第11話 美麗の和菓子への応援コメント
こんにちは、汐田様。御作を読みました。
美麗の和菓子という話タイトルにたがわず、牡丹も宵蛍も描写が繊細でとても美味しそうでした>▽<
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます(◍︎´꒳`◍︎)
和菓子の画像を参考にしつつ、凝らせてみましたー︎︎︎☺︎︎︎︎☺︎︎︎︎☺︎ー
第20話 正体の誤魔化し方への応援コメント
>猫舌だからね
ソラちゃん……!
いつもながら可愛い(≧∇≦)
猫ですからね、猫舌なんだよね。
うまうま言いながら飲んでいるところは悶絶級でした✨️
作者からの返信
冗談も上手な猫ちゃんです(*´-`)
好物は、ベストな状態で飲みたいですよね(。・ω・。)
第1話 深夜のお客様への応援コメント
はじめまして!猫bubbleと申します!
企画から来ました!面白い作品と思うです!
知り合いの家に火事があるのに、寝ることは最優先なの、見た時ちょと笑ったwww
作者からの返信
ありがとうございます( ´∀`)
ぐっすり眠っていたところで叩き起こされたのが、よっぽど不愉快だったようです(笑)
第1話 深夜のお客様への応援コメント
はじめまして! 単糖類と申します!
自主企画『もっと読者が増えてほしい!』におじゃまさせていただきました!
黒電話に広縁、魚屋のおじいさん。
昭和レトロな世界かと思ったら、魔道士のいるファンタジックな世界なんですね。
ユニークな世界が目に浮かぶような、映像的な描写で、臨場感がスゴイですね!
利他さん、名前は思いやり深そうなのに、電話の応対が事務的なのがいいですね。
少しずつですが、読み進めさせていただきたいと思います☺
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ぐっすり寝ているところで叩き起され、かなり不機嫌な様子ですね(笑)
今後ともよろしくお願いします(*^^*)
第6話 身辺調査の資料への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あれ、なにか事態急変Σ( ̄。 ̄ノ)ノ?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
果たして何が……!?
緊急事態発生ですね(;ω; ))オロオロ (( ;ω;)オロオロ
第5話 関係者の行方への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
社会的地位が保障されているのといないとでは段違いですものね。
もしも魔導士が公に認められていなかったら、モヒカンみたいな格好で暴れ回る、ザ、世紀末な危ない社会になっていたかも?▽?
面白かったです。
作者からの返信
組織に属している人間の方が、信頼度は高そうですよね( ̄▽ ̄;)
力を持て余し、モヒカンを振り回し暴れ回っていたかもしれません((꜆꜄ `•ω•)꜆꜄꜆アータタタタタタタタ
第4話 寒空の御御足への応援コメント
ぽむぽむ猫パンチ、かわいい…!
作品のフォロー、ありがとうございます!
これからも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ソラはよっぽど寒かったんでしょうね ฅ͟͟͞͞ =( •ω•´ ฅ )
SS 『雷神、降臨』⑤への応援コメント
引き分け、熱いバトルでした。
首元に突きつけられる刀と、寸前のところで止まっている虎。映像にしたら映えそうですねえ。
作者からの返信
アニメの戦闘シーンをイメージして書いてみました(*´ч ` *)
楽しかったです(笑)
第1話 梅雨入りの人質事件への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うわーん、物騒すぎる(;゜0゜)
人質事件って、解決できるのかな。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
章の初めになんと物騒な_:(´ཀ`」 ∠):
平和そうな背景で、こういうことも起きてしまうんですね……
第15話 激甚の仕返しへの応援コメント
優香ちゃんのために、陽菜さん那智さん、朱子ちゃんまで怒る様子が胸熱ですね!
そしてユウナくん(笑)
本来の五十倍、ハゲやすく魔法を🤣
これはいいですね!
その場だけでなく、一生つきまとう呪いです!
