応援コメント

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  • 第23話 勝利の余韻への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ユウナさん、お疲れ様でした。
     飯島さんは何度も厄介な相手でしたね(^◇^;)
     面白かったです。

    作者からの返信

    研究員のはずの飯島さんは、なかなか手強かったようです(; ・`д・´)

    やっと事件も終結です。
    残るは事情聴取ですね……((( ´ºωº `)))

  • 第1話 深夜のお客様への応援コメント

    言葉選びのセンスがよすぎます✨
    とても上手で引き込まれる、きっと何年も書かれているんだろうな、本が好きなんだろうな、と感じさせられました。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    現在修正中ですが、そう言っていただけるとうれしいです!

  • 第40話 唇の感触への応援コメント

    『――彼女が家に帰ってきたらまず、朱子あかねについて説明するか。』
    お、話しちゃうんですね。あとはどこまで話すかですが……。

    作者からの返信

    魔術の件で契約したことさえ黙っていれば、なんとかなるかなという感じですね⊂( • ̀ㅂ•́ )⊃セーフ

  • 第22話 焦熱の収奪への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     決着、かな。
     静かで張り詰めた、印象深いシーンでした。
     面白かったです。

    作者からの返信

    ようやく終わりを迎えるようです(*^^*)
    ユウナは戦闘苦手ですが、よくがんばりました(*´ω`*)

  • 第25話 心の醜い男への応援コメント

    ユウナくん、遠慮はいらない。やってしまえ!
    という気持ちでいっぱいですฅ^•ω•^ฅ

    作者からの返信

    ボコボコにしてもらいましょう(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

  • 第40話 唇の感触への応援コメント

    ユウナの理性が崩壊しかけてますね!(°▽°)
    もしソラがいなかったら……

    作者からの返信

    ギリギリセーフです⊂( • ̀ㅂ•́ )⊃セーフ
    告白する前に、そんなことさせられませんよ(笑)

  • 第21話 規格外の二人への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ユウナさんと飯島、お互いに「こいつ何なんだよ」な評価なのが、妙に愉快でした。
     苛烈な戦いでどちらが勝ってもおかしくなく、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    強者同士故の評価かもしれません(*´ω`*)
    ユウナは飯島を捕まえることができるのか、ご期待くださいദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 第41話 月下の心境への応援コメント

    推敲、がんばってください!
    いつまでもお待ちしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます(`・ω・´)キリッ
    なるはやで!

  • 第41話 月下の心境への応援コメント

    取り敢えず一区切りお疲れ様でした。

    御作がより良い作品になると思うと楽しみですね。

    今回の感想

    いや、付き合っちゃえよ?

    作者からの返信

    なんとかなるようにがんばります(*`ω´)b

    いつくっつくんだ……この二人‎( ꒪⌓꒪)

  • 第41話 月下の心境への応援コメント

    優香ちゃんのことを考えて自分の気持ちを押し殺しているところが、ユウナの優しさを感じると同時にもどかしくもありますね…。

    連載の再開をお待ちしております🙇‍♂️
    (どうかご自分のペースで)

    作者からの返信

    本当に控えめな男ですねぇ|ω◉`)

    ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    がんばります!

  • 第41話 月下の心境への応援コメント

    寮に行ってしまう前に、色々しないといけない事がたくさんありますね。
    魔術の問題もさて置き

    「いつでも、ここに来てくれてもいいんだからね」

    とか言えるぐらい気遣いのできる男になっていてほしいです。

    この話を読むのが日課になっていたので連載を再開することを願っています。

    作者からの返信

    そんなかっこいいセリフを言えるタマではないのです( ⌯᷄ω⌯᷅ )

    ありがとうございます(っ ॑꒳ ॑c)
    いつになるかわかりませんが、気長にお待ちいただけると幸いです!

  • 第40話 唇の感触への応援コメント

    危うく通報するとこでしたぁ!
    ペド野郎は最悪の地獄に堕ちますからね!
    読むのがこわかったぁ~。

    作者からの返信

    大丈夫です。
    この物語は明治時代設定なので、女性は15歳以上で結婚できますദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
    優香は今15歳なので、令和的にはアウトですが、ユウナが何しようが問題ありません|ω◉`)フフ

  • 第40話 唇の感触への応援コメント

    タイトル詐欺かと思いました。

    え? ついにキスしちゃう? 一歩先の関係に進んじゃう?
    とかドキドキしながら読んでましたら行動に移さないとは……

    ユウナさんヘタレだから、優香の方からするのかと思って、意外と積極的なのか?
    って思っていました。

    一件落着しまして、いい感じに終わりそうですね。


    作者からの返信

    ちょっと騙してみようかと( ˇωˇ )
    一応、唇に視線はいっていますけど。

    お互いが両思いなことに気づいていませんしねえ( 'ω' )
    それはまだちょっと先かもしれません……

  • 第40話 唇の感触への応援コメント

    以外と普通に話して終わりとは!?

