になります。
携行兵装は紹介されていましたが、移動手段は持ち込まないのでしょうか。
全員徒歩移動なのかな。
そして黒糸島連邦の何処に向かうのか。
想像は、尽きません。
面白いです。
そんな感じで、また次回に向かいます。
作者からの返信
木山喬鳥先生
実質もう主役は豆です。
スピンオフというか、本編で主役です。
木山先生からもぜひコールをください。
泣いて喜びます・・。
自分はいったいなにを間違えたのだろう。
(色々ですね)
はい!焼肉食べれたらいいです(しかし、みなさんからフラグだとご指摘あり)
ほほう!
大根の葉のお漬物が好きなんですね
ラッキー!!木山先生の好きな物が知れました!
書いてて良かったぁ(無理やり)
この度も応援コメントありがとうございます!