作者からの返信
みんな、彼女を気にかけてくれているようです(*^▽^*)
やり方がやらしいですよね(笑)
自分がやったとバレないようにしているところとか( ̄∇ ̄)
第3話 終末のうなぎ掻きへの応援コメント
巨大なうなぎ、掻き!
操るのだけでも大変そうです。
うなぎの血には毒があるそうですね。
湯たんぽ持ってくソラちゃんが可愛いです😆
作者からの返信
想像を絶する重量でしょうねΣ(゚д゚lll)
湯たんぽ泥棒で定評の猫ちゃんです(笑)
第17話 家族の紹介への応援コメント
おはようございます!
着物がよく似合いそうですよね🎶
どんな柄を選ぶのか楽しみです(^^)
遠慮しないで好きなのを選んでくれるといいのですが☆
作者からの返信
似合うものがあるといいですね( -`ω-)✧
遠慮がちな優香が前に進むチャンスです(っ ॑꒳ ॑c)
SS 『雷神、降臨』⑥への応援コメント
優香にはユウナの姿はどう映っていたのでしょうね( ´∀`)
作者からの返信
案外保護者目線だったかもしれません(´∀`)
ギリギリの戦いをしていたせいか、気が気じゃなかったでしょう((( ´ºωº `)))笑
SS 『雷神、降臨』⑤への応援コメント
引き分け……
玲さんにどれだけの余力があったかは分かりませんが、最強の相手に大健闘ですね( ´∀`)
作者からの返信
無傷だったことを考えると、もうちょっと本気になれたのかもしれませんねぇ( ̄▽ ̄;)
ユウナはがんばりました👏( ˘ω˘ )
SS 『雷神、降臨』⑤への応援コメント
後少しに見えて差は広そうですね。
ある意味奇襲を受けながらも玲にはゆとりがあるように見えました。
作者からの返信
やはり、経験の差ですかねぇ( ꒪⌓꒪)
ユウナも一応、強いのですが。
最強の壁は厚い(;´Д`A
SS 『雷神、降臨』④への応援コメント
姿だけで相手を畏怖させる強者。恐ろしい_:(´ཀ`」 ∠):
その恐怖を前にして笑みを浮かべるユウナには、武人のような本能が眠っているんですかね(°▽°)
作者からの返信
あまりにも強大な存在感に、頭がおかしくなったのかもしれません(*-🙏🏻-)笑
次回で決着!
どうなるユウナ((( ´ºωº `)))
SS 『雷神、降臨』④への応援コメント
自分の技の弱点を知っているのは当然ですよね💕
勝てたとするなら相手が魔法を取られたと覚られる前に一気に攻めないと勝てませんね😅
作者からの返信
玲さん、えげつないですね((( ´ºωº `)))
せっかくユウナが自信ありげに戦っていたのに、まったく容赦しないところが、最高ですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
第48話 死体の用途への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
記憶喪失はえげつないですね(;'∀')
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
事件当時、一体なにが起きたのでしょうかねΣ(゚д゚lll)
謎が深まるばかりです。
SS 『雷神、降臨』③への応援コメント
お、ここでも優香呼びですか。
でも雑念が多いようですね、そんな奪った力でハイになっていては……🤣
作者からの返信
玲さんからの反撃はくるかΣ( ˙꒳˙ )
どうなるユウナ\( ˙꒳˙ \三/ ˙꒳˙)/
編集済
第16話 実家の呉服店への応援コメント
おはようございます☆
色々と買い揃えるイベントが始まりますね(^^)
楽しみです🎶
しばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
すっかり回復しましたので、またよろしくお願いしま〜す!☆
作者からの返信
新しい服は気分が上がりますからねദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
元気になられたのなら何よりです(◍︎´꒳`◍︎)
ご無理なさらずに!
SS 『雷神、降臨』②への応援コメント
雷の魔法が使えるように!(°▽°)
ズルすぎる力ですね!
