第40話 虎穴への応援コメント
最新話まで読ませていただきました!
めっちゃ良いところで終わりましたね…!?
私はレンくんが好きなのですが、正直いまの「従者レンくん」のほうが好きなので、記憶が戻ってハッピーエンドが望ましいと思いつつ、このままのレンくんでいてほしいという葛藤に挟まれています…!
イラストのほうも改めて拝見しましたが、目にハイライトがないレンくんにやはり惹かれてしまいます…笑 あと本当にイラストがお上手で、憧れです!
人間が「部品」や「道具」扱いされるのも好きなので、今作の「従者」という設定はとても大好物です♡
これからも応援してます!
お互い楽しみながらがんばりましょう!٩( 'ω' )و
作者からの返信
最新話まで読んで頂きありがとうございます!この先も良い所だらけなので、そのぶん執筆も頑張らせて頂きます!
今まで物語のスパイスとして消費されるだけだった洗脳人格が、読者に愛されることで、その人格を通して救済とは、正義とは何かを改めて問いたいという私情が入っているので、その葛藤はすごく正解です!嬉しいね!
設定ぶっ刺さりも、イラスト褒めも感謝です!こちらこそ楽しみにさせて頂いてます!お互い楽しんでいきまっしょい!
第1話 序章への応援コメント
企画から読み始めましたが…え、すごい書き込まれた良質なSFじゃないですか…!?
SFは文庫本でも持ってるくらい好きなので…喜びの極みです。
企画とか関係なく普通に楽しく読ませていただきます。
PS、失礼かとは存じますが、最後まで読むのは時間を要しそうなので★だけ置き逃げして、後でレビュー編集して良いですか。
作者からの返信
うわっ!めちゃくちゃ嬉しいお言葉ありがとうございます!
当方、SFジャンルはこれが初挑戦なので、SFお好きな方にそこまで褒められたら自信湧いてきます!
☆もレビューも、いつでもお好きな時にお好きなだけ!貰えるというその御心遣いだけでもう感無量です!(自分も物語の全容が掴めるまでは☆をちょっとだけ置いて、後々掴めたら増やす派です)
第10話 秩序と中立への応援コメント
いつレンが敵意を露わにしてしまわないかとヒヤヒヤしながら読んでます……こういう心理戦は好きっす!
マスターの質問がこの均衡を打破してくれるのか期待!まだまだ読みます!
作者からの返信
またお越し下さりありがとうございます! 相棒の地雷を踏んだら即終了の、一筋縄ではいかないバディもの。
この先もどうか見守って追いかけて頂ければ嬉しいです!
第4話 喫茶店への応援コメント
ここまで一気に拝読させていただきニヤニヤが止まりません。
洗脳されて記憶を消されてもお気に入りの席に真っ先にいくレン。
コーヒーをうまい、と認識できる味覚はまだ残されていること。
カイとのやりとり。ここはやっぱり知らないやつだと頭の中で感じていても体が勝手に動くのでしょうね。
最高のバディものです。ちょっとこの先ゆっくり追わせていただきます~♡またきます!
作者からの返信
一気拝読ありがとうございます!
二人のやり取りにニヤニヤして頂けて良かったです!巷ではなかなか見ないタイプの変化球バディものになりますが、今後とも二人の関係性を見守って頂けたなら幸いです!またお越し下さいませ!
第37話 任務遂行への応援コメント
最新話まで凄く面白かったです。
設定を拝見して…レンさんAB型なのですね。綺麗な容姿、そして従者モードのクールな雰囲気が好きで、物語楽しく追わせていただきました。しかもめちゃめちゃ強い(ドランゴ氏のやられっぷりもスガスガしかったです)。レンさんの元の人格のほうも深いところで残っていて良かったぁと思う反面、これらは同時に存在できませんよね。どうなってしまうんだろうとハラハラします。カイさんも悩まれそうな気がしてなりません…。
個人的に、ラストにお出ましのユリウス様は好きなキャラになりそうです(笑)ご活躍期待しております!!!!
作者からの返信
最新話までお読み頂き本当にありがとうございます! レンはA型かAB型で迷ったのですが、O型(カイ)との相性を調べたときに「A型とは相性最高だがAB型とは衝突しがち」と書かれてたので、じゃあAB型にしたほうがおもろいな!と判断してそうなりました。
ユリウスもこれから出番が多くなって、いろんな側面が見えてくる予定なので、今後とも見守って頂けるととても嬉しいです。
一章までの登場人物まとめへの応援コメント
一章読了いたしました…!
こうしてみると、ホントにレンの洗脳前とあとではびっくりするぐらいギャップがありますね…。
そしてレジスタンスがもう大きな計画構えていて、繁華街が凄まじいことになる予感…
大きい転換点になりそうな次回が気になってきました…
作者からの返信
一章読了ありがとうございます!あれだけ長かった物語を読んで頂けたのが感無量です…!
二章、一章読了した方でこそ楽しめるシーンが随所にありますので、ご期待して頂ければ幸いです。
第27話 不穏と平穏への応援コメント
もしここでレンがレジスタンス前に顔出していたらと思うと…お互いただじゃすまなかったろうとヒヤヒヤしましたw
作者からの返信
そりゃもう真っ昼間の人混みで一触即発だったでしょうね。カイがいてくれて本当に良かった(まぁおかげでそのカイは現在ピンチなわけですがw)
一章までの世界設定まとめへの応援コメント
第1章まで拝読させていただきました。
監視社会の中で、犯罪者を洗脳し、秩序維持のための監視役とするシステムが存在する世界観がとても斬新でした。合理的でも、どこか背筋が冷えるような不気味さがあって強く興味を引かれました。
洗脳されたレンに、カイが苦悩しながらも寄り添うことを選び、改めて友情を築こうとする姿に心を打たれました。しかし、互いに距離を縮めようとしているのに、どうしても埋まらない隔たりがある切なさが丁寧に描かれていて、とても印象的でした。
これから2人が、個性豊かな仲間たちと共にどのように困難を乗り越えていくのか、引き続き見守りたいです。
作者からの返信
一章お読み頂き、更にご丁寧な感想もありがとうございます!すごくモチベ上がりました!
埋まらない隔たりを許容しながら、どこまで距離を縮められるのか。
この先も個性豊かなキャラ達が、様々な思想を持ちながら二人に関わってくるので、ぜひ二章以降も見守って頂けたならとても嬉しいです。