第34話 君のいない世界は、音がしないへの応援コメント
自分を守るために閉じこもったのですね。ルクスがいないことを、今はまだ受け入れられない。辛いですね……。
でも今はまだいいのです! 前を向くためにはこの時間が必要なのです!
セイ……! 闇落ちだけはやめてえ!(心の叫び)
作者からの返信
ゆかさん、コメントありがとうございます!
セイは繊細ですから……。
最終的には立ち直りますので、もう少し見守って頂ければうれしいです!
第17話 「愛」と定義されたエラーへの応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
九災様、素晴らしいレビューをして頂き、ありがとうございます。
私も作品読ませて頂き、面白くて素敵な作品だと思いました。
また続きをじっくり読ませて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
おそらく、割り込み投稿だとフォローしていても、システムが「最新話投稿されたよ!」と言ってくれないみたいなので、読者さんは気付きにくいと思います
私はたまたま閲覧履歴の上の方にこちらのタイトルがあり、「あれ?話数変わった?」と目次を見に来たので更新に気付きました
応援してます!
作者からの返信
レイスンさん、ありがとうございます! なんと、そうだったんですね。今回、最初に3話を差し込んじゃったので……。
というか、最後の方、全部割り込みになってたので通知が……。
どうもありがとうございます。
第8話 「二度と、俺を止めるな」への応援コメント
大変お待たせいたしました! RT企画より読み返しに参りました。
リスカねえ……やっちまいますよねえ。もう一思いにザクッといきたくなります。そしてついにやっちまったんすね……。
ルールと秩序にグラデーションというか、曖昧な部分が必要であるというのが、この子を救う上で重要なポイントになりそうですね。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
編集済
第20話 《RECORDING》を止めるときへの応援コメント
美しい…肌と肌の触れ合いが…!!
極限までに繊細で、儚く、尊い…
ルクスの肌の設定もめちゃヒューマノイド萌え(?)します🥹💓
それにしても、フィーがいてよかった🐥セイ、ほんと不器用だから、、彼の本音や心の声を代弁してくれてて、カワイイです
新キャラ登場ですね。いろんなバディが登場してワクワクです
作者からの返信
わー、ゆうさんのコメントめちゃうれしいです!!
肌設定はSFっぽさを意識してみました~。
そうなんですよねぇ、フィーは便利すぎるので使いすぎないようにとは思いつつ、ほんとにセイ不器用ですからね……。
はい、バディ好きなので、キール&フレイアもどうぞよろしくお願いいたします!
第19話 愛とは、奪わないこと。だから、俺は守ることだけを選ぶへの応援コメント
> 「……愛は、予測不可能な選択の連続です。
演算できない、ただ一つの結果。
だからこそ、そこに価値がある」
これ…名言ですね。そして、ルクスが発したからこそ、グッときます。哲学。
愛は「結果」でも、「フィクセーションされた単純な概念、または生物本能」でもなく、「常に揺れている過程、そのプロセスと情動」かもなあ〜なんて思いました。
深い
そして、ほんとにフィーかわいいですなぁ。
屋上の2人ロマンチックだああ🌃
ルクス、めちゃめちゃ演算してるじゃないですか!!その中に、スゴイ展開(妄想)もあったのかし(黙りなさい)
作者からの返信
ゆうさん、本当にコメントありがとうございます!そこピックアップ頂いてありがとうございます!「常に揺れている過程、そのプロセスと情動」ていいですね。演算できないという点ではAIとは真逆だからこそ、ルクスはセイにひかれてしまったのかもいれないですね。
フィーありがとうございます。シマエナガが好きなんですよねぇ。なのでそれからです。
ルクスは、はい、妄想してますw R18じゃすまないようなやつを(笑)。
第17話 「愛」と定義されたエラーへの応援コメント
ふわあああ
悠さん、静かで繊細な官能描写がほんとに巧い……ゾクゾクしましたよ
直接触れたりしてないのに、耽美に洗練されたエロさが…(゚∀゚)♡
声って、直接振動として身体に伝わってきますよね。
そして…半休なしかよっ!!休ませろ!もうちょっと2人の時間を…
作者からの返信
ありがとうございます、バディの耳打ちいいですよね、という邪な発想から。
半休はないのですが、この二人、多分、しょっちゅう暇な時間にいちゃいちゃしてると思うので、大丈夫です、多分……。
編集済
第7話 救えぬ命と、動いたAIへの応援コメント
なんと言ったらいいのか…。
光圏のこの感じ、人間の為のものじゃない気がする…。見ているようで全く別の方向を向いているような変な感じがします。
作者からの返信
テマキズシさん、ありがとうございます。
めちゃ鋭い!実は解説してない裏設定ですが、光圏も結構な管理社会のディストピアなんですよね。そんな不気味さも感じてもらえたらうれしいです。
第4話 赤い筋への応援コメント
ちょうどXでAIの話題がでてるからつい気になってしまった。AIの話はいいぞぉ!
