花、咲き初(そ)むる―③への応援コメント
リュンヌ達3人とオディイル姉妹との何気ない会話。前半から、後半部へ読み進めてきて『田舎の手習い所で魔法を習っていただけの娘が使うには、あまりにも高度な遠距離魔法だったということに』この箇所を読んで、ゾォーとしましたね。
そして、アーブル銃を手に入れることは魔人エンデの手渡ること。最大の危機が、迫ってきますね。
作者からの返信
クースケさま
こんにちは!
コメントをありがとうございます😊
ジョアンヌはエンデの指導を受けてめきめきと腕を上げています💦
おまけに、そう、おっしゃる通り、アーブル銃のたどり着く先は……😥
とてもやばいです
引き続きおはなしの行方を見守ってくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
彼女たちの戦い――①への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
ゾフィーは傍から見れば幸せな結婚なのでしょうが、愛のない空虚な結婚ですね。
違う人と結婚していたら、彼女の運命は変わったのでしょうか。
あるいは気軽に離婚できるような世界なら、自由気ままに生きられたのかもしれません。
本章は女性たちが活躍する章とのこと、楽しみです!
作者からの返信
猫山はるさま
こんばんは💫
本日もコメントをありがとうございます😊
ゾフィーのことをいろんなふうに考えていただきありがとうございますm(_ _)mいつも様々なキャラに寄り添っていただき、感謝です
ゾフィーは、自分の人生のオールを、もっと早く、どこかのタイミングで自分の手に取り戻すべきだったのかもしれないですね😥
魔導書を手に入れ、極端に走ってしまったゾフィー=ボノム
ララとゾフィーのエピソードは、本章、次章となります
どうぞ引き続きお付き合いくださいますように
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
なかなか厳しい状況でしたが、シャルルがいてよかったです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは😊
本日もコメントをありがとうございます!
おお、シャルルくん、なかごころひつきさまの信頼を得たもよう(=^・^=)
シャルルはあいかわらず元気に大魔法を使ってますね
このあともがんばります(^^)v
引き続き見守ってあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
彼女たちの戦い――①への応援コメント
こんにちは。
可哀想、、、。
旦那様、せめて、"それでいいです!"と言ってくれそうな奥様、探して・・・😭
テロって抑圧されてどうしようもないところから生まれるといいますので、やはりこの世界のボトムというより、あちこちで追い詰められた人達の悲鳴なんだな、と改めて感じました、、、。
次回は女性チームが活躍ですね!
楽しみにしています🌷
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは😊
本日もコメントをありがとうございます!
旦那様、せめて、"それでいいです!"と言ってくれそうな奥様、探して・・・😭
↑
まったくですよ!
探せばいたはずですよね
手間を惜しみやがって💢ですね
やはりこの世界のボトムというより、あちこちで追い詰められた人達の悲鳴なんだな
↑
するどいご感想をありがとうございます
そうなんです
戦後日本のように、ドール王国は100年の平和を打ち立てておりますから、絶対的貧困層というのが少ない(相対的貧困層はいる)社会なんです
ある意味成熟しているんですね
一方で、身分制による不平等や、その他社会的制約……、いろいろあります
そのへんのひずみですよね
すみません💦、次回エピソードのメインはエンデですが(笑)、本章、次章は、基本的に女性陣が奮闘するおはなしとなりますので
引き続きよろしくお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
彼女たちの戦い――①への応援コメント
ゾフィー、自分だけが鬱々としているのに家族がそれに気づかず無邪気に幸せでいるのも辛くなってしまったのかな……
側から見たらゾフィー自身も幸せに見えるというのが余計に暗い気持ちになってしまいますね。
2人はどうなっていくのかなぁ……
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
こんにちは😊
本日も早速コメントをありがとうございます!
そのとおりです(TдT)
家族は自分のおかげでどんどん幸せになり、いっぽうの自分は幸せになれない……ドヨーン(´・ω・`)
2人は、2人なりに感じて考えて戦いに身を投じます
憎まれ役、敵役ですが、薄目くらいで見守っていただけるとうれしいです
ありがとうございました✨
彼女たちの戦い――①への応援コメント
おはようございます。
絶望や虚無感の理由は人それぞれですね。
周りから満ち足りていると思われていても、当の本人がそれを望んでいなかったり、それに気付いていなかったり、難しいものです。
マルタンが排除対象となっていたとするとララもマークされ、同じように花火の魔道具ショーを開催となると事前にチェックされそうではありますね😢
🐒ホンナクナッチャッタヨ…
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
こんにちは☀️
本日も早速コメントをありがとうございます😊
おっしゃる通り、衣食住が十分でも、不幸を感じるひとは出てくるんでしょうね💦
🐒本なくなりましたが、このふたりは頭の中に暗記してます
ゾフィーのほうは、かなりの魔法の使い手(ジョアンヌ並み)です
マルタン、王立学園のほうには本名で通達を出しておりましたが、ゾフィーがホテルを取ってくれてたので所在を特定されずに、待ち伏せされてました
ララの方は……このさき、おじちゃんたちの王宮会議が1回入りますのでそこでだいたいわかります(=^・^=)
引き続きよろしくお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
登場人物紹介 Ⅰ (チーム・わかもの)への応援コメント
この人物紹介からしますと、聖女と五勇士の逆ハーという印象ですが、そういうお話では終わりそうにない気もいたします。そして、まさかのピカハムくんの詳細設定! 外伝とかSSでの登場を期待してしまいます!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
こんにちは😊
コメントをありがとうございます!
ピカハムくん、拾っていただきありがとうございます🐹
この手のパチモンキャラ、このあともたまに本編に進出してきますので、あ、また出たな👀とぬるく見守っていただけるとうれしいです(笑)
そうそう、このおはなし、王道乙ゲー設定をどこまで崩しながら楽しもうかというのが創作動機のひとつ
逆ハーにはならないのです
Wヒロインですしね😁
よろしければしばしお散歩気分でお付き合いくださいませヽ(=´▽`=)ノ
そのうち泥沼だの、断崖絶壁だの、嵐だのに遭遇します😅
ありがとうございました✨
彼女たちの戦い――①への応援コメント
おはようございます!
新章スタートですね✨女性陣が活躍しそうな予感✨でも、やっぱり影の魔導書の存在が厄介ですね🤔
作者からの返信
心之助(修行中)さま
こんにちは😊
本日も早速のコメントをありがとうございます!
影の魔導書はろくでもないですね💦
このふたりは呪文を暗記してるので、生ける魔導書みたいになってます…怖っ😨
ここから2章ぶん、女性陣ががんばります(^^)v
引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―①への応援コメント
なんか昔、どこかのマンガで犯罪者は普通の格好をしているみたいな感じのことを言ってるのを思い出してゾクッてしました!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは
本日もコメントをありがとうございます😊
たしかに
犯罪者は世に紛れてますよね
本編ではピクニック気分の奥さまが💦
ゾクッてしてもらえて良かった(=^・^=)
このふたりも、順番に活躍しますので、ぜひお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
いろいろと大変なことになってきました…
さびしいところもありますが、ジョアンヌの合成獣も活躍しそうですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます(#^^#)
そうなんですよ
敵キャラだからあんまり活躍するといけないのですが、ジョアンヌ合成獣は引き続き活躍します(;^ω^)
(さびしがってくださってありがとうございますm(__)m)
魔物になってしまった師弟、どうぞさいごまでお付き合いくださいませ
ありがとうございました✨
‘A’は、アホの子の‘A’―①への応援コメント
夏至王から100年後。二人とも幸せな生涯だったのでしょうね。アリスティドは直接の子孫でしょうか。そしてシッポがギザギザの、黄色いハムスター(笑)。ピカピカとチュウチュウしていそうです!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
こんにちは
なんと、こちらまでお越しくださりまことにありがとうございます(#^^#)
こっちはしばらくぬるーく行きますので、どうぞお気軽にお付き合いくださいm(__)m
アリスティドは、夏至王の甥っ子の孫にあたります
直接ではないですが、血のつながりはあります
夏至王夫妻については、本編中でもちょこちょこその後が語られますので、出てきたら「あ、いるな」とにやりとしていただけるとうれしいです
なお、ピカピカチュウチュウは著作権に引っかからないようになっておりますのでご安心を(笑)
ありがとうございました✨
準2級魔法士の手紙への応援コメント
こんにちは。
シャルルくん、すっかりウジェーヌ先生に懐いてますね?
ウジェーヌ先生も、当初、こんなに面倒見の良い人だとは思いませんでした。
アイスも1種類じゃなくいっぱい買ってくるし。
気がきく!
今年はインフルエンザが予想外の早さで流行しているようです💦
ご安全に!
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは
本日も早速のコメントをありがとうございます😊
シャルル、最初はウジェーヌのことを「腹黒・スパルタ・シスコン教師」扱いしてましたよねww
いや、いまもそう思っている節はありますが
しゅるっと懐に入り込んでしまうというおそるべき末っ子スキル
いままでどれだけの年上女性と遊んできたのか、シャルルよ
ウジェーヌ、さいきんリュンヌがドリアンにべったりなので、ちょっとひま😞
そして大人なのでたくさん買ってくる(公爵令息は小銭を持ち歩いているのだろうか……学園内は売掛けか?)
気がききますね(笑)
インフルすでに流行の兆しですか💦
おたがい、元気にひと冬すごせますように🤧
ありがとうございました✨
準2級魔法士の手紙への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
こういう息抜き回、大好きです!
キャラクターの造形が深まりますよね。
シャルルがウジェーヌに甘えているところも、やれやれとしながらも面倒を見るオトナなウジェーヌも良きですね。
インフルがうつるのも納得の仲良しシーンでした!
