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  • おとろしへの応援コメント

    メッチャ良かったです!(語彙力不足ですみません💦)

    最近涙腺緩くなってたので、完全に泣かされました!一人で良かったw

    おとろしって本当に語り継がれてる怪異なんですね!

    神話や民話の知識、本当に尊敬します。

    作者からの返信

    わあ、ありがとうございます( *´艸`)
    すごく嬉しいです!

    泣かせてしまいました。
    それも嬉しい!♡

    おとろしちゃん、本当に語り継がれる怪異ですね!
    日本の神話や妖怪も、大好きなんです✨
    すてきなコメントありがとうございます!(*´ω`*)

  • おとろしへの応援コメント

    企画から参りました。(ご参加ありがとうございます!)
    ずっと男をそそのかしていた『おとろし』。
    最後にどんな言葉を告げたのか、告げたくなったのか。
    最後の一行にじんわりと、させて頂きました。

    素敵なお話をありがとうございました!
    私の話も、のぞいて頂けると嬉しいです♪

    作者からの返信

    企画から、ありがとうございます!(*´ω`*)
    男をそそのかしつづけて
    腹を満たしたかったおとろしですが
    最後はどんな言葉を男にかけたのか……。
    ラストじんわりしてくださったの、とても嬉しいです。

    コメントありがとうございました!♡

  • おとろしへの応援コメント

    拝読しました
    胸糞ものかと思いながら読み進めていたら、不意打ちで感動させられてしまいました
    息子が優しすぎる……
    おっかあは苦しみながら逝ってしまったけれど、それでも、息子がいなかったら、もっともっと不幸であったに違いありません
    そんな息子を見て心動かされてしまったおとろしも、悪い妖怪であることは間違いないのですが、嫌いにはなれませんでした
    この心優しい息子には、是非幸せになってほしいです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    お読みくださり、すてきなコメントまで、ありがとうございます!(*´ω`*)

    胸糞ものっぽいはじまりでしたが
    息子はどこまでも母親思いの男だったようです。
    感動したと言っていただけて、すごく嬉しいです!
    おとろしのことも、嫌いになれないと言って下さって、うれしいです。

    執筆、お互いにがんばりましょう(*´▽`*)✨
    本当に、ありがとうございました💕


  • 編集済

    おとろしへの応援コメント

    拙作を読んで下さってありがとうございました

    今回は短編を選んでみました
    素敵なおはなしをありがとう。心が洗われました

    作者からの返信

    短編お読みくださって、ありがとうございます!(*´ω`*)
    そのコメントに、わたしの心が洗われました!!

    素敵なレビューコメントまで、本当にありがとうございます💕

  • おとろしへの応援コメント

    はじめましてです。
    男の人がころすのか、妖怪に誘われて思っていたら、老婆を最期まで見届けました。うるっときました。
    素晴らしい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    はじめまして!
    無口な男でしたが、どうやら、母への愛は深かったようです。
    うるっときましたと言っていただけて光栄です(*´ω`*)
    素敵なコメント、ありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    おとろし、貧乏神、瓢箪小僧と
    妖怪がでてきて続きがどうなるのかと読み進めました。
    おとろしはラストに悪霊から善霊に変化したのでしょうか。
    妖怪好きとしては妖怪同志のからみがもっと見たかったなと思いました。

    作者からの返信

    鈴竹飛鳥さん

    コメントありがとうございます。
    おとろしがラストに、悪霊から善霊に変化していたら素敵ですね!

    妖怪がたくさん出てきて、それぞれにからむお話もとっても良いですね。
    そういったものにも、チャレンジしたいなと思います。


  • 編集済

    おとろしへの応援コメント

    なんなのだ、この人間は。いや、人間とはどういうものなのだ。
    どういうものなんでしょう?ここに集っている方々は日々それを考えているんです、おとろし殿?