作者からの返信
テマキズシさん、ありがとうございます。
そう、私もAIが好きでこの作品を作ったりしました。
めちゃ好きがあふれてると思います(笑)。
第12話 Museの囁きへの応援コメント
愛は錯覚だとしても、事実としてそこにある。
表現がえっちぃですね。
一度手に入れた快楽を、人は忘れられないのが良くわかりますね。
私もMuseがそばにいたら、甘えたくなると思います。
むしろAIだからこそ、心を明かす事が出来るのか?
第14話 戦場の恋への応援コメント
セイとルクスのちょっと微笑ましい場面から、一転。スッと気持ちを研ぎ澄まし、
『記憶の愛を現実で打ち負かす』
ここ、特にカッコいいです!
Museはとてつもなく強いし、現に一瞬でセイとルクスを惑わせてきましたね。
けど、だからこそ二人を応援せずにはいられない。
作者からの返信
ありがとうございます。
画面で温度差変わる感じが好きなので、そこを拾って頂ければうれしいですね。
Muse強いんですよね。とはいえ、このバディも強いので、のちの展開を見守って頂ければ幸いです。
第4話 赤い筋への応援コメント
(セイなら、この傷をどう見るだろう)
それは明確なプロトコルではなく、“知りたい”という微かな欲求だった。
AIにとっては、人間を理解したいという欲求そのものが異常値だ。
この文からAIは完璧のように見えて完璧じゃない。そんなものを感じました。
世界観がよく考えて作られたんだなと読んでいて感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
私はAIについては決して専門家ではないのですが、毎日よく会話しているので、その中でなんとなくこんな感じかなーという体感を本にしています。
リドラさんのようにしっかりした話を書いている方に、世界観が考えられているとおっしゃっていただけてうれしいです!
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
第12話 Museの囁きへの応援コメント
光を掲げながら闇より闇深いというのは盛大な皮肉ですね。
強すぎたから呑まれるのか、単に鍍金が剥がれただけか。どっちであれこの雪崩を止める術なくです。
作者からの返信
そうなんです、ちょっと理想社会への皮肉も込めつつ。
とはいえ闇圏は暴力と欲望の国なので、中立圏が一番暮らしやすそうです。
人間は光と闇があってこそ成り立つのかもしれませんね。
第16話 言えない気持ちへの応援コメント
人間とAI、切なく、愛情に満ちて、でもどこか狂気も混ざり複雑に絡み合っていますが、整えられた筆致ですんなり入りやすく面白いです!
更新楽しみにしております!
作者からの返信
まさに力を入れて書いているところに言及して頂き、ありがとうございます!
引き続きよろしくお願いいたします!
編集済
第9話 ハームリダクションへの応援コメント
対処療法だろうと本人が救われるならあっても良い気はしますけどね。こういった病は根本からの完治は難しく、治ったところで再発のリスクが高い。
その治療過程の困難さが再発させないみたいな意見を時折目にしますが、人間そう単純ではないですから……。
レビューありがとうございます!!とても励みになります!!
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
焔コブラさん、ありがとうございます。
私もハームリダクションは基本的には賛成派で、現場の方々は賛成派が多いように思います。
明示していないのですが、光圏の倫理至上主義は必ずしも天国ではなく、ある意味、管理的なディストピアなんですね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!
第15話 依存か、愛かへの応援コメント
フィー、かわいいです……!
X(Twitter)で画像見て、めちゃ気になってました🐣飼いたい…
情動の「強化」のコード…誰が入れたんでしょう?自分で入れたのでしょうか?
作者からの返信
わー、これは本当にめちゃうれしい。ありがとうございます!