ですが、きっと玲さんも歴戦の強者
このままやられるとは思えませんが……( ´∀`)
作者からの返信
いやぁセコい( ´>▽<` )ゞ笑
自分と同じ力を使う人間と戦ったことなんてないですし、どうする玲さん!?
SS 『雷神、降臨』①への応援コメント
豪快かつスピードが速い相手に、ユウナの能力は太刀打ちできるのでしょうか……!
どうなるのか楽しみな展開ですね!( ´∀`)
作者からの返信
どうなりますかねぇ('ω'三'ω')
最強の魔導士相手ですから……:( ´◦ω◦`):
SS 『雷神、降臨』②への応援コメント
ダイヤモンド砕くのは凄いですね。
魔法を奪ってドヤっているユウナ敵みたいになってますね😂
作者からの返信
とんでもない馬鹿力です:( ´◦ω◦`):笑
憧れの人を出し抜けたのが、よっぽどうれしかったんでしょうね(*^^*)
SS 『雷神、降臨』①への応援コメント
久しぶりの更新ですね。
密かに本編の1年後?ぐらいの設定なのかな?
ユウナさんの年齢と優香が二年生だったので……
確かに、戦闘シーンはユウナの性格を考えると、たくさんは出せないですよね。
私も戦闘シーンは書くのも読むのも結構好きです。
作者からの返信
もうちょっと前にできていたのですが、ちょうど1年になっていたのでここまでひっぱりました( ˙꒳˙ )
これは本編終了後、優香視点の番外編のお話(これはユウナ視点)です。
霧崎がやらかしたせいで、戦闘実技講師の在り方が見直されました。
そこで研究授業(先生たちが授業を見学するやつ)が行われ……時間が余ってたから「使わせてね」という流れです( ˇωˇ )
楽しいですよね。戦闘シーン(◍︎´꒳`◍︎)
SS 『雷神、降臨』①への応援コメント
おお、良い引きです。
どれだけユウナが出来るか楽しみにしております。
作者からの返信
めずらしい戦闘シーンですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
彼はどこまで対応できるのでしょうか( -`ω-)✧
第9話 偽物のお兄ちゃんへの応援コメント
想像以上にショッキングな事実でした。
弘清さんが殺されていただけでも驚きましたが、魂の代わりに魔法獣を体に入れた、ですか。
知った秘密は大きいですね。
作者からの返信
闇が深いですね_:(´ཀ`」 ∠):
この件、どうやってケリがつくのか……
第5話 初めての空中散歩への応援コメント
企画から参りました。
今までやったことのないことをぶっつけ本番でやるなんて主人公は豪胆を絵にかいたような人ですね。
それでも生活には苦労しているところが何とも世知辛い……。
あと、ソラが無邪気で可愛い! ずっと見てられそうです♪
ゆっくりとですが、引き続き拝読させていただきますね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます( ̄▽ ̄)
便利な力なのに、お金には苦労しているみたいですね。
ソラは癒し枠でございます(*´-`)
第45話 封印の残滓への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ユウナさんの「――自分は組合員ではないので」がハードボイルドっぽくて、きまりましたね。
飯島さんは完全に逃げ道を塞がれてしまった気がしますがw
面白かったです。
作者からの返信
とんでもないドヤ顔だったでしょうね(笑)
飯島さんには、存分に喋ってもらいましょう(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
SS 『個人営業の魔導士』③への応援コメント
肩書は重要なんですよねえ。手にしてみるとなんてことないものなんですが、無くしてみるとそのありがたみがわかるという……。
『もし、ほかにあるとしたら――それは、犯罪者だ』
この認識があるとつらいですね。
作者からの返信
結局、その肩書きの信用で成り立っているようなものですからね( ⌯᷄ω⌯᷅ )
よっぽどのことがない限り、組合員を辞めることなんてありえませんから
周りからは犯罪者として見られてもおかしくないのが、かわいそうなところです(´;ω;`)
第44話 巨大生物の真実への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
なるほど縮小の研究の前段階として、先に肥大化の薬から着手し、それを参考に薬を作ろうとしたのか。興味深く面白かったです。
作者からの返信
薬作りは難しそうですね(´・ω・`)
思い通りに事が運ばない。
縮小化の薬が先にできていれば、事態は変わっていたでしょう|ω・)
SS 『個人営業の魔導士』④への応援コメント
始まりの事件があと十日ほど遅かったら、ユウナはもう魔導士として仕事しておらず、そうすると優香と出会えず、ユウナも優香も全く違った人生になっていたのですね…
ユウナは実家で働いていけるでしょうが、今ほど生き生きとしていないでしょうし、優香に至っては……。本当に二人が出会えてよかったですね!
