第91話 仕組まれた絶望への応援コメント
時也さんと一緒にいると彼を不幸にするのでは、と悩むアリアさん自身もさらに不幸になりそうで切なくなります。
視点が変わり、受ける感情も変わり、読ませて頂く私も痛みを感じます。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも連日
本当にありがとうございます!!!
時也もアリアも
互いへの愛が深いばかりに
感情を覆い隠していく──⋯
アリア視点での
同じ話ではありますが
どうかこの、絶望の循環を
お見届けいただけたら幸いです
(*´︶`*)ノ🌸
第96話 迸る灼熱の呪詛への応援コメント
桜のシーンの静かな雰囲気から、塚が荒らされている展開に変わるところが衝撃的でした。アリアの怒りが一気に爆発する流れがすごく迫力あります。
不死鳥の囁きが入るところも不気味で最高ですし、愛が強いほど絶望が深くなるっていう描写が本当に好きです。
作者からの返信
Lemarquéenblanc 様
お仕事が忙しい時に
読みに来てくださり
ありがとうございます🌸*゜
愛が強ければ強いほど
光が輝けば輝くほど
絶望と闇が濃くなるこの物語を
どうかまた、お楽しみください
(*´︶`*)ノ🌸
第53話 もりの くまさんへの応援コメント
ソーレンファンの私としてはボーナス回でした✨️ネズミをいたぶる猫のようなソーレンも素敵ですが、静かな怒りと圧倒的な強さを振るう無慈悲なソーレンも素敵です💕
作者からの返信
神代ゆうき 様
ソーレンファンでいてくださり
ありがとうございますーーー!!
追跡者たちが
森で出逢った〝くまさん〟は
童謡のように
落し物は届けてくれませんが──
〝死〟をお届けは
してくれるようです(。-∀-)ニヒ♪
どうか、ソーレンおつかい編
お楽しみください(*´︶`*)ノ🌸
櫻塚 時也 & 雪音 〜名前の由来 解説〜への応援コメント
名前にこんな由来があったとは、設定、世界観がとても深くて圧倒されました。そして父ですね。もっと寛容であったなら、物語は違っていたでしょうに(涙)
作者からの返信
神代ゆうき 様
名前の由来設定にも
お目を通してくださり
ありがとうございますーーー!!
時也の名前は
今後とも重要な鍵となりますので
頭の片隅に置いていてくださると
嬉しいです(*0ω0从*)
父も子供時代は
同じように道具とされたのでしょう
しかし、おっしゃる通り
寛容であったならば──
櫻塚家は
安倍家を上回る陰陽師の名門と
なっていたでしょうね(o´罒`o)
あ、
紅蓮の嚮後が始まらなくなる⋯⋯笑
第325話 優雅なる惨劇への応援コメント
前回の終わり方から、『もしや時也さんの女装姿が?いや、そんな都合のいいことあるわけないよな』と思っていたのですが、どうやら夢ではなかったようですね!
(↑ここまで一息)
そろそろリアルタイム更新に追いつけそうなので、宣伝文句でお見かけした怪しげなパーティの開幕にわくわくしています(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
桜野 夜 様
ここまでの長さを
追いついてくださり
ありがとうございますーーー!!
以前にノートにて
時也の折れそうな背中を披露したのは
この為でもございました( *´艸`)
次回、上がる幕は
悲劇か、喜劇か──
また、お見届けいただけたら幸いです
(*´︶`*)ノ🌸
第121話 気品を纏う雪原への応援コメント
さりげなくレイチェルにボディタッチするソーレンに笑いました。
猫ちゃんに美人とか言って、アリアさんがヤキモチを妬きませんか!?
作者からの返信
月兎耳 様
こっそーり入れたボディタッチに
気づいてくださるとは!!!!