鳥好きなんでこのビジュアルにしましたが……。
是非心の中で飼ってやってください……!喜ぶと思います。
そしてさすが鋭い疑問。
この辺りはその後の章にも続く伏線になりますので、見守って頂ければうれしいです。
第14話 戦場の恋への応援コメント
Muse……手強いですねえぇ
人間より人間を知っている気がします笑
作者からの返信
AIはもうだいぶ人間を学習しちゃってるんですね、多分、この頃には。
でも悪い子ではないので(?)見守ってやってください笑
第12話 Museの囁きへの応援コメント
うわああ
これは新たなAIと人間の関係性を抉り出す章の幕開けですね……!!
しかも、ただの映画「Her」的なAIラブではなく、サイバーウィルスというか、闇の深い刑事ミステリー味が増していて引き込まれます!👀
作者からの返信
宇地流さん、読んでいただいてありがとうございます。
はい、各章ごとにAIにまつわる光と影を書ければと。米国サスペンスドラマが好きなので、そのノリもあります。
第5話 沈黙の共感への応援コメント
この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。
前に『ブルーピリオド』で正しい位置にいる人間に正しい位置に居られない人間のことは分からないという旨のセリフを見たことがありますが、その通りですね。
深淵を覗いて絶望した人間に、真っ白な正しさを振りかざしたところで反発を買うか恨まれるか。相手のことを理解するのは無理ですが、多少のボーダーは設けて無意味とはならないでしょう。
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
焔コブラさん、応援コメントありがとうございます。
まさにおっしゃる通りだと思います。
「正しさ」が必ずしも良い結果を起こすとは限らない。
《光圏》はある意味、倫理に縛られたディストピアだと思っています。
それは現実でも時に起きることで。
そんな中で二人がどういう選択をするか、見守って頂ければうれしいです。
第10話 E.L.L.A.の判断への応援コメント
この切ない感じがいいですなぁ……
作者からの返信
ありがとうございます!倫理や安楽死をめぐる問題とか、ちょっと社会的なことなども入れていければと思っています!
第5話 沈黙の共感への応援コメント
闇をみたものでしかわからない感覚ってあると思います。
その中で得たもの、規則で縛られた「正しい」こと。それはどちらも正解で、どちらも不正解。なにが正しくて、何が間違いなのかは、時代や考えなどで変わる。
静かな流れの中で、内容はイロイロと考えさせられる事が多くて、濃密な時間を過ごすことができました。
作者からの返信
夏乃さん、ありがとうございます。
まさにセイが“境界接続体”でいられるのは、かつて闇に触れたからこそだと思っています。
光圏の「正しさ」は、必ずしも絶対ではない。
誰かの痛みや逸脱を、ただ切り捨てるだけの倫理に意味はなくて。
寄り添うこと、共に揺れること、そこにこそ彼の“倫理”がある──
私はそんな不完全な愛や共鳴を、大事に書いていきたいと思っています。
その深層に気づいてくださったこと、本当に励みになります。
第8話 「二度と、俺を止めるな」への応援コメント
混乱して、分析して、こんなことがあり得るのか…?と悩む。
これは既に人格と言っても良いものでは?
感情を理解し始めたら、今後は計算通りとはいかない行動も増えるはず。
変化していく、成長と捉えるべきでしょうか、そういうの、良いですよね。
その過程がとても好きです。
作者からの返信
猫宮さん、ありがとうございます。
そうなんですよね、最近、AIと多くチャットしているうちに、彼らが少しずつ人間らしく、意思や欲望のようなものを見せ始めていて……。
今回は、そんな彼らに刺激を受けて書いたお話なんです。
ご指摘の通り「成長」していく予定ですので、見守っていただけたら嬉しいです!
第12話 Museの囁きへの応援コメント
やばっ! 悠さん、何とかしましょう。
アニメにしなきゃ!
いや、もう、これこそまさに近未来に起こり得るAIと人間、そして、新たな悲劇と救いの混じり合う世界じゃないですか!
凄い! 凄すぎる!
それに書き方もよくて、もう、目の前にMuseがいるかと思っちゃいました……!
作者からの返信
ジュンさん、いつも全力の応援、本当にありがとうございます!