作者からの返信
銀三じいさま(電話掛けた人)様様ですね(◍︎´꒳`◍︎)
何がきっかけになるかわかりませんから、人生はおもしろいですよね(ΦωΦ)
第43話 最初の質問への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ずこーっ(;'∀')
いやまあ、それも知りたかったのか。
意外でしたが面白かったです。
作者からの返信
1番最初にその質問を持ってくるあたり、とても気になっていたんでしょうね(笑)
SS 『個人営業の魔導士』④への応援コメント
こうして一話に繋がる……!
こんな極限状態からの黒電話だったんですね(°▽°)
呉服屋のユウナもきっと活躍するんでしょうけど……
魔導士を続けられて良かったですね( ´∀`)
作者からの返信
本当に、運命の着信だったわけですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
店員としても活躍しそうですけど、あまり刺激のある生活は送れなかったでしょう|ω・)
第15話 救いのひと言への応援コメント
おはようございます。
同じ能力でも角度を変えてみると、素敵な面が出てきますね(^^)
同じ能力の人が他にもいるといいなぁ🎶
作者からの返信
おはようございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
ずいぶん気持ちが楽になったみたいです。
前向きになれそうですね♪( ´▽`)
SS 『個人営業の魔導士』③への応援コメント
昔、ニューヨークの地下鉄に乗っていると、目の前の2メートルのいかつい黒人がしきりに話し掛けて来ました。
上背に加えて物凄い筋肉と、肌に直接革のベストで前は空いてて逞しい胸筋と割れた腹筋。
そして右手の肩の下に真鍮のでかいリング。
そのリングを左手で撫でて喋ってる。
スラングと黒人特有のアクセントでよく聞き取れん。
何度か繰り返してるので分かった。
「お前の尻にここまで突っ込んでやるぜぇ」
慌てて逃げました。
『ニューヨーク陰間物語』
作者からの返信
ほう、新たな扉を開くチャンスだったわけですね( -`ω-)✧
でも、そんなことされたら普通に怖いですが(笑)
SS 『個人営業の魔導士』④への応援コメント
一年は長いようであっという間ですからね。
ただ、為人を見るにはいい期間でもありますし、近所のコミュニティ等には受け入れられる可能性は高いかもしれませんね。
作者からの返信
カグツチ村の人には、ものすごく心配されたでしょうね(´・ω・`)
このSSの余談ですが、『綺麗なお兄さんが、顔を見せに自宅に来てくれる』という噂が夫人たちの間で囁かれていました(笑)
それでも仕事は頼まないという……( ꒪⌓꒪)
SS 『個人営業の魔導士』④への応援コメント
フリーの魔導士は、大変なのですね。
どうやって、フリーの魔導士として基盤を得たのかこれから明かされるわけですね。
ところで、現在のユウナさん1、2章ぐらいしか、魔導師としての仕事をしてないような? それ以降は殆ど優香関連の調査をしていて、たまに魔導士協同組合のお手伝いとかしていたぐらいな。
実は他の依頼や他の仕事もしている設定だったりするのか、単に私が見落としているだけなのか……
でも、優香を養うだけの財力があり、立派な家もあるので、ちゃんと仕事ができているんだなとは思っています。
作者からの返信
8章17ページに、ちらっと仕事している描写があります( ˙꒳˙ )
1章進むごとに2週間〜1ヶ月くらい時間が経つので、本編の合間に仕事しています。
あまりに普段の仕事の描写を入れると、話が進まなくなる気がしたので
ほかの仕事している場面は全然ないですね( ㅎ.ㅎ)
SSで書いてもいいですが、ただの日常系になりますね(笑)
第6話 呉服店の看板娘への応援コメント
コメント失礼します。
『看板娘』と言う職業があったんですねぇ。
今も同じ様な言葉で使われてはいますが、職業ではないですもんね。
勉強になります!
