応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • よかった、馬場くん壊れなくて^_^

    作者からの返信

    若干、借りつくりましたが、まぁ他の二人に比べたら。


  • 編集済

    第27話 猫とレモンへの応援コメント

    穏やかな夏の日常の中に、ちょっとした事件や胸の奥のざわめきがじわっと広がる回ですね。馬場や下との気取らないやりとりや、灯篭が彩る墓地の情景が、家族や友情の温かさを静かに伝えてくれるのが素敵でした。猫の福とレモンのくだりも、思わずクスッとさせてくれました。

    ゆるやかな時間の流れに、ふと心が揺れるような読後感が心地よかったです。

  • 第70話 治療費への応援コメント

    尋問したい、なんて積極的な。わくわく。

    作者からの返信

    もう半分楽しんでます!

  • 第74話 旅立ちへの応援コメント

    読了しました。
    一人の青年の、酸いも甘いも含んだ成長記録をサスペンスとして読ませる手腕に、改めて尊敬の念を抱きました。

    ユキは、その後の戦争で何を見たのでしょうね。
    おそらく、読者が知るもの以上に、ありとあらゆることを体験したでしょうから。

    作中亡くなったキャラクターも含め、わだつみが癒すように抱いていてほしいです。

    作者からの返信

    オリンピック誘致に尽力しました!まぁ黒いことも色々やったと思います。

  • 第69話 推理の喫茶店への応援コメント

    最後の言葉……
    物語序盤のユキはもう……

    と、思ったけど、わりかし最初から物事を大局的に見ていますよね。
    やはり素質があったのですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。シャイな性格が邪魔してただけで割と最初からです。

  • 第68話 天国と地獄への応援コメント

    ユキが……
    浅見教官は、この姿をみてどう思ったのだろうか

    作者からの返信

    育ちすぎて唖然かなと。
    姉のことがなければもっと他のリアクションとっていたと思います。

  • 第60話 落ちゆく者たちへの応援コメント

    ポアロの名前が出て、ホームズも出て、日本が誇る浅見は……

    作者からの返信

    だれだろ?

  • 第59話 父の顔への応援コメント

    このエピソード全体の雰囲気が、次回のエピソードタイトルと重なると、さらにずしんときますね

    作者からの返信

    遺伝は怖いなっと

  • 第56話 長門の上でへの応援コメント

    ドイツの軍人も日本の軍人も、悲しいことに敗戦国ということで一様に悪く言われがちですが、このような純粋な人もきっといたでしょうね。

    作者からの返信

    戦争で括られがちですが、そこには個々の人が居ると思います。
    そのあたりを描きたいなと頑張りました。

  • 第52話 口止め料への応援コメント

    馬場くんも灰色の脳細胞の持ち主でしたか!

    作者からの返信

    馬場くんは頭がキレますよ!
    んで明るい!

  • 第51話 オマケの境界線への応援コメント

    下くんが、決意したみたいですね。
    それはやはり所作に現れますからね。

    作者からの返信

    仕上がっちゃいました(涙

  • 上官たるもの、時に誰よりも冷酷でいなければならないですからね。ユキには、その素質がある……と。

    作者からの返信

    このあたりからユキの本領?というか何かが発揮されます。

  • 第48話 紅茶の後にへの応援コメント

    浅見教官は、一体誰から、どれほどの重い任務を託されているのだろうか……

    作者からの返信

    分かりませんか、割と権限ありますよね。

  • 第44話 軍紀と誇りへの応援コメント

    うーん……
    動機がわからなくないものの、兵曹長が今後残すであろう若き才能たちの価値を考えたら、本当の主計の考えがあるならば……と思えてならない。
    それだけ、曽根中尉のプライドを破壊する言葉だったのでしょうね……

    作者からの返信

    色々あるのかなと。
    あと馬が合わなかったかな。

  • 普段おどけている人が、本分の領域でぐっとカッコよくなるのは、ずるいですよね

    作者からの返信

    基本は高田純次です。

  • 第39話 二人の射撃教官への応援コメント

    少佐、疑われてアンラッキー。
    でも、意中の人の身内を知れてラッキー。

    こんな面白い人が犯人な訳がないですね

    作者からの返信

    かなりお気に入りのキャラクターです。江田島の高田純次。

  • 第36話 取り調べへの応援コメント

    頭部狙撃の遺体への所見が脳卒中……
    かなり危険な匂いがしますね。

    作者からの返信

    皆さまプロの軍人ないし卵ですから、犯人候補は複数人っ!