作者からの返信
猫山はるさま
こんにちは!
本日も早速のコメントをありがとうございます🎵
この時点では、ウジェーヌにもシェル領襲撃の情報が入ってきていないので、のんきなものです(笑)
おかげで翌日えらいことに(;^ω^)
シャルルは甘えるのがうまいですね
ウジェーヌも最近はリュンヌをドリアンに取られてロス気味ですから😆
楽しんでいただけて良かったです(^ω^)
ありがとうございました✨
編集済
登場人物紹介 Ⅶ (チーム・影)※一部ネタバレを含むへの応援コメント
おはようございます。
ララとゾフィーが何をするのか楽しみですね🐒
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
こちらにもコメントをありがとうございます😊
ララとゾフィーはこのあと2章ぶんでで活躍(活躍?💦)です
引き続きご覧いただけるとうれしいです☺️
ありがとうございました✨
花、咲き初(そ)むる―⑦への応援コメント
コメント失礼します。
明確な意志と戦略を持つ朱猿の描写は圧巻でしたね。
まさに待ち構えてい朱猿…
しかも王国に対する組織的な軍事行動だったようで、まさに王国との対立が本格化しそうですね。
人間に擬態するための準備がうかがわれる朱猿は油断なりませんね。。
今後、人間に紛れ込まれたら、誰が敵なのか見分けるのも難しくなりそうで。
エンデ、恐るべし。。
さて、どうなることやら…引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは😊
今回もコメントをありがとうございます!
人間に擬態する猿…厄介ですね😅
これも、使おうか使うまいか悩んだ設定だったのですが、この後の展開的に、人間になれることにしたほうがよさそうだったので活かすことに
エンデはラスボスですので、最後まで大いに暴れてくれるはずです💦
引き続き、この迷惑なテロリストの🐒にお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
ジョアンヌ…
ちょっと意外だったのでショックです…
でも、もう戦いが近いですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
ジョアンヌ、とうとう合成獣に(T_T)
人として死ぬことを選ばず、魔物としてエンデのそばで、王国を滅ぼすことを選んでしまいました
戦いは近いです!
お付き合いいただけるとうれしいです☺️
ありがとうございました✨
花、咲き初(そ)むる―⑥への応援コメント
コメント失礼します。
過去の経験によるドリアンの恋愛観が印象的でした。
たしかに大切な気持ちは、言葉にして伝えることは大事ですもんね✨
その言葉をきっかけに、自分の本心と向き合い避けてきた決断へと踏み出そうとするアリスティドにとって、大きな転機となりそうですね。
そして朱き猿の大攻勢へ…(°▽°)
国の危機にもなりそうで心配ですが、また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
おはようございます😊
コメントをありがとうございます!
ドリアン、めっちゃ仲良くなったと思ってたリュンヌを大蛇編で助けに行ったら、
「え、なんで来たの」
「友達だからだろ」
「友達だったの??」のような扱いを受けてショックΣ(゚Д゚)ということがありました
言葉はだいじ、だいじ😆😆
アリスティドは朱猿のせいで出鼻をくじかれてしまいアオハルできず😅
こちらの進行はもう少しあとです
🐒がいまから暴れます!
引き続きお楽しみいただけるとうれしいです☺️
ありがとうございました✨
花、咲き初(そ)むる―⑤への応援コメント
コメント失礼します。
アリスティドがいない隙を突いてエルを囲む文芸部の先輩たちの、怒涛のオタク的勢いが面白かったです。
「尊い!」「神絵!」と盛り上がる熱量にタジタジなエル(笑)
マイペースに助け舟を出すシャルルのやり取りがほほえましいですね✨
「解釈が揺れる」とパニックになる先輩たちの反応も素敵です。
オオサンショウウオみたいな顔になっているきららが、かわいかったです^ ^
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!
コメントをありがとうございます😊
文芸部の先輩方、卒業をまえに勇気を出してやってきました
楽しそうですよね(笑)
きらら、のっぺりとしたオオサンショウウオ顔に😁
平和な学園生活のワンシーンでした
楽しんでいただけたなら、うれしいです(=´▽`=)
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑤への応援コメント
ジョアンヌ…
心配です!
やはり感情は簡単には消えませんよね…
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは!
本日もコメントをありがとうございます😊
ご心配いただいてm(_ _)m
ジョアンヌは、もう少し、デボラの気持ちを思いやるべきでしたね(T_T)
このあとジョアンヌがどうなるか……
どうぞ見届けてあげてくださいませ
ありがとうございました✨
星空道中(ほしぞらどうちゅう)―④への応援コメント
美しい女性が髪をきり化粧もせず。ついこの間読んだ記事を思い出しちょっとゾッとしました。でもここでの彼女は恋人と笑い合っていてよかったです。そしてまた帰る場所がここにある。でもその上で背を向ける。最後の待って、行かないで、が切ないです
作者からの返信
夏風さま
こんにちは
コメントをありがとうございます😊
オディイル、妹のせいで都に居づらくなって……ではあるものの、男気にあふれた彼氏がプロポーズして地元に連れてきて、それなりに平穏な暮らしを得たようです
ここがジョアンヌの帰る場所になるはずでした
待って、行かないで
に触れていただきありがとうございます☺️描きたかったシーンなのでうれしいです
エンデとともに行くことを選んだジョアンヌのこのあとも、どうぞ見守ってあげてくださいm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―④への応援コメント
ジョアンヌちょっと心配になりますね!
誰か支えがいないと…
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます😊
ジョアンヌ、だいぶ振り切ってますね💦
そしていま、彼女の心の支えはエンデ🐒だという…(;´д`)
この不安定な少女を、どうぞ引き続き見守ってあげてください
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―③への応援コメント
王都できな臭いこおが起きそうですね!
これがどういう結末を迎えるのか楽しみです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
はい、いまから最終決戦に入ります
王都でもいろいろ起きます😅
どうぞ見届けてあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑦への応援コメント
こんにちは😃
マルタンおじさん、、、😭
彼にもちゃんと理由があって。
魔法が使える王様や貴族が偉い世界で、そうではない人達が生きるって、大変だろうなと思います。
この事件が無ければ、きっと顧みられなかったとも思うし・・・。
ウジェーヌ先生、一段落ついた感じ。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは
本日も早速のコメントありがとうございます😊
魔法があって、身分制があって……生きにくい世界ですよね
そして、おっしゃる通り、ウジェーヌがマルタンの事件によって気づかなければ、息子のユーゴのことなんてだれも顧みなかったはず(´;ω;`)
ウジェーヌは影の魔導書は始末できたのですが
このあとで始まるルミヌ教を標的としたテロのほうにはハシゴできません
インフルエンザで(;^ω^)
王都とは距離もあるし、もともと物理的にかけつけるのはむずかしいのですが💦
安静にしてもらいます
次回はほのぼの回です
お気軽にお立ちよりいただけるとうれしいですm(__)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑦への応援コメント
おはようございます。
起爆デキなければただの玉子でしたね。
🐀🐖🪿モブザコがなんだか可愛い😂
ことが起きてからでないと是正出来ないのは何処でも、いつの世も変わりませんね。
そしてそれに取り掛かると逆恨みもうける。
まあ、逆恨みする奴等のせいで、対処せざるを得なかったんですけどね😅
🐒あっ、ボクの本が!!🐒
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます😊
本日も早速のコメントをありがとうございます
玉子は孵りませんでしたね🥚
モブザコに目をとめていただけるとは(笑)
強くないけど臭いし性格も狂暴(肉食)です
ペットには向きません(;^ω^)
おっしゃる通り、未然に防ぐことさえできていれば…ということが多いですね
ウジェーヌは中等部担当ではないし、国家魔法士動員法でしょっちゅう駆り出されてるし、忙しかったわけですが、今回の件では、教職の一端にいるものとしての責任を感じたんでしょうね
🐒の力作、ぶじに抹消されました!
が、バトルは続きます
引き続き、お付き合いいただけますようにm(__)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑦への応援コメント
ウジェーヌ先生が無事で良かった!
もしマルタンが死ななかったら、後にウジェーヌ先生がユーゴがいじめられていた件を調べて対処したことを知って少しは救われていたのかなぁ……
シャルルは病み上がりでもやる気にあふれていますが、今度は先生がインフルエンザに😣
シャルルに連れられていくシーンが個人的に刺さりました(°▽°)
影の魔導書は消すことができたので、今後エンデに取り込まれる人が増えることは防げたのかな?
*アヒル型の魔物がなんだか気になります🪿
そんなに強くはなさそう?
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます
本日も早速のコメントをありがとうございます!
もしマルタンが死ななかったら、後にウジェーヌ先生がユーゴがいじめられていた件を調べて対処したことを知って少しは救われていたのかなぁ……
↑
こちらを考えてくださってありがとうございます
マルタンは極刑は免れなかったはずですが、もしかしたら少しは救いとなったのかもしれませんよね
シャルルに連れられていくシーンが個人的に刺さりました(°▽°)
↑
うれしいです(#^^#)
かなり個人的趣味に走って描きました(笑)
影の魔導書
エンデはいくらでも書き直せますが、彼はこれを「遊戯」だと設定しているので、無くなったらそのままにすると思います
アヒル型の魔物
強くない割に、がーがー威嚇してきたりしそうですね( ´艸`)
次回はのんびり回です
お楽しみいただけるとうれしいです
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑦への応援コメント
おはようございます!