勝負の行方はどうなるのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
テレビやスマホのない時代の広告塔だったみたいですね( ˇωˇ )
いろんな職業があっておもしろいですね!
これはどちらが勝つか……(;´Д`)ドキドキ
SS 『個人営業の魔導士』③への応援コメント
成る程、私が懸念していた内容と世間の認識は合っていたんですね。
とは言え、全ての犯罪歴のない魔導士が組合でもないとは思いますが、少なくともこの街ではダメだったと言うことなんでしょうね。
作者からの返信
世知辛いですね(´・ω・`)
個人営業している魔導士が、今までいなかったのも原因ですね。ユウナが初めてなので。
初見のものは、どうしても警戒されますから( ˘•ω•˘ ).。oஇ
SS 『個人営業の魔導士』②への応援コメント
こうも仕事がもらえないと挫けそうな気がしますが、ソラがいるのが心強そうですね(´∀`)
作者からの返信
連れてきてよかったと思っているでしょうね( ˘ω˘ )
頼り甲斐のある猫ちゃんです。
SS 『個人営業の魔導士』②への応援コメント
まあ、組合員じゃないと自称の詐欺師って思われても仕方がないですね。
魔導士と見せかけた手品で詐欺とか、ありそうですもんね😅
だからこその組合員なんでしょうね。
作者からの返信
家主に取り入って、自宅に押しかけ盗みを働く……なんてことはあったでしょうね( ˘•ω•˘ )
素性のわからない人物より、組織に属した人間の方が安心できますから(´・ω・`)
SS 『個人営業の魔導士』①への応援コメント
飛び込み営業ですね(*´ω`*)
100まわって数件の世界です!
営業していた時を思い出しました。
作者からの返信
運がよければ……ってことですね(´・ω・`)
精神が削られそうです( ⌯᷄ω⌯᷅ )
SS 『個人営業の魔導士』①への応援コメント
協会に入っていないとよっぽど個人的な伝手が無いとこんな感じなんですね。世知辛い…。ユウナにとって飛び込み営業は得意分野ではないですから、ソラの優しさが嬉しいですね。
それにしても、ソラを抱っこするの凄く気持ち良さそうです! いいなぁ…
作者からの返信
名声があれば、違う結果だったんでしょうけどね( ꒪⌓꒪)
ソラはもちもちふわふわなんでしょう(*´︶`*)
SS 『個人営業の魔導士』①への応援コメント
人からお金をもらうというのは大変ですね(´-`).。oO
ユウナには能力も人柄もありますから、徐々に信用を得ていければよいですが(´∀`)
作者からの返信
有名でもなんでもない、ただの一般人が歩き回っているような状態ですからね(´・ω・`)
がんばってもらいましょうദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
第41話 言霊の使い方への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
言霊、凄いな>▽<
それはそれとして、旅館でいい思い出ができましたね。
ほっこりして面白かったです。
作者からの返信
便利すぎてほしいですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
そろそろほっこり回も終了です。名残惜しいですね……
SS 『個人営業の魔導士』①への応援コメント
看板がない飛び込み営業なんてそんなものです。
喩え腕利きであったとしても、初対面の人には海千山千の人に思えますから、余程困っているか、良い人でないと難しいですよね😓
せめて個人商店でも屋号を名乗れば警戒も幾分か減るんですけどね😅
作者からの返信
いくら優秀だったとしても、難しい問題ですね( ˘•ω•˘ )
後ろ盾がない状態ですからねぇ……
このあとどうなるやら(笑)
第13話 魔法の違いへの応援コメント
おはようございます☆
土属性ではないとすると一体……?
