第12話 水練と数学とへの応援コメント
シーザー暗号!!
……だめだ。頭が回りません。
作者からの返信
じつは近況ノートで詳しく解説(おちょくり)しております。
「ROT13を知っているか? Rotate by 13 places――つまり、シーザー暗号の13番目だ。アルファベットが26文字だから、二度繰り返せば元に戻る。」
教官は黒板にアルファベットを並べ、その下にNから始まる対応表を書き入れた。
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
N O P Q R S T U V W X Y Z A B C D E F G H I J K L M
「暗号と呼べるほどの代物でもないが、一瞬で読まれるリスクは避けられる。」
第10話 紅茶と英語とへの応援コメント
なんて緊張感のあるティータイム……!とドキドキしましたが、茶葉の種類をあてていて、さすがや!!と、なぜか私がガッツポーズしました💪
作者からの返信
癖ありにしたかったのです。
第15話 浮かばぬ者への応援コメント
スクリューこわい(´;ω;`)
ここの情景描写きれいに頭に入ってきてとても臨場感感じました。体重の重さも体感できて良き・・・。
作者からの返信
法医学の教科書読み込んで、グロくならないギリギリを狙いました!
第12話 水練と数学とへの応援コメント
慣れずに命を落とす方の人ですこんにちは。黒波からくるとめちゃくちゃ読みやすい( ˘ω˘ )こうして海軍力がついていくのだなぁ…
作者からの返信
プロット無しの利点は読みやすさかもしれません。
編集済
第27話 猫とレモンへの応援コメント
穏やかな夏の日常の中に、ちょっとした事件や胸の奥のざわめきがじわっと広がる回ですね。馬場や下との気取らないやりとりや、灯篭が彩る墓地の情景が、家族や友情の温かさを静かに伝えてくれるのが素敵でした。猫の福とレモンのくだりも、思わずクスッとさせてくれました。
ゆるやかな時間の流れに、ふと心が揺れるような読後感が心地よかったです。
第67話 音の無い海への応援コメント
「勢い余って紙の端で人差し指を切る。」こういう細かな描写が好きです。とてもその場の雰囲気ぐ伝わってくる。少しづつ繋がってきたかな?
作者からの返信
徐々に繋がって参ります。
第1話 隔離部屋の五人への応援コメント
今更、馬渕さんに私の感想なんて必要ないでしょ!
こんなに面白くて、こんなに評価されているんですから。
クソデカ感情をぶつけますけど、文章うますぎ!
描写の不穏さと、テンポ感が最高でした。
続きが気になる大賞2025です。
作者からの返信
ふわぁぁぁ、ありがとうございます!完結しているので、米粒に絵を描いて時間でも潰すかな?って気分の日にまた覗いてください。
うわぁい🙌
第53話 二つの旗の下でへの応援コメント
さすが文章が上手いです!
理解しやすい文を書く技術も勿論のこと、ちょいちょい入る演出的なものが好きです。
このエピソードなら、手を握ったシーンや最後の旗なんかが映像化した時映えるだろうなぁと思いました。
読んでいて画面がアップになるみたいで、このカメラワークはセンスの塊です。
作者からの返信
うわぁぁぁ、ありがとうございます!嬉しすぎて感想を書くのに一晩寝かせて考えましたが、うわぁあ、嬉しいぃぃと喜びが前面にきまして語彙がとんでおります。
スクショして待受にしよっと。
編集済
第57話 終わりの記事への応援コメント
心不全とは漠然としてますね。真の死因はなんなのか?暗殺なのか?持病があったのか?謎は深まります。
見林さん、しっかり!
第56話 長門の上でへの応援コメント
世界最大最速最強の長門!そりゃー、心躍ったことでしょう。
知らなかったのですが、ビキニ環礁に今も沈んでいるのですね。
作者からの返信
そうなんですよ、水爆実験の標的艦に使われて(号泣)
第1話 隔離部屋の五人への応援コメント
近況ノートにコメントありがとうございます。
医師の方なのですね。わたしの前職が調剤薬局なのであながち無関係でもなかったりします。執筆時間の確保は大変だと思います。お互い頑張りましょう
作者からの返信
ありがとうございます!
お互い無理をしないように頑張りましょう。
編集済
第53話 二つの旗の下でへの応援コメント
軍医の正装ってどんなんだろう?気になるから調べてみよう♫
まり先生は服装もリアルに想像しながら執筆されているんでしょうね。
作者からの返信
正装は持っていませんが、夏衣ならあります!