    まあ、嫌われてないならいいか。

    作者からの返信

    ここでは言えませんでしたねぇ( ⌯᷄ω⌯᷅ )
    いつ言うのでしょうか|ω・)

  • 第46話 魔術の糸への応援コメント

    ユウナさま、男前ですなぁ。
    だんだん謎も明かされてきましたね。あまり踏み込んで危なくならないか心配です。

    作者からの返信

    段々怪しいところにのめり込んでいっていますね(;・∀・)
    彼は無事に真実へと辿り着けるのでしょうか……

  • 第39話 戦いの余波への応援コメント

    学生時代なんてとうの昔になったはずですが。
    偶然にアニメで『ReLIFE』を観て、一気にアオハルにはまってしまいました。
    『ぼくたちのリメイク』『僕の心のヤバイやつ』『フードコートでまた明日』『薫る花は凛と咲く』『違国日記』等々……
    ディスクまで買い集める熱中で。
    昔から映画で恋愛シーンが出て来るとゲンナリしていたのですが、純愛はいいですよね!
    利他君の純愛が続きますようにー。

    作者からの返信

    年取ると、なんだか恋愛ものが面白く見えますよね(*´ω`*)自分だけかもしれませんが
    心に栄養を欲してしまうのかもしれません……(笑)

    さて、どうなるユウナ(; ・`д・´)ゴクリ

  • 第39話 戦いの余波への応援コメント

    この連れ出し方はする事(告白)しないと、流石に嫌われてしまうよ!?

    大丈夫かな?

    作者からの返信

    どうなるユウナΣ( ˙꒳​˙ )
    ついに気持ちを伝えてしまうのか……!?

  • 第19話 別離の火花への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああ、炎の槍はやり過ぎだったのか……
     でも、ここまで来たら正当防衛な気もする。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    このまま押し切れるのか……どうなる優香((( ´ºωº `)))

  • 第7話 ひよこの冒険への応援コメント

    女の子をお持ち帰りしてきちゃったら、そりゃ混乱しますよね(笑)

    作者からの返信

    今まで連れてきたことなかったのに!?とソラは驚いていますね(笑)

  • 第5話 妄想の被害者への応援コメント

    ユウナくん(^_^;)
    お姉さんの囁きに、嫌な想像してしまいましたね。
    こういうのは、ダメージ大きいでしょう。
    しかし、ユウナくん本人が気持ちに気付いてないっぽいですよね。
    まだ恋未満、かな。
    >奥手なのも大概にしておきなさいよ
    納得です。

    作者からの返信

    この章は、恋心に気づくか!?というお話ですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
    恋愛経験がない彼からしたら、優香がほかの男を連れているところを見るなんて衝撃的でしょうねΣ( ˙꒳​˙ )

  • 第18話 悽愴の炎への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     優香ちゃん、強っ>▽<!?
     飯島さんの真意が気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

    優香は意外に魔法の扱いに長けています(ง •̀_•́)ง
    攻撃は苦手なようですが、技術は高いので、それでなんとかしております。

    どうなる優香∑( °口° )!?

  • 第38話 神の警告への応援コメント

    神に寄り添えるものは神に近い資質や性質があるからなのか、神等に近付きすきたからそっちの領域に行きそうになっているのか、別の理由があるのか、気になりますね。

    作者からの返信

    さすがナナシ 様(; ・`д・´)
    鋭いですね。

    ですが、この伏線は今作ではなく、続編(書く予定)のものになります。
    この作品では、ユウナは人畜無害()のいい人なので、何も気にせず読み進めてください(*´ω`*)

  • 第38話 神の警告への応援コメント

    肝心の二つ名がまだ作中に登場してなかったのですね。
    いつか、ここぞという場面に名乗るまで楽しみにしています。

    ルネの意味深な言葉もきになりますね。
    神様に近いってことですからね。

    作者からの返信

    投稿ギリギリまで悩んでいたので、後半にならないと出てこないのです( ⌯᷄ω⌯᷅ )
    名前見た瞬間に、納得できるものだと思いますよ。

    この伏線は、今作では拾いません。続編(書く予定)で使おうかなと思って入れてみました(っ ॑꒳ ॑c)
    なので、一旦忘れてもらって大丈夫です(笑)

  • 第37話 力の差への応援コメント

    性欲は人間の生命エネルギーの代表的なものです。
    「英雄色を好む」などもそうですが、何かを爆発的に推し進める根源的な力となります。
    ミッシェル・フーコー『性の歴史』などにも書かれていますが、名の知られた芸術家の多くが性的なエピソードも豊富です。
    そのままにしちゃえば、きっとそのうちに人畜無害以下のペラッペラの人間になることでしょう。
    まあその場合「悔しい」という感情すら浮かばないかもしれないので残念ですが。

    作者からの返信

    3大欲求の1つですからね(;・∀・)
    1つ失えば、さぞやつまらない人間になるでしょう。

    しばらくはこのままでしょうが、ユウナはなんやかんや優しいので、こっそり解除してあげそうです(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第37話 力の差への応援コメント

    靭帯が切れまくっている霧崎よく痛くないですね、悪態をつく余裕すらあるなんて!
    それはそれで凄い精神力です。

    作者からの返信

    憎しみが勝ったようですね( ˇωˇ )
    散々コケにしてくれましたから。

  • 第37話 力の差への応援コメント

    ユウナさん 二つ名持っていたのですね。

    どわすれしたのか、見落としたのかもしれませんが
    どの話に乗っているか教えていただけると助かります。

    作者からの返信

    6章の12、13話ですね(*´ー`*)
    鈴木官房長官の髪の毛生やしてあげたあと、高級喫茶店でお茶しているところです。

    まあ、ちらっとしか出ていないので……(笑)

    本人も、とくに使うことがないからあまり意識していないようです。

  • 第36話 最後の嫌がらせへの応援コメント

    おお、なるほど、これはスカッと。
    例え勝負に負けていたとしても逃げ場がないようにしておくのは流石ですね。

    作者からの返信

    人間の尊厳を奪うような、恐ろしい魔法です( ˇωˇ )

    ユウナは負ける気はさらさらなかったようですが、万に1つの可能性があるからと、用意していたようです。

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    ルネ、やはりただモノではありませんでしたね!
    勝手にヤタガラスかなあと思ってましたが、本当の神様だったとは。

