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  • お知らせへの応援コメント

    打ち切りエンドでも良いとは思いましたが、これはこれで潔いと感じました。
    ご自分の作品ですから、自由に創作されてよろしいかと思います。
    今後も頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも頑張っていきます!

  • 謎の氷結使いは主人公と能力が逆なのが気になりますね。
    まさか、主人公の暴走、もしくは覚醒を止める為に?!
    とか、色々考えちゃいます!
    ちょくちょく読ませていただきますね^^

  • お初になります。この度はフォローありがとうございます。

    『攻殻機動隊』でも臆病な方が戦場では良いというセリフがありましたね。石橋を叩きすぎて動けないもダメですが、猪武者よりは良き。
    それに、これだけ先輩から期待されているのだから自らの能力を知り、自らの立場と生かしどころもこれから見つける必要がありそうです。猪突猛進なだけではいられない!!

  • 猫田寝子、めっちゃ強かったらたぶんダントツで推しキャラになりそ…笑

  • にゃ?😼
    ここでマスコット的なキャラが出るとは思わなかったぜ…👍

    作者からの返信

    ふふふ……本当にただのマスコットがその場所にいると思うかい?

    編集済
  • 第6話 始動、零室の炎への応援コメント

     現状三人だけの部隊……主人公の仕事量も多くなりそうですね。
     彼の脅威度は、現状 4.8/10 だけども、ここから今後どう変動するか、見ものですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからの彼の成長を是非!見守ってください!

  • 第30話 白に咲く蒼への応援コメント

    白と蒼、そして焔が交錯する美しい応酬に引き込まれました。空木先輩の本気が垣間見えた瞬間、世界が静まり返る描写にゾクッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    でも、これはまだ「序章」。これからの戦いも、お楽しみに

  • 第34話 照らされたものへの応援コメント

    ──その頬には、ほんのかすかに、焔に焼かれたような紅が残っていた。

    え?そゆこと?🫶
    上手い表現👏

    作者からの返信

    どーなんでしょーねー

    編集済
  • うーん、やっぱりバトル描写お上手ですね👏
    アニメで見たい(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アニメ化……いつかできたらいいなぁ笑

  • どれも技名がめちゃめちゃカッコいいですね!同じ異能を題材に取り扱っている者としてとても参考になります。これから灰戸くんが「焔」を使って何を焼き、何を守るのかの選択をしていくのだと思うととても楽しみです。読者として彼の成長を見守っていけるのもこの作品の魅力なのではないかと思います。

    作者からの返信

    ですね!これから彼の成長を見守ってあげてください!

  •  影と焔の闘い。ピンチを咄嗟の爆炎で凌ぐ展開、いいですねぇ……
     これで正式に対策機関、その戦闘部へ仲間入りですね!

     この先、どんな波乱が待ち受けているのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返事遅れてすみません!
    もし、今もまだ読んでくれているなら、彼らの物語を楽しめるように祈ってます!

  • 第2話 零と炎の境界線をへの応援コメント

     異能者を保護、監視、その他諸々をする組織《零室》……そして時には『処理』も……

     確かに焔の異能は取り扱い方を身に付けないと、己や周りに危害を加えかねないですもんね。

    《零室》での灰戸くんの新たな人生が始まる——!

  •  異形の存在を、目覚めた力で退けた主人公。
     気が付くと目の前に銀髪少女。主人公を保護する《零室》と呼ばれる組織とは一体……

     テンポ良く読めて、かつ迫力のある素敵な一話目でした!
     続きも読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからも零室を楽しんでください!

  • 要所要所の文が、ヤバイくらい輝いていますね。
    自分と火の力が、一身ではなく、相対化されているのが気になります。
    どんな秘密や、試練がかくされているのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返事遅れてすみません!
    この世界の秘密、そして彼に立ちはだかる試練をお楽しみに!

  • 第28話 白花の咲く場所でへの応援コメント

    ──これが、彼女の異能
    ↑ルビの変換が上手くいってないかも…?

    作者からの返信

    ホントだ!報告ありがとうございます!

  • 爆破と目隠しと毒が同時に使えるって事…?強すぎィ…🥺

    作者からの返信

    ???「ふっふっふ〜すごいでしょ!」
    ???「おい、ここは返信欄だ。帰るぞ」
    ???「うわぁーー!?」

    こうして、爆弾娘は影に引きずられていった──

    編集済
  • ここから面白くなりそうな予感、伏線が散りばめられてて惹かれます。
    更新後も楽しみにしてます!執筆頑張ってくださいね👍

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    七梨さんも、執筆頑張ってください!

  • 第7話 火を背負う者たちへの応援コメント

    灰戸くんの初任務、とても緊張が伝わってきて胸がぎゅっとなりました。でも、空木さんの言葉が本当にあたたかくて、支えになっているのが伝わってきますね。まだ未完成な《焔》だけど、彼の中にある優しさがきっと誰かを救う火になる――そう信じたくなるお話でした(*´ω`)

    作者からの返信

    ですね。
    未完成、それでも誰かを救うために小さな炎は燃え続ける───


  • 編集済

    灰戸くんの心の揺れや、少しずつ前を向いていく姿がとても丁寧に描かれていて、胸があたたかくなりました。空木さんの言葉にも優しさがあって、そっと背中を押してくれてる感じが素敵で……。これからどんな出会いがあって、どんな想いを抱えていくのか、とても楽しみです(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからの灰戸の成長や出会いを楽しみにしてください!

  • 第13話 風を切り裂く蒼赫への応援コメント

    わぁいルビがあると読みやすい(^o^)ありがとうございます。
    戦闘シーンアニメ見てるようで楽しいです。
    異能は自我を失った人かと思えば、そうでもないのか…🤔正体が気になる…

    作者からの返信

    読みやすくなってよかったです!

  • 第6話 始動、零室の炎への応援コメント

    桐嶋さん推せるー

  • 「異能」というのはモンスターではなく、暴走しちゃった元は人間の事なんですね(読み違いならスミマセン)
    ここまで読み易くて面白いですよ、桐嶋パイセンカッコいいっす。早く活躍が見たい😎

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    異能のことに関してはこれから少しずつ明かしていくので、お楽しみに!

  • 灼爆…読みは、「しゃくばく」🔥で合ってますか?
    技名にルビがあるとスラスラ読めてありがたいです!

    作者からの返信

    ハッΣ('◉⌓◉’)
    確かに、そこは読者さまのことを考えてなかった!
    これから技名などにはルビをつけるようにします!
    あ、ちなみに読みはそれで合ってます〜

    編集済
  • 拝読しました
    異能ものの王道現代ファンタジー、かつシリアスでハードボイルドな雰囲気が心に残る良い作品だと感じました
    脅威度、という概念もよかったです
    特に、小数点以下も細かく表示できるのが、実は新しい気がしました
    カクヨムではS級A級B級……と雑に分類するのが定番ですからね
    続き、期待しています
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ノクテラに続き、零室でもコメントありがとうございます!

    言われてみれば小数点で強さの指標を表す作品は確かに珍しいかもしれませんね……

    これからもお互い、執筆頑張りましょう!