パン屋のパン

片山大雅byまちゃかり

パン屋

パン屋の店頭を見てきた

いろんなパンが並んでいた

ひとそれぞれ好みはあるけど

みんな違ってみんないい

この中で誰が一番だなんて

争うこともしないで

棚に横一列で

凛と胸を張っている

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

パン屋のパン 片山大雅byまちゃかり @macyakari

★で称える

この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。

カクヨムを、もっと楽しもう

この小説のおすすめレビューを見る

この小説のタグ