マルタン、あっさり死んじゃいましたね。
ウジェーヌも無事だったとは言えインフルですか、もうこれ以上は犠牲者は出ないと思いますが、エンデが次に何を仕掛けてくるのか気になります👀
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます
早速のコメントをありがとうございます😊
テロリストの最後は、あっけないものでした
ウジェーヌは、さすがにこのあと参戦できません
(ルミヌ教団襲撃のほうには駆けつけられません)
安静にしていてもらいましょう
シャルルもけっこう疲れてますから無理ですね💦
学園内には魔物がまだ残ってますので
バンジャマンはこちらの始末に回ります
他所は、残りの主要キャラ5人に頑張ってもらいます
次回、1回のんびり回をはさんで、ふたたびバトル再開です
お付き合いいただけるとうれしいです(#^^#)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑦への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
マルタンの最後は、なんだかあっけないものでしたね。。
だからこそ余韻の残る終わり方なのだと思います。
ウジェーヌが無事でよかったです。
結局インフルだったようですが…笑
影の魔導書は葬られ、次の犠牲者が出る心配がなくなりましたね。
マルタン戦は学園側の大勝利、各所のバトルも楽しみにしております!
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます
早速のコメントをありがとうございます(^ω^)
マルタン、王国側から見ると、極悪人のテロリスト
手榴弾持ち出したからには、捕まえて吐かせるよりも抹殺ですね……
ウジェーヌはアーブル子爵の剣の主
アーブル軍の兵士たちにとっては、組長の上の総長みたいな🤔(言い方!)
ウジェーヌが珍しくもたもたしていると思ったらインフルエンザでした(笑)
無事を喜んでいただき、ありがとうございます😊
影の魔導書を消す
リュンヌの願いのひとつ、リュンヌがガスパールにした約束がようやく果たされました(´▽`) ホッ
ゆるゆる回を挟んで、またバトル再開です
引き続きよろしくおねがいいたしますm(__)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―②への応援コメント
ジョアンヌの恨みは相当ですよね!
暴れそうですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは🌠
本日もコメントをありがとうございます
オディイルを不幸にした奴を、ジョアンヌは許しませんヽ(`Д´)ノプンプン
姉に代わって成敗です
次回から、どうやって子爵がやられたか(;'∀')など、一連の動きを追います
引き続きお付き合いいただけるとうれしいです😊
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―①への応援コメント
戦いが近そうですね!
どこもかしこも忙しくなってきました!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは😊
本日もコメントをありがとうございます!
そうなんです
いよいよバトルに入りますが、全エピソードでドカンバキンやるわけではないので、息継ぎしながら、お付き合いくださるとうれしいです☺️
本章はジョアンヌが頑張ります( ´∀`)b←敵が頑張るというのも、アレですが😅見守ってあげてください
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑥への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
エンデは計画が読まれたことに相当焦っているようですね。
また、エンデと対峙するカミーユとルゥルゥの頼もしいこと。
そして、マルタンの息子に対する思いにうるっときました。
どんなにボロボロになっても、我が子に生きていてほしいと思うのは、親として仕方ないことかもしれません。
果たしてウジェーヌは無事なのか。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
猫山はるさま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
この章はエンデとウジェーヌの読み合いですね
エンデ、カミーユとルゥルゥに足止めされてピンチ!
ウジェーヌ、マルタンの隠し玉でピンチ!💣️
カミーユとルゥルゥの頼もしいこと。
↑
ありがとうございます
終盤で地味に良いところをとっていきました(笑)
マルタンの息子に対する思いにうるっときました。
↑
こちらも、本当にありがとうございますm(_ _)m
テロなんてダメ絶対!ですが、マルタンの息子を思う気持ちは本物だと、わたくしも思います
さて、ウジェーヌ……大丈夫かな💦
次回も引き続きお付き合いくださいませ!
ありがとうございました✨
公爵令嬢のパジャマ・パーティー―⑤への応援コメント
そうかぁ
でも、このまま終わらずに進んで欲しいです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
うれしいです!
ええ、まだ終わりませんよ(ΦωΦ)フフフ…
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑥への応援コメント
こんにちは。
エンデ様が、激おこぷんぷん丸!
若手にナメられたかと思ってカチンと来たのですね、、、。
ウジェーヌ先生相手にもマルタンおじさん、ねばりますね。
魔法の道具はやはりすごいんだなあ、、、🪄
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは😊
本日もコメントありがとうございます!
老人は短気でいけねぇ😆
マルタン🥚💣️自爆に向かいます💦
うっかりウジェーヌΣ(゚Д゚)
強力な魔工具は、詠唱がないぶん、おそろしいですよね
だれでも使えてしまう
なんてものをアーブル子爵は発明したのか
発明させたのはウジェーヌとリュンヌですが😓
魔法士VS魔工学者
次回、決着します
引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑥への応援コメント
おはようございます。
読まれていますね、🐒
猿知恵と言われてしまう!🦧
(お前に話す)理由なんてない
ですか。
個人としての清廉さと正しさが社会の中で正しくあるかは別ですものね😢
その正しさが息子に届いていたら玉子爆弾を使うことも無かったかも知れませんが、それも致し方無しですね😮💨
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
こんにちは!
本日もコメントをありがとうございます😊
ははは、たしかに猿知恵と言われそうですね😅
ウジェーヌがマルタンのテロに気づいちゃったから、エンデピンチ!
そのウジェーヌも🥚でピンチですが💦
(お前に話す)理由はない
ですね
話しても(学園側に息子の件の調査を談判しても)届かなかったので
談判した事実すら、いち教師は知らないので
教師でありながら、一流の頭脳を持ちながら、息子の死には関心を持ってくれなかったので
理由もわからぬままお前は死ぬがいい、という……マルタンおじさん😓
息子の死の悲しみが狂気になってしまって……
エンデと会わなければここまでにはならなかったかなぁ
次回、マルタンおじさん決着です
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
ありがとうございました✨
追伸・マルタン自爆ルート、ご明察でございました!
ポケットもですね!
🍪ではなく🥚でした😁
理由なんてなかった―⑥への応援コメント
おはようございます!
エンデが珍しく焦ってますね。
ここから先の展開がどうなるのかドキドキします✨
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます😊
本日も早速のコメントをありがとうございます
ドキドキしていただけましたか(#^^#)
エンデ、自分の作戦がばれていることにショック( ゚Д゚)
カバーしに戻ろうと思ったら、足止め( ゚Д゚)( ゚Д゚)
さて、どうするのか
引き続き見守っていただけるとうれしいです
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑥への応援コメント
エンデが珍しく焦っている……!!
と思ったらウジェーヌ先生が……!!
いつも冷静な2人がピンチでこちらまでドキドキします😣
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます!
本日も早速ご覧いただき、コメントもありがとうございます(#^^#)
はい、エンデ、珍しく焦ってます!
先読みされ、裏をかかれたのがショックだったもよう
立て直せるか⁉←いや、敵キャラ(;^ω^)
そして、ウジェーヌ先生も自爆テロに💣
どきどきしていただけてうれしいです🎵
引き続き次回もお付き合いくださいますようにm(__)m
ありがとうございました✨
公爵令嬢のパジャマ・パーティー―④への応援コメント
バンジャマンは推しのためならなかなかやりますね(☆▽☆)
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは😊
本日もコメントをありがとうございます!
バンジャマン、頑張りました( ´∀`)bグッ!
先に報酬を受け取ってしまってますから、もうやるしかなかった😁
その結果の方は次回⑤にて
次章から最終バトルに入りますが、バンジャマンも活躍しますので、よかったら、引き続きお付き合いくださいませ☺️
ありがとうございました✨
公爵令嬢のパジャマ・パーティー―③への応援コメント
パジャマパーティー読んでて楽しかったです!
あと、バンジャマンは安定のでしたねᕙ(@°▽°@)ᕗ
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます(^^♪
楽しいとおっしゃっていただけてうれしい!
なんだか最終局面は戦いが続きそうなので💦
明るく楽しい話がよいです、やはり(笑)
バンジャマンはゆるがないですね!((´∀`))
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑤への応援コメント
こんにちは🌞
ウジェーヌ先生、なんやかんやと、シャルルの事も、他の生徒の事も、面倒見が良い、、、。
いい先生ですね!
エンデ様、久しぶり!🙉
何やら若々しくなった印象です。
ウジェーヌ先生とエンデ様もなんだか、かぶるものがあります。
ウジェーヌ先生だって、エンデ様だって、何かが一歩違えば、立場が入れ替わったかもしれない、、、。
人生だなあ。
作者からの返信
ましら 佳さま
おはようございます😊
本日もコメントをありがとうございます!
ウジェーヌ、リュンヌのために王立学園に勤務しているわりに、なんか、ちゃんと働いてますよね
国家魔法士動員法のせいで、休講が多いですが💦
エンデ、お久しぶりです🐒
何十年ぶりかに大暴れして、若返ってるのかもしれません(笑)
ウジェーヌと、エンデ
ウジェーヌがシャルルによって師になったように、エンデもジョアンヌと出会って変わったのだと思います
そして、わたくしも、うっすら感じておりました
この2人は、グループ的には似たようなところにいそうだな、と😁
まさに、なにか一歩でも違っていたら…ですよね
次回はエンデの続きからです
引き続きご覧いただけるとうれしいですm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑤への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
マルタンの計画に気づいたのは、ウジェーヌだったのですね。
アーブル子爵もいい仕事をなさっている。
そして後半の合成獣に、お嬢さんと話しかけるエンデ。
ジョアンヌはやはり姿かたちが変わってしまったようですね。
それでも、不幸ではなさそうなのが救いです。
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます!