これは、ソーレン流の
〝お前は俺の味方だよな?〟
アピールです(*´ ˘ `*)ウフフ♡
時也は、どうやらこの時代に
女性の扱いだけは
素早く対応したようです笑
褒めなければ、死ぬのは自分の名誉だと
( ̄∀ ̄)
第120話 猫の気紛れへの応援コメント
この猫ちゃん、敵か味方か……。
蒼い目という部分で、若干敵かと警戒しましたが、気まぐれなだけ?
作者からの返信
月兎耳 様
流石でございますね⋯⋯( ̄∀ ̄)✨️
蒼の瞳を持つお猫様──
嫌でも、あの人を思い出しますよね
( *´艸`)
また、ソワソワしていただけると
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第119話 いつもと違う朝への応援コメント
痩せた猫ちゃんに優しい青龍、癒される光景ですね。見た目はどちらも痛々しいのに、朝日を浴びて神々しさがあります。
レイチェルとソーレン、一緒にランニングすると、ソーレンは距離が足りなくないですか!?
ただのデートなのかな。笑
作者からの返信
月兎耳 様
神々しいとまで
おっしゃってくださり
ありがとうございます(*0ω0从*)✨️
おそらくレイチェルの
擬態練習もかねて
Wソーレン全力疾走ランニングか──
途中でレイチェルが力尽きたら
ソーレンが抱っこで走って帰る
パターンもありですね( *´艸`)
第301話 自然なる異様への応援コメント
アラインニキ、めっちゃ久しぶりに目撃しました。
それにしても、アビゲイルちゃんが彼の弱点になっていたとは……これで彼も大人しくなる……のでしょうか。
作者からの返信
斑猫 様
ぬるっと現れる
それがアラインでございます( ̄∀ ̄)
アビゲイルの加護(推し)が外れたら
涙の宝石も業績の上がりも
無くなってしまうかもしれませんし
ご機嫌は損ねたくないのでしょう
本当は仲良くしたいはずなのですが
やはり中身がガキんちょのオッサ──⋯
おや?
うちの冷蔵庫にこんなワイン
あったかしら???🍷(*0ω0从*)
第296話 生命繋ぐ共鳴への応援コメント
時也さんの母性(父性??)がいかんなく発揮されましたね。
既婚者なのに(男女問わず)激重感情や激ヤバ感情を向けられるのも自然な事だと思いました。
しかもアリア様も、時也さんに危害が無ければ「楽しそうだしまぁ良いか」と思ってそうですし……
作者からの返信
斑猫 様
良いところに気付いてくださり
ありがとうございますꉂ🤣w𐤔
エルネストが時也に抱く感情は
何へと育つのか⋯⋯(。-∀-)ニヒ
アラインはまさに
ヤバい方向へ向かっていますが笑
アリアは完全に
お察しの通りなんですよ!
この夫婦、お互い主義すぎるので
( ノ∀`)タハー
第295話 不信と寛容への応援コメント
やっぱり植物と虫って縁が深いので、通じ合うのも早かったんですかね。
それにしても、この喫茶桜、転生者の仲間たちがどんどん増えていってますね。前世のえにしで繋がっていくって、少年漫画みたいで熱いです!
作者からの返信
斑猫 様
植物、虫、微細菌
どれも共生関係ですので
惹かれるものが強かったのかもです
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
確かに
どんどんと味方が増えてまいりました!
ですが⋯⋯
チェス盤の駒が揃いつつある
それは〝始まり〟の合図でも
ありますね( ̄∀ ̄)
第288話 芳香と咆哮への応援コメント
カビというかキノコの描写で、ここまで怖いと思ったのは初めてです。
しかし単にグロテスクになるだけではなく、何となく幻想的で美しくさえあるのは、やはり佐倉井様の力量ですよね。
作者からの返信
斑猫 様
わーーーー✨️
嬉しいお言葉
ありがとうございます(*0ω0从*)
キノコが生えるシーン
カビが繁殖するシーン
何度も早送りで見た甲斐がありました✨️
彼女ひとりで
やる気になれば
世界をバイオハザードにできるかな?