第23話 試合のあとでへの応援コメント
RT企画からやってまいり、第三章まで拝読させていただきました。
正直、この企画で100近い作品を読んだ中で、一番面白く、一番続きが気になる作品でした。
ノスタルジックな世界観、文章の上手さ、繊細な感情描写、どれをとっても本当に素敵です。
作者様の深い造詣が物語全体のクオリティを下支えしているのだろうと拝察いたしました。
最終話まで、楽しみに読み進めさせていただきます!
素敵な作品をありがとうございます(^^)
作者からの返信
わ、わ、わ、ありがとうございます。
江田島の海と空にやられて衝動的に1章を書きましたが、そこから海軍にどっぷりで兵学校の本を買い色々調べながら執筆いたしました。
あまり明るい話ではありませんが、最後までお付き合いくだされば幸いです。
第46話 医務室の夜への応援コメント
かなり中途半端なタイミングですが、なんとなくレビュー今日書きたいなと思ったので書いちゃいますね!続きも引き続き読みます!
実写ドラマとかになって欲しい作品です!予算はたんまり使って作品の雰囲気に合うような本格的なの観たいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます。生徒みんな坊主頭ですが、ドラマ化したら坊主なのかな……
ここから先、色々乱高下いたします!
編集済
第23話 試合のあとでへの応援コメント
年頃の男の子の気持ちを明言せずとも伝わる、とてもいい締め方でした!
センスが良くて羨ましいッ…!
章の区切りとして、応援の意味も込めて星を置かせてください!
引き続き、読むのが楽しみです(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
ありがとうございます!
思春期でございます。
第19話 料亭見習いへの応援コメント
会話文が流れるようですごく読みやすいし、時代に合ってる言葉遣いで、傍観者として彼らの生活を見ているような。
タイムスリップしたような、そんな感覚になるくらいリアル!!
作者からの返信
ありがとうございます!時代の空気感はだいぶ意識して書いています。
同じ部屋の友達気分で読んでいただけたら幸いです。
第44話 軍紀と誇りへの応援コメント
「兵曹長も私も、海軍を愛していた。ただ──その方法が違った。……そのうち、君にもわかるようになる」
すごく良いセリフ、、、深い。
作者からの返信
ありがとうございます!どちらにも海軍愛と誇りがありました。
第69話 推理の喫茶店への応援コメント
しっかりしてくださいからの、壊れたコマは..。
5行で感情がジェットコースター乗ってますよ..。
作者からの返信
7章はジェットコースターで終着駅が1章と近いのに絶対に交わらない場所になります。
第1話 隔離部屋の五人への応援コメント
Xから来ました。
拙作にもお越し下さり、ありがとうございます!
戦争の話は個人的に昔から興味があり、選ばせていただきました。
ミステリーも大好物です!
大切に読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとございます。あまり明るい話ではありませんが、お楽しみ頂ければ幸いです。
第72話 悪意の値段への応援コメント
ついにモンスター覚醒しましたね!
ゆきちゃんナチュラルボーンサイコパスだわ。軍に責任はない
作者からの返信
今回が実質の最終回に近いです。
ユキちゃんは生まれつきあれですが、父への反発もあり殻に閉じこもっていました。
パリーン。
第65話 風が運ばぬものへの応援コメント
>僕は中を開かず、それを自分の鞄に移し、
ゆきちゃんもう自然に怖いことをするようになってしまってからに⋯⋯
作者からの返信
これは教官に頼まれたからです。機械的にやっちゃってますが(涙
第65話 風が運ばぬものへの応援コメント
『風と共に去りぬ』だ!
大好きなんですよこの作品。
海軍の男性にもウケるんですかね?
気になるところです。
作者からの返信
どうでしょうね。
浅見さんは文官で、元々文学部だったから好きそう。
第60話 落ちゆく者たちへの応援コメント
乳幼児って溺れる時って音もなく静かに沈んでいくんだよな、と唐突に思い出しました。周囲ももしかしたら本人も気づかずに静かに沈んでいく2人が痛々しく、中山くんは理解していながら沈んでいるようで辛いな、と思ってしまいました。
作者からの返信
部屋ごと静かに沈んでいく感じです。
第14話 校外学習への応援コメント
教室を出たら英語が話せなくなる現象、身に覚えがありすぎてグサリときました。そうか、そう置き換えてみればよかったのですね……!
作者からの返信
余談ですが、ユキくん、タイタニック号を念頭において答えております。