  • 第34話 彼岸を過ぎてへの応援コメント

    二人目の犠牲者が……

    作者からの返信

    一人目は知らない人でしたが……

  • 第33話 明日も笑えるかなへの応援コメント

    亀嶋も一緒に笑えていたら良かったのですが……
    とはいえ、物語は新たな局面を迎えましたね。
    今までは主人公たちがどうなるのか?
    これからは、どうするのか?

    面白いです!

    作者からの返信

    このあたりからハードモードです。

  • 第68話 天国と地獄への応援コメント

    「姉と付き合っていたことは、馬場には伏せてください」からの描写に引き込まれてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ユキくん策略家になってきました!

  • 第62話 腹の子への応援コメント

    えー!?衝撃的な告白ですね!

    作者からの返信

    いつの間にです!

  • 第74話 旅立ちへの応援コメント

    サイコパスだけど、友情が残って良かったです!
    また最初から読み直してみようと思います。このエンドを知った後だと、また感じ方が変わりそうです。

    作者からの返信

    お忙しい中ありがとうございました。
    明るい話ではありませんがユキの成長を描けたかなと思います。

  • 金 涙でました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。実は書きながら自分も泣きました。

  • 第74話 旅立ちへの応援コメント

    毎回、この続きはどうなるのだろうと思わせる仕掛け、それぞれの特徴あるキャラクター設定、ユキの変貌と、とても読み応えのある物語でした。ところどころの心情を表す風景描写も好きでした。また素敵な作品を楽しみにしております。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございました。
    毎回のコメント楽しみにしておりました。
    ただいま公募にチャレンジしておりwebがゆっくりペースになりますが、たまに遊びに来てくださいね。

  • こういう結末かー!二人は強い絆でこれからを歩むのでしょうね。

    作者からの返信

    絆はどんな感じになるか不明ですがとりあえずこうなりました。

  • 第72話 悪意の値段への応援コメント

    いやー、すごいな!キレキレッの頭脳。クールに恐ろしいこと考えますな。

    作者からの返信

    ユキくん、開花しました!

  • 第71話 即席少尉の尋問への応援コメント

    なるほどなるほど、核心に迫ってきてますな。

    作者からの返信

    ユキくん、ノリノリです。

  • 第6話 秘密の記録への応援コメント

    インスリンによる納得の死因、主人公の気づきがとても自然でスルッと入ってきます。

    『オリンピック強化計画』という背景が平凡なはずの主人公に繋がりを作る…
    WEB小説ではあまり見かけない題材ですが一読してみれば、太田愛(作家)のような社会派ミステリーを思わせる骨太な作風とクオリティに、魅了されるでしょう。

    続きが非常に楽しみです。
    応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。本当は7話で完結の短編でしたがナツガタリ様にずるずる7章になりました。一章一ミステリーになっております。


  • 編集済

    第2話 水は優しいへの応援コメント

    少年達の日常を壊す唐突な死は、王道ミステリーの予感がひしひし伝わってきます。

    この頃の時代の“軍もの”は、WEB小説ではあまり見かけませんが、浪漫があって非常に魅力的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。江田島の空と海に頭を焼かれて1章を書きました。

  • 第70話 治療費への応援コメント

    おうおう、どんどん突っ込んでいきますなー。次回も楽しみ。

    作者からの返信

    最終回まであとちょっとです!

  • 第69話 推理の喫茶店への応援コメント

    最後の一文、すごく良い!

    作者からの返信

    ありがとうございます!もう最後までユキは走りますよ。

  • 第68話 天国と地獄への応援コメント

    ゆ、ゆき。。。いよいよ始まりますね。楽しみすぎる!

    作者からの返信

    ここからユキのターンです!

  • 第67話 音の無い海への応援コメント

    「勢い余って紙の端で人差し指を切る。」こういう細かな描写が好きです。とてもその場の雰囲気ぐ伝わってくる。少しづつ繋がってきたかな?