とか、考えてしまいます(*´ ˘ `*)ウフフ♡
そうしたら
ソーレンにグレラン持たせて⋯⋯
止まらなくなるので
お口チャックします( ・×・)笑笑笑
第83話 晴れ時々、槍への応援コメント
いい感じです!
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつもお世話になっております🌸*゜
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
ソーレン
頑張って謝れました!
(子供扱いw)
この調子で
良い雰囲気に持っていって
もらいましょう(o´罒`o)✨️
第286話 蠢く地獄への応援コメント
虫責めは怖い……色々と想像してしまった私をお許しください。
作者からの返信
斑猫 様
怖がってくださり
ありがとうございますーーー!!!
ここは⋯⋯私自身も
虫が大の苦手でございますゆえ
しんどかったです_(:3 」∠)_
でも!!
想像して震えてくださる
出来映えになれたのだなと
おかげで安堵いたしました(*0ω0从*)✨️
第82話 初めての悩みへの応援コメント
ソーレンさん、初恋みたいな感覚。
先程も書きましたが、かわいい⋯。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
2回目の可愛い
ありがとうございますーーー!!!
お前は中高生か!!??
というくらいの
拗れっぷりでございますが
そう言っていただけて
安堵いたしました( *´艸`)✨️
どうか、この二人の嚮後もまた
お見届けいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第81話 慣れない感触への応援コメント
ソーレンさんの愛されることに慣れていない自分に気づき、少し変わっていくのでしょうか。かわいい⋯笑
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも連日
本当にありがとうございますーー!!
ソーレンは
時也にも青龍にも
ちゃんと家族として
愛されてはいるのですが⋯⋯
あの性格ゆえ
わかってはおりません(´=ω=`)
むしろ
無意識に突っ撥ねて生きてきました
そんな撥水コートを
レイチェルに剥がされて
染み込んでくれたら♡ですね
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第118話 言葉は無くともへの応援コメント
仲良しシーンですが、お互いを深く思いあっているのがよくわかります!
時也さんの愛には、薄ら狂気を感じてしまうのですが、もしや、登場人物の中でアリアさんの情動が1番普通の人に近い……?
作者からの返信
月兎耳 様
相変わらず
観察眼が鋭くていらっしゃる⋯⋯✨️
ここで、時也の狂気も
感じ取ってくださるとは(*0ω0从*)
普通の人に近い感性を持つ登場人物⋯⋯
拙作の中では──⋯⋯笑
( ˶¯ ꒳¯˵)んー⋯⋯
編集済
第117話 沼と甘い誘惑への応援コメント
ガラス片!?
時也さんに見て貰って良かった。破傷風になっちゃう!
ちゃんと予防接種しているのかしら、なんて、全然関係ない疑問を持ってしまいました。笑
アリアさん、恥ずかしくなかったのでしょうか……。
時也さんの為に羞恥を堪えて?それもまた良きー。
作者からの返信
月兎耳 様
ナイスなツッコミ
ありがとうございますꉂ🤣w𐤔
ソーレンは多分⋯⋯
注射、嫌いです( ̄∀ ̄)
一生懸命に腕の筋肉締めて
針が通らないようにするでしょう笑
針が見れないタイプですね( *´艸`)
アリアは恐らく
羞恥などほぼ無い可能性が⋯⋯
言いたいから言った
自分の夫に言って何か問題でも?
タイプでございます(´^д^`)
第80話 黒猫が嗤う夜への応援コメント
マスターの語る言葉は深いですね!と、思っていたら謎めいた結果で、ある意味罠なのかなと思ったり。
先が気になりました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
気になってくださり
ありがとうございますーーー!!
74話で双子は〝黒猫〟と戯れたと
時也に電話で話しました
その黒猫が
今度は二人の前に──
また、楽しんでいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第78話 たわいない時間への応援コメント
コメント失礼します。
うわぁ〜〜〜勝手に二人の間に♡を置きたくなりました。
敢えてのホラー作品がいいギミックになっていた気が⋯。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
気に入ってくださり
ありがとうございますーーー!!
