怖っ!!
亡者が出てくるシチュエーションにぴったりすぎて(笑)。
戦後処理(?)に安心していたところへ、いきなり亡者が出てきてびっくりしました。
レクイエムと同じ感じなら噛まれても「感染」したりはしないと思うけど(汗)。リイナちゃん、どう出る⋯⋯?
ファウナちゃんとの戦い、そんなことに⋯⋯。
ローダくんもルシアさんもお疲れ様でした✨
吸血鬼ヴァンパイアの様な牙。
↑
めちゃくちゃ、かっけーでありますなー('ω')
──『ルイス彼氏が呼んでる、私は帰るわ。ローダ・ロットレン……貴方もルイスも私も人・類・よ。あのファウナでさえ、最期は人・を・望・ん・だ・。全てはこれから……。鍵の女ルシアと精々せいぜい仲良くする事ね』
↑
これは応援されているということになっているでありますかな?
ローダくんが一生懸命「パッパ」してる⋯⋯。
ヒビキちゃんがかわいいです。
作者からの返信
深月さま
前作よりもヒビキはぶっ飛んだ存在です。”パッパ”と”でそ”がヒビキの口癖。特にパッパは我ながら可愛いなと思っています。
第55話『VERMILLION(暁の彼方)』 B Partへの応援コメント
コメント、大変お待たせしました。
ドーナツの場面はこれだったんですね。
穴開きドーナツとコーヒーを不思議がるジオくん、かわいい。
リイナちゃんとジオくんの組み合わせは微笑ましいです。読ませていただいてありがとうございました。
作者からの返信
深月さま
これって14歳のリイナと300歳のベランドナって、何とも逆の組合せが戦いの中で友情を育んで、『次はジオもドーナツ屋に連れて行きましょう』これって妄想してみたら、自分で書いて泣けてきた話です。だから今作はジオーネを死なせる話が”書けなかった”です。
わぁ、メルやアスター、ミヒャエルまで✨✨
本当にありがとうございます。
いち読者として楽しませていただきます。
作者からの返信
深月さま
アスター「この人物紹介、何処かで?」
狼駄おじさん「勘のいいイケメンは嫌いだよ(?)」
挿絵でメルに足枷を付けた際に罪悪感で胸がキュッ!としました。
登場人物は本当にありがたいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
相変わらずのあらすじ的な登場人物紹介です。ですが今回は新規の人物も入っています。ぶれぶれ:( ;´꒳`;)
第115話『Retirement(勇退)』 B Partへの応援コメント
「ファウナァッ! これがお前の望みだったと云うのかッ!? ち、力とは……こうも人を堕とすものかァッ!」
↑
いや、堕ちるも悪くないよであります。力というのは、我が道を行くでありますからね('ω')
作者からの返信
ユーディさま
仕事の話ですが今日はかなり堕ちました。
第115話『Retirement(勇退)』 A Partへの応援コメント
「ファウナッ! お前まさか初めから死ぬ気だったのかッ!?」
↑
えっであります! さすがにそれはノーであります💦
作者からの返信
ユーディ様
ファウナは”死に戻り”なので(おぃ! 死に戻りはパクリだぞ)
「フォウに与えた金色のレイピアが反応している! ──ファウナに共鳴している!」
↑
共鳴でありますか! これは燃えるであります(#^.^#)
神聖術、精霊術、ありとあらゆる魔導に精通したファウナと云えど精霊の扱いならルシアに数・千・年・の長ちょうがある必然。然もあのハイエルフ、ベランドナに『風・姫・ルシアは異端』と言わしめた程の無類むるいを誇る。
↑
異端は逆のことを考えると、超が付くほどすごいことであります(#^.^#)
ベランドナが精霊たちに裏切られる幻は、読んでいて本当に息苦しくなりました。でも、ローダの「負けやしない」という静かな確信が最後に繋がる展開がすごく好きです。そして一番心を動かされたのはロイドでした。異能ではなく、自分の目で見抜いて覚悟だけで鏡を砕いた姿が本当に熱い!
豪雨まで味方につけた瞬間、鳥肌が立ちました⚡️
作者からの返信
瑞唏よう子様
これは昔書いた作品の焼き直し。
如何にして完璧なベランドナを残酷に堕とすか
知恵を絞った結果、精霊・妖精界の神様的なハイエルフが
最も辛い地獄はこれかな?
そんな感じです。
ですが”やり過ぎ”
ロイド君の覚醒がこの書き直した部分、特に映えるように意識しました。だから嬉しいです。
「我・、・風・と・共・に・在・り・。フフッ……私のラディアンヌはね、呼・吸・を・す・る・無・駄・を・省・い・た・格闘家だったわ。こんな具合にねッ!」
↑
例え方も本当にすげーであります(#^.^#)!