    作者からの返信

    徐々に繋がって参ります。

  • 第66話 折れたページへの応援コメント

    読み進めていくたびに、絶妙な終わり方ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。次回へ続く!って感じにしております。

  • 第65話 風が運ばぬものへの応援コメント

    「風と共に去りぬ」からの最後の「風は何も持ち去ってくれなかった」という表現が上手い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。最終章は本が鍵になります。

  • 第1話 隔離部屋の五人への応援コメント

    今更、馬渕さんに私の感想なんて必要ないでしょ!
    こんなに面白くて、こんなに評価されているんですから。
    クソデカ感情をぶつけますけど、文章うますぎ!
    描写の不穏さと、テンポ感が最高でした。
    続きが気になる大賞2025です。

    作者からの返信

    ふわぁぁぁ、ありがとうございます!完結しているので、米粒に絵を描いて時間でも潰すかな?って気分の日にまた覗いてください。

    うわぁい🙌

  • 第64話 消えゆく星への応援コメント

    ところどころに「星」の描写を取り入れているのが、二人の運命、儚さを感じることができ、とても素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!星好きなんです。

  • むむむ、、、この先の展開が、全く予想つかない。

    作者からの返信

    まぁ、そういうことでした。

  • 第62話 腹の子への応援コメント

    「僕は何度かその言葉を咀嚼してから、驚きの声をあげた。」
    私も‼️

    作者からの返信

    まぁ、そういうことでして……

  • 第61話 赤い目への応援コメント

    私もまだ事態を飲み込めていない汗
    な、なに?

    作者からの返信

    次回にわりと重い話が…

  • 第60話 落ちゆく者たちへの応援コメント

    馬場くんの今後の展開とタイトル「まだらの紐」には何か関連があるのか⁈今後も楽しみです。

    作者からの返信

    ちょっとあります。

  • 第59話 父の顔への応援コメント

    こうして由樹は大人になっていく、、、

    作者からの返信

    そうなんです。一歩一歩大人に。

  • 第58話 依存症への応援コメント

    自分の弱さを人に見せるのは、簡単なようで簡単ではなく、二人のその空気感の描写が良いですねー。

  • 第53話 二つの旗の下でへの応援コメント

    さすが文章が上手いです!
    理解しやすい文を書く技術も勿論のこと、ちょいちょい入る演出的なものが好きです。
    このエピソードなら、手を握ったシーンや最後の旗なんかが映像化した時映えるだろうなぁと思いました。
    読んでいて画面がアップになるみたいで、このカメラワークはセンスの塊です。

    作者からの返信

    うわぁぁぁ、ありがとうございます!嬉しすぎて感想を書くのに一晩寝かせて考えましたが、うわぁあ、嬉しいぃぃと喜びが前面にきまして語彙がとんでおります。

    スクショして待受にしよっと。

  • 第30話 錨星の下でへの応援コメント

    少しずつ見えてきましたね。
    部屋の意味が、これからどのように明らかになるのか。

    私個人としては、旧日本軍はあまり好ましい印象はありません。
    (特に陸軍)
    しかし、軍人として戦ってきた人たちに敬意を持っていますし、後世を生きる我々がむやみに批判すべきものではないと考えてます。

    そんなことを、ふと考えました。


    続きもゆっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    この時代のことを考えると、何が悪かったんだろうなと、いつもなります。

    戦跡巡りするたび色んな涙が出ます。


  • 編集済

    第57話 終わりの記事への応援コメント

    心不全とは漠然としてますね。真の死因はなんなのか?暗殺なのか?持病があったのか?謎は深まります。
    見林さん、しっかり!

  • 第56話 長門の上でへの応援コメント

    世界最大最速最強の長門!そりゃー、心躍ったことでしょう。
    知らなかったのですが、ビキニ環礁に今も沈んでいるのですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ、水爆実験の標的艦に使われて(号泣)

  • 第1話 隔離部屋の五人への応援コメント

    近況ノートにコメントありがとうございます。
    医師の方なのですね。わたしの前職が調剤薬局なのであながち無関係でもなかったりします。執筆時間の確保は大変だと思います。お互い頑張りましょう

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お互い無理をしないように頑張りましょう。

  • 下、カッコいいー!

    作者からの返信

    カッコいいでしょ!!


  • 編集済

    第53話 二つの旗の下でへの応援コメント

    軍医の正装ってどんなんだろう?気になるから調べてみよう♫
    まり先生は服装もリアルに想像しながら執筆されているんでしょうね。

    作者からの返信

    正装は持っていませんが、夏衣ならあります!