本日もコメントをありがとうございます😊
そうなんですよ
アーブル子爵は、本当に好きな分野に携わっているので、論文などもちゃんと読んでるんでしょうね
叙爵されるくらいだから、マルタン博士はその道では有名人
ウジェーヌは相変わらず頭がキレます
そして
エンデはジョアンヌに話しかけてますね
もともとは魔物のコマイヌもレーヌも闇魔法で操って連れてきてたんですが、この合成獣には、ふつうに話しかけてるんです
姿かたちの変わったジョアンヌ、という扱いですよね
気づいていただきうれしいです
おそらく、ジョアンヌの意識も、不幸ではありません
またしばらく、エンデとジョアンヌを見守ってあげてください
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑤への応援コメント
おはようございます。
ウジューヌ、息子が内偵と少しずれていますが、つながりを予見出来たのは凄いですね。
ジョコマレーヌ、少し物悲しさを感じますが、それでも🐒は一人ではない、と心の片隅で喜んでいることでしょうね🐵ウキッ💞
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます😊
本日も早速のコメントをありがとうございます!
息子が内偵と少しずれています
↑
細かくご覧いただいて、ありがとうございます
そう、ウジェーヌを100%なんでもわかる男にはしたくなかった作者のこだわりポイントです😁
拾っていただいてうれしいです☺️
ジョコマレーヌ(あれ、いつの間にか正式名称みたいになってる??)とエンデ
ここも、エンデがかすかに喜んでいる箇所を拾っていただきありがとうございます🐒
戦に連れて行ってますけど、エンデにとっては、もうただの駒ではなくなってますね
ほかの魔物は闇魔法で操ってますが、ジョコマレーヌには、ふつうに話しかけてます
次回も引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑤への応援コメント
ウジェーヌ先生がマルタンの企みに辿り着いてよかったです!
おかげで学園が守れたのですね(o^^o)
細かなことも見逃さない記憶力と洞察力がすごいなぁ……
エンデが、もう話せなくなってしまったジョアンヌの言葉をちゃんと覚えているのが切ない……ジョアンヌはエンデの一番近くにいられて幸せなのかなあ(´;ω;`)
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます
本日も早速のコメントをありがとうございます😊
ウジェーヌの頭の中はどうなってるのか😅
でも、おかげで無関係な子どもたちが巻き込まれずにすみました
ジョアンヌ、話せないですが、エンデに懐いてますね
離れる気はなさそうです
彼女が選んだ場所が、ここだったんですね…
エンデとジョアンヌ、まだしばらくいっしょにいます
引き続き見守ってあげてくださいませ
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―⑤への応援コメント
おはようございます😃
マルタン、まさかの点と点が結ばれましたね🎇
それにしても、エンデは次から次へと魔物を作りますね。中々エンデの暴走は止められそうにないですね💦
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます☺️
本日も、早速のコメント、ありがとうございます!
マルタン、だいそれた計画立てるわりには、油断しすぎな気も😅
「おれのことなんか、国の中央貴族の奴らはだれも知らんやろ」的な
エンデは、さいごまでしぶとく絡みます
じいちゃんなのに、元気だなぁ(笑)
引き続き、じいちゃんの悪企みにお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
公爵令嬢のパジャマ・パーティー―②への応援コメント
きららの理想はなかなか難しいかもしれませんねw
女子トーク楽しかったです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
なかごころひつきさま
こんばんは!
本日もコメントをありがとうございます😊
女子トーク楽しんでいただけてよかったです(*^_^*)
はい、きららの理想は、難しいです
本作中にこれに該当するキャラはいませんΣ(゚Д゚)
あ、リュンヌに対するウジェーヌ?😆
きららさん、どうする気でしょうかねぇ…
よろしければ、あと少し、この幼い恋を見守ってあげてくださいませ
ありがとうございました✨
花、咲き初(そ)むる―④への応援コメント
コメント失礼します。
人間を捨て「先生」という魔物を信じ切るジョアンヌは、危うい気配がしますね。
エンデの圧倒的な悪意。
そして「過去戻りの禁術」の可能性まで疑い始めたのも気になりますね。
かつての仲間や街を駒として扱う計算高さは、恐るべき脅威ですよね。
ジョアンヌが持ち帰った情報がどう悪用されてしまうのか…
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは
本日もコメントをありがとうございます(o^^o)
エンデ、ここまでねじけてしまって……
昔はこんなじゃなかったのに(T^T)
ジョアンヌはまだ十代半ばの田舎出身の娘っ子ですから
洗脳もあるし、簡単に転がされてしまいますよね(>_<)
ジョアンヌとエンデ
いびつな師弟関係が構築されているようですが💦
このあともちょこちょこ出てきます
薄目でちらちら見ていただけると嬉しいです
ありがとうございました✨
公爵令嬢のパジャマ・パーティー―①への応援コメント
今回の回はなかなか恋の話が聞けてよかったです!
どんなときでも恋はしますよね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます(o^^o)
そうなんですよ、本作、しぶとく「恋愛」ジャンルにしがみついておりますので、恋バナのチャンスは逃しません(笑)(もう「異世界ファンタジ-」に移行しなよって感じですが(^_^;)
女子高校生の恋バナ楽しんでいただけてうれしいです💕
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―④への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
マルタン、切ない感じで終わりましたね。。
でも彼の息子は父にテロリストになどなってほしくないと思いますし、これでよかったのかもしれません。
マルタン戦は犠牲者が最小で終わりましたが、他の戦いはどうなるのか…続きを楽しみにしております!
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます
本日もコメントをありがとうございます😊
そうそう、今回は、人間側は待ち構えていたし、戦力差が大きくて、幸いにして被害が少なく済みました(^^)v
(シェル領はひどい被害ですものね💦)
マルタン戦はまだ少し続くので、よろしければさいごまで見届けてあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
星空道中(ほしぞらどうちゅう)―④への応援コメント
オディイルにも幸せになって欲しいですね!
でも、強い女性なので大丈夫かもしれませんね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは
本日もコメントをありがとうございます(o^^o)
オディイルは、ジョアンヌが帰ってこなかったので、100%ではないかもしれませんが、喪失を抱えながらも、やがて幸せになっていくと思います
見た目も稼ぎもふつうですが、ふところの大きそうな彼氏(夫)がいますしね
いつか、きっと立ち直るはずです
オディイルの幸せを願っていただいてほんとうにうれしいです(_ _)
ありがとうございました✨
編集済
理由なんてなかった―④への応援コメント
こんにちは🌞
マルタンさん、好きだったので、残念💦
ここまでか、、、!
でも、結構、、、暴れましたね😅
ウジェーヌ先生、やはりすごい!
エンデ様は今頃どこで何をしているやら〜?
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます😊
マルタン、お好きですか!
わたくしも好きなんです
ありがとうございます😆
マルタン博士、そうとうな物的被害を与えてますよ〜💦
ウジェーヌのせいで人的被害は軽微そうですが😁
エンデは次回出てきます🐒
よろしければ、またお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―④への応援コメント
前回話していた作戦、ここで採用されたんですね(o^^o)今回は役立ったんじゃないでしょうか✨
そして、ウジェーヌ先生がやはりかっこいいです!でもリュンヌの話が出てくるとやっぱり動揺してしまいますね……
マルタンはピンチかもしれない😣
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
こんにちは!
本日もコメントをありがとうございます❤(ӦvӦ。)
はい、前回のはなしがつながりました😁
そして、ご指摘のとおり、シスコンウジェーヌのアキレス腱はリュンヌですので、そこをつかれると…💦
大暴れのマルタンでしたが、追い込まれましたね😥
次回も引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ありがとうございました✨
編集済
理由なんてなかった―④への応援コメント
おはようございます。
マルタン、偽名を使わないとダメだよ?
でも資格には名前が必要で偽造出来なかったのかな?
囲まれても大きく動揺しないのは、既に心が死んで知るからなのでしょう。
ポケットの中に何が入ってるのかな?🎇
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます😊
本日もコメントをありがとうございます!
そうそう、公文書偽造できなかったのもあるし、たぶん、舐めてたんですよね(^_^;)
「既に心が死んでいる」
↑
おっしゃる通りだなぁ
深い絶望に心が死んだんです
そのあと彼に残されたものはいったい何だったんでしょうね
ポケット自体が、魔工具じゃないですかね?
叩くとビスケットが増えるんですよ、きっと
糧食革命、キタコレ!🍪
引き続きお楽しみいただけるとうれしいです😁
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―④への応援コメント
おはようございます!
マルタンの思惑通りには行かなかったですね。やはりウジェーヌは凄いのと魔物の軍勢では必ず勝てる保証はないですね。
学園の生徒達が危険にならずに済んで良かったです✨
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます
本日も早速のコメントありがとうございます😊
今回はウジェーヌとバンジャマンとシャルルチーム
ウジェーヌ先生は、あいかわらず、強いですね
はい、おかげで生徒たちが巻き込まれなくてよかったですε-(´∀`*)ホッ
次回は、1日前のエピソード
よかったら、引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
星空道中(ほしぞらどうちゅう)―③への応援コメント
知らない方が良いこともありますよね!
色々とリンクしていて面白かったです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
おはようございます
本日もコメントありがとうございます😊
そうですよね
冬歌の宮もアダンもエンデの背信を知らないままこの世を去れてよかったと思います
リュンヌたちが苦労しますけど💦
リンク、楽しんでいただけてうれしいですヽ(=´▽`=)ノ
どうぞ引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
フルール=ガルディヤン氏、かく語りきへの応援コメント
まさか『白い花の誘惑』を本当に読めるとは……!
バンジャマン、想像以上に攻めた内容を書いてますね😂
「よく似たところがあったとしても、気のせいです」も好きでした。
これを毎回どんな顔で描いているのか、エルの表紙絵も見てみたいです。
作者からの返信
thirsty.さま
こんにちは!