作者からの返信
ユーディ様
書いている私も当時のファウナを思い出し、独りで熱くなっておりました。
「へぇ……。随分と威勢いせいが良いじゃないの貴・女・」
↑
威勢こそ、戦いには必要であります('ω')
読んでいて一番ぞくっとしたのは、兄妹の異能そのものよりも、あの無邪気さでした。
笑いながら相手の心を追い詰める姿が逆に怖い😱
ベランドナとファグナレンがお互いを支え合う場面も印象に残りました。
まだ隠している切り札がありそうな兄妹ですが、少し強さを信じすぎている危うさも感じます。
この先どう崩れるのか気になるであります٩( 'ω' )و
作者からの返信
瑞唏よう子さま
子供には罪の意識が無い。花壇に咲いた綺麗な薔薇を平気で捥ぐ。そんな怖さと危うさを書いたつもりです。
「ファウナ……。君は自力で書いた魔導書を読み解き、世界で初めて魔法を切り拓いた先駆者せんくしゃ。俺なんか足元にも及ばない。僕・は盗人ぬすっとだからね」
↑
盗人、いえであります💦 逆のことを考えるとそれを引き継いだのでありますよ?
作者からの返信
ユーディさま
ですねぇ……取った=採れた訳で。それでも自己肯定出来ないマーダ(未熟)です。
「マーダぁ? 何What'sそれ? that? 全っ然可愛くないわよ──。はぁ……成程ね、あの変・態・野・郎・の感情かぁ。お気の毒さま」
↑
わ、わおであります💦 気の毒って、かなり呆然しちゃったかもであります💦
作者からの返信
ユーディ様
こんばんわ。
ファウナのお話の中で居たんですよ。女性をこよなく愛し、爆弾に変える変態野郎が。
「ローダァッ! 生きてるのよねぇッ! もぅ絶対やだよ! 私を置いて逝・か・な・い・でッ!」
「パッパぁぁッ!」
↑
こちらも祈るであります!(@_@;)!
作者からの返信
ユーディ様
主人公死に過ぎ問題www
──『必ずもたせるッ! それが俺の役目だ!』
↑
大きく意思が入ったセリフで拍手でありますなー('ω')
普段は「楽な仕事」が信条のザラレノなのに、追い込まれた瞬間だけ本気の牙を見せるギャップがたまりませんでした。強がりや軽口の奥に、年相応の焦りや執着も見えて胸が熱くなります。この戦いを境に、彼女自身も気付いていない何かが変わり始めたのかも
…と勝手に妄想してしまいましたʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
作者からの返信
瑞唏よう子さま
また返事が遅くなり申し訳ございません。
ザラレノの『楽な仕事』
これはファウナの第2話を引用しています。要は”血”の話ですね。
これ書いてる時、かなりテンション上がってましたね。
此奴等の出番作らなきゃ💦最初はそんな程度だったんですけど。
「ローダ! もっと、もっと私に力創造を!」
↑
さあ、呼んでいるみんなもであります! 力をいっぱい与えましょうでありますよー(#^.^#)
読めば読むほど、この世界は「戦う強さ」より「支え方の強さ」が試されている気がしました。
レイが前へ進む決意を固める場面も印象的でしたが、今回の推しはやっぱりベランドナです。朝になって反省した直後なのに、野営の痕跡を完璧に消して真っ先に駆け出す姿には思わず笑ってしまいました(笑)成長したはずなのに根っこの真面目さは全然変わらない。その不器用さが逆に愛おしいです。ファグナレンがあえて競う形で彼女を気楽に走らせたようにも見えて、大人の気遣いだったのかなと想像しました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ベランドナの性格なら、貫きそうだなって思いました。300歳だし(?)ファグナレン、此奴ぶっちゃけ美人だからなんでもいいんじゃね?
ロイド「僕の地元走りが……涙。走り屋は挑戦されたら受けて立たなきゃいけないのに(´;ω;`)」─―走り屋?!
『ククッ! 崩くずれた黒いEL97式改! まるで昔・の・我・を見ている様だ!』
↑
昔のでありますかー('ω')懐かしむ当たり、いい思い出なのかそれともであります?
作者からの返信
ユーディさま
某・森の女神さまが活躍する話で経験済なんですよ。
ヒビキが必死に「パッパ」を頼る場面(笑)あの慌て方から、ベランドナへの想いの深さがすごく伝わってきます。もしかしたらヒビキは、自分でも気づかないくらい強く相手の心を感じ取っていて、助けたい気持ちが体より先に動いたのかな…なんて想像しました。緊迫感の中なのに「パッパ」のやり取りで思わず笑えて、その温度差がまた素敵でした😆
作者からの返信
瑞唏よう子さま、ありがとうございます。
可愛いパッパ♡当時は巧く書けてたと思っていましたがうーん(._.)相変わらず助詞の抜けっぷりが我ながら酷いですね。読み直して感じました。話の切り口は悪くないと思うだけに……。いやいや、折角のコメントをいただいたのに、申し訳ないです。
第110話『Reboot(再起動)』 B Partへの応援コメント
さらに妻ルシアが背に生やした翼を広げ、都会の夜空に飛び出す。争いの最中にありながら、夜空に昇る流れ星美しさを描いた。
グゴゴゴゴッ!!