  • 第51話 オマケの境界線への応援コメント

    うーん、なぜ中山は呼ばれたのだろう、、、気になります。

    作者からの返信

    色々と

  • 第23話 試合のあとでへの応援コメント

    RT企画からやってまいり、第三章まで拝読させていただきました。
    正直、この企画で100近い作品を読んだ中で、一番面白く、一番続きが気になる作品でした。

    ノスタルジックな世界観、文章の上手さ、繊細な感情描写、どれをとっても本当に素敵です。
    作者様の深い造詣が物語全体のクオリティを下支えしているのだろうと拝察いたしました。

    最終話まで、楽しみに読み進めさせていただきます!
    素敵な作品をありがとうございます(^^)

    作者からの返信

    わ、わ、わ、ありがとうございます。
    江田島の海と空にやられて衝動的に1章を書きましたが、そこから海軍にどっぷりで兵学校の本を買い色々調べながら執筆いたしました。

    あまり明るい話ではありませんが、最後までお付き合いくだされば幸いです。

  • 第46話 医務室の夜への応援コメント

    かなり中途半端なタイミングですが、なんとなくレビュー今日書きたいなと思ったので書いちゃいますね!続きも引き続き読みます!
    実写ドラマとかになって欲しい作品です!予算はたんまり使って作品の雰囲気に合うような本格的なの観たいなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。生徒みんな坊主頭ですが、ドラマ化したら坊主なのかな……
    ここから先、色々乱高下いたします!

  • 美談的暗殺、すごいですね。全く思いつかなかったです。

    作者からの返信

    これ考えついた時はゾクゾクしました!たぶんユキくんもゾクゾクしてます!

  • 第49話 それぞれの案への応援コメント

    馬場さん、可愛らしい笑笑

    作者からの返信

    そうかしら?ありがと(ウィンク

    by 馬場子より

  • 第48話 紅茶の後にへの応援コメント

    うわっ!面白い終わり方!

    作者からの返信

    ありがとうございます。このあたりから色々加速いたします。

  • 第47話 随行への応援コメント

    WWⅡへと広がりを見せてきましたね。それにしても見林さん、語学も堪能とはパーフェクトヒューマンですね。

    作者からの返信

    医学部でドイツ語しっかりやってましたから!


  • 編集済

    第23話 試合のあとでへの応援コメント

    年頃の男の子の気持ちを明言せずとも伝わる、とてもいい締め方でした!

    センスが良くて羨ましいッ…!

    章の区切りとして、応援の意味も込めて星を置かせてください!

    引き続き、読むのが楽しみです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    思春期でございます。

  • 第20話 時計探しへの応援コメント

    この展開は予想してなかった!

    でも中佐の可愛らしいイタズラに、一瞬ひやりとしましたね……紛失したら大変ですもんね。

    作者からの返信

    海軍さんってちょっとお茶目なイメージがありまして(笑)
    ユキの方が大人です!

  • 第19話 料亭見習いへの応援コメント

    会話文が流れるようですごく読みやすいし、時代に合ってる言葉遣いで、傍観者として彼らの生活を見ているような。

    タイムスリップしたような、そんな感覚になるくらいリアル!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!時代の空気感はだいぶ意識して書いています。
    同じ部屋の友達気分で読んでいただけたら幸いです。

  • 第46話 医務室の夜への応援コメント

    見林さんの志し、素敵ですね。

    作者からの返信

    優しいし、素敵ですよね!

  • 第20話 時計探しへの応援コメント

    お偉い立場の人がなんともまぁ可愛らしいイタズラを😂
    こういう少し情けないオジサンも結構好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。この先、ほぼおじさんしか出てきません。おじさんパラダイスです。
    5章でもうちょっといい加減なおっさんが出てくるのですが、好きなタイプだと思います。

  • 第23話 試合のあとでへの応援コメント

    とても面白いです!

    海軍には茶目っ気がある人が多いイメージが勝手にあります。艦長はまさにそんなイメージの人で微笑ましかったですね。

    馬場くんのお姉さんを私に!と思ったのですが、随分と年上なので諦めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も海軍さんは茶目&おしゃれなイメージを持っております。

  • 第45話 目に映るものへの応援コメント

    「夢の内容は覚えていない。ただ、遠くから波の音が聞こえた気がした。」
    この表現好きです。

    作者からの返信

    へへ、ありがとうございます。

  • 第8話 新任教官への応援コメント

    惚れる!
    とんでもなく魅力的な先生!