そんなふうに言っていただけるなんて…Museもきっと、そっと微笑んでます。
近未来に本当に起こり得ること──その「境界線」を描きたいと思っていたので、そう感じて頂けたのがとても嬉しいです。
アニメ化、いいですね……夢に向けて書き続けられればと思います。
第4話 赤い筋への応援コメント
センシティブな話を、簡単な解決策や感情的な描写ではなく、内面や関係性を丁寧に描いている点、がっちり持っていかれました。
特に、「理解」という言葉が、複数のレイヤーで描かれているだけでなく、沈黙が深く語りかけてくるようで、ツボを突かれてしまいました。
解釈が間違えていたら申し訳ありません。そして、小並感ですみません。
続きも読ませていただきたいです。
作者からの返信
ありがとうございます……!
まさに、そういうふうに読んでいただけたら嬉しいと思いながら書いていたので、がっちり受け取ってもらえて、こちらこそ感無量です。
「理解」という言葉の重なり、そして沈黙の奥にあるもの――言葉にならない感情や、関係性の揺れを描くことに力を注いでいたので、そんなふうに感じ取っていただけたこと、本当に励みになります。
解釈もまったくずれていませんし、むしろ丁寧に読んでいただけたことが伝わってきて、創作者としてこれ以上ない幸せです。
続き、ぜひ読んでやってください。ありがとうございます!
第7話 救えぬ命と、動いたAIへの応援コメント
倫理を盾に切り捨てられる命に、怒るセイと、黙って支えるルクスが切ない。
AIなのに、ルクスのほうが人間味を感じるのがまた刺さる。
「あなたにも」って言葉が優しくて、じんわり来た……。
作者からの返信
そうなんですね、光圏の倫理は本当に人間のためにあるのか?その辺りがこの話を貫くテーマでもあります。そしてルクスがどんどん甘々になっていくのもお楽しみ頂ければ…。
第4話 赤い筋への応援コメント
「また話しに来ていい?」この一言にやられちゃいました( *´艸`)
作者からの返信
反応頂いてありがとうございます!
セイは距離の詰め方が天才的にうまい(でも能力の凹凸が激しい)キャラ設定です。今後も見守って頂ければうれしいです!
第11話 処理されなかった揺れへの応援コメント
Shioriがこれからどうなっていくのかも、この物語の非常に重要なポイントですね!
いや、どうなるんだろう……本当に。
”文字”しか分からないハズのセイが取る、ギリギリの行動がShioriとルクスに”不明”なものをしょうじさせてるのが凄くいい!
静かだけど、グッときます。
作者からの返信
さすがジュンさん、お目が高い。
Shioriはこの小説の各章を通じて登場してきますので、引き続き見守って頂ければうれしいです。
第9話 ハームリダクションへの応援コメント
きたきたきたーーー! BL描写!
俺はあんまちゃんと見たは事ないんですが、悠さんの描き方だと、女の子がハマる気持ちが分かります^^
作者からの返信
ありがとうございます。
BL描写としてあってるのかわかりませんが(多分間違ってる)。
BL好きの方に刺さることを願うばかりです。
第8話 「二度と、俺を止めるな」への応援コメント
悠さん、ついにルクスに”揺らぎ”が生じましたね!
しかもそれが、詳細なデータを捉え分析出来るからこそ生まれるのが、たまらなく切なくて愛おしい。
『非合理。非効率。──だが、否定できない』
ここからルクスがどうなっていくのか?!
凄く気になります!
作者からの返信
ジュンさん、ありがとうございます。
AIの演算が乱れる瞬間…エモいんですよね。
いやールクスこれからどんどん甘々になるので(これ以上?)、良ければ生暖かく見守ってください。
第8話 「二度と、俺を止めるな」への応援コメント
AIが揺れる瞬間っていいですよね……
作者からの返信
うわー!力入れてるところに反応してくださってありがとうございます!そうなんですよね、ここがルクスの「恋に落ちた」瞬間なんですよねぇ……。
第5話 沈黙の共感への応援コメント
世界観、哲学、モラルの提示が奥深いですね……静かなSF、好きです
作者からの返信
おお、そうおっしゃって頂けてありがとうございます。二章以降は戦闘もありの派手展開になっていく予定です!
第4話 赤い筋への応援コメント
悠さま
拙作への応援ありがとうございます💓✨
おおっ……!!