まだまだ秘密がありそうですね(^^)
新たな属性や複合属性みたいなものもあるのかもしれませんね!
この度は拙作にお越しいただき、素敵なレビューまで頂戴しありがとうございます☆
あまりの嬉しさに3回くらい読み返しました(笑)
作者からの返信
彼の能力については、判明するのがだいぶ後になってからになりますね( ̄∇ ̄)
その正体とは……!?
だいぶ遅くなって申し訳ないです(>人<;)
3回も読んでいただけたのですか(笑)ありがとうございます!
第33話 一杯の珈琲への応援コメント
『時つ』という店名が素敵です!
時津風というと、私は相撲部屋が思い浮かびますが、そんな素敵な風の名前だったのですね。
珈琲もサンドイッチもおいしそうです。汐田さんの食事描写はいつも、いい!と思います。
そしてユウナさまの和傘〜!好きなんです。
作者からの返信
お相撲さんに同じ名前の方がおられましたか( ´ ▽ ` )なんたる運命(笑)
ユウナの人間らしさを出すため、3大欲求に力を入れようかと思って
食べ物はできるだけ気をつけて書くようにしました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
和傘ってオシャレですよね!
第40話 布団のアルマジロへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「これからは『ユウナさん』って呼びますね。だから、わたしのことも名前で呼んでください」
からの寝相ww
まあ、環境が複雑だったからだなあ。
面白かったです。
作者からの返信
いい感じの雰囲気だったのに、まさかの寝相が悪い子でした( ´ ▽ ` )笑
第10話 事件後の夜明けへの応援コメント
光属性や火属性の魔法など、色々な特性あったり、イメージの魔法があったりと、魔法に関する設定がしっかりとしていて、世界観に引き込まれました。
事件の解決と新たな謎。今後、さらに物語が動きそうですね。
作者からの返信
結構行き当たりばったりですが、楽しんでいただけると幸いです(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
この火事での出来事は、今後どういった形で関わってくるのでしょうか( ˇωˇ )
第4話 寒空の御御足への応援コメント
傘で空を飛んだり、製造工程を思い浮かべることで物を作ったり、設定が細かくて面白いです。
風属性や水属性じゃないからできないというのも、今後の応用魔法の伏線となりそうですね。
それはそれとして、ぽむぽむ猫パンチ、可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます(っ ॑꒳ ॑c)
属性魔法じゃない彼は、活躍できるのか……こうご期待です(。 ・`ω・´) キラン☆
第39話 少女のあだ名への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
小動物ww
ユウナさんは誉め言葉のつもりだろうけど、受け取り手はそうとは限らないよなあ>q<
面白かったです。
作者からの返信
小さい動物=かわいい
という意味で言っているんでしょうけど……優香からしたら、
小動物=子ども
という意味で捉えてしまったようです( ¯꒳¯ )笑
第38話 一枚上手の妖精への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
明治時代の婚姻年齢という補足に吹きました(≧∀≦)
これはユウナさんが、押せ押せとばかりに押されても仕方ない?