    作者からの返信

    『八意魔術高等学校』の名前の参考になった神様ご本人を登場させてみましたദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

    カラスだから、それもありかなと思いましたが、精霊じゃない方がおもしろいかな、と( ˃ ᵕ ˂ )
    八咫烏は精霊かわかりませんが(笑)

  • 第36話 最後の嫌がらせへの応援コメント

    大勢の前での逮捕から、他人に性的興奮を覚えることができない制約……
    その犯行が明るみになり、社会的制裁は下されましたが、あればしっかり服役などもしてほしいですね……( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    プライドの高い霧崎からしたら、地獄のような展開ですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
    反省してくれたらいいんですけどね……

  • 第36話 最後の嫌がらせへの応援コメント

    霧崎、一歩解脱に近付きましたね。
    しかし、これだけの力があると知れると厄介事が起きそうですが……まあ、相手がまじないを信じ込んでる体でごまかすのかな?

    作者からの返信

    ようやく過去の虐めてきた人間との決別です!

    厄介事にはよく巻き込まれますので、まあ大丈夫でしょう( ㅎ.ㅎ)笑

  • 第16話 真偽不明の研究員への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     成功例ってやっぱり(;'∀')
     しかし、さしたる理由もなく被害をまき散らすって、とんでもない御仁だなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    一体彼は、動物を大きくして何を狙っているのでしょうか。
    飯島の目的は果たして……(; ・`д・´)

  • 第36話 最後の嫌がらせへの応援コメント

    凄い言霊でしたね…!
    しかし、言霊の内容を少し変えれば色々な犯罪を未然に防げそうです。

    作者からの返信

    そんなとんでもない内容でも、叶ってしまいましたね( ̄▽ ̄;)

    本人のやる気があれば、国から犯罪者をまとめて一掃することができるかもしれません(°ε°((⊂(`ω´∩)オリャー

  • 第36話 最後の嫌がらせへの応援コメント

    いいですねぇ言霊。
    二度と、性犯罪ができないできない男になったのですね。
    どのみち逮捕確定だったみたいでよかったです。

    言霊も魔法のカテゴリで、ほかの人も使えるのでしょうか?

    作者からの返信

    しかも、自分が虐めていた相手に謝罪しないと元に戻らないのが……またദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
    最高の復讐です(笑)


    言霊は、誰でも使えます。ただし、できるのは自分の属性の範囲内の魔法のみになります。

    例えば優香が「霧崎先生の〇〇爆発!」とか言ったとしたら、〇〇は爆発せずに、〇〇の近くで火の爆発が起こります。
    ユウナが「霧崎の〇〇爆発!」と言ったら、〇〇が破裂します。火の爆発は起こりません。

    〇〇はご想像にお任せします( ˇωˇ )

  • 第35話 歓声の余韻への応援コメント

    ユウナが怒りに飲み込まれそうになる描写に、こっちも息が詰まりそうになりました。特に、普段温厚な彼が攻撃的な言葉が止まらなくなる様子に、怒りに震えている感じが凄く伝わってきました。

    それはそうと、怒りのせいもあるのでしょうけど、ユウナが優香のことを「俺の好きな女の子」とさらっと思えるようになってニヤリとしました。

    作者からの返信

    小学生のときから溜まっていた鬱憤をようやく晴らせるということで、少し我を忘れてしまったようです。でも、優香のことを考えて怒りを飲み込めました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    この勢いで、告白できたらいいんですけどねぇ……( ̄▽ ̄;)

  • 第35話 歓声の余韻への応援コメント

    レゼのように、この後で人知れず始末……ということは無いのでしょうねぇ。
    でも社会的な抹殺は欲しいところですが。
    本当に思い上がった奴というのはどうしようもありません。
    昔からそういう連中はいました。
    今は「老害」なんて言葉があります。
    逆に「失言」というもので酷い騒ぎにもなります。
    社会の懐が相当浅くなったことは嘆くばかりですが、これも歴史の自浄作用なのかとも思います。
    せめて汐田様のように美しい物語があって欲しいです。
    私は「ウ〇コの妖怪」なんて出すアホウですが……

    作者からの返信

    それをすると、主人公が逮捕されてしまいますね( ̄▽ ̄;)

    残念ながら……綺麗な物語では終わりません。次のページで、なかなかえげつない嫌がらせをします( ᐛ👐)パァ

    あの阿鼻叫喚の女子会以上のものが……!?

  • 第3話 絡まる視線の先への応援コメント

    蚤の市、楽しみです。
    どうやってお客さんの目を引くつもりでしょうか。
    きっとユウナくんらしいなにか、ですよね♪

    ソラちゃん、お留守番ですか。
    しかたないですよね。
    猫の毛がつくと、困りますから。
    クリーニングも猫の毛がついていると、引き受けてもらえないですし(^_^;)

    作者からの返信

    蚤の市編は、恋愛メインとなっていますので、楽しんでいただけたら幸いです(*゚∀゚*)

    今章は、ソラの出番が少なめです……(´・ω・`)

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    ルネ、大物だったんですね(*´ω`*)
    四肢の靭帯を切る!
    なかなかきつい対応ですね、どうなるのやら!