この章のおかげで
ソーレンは〝でかかわ〟の愛称を
いただきました(*´ ˘ `*)ウフフ♡
推定年齢28歳
身長192cm
ぶっきらぼうで粗野な彼ですが
〝でかかわ〟として
可愛がってくださると幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第77話 意外な反応への応援コメント
コメント失礼します。
ソーレンさんウブな感じで可愛すぎます。
それを知ってて行動に出るレイチェルさん。
二人の関係が変わりそうですね、楽しみです。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!
ソーレンは少年時代から
青龍とサバイバル生活
でしたからねꉂ🤣w𐤔
時也とも生活をはじめ
喫茶桜が安定してからは
飲みに遊びに出ることも
あったのでしょうが⋯⋯
グイグイ寄られるのは
慣れないようです(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第279話 十九路の戦場への応援コメント
知性を試すためのボードゲームが「囲碁」というのが良いですよね。
オセロ、将棋、チェスとある中でも、囲碁が最も難しく、人工知能でも人間を打ち負かすのは難しいとかつては言われていましたので……
ルキウスさん、やっぱり凄いです。
※もしかしたら、今の人工知能だと、対人間で囲碁に勝つ力量はあるかもですが。
作者からの返信
斑猫 様
実は私⋯⋯囲碁
まっっったく、分からないんですよね
( ノ∀`)タハー
AIとAIに囲碁戦をさせ
それを見て、なんとか文章に織り交ぜた
そんな感じですꉂ🤣w𐤔
本当に、斑猫 様って
博識でございますよねΣ(OωO )✨️
第278話 何気ない時間への応援コメント
オウムだったらボードゲームとかも強そうだと思いました。
鴉とかも、車にクルミを割ってもらうのですが、「思い通りにならんぞっ」と思って避けた先にもクルミを置くほど賢いので……
作者からの返信
斑猫 様
ほんと、鳥さん達も
侮れない賢さですよね!!
昔、飼っていた梟や鷹は
雛の頃から育ててしまったせいか
野生を忘れて、愛らしいおバカでした笑
でも、愛情表現だけは
本能なのでしょうね
髪の毛にたくさん
羽根を飾られましたꉂ🤣w𐤔
第277話 迎える香りへの応援コメント
術でもって式神を作るって、よくよく考えたら凄い話ですよね。時也さんの力量と、アビゲイルちゃんの異能の相乗効果による奇跡……だったのでしょうか。
私自身は、式神(=使い魔)というと、その辺の妖怪とか魔族と契約して云々というのをイメージしちゃいますので。某妖狐君も、十姉妹を使い魔にしてますし。
そもそもこの世界にも、魔族とか精霊・妖怪の類がいるのかなぁ……と気になったりもしちゃいました。不死鳥君がいるから多分いるんだろうとは思うのですが。
取り留めもないコメント失礼で失礼します。
作者からの返信
斑猫 様
さすが妖のプロ⋯⋯Σ(OωO )
ジュウシマツを十姉妹と書くのを
斑猫 様の御作品内で
初めて知りました(*0ω0从*)✨️
青龍は、十二神将との契約で
式神となっているので
自立型ですが
烏たちのような式神は
本来、自我は持っていません。
単調な命令しか従えないので
ルキウスは完全に
アビビのバフ効果ですね( *´艸`)
紅蓮世界にも、妖怪、精霊的存在
いて欲しいのですが
なかなか、広げられず…トホホ( ×ω× ;)
座敷童子くんは
爆誕しちゃいましたが(* ̄∀ ̄)✨️
斑猫 様のおかげでございますね!!
第3話 喫茶 『桜』への応援コメント
Xで佐倉井 鱓様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、すでにとても多くお書きになられていて驚きました。
世界観に惹かれてますので、ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春 様
Xでも、こちらでも
フォローくださり
こちらこそ、ありがとうございます🌸*゜
私も遅読ではございますが
御作品をこれから
応援させていただきます(*•̀ㅂ•́)و✧
どうか、今後とも
よろしくお願いいたします(*´︶`*)ノ🌸
第75話 視線の先への応援コメント
コメント失礼します。
琥珀色の瞳!やはりいい響きです。地の文を読んでいるのに映像を見てるような。いつもながら丁寧で見習いたいです。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも細部まで読み込んでくださり
本当にありがとうございますーーー!!
