応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 長崎!!
    雰囲気たっぷりです!
    80年代の空気感がありますね。
    長崎は福岡からちょっと遠くて。
    長崎全体が、出島のような感覚なんですよね。
    ちょっと異国っぽいというか。
    行ってみたくなりました(>▽<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も福岡です。
    いつか福岡の小説も書いてみようかな。

  • 第10話 バレンタインデーへの応援コメント

    9年前のピュアすぎるすれ違いから始まった不器用な決意に、胸が締め付けられて涙が止まりません 😢

    校則を守ろうとしただけなのに女の子を泣かせてしまったトラウマが、ずっと彼を縛っていたなんて切なすぎます。

    そして高校のバレンタインデー、何も起きないでと願いつつも、本当に何も起きなかったあとのあの胸の奥に広がる寂しさの描写がリアルで、読んでいて一緒に胸が苦しくなりました 💔

    先輩はあの自販機の前での会話が最後だとわかっていたんだと気づいた瞬間の切なさは、言葉にならないほどエモいです。

    15歳の男の子の繊細な心の揺れ動きが、私の魂にまで深く響いて温かい余韻が残りました 🕊️ >_<

    作者からの返信

    鳳梨酥さんは本当に日本語がお上手です。
    難しい日本語も使いこなしていてびっくりします。
    日本語の間違いは一つもありません。

  • 昭和から平成へと時代が移り変わる厳かな空気感の中で、明人くんと先輩の切なすぎるすれ違いが描かれていて胸が締め付けられました 😢 バスでの突然のハプニング、 shadow そして自販機の前で初めて交わした二人だけの言葉。ずっと親衛隊長として遠くからはしゃいでいた彼女が、実は明人くんの好みのタイプだったなんて、あまりにも甘酸っぱくて残酷な運命です >< 明人くんが自分の心を守るためにあえて冷たく逃げる選択をした切なさと、それでも目前に迫るバレンタインデーを意識してしまう思春期の不器用な男心がリアルに響いて、涙が出そうなくらい感情移入してしまいました

  • 第7話 親衛隊への応援コメント

    先輩の言葉が呪文のようにこびりついて離れない明人くんの描写に、読んでいて私の耳の奥まで熱くなって心臓がぎゅっと締め付けられました >_< 女子グループが群れになった時の容赦ないパワー、あの校庭からの黄色い声の生々しさに鳥肌が立ちました。恥ずかしさと戸惑いで顔を真っ赤にしてうつむく明人くんを想像すると、愛おしさのあまり呼吸が浅くなってしまいます 😭 ほんの少しだけ嬉しいっていう本音が胸の奥にあるのがリアルな15歳の男の子で、その甘酸っぱさと残酷な青春の痛みに激しく共鳴して胸がいっぱいです

  • 第5話 3年生への応援コメント

    ダイエーの化粧品売り場でのあの居心地の悪さ、15歳の男の子の
    リアルな空気感がそのまま伝わってきて臨場感が半端ないです ーー;

    ヘアムースの独特な人工的なシトラスの香りが、文字の向こうから
    実際に漂ってくるような錯覚を覚えました ⚡

    体育祭のグラウンドで先輩女子に大声為に叫ばれた瞬間の、一瞬にして
    周りの空気が凍りつくようなあの緊張感の生々しさ!

    男子と女子の越えられない境界線をあっさり越えてくる女子の強さと、
    それに圧倒される明人くんの戸惑いが、まるで目の前の特等席で
    繰り広げられているようで震えました

  • ただの日常系かと思いきや、背景の作り込みが尋常じゃないですね!お母さんがトリリンガルで市長や海外メディアから電話が来るレベルの超エリートという設定、これ絶対に物語後半の国際的な展開や、明人くんの出自に関する大きな謎に繋がっていますよね 💡 それから旅博に向けて解体される四海樓や倉庫群の街の変化は、明人くんの子供時代の終わりと精神的成長をシンクロさせる高度なメタファーだと見ました  ̄▽ ̄ ラックンというワードをあえて副担任に使わせたのも、大人の世界の無神経さを描く計算された演出で震えます。