    作者からの返信

    おとろしの心ですね。
    なんなのだ、この人間は。

    ほんとうに、なんなのでしょう?
    残酷にも、美しくもなれる、あやかしよりも不思議な生き物ですね。

    おとろし殿の呼び方がかわいくてほっこりしました(*´ω`*)

    コメントありがとうございます!♡

  • おとろしへの応援コメント

    ようやく読む決意が出来て、読ませていただきました。思っていた以上に、でもある意味予想していた通りに、とても素晴らしい作品でした。
    他の方のご感想でもありましたが、最後におとろしは何と言ったのか?是非多くの人に考えて貰いたいと思いました。
    何度も読み返したい作品です。

    その才能、羨ましい…が本音ですぅ……。

    作者からの返信

    わぁぁ、そのように言っていただけて、とても嬉しいです。

    最後におとろしが何と言ったのか、どうなるのか、ほんとに読む方によって、ぜんぜん終わり方が違うようですね。不思議です。

    みなかみもとさんが、そのように、素直で素敵なこころもちで、作品に接してくださることが、わたしの歓びです( *´艸`)♡

    コメントありがとうございます!♡


  • 編集済

    おとろしへの応援コメント

    作品フォローありがとうございます。この縁を幾に櫻 恭史郎様の作品も拝読させて頂こうと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
    ぜひ、瀬尾正博様の作品も楽しみに、読ませていただきます( *´艸`)♡

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    これは……小学生の国語の教科書に載せたいですね!?

    きっと、「最後、おとろしはなんて言ったと思う?」みんなで話し合おう、みたいに絶対盛り上がるし、「家族の話」なので、子どもが大人になった時も心に残りそう……

    男の「沈黙」、「叫び」、そして「嗚咽」が、とても印象的に書き分けられていて、その静かな音の描写に心打たれました。

    「おとろし」も、ちょっと愛着湧いちゃいますね。きっと、人の悪い心から生まれた「殺気」の化身なのかな?そうしたら、「殺気」の一切ない、純粋で優しい男の前で、ふわっと西日に溶けてゆくかもしれませんね。

    と、思いました。( 3ねん 3くみ 宇地流ゆう)


    作者からの返信

    国語の教科書に!?
    そんな素敵に言っていただけて、感動です。

    最後のおとろしがどうなるかは、たしかに話し合えそうですね。
    コメントでも皆さんのご意見を拝見する限り
    ひとりひとり終わり方は違うのだな、と思うととても興味深いです。

    宇地流ゆうさんの、純粋で優しい男の前で、ふわっと西日に溶けてゆく、という終わり方も、美しくて情緒的で素敵です。

    コメントありがとうございます( *´艸`)♡

  • おとろしへの応援コメント

    久々に良い昔話読ませて頂きました( ;∀;)💦
    刺さるものアリアリです・・・_(._.)_💦

    作者からの返信

    そう言っていただけて、とっても嬉しいです。
    ひとりでいる男の声が届いたようで、救われます(*´ω`*)

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    命を削るような世話の中で、それでも「ころしてやる」とささやく声に耳を貸さなかった男の背中。その静けさが胸を打ちました。瓢箪小僧の存在も、ひそやかな光のようで好きです。あの墓前の言葉に、涙がこぼれそうになりました。

    作者からの返信

    コメントと、レビューありがとうございます!

    どちらも、とてもじんとなるような、やさしい気持ちになるような書かれ方に、
    男もおとろしも、わたしも救われたような気持ちです。

    たしかに、瓢箪小僧は、最も男によりそって生きる光のようですね!
    コメントで気づかされました。

    お読みいただき、ありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    コメント失礼致します。
    一話で濃い話でした。
    感動しました。

    現代社会でも、当てはまることがあるかもですね。
    介護は辛いですから、ネガティブな感情は思い浮かぶと思います。人によっては最悪の結末を実行してしまう人もいますね...。
    そんな中、この男は最後の最後まで自分を責めてましたね。
    そんなことないよ。十分頑張ったよ。と言ってあげたいですね。
    きっと、おとろしはそう言いたかったのかもですね。
    優しさに感化されたんですね。
    お話ありがとうございました。

    作者からの返信

    わ、なんて、素敵なコメント、心より感謝いたします。

    そんなことないよ。十分頑張ったよ。
    その言葉に男もわたしも救われるようです。

    最悪の結末を実行してしまう人も……いますよね……。
    でも、信じたいと思ってしまいます、辛さに打ち勝てる人の強さを。

    皐月緑葉さんの、おとろしの最後の言葉の解釈がやさしくて
    とても癒されました!