「あ、あわわ……! こ、これがMeteonellaメテオネラ!」
↑
流れ星でありますから、かなり早そうでありますなー(#^.^#)
第110話『Reboot(再起動)』 A Partへの応援コメント
創造性を具現化出来るローダ、娘ヒビキへの冷静な受け答え。ドゥーウェンから『もって5分』と注意された機体の各部を彼の創造力が補おぎなった結果、とうに時間経過を終えていた。
↑
もって、五分でありますか💦 でも、一応充分な時間だよねであります💦
作者からの返信
ユーディさま
アディショナルタイムが5分もあれば試合結果がひっくり返りますからね(涙)
『少しでも良き命DNAを繋げ。それがスケイル家の女に課せられた使命』
↑
え、えであります💦なんという、怖い使命でありますか💦
「……न दुष्टम्下らないわ」
「エルミュラ?」
↑
ま、まさかのくだらないというとはびっくりであります💦
「──『櫻華おうか』ぁッ!」
↑
この技の響き、本気でいいでありますなー('ω')本気で拍手であります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
自分、鹿児島県出身ですから桜島に関わるものは気合を入れます
「アアンッ!? 誰が裏切り者だってんだ、この剣馬鹿野郎がッ! 俺・様・が法Leyッ! 元々従したがったつもりなんかねぇんだよッ!」
↑
すごい威勢でありますなぁー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
Ley=スペイン語で『法』はもうレイの代名詞。キャラ立ちさせるのに丁度いいと思っています。
ガロウの剣術とレイの二丁拳銃が好きに暴れ狂ったエルミュラとエレーネの乗るRavinGrayラビィングレイ。連鎖れんさする誘爆、もう止めようがない。機体を捨てたエレーネとエルミュラ、外へ脱出を図った。
↑
すごい戦い光景が見えるでありますなー('ω')!
EL・Galestaエル・ガレスタ──形式名『EL97式改』を9・7・と略したサイガン・ロットレン。如何いかにも機械好きなオタクな形式ナンバー呼び。
娘ルシアが風の精霊術で自らの機体エル・ガレスタに与えた『真なる自由の翼』
これを夫ローダが金色の砂粒を代償だいしょうにして、さらに効率性能を高める兵器らしき赤みがかった折り畳たためる黄金の尖とがった翼に転化させた。
↑
ある意味強化形態という感じでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様
97式……うーん。今の若い方に”キュッパチ”は伝わらないかなあ……。そういう元ネタがある訳です。
月桂樹げっけいじゅ──。
雌雄が異なる株に分かれた樹木。命を繋げ損ね、ただの紅色に堕ちた吹溜りを、罪と捉とらえ混沌カオスへ押し流すエルミュラの異端が過ぎる発想の転換術。然も女性の月・経・を月・桂・になぞらえた狂気。
↑
すごい術でありますなー('ω')かなり拍手であります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
我ながら『ちょっと何言ってんだか判らない』www凝り過ぎた内容。
「扉を拓いた俺を支えてくれる皆に必ず応えるッ!」
↑
超絶ファイトであります💪(*^^*)
「い、良いよ……だってもぅ慣なれた。パッパとママの愛情ラブラブって、世界公認だからさ」
↑
超が付くほど、世界が認めるほどのラブラブであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
この辺、完全に勢いだけで書いております笑
──『嗚呼ッ! 私のローダァッ! もっと! もっとぉ! 私だけを見てぇッ!』
↑
わあであります(>_<)ローダしか見ていないであります(@_@;)
『そうよッ! 私とローダが組めば無敵なんだからッ! そこから高見の見物でもしてなさいッ!』
↑
おおであります(#^.^#)すごい自信であります(#^.^#)
ヒビキの躰からだから漏れていた炎が次第になりを潜め始め、やがて完全に消えた。両親の掌に収まり切れず、操縦席内の宙へ飛び出していた愛娘まなむすめの身体が、フワリッと自由落下を始めた。
↑
大きく安心であります(#^.^#)お帰りであります(#^.^#)ヒビキちゃんであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
実に早い帰還でしたw
「ヒビキィッ! 皆がお前を呼んでいる待っている! 聞こえないとは言わせないッ!」
↑
ヒビキちゃん、戻ってきてであります(>_<)!