    作者からの返信

    まさかの神様でした(`・ω・´)キリッ
    次回、決着ですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 第35話 歓声の余韻への応援コメント

    さすがに殺すわけにいかないし、会場にその情けない姿をお披露目して
    後は法律で裁くのがベストですね。
    明治時代では仇討ちは違法らしいので。

    ようやく、霧崎を倒すことができて満足です。あとは優香さんへの言い訳ですね。

    作者からの返信

    大勢の人間の目に晒されながら、連行されていく姿を見られるだけでも、やった甲斐があったというものでしょう(*´ー`*)

    このあとどうするのか?
    お楽しみにฅ^•ω•^ฅ

  • 第35話 歓声の余韻への応援コメント

    決着お疲れ様でした。

    司法に任せた時に被害者に注目が集まらないといいですね。

    作者からの返信

    そこらへんの説明も、一応被害者生徒には説明しています。ユウナが事情を聞きに行ったときですね。
    3人とも納得の上で「霧崎を捕まえてほしい」と言われたので、大勢の前で倒しました( ˇωˇ )

  • 第35話 歓声の余韻への応援コメント

    なんとかユウナが踏みとどまってくれましたね。こんな奴のために手を汚すことはないです。

    作者からの返信

    理性でなんとかしたみたいですね(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    この会場の雰囲気を彼はどうするのでしょうか(`⊙ω⊙´)カッ!!

  • 第15話 肥大化の薬への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     魔力のない動物に投与すると代わりに体が膨れ上がる――
     な、なるほど、これまでの事件を振り返ると納得です。
     しかし、厄介だなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    序盤の事件が、実は飯島の手によって引き起こされたものだった……という伏線ですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

    何が目的なんでしょうかね?
    お楽しみに(*´ω`*)

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    八意思兼神……大物ですね。

    勢いで四肢の靭帯切ってしまってますね。

    そろそろ決着でしようか?
    どの様にするのか、楽しみです。

    作者からの返信

    さすがに鬱陶しくなったようですね( ̄▽ ̄;)

    次回、決着です(ง'ω'≡ ง'ω')ง シュッシュ
    どんな惨めな目に遭わせるのでしょうかねぇ……

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    以前に日本神話をSF仕立てで解釈するという本がありまして。
    オモイガネはスーパーコンピューターだとしてました。
    さて、仕合がいきなりゴアゴアになって来ましたが、大丈夫でしょうか?
    四肢の靭帯切って、イモムシで一生を過ごせとか……
    動画「イモムシなネコ」は大好きです!

    作者からの返信

    重要なときに知恵を絞ってくれる神様らしいですからね。しかし、スーパーコンピュータとは、またすごい(`⊙ω⊙´)

    次回、ついに決着です(っ ॑꒳ ॑c)
    一般人の目がありますから、犯罪行為はしませんよ(笑)

    調べてみたら、16年前の動画でしたฅ^•ω•^ฅ
    猫は色褪せませんねぇ。

  • 第33話 虫の雨への応援コメント

    西洋榊の10メートルの花壇を可愛がってまして。
    以前はカイガラムシを必死に指でこすり落として。
    それがようやくいなくなったら、今度はミノムシが……
    もう100匹以上駆除してるのですが、今日も5匹……
    虫は苦手なわけではないのですが、怨み骨髄です!
    ルネ、貸して下さい!

    作者からの返信

    植物を愛でると、虫もついてきますからね……(´-ω-`)
    殺虫剤を撒き散らすわけにもいきませんし。

    現実世界に出張、ルネさん!ㄟ( ・ө・ )ㄏピィ

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    ルネの正体が凄い大物だった…!

    それにしても、ユウナはかなり容赦ない粛正を与えそう…!?

    作者からの返信

    気軽に来て大丈夫なのかと心配になります( ̄▽ ̄;)

    今までの鬱憤を容赦なくぶつけ、霧崎の惨めな姿を拝ませますよ((꜆꜄ ˙-˙ )꜆꜄꜆シュッシュッシュッ

  • 第34話 カラスの真名への応援コメント

    八意思兼神ですか。日本神話の神様ですね。(あまり詳しくない)

    神様に近い存在なのかな?とは思っていましたが、
    イフリートとか日本の神様に関係ない存在もいる世界なので、名前的に西洋の神様の可能性があると思いながらも、日本の神様ならカラスなので安直に八咫烏だと思っていました。

    これまで築いてきた経歴も含めて、後はフルボコにするだけですね。
    ついでに自身のトラウマも乗り越えてください。

    作者からの返信

    学問、知恵の神になります。
    この物語に神話は関係ないので詳しく語った箇所はないのですが……天照大神の関係者、という感じの立ち位置みたいです。

    向こうの次元の存在ですから、地球の枠に当てはめなくていいかなーという適当な感じです(`・ω・´)キリッ
    学校の名前が『八意魔術高等学校』なので、ご本人に登場してもらおうかなと。

    案外納得いく終わり方ではないかもしれませんが、次回お楽しみに(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第14話 犯人の誤算への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まさかの襲撃!? 守れて良かった。
     ハラハラしましたが面白かったです。

    作者からの返信

    巨大生物事件の犯人が来てしまいましたね。
    ユウナはどう立ち向かうでしょう(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ

  • 第33話 虫の雨への応援コメント

    ルネ、いろいろすごいですね。精霊の契約を解除したり、術者をケアしたり。最初に呼び出したときは、ここまで頼りになるとは思わなかったです。

    『猛禽類とか、もっと強そうな姿にしてあげようか。』
    精霊の姿って後からでも変えられるんですね。

    作者からの返信

    ただの優秀なペット枠……からの、大活躍ですからね(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    このあとも、ルネがいないと解決しないような出来事が出てきます。

    次ページで、正体が明らかになりますദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

    精霊との契約時は、『術者の望む姿になること』が条件に含まれます。なので、うさぎになってほしいと思えば、ルネがその姿になることも(ᐢ・×・ᐢ)
    ただ、ユウナとルネは正式に契約していないので、「この姿にならない?」という感じで、ただの提案になりますが(笑)

  • 第24話 気絶の理由への応援コメント

    コメントありがとうございます。
    多くの犯罪が⋯。この時代なら有り得るのでしょうか。


  • 編集済

    第24話 午後の部への応援コメント

    ご飯による、かつお節がけ!みんな猫達が喜びそうな食べたくなる飯テロですね!www
    自分も汐田さんの見やすい丁寧な執筆を少しずつですが、追って読まさせて頂いております。

    安定の汐田さんで安心しております!