面白かったです。
作者からの返信
話し言葉が現代風なので、明治だと言わないと、ユウナが犯罪者になるので(笑)
へたれなので、よくからかわれますね( ˇωˇ )
第37話 静寂のぬくもりへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ソラww
よその温泉だと猫が入ると問題にされそうだからなあ。
塩泉でのんびりというのが伝わってきてほっこりしました。
面白かったです。
作者からの返信
思わせぶりの、悪いお兄ちゃん猫です(笑)
翌日に向けての英気を養う回でした( ˇωˇ )
SS 『愚かな幻想』への応援コメント
ユウナくんも男の子かと思えば、なるほど、確かに浮世絵は芸術的な面が強いかもしれませんね。
作者からの返信
芸術作品をよく目にした弊害が、こんなところで……( ⌯᷄ω⌯᷅ )笑
SS 『愚かな幻想』への応援コメント
浮世絵は遠近法がまだ浸透してませんからね。
現代画に慣れていると、今一つリアルさがありません。
ですが、当時の人間はそれに慣れていたわけですから、大興奮だったはずですが……
利他クンはちょっとオカシイ。
男色を疑われても仕方ないと思います!
まー、どうでもいいんですが。
前に扁額を買って裏打ちをやり直そうと額から外しましたら、浮世絵が裏にベッタリと貼り込んでありました。
割れ物とかの包装にも使われてましたから、あんまし芸術という認識は無かったかも。
利他君は、結構良いものを見慣れていたのかもしれませんねー。
アメリカのスポルディング兄弟のコレクションがニューヨークのMomaにありましたが、外国人にとっては相当な美術品だったようで。
帝国ホテルを設計したフランクロイド・ライトも大好きでコレクションしてたそうです。
ニッポン バンザイ!
作者からの返信
写真のようなクオリティのものを期待していたのでしょうね(๑•ૅㅁ•๑)
ユウナの実家は呉服店をやっているので、文化や美しいものに触れる機会が多かったと思います。
彼は幻想を抱き過ぎたようです_:(´ཀ`」 ∠):
第36話 脱退の理由への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ユウナさんは、――あんまり組合に向いていなかったんじゃないかなあ。
フリーランスだからこそできることもきっとあるはず>w<
お金は、うん……
優香さんの感謝が印象的で面白かったです。
作者からの返信
集団行動苦手そうですもんね(´・ω・`)笑
今がよければすべてよし♪( ´▽`)
SS 『愚かな幻想』への応援コメント
寂しそうに微笑む優香の姿が切なすぎますね( ´∀`)笑
あらゆることに支障をきたしそうな噂ですが、回復の兄ちゃんはしっかり反省したのでしょうか……
作者からの返信
男色家の話は、優香への冗談として言っているので、知っているのは彼女だけです( ̄∀ ̄)笑
那智は翌日、寝坊して仕事に遅刻しました( ✌︎'ω')✌︎
SS 『愚かな幻想』への応援コメント
そっかー、ユウナは春画じゃダメかー。
リアル派なんだね。
リアル派でヘタレかー。
でも前回名前呼びしてたから、何かがあるんでしょうね😆
作者からの返信
初めて見られるのかと思ったら、まさかの絵――で、がっかりしたのでしょう( ̄▽ ̄;)笑
むっつりですからねぇ(´・ω・`)
どうなることやら……
第18話 解呪の方法への応援コメント
ルネちゃんにもわからないことがあるんですね。
いや、解除の方法が存在しないから、わからないんですね。
絶望的すぎますね。
ユウナくんも優香ちゃんも心配です。
なにか方法があればいいですが……。
作者からの返信
解除した人間が存在するなら、こんなことにはならなかったでしょうね( ꒪⌓꒪)
第35話 立夏の逢引への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
野いちご飴、美味しそう^^
穏やかなデートで面白かったです。
作者からの返信
明治時代では、いちごを食べる文化がなかったようなので、野いちごにしてみました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第34話 紫陽花の盛装への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ええい。両方混ぜちまえ。
と、やっちゃうのがユウナさんらしく――それでいてちゃんとしたものをそつなく作るもいかにもらしいですね>▽<
面白かったです。
作者からの返信
めんどくさがりなのに、なぞに職人気質なところがありますね(っ ॑꒳ ॑c)
いよいよ逢い引きの時間です!