『ひ、ヒビキがァッ! ヒビキが居・な・く・な・っ・た・のよォッ!』
ルシア、涙ながらの訴え。『死んだ』や『吹き飛んだ』など真正直ましょうじきには伝え認められなかった。
↑
これは正直やばいやばいやばいであります(>_<)可愛いヒビキちゃんがであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
ヒビキの生死や如何に!?
……って割にはって感じですな。
すみません。遅くなりました。
突然自分の異能を真似された驚異きょういに魂が揺れたルヴァエル。
↑
確かに異能を真似されたら、かなり焦るであります((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ユーディさま
ローダの真骨頂ですから(;'∀')
後生大事な仲間を護ってくれたAI機、これが初の活躍。
↑
初の活躍でも、大きな一歩であります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
忘れた頃のAI機でした。マジで忘れなくて良かったです(ノ∀`)
気になったのは、ベランドナが森の美女達を解放し、最後には再び自ら抑え込もうとする場面でした。彼女は「森を味方につけた」のではなく、「自分が恐れていた自然そのものを一時的に敵へ向けた」のですよね。森の守護者が最も森を畏れているという構図が、とても皮肉で美しかったです。
こういう「守るために禁忌を破る」展開、RPGなら精霊魔法の大技で終わる場面なのに、その後始末まで全部自分で背負うのがハードファンタジー。森そのものが味方でもあり、最恐のラスボスでもあるという二面性にゾクッとしました。
ジェリドが彼女へ絶対の信頼を寄せる理由も、この一戦だけで十分伝わってきました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
流石👏きっちり読み解いていただけてる辺り、大変有難いですね。
そうですね、RPGや異世界転生モノだと、そんな設定さえ拾わず、好きに扱う処でしょう。なるたけ活かした話作りにしたいものです。
第101話『Intervener(介入者)』 B Partへの応援コメント
乗っ取られた女性の意思を『不憫ふびん』と憐れんだのだ。
↑
乗っ取られると、女性の意思が強いと弾き飛ばされるシチュを思い浮かぶであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
あ……マーダ君が弾かれる。その展開は想定外でした💦💦ジワジワ侵食系らしいです(?)
第101話『Intervener(介入者)』 A Partへの応援コメント
「喰らえぇぇッ! 示現我狼じげんがろう──『櫻華おうか』ァッ!!」
↑
めっちゃくちゃかっこいい技だであります(((o(*゚▽゚*)o))).ᐟ .ᐟ
精霊術『勇気の精霊ヴァルキリー』の底上げも乗せた拳を叩き込んだ。
↑
ヴァルキリーでありますかー('ω')防御も使えるのかなであります('ω')
身長12mの人型が撃った銃。射撃時の反動がもしあったとするなら、撃ったローダ機の方が吹き飛ぶ大惨事だいさんじを招まねきかねないのだ。
↑
相当強力な銃なのでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま
エル・ガレスタが軽すぎる問題です。約5000kg、デカイトラック位しか重量がない。戦車の主砲を握って撃てぇ!ってやれば、そらあやべぇよ……って話です。
『へ、平気……装甲が破損はそんしただけ。まだやれるよ』
↑
一応気を付けてであります(*_*;破損したら、喰らわないように回避であります(*_*;
作者からの返信
ユーディさま
よくありがちな『かすり傷だ』と似たような強がりですな。何処がかすり傷やねんΣ\(゚Д゚ )
「ママ……それなんだけどさ。僕、凄く不思議なんだよね。何にも感じ取れないんだよ……まるで心──いや、違うかな……魂がまるで見つからない感じなの」
↑
た、魂がないであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???ま、まずいでありますよね!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディさま
うん……そうですね。やべぇ奴なんです。
『示現我狼じげんがろう──『櫻打おうだ』!』
↑
示現流って、古流ですけど一撃で決めるということですごいかっこいいでありますよね('ω')
作者からの返信
ユーディさま
初太刀を避けられると後がない剣術ってどうよ?物語的に?って、思うんですがまあ気にしてません。
サイガン先生の「AIだからこそ出来た」という話がすごく印象に残りました。ドゥーウェンがELガレスタに期待している姿を見ていると、昔ロボットに憧れていた少年みたいで何だか親しみを感じます。
ベランドナとジェリドの珈琲の場面がとても好きでした。戦いの前なのに不思議とほっとする空気があって、読んでいて落ち着きました。ジェリドの少し不器用な優しさや、300歳なのにどこか少女らしいベランドナが可愛らしかったです💖
作者からの返信
瑞唏よう子さま
AIは目的さえ明確に人間が提示出来れば割と無敵だと思います。想定外に弱そうですが。
ベランドナとジェリドの掛け合いは、中年おじ様が中々良い仕事をしている。女性目線の感想で『ベランドナが可愛いかった』は嬉しいです。中年オヤジが女性をうまい事"導いた"と解釈しました。
ルシアママ、ヒビキと初の共同戦線。戦場とはいえ娘と心を通わす行為が余程楽しいのか、ノリの軽さがやたらと目立つ。
↑
共同戦線、これは大きく燃えるでありますなー('ω')!