    作者からの返信

    昔は今の時代みたいに、削られた状態のカツオ節は置いていなかったでしょうし、削りたてのおいしいやつがいただけますね(*´ω`*)

    ありがとうございますm(_ _)m
    お時間あるときに、またお越しください(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第33話 虫の雨への応援コメント

    風牙をどうにかしたと思ったら虫ですか……。

    毎回後をとりますね……。

    怒っていて衆人環視の前で霧崎をどうにかしたいと言った意気込みは……?

    作者からの返信

    ユウナが優勢でも後手に回るのは、霧崎のやり方と状況の影響ですね。
    このあたりは意図して描いている部分なので、後の展開も含めて見ていただけるとうれしいです( ˙꒳​˙ )

  • 第33話 虫の雨への応援コメント

    ……ユウナさん、芋虫如きにビビるほどトラウマになってるのですね。
    ちょっと情けなくて頑張ってほしいです(笑)

    虫除けの結界を発動しながら戦えないのですか?
    芋虫召喚とか地味な魔法でにやりとしているのか、奥の手があるのか……?

    風牙を送還された割には、あんま慌ててないですね。
    精霊無しでも自分の実力に自身を持っているのかな?

    作者からの返信

    ユウナというキャラクターを作る時、『絶対完璧な人間にしない』と堅く誓っていたので『基本的にすごいけど、ちょっと情けない人物』にしています。
    なので、天才イケメンチート無双なんてことはありません。
    彼に完璧な勝利は絶対に訪れません(笑)

    ユウナは、虫除け結界を24時間張っていますが……フル装備でハチの大群に挑めるか?と同じ理由で、普通に怖いと思ってしまいます。
    空から芋虫なんて、想像したら嫌ですよね( ̄▽ ̄;)

    霧崎は『利他に負けたことがないから、余裕で勝てる』という自信だけで戦っています。
    自分が勝ったら、風牙を返してもらおうとか思っているかもしれませんね( ˇωˇ )絶対にありえないんですけどね。

  • 第13話 弟のお世話への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     眠りやすくなる魔法☆▽☆
     需要がとってもある気がします。
     面白かったです。

    作者からの返信

    魔法は使えなくても、頭を冷やすと眠りやすくなるのは本当ですので、上野 様も眠れないときに試してみてください(`・ω・´)キリッ

  • 第32話 強行の契約解除への応援コメント

    飛び散る〇潮!
    千切れ飛ぶ内〇!
    潰れる〇タマ!
    巻き添えで〇々〇々の会場!
    というのは当然ないですね!
    私も気弱で怖がりの優しい紳士なので期待してませんが。
    でも精霊の罰ってどういうものなんだろう?
    やっぱ飛び散らないんですかねー。

    作者からの返信

    そんなことにはならない……ならないけども!
    ちょっと近しいものがあります( ̄▽ ̄;)

    人〇しとかではないので、妖精の上司に引き渡して「だめでしょ!」と軽くお説教される程度です(*´ー`*)
    ルネは、レプラコーンがユウナに魔法を食らわせたのに怒っていますがΣ( ˙꒳​˙ )

  • 第32話 強行の契約解除への応援コメント

    さすが圧巻のルネ様(°▽°)
    手足となっていた厄介な精霊の協力がなくなったので、あとは霧崎をやっつけるばかりですね( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    精霊さえいなくなれば、あとは人間同士の戦いですから(ง'ω'≡ ง'ω')ง シュッシュ

    ユウナはボコボコにできるのか!?
    お楽しみにദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 第32話 強行の契約解除への応援コメント

    ルネが最初から出ていれば風牙の罪は更に増えることはなかったのでは……。

    なのでそこは怒らないでもいい気がしますね😅

    ま、まあ朱子も出たかったのかな?

    作者からの返信

    ルネは戦闘系の子ではないので、ユウナ的にはあまり出したくなかったようです。
    ルネとしては、ユウナのことを気に入っているので、精神系の魔法に怒っているようです(´‥`)

    霧崎報復会議の内容については、この章の終わりで書いていますので、それまでお待ちください( 'ω' )

  • 第32話 強行の契約解除への応援コメント

    ルネは相当上位の存在なのですな。
    正体を明かす日が楽しみです。
    あとは霧崎をふるぼっこにするですね。

    え?……もう戦いは終わりってことはないですよね?

    作者からの返信

    ルネの正体はこの章で判明します( ˇωˇ )
    正直、ここまで引っ張っておいて、みなさんの満足いく結果になるかはわかりませんけどねぇ……

    決着するまでは3話あります(っ ॑꒳ ॑c)


  • 編集済

    第6話 決意の一歩への応援コメント

    今度こそ、彼女を無傷で助ける!
    そんな意気込みが感じられました(^^)

    作者からの返信

    その思いが達成できるといいんですけどね……(ΦωΦ)フフフ・・

  • 第31話 反撃の狼煙への応援コメント

    制約があれど朱子の力が圧倒的(°▽°)笑
    千二十層という、とんでもない枚数の結界も出てきましたし、ここからが本番ですかね……( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    レプラコーンをなんとかしないとお話になりませんからね(⌒-⌒; )
    ここからどうするユウナ(´⊙ω⊙`)

  • 第12話 魔力の仕組みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     無事目覚められて良かった。
     限界を超えるレベルで使うのはやはり危険ですね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    無理せずほどほどが一番ですねദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 第31話 反撃の狼煙への応援コメント

    反撃出来ているけど、ハイペースになってしまっているみたいですね。

    作者からの返信

    これで決着がつけばつまらないですよねꉂꉂ(ˊᗜˋ )

  • 第1話 深夜のお客様への応援コメント

    面白い作品に出会いたい! 企画から来ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第30話 精神崩壊の魔法への応援コメント

    なかなかのピンチですねぇ。
    ここはもう、朱子さん、やっちゃってください。
    と、そういうわけにもいかないのでしょうか?