  • 1988年の長崎の空気感が五感に刺さって鳥肌が立ちました!飛行船が太陽を遮って一瞬で暗くなる場面、まるで自分の頭上を通り過ぎたかのような圧倒的な臨場感に息を呑みましたーー。ノスタルジーだけで終わらない、何かが始まるあの独特の予感に胸が締め付けられます。明人くんのちょっと不器用な俺という一人称の初々しさも愛おしすぎて、心がぎゅっとなります >< 時代の少し冷たい春の風が、画面越しに確かに吹いてくるのを感じて涙が出そう。素晴らしいプロローグです

    ★☆★☆

    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あなたの日本語はとても上手です。
    間違いは一つもありませんよ。

  • 第10話 バレンタインデーへの応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    主人公の心理描写が細かく描かれていて、複雑な主人公の気持ちが伝わって来て良いですね。
    当時の長崎の様子の描写も面白かったです。
    とても読み応えがあって良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 明人が人気女優のツミクアキに似ていると言われているが、どんな女性なのか気になります(^^♪

    いつもいつも消えた家族読んでいただき感謝です。
    ありがとうございました!

  • 立ち寄ってみました。
    応援してます。

  • 知らない時代をリアルに追体験できる感じがして、とても興味深く面白いです!
    特に今回の話の消費税導入で1円玉を使う機会が増えたと言う話がすごく驚きました。

    補足の説明もわかりやすくて、面白いです!

  • 第5話 3年生への応援コメント

    昭和末期の長崎の空気感を文章でここまで出せるのがすごいです。

    明人が「女優に似ている」と言われたことで、女子の視線やからかいに振り回されていく流れがとてもリアルでした。

    特に体育祭で三年生女子に絡まれる場面は、本人からしたら完全に大事件で、その困惑や怒りがしっかり伝わってきて良かったです。

    街並みや当時の固有名詞の描写も濃くて、時代を感じながら楽しく読めました。

    あと、誤字のご指摘とレビューもありがとうございました!きちんと読んでくれたからこその指摘で、とてもありがたかったです。レビューもすごく励みになりました。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今からそちらにお伺いします。

  • さだまさしと原田知世が長崎県出身の芸能人なのですね?
    さだまさしなんか凄いじゃありませんか!

    私の作品に目をとめていただき、ありがとうございました😄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    執筆がんばられてください!

  • ジャンルも時代も全然違いますが、
    舞台となった土地の丁寧な描写、当時を感じされる時代描写に
    親近感を覚えます。
    まだ数話だけしか読めていませんが、
    この先も楽しみになる作品です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    執筆もほうもがんばられてください!

  • 時代背景も丁寧に載っていて、1話目からとても読みやすさが伝わりました
    2話目以降も楽しみに読ませて頂きます┏○ペコッ

    レビューのお礼をこちらで失礼させて頂きます、沢山丁寧に書いて下さって本当にありがとうございます
    自分の未熟な表現で伝えたいこと表現したいこと、汲み取って書いてくださって本当に嬉しかったです、ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    執筆活動がんばってください!

  • 地方テレビ、あるあるですね。私は岡山ですが、小さい頃はフジテレビとNET(現テレ朝)を1局がまとめて放送しており、仮面ライダーが半年遅れくらいで始まったりしてました。
    あと、邦画2本立て懐かしい〜。洋画も地方は2本立てでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですね~。

  • ナショナル・パナカラー・クイントリックス!?
    これはもう少し古い話だったでしょうか。

    巨人のバッターは、長嶋ではなく、王、張本。
    まさに私の物心にある時代ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    巨人のなら、原とか中畑とかクロマティとかかな。


  • 編集済

    この時代を生きてきた者として、
    ワクワクが止まりません。

    九州とは縁遠いところに居ましたが、
    ガンダムのフェードアウト感は私の周囲も同じでしたよ。

    にしても、女優似の男子とは興味深い話。

    足跡いただいておりました。
    ありがとうございます。

    またお邪魔します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ガンダムは今でこそ神格化されていますが、団塊ジュニアの成長に合わせて当時は一度飽きられたと思っています。

  • 懐かしい出来事が色々と連なっていて、時代背景として分かりやすいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ストーリーより時代考証のほうが時間がかかっているんです。

  • ランチョンさま
    企画に参加させていただきありがとうございました。
    GW中に伺いますので、また改めて私の方からもお礼をさせてください。
    早速、来ていただけるとは思わず…本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    わざわざご丁寧にごあいさつありがとうございます。
    無理せず、執筆活動がんばってください!