『パッパ!? 無茶よ! 全部背負せおうのはもう止めて!』
↑
ひとりで背負っても、ろくな事ないよであります(´・ω・`)
実際に頼り甲斐が在り、洗練された大人の漢気おとこぎに溢あふれていた。
↑
やはり、漢気あるのはマジ素敵でありますなー(#^.^#)
この機体をもっと量産化しやすい設計に起こし直して、何れは各国に売り飛ばす算段だったのが、RaviNeroラヴィネロと、現在ルヴァエル達が搭乗しているRavinGrayラヴィングレイなのだ。
↑
量産化でありますかー(#^.^#)もしかして、強化量産型が来たりしてであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
ラビィングレイがその強化された量産機です。
さぁさぁ、ちゃんと動いて頂戴ちょうだいよぉ。私のエ・ル・ち・ゃ・ん・!」
待ってましたとばかりに狭せまい操縦席内にて奇声を張り上げたヒビキ。
↑
エルちゃんでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???もうその呼び名をであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディさま
エルちゃんって捻りが無さすぎだと我ながら……。
なれど繋ぐ事柄に於いては、心の壁を持たないヒビキこそ適格者てきかくしゃ。ルシアとサイガン、だからこそ必然の悩みを思い描いた。
↑
心の壁が無いでありますか( ¨̮ )フレンドリーでありますな!(´▽`)
作者からの返信
ユーディさま
ヒビキは誰とも心を通わせられる生まれながらの異能者なのです。
「……それよりこの兵器、俺達に動かせるのか?」
↑
大丈夫であります('ω')動かせるでありますよ('ω')
作者からの返信
ユーディさま
かなり変わった動かし方をすることになります。
登場人物ありがたいであります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
ユーディ様
今回は自分自身のおさらい回でした。何しろ第7部が盛り沢山過ぎたので、ざっくりですが全部読み直してから書いてみました。
「ま、いっか……! んじゃま、派手に遊・ぼ・う・!」
↑
はいであります∠( ̄^ ̄)楽しく遊ぼであります(((o(*゚▽゚*)o)))
「な、何でもない……何でもないよ。うん、もぅ大丈夫! ありがと優しいね! 行こ!」
「……?」
↑
こういう優しく接する子供が1番に成長するであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま
それはそうでしょうねぇ。そういう世の中であって欲しいもんです。
「おぃッ! おっさん! それこそ余計ってもんだ! それよりアンタ自身はどうなんだアアッ!?」
↑
あわわであります(@_@;)落ち着いてであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
自分自身の命の在り様を聞いているので熱くもなります。
ローダ一家の「幸せになったはずなのに息苦しい」空気感が、家族になれた歓びと、「急に家族になってしまった痛み」が同時に流れ込んでくる感じで妙にリアルでしたね。特にヒビキが“世界の視線”に怯える描写、能力設定だけじゃなく思春期っぽい繊細さも混ざっていて、心がざわつきました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ありがとうございます。この家族、色々すっ飛ばし過ぎて幸せに辿り着いた故、『いや……ちょっと苦労しようぜ』って至りました(鬼畜)
完全敗北を認めたカーヴァリアレ、思わず溜息を吐く。だが全力を尽くした清々すがすがしい気分に転じて、薄ら笑いを浮かべるのであった。
↑
どうやら、満足した戦いだった乗ったでありますかな?
第92話『Fighting Soul(不屈の魂)』 B Partへの応援コメント
「よくやってくれたリタ。彼等は五感が敏感びんかんだから、君の起こした奇跡が特別に効いたんだよ」
↑
奇跡やっぱ起きるものでありますかな?( ¨̮ )
作者からの返信
ユーディ様
この場合、司祭級のリタが起こした神聖術=奇跡と呼称しています。精霊術や魔導書による魔法とは違いをみせようとしてますが、伝わりにくいかも知れません。
第92話『Fighting Soul(不屈の魂)』 A Partへの応援コメント
「カーヴァリアレ・カルベロッソォッ! アンタは俺様のハルバードが二刀に変わったのを見て満足したッ! その油断! 闘いの場では怠慢たいまんなんだぜぇッ!」
↑
これは本気で燃え上がるでありますなー(((o(*゚▽゚*)o))).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
ユーディ様
ランチアはかなり好きなキャラクター故、台詞も外連味たっぷり。熱くなります。
「マーダ様……正確には配下の者がカルベロッソ家を含め死に際ぎわであったフォルデノの騎士達をより強固にする術式を施ほどこして下さった」
↑
助けたという事でありますなー('ω')?