    作者からの返信

    朱子に頼めば一撃で倒せるのでしょうがね、ユウナと契約していないのでそれはできないようです(´-ω-`)

    それと、自分で決着つけたかったというものもあります( ˇωˇ )

  • 第17話 セーラー服の少女への応援コメント

    おお~!この方が…!

    作者からの返信

    やっとヒロインが出てきました(っ ॑꒳ ॑c)

  • 第11話 魔力の過剰使用への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああ、そうだった。魔力だって際限なく使えるわけじゃないんだ……
     ハラハラする展開でしたが、命があって良かった。
     面白かったです。

    作者からの返信

    鹿は何とかなりましたが、事件は解決していないんですよね……( ´ㅁ` ; )

    続きをお楽しみに(*´ー`*)

  • 第30話 精神崩壊の魔法への応援コメント

    朱子がソバにいるのにやけに苦戦するものですね……。

    作者からの返信

    これはですね……ユウナと朱子が契約していないのが問題ですね(^_^;)

    契約者との取り決め内ではない行動を、精霊がすることはできません。優香と朱子が契約(強制だけど)しているので、朱子は優香の指示がない限りユウナを助けることはできません。

    では、この場をどうするのか?
    次回、お楽しみにദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )

  • 第30話 精神崩壊の魔法への応援コメント

    早く酷い目に遭うのを笑いたいと思っている私はクズなのでしょうか。
    1.ハゲる
    2.体毛マシマシ(逆エステ)
    3.鼻毛5メートル
    4.体臭シュールストレミング
    5.56す
    さー、みなさん今のうちに!
    3連単もありますよー!

    作者からの返信

    全部ひどい∑( °口° )
    髪の毛は、今回無事です(笑)

    ただそれ以上に、プライドズタボロにします(ΦωΦ)フフフ・・

  • 第29話 靴職人の妖精への応援コメント

    さすがイフリート。ほかの精霊も知ってましたね。

    しかし、ネズミの姿になってるのを見てどう思ったんでしょう。ちょっと気になります(笑)

    作者からの返信

    自分より力の弱い者は部下みたいなものですからね( ˇωˇ )
    関わったことはなくても、名前は知っていたようです。

    『ネズミ出てきた……』→『あれ?』→『イフリート様!?』

    それで全部恐怖に塗り替えられました(笑)

  • 第10話 頂への門出への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おお、見事に復元成功!
     盛り上がってきましたね(*´Д`*)
     あとはヒナさんと一緒に狩を成功させるだけ?
     面白かったです。
     

    作者からの返信

    陽菜はお留守番です(´;ω;`)
    彼女が蹂躙する様子をもっと書きたかったんですけどねぇ……

  • 第29話 靴職人の妖精への応援コメント

    思ったより苦戦してますね。
    相手に力の差を見せつけ絶望させる作戦……?
    いや、何かかかってません?

    作者からの返信

    風牙がユウナの優勢を引っ括めてしまいましたね( ´ㅁ` ; )

    彼には、精霊の魔法がかけられた模様です。普通の魔法とは何かが違うような……?

  • 第29話 靴職人の妖精への応援コメント

    想像力溢れる魔法バトルが良いですね😊
    勉強になります…!

    作者からの返信

    ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    いつもノリと勢いで書いています(笑)


    戦闘描写を書くのは好きなのですが、ユウナが戦闘苦手なものであまり書けません( ⌯᷄ω⌯᷅ )

  • 第28話 鐘の音への応援コメント

    こないだは売上勝負でまさかの敗退。
    でも今回だけはそんなことにはならないでしょうねぇ!
    ああ、早く読みたい!!

    作者からの返信

    大事な場面では本当にがんばってほしいものです( ´ㅁ` ; )
    優香の目の前で勝ってもらえることを祈ります。

    次ページ、戦闘開始です!

  • 第28話 鐘の音への応援コメント

    文化祭で一度負けているなら、今回も危ういのでは……?
    とはならず、おしおきの時間ですね(°▽°)

    作者からの返信

    学生のときとは格が違いますからね(`・ω・´)キリッ
    がんばってもらいましょう((꜆꜄ ˙-˙ )꜆꜄꜆シュッシュッ

  • 第28話 鐘の音への応援コメント

    あら、急に強気になりましたね、霧崎。

    何か策があるのか、ただの虚言なのか結末が楽しみですね(((*≧艸≦)ププッ

    作者からの返信

    あいつ(ユウナ)俺に勝ったことなかったな。じゃあ、負けるはずないよな。
    というアホの子みたいな理由です( ᐛ👐)パァ

    彼がどんな結末を迎えるのか……いよいよ勝負です。

  • 第27話 目前の試合への応援コメント

    因縁のある相手との直接対決。
    相手も精霊がいますし、どうなるんでしょうか!