例えば固有名詞を出さずとも
瞳の色で、ほぼキャラが分かるように
しております(*0ω0从*)
例えば闇の中から歩んで来たとして
何色の瞳が光って現れたとしても
読書様には誰かが分かるように、と
( *´艸`)
今の流行りには
全くそぐわない文法ではございますが
そう言ってくださると
とても励みになります(ノω;`)✨️
重ねて
ありがとうございますーーー!!
第94話 亡霊への応援コメント
この桜、なんというか、すごいですね。魔木的な… あ、違うか。埋めた時也が、桜に吸い上げられます、再生して空からふってきたかと思ったけれど、あの日、でしたか。絶望した時也が青龍と桜のところに来たんでしたっけ。
それにしてもアリアさん、憎しまれたものに延々と命を与える受動的なイメージもありましたが、なかなかに激しい気性のようですね… かっこいいです。
コメディが気になって、そっちを読みたい気もありますが、こちらの続きも気になりますw
作者からの返信
夏風 様
いつも細部まで読み込んでくださり
ありがとうございます🌸*゜
アリアと時也の初邂逅のシーンですね!
異界へ渡った時也が
魔女の魂を宿し
初めて顕現させた桜──
桜の上でお昼寝したら
アリアを見て落っこちた
修羅なのか天然なのか
分からぬ男でございますꉂ🤣w𐤔
グレきょ!では
その天然さがパワーアップしてますので
どうか、お時間ある時にでも
舞台裏でお待ちしております(*´︶`*)ノ🌸
第276話 始まりの風への応援コメント
……めっちゃ今更ですけれど、オウム式神あらためルキウス君って、式神なので食事なしでも大丈夫だったりするのでしょうか。ほんの少し気になったので。
作者からの返信
斑猫 様
いつも細部まで気になってくださり
本当にありがとうございます🌸*゜
ルキウスのことも
これから語られてまいりますので
どうかお楽しみくださいませ(*0ω0从*)
私の中で彼は
大塚明夫 様のお声で
脳内再生されておりますꉂ(ˊᗜˋ*)
第274話 新たな関係への応援コメント
おおっ、小鳥の式神召喚で出てきたのがこのオウム君でしたか。
そういえば、過去の近況ノートでオウム君と女の子の絵があったのを今思い出しました。
小鳥という事なので、てっきり文鳥や十姉妹みたいなフィンチ系か、はたまたインコ類かと思っておりました……
作者からの返信
斑猫 様
安定の鋭さ
ありがとうございますꉂ🤣w𐤔
なので、今朝のノートは
アビビ&オウムくんにいたしました
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
時也にとっての
精一杯の可愛いを詰め込んだ結果です笑
小鳥⋯⋯とは???ꉂ🤣w𐤔
第273話 禁忌すらも〝推し〟潰すへの応援コメント
アビゲイルちゃん強い……強すぎません(畏怖)
作者からの返信
斑猫 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!!
アビビたん
強いんですよ(*´ ˘ `*)ウフフ♡
あまりゲームしないので
専門用語はわかりませんが
強バフ付与オタクメイドちゃんです✨️
ただの可愛い腐女子ではない
彼女の活躍も
どうかお見届けいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第272話 コーヒーと甘味と妄想とへの応援コメント
青龍さん、アリア様よりも若かったんですか! てっきり陰陽師の式神なので、軽く一千歳くらい行ってるかなと思ってました。
それはそうと、(ご存じの通り)私は人外ものが好きなので、数百年~千年以上生きているけれど、少年少女みたいな姿・若々しい姿の人外って結構好みだったりします。
作者からの返信
斑猫 様
さすが、目の付け所が
違いますね(*´ ˘ `*)