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    男と老婆は一体どうなるんだろうとハラハラさせられましたが、とても切ない終わり方で胸に刺さりました……
    「おとろし」が最後にどんな言葉を言ったのか、余韻が残る終わり方でよかったです

    作者からの返信

    終わり方、そう言っていただけて、とても嬉しいです!
    読んでいただいて、コメントまで、ありがとうございます!
    とても励みになります。


  • 編集済

    おとろしへの応援コメント

    男があれだけお墓の前で泣いていたのは、介護がはじまるまでに、自分が満足のいく、孝行らしいことが出来なくて、それでも、そうなるまでにずっと、母からの愛をしっかりと感じていた……のかなあ、と勝手に妄想してみたり。

    そういった背景にも想像を膨らませてしまうほどに惹き込まれる、素敵な描写でした。

    あと、めっちゃ泣かせていただきました。

    作者からの返信

    その妄想は、とっても優しくて素敵ですね。
    作品の中には描かれていない、元気だったころの母の愛情深さがうかがえて、なんだかじんわりしてしまいます。

    コメントから、想像をふくらませて、一緒に考えさせていただくことが、とても嬉しいです。

    泣いて……その言葉に私が泣きます。

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    こんばんは。企画主です。
    最後、邪悪は溶解(蒸発?)したのかもしれませんね。
    よいお話でした。

    作者からの返信

    こんばんわ!
    わ、企画、大変お世話になっております!( *´艸`)

    邪悪だけが溶解するというのは、素敵な展開ですね!

    コメントありがとうございます。

  • おとろしへの応援コメント

    親子の悲しさが伝わる話しは怪談と言うより、親子の愛情が、尚更悲しくなりました。

    作者からの返信

    そう言われて気づきました、たしかに愛情がなおさら悲しいですね。
    やるせないです。

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    おとろし、死を呼び込む存在から、男が一生を終えるまでこのまま側にいて見届ける存在に変化するのかもしれませんね。そんな余韻を感じさせる終わり方でした。

    作者からの返信

    その変化は優しくてとても素敵ですね!
    どちらも孤独な存在のように見えますから、そうであればすこしあたたかいですね。

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    深く優しいドラマがありますね。もしかすると
    我々が知らぬ間に妖しの者達と関わって
    いるのかも知れないと、そう思いました。
    淡々と美しい。素晴らしい作品と出会えて
    良かったです!

    作者からの返信

    とても素敵なコメントとレビューありがとうございます!
    レビュー美しくてまるでそれ自体がうつくしい詩のようで感動しました。

    読んでいただけて、うれしいです。
    ありがとうございました!

  • おとろしへの応援コメント

    おとろしのおとろし力は通じてなかった。
    それよりこっちの方が向いてるのかも。
    一番悪いのは貧乏神だよね。
    奴を追い出しさえすればこれからは幸せに暮らせるはず。

    作者からの返信

    ころしてやる、という言葉しか知らなかっただけで
    本当のおとろしはやさしい気持ちのほうが向いているのかもしれませんね。

    男とおとろしに幸せな暮らしがおとずれることを祈るばかりです。

    コメントありがとうございます!
    とっても嬉しいです!

  • おとろしへの応援コメント

    怖いだけじゃないのがすごいです!じめっとした湿度を感じながら読んでたけど最後こんなふうになるなんて。この文字数でここまでの変化をつけられるのすごいです!!面白かったです、あと最後のおっかあへの気持ちはうるっと来ました!

    作者からの返信

    じめっとした湿度!
    そういう風に表現していただけると、ほんとうに嬉しさがじわあっときます。
    おっかあへの気持ち、泣きながら書いたので、うるっとしていただけて感無量です。

    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    何度かパターンを繰り返す話ながら全く飽きさせない構成と、人と怪異が同目線の昔語りの雰囲気が、秀逸。

    作者からの返信

    構成と雰囲気について、ほめていただいて嬉しいです( *´艸`)
    コメントありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    読み始めて、親子がどうなってしまうのかとハラハラで胸が痛くなり。
    墓を前での男の独白で、きゅうっと胸が掴まれ痛くなり。
    ラストのおとろしの言葉に思いを馳せて、胸が痛くなりました。

    こんなに胸が痛くなるのに、どこか救われたような気がするのは、なぜなのでしょうね。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    わああ、三段階で胸が痛く……、とても丁寧に読んでいただき嬉しいです。
    わたしもいま胸がぎゅっとなりました。