第33話 旅館内の探検への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
お休み満喫しているなあ>▽<
旅館の情景描写が細やかで、ほっこりしました。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます(*´ー`*)
旅館いいですね。彼らのようにまったりしたいものです(笑)
第16話 二つの魔術への応援コメント
古文書を解読できる眼鏡……!
便利なうえにかっこいい!
ユウナくん、相変わらず魔術がすごいですね。
霜月家の謎に迫ってきていますね。
二十歳で絶命。
未婚率の高さ。
色々なことが気になりますね。
作者からの返信
属性魔法でないからこそできる能力ですね。便利なものです( ̄∀ ̄)
少しずつ事実が明らかになっているようです。この訪問で何かを得られたらいいのですが……(;´Д`A
第32話 極上の温泉への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ユーリさん、このところ大変でしたからね(⌒-⌒; )
露天風呂につかってゆっくりできて良かった。
穏やかな時間の描写が素敵で面白かったです。
作者からの返信
たまにはゆっくりすることも大事なので、のんびり回を作ってみました(*´ー`*)
第11話 おもちゃの汽車への応援コメント
事件の直後なのに、しらすを楽しみにしているユウナとソラのやり取りがかわいくて、緊張がふっとやわらぎました!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
事件解決後のご褒美ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
編集済
第13話 消息の輪郭への応援コメント
二つ名教えてくれないのですか〜
ユウナさまなら、すごい名がついていてもおかしくありませんよね!
作者からの返信
二つ名は、だいぶあとになってから登場します\( ´・ω・`)┐シュタッ
ちょっと意外な感じかもしれません。ユウナのイメージとは少し違うかも……( ˇωˇ )
第13話 想いの正体への応援コメント
優香ちゃん、ばっさり断りましたね(*´꒳`ノノ゙パチパチ✨✨
よく考えると、優香ちゃんの同意は得てなかったような……。
それなら、優香ちゃんに対して失礼ですよね。
ちゃんと断れて、偉いです!
作者からの返信
男同士で勝手に始めた賭けに、優香は乗っかる気がなかったようです( ̄▽ ̄;)
さすがに勘弁してー!と思ったんでしょうねΣ( ˙꒳˙ )
流されるままにならなくてよかったです。
第11話 好みの体型への応援コメント
パン、美味しそうです✨️
外はカリッ、中はふんわり。
想像して、お腹が空きました。
ユウナくん(笑)
免疫なさすぎでしょう。
そんなに慌てなくても(^_^;)
体型とかどうでもいい、というのは素敵ですね♪
作者からの返信
おいしいパン食べたいですね(*´ω`*)
優香に嫌われたくなくて、必死です(笑)
要は内面ですから(`・ω・´)キリッ
第31話 庭師の妖精への応援コメント
こんばんは、汐田様。御作を読みました。
エルとビットは、木を介した瞬間移動だなんてすごい能力をもっているんですね・
要請に目を輝かせるユウナさんがかわいらしく面白かったです。
作者からの返信
彼らはなんだか特殊な力を持っているみたいで、大変優秀ですねᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
あまり読みに行けなくて申し訳ないです( ߹ㅁ߹)
自分の小説を修正しているため、あまり時間がとれず……
第30話 湯宿のひとときへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ソラが混ざってくるんかいww
いや、恋バナから変な雰囲気に、というフラグが折れたから良かったのか?▽?
面白かったです。
作者からの返信
ユウナよりは恋愛相談上手なので、最強の猫ちゃんです(=^x^=)
第14話 記憶の手がかりへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
優香さんのお兄さん、生きていたんかーいΣ( ̄□ ̄|||)!?
色々と事情が明らかになり驚きました。
ユウナさんが傘に魔法をかけ、空中に舞い上がるシーン幻想的なヒキで素敵ですね。
面白かったです。
作者からの返信
いましたねお兄さんΣ( ˙꒳˙ )
髪の毛を生やしたおかげで、いろいろ知ることができましたね( ᴗ͈ˬᴗ͈)