おあそび回をご覧いただき、コメントもありがとうございます😊
バン…じゃなくてフルール氏の迷作、楽しんでいただけたようでうれしいです😁
「よく似たところがあったとしても、気のせいです」も好きでした。
↑
えへへ
小ネタも拾っていただいて😆
エルは本名ですから、なかなかの勇気!
といっても、バンジャマン有名人ですから、ペンネームの意味もあんまりないんですが(^^ゞ
みんな知ってる(笑)
エルの表紙絵
ほんとですね
わたくしも見てみたいです😂
ありがとうございました✨
星空道中(ほしぞらどうちゅう)―②への応援コメント
ジョアンヌはなかなか怖いことを言いますね!
でも、少し楽しいのかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは
本日もコメントをありがとうございます😊
おいおい、ジョアンヌよ、どこへ向かうつもりだね?と言った感じですが
彼女なりに一生懸命生きてるんですよね💦
一生懸命だからこそ、「少し楽しいのかもしれない」というのは当たっている気がします
ふつうからはみ出してしまったジョアンヌですが、どうぞ引き続き見守ってあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
エルの絵―③への応援コメント
こんにちわ。
バンジャマン、『白い花の誘惑』がすっかり本格的な活動になっていて笑ってしまいました。
熱狂的なファンまでついているとは……笑
エルときららのやり取りも微笑ましく、最後の「ことばにできなくとも、描くことなら、できたから。」がとても素敵でした✨
作者からの返信
thirsty.さま
こんにちは!
コメントをありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
えへへ
バンジャマン、推し活に目覚めました!
たぶん、生きてきて、いまがいちばん幸せなのではないかと思われます😁
ことばにできなくとも、描くことなら、できたから。
↑
ここに触れていただいて、ありがとうございます(//∇//)
エルは、立場上あまり前に出てしゃべらないのですが、周りの人は、彼の態度を見て信頼を寄せるというキャラ
きららに対してもなかなかことばにできないですね…(TдT)
微妙〜な三角関係
もだもだしますが、引き続き見守っていただけるとうれしいです😊
ありがとうございました✨
編集済
花、咲き初(そ)むる―③への応援コメント
コメント失礼します。
リュンヌたちの和やかな交流と、ジョアンヌ姉妹の登場が楽しいですね。
ジョアンヌが魔物から商隊を救った話や、その魔法に隠された謎も気になりますよね。
リュンヌがジョアンヌの勇気を認めて、アーブル銃を贈る展開も温かくて素敵でした。
そんなアーブル銃が、エンデの手に渡ることになるとは…
ほのぼのした雰囲気の中に、大きな伏線が仕込まれる構成が面白いです。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!
いつもあたたかいコメントをありがとうございます😊
ジョアンヌが助けた商隊の話、あやしいですね💦
そして、その武勇伝によって、まんまとアーブル銃を手に入れたジョアンヌ
〜からの、エンデ
魔工学もお得意の天才🐒です
嫌な予感しかしませんね(^_^;)
大きな伏線
↑
そのとおりです👏
このアーブル銃もキーアイテムとなってきます
よろしければ、また引き続きご覧いただきたくm(_ _)m
ありがとうございました✨
星空道中(ほしぞらどうちゅう)―①への応援コメント
さいごにわがままをしてみたい
なかなか切ないですよね…
こちらに戻ってきました!
引き続きよろしくお願いします!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは!
コメントをありがとうございます😊
家族にうとまれ、田舎に捨て置かれ、若くして余命宣告(TдT)
坊ちゃま、さいごに命を輝かせて散りたかったのです
方法は間違っていますけど……
切ないと感じていただけて良かったです
こちらこそ、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
なんと生徒たち避難済みでしたか!
みんなが無事でよかったです。
エンデ達による急襲は予見されていたのですね。
なんだかマルタンの旗色が悪い様子。
善人ではないですが、少し応援したくなってしまいました。
シャルルが飴を噛み砕くところが既出だったとは。キャラクターの造形の深さに感服です…!
作者からの返信
猫山はるさま
こんにちは!
いつもコメントをありがとうございます😊
はい、全部が全部、エンデたちの思うようにはいきません😁
主要キャラのほうにも、頑張ってもらおうと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
善人ではないですが、少し応援したくなってしまいました。
↑
マルタンを気にかけていただいてうれしいです(TдT)
おっしゃる通り善人ではありませんし、犯罪者なのですが、この人もジョアンヌ同様、何ごともなければ、平凡に生きていたはずなので…
猫山さまには、ラストをどうとらえていただけるか
ぜひ、本章さいごまでお付き合いくださいませm(_ _)m
シャルルの飴(笑)
わざわざ脚注にするほどでもないのですが、主要キャラ登場が久しぶりすぎて💦
キャラのノリを思い出していただこうかと(*ノω・*)テヘ
拾っていただいてありがとうございます❤(ӦvӦ。)
前回はやけ食いでバリボリ
今回は戦うためにバリボリです
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
生徒たち、すでにいなかったんですね……!!よかったー!!!
ちゃんと襲撃を予測していたウジェーヌ先生、頼りになる……!!
バンジャマンは推し活のイメージが強くなっていましたが指示が的確なのが流石です!
シャルルも飴を食べながらも頑張っている……!!
マルタンの内面を先に見ているので、作戦が崩れてしまった時に彼が何を思うのか考えると少し切なくはあります……
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます☀️
本日も早速のコメントをありがとうございます😊
生徒たち、いなくなってましたε-(´∀`*)ホッ
ウジェーヌ先生、あいかわらず頭がキレます
どうやって襲撃を予測したのかは、⑤にて
飴を食べながら(笑)頑張ってますね、シャルル
ウジェーヌとは別行動ですが、近くにいるだけでも、この2人は描いてて安定します😁
今まで描いてもらえなかった戦場のバンジャマン、役に立つ人でした🤓
マルタンの内面を先に見ているので、作戦が崩れてしまった時に彼が何を思うのか考えると少し切なくはあります……
↑
ありがとうございます(TдT)
これは作者も同じです
人間相手の戦だから仕方ないのですが…
本章は、全7回
よろしければ、マルタンの戦いを最後まで見届けてあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
こんにちは😃
マルタンおじさんも良いキャラですが、、、やはり、若い力が光ってますね✨
魔物ともインフルとも戦わなきゃならない、、、つらい。。
やっぱり若くないとムリ。。。
テンポのよい戦闘シーンで楽しいです😊
作者からの返信
ましら 佳さま
おはようございます
本日も、早速のコメントをありがとうございます😊
マルタンおじさんも良いキャラですが、、、やはり、若い力が光ってますね✨
↑
うれしいですヽ(=´▽`=)ノ
なにせ「学園ラブ・ダークファンタジー」ですからね!
(やっと学園に戻ってきたからって堂々と言っているが、学生はシャルルとバンジャマンだけ(笑))
魔物ニモ負ケズ
風邪ニモ負ケズ
頑張ってもらいましょう( ̄ー ̄)b
バトルシーンに自信がないので、楽しいとおっしゃってもらえてよかった☺️
ちょこちょこ会議だのなんだの挟みつつ、戦が続きます
お付き合いいただけるとうれしいですm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
おはようございます!
上手く防衛できてますね✨
マルタンはまだ諦めてない様子ですが、学園側なら勝てそうですね✨
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます😊
本日も早速のコメントをありがとうございます!
マルタンは、生徒たちがいないことに気づかぬまま学園に乗り込んでいきます
待ち構えるは、ウジェーヌ、バンジャマン(病み上がり)、シャルル(病み上がり)
頑張ってもらいましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
次回も引き続きお付き合いいただけますようにm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
おはようございます。
ぬ?
章題の「理由なんてなかった」は
「(狙う)理由なんて(居)なかった」でもあったと?
何故予測が出来たのか、それが楽しみです。
今回は👓️回じゃありませんか🤓
頑張ってますね、👓️。
お付きの方も温かく見守っていてくれてますね😊
「噴水まえの魔物は、低温に弱い。水魔法で凍らせて、弱らせてから始末!」
的確な指示です。
「👓️は温度差に弱い。若しくは湯気だ!
👓️を曇らせてから始末!」
作者からの返信
おはようございます!
本日も早速バンジャマンへのコメントをありがとうございます😄
章題の「理由なんてなかった」は
「(狙う)理由なんて(居)なかった」でもあったと?
↑
あ、そういうことに、いま、なりました(笑)
いや、ちゃんと、後ろの方で意図したところは回収しますよ😁
バンジャマン、意外と戦場でも有能
周りが見守ってくれているところに触れていただきうれしいです
こういう人がいて、すこしずつ彼のウジェーヌに対するコンプレックスも薄れてくれると良いなと思いながら差し込みましたので☺️
「👓️は温度差に弱い。若しくは湯気だ!
👓️を曇らせてから始末!」
↑
的確な指示です
やられます
急いでアーブル子爵に曇らない眼鏡を開発してもらわねば
ウジェーヌ先生の大予言は⑤にて
少しお待ちくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
エルの手紙―③への応援コメント
きららとのやり取りは微笑ましいのに、
最後は雷と激しい雨の描写と重なって、
エルの閉塞感が一気に深まるのが印象的でした。
「檻に閉じ込められたかのように」という締め方が切ないです。
作者からの返信
恋せよ恋さま
おはようございます😊
本日もコメントをありがとうございます!