作者からの返信
ユーディさま
結果的に助けた感じであります。実験体として。
第6部読了しました。
サイガン周りの“古い時代の人間が未来を見ている感覚”がすごく印象的でした。巨大兵器を前にした反応とか、戦争観のズレに妙なリアリティがありますね。あとジェリド達の森越え準備、RPGみたいなのに空気はかなり生々しくて面白かったです。
ヒビキの繊細さも含め、派手さより傷や余韻を積み重ねる描き方が独特だなと感じました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
第6部読了ありがとうございました。
第6部は一切戦闘を書かない、かなり特殊な内容でしたね。ローダの書き直しはカクヨム”紙上”になってから既に3回目ですし、サイガンは高校の頃から居たキャラです。だから昔に比べかなり深堀り出来ているんじゃないかと思います。
ジェリドの鉄の鎧を置いてけですが、これは超弩級に有名なファンタジーを元ネタにしています。KADOKAWA様です。
──ッ! ば、馬鹿な……本当に俺の師匠!? だが若過ぎるッ?
↑
若くても、相当なやり手だと思うであります('ω')多分であります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
実年齢より確実に若い在り得ない話なのです(;^ω^)
編集済
「いい加減にしないかッ! そんな無理して一体誰が喜ぶんだよォッ!」
↑
無理してもダメなものはだめであります(´・ω・`)
「わ、私には出来ない……で、でも何が正解なのかも……」
↑
大丈夫でありますよ( ¨̮ )たくさん時間があるからであります( ¨̮ )
作者からの返信
ユーディさま
エルフ族って時間がありすぎて逆に困るかも知れませんねぇ。
ローダの「想像がそのまま現実になる」力って、便利さよりも責任の重さが際立って見えて、ちょっと怖いくらいでした…。でもヒビキを呼び戻す場面は、理屈じゃなくて感情で動いてる感じがしてすごく印象に残ってます。リイナの必死さも人間らしくて良かったです。こういう“無茶を通す覚悟”って創作でも大事だなと感じました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
此処でもローダの超チート能力『想像を創造出来る』の扱いが非常に難しかったです。執拗い話、安っぽい無敵になれますからね。だから産まれ立ての我が娘を感極まって抱き締めるママにウェディングドレスを着せる”遊び”に留めました。異能バトル作品って星の数と云いますか『お前は今まで喰ったパンの枚数を覚えているのかァ?』ってどっかのディ〇様に突っ込まれる位ありますから、オリジナル性を保つのにあがいております。
「ひ、光の精霊よ!」
苦し紛まぎれの引き攣つった表情でべランドナが呼んだ光の精霊。
ただ召喚したのみ、何も御願いが出来ていない片手落ち。いきなり呼び出し喰らって取り敢えず周囲を飛び交う。
「うッ!? ま、眩まぶしいじゃないッ!」
↑
光の精霊による閃光でありますかー(#^.^#)ワオであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
五感が敏感でなくともいきなり『ピカッ!』ってやられたら、そらあ誰でも驚きますよね。
第68話 『Wild Heaven(嵐舞う天国)』 B Partへの応援コメント
狼駄 様、こんばんわ🐈
ローダとルシアの舞、ただの結婚式って感じじゃなくて「世界そのものが祝ってる」みたいなスケールを感じました。例えるなら、白狼が吹雪の中で寄り添って遠吠えしてるみたいな神聖さでしょうか・・・。亮一の音も祝福なのか企みなのか曖昧で、その揺らぎが逆にクセになりますね(笑)
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ありがとうございます。
もうタイトルからして某多摩ネット……( ・×・ )オクチチャック。吉野亮一のピアノ演奏が誰なのか? もし伝わってなければ逆に泣いちゃうレベルです笑
ローダとルシアの結婚式、祝福の場なのに妙に“政治と血”の気配が混じってるのが印象的でした。特にルイスとサイガンの立ち位置、ただの障害じゃなくて過去の重みそのものって感じで…。でもその中でリイナやヒビキの存在が、別の未来をそっと差し込んでくるのが良いですね。
静かな転換点を見た気がします。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
短い部でありながら、めっちゃ詰め込んでます。戦いのない話を人と人の繋がりで戦を成した感じです。ですが、おっしゃる通り、書いた僕自身もローダとルシア、そしてヒビキの人間ドラマが一番好きです。
「デカい音ッ!? そっちか? 今直ぐ行くから待ってろォォッ!」
↑
急いで急いでであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
されどこの兄妹へ着実に忍び寄る負担の影色──総て投げ打つ最後の抵抗。待ち受けるは、身体機能が着いて行けない哀しき色褪いろあせなのだ。
↑
抵抗も意味が無いほど、悲惨かもであります(´・ω・`)
ローダとルシア、そしてヒビキの“手を繋ぐ”場面がすごく象徴的で、言葉より深いものを感じました。仕組みとしての誕生と、感情としての家族の間で揺れるルシアの葛藤もリアルで刺さります。あとローダの不器用な真っ直ぐさ、創作的にもこういう軸の強さって大事だなと考えさせられました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