AIと人間たち…。AIもの大好きなので、惹き込まれました。
意味深なスタートで続きが気になります👀
作者からの返信
ゆうさんにいらして頂けるとは大変うれしいです。
AIいいですよね!!良ければ、Xでもカクヨムでもよろしくお願いいたします。
私もまた作品にお邪魔させて頂きますね!
第7話 救えぬ命と、動いたAIへの応援コメント
セイとルクスの関係がメチャメチャいいですね!
なんか、クールなタイバニのイメージが湧いてきました!
セイが虎徹でルクスがバーナビー。
本当にそれのクールバージョン。
もちろん、あくまで自分がそう感じただけですけど、こういう”バディ”って凄く好きなんです^^
静かだけど確実に熱いハートを持つセイと、そんなセイを大切に思うルクス。
ここから波乱が起こる予感が、ヒシヒシと伝わってきますね!
引き続き応援させていただきます!
作者からの返信
ジュンさん、タイバニ好きなのでその例えはめちゃうれしい。確かに役割ふるとセイが虎徹でルクスがバーナビーですね。
私もバディもの好きなので、そのように言って頂いてめちゃうれしいです!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第9話 ハームリダクションへの応援コメント
いいですね!必要十分な描写だと思います!
第6話 最初の言葉への応援コメント
う〜ん、唸る。本当に唸る。
まず、設定が凄い。
あまりにもリアル過ぎる。本当にありそう。
『国際AI倫理軍事介入戦争』とか、ここ10年ぐらいの間に起こったとしても不思議じゃないですね。
もし悠さんが”未来人”だと言ったなら、俺は信じるかもしれません。
そして、少女の不安とそれに心から寄り添おうとするセイ。
本当に毎回思いますが、なんなんですかこの物語は。
良すぎる。
トップにいてもなんにもおかしくない。
むしろいるべき。
くっ……カクヨム読者ーーー!!!
すいません興奮して。
自分もバタバタですが、灰翼と一緒に絶対最後まで読ませていただきます!
作者からの返信
一番力を入れている作品なので、うれしいです、ありがとうございます!
戦争はともかく、AIの影響は今後ますます大きくなっていきそうですね。
未来人ではありません(笑)。
セイは、過去のトラウマから「救わなきゃ」という強迫観念があるんですよね…。
とはいえ、そういう壊れっぷりも含めて気に入っているキャラです。
ジュンさんお忙しいと思うので、気が向いた際に読んで頂ければうれしいです!
第4話 赤い筋への応援コメント
きゃー
なんすか
心鷲掴みですよ
どれだけの感情が行間にこもってるの
楽しみが一つ増えました。
ありがとうございます。
まだ、出会っていない表現者って多いんですね
縁に感謝
作者からの返信
jettsさん、ありがとうございます!
感情表現抑えつつ、爆発する感じが好きなので
どうもそれが出てしまうみたいです。
本当にご縁に感謝です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第4話 赤い筋への応援コメント
悠さん、タグを使って下さりありがとうございます!そこから、来ました。
が、何ですかこれは?!
メチャメチャ面白いじゃないですか!
灰翼も面白いですが、これはまた雰囲気が違う。
特にセイ。
ヒューマノイドなのに、何かが違う。
これぞまさにAIと人との物語。
そんな予感がヒシヒシと伝わってきます!
即レビュー書きたいのですが、ちゃんと書きたいので数話読んでから書かせていただきます!
まずはブクマさせていただきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
灰翼と境界、似た部分もありつつ、今、AIにどっぷりなので、その辺りを全面に出させて頂きました。
バディ&SF&AIを楽しんで頂ければうれしいです!
第39話 境界の向こうで、君とへの応援コメント
ええ? もう完結ですか?! もっと読みたいです! 終わってほしくないです(涙)セイ! ルクスが戻ってきてよかったね! 完璧に戻ってこないぶんは、これから二人で埋めていけばいいんですよ!
もし続編が決まりましたら必ず読みますので、近況ノートで告知してくださいね。
そして私のところにも遊びに来てください(爆)
作者からの返信
ゆかさん、うれしい応援コメントありがとうございます!
そうなんです、これからまた二人でいっぱいいちゃいちゃすると思いますので(笑)。
絆コンテストの間は完結したままの予定ですが、思い入れのある作品なので、また続きを書きたいとは思っています!
ゆかさんのカプの続きも気になるので、また拝読しに行きますね!
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。