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  • 拝読いたしました。

    軽々に感想を申し上げられる内容ではないですが、「言わでもがな」ということは世の中にはありますよね。言った方は、忘れるかもしれないけど、その言葉のパンチ、こっちは一生、忘れたくても忘れられないことってあると思います。

    「平凡が一番いい」という言葉がありますが、なかなか、考えるというか、悩み大きい時期を乗り越えてこられたんだな、と感じました。

    宇治ヤマトさんのこれからの人生に幸子多きことを祈りあげます。

    作者からの返信

    お読み頂きまして、ありがとうございます。

    ご丁寧にコメントまで頂けて嬉しいです。

    いやー、そうなんですよね。
    向こうにしたら『思ってる事を言葉にした』程度なのかも知れません。
    けど、言われた方の私の立場としては『心を抉られた』状態でした。
    まあ、それも抱えたまま生きて行くだけです。

  • こんばんは、初めてのステーキと、ちょっとしたお話を覚えております
    そう、あの続きでこのように
    いえ、全く予想しない方向でしたので

    覚悟していても、いわれるのでは全く話が違いますよね…

    作者からの返信

    こんばんは。

    母親の姉の言葉『覚悟はしておきな』は、そう言う意味だったんだな……と、終わった後に思いました。

    他の作者様のお話では『世の中では、ままある事』とのお話で、珍しいケースでは無いそうです。

  • お母さんの「あなたを息子として見れない」はなかなかショッキングな台詞ですね。
    フィクションですが漫画の『血の轍』で母親の静子が息子清一の裁判で突如「わたし母親やめます」と一方的に宣言する場面を思い出しました。
    自分も幼いころ母親にひどいことをいわれてトラウマになっていますが、自分の体験をきちんと文章化している宇治さんの強靭さに脱帽です。

    作者からの返信

    お読み頂きまして、ありがとうございます。

    身の上話で、しかも良くない内容の話ではありましたが、私の記憶の欠片として、カクヨムに残させて頂きました。

    覚悟はしていましたが、実際に言葉で言われるとショックではありました。

    他の方からのコメントでは『まま有ること』との事で、珍しい事では無い様です。

  • 私自身が、難しい人らしいです。読ませていただきました。

    幸せって、難しいですよね。

    作者からの返信

    お読み頂きまして、ありがとうございます。

    まあ、つまらない内容なのですが、私の記憶の欠片として、カクヨムに残させて頂きました。

  • 読みに来てしまった"もの好き"です。子供を産んだからといって、母親になるわけではないと、そして子供と母親のご縁が薄いと言う事は、ままある。それをまざまざと、感じさせられました。

    作者からの返信

    お読み頂きまして、ありがとうございます。

    覚悟はしていましたが、実際言われた時は、かなり衝撃を受けました。

    まぁ、しゃーないな、と思ってます。

  • なにやら、色々と難しいものがあるようで……ご苦労様です。