    作者からの返信

    ありがとうございます!読み進めるとですね、色々あります。

  • 第44話 軍紀と誇りへの応援コメント

    「兵曹長も私も、海軍を愛していた。ただ──その方法が違った。……そのうち、君にもわかるようになる」
    すごく良いセリフ、、、深い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!どちらにも海軍愛と誇りがありました。

  • 第74話 旅立ちへの応援コメント

    読了しました。 実に読み応えのある作品で、地元の呉市民である私も唸る時代考証と地元への愛も盛りだくさんでしたね。 ストーリーもサスペンス仕立てで、次の話はどんどん読みたくなる構成。 素晴らしかったです。 

    個人的に、このユキたちのクラスは太平洋戦争でも最も苛烈な運命を引き受けたクラス。 多くの若者が散華したした中で、この物語のキャラクターがその後どうなったのかも気になります。 蛇足かもしれませんが。

    素敵な話をありがとうございました。 

    作者からの返信

    いつもご感想をありがとうございました。
    この学年の戦死率は半端なく高いですよね……実は戦後の後日談みたいなエンディングも考えていたのですがやめました。(二人戦死ルート)

    明るい後日談だと下は陸戦隊に入って終戦後、なぜか警察予備隊を経て陸自。
    見林さん、戦後は大学病院勤務。
    馬場の家は空襲で焼けたけど無線機などを扱う店をはじめ呉の商工会役員として呉観光をアピール。(呉の観光課も考えました)
    ユキは貿易会社の社長から参議院議員。
    浅見先生は私立大学で教鞭をとっていて同窓会的に集まる!でした。

  • 馬場君にはよかったかな。 いい友達は大事にしてよユキ。

    作者からの返信

    もうユキくん色々とアレですが、やっぱり根本は寂しがりやで不安な子がいるのかなと。

  • 第72話 悪意の値段への応援コメント

    くぅー金持ちならではの手を臆面もなく~! 化けたなぁ~。

    作者からの返信

    ユキちゃん家はめっちゃ金持ちで、たぶん終戦時もゴニョゴニョうまくやりそう。

  • 第71話 即席少尉の尋問への応援コメント

    もはや一人前の諜報部員ができそうなユキちゃんよ。

    作者からの返信

    若くてしごできそうな少尉さんです!

  • 第70話 治療費への応援コメント

    国際的なスパイ組織の影があるような。

    作者からの返信

    たぶんあるんだと思います。

  • 第69話 推理の喫茶店への応援コメント

    しっかりしてくださいからの、壊れたコマは..。
    5行で感情がジェットコースター乗ってますよ..。

    作者からの返信

    7章はジェットコースターで終着駅が1章と近いのに絶対に交わらない場所になります。

  • 第68話 天国と地獄への応援コメント

    弱いな……?薄ら笑い?ああユキくんが、、。
    けどまだ馬場には情が有る。まだ大丈夫..だよ…ね

    作者からの返信

    たぶん大丈夫……かな。

  • 第9話 補講説明への応援コメント

    とても良い引きですね!
    続きが気になります。


  • 編集済

    第8話 新任教官への応援コメント

    こんな先生だったら、補講受けたいなぁ…。

    作者からの返信

    楽しそうな授業ですよね!!

  • 第62話 腹の子への応援コメント

    こう来るんですね。
    7章を一気読みしようとしたのは間違いだた..

    作者からの返信

    一気読みしてくださいませ!

  • 第5話 注射の中身への応援コメント

    なんてことッ……不幸が重なってしまったんですね。

    インスリンにそんな効果があるなんて、初めて知りました!

    勉強になります。

    作者からの返信

    単独だとたいした効果無いですがステロイドと併用すると筋肉ムキムキです。実はドーピング禁止薬剤です。

  • 第69話 推理の喫茶店への応援コメント

    いよいよ次は犯人に迫るのかな?

  • 第68話 天国と地獄への応援コメント

    ユキちゃんいよいよお腹が真っ黒に。 レッサーパンダのごとく!

    作者からの返信

    風太くんだよ!

  • 第67話 音の無い海への応援コメント

    色々なモノが繋がり始めましたか。

    作者からの返信

    てつくじのスクリューはダミー。だって国家機密だものって江田島で聞いて思いつきました!

  • 第66話 折れたページへの応援コメント

    本に何が? この人、、もしかして米国辺りのスパイなのか?

    作者からの返信

    ここ、一生懸命考えました!ちなみに私の辞書では両方ともAのページでした。

  • 第65話 風が運ばぬものへの応援コメント

    何も不審なことがないのが怪しいのかな? 

    作者からの返信

    それは秘密です!