貴族制がちがちの社会で
王太子と男爵の息子の主従
そこにやってきた令和女子
エルの情緒は乱されっぱなしのようです(^_^;)
エルの苦労はまだまだ続く💦
いまからリュンヌサイドのおはなしが続くのですが、きららサイドの関係性もうっすら覚えていてくださるとありがたいです🎶
引き続き見守ってあげてくださいm(_ _)m
ありがとうございました✨
‘E’は、英雄の影の‘E’―⑦への応援コメント
コメント失礼します。
30年かけて、ただもう一度さちこに会いたかったのに、15年届かなかったというのが切ないですね……。
その絶望が、国そのものへの憎しみに変わっていく流れが印象的でした。
「わたしは、英雄が落とした影だ」という言葉もいいですね。
最後の『ENDE(おわり)』まで、不穏で格好いい締め方でした!
作者からの返信
thirsty.さま
こんばんは!
このエピソードまでご覧いただき、コメントもありがとうございます(o^^o)
エンデは天才気質で、あまり他人に興味もないし、淡々と生きていたひとだったんですが、唯一、さちこだけは彼のいちばん深いところにいたんですよね
エンデの絶望を受け止めてくださり、ありがとうございます(_ _)
「不穏で格好いい締め方」
↑
わーい(≧▽≦)
うれしいです!
ここが本作の肝というか、背骨というか、真のはじまりとなる部分なので、力を入れました
お気に召していただけたなら、光栄です
よろしければ、このエンデの仕掛けた遊戯がどのようにおわるか、引き続きご覧いただけますように(_ _)
現在、物語はクライマックスに向けて突っ走っているところです
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
学園が大ピンチ?!かと思いきや、シャルルの登場で少し安心です。
マルス中尉もめちゃくちゃ優秀なスナイパーですね。
マルタンの復讐は、思ったよりうまくいかない予感がしてきました。
彼の悲しみは共感できるものの、罪のない生徒を巻き込んじゃだめですよね。
作者からの返信
猫山はるさま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
マルス中尉、ますます腕を上げてますね🔫
戦争が終わったら、「XYZ」で依頼を受けられそうな勢いです(笑)
シャルル、猫山さまに安心してもらえるとは、なかなかの信頼度
これはがんばってもらわねば😁
マルタンの悲しみも考えてくださってありがとうございます
おっしゃる通り、無差別テロはだめですよ〜😓(しかも生徒相手に)
もう、それを選んだ時点で、マルタンの正義は独りよがりになってしまう……と、思います
さて、そんなマルタンとの戦いは本章⑦まで
ぜひ見届けてあげてくださいm(_ _)m
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
こんにちは。
ついに決戦、、、!
学校を狙うなんて、さすがというか、、ハリー・ポ⚪︎ターでも、え?ヒドイ!と思ったけど、優秀な若手の人材がいっぱいいるんですもんね、、エンデ様、さすが、、、。
マルタンおじさん、ノッてますね。
シャルルが活躍していて嬉しいです☺️
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは(*^_^*)
本日もコメントをありがとうございます🎶
学校と病院は狙っちゃいかんだろ、と思いますが(この間も米軍が非難されてましたね)、マルタンは「この学園」こそが憎しみの対象ですから、常識なんて知ったこっちゃないですね💦
そして、おっしゃるとおりです
エンデも、学園襲撃については、「シェル領に向かわなかった5勇士や、未来の人材を潰す」ために賛成しております
マルタンおじさん、ノリノリです!
前日4月1日の王宮の会議で「インフルエンザで寝こんでいる」と言われていたシャルル、頑張ってますね!(ちなみに、バンジャマンもインフルでした)
ぜひ応援してあげてください😺
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
絶望的な状況でしたが、シャルルがいてよかったー!!!
シャルルは学園にはいないとマルタンには思われていましたが、いたということはマルタンたちの作戦を見抜いていたのかな?
マルス中尉は「白い花の誘惑」愛読者なのですか(°▽°)
ドリアンが嫌いなのは、きらら✖︎リュンヌ推しだから??
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます(*^_^*)
本日も早速のコメントありがとうございます!
マルタンには、シャルルはいないと思われていますね
5勇士みんなでシェル領(エンデ)に向かったはずでは、と
実際、国軍は今朝(4月2日)早くに、シェル領に向かってますし
と、いうことは……なにかありますね😁
次回、ちらっと説明があります
お待ちくださいませ(_ _)
脚注のマルスに触れていただきうれしいです(≧▽≦)
リュンヌのためにアーブル銃をかわいくカスタマイズするときに、バンジャマンはエトワール=アーブルと仲良くなっています
マルスはアーブル軍所属ですので、その縁で知り合い、意気投合(『白い花の誘惑』はバンジャマンから直接入手しています。布教用もあるので、アーブル軍のなかで回し読みされており、フルールファンは多いです)
マルスはリュンヌの単推し(女神崇拝レベル)のため、ドリアンのことはきらいです( ̄∇ ̄)
引き続き、次回もご覧いただけますように(_ _)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
おはようございます。
🎆マルタン、最後自爆でもしそうな勢いですね🎇
スナイパー、マルス13やりますね!
シャルルとの連携もいい感じです!
マルタン爆弾に巻き込まれないで欲しいですね👍️
シャルルが
「魔工学の専門家だしね。」
と言っておりましたが、この時点でマルタンだと判明していましたっけ?
私の記憶が曖昧で済みませんm(_ _)m💦
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます
いつもていねいにお読みいただき、本日もコメントをありがとうございます😺
おっしゃるとおりです
マルタン、もう、復讐心だけでここまで来てますから
生還する気持ちも薄いんですよね
このあとも何しでかしてくれるのか~
ご注目ください
そして、相変わらず、するどい、するどい👏
はい、次回の③でさらりと、⑤でしっかり種明かしがされます
しばし、お待ちいただけますように(_ _)
作者としては、「魔工学の専門家=エンデ」と取っていただけるようなセリフ回しにしてあるのですよ
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―②への応援コメント
おはようございます!
激しい銃撃戦ですね。マルタンも苦戦してますね。魔物の軍勢が押し寄せてる中で的確にマルタンを狙うとは、学園側もすごいですね✨
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます(o^^o)
早速のコメントありがとうございます!
そうなんですよ~
マルタン=ルゴフは魔工学の博士ですので、今回は魔法戦と言うより、魔工学を駆使した銃撃、砲撃戦という感じです🔫💣
学園側には、なぜかアーブル軍のマルスがいるようですね
さて、どういったわけなのか🤔
次回も引き続きご覧いただけると嬉しいです😺
ありがとうございました✨
やがて夜がくる―③への応援コメント
オディイルは、妹と生きていくため自分を犠牲にしながらも、生活している。
そんなジョアンヌの為に持ち出した本が『影の魔導書』だなんて、そんなものに興味を持ってしまったら…折角のオディイルの想いが…。今後も、ドキドキしながら参ります。
作者からの返信
クースケさま
こんばんは!
コメントをありがとうございます😊
オディイルを心配していただいてありがとうございますm(_ _)m
この人は、汚いオトナのせいでちょっとひねてしまってはいますが、根は悪くないんです
つっぱって、頑張って生きてるんですよね(TдT)
ドキドキしていただけてわーいですよ(^◇^)
この章は後半のキモになる部分です
引き続きご覧いただけるとうれしいです☺️
ありがとうございました✨
編集済
花、咲き初(そ)むる―②への応援コメント
コメント失礼します。
バンジャマンの熱意により、結果的に女性用アーブル銃が社会的な流行になるとはすごいですね。
そしてソワレ公爵がついにドリアンを認めましたね。
これは一つの転換点になりそうです、
過去の事件や「影の魔導書」、エンデのルーツが一本につながっていく可能性も見えてきましたね。
今後どのような展開が待っているのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは🌟
本日もコメントをありがとうございます🎶
バンジャマン、本人は「アリスティドときららのおまけで5勇士になった」と思っているのですが、さにあらず
リュンヌの過去生でも、彼は5勇士だったのです
つまり、ああ見えて(笑)、かなりのハイスペ男子
リュンヌ2度目の生では、新たな扉を開いて、もう、たのしくてたのしくてたまらないご様子😁
はい、カンペキにリュンヌは王太子妃ルートから脱しましたので、アリスティドのほうも、なんのしがらみもなくなりました(^_^)v
そして、ご明察です!
主要キャラサイドで、まさしく『過去の事件や「影の魔導書」、エンデのルーツが一本につながって』いきます
どうぞ引き続きご覧いただけますように(_ _)
ありがとうございました✨
‘B’は、ぼけなすの‘B’―①への応援コメント
バンジャマン、父親の圧に完全に疲れ切っていて気の毒です。
親世代の因縁に巻き込まれる息子、という構図も面白い!
魔物の出現と「3代目・光の乙女の伝説」も動き始めて、最後のきららの一言が気になります!
作者からの返信
恋せよ恋さま
おはようございます😊
コメントをありがとうございます!
バンジャマンパパは、おとなげないですねぇ(^_^;)
ジャンル設定は恋愛なのですが、本編は成長ものでもあります
バンジャマンが活躍するのは第10章王立学園 幽霊事件にて
ちょっと遠いですが😅もしよろしければお付き合いくださいませm(_ _)m
さて、きらら、何を言い出したのか…👀
ありがとうございました✨
建国祭 小景―①への応援コメント
花祭り、華やかですね。目に浮かぶようです。そしてうれしそうなリュンヌ。甘いですね。そして何気なく語られる過去が何気に重い。それすらも華やかなお祭りに溶けていく。甘いながらちょっとしんみりとした情景でした。ピカハム焼き、良きですねw
作者からの返信
夏風さま
こんにちは😊
コメントをありがとうございます!
