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  • 最終章 営みと日常への応援コメント

    咲良の先日の意味深は台詞は彼女の最期の言葉だったんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    咲良がいない世界も、時間が進んでいくと語られている部分からは、世界の“冷たさ”を耐え難い現実として感じている彼の苦しみを想像してしまいました。

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    咲良が居なくなってしまいました。あれはお別れの言葉で、、、咲良らしい言葉だったと思います(´;ω;`)
    咲良がいなくなっても世界は変わらず次の日になって、また次の日になります、、、。悪魔くんが受け入れられなくても、勝手に世界は進んでしまう。これは彼にとっては耐え難い苦しみでしょうね。( ߹ㅁ߹)
    でも、その人間の営みは咲良の愛したもので、、、。彼の中にある感情は複雑なものだと思います。それが『悪魔の仕業』という言葉になったのだろうなと、、、。


  • 編集済

    第11章 日常と悪魔への応援コメント

    咲良の言った「“君と過ごす、普通の一日”」が契約終了の意味、彼女の背景を考えると、深く切なさを感じました(´;ω;`)

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    契約終了なんて、悲しいこと言わないで欲しいですね(´;ω;`)
    でも、それが咲良なりの表現で、、、。( ; ; )

  • 第10章 ・・・と悪魔への応援コメント

    「それでも、咲良に生きていてほしい」

    悪魔くんの言葉素敵ですね🥹✨

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    悪魔くんが真っ直ぐに言葉を伝えましたね。いつもは変な掛け合いをし合う二人ですが、だからこそこういうときに真っ直ぐな言葉を伝えたいのかもしれませんね。

  • 第9章 期限と悪魔への応援コメント

    咲良がいないだけでこんなにも図書室が静かに感じるなんて…(´;ω;`)
    彼にとって、咲良の存在は本当に大きかったんだなぁって思いました。
    どうか早く元気になって、また戻ってきてほしいです(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    悪魔くんにとって、咲良はすごく大切な存在なんですね。また早くいつも通りの会話をする、2人にとっての日常を送ってほしいです。(´・ω・`)

  • 第8章 悪魔と証明への応援コメント

    「……どこ行ってたんだよ」
    「ちょっとね、王国を救いに」

    こんな軽口を爽やかに言い合える仲、青春ですね(*´꒳`*)✨

    それと、
    「エントロピーってさ、やっぱり増大するんだよね。止められない。……でも、こうして整理整頓をする営み自体が、私たちの証なんだって、最近思うの」

    この言葉、日常の視点でも、科学の視点でもいろいろな解釈が出来てすっごく深いですね
    ( ゚д゚)

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    軽口が言い合える仲っていうのはいい関係性だなって思いますよね。そう言って貰えてとても嬉しいです!!
    科学の考え方を独自解釈で日常に溶け込ませている、咲良だからこそのセリフだなって思います。

  • 第3章 契約と悪魔への応援コメント

    少年への悪魔の呼び名、すっかり定着しちゃいましたね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    少年と咲良さんの会話、知的なジョークの効いた漫才みたいで面白いですね(*´艸`) ✨

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    めちゃめちゃ嬉しいコメントです!!
    きっと私たちが見ていない所でも、2人はこうやってやり取りをしているんでしょうね笑。
    これが2人の日常で、2人の営みなんだろうなと思います(*^^*)

  • 宮下さんの“マクスウェルの悪魔”の例え、
    すごく面白いですね😂

    作者からの返信

    憮然野郎様、コメントありがとうございます!!
    彼女はちょっと変な解釈をしてて、よく『悪魔』って言葉を使う子ですが、悪い子ではないんです笑。

  • こんにちは。

    先日、応援を頂きながら、今日まで見逃しておりました。
    本当に申し訳ありませんでした。

    御作、拝見いたしました。

    とても文学的で美しく物語が始まっていると思いました。

    そして、咲良さん、とても魅力的に感じました。

    作者からの返信

    みゃーさん、コメントありがとうございます!!
    とても嬉しいお言葉です!!
    自分の作品の登場人物を褒めていただけるのは少し恥ずかしいものですね笑。

  • 第2章 悪魔と営みへの応援コメント

    他人の読書録って、そのひとの内面を見ているようで、どきどきしますよね。

    作者からの返信

    藍愛様、コメントありがとうございますm(_ _)m
    そうですよね!!他人の本棚とかワクワクします!!