    『友人二人には、霧崎の行いを説明していない。』
    死んでないなら、の件で、あれ?話したのかなと思ってましたが、言ってませんでしたか。
    言っていたら手を貸してくれそうですが、そしたら一人で決着をつけることはできませんし、そのほうがいいのですかね。

    作者からの返信

    霧崎との因縁は、知らないですからね。
    遠慮がちなユウナが、わざと負けるんじゃないかと心配した那智からの激励です(*´ー`*)

    他人に言ったら、自身で復讐できなくなるかもしれなかったのであまり公言したくなかったようです。
    優香に手を出した男がほかの誰かの手でボコボコにされるのが、気に食わないのでしょうね(笑)

  • 第10話 修復の第一歩への応援コメント

    コメント失礼します。
    全員逃げられてよかった。読みやすいので、背景がよりリアルに想像できます。
    またお邪魔させて頂きます!

    作者からの返信

    奇跡ですね(*´ω`*)

    そう言っていただけるとうれしいです。
    ありがとうございます!

  • 第27話 目前の試合への応援コメント

    法律はあるんですが。
    今でもそうですが、私は以前から新宿で飲むのが好きで。
    仲間内で、しょっちゅう途中で寝てしまうH君が厄介でした。
    面倒見なきゃだし、送って行くのも迷惑で。
    何よりその場で金を払わない。
    中央線の国立に住んでましたので、二月の極寒の季節に上着とコートと無くさないように財布を預かって。
    中央線の「松本行き」に乗せてあげました。
    翌朝、電話が来て。
    「おい、俺、ワイシャツ一枚で松本駅にいんだけど」
    「おう、お前財布置いてどっか行っちゃったんだよなー」
    「寒いんだけど」
    「大変だね」
    何とか交番でお金を借りて帰って来ました。
    ちょっと肺炎になりました。
    カワイイ奥さんと結婚して、今は飛騨高山に行っちゃったH君。
    元気でやってるかなー。

    作者からの返信

    中央線って、ぐるぐる同じ路線を走っているのでしょうか?
    だとしたら、ずーっと座って眠っていたのでしょうねぇΣ( ˙꒳​˙ )

    そんなこと、結婚してからしていたら嫁さんに激詰めされてそうな……( ̄▽ ̄;)

  • 第27話 目前の試合への応援コメント

    ついに対決ですね…!
    過去との決別でもあるこの戦い、どうなるか…!?

    それにしても、ふみふみするソラを想像してほっこりしました😊

    作者からの返信

    観客の目の前でどう戦うのか……!
    乞うご期待(`・ω・´)キリッ

    猫ちゃんに腰揉んでほしいですねー(*ˊᵕˋ*)

  • 第2話 黒の支配者への応援コメント

    く、黒い彗星ってまさか……奴ですか?

    家庭内害虫なのに、妙にカッコよくて笑いましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    作者からの返信

    ええ。奴です((( ´ºωº `)))
    名前を言わなくても、大体みなさん通じますね(笑)

  • 第27話 目前の試合への応援コメント

    いよいよ、対決ですね。
    どのようにするのか楽しみです。

    作者からの返信

    超白熱バトル!
    ……とはいきませんが、楽しんでいただけたら幸いです(`⊙ω⊙´)カッ!!

  • 第9話 覇者の覚醒への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おお、ユウナさん、一皮むけそう?
     なにをやらかすのか楽しみです>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    やっと主人公らしく、覚醒します( 𖡹_𖡹 )
    お楽しみに(*ˊᵕˋ*)

  • 第1話 深夜のお客様への応援コメント

    企画からお邪魔します。
    これからどうなるのか……ハラハラしながら次を読んで行こうと思います。

  • 第1話 深夜のお客様への応援コメント

    読み返し、およびコメント失礼いたしますm(__)m
    夜中に電話でたたき起こされたあとの文句の言い方が相手に間髪言わせぬ勢いで大好きです(笑)
    いきなり波乱万丈の予感から始まる物語、よみかえしでもやっぱりわくわくします…。

    ゆっくりにはなりますが読み返させていただきます…。

    作者からの返信

    また1ページ目から読んでくださるのですか?
    ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

  • 第26話 追求の手への応援コメント

    いよいよザマァ展開でカタルシスがぁーーー!
    早く読みたいですぅ!
    あと、こんな場所でアレですが。
    素敵なレヴューをありがとうございました!
    宝物です!

    作者からの返信

    できるだけ『スッキリした!!』となるようにしたいと思っていますദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
    思っているだけです(笑)

    いいえー(*ˊᵕˋ*)
    世界を救う(?)展開になったら書き直すかもしれません……

  • 第8話 氷の魔法への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     凍り付いたし、解決解決、解散――と思いきや。
     鹿、復活するんかい>q<!?
     なんて生命力。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    大きいと、やはり手強いですね((( ´ºωº `)))
    どうするのこれって感じです(笑)

  • 第3話 朱色の和傘への応援コメント

    魔法使いといえばホウキで空を飛ぶようなものと思ってましたが夢物語なんですね。僕はあまりホウキで空を飛ぶのには憧れてませんが

    作者からの返信

    この世界は、風で空を飛ぶのが一般的なので、西洋の魔女みたいに箒で飛ぶのは違和感があるようです( ˇωˇ )
    箒って、座ると痛そうですよね……

  • 第26話 追求の手への応援コメント

    意外と、気が小さい霧崎に意外性を感じます。
    決定的な証拠を撮られてしまったからなのかな?

    「ああ゛? ふざけんなくそが! そんなの捏造だ!」

    みたいなセリフを語った後に、ユウナが証拠を突き付けると思っていました。

    皆のいないところでひっそりと戦いに挑むのかなーとか思っていましたが、ちゃんとした1対1でみんなの前で仕留めるのですな。

    作者からの返信

    言い逃れができないほど、完璧に写っていましたからね(´-ω-`)
    自分が契約している精霊が撮った写真のおかげで。

    気が動転していたせいか、言い訳も思いつかなかったようです。

    プライドの高い霧崎を、みんなの前でフルボッコにすることを復讐手段として選んだようです。

  • 第26話 追求の手への応援コメント

    あら? 以外と気が小さいんですね?