甘いながらちょっとしんみりとした情景
↑
うれしいお言葉ヽ(=´▽`=)ノ
リュンヌはドリアンのおかげで、いまの自分を肯定できるようになりましたが、みんなが見ることはない悲しい「過去」は、彼女のなかから消えないですから…、ドリアンもちょっと切ないですね(T_T)
ピカハム焼きは、すっかり王都名物に(笑)わたくしも食べてみたいものです😋
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―①への応援コメント
普通に街中にいそうな人がテロを起こすというのが一番怖い気がします😣
ゾフィーは自分でも何かをしてみたかったのかなぁ……
ララもジョアンヌのことを気遣ったり、普通に優しいところもあり……
そんな2人が淡々とエンデに加担しているのが怖いなぁと思いました😣
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
こんにちは
本日もコメントをありがとうございます(*^_^*)
御作のやさしいララばあちゃんと同名の人が、テロリストで申し訳ないです……💦(ララばあちゃんが登場したときに、あわわ、と思いましたが、もうかなり書き進めてしまっていて、変更できず申し訳ありません)
普通に街中にいそうな人がテロを起こすというのが一番怖い気がします😣
↑
ほんとうにそう思います
狂信者というわけでも、復讐者というわけでもない
「さしたる理由がない」のに、テロ行為に及ぶ
なんてこった……
でも、じゃあ、どんな理由なら、テロは許されるんでしょうか
と、考えたときに、どんな理由も理由にならないなと思いました
そういう意味も含めた章タイトルだったりします
引き続きご覧いただけるとうれしいです(_ _)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―①への応援コメント
こんにちは🌞
テロリスト側のキャラクター達、生活を感じます、なんだか楽しそう。
マルタン博士もなんだか本当にいそう笑
ゾフィーちゃん、、、近況ノートでイラストも拝見しましたが、可愛らしい感じ。
意にそまぬ進路と結婚で、、、鬱屈したものが、ありますよねぇ。
エンデ様、求心力あるなあ。
作者からの返信
ましら 佳さま
おはようございます(*^_^*)
本日もコメントをありがとうございます🎶
庶民派テロリストたち(笑)
「いそう」と思っていただけてうれしいです
近況ノートの方にも目を通していただいて\(^O^)/
AI画伯はあいかわらず美形がお得意です😺
意にそまぬ進路と結婚で、、、鬱屈したものが、ありますよねぇ。
↑
がちがち貴族社会のドール王国、まだまだ男尊女卑のお国柄なのです😓
ほんと、鬱屈しますよね
エンデ様、求心力あるなあ。
↑
『影の魔導書』を手に入れた人たちは、まずは、みなさん<門>を開き、エンデが接触してくるわけですが
会う前に亡くなったガスパール少年(幽霊になった子)と死にかけの老婆(3級魔法士)以外、つまり、ちゃんとエンデとことばを交わした人はもれなく協力者になってます
「面接してくれた人事担当の人が感じよかったんで決めました~」
みたいな😁
人たらしですね🐵
引き続き影チームとの攻防戦、見守ってあげてくださいませ(_ _)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―①への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
ゾフィーはなんだか軽い気持ちで参加しているようですね。
主婦の傍らのちょっとした副業みたいな感じでしょうか。
それぞれのキャラクターに背景があって、人間のままならなさが面白いですね。
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます(*^_^*)
いつもコメントをありがとうございます!
ゾフィーは、軽いですよね
こんなノリで国家転覆されちゃ困るよ💦
もっとしんどくても歯をくいしばって生きてる人はなんぼでもおるよ~と言いたい
でも、本人の尺度では、「幸せではないし、生きててもつまんないし、まあ滅ぼしてみるか」とね……大迷惑だよ!(;゚ロ゚)
それぞれのキャラクターに背景があって、人間のままならなさが面白いですね。
↑
うれしいご感想😺
ありがとうございます!
まさしく「ままならなさ」ですよね
エンデだって、ほかの道はいくらでもあっただろうに
頭がよかろうが、魔法が使えようが、自分の心がそっちに振れてしまって、そのまま行ってしまった……
敵キャラは、基本的にそういう人たちの集まりです
やってはならぬことをやってますが、影チームのほうも、横目で見守っていただけるとうれしいです(_ _)
ありがとうございました✨
編集済
理由なんてなかった―①への応援コメント
おはようございます。
ララとゾフィーが軽い井戸端会議感で話しているのに、物騒な内容です。
ゾフィーは環境に恵まれ?ても心は充足しなかったんでしょうねぇ。
人の心は難しいものです。
ピアノが聴けるいい老舗ホテルには泊まれませんでしたか、残念😂
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます
本日も早速のコメントをありがとうございます😺
まさに井戸端会議
ララとゾフィーは、休憩時間のパート社員みたいなノリですね💦
ゾフィーはとくにノリが軽いですよ~(^◇^;)
ララとゾフィーメインのエピソードは次章となります
本章のメインは、マルタン=ルゴフ博士
②~⑦で決着がつきます
人の心は難しいものです。
↑
おっしゃるとおり
ふつう多少の不満があっても、そこまで過激にはならないのでしょうが……『影の魔導書』なんかに出会ったばかりに😣
ピアノが聴けるいい老舗ホテルには泊まれませんでしたか、残念😂
↑
うれしい(o´∀`o)
お気づきになりましたか
老舗ホテルも健在のようです(笑)
次回も引き続きお付き合いいただけますように(_ _)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―①への応援コメント
おはようございます!
ララのような平凡な女性でも色々と思うところがあるのですね。
なんかこうして見ると、色んな人達がテロに加担していきますね💦
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます
本日も早速のコメントをありがとうございます(*^_^*)
ただでさえ登場人物が多いのに(主要キャラだけで8人)、また増やしてすみません💦
もうこれで終わりです
・エンデ(シェル領)
・ジョアンヌ(シェル領)
・マルタン=ルゴフ博士(王立学園)
・ララ(王都の公園)
・ゾフィー=ボノム(王都の公園)
3地点に分かれてます
今回は王都の公園にいるふたりのエピソード
ふつうの人がテロに加担してますねぇ(@@;)
本章は、このあと、ほぼマルタン=ルゴフの王立学園襲撃エピソードです
引き続きご覧いただけるとうれしいです!(^^)!
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑤への応援コメント
最後のシーン
思わず
天井を見上げてしまいました⋯⋯
因果は巡る──
また
見守らせていただきます💦💦
作者からの返信
佐倉井 鱓さま
こんにちは
ここまでご覧いただき、コメントもありがとうございます😊
まさしく、因果は巡る、です😓
ジョアンヌはもちろん不運な身の上であったのですが、だからといって、「私と違って恵まれている人・余裕があって、優しくて良い人」というくくりだけでデボラを見てはいけなかったですね
デボラだって、必死に自分の人生を生きている10代の女の子なのだから
引き続きどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
学園はもう、めちゃくちゃですね。
花火師マルタンがいい仕事してます。。
魔物に爆発、さらにはこのあとエンデたちも参戦…?
絶望感が半端ないです!
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます😊
本日もコメントをありがとうございます!
学園は大変なことになってます💦
花火師マルタン、ノリノリです🎆
エンデはシェル領で、5勇士と光の乙女が自分を退治しに来るのを待ち構えている状態でしたが、このマルタンが学園を襲撃しはじめたころに何をやってたかというのは、次章⑤⑥あたりで語られます
マルタンは遠距離攻撃でかなり学園にダメージを負わせていますが、砲弾はそのうち切れるので、そうなったらどうするか🤔
引き続きご覧いただけるとうれしいです☺️
ありがとうございました✨
花、咲き初(そ)むる―①への応援コメント
コメント失礼します。
「世界はおわらない。国は滅びない。子どもたちは育つ」
未来への希望を感じさせる良い言葉ですね。
アリスティドの成人とエルの叙爵によって、二人が少しずつ国を背負う立場へ変わっていくのが印象的でした。
きららとアリスティドが音楽を通じて楽しそうに過ごす姿はほほえましいですね。
エルが「きらら様」と呼ぶことで、これまでの三人の関係にも少しずつ変化していきそうですね。
エルが二人のために気を利かせる優しさが素敵です。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
エルはなんとかきららとの間に境界線を引こうと必死です😅
成人が良いタイミングだと思ったのでしょうが…
きららさんは、どうする?
アリスティドは、良い男の子です
明るく朗らかでいつも元気だけど、ちゃんと傷ついたり不安がったりする子
みんな幸せになってほしいですね〜
この三角関係は、第19章で動きます
よかったら、見守ってあげてくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
こんにちは😃
ソワレパパの、"だまらっしゃい"がいいです!
エンデ様もまた決戦に出た感じ。
今後の戦う少年少女が心配、、、😟
作者からの返信
ましら 佳さま
こんにちは😊
本日もコメントをありがとうございます!
バンジャマンパパ宰相が進行し、
ソワレパパが締める
アリスティドパパ国王は、俯瞰して見る
みたいな感じです
このふたりの重臣、意外と明星王に信頼されてます😁
4月1日、王宮でパパたちの会議
翌4月2日
・エンデ、ジョアンヌがシェル領襲撃の2日目で、ジョアンヌ合成獣化
・マルタンが王立学園襲撃
・あとは、合成獣・狗鰐の坊ちゃんの乳母がいますが、彼女は…
という配置です
次回もご覧いただけるとうれしいですm(_ _)m
ありがとうございました✨
追伸・ギフト🎁ありがとうございます!励みになります❤(ӦvӦ。)
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
コモドドラゴンは魔物ではなく普通のコモドドラゴンでも怖い😣
学園まで襲われ、なんだか終末世界のようになっていますがきららたち立ち向かえるのかなぁ……
マルタンは仇を取りたい気持ちもあったと思いますがなんだか壊れてしまっていそう😣
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます😊
本日もコメントをありがとうございます!