前にも似たような感じのコメント返しをしたかもしれませんが絶対相手に伝えたい言葉は相手と視線を合わせてから肩や手を握る事。これ実際の経験則なんです。抗がん剤の闘病生活で死の淵際だった母にも通じました。
「──豪雨? 馬の蹄が取られやしまいか気になるねえ」
↑
そういえば、馬って、バランス崩れると起こすのに大変そうであります(>_<)
編集済
ローダって、感情を抑える人だと思ってたのに、ここで一気に“人間らしさ”が溢れてるので、感動しました。ルシアの覚悟も重くて、どちらが正しいとか簡単に言えない感じがすごくリアルで…。個人的にはベランドナの静かな寄り添い方が印象的で、ああいう立ち位置の人がいると物語が締まるのがいいですね。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
先ずこの第6部に辿り着いてくれた事に御礼を申し上げたいです。短いんですが僕が書きたいものが一番つまっています。話はまたまだ続きますがRodaの根幹になります。楽しんで頂けると幸いです。あと、タイトル名とローダ君がやけに熱く『やってやるぜ!!』燃えてるのは昭和のロボットアニメから拾いました。流石に御存知ないかと。分かる方なら『やってやるぜ』と『バーニング・ラヴ』だけで(・∀・)ニヤニヤするハズ。
「「少年ッ!?」」
「無事ですか御二人共? 遅くなってすいません!」
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わおであります∠( ̄^ ̄)助っ人来たであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
ビビって隠れていたんですけどね(笑)
やはり周囲に与えた迫力だけならプリドールの赤い殺意が上に思えた。されど彼女はあくまで重騎士──体力を削り取る長期戦にこの本気は持ち込めないのだ。
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相当殺意が強いのが、かなり読んでわかるであります(!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディ様
さっさとやらないと自分が追い込まれますから。
『恐面幻下』
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本当に恐ろしい能力でありますね(´・ω・`)対抗策はあるのかなであります(´・ω・`)(‥ )ン?ん、子供騙しであります?
作者からの返信
ユーディさま
”恐面”と”鏡面”、そして扱うのが子供。。”立派な”子供騙しです。
ミヒャエルの歪んだ愛の形、怖いのにどこか寂しくて目が離せません…。あの静かな執着って、逆に人間らしさが滲んでる気がしてしまって…。ローダやルシアの温かさと対比されるほど、彼の孤独が深く刺さりますね。アデルハイドとの関係も、ただの主従じゃない何かが芽生えそうで想像が止まりません❣️
作者からの返信
瑞唏よう子さま
いつもありがとうございます。
ミヒャエルは死体しか愛せない。この歪んだ愛の形こそ『葬送のレクイエムⅢ』深月先生の裏設定をいただいたのです。没案と伺い『これや!』ってかけあってOKを貰いました。結果、かなり好きなEpisodeになりました。
プリドール、恐るべき女の勘働き──大凶を引き当てた。
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大凶って、かなりまずいかもでありますよね(@_@;)
作者からの返信
ユーディさま
或る意味滅多に出ないから大当たりかもしれません。
「死に絶える前に名前位教えておこうかな。僕は『スペキュラ・カルベロッソ』──僕の異能夢見は『恐面幻下』」
ベランドナが最初にこの二人を見つけて以来、全くその場を動いた気配はない。左側に居続けた少年が無表情で告げた名乗りとまさかの異能者宣言。
「フフッ……いい大人が随分と不様ね。私は『ヴァデリ・カルベロッソ』──私のは『怨響現界』って云うの」
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わおであります∠( ̄^ ̄)まじ凄い異能でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま
なんかもう技名が鬼滅ってますよね✋
フィエロの「大好きだァッ!!」の叫び、読んでいて思わず胸が熱くなりました…。ローダの不器用な背中押しもいいですね。「格好つかない」と言いながら一番大事なことを引き出してくる感じ、すごく好きです。
スオーラの命と想いを繋ぐのが戦いじゃなく“愛”なのが、この作品らしくてじんわり沁みました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ありがとうございます。
好い女を連れ添っても不器用なのは変わらないです。特に恋愛ごとに関しては。『男は何処まで行っても女には敵わない』狼駄の人生訓です(?)
「クッソ! 頭きた! ア"ア"ア"ア"ッ! やってやらぁッ!」
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すごい咆哮でありますなー('ω')何事もやる気なのでありますかな?
