鬣犬の巣への応援コメント
鮎澤明公さん、こんばんは!
お尻さん(霧原零時さん)のところではお世話になっております。
創作者への転生、おめでとうございます!
大変なこともあるかと思いますが、完結をめざして頑張りましょう
「アルセレス・サーガ」を完成させられるのは、鮎澤さんだけなのですから。
応援として、「作品フォロー」&「★評価」を差し上げます
とくに、「★評価」はとても大切な指標です。
★をもらうと、TOPページ(注目の作品)に1日のる
⇒TOPページから興味をもった読者が、本作を読む
⇒そのうち、読者から★をもらう
⇒またTOPページにのって読者を集める
⇒以下、ループ
となっているのです。
そのため、私が★を差し上げます
(なぜ、お尻さんは★をくれなかったのでしょう? ケチくさいですね…)
ということで、創作活動を楽しんでくださいね!
(P.S.)
私の作品へのフォローもありがとうございます!
暇なときにでも遊びに来てくださいね
必ずや鮎澤さんを大爆笑させて差し上げますよ!
作者からの返信
コメントと☆と♡ありがとうございます🙇
ふ、フォローまで……いいんですか!?
私の近況ノートにもいいね!してくださってたのを見て、
「あれ? たしかセンパイとこの前リング外でデュエルしてた方だよな?」
と思い出し、早速お邪魔させて頂きました。
まだ1話しか読んでないですが、「20世紀初頭のイギリスで探偵とかロマンしかないでしょ!」と即フォローさせて頂きました。仕事と執筆の合間に読まさせて頂きます。
すぐにお返しできませんが、頂いたお星さま♡と力強いお言葉を糧に精進いたします。
拙作ともども、よろしくお願いします😊
P.S
お尻さん……w せめて、臀部丸山車さまとお呼びしません?
鴎が羽ばたく日への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から、いきなり謎めいた叙事詩で始まり、
「架空の1910年代」の重厚な世界観が目に浮かびました。
『王道冒険ファンタジー』を、
本気で書こうとしている心意気が伝わってきます。
特に、主人公メーヴェの意志の強さ、
既に覚悟が決まっているところ、
そして単なる師匠ではない考古学者アロイスがいい味をだしています。
叙事詩の中の「ひつじの仔」や「蛇の使徒」が
なにを差しているのか全く分からないけど、
「罪なきものよ 清らかなるものよ」
「咎背負うものよ 穢れし者よ」は、
主人公は前者であってほしいけど、
どこかで後者にも繋がっていくのかもしれないという予感もあり、
不穏な感じを否めません。
これは、会話羅列のテンポ重視ではない、
作り込んだ世界観の文学的な冒険小説で、
軽く読んですぐに離脱する読者の多いWEB小説サイトでは不利かもしれません。
だけど、世界観に浸りながら長く旅を楽しみたいという、
ファンタジー好きな読者にはきっと刺さると思います。
これが1作目なので、PVとかはあまり気にしないで、
開き直って、超大作を数年かけて仕上げてしまいましょう!
頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
NOT長文タイトルかつ、なんちゃってスチームパンクな王道冒険ファンタジーは、今時の読者には読まれないだろうとなぁと覚悟はしています。
ぶっちゃけ、私が純粋なファンタジーものを読みたいから自分で書いている部分もあるので、結果として他の読者の方々にも届いてくれたならラッキーかな〜と思っています。
資料とGeminiを駆使して色々考えながら書いてるので、更新頻度は亀を通り越してツボツボ・ゴンベ・ナマコブシばりに遅いですが、気長にお付き合いいただければ幸いです。
初投稿作品で大長編(予定)小説という無謀極まりない試みですが、自分のペースで頑張ります!
鬣犬の巣への応援コメント
鮎澤さま!
プロローグ2万字って……本当だった……
えっと、最初の文字はドイツ語?で、マイセンなどの地名から場所はドイツ周辺?
でもキョテフはトルコ。キョテフ、美味しいですよね!
近況ノートの挿絵を見ていたので登場人物がイメージしやすかったです。
作者からの返信
そうなんです。そして、まだプロローグは続くんですw
これでも推敲や修正を重ねに重ねた方なんですよ。鮎澤の現段階の腕ではこれが限界でした😅
架空の国ではありますが、ちゃんとモデルはあります。どのあたりになるのかなぁと想像しながら読んでいただくのも面白いですよ!
ちなみにリリエンタール王国はスイスとリヒテンシュタインがモデルです。
キャラバンは悪い意味で国際色豊かなので、いろんな国の伝統料理がきっとお出しされるのでしょう。
近況ノートSSやコンセプトアートが功を奏したようで何よりです。やっぱり挿絵ってあった方がいいですね!
コメントと♡、それにフォローもありがとうございます!
鴎が羽ばたく日への応援コメント
拝読いたしました!
すごく楽しみで先が気になる始まり方で集中して読ませていただきました!!
情景が目に浮かぶ文章がとても素敵です。
大陸横断鉄道に乗り込む彼女の姿は、まるでタイトル通り、そして彼女の名前の通り未来へ羽ばたく鴎のようで本当に格好いいです!
ラストに登場した謎の人物たちの存在も、これから始まる旅がどんな波乱に満ちたものになるのか、ハラハラと期待が止まりません。茨の道の先にある彼女だけの「現在」を見届けるため、大切に読みながら応援します!頑張れ、メーヴェ!
そして作品を発表しよう!と決意してくださった作者さんにも感謝を!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがたいお言葉ばかりで恐縮です(。>﹏<。)
そう、メーヴェは格好いいんです!
架空とはいえ、時代設定は1910年代。まだまだ女性の地位がそれほど高くなかった時代の中、自らの足で未来への一歩を踏み出したメーヴェは、作者である私でも格好いいな〜と思います。
リアル最優先なので更新頻度はものすごく遅いですが、気長にお待ちいただければ幸いです。
長い長い旅路になるとは思いますが、お付き合いのほど、よろしくお願いいたします🙇