  • 編集済

    1ドル、360円……
    ん!?

  • 80年代後半の時代背景、社会情勢、流行などなど。「バブル」を彩った様々なもの、出来事が詳細に描かれており、シンプルに勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!粗大悟 満様も執筆がんばられてください!

  • ここまで拝読いただきました。
    非自認男の娘ってコトぉ!?(ちい⚪︎わ)
    ちっ、分からせるか……。

    面白かったです。
    お互いに執筆を楽しみましょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 主人公の苦しみが丁寧に描写されていて、私の胸もきゅっとしました。
    女子たちはきっと悪気はないのだろうから、よけいに辛いですね。
    気持ち、よく分かります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 面白かったです!

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただき本当にありがとうございます。
    読んでいただいた方がいらっしゃることがわかっただけで、感謝と感激でいっぱいです。
    どうもありがとうございました。

  • 第12話 新たな趣味への応援コメント

    今回も面白かったです!

    『ふしぎの海のナディア』は好きなアニメなので、名前が出てきて嬉しかったです。
    初めて放送された時はまだ自分は生まれていなかったので、再放送で見ていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この小説はすべで実話なんですよ。さて、「ふしぎの海のナディア」はNHKアニメの常識を覆す作品でした。NHKの番組でミサイルやレーザーが飛び交うなんて当時は考えられませんでした。ただし、その流れに乗って作られた劇場版は評判が悪い出来でした。

  • 時代背景がしっかり描いてある!すごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時代検証に10年くらいかけました。

  • 第5話 3年生への応援コメント

    「サクッと読みましょ!5万字以下限定読み合い企画  【批評打ち切り】」の企画から来ました。

    近況ノートの解説を読むのも好きです。
    ブルマに時代を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    近況ノートも読んでいただいてありがとうございます。
    AIで当時の雰囲気のブルマの画像を作るのに時間がかかりました。

  • 「自信作集合! 面白い作品に正当な評価を!」に参加しています。

    1話が読みやすい文章量でとても勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。何も気にせず書いていたのですが…。
    そういう見え方もあるんですね。
    勉強になります。ありがとうございます。

  • ここから始まったんですね。ランチョンさんと言っていいか、分かりませんが高校時代のリアルな空気感がある物語で面白かったです!完結までお疲れ様でした!

    作者からの返信

    実際に『今』読んでくださるかたがいらったので、がんばることができました。
    ありがとうございました。
    まだ4万字で、コンテストなどは5万字必要とのことなので、これから修正と肉付けの作業をしていこうと思います。
    本当にありがとうございました。

  • 「読み合いするよ!!!⭐️⭐️⭐️や❤❤❤が欲しい人!集まれ〜!読み専さんもあつまれ〜!」の企画から来ました。

    昭和の終わりから平成の初めという時代設定が好みです!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。これから時代背景を加筆していきます。ご期待ください。

  • 一気に読んでしまいました。本人じゃないと分からない苦悩ですね。私が友達でもなく、第三者の同級生だったなら「あいつモテて羨ましい!」と思ってたでしょう。
    とても読みやすかったです。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一話一話ZEINさんが読んでいただいて、いいねマークを付けてくださっているのをリアルタイムで管理画面を見ていました。
    とても感激しました。ありがとうございます。
    まだ不慣れで本編も近況ノートも微調整をしながら進んでいきます。
    ただ、実際にあった出来事が軸なので大きな変化はありません。
    ご安心ください。
    今日は感動をありがとうございました。