シェル領も大変
学園も大変
コモドドラゴン、微妙に素早そうですしね🦎😅
シッチャカメッチャカになってますね😓
しかし、負けるわけにはいかないので、主要キャラたちも頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
マルタンは、壊れてますね🥲
確実にヤバいテロリストですが、わたくしは割と気に入っています(またか!)
次章も引き続きご覧いただけると嬉しいですm(_ _)m
ありがとうございました✨
編集済
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
おはようございます。
かぎや〜
げーと、おーぷん!
遠隔で門を出せるのは驚異ですね。
同時展開で同時に多方面に魔物を出せるわけですから。
これが飛距離と、精度をあげて数が増えたら対処仕切るのは大変でしょうね。
といっても、今度はこれに対処する方法が編み出されるんでしょうけどね😅
必要が技術を育てるとはいえ、哀しいものです。
襲われる場所、動機が私怨と解っても私怨なら尚更事前の対策は厳しくなりますね、誰が誰に怨みを持っているか、なんて把握出来ないでしょうし😮💨
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます☀️
本日もコメントをありがとうございます😊
おお、するどい、するどい👏
国軍総大将なみにするどいです
おっしゃる通り、影チームのゲリラ攻撃
予告状など出しませんから😅
圧倒的に物量の差がありながら影チームが戦えるのは、そういうところでもあります
技術は、そう、イタチごっこですね😓
今回のは初見だから、うまく機能してます
引き続き戦いの行方を見守ってくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑦への応援コメント
おはようございます!
マルタン大活躍ですね、さすがはテロリスト👀
色んな意味で大変なことになってますが、個人的にはジョアンヌが元の生活に戻れる事を祈るしかないです🙏
作者からの返信
心之助(修行中)さま
おはようございます☀️
本日も早速のコメントありがとうございます!
マルタン、思い切りやっちゃってますね💦
大破壊
きっと、あとで修理するの大変です(´-﹏-`;)
ジョアンヌのことを心配していただきありがとうございます😊
ジョアンヌ合成獣も、まだ活躍しますので、登場した際には、また見守ってあげてくださいね
ありがとうございました✨
‘A’は、アホの子の‘A’―③への応援コメント
王妃様の「アホの子になりかけているみたい」に笑いました🤣
アリスティドときららの微笑ましいやり取りから一転、
エルがまた貧乏くじを引くオチが最高です!
作者からの返信
恋せよ恋さま
おはようございます
こちらにお越しいただき、コメントもありがとうございます!
王妃は、このあと何度か登場する食えない女性ですが、笑っていただけたなら嬉しいです😊
あと、このおはなしの構成はかなりへんてこで、どんどんダークファンタジーのほうに寄りますので、どうぞ、ご無理のないように💦
魔虎編・大蛇編…リュンヌターン
黒狸編…シャルルターン
(ブロマンスパート)
朱猿編Ⅰ…リュンヌターン(ダークファンタジーに入ってくる)
朱猿編Ⅱ…きららターン
です
もしよろしければお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨
やがて夜がくる―⑧への応援コメント
コメント失礼します。
ジョアンヌが禁術を使ってねずみを召喚する展開はすごいですね。
そして影と手を組むことに。
男の死と謎の影との対話を経て、絶大な力への渇望と復讐心へと変貌する過程の心理描写が秀逸ですね。
追い詰めたシェル子爵は許せませんよね。
ジョアンヌにこのようなドラマが…闇堕ち…
衝撃でしたね。
そして15章も終幕。
次章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは
本日もコメントをありがとうございます(*^-^*)
そして、ジョアンヌ闇墜ちまでお付き合いいただきありがとうございます!
ジョアンヌの心理描写に触れていただき感謝です(_ _)
未熟で、偏った思想ではありますが、この子だけの責任ではなく(>_<)
シェル子爵はまったく、しょうもない男ですよ💢
ジョアンヌは、このあとも登場します
この章で同情票を集めた結果、作者の予想外に育った(育ててもらった)キャラとなりまして、最新話にも出ております(^_^)
幼いのに、なかなか過激派ですが💦この子のことも見守っていただけると嬉しいです
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
力があって、協力者の意思は尊重してくれる……身分で虐げられた経験がある人がエンデさんに惹かれるのは、ある意味当然なのかもと感じましたよー。善悪で割り切れることばかりじゃないですものね……
作者からの返信
遠部右喬さま
こんばんは
影チームにコメントをありがとうございます(o^^o)
身分で虐げられた経験がある人がエンデさんに惹かれる
↑
ああ、おっしゃるとおりですね
エンデに心酔したわけではない何も考えてない鹿鳥のおじさん以外は、
身分や、病や、自分ではどうしようもない理由で踏みにじられて……
エンデがはらむ怒りや憎しみに共振してしまうのかもしれません
ジョアンヌのように洗脳状態にあれば、なおのこと
意志を尊重
↑
エンデは、他人のことを親身に考えるわけではなく、おもしろがっているだけですけどね
でも、面白がると言うことは、多少、興味をもっているということで、そうして、少しでも目を向けてもらった人間は、すごく特別感を覚えるというか、なんといえばいいのか
たとえ善を知っていたとしても、悪の道に踏み出す勇気をもらってしまうのかなぁ
結局、どう生きるかを選ぶのは、本人たちなのですが
(残っている協力者は、現時点では洗脳状態にありません)
エンデはある種の人にとっては、麻薬みたいなものなんですかねぇ
劇物エンデ、いましばらく、お付き合いくださいませ
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
こんばんは⭐️
ジョアンナ、魔物になってしまいました。。
最初はまだ小さな女の子というイメージでしたが、どんどん大人になって、自分で選んできた生き方ですね。
エンデ様、りっぱでかっこいい、なんて言われてるし。
やはり相当かっこいいのだろうなあー。
決戦の予感!⚔️🔥
作者からの返信
ましら 佳さま
こんばんは😊
本日もコメントをありがとうございます!
ジョアンヌは、人として生きて死ぬことを選ばず、魔物としてエンデと生きることを選びました
未熟ながらも、おっしゃるように、「自分で選んできた生き方」をしているんだと思います
エンデは、やっぱりある種の人間を惹きつけちゃうんですよね
イケオジジ😁
決戦です!
引き続き宜しくお願い致しますm(_ _)m
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
こんにちは。
コメント欄失礼いたします。
ジョアンヌ、ついにキメラ化ですね…!
なんとなくそんな気はしていたけれど、衝撃でした。
エンデとともに思う存分暴れまわるのでしょう。
花火師にも辛い過去があったとは…。
それはそうと学園が大ピンチです。
クライマックス間近の盛り上がりですね。
作者からの返信
猫山はるさま
おはようございます(*^-^*)
本日もコメントをありがとうございます!
ジョアンヌは、仲良しのコマイヌとレーヌとキメラになることを選びました
ひととして死ぬことにしがみつこうとはしなかったです(T^T)
衝撃を受けていただけたなら、作者としては、大成功というか(言い方はあれですけど💦)うれしいです(o^^o)
このあとは、おっしゃるとおり、大暴れですね!
花火師も、テロに走るにはそれなりの辛い過去がありました……
正攻法ではない、だめな道なんですけどね……
というわけで、学園が大ピンチです
引き続きご覧いただけるとありがたいです(_ _)
ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
ジョアンヌ、エンデに褒めて欲しかったのかなぁ……なんだか泣いてしまいました。デボラやオディイルのことも本当に好きで、笑顔でいてほしかったけれど、今彼女がいたいのはエンデの隣だったんですよね😣
花火職人として潜入したマルタンといい、みんな貴族たちに踏み躙られた過去を持っている……彼らが救われることはあるのでしょうか……
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます
本日も早速のコメントありがとうございます(o^^o)
ジョアンヌ、エンデに褒めて欲しかったのかなぁ……なんだか泣いてしまいました
↑
本当に、ありがとうございます(_ _)
「とても美しい魔法だ。ジョアンヌ」
このセリフは、第15章 やがて夜がくる⑧の、エンデとジョアンヌがはじめて出会ったシーンの、エンデの一声めと対になっています
「とても美しい声だったねぇ、お嬢さん」
ジョアンヌは自分の声がコンプレックスでしたが、エンデに褒められて自分の声が好きになりました(第16章 花、咲き初むる④)
そして、エンデは、出会って以降ジョアンヌのことを「お嬢さん」と呼び続けており、「ジョアンヌ」と呼んだのは、今回が初めてでした
おっしゃるとおり、ジョアンヌはエンデに褒められて、認められて、とてもうれしかったのです
今彼女がいたいのはエンデの隣だったんですよね😣
↑
はい
だから、彼女は自分の選択を後悔していません
彼らが救われることはあるのでしょうか……
↑
マルタンは次章で決着がつきますので、どうぞ見届けてあげてください
深く読み込んでくださり、ありがとうございました✨
「私」でない、「私」に―⑥への応援コメント
おはようございます。
ジョアンヌが、とうとうジョコマレーヌに!😢
マルタンショーの件、すっかりスルーしてましたが、こちらも大変なことになりそうですね💦
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
おはようございます(o^^o)
本日もコメントをありがとうございます🎶
ナナシ(仮)さまの予想通り、フュージョン⇒ジョコマレーヌ爆誕
です
まだまだ活躍します!
ここからマルタンのターンです🎆
どかんと打ち上げます
どうぞお付合いいただけますように(_ _)
ありがとうございました✨
理由なんてなかった―③への応援コメント
ウジェーヌ先生ファインプレーですね!
とりあえずはよかったです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんばんは
今日もコメントをありがとうございます😊
ひとまず罪のない子どもたちが巻き込まれなくて良かったです
ウジェーヌ先生ナイスです(^^)v
どこでバレたのかは、またあとでわかります
良かったら引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m
ありがとうございました✨