    この手の輩は『そんなの知らない、捏造だ!』と言うのがお約束なんですけど?

    作者からの返信

    自分と被害者の女子高生しか知らない、盗撮写真を急に見せられたことで動揺しパニックになったようです。
    取り繕うことができないくらい。

    裏設定なのですが、実はユウナが『物体を作る能力』以外を使えることを知っている人間は、ミカヅチ本部組合員とユウナが高校時代のときの教師陣、それに優香だけです。
    なので、写真を捏造する力を持っているとは思ってもみないでしょう( ˇωˇ )
    まあ、写真は捏造ではなく本物ですが。

  • 第25話 心の醜い男への応援コメント

    ついに直接対面ですね。まずは静かに牽制し合っているという感じですねえ。
    その場にいたらピリピリした空気が伝わってきそうです。

    作者からの返信

    感情をむき出しにしないようにするのは大変だったでしょうね(;・∀・)

    自分に向けられた殺気に気づかないのが霧崎のおっちょこちょいなところです……(´-ω-`)

  • 第25話 心の醜い男への応援コメント

    学生時代のユウナのカッコよさが目をつけられた原因でしょうか(´-`).。oO
    みんなの嫌な記憶が塗り替えられるような展開に期待です(´∀`)

    作者からの返信

    ユウナ少年は、小学生の頃からバカみたいにモテていたので、ちやほやされていてむかついたのでしょう( ゚д゚)

    みじめにやられていただきましょうd( ̄  ̄)

  • 第33話 一杯の珈琲への応援コメント

    ここのお店はいいですよね。
    好みに合わせて豆の配分を変えてくれるとか、サービスが行き届いています!
    そして店主さんが猫好きなのがいい✨️

    作者からの返信

    若いユウナが通ってくれるのがうれしかったんでしょうね(*´∀`*)
    猫好きは、みんな友達です(笑)

  • 第25話 心の醜い男への応援コメント

    きっつい天パーもいいですよ!
    高校時代の同級生のT君は酷い天然パーマで。
    だから短くしてたんですが、クルックルで。
    私の前の席になったことがありまして。
    夏場、空いた窓から入ったハエがT君の髪に絡まってて爆笑しました。

    作者からの返信

    いいですねദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
    新しいハエの住処になってもらいましょう(笑)

  • 第25話 心の醜い男への応援コメント

    『舌でも火傷しやがれ』

    その後で過激になっては入るけど、入りがそれって😅

    このタイプは自分が負けたら『イカサマだっ!』って騒ぐタイプと見ました。

    作者からの返信

    嫌いすぎて、悪口ならなんでもいいって感じですね‎( ꒪⌓꒪)笑

    これで講師に選ばれるのですから、世も末ですね( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    第25話 心の醜い男への応援コメント

    静かなる怒りが怖いユウナさん。
    意外と普通に会話しているのは少し以外。
    いじめた側は、いじめたことなんかあんま気にしないってやつですね。

    脱毛の魔法は使うの確定なんですね。

    耐えているのは、いきなり仕掛けるのでなく、整然立てて証拠を突き付けて否定できないようにするためなのかな?と思いました。

    作者からの返信

    感情的になると、手が出てしまうとわかっているので、冷静なフリをしています(´・ω・`)
    本当はボコボコに殴りたいでしょうが(笑)

    ハゲさせるだけでは気が済まないので、それ以外の方法で対応します。お楽しみに(`・ω・´)キリッ

    それは次のページですね。じわじわ追い詰めますよ……(*ФωФ)フフフ…

  • 第7話 四足の影への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ヒナさんKOEEE(;'∀')
     いや、今回の場合、頼りになるのか。
     面白かったです。

    作者からの返信

    彼女は戦闘民族ですので(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ
    もっと活躍させたいんですけどね……主人公が目立たなくなるので(^_^;)

  • ざっくり登場人物紹介④への応援コメント

    一瞬だけ『ミ◯キーマウス』かと思いましたが、目が怖すぎて笑いましたww

    こっちが採用にならなくてよかったwww

    作者からの返信

    できあがったイラストを見て、会社で笑いそうになりましたねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

    ユウナの絵のうまさに感謝です( 人˘ω˘ )

  • 第24話 午後の部への応援コメント

    ごはんにかつおぶし、毎日でもかけてあげたくなっちゃいます(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつもうるうる見てくる猫ちゃんの誘惑と闘いながら、ごはんをあげています( ˇωˇ )
    あげ過ぎはだめですからねぇ。

  • ざっくり登場人物紹介③への応援コメント

    キャラクターまとめ、とても助かります✨
    この中だったら、やっぱり朱子さんが推しですね😎

    見た目と属性のギャップがwww
    思わず『兄貴』と呼びたくなってしまうかもww

    作者からの返信

    先に中身の性格を知っていたら、こんなかわいい見た目にはならなかったでしょうね( ´ㅁ` ; )笑

  • 第5話 理性の糸への応援コメント

    彼女を守りたいという気持ちがとてもよく伝わってきましたよ!

    作者からの返信

    過剰反応な気もしますが、美少女を傷つける奴は許しません(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ

  • 第24話 午後の部への応援コメント

    握ってる人たちがいますよー!
    おまわりさーん!

    作者からの返信

    これは健全(笑)な小説なので、お巡りさんには帰ってもらってください_(┐「ε:)_