面白かったです!
前に、人間は“社会的睡眠”に囚われている、みたいなことを書いている評論文を読んだことがあります。
本来人間は、日が昇ったら起きて、日が沈み眠くなったら寝るといった生活を送っていたが、社会の中で生きるようになったら、眠たくなくても10時には寝なくてはいけない、など時間に囚われた生活をするようになった。みたいな論旨でした。その文章を思い出しました。
寝たい時に寝て、起きたい時に起きる生活は、だらけていると思われてしまいます。だけど、体内時計に従って行動するのが、人間の生き方なのかもしれないですね。
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに合掌レベルの感謝をいたします🙏
なるほど、人間は色々なものにとらわれていますね。いや、とらわれているのが基底状態で、解放がもはや特例なのかもしれません。
類似論の想起をありがとうございます。そのようにして全ては網目状結晶構造で繋がります。
だらけ、という概念も、もはや洗脳ですね。言葉を選ばずに言えば、労働奴隷を作るためのそれらしい文言、プロパガンダ、扇動ともとれます。社会、というものを抜きにして語るならば、の話ですが……
おっしゃる通り、人間の本来の生き方は、体内時計に依るものだと、私も考えます。人間には概日リズムがありまぁす。その辺も含めて、ぼちぼち描きますよ✍️😉
ドンガラガッショーン!🙏合掌。
時計を見ない生活、やってみたいですね。
きっと五感が(ひょっとして第六感も)研ぎ澄まされるでしょうね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントに、感謝の合掌を(人'w'●)
時計を見たら即帰宅の旅、なんてありかもしれません(難易度SSS)。
五、六感飛んで七感までイってしまうかもしれません。
逆説的には、レッテルの、呪縛的魔力は計り知れません。
ありがとうございます。合掌🙏