    胸が痛くなるようなことがあったとしても、愛と生きるとき、救いがあってほしいですね。

    わたしがコメントで救われた気持ちです。
    素敵なおことば、ありがとうございます。

  • おとろしへの応援コメント

    移動中に読んでいたのですが、ハラハラと涙が止まらなくて途中駅で降りてしまいました
    哀切と言う言葉の意味を少しわかったような気がします

    素敵なお話しをありがとうございます
    次回も楽しみにしています

    作者からの返信

    途中駅で!!
    それを聞いてわたしが泣きそうです。嬉しくて。

    哀切、気づかなったですが、とてもしっくりとくる言葉ですね。

    素敵なコメントをありがとうございます。
    心から感謝いたします。

    編集済
  • おとろしへの応援コメント

    こうありたい、と思う。こうできるのか、とも思う。
    悲しく辛く、美しいお話でした。

    さいご、おとろしは何と言ったのでしょうね・・・

    作者からの返信

    わたしも、同じように思いました。
    こうありたい、でも、できるだろうか……。

    最後の、おとろしの言葉は、きっと読んだ人の数だけあるのかな
    そんな気がしています。

    コメント、ありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    おとろしのアイデンティティを見失わせてしまうほど、男は大切なお母さんへの意思がぶれなかったんですね。
    おとろしは最後、消えちゃったのかしら……

    切なくてじんわりくるいいお話でした。

    作者からの返信

    そうですよね、ころしてやる、というのはおとろしのアイデンティティですよね。それがほどけてしまったら……、どうなるんでしょうか。

    消えてしまうのか、良いものになるのか、変わらないのか……

    嬉しいコメントありがとうございます!
    あらためて、コメントで考えさせられました!

  • おとろしへの応援コメント

    おとろしの心の変化がもう…もう…。
    無口な男の本音でもう駄目だったのに…。作者さん許せねえ…。最高の作品です。

    作者からの返信

    なんて嬉しいコメント……許さないでください……。
    そうやって感じてくださるかたのもとに届いて嬉しい。
    コメントありがとうございます!!

  • おとろしへの応援コメント

    最後まで目を引く話で面白かったです。

    作者からの返信

    わ、コメントありがとうございます!
    とっても嬉しい、励みになります( *´艸`)

  • おとろしへの応援コメント

    はじめまして。

    「おとろし」がどんな生き物なのかわからないのですが、人のそばに棲んで、人の暗い感情にはくわしいのだと思います。
    おとろしが持っていきたかった感情に、男はならず、それどころか、自分につらくあたった母親が死後苦しまないようにとつぶやく姿、それを知ったおとろしの心に変化があったところが意外性があり、大変おもしろかったです。

    よく考えてみれば、貧乏神や瓢箪小僧など、いろいろ出てきましたね。
    この男性も孤独ではないということでしょうか? うれしいかうれしくないかはさておき……。

    作者からの返信

    はじめまして。お読みいただきありがとうございます。

    そう言われてみると、男のまわりには見えないながらも、いろいろな者がいますね。
    うれしくは……ないですかねぇ……。
    瓢箪小僧だけ無害そうです(*´ω`*)

    おとろしの心の変化、おもしろいと言っていただけて感無量です!
    コメント、ありがとうございます♡

  • おとろしへの応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    恐ろしい怪物ですが、長く一緒にいると同情とかそういう気持ちが生まれるのですね。
    良いお話だと思います。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    自主企画ありがとうございまず。
    おほいめいただき嬉しいです( *´艸`)
    ぜひ、読ませていただきますね♡

  • おとろしへの応援コメント

    初コメさせて頂きます。母が亡くなった後の無口な男の独白に胸が熱くなりました。

    最後、おとろしが男に掛けたセリフがないのも良い演出ですね。

    素敵な作品でした(^^)

    作者からの返信

    ステキなコメントありがとうございます。
    独白とっても悩んだので、うれしいです。
    わわ、最後の演出ほめていただけて感無量です( *´艸`)

  • おとろしへの応援コメント

     無口な息子の本音に、じんわり涙が出ました。
     母親に対する一途な愛情、やるせなさ、無力感、全てがしっかり伝わってきました。
     そして、おとろしの心の変化にも感情が持って行かれました。
     
     とても切なくそして美しく、素敵なお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    わわわ、嬉しいコメントありがとうございます!
    暗いおはなしなので、不安だったのですが、感想本当いただけて、とても励みになります。
    本当に、ありがとうございます!

  • おとろしへの応援コメント

    「本当に優しい人こそ早く〇ぬ」という言葉を聞いたことがありますが、ラストのおとろしに、ぐっときました。

    素敵で、優しいお話でした⋯⋯
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    わ、ぐっときた……嬉しいコメントありがとうございます( *´艸`)
    こちらこそ、ありがとうございます。
    励みになります♡