  • 第64話 消えゆく星への応援コメント

    ユキちゃんの心がどんどん乾いていく感じが・・・

    作者からの返信

    もうカピバラさんです。

  • 新造戦艦の絡みなのか? ドキドキ。

    作者からの返信

    大和じゃないっした🫡

  • 第62話 腹の子への応援コメント

    これは衝撃の展開! お姉さん可哀そうですー。 

    作者からの返信

    割と初期から考えていた話なんですけども、ギリギリまで悩みました(涙)

  • 第1話 隔離部屋の五人への応援コメント

    Xから来ました。

    拙作にもお越し下さり、ありがとうございます!


    戦争の話は個人的に昔から興味があり、選ばせていただきました。

    ミステリーも大好物です!


    大切に読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとございます。あまり明るい話ではありませんが、お楽しみ頂ければ幸いです。

  • 第61話 赤い目への応援コメント

    教官にも何か関わることが? うーむ。

    作者からの返信

    次回、かなり衝撃的な事実が!

  • 第60話 落ちゆく者たちへの応援コメント

    馬場家・・何が!? ユキくん、どんどん仲間を落としてるw

    作者からの返信

    もう死なばもろとも状態です。

  • 第59話 父の顔への応援コメント

    少年は揉まれてふてぶてしさを身に着け、大人になっていくのね。 成長著しいぞ! 

    作者からの返信

    ユキくんが大人になってゆく……

  • 第58話 依存症への応援コメント

    頼ってた人が、今度は頼って来る。 これは確かに高揚するかも。 

    作者からの返信

    七章もガンガンいきますよ!

  • 第57話 終わりの記事への応援コメント

    えーやはり暗殺なの~!? 見林さんー壊れないで~!!

    作者からの返信

    真実は闇の中です!

  • 第56話 長門の上でへの応援コメント

    ビッグセブンの一隻、長門の見学は心躍ったことでしょう。 このくらいの時に大改装をして近代化改修をしていたと思います。 ちなみに昭和11年度版の呉軍港案内によると、呉には第二艦隊がおり旗艦は伊勢だったようです。 

    作者からの返信

    なんと良い御本が!
    実は迷ってXで意見募集したら伊瀬派と長門派に別れましたん。長門はこの年ほぼ横須賀だったようで……

    (書いた時のポストです。薄い知識すぎて泣けますが、現在猛勉強中です!色々教えて下さいませ。)
    長門にするか伊勢にするか、まぁ、フィクションなんで、大暴投でなきゃ間違ってても良いやくらいの気持ちです。
    何しろ昔は沖を通る自衛隊の艦船と、島に来るフェリーと、漁船の違いが分からなかったレベルですからね(えへん

  • 第55話 国境を超えてへの応援コメント

    ドイツ海軍へ将来は行きたいのかな。 ドイツ海軍も優秀ですからねー。 

    作者からの返信

    それはもう120%海軍志望であります!

  • ちょっぴりカメの事を思い出したのかな? ユキは優しいのでね。

    作者からの返信

    そうなんです、ユキは優しいんです……

  • 第53話 二つの旗の下でへの応援コメント

    いよいよ来ましたねー。 さて、どんな交流が待っているのか。

    作者からの返信

    わりと、デュフフって笑う系です。

  • 第52話 口止め料への応援コメント

    教官は下の事を気遣ってたのですね。 やはりここは学び舎なのだなぁ。 

    作者からの返信

    高田純二みたいなおっちゃんですが、情に熱い人です!

  • 第51話 オマケの境界線への応援コメント

    なぜ呼ばれたのか? ドキドキ!

    作者からの返信

    射撃教官、なかなかクセ強です!

  • 第43話 遠くを見る目への応援コメント

    すごい展開!

    作者からの返信

    章が下るとかなりエグい展開になります!

  • ユキのなかのハートに罪悪感が芽生えたのかな? ユキの思考はある意味、特攻作戦を立案して実行した(しかも大々的に宣伝した)G田参謀に通じる気がします。

    作者からの返信

    ユキちゃん、この後も揺れつつなかなかエグいこと考えるのでお楽しみに(?)


  • 編集済

    第49話 それぞれの案への応援コメント

    馬場ぁー思った以上にユニークなw ちなみにハニートラップはナチのとかよくやってたりしいですね。 日本の外務省職員や駐在武官がよく引っかかってたとか。

    ps,悲しいですが引っ掛かるのが男っていう動物です。 

    作者からの返信

    馬場、可愛くないですか?
    可愛いというより、オカマさんぽいですけども。

    ハニトラ、やっぱり引っかかりますよね。