作者からの返信
ユーディさま
プリドールがブチ切れた後の状況です( 👇🏻・ᴗ・ )👇🏻
https://kakuyomu.jp/users/Wolf_kk/news/2912051596739871292
第59話『Infinity(無限の火種)』 B Partへの応援コメント
ローダの戦い方、もう気合と愛で限界突破してません?ヒビキとの掛け合いも「親子ってこういう力出るんだな…」ってちょっとグッときました。フィエロの三節棍ギミックも地味に好きですし、最後のスオーラの鎖は鳥肌モノでした。みんなそれぞれの“覚悟”で戦ってる感じが熱すぎます。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ありがとうございます。
まあ毎度の事柄ですがリイナの不死鳥回とロッギオネ奪還作戦はテンションぶち上げて書いてましたから(答えになってない)タイトルのInfinityなんてとある走り屋アニメの主題歌からとってきた(……聴きながら書いてた)昔、書いたローダのスピンオフという"らしくないプロット"があるんで『それを超えろ!』が至上命題でした。
ローダの落ち着きっぷり、正直ちょっとズルいくらいカッコいいですね…!ヒビキとのやり取りも親子感があってほっとする一方、ルシアの“さらっと最強ムーブ”も頼もしすぎて笑いました。スオーラとフィエロの場面は一気に温度が変わって、切なさと熱さが混ざって胸に来ます。戦いなのに感情が主役なのがすごく印象的でした🌟
作者からの返信
瑞唏よう子さま
ありがとうございます。
イイオンナを迎えた男とは調子づく生き物です。古めかしい思想ですが。
ルシアが実はRoda史上最強だと思います(え?最推しだからだよ♡)
人間ドラマは狼駄の生命線です。
「待った! ランチア兄ちゃん! おいらも一緒に連れてけッ!」
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一緒に行くのでありますなー('ω')一緒にゴーであります('ω')
ベランドナの流した血を以て描いた陣は彼女の体力を奪う必然。
さらにこの術式を完遂かんすいさせるため此処までの道中、魔力の消費も極力抑えた。
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血を使った陣でありますかー(#^.^#)正直素敵でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
直径100mです。
我ながら幾ら何でも出血多量で死ぬ😇んじゃね?!って思ってます😌
「──『生物召喚アルボケーレ』」
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い、一体何を召喚するのか、楽しみでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
名前通り、全く捻りなしでした( ´ゝ`)
「No3トレノ……No5ティン……No7ザラレノ。そしてNo4フォウの本気。フフッ、全て録画DATA化させていただきます」
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お、録画したデータで研究でありますなー(#^.^#)
──フフッ……可愛らしい御嬢ちゃん。一番乗り、譲ってやんよ。
猪突猛進に見せ掛けたティンがほんのり切り替えた気取り屋。地面を駆ける足元をより自在に転じ優位に運ぶ。敢えてザラレノを前に出す──大気使いの背後に回った。
「くぅ!? なんて汚い大人ぁ!」
風に乗ったザラレノ、扱う武器も同様。風に運ばせる針などの小物を飛ばし敵の隙を突く。トレノの振るう倭刀と挨拶交せる得物はないのだ。
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すごい戦法でありますなー('ω')猪突猛進をフェイントにするなんてであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
誰か、或いは何かを前面に押し出す戦術。当作使い尽くしてる感が…(´・_・`)
なるべく捻りを入れようと努力してる?うーん🤔(独り言)
「戦争の経験値なんて無い方が良いんです……」
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本来嬉しいものでありますが、後先が怖いでありますよね(>_<)
作者からの返信
ユーディさま
戦争経験は……物語の中だけにしたいものです。
「それがだ……150年前。島の中で内紛が生じた」
「白銀の女竜騎士と漆黒の竜騎士が率いた神竜同士の戦争……」
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神竜同士の戦争って、相当激しい戦いだったのでありますなー(@_@;)150年前のことを覚えているって、相当有名でありますね('ω')
作者からの返信
ユーディさま
確かに昔ですが同時連載してます笑
ヒラリヒラリと樹々の隙間や転がる岩を馬で避けるロイド少年。
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馬を操りながら、障害物をよけるとはすごいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
そうなんです。ロイド少年の地元走りも
充分凄いんですが、ファグナレンとベランドナが
超絶です。
「判りましたレイ、次は背中を任せます」
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この言葉本当にいい言葉なんでありますよねー(#^.^#)
竜の牙──150年前、カーヴァリアレの慕したうマーダ自身が振るった妖刀が月灯りに照らされ血を求め躍動やくどうした。
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その妖刀ほしいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
竜の牙=ザナデルドラ。
別作品にて既出だったりします。
第117話『Footsteps of the Undying(不老の足音)』 A Partへの応援コメント
「あ……うん。彼等は恐らく不死の化物アンデッド。幾いくら斬っても死なない……」
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アンデッドは聖光以外は不死身でありますから、盾役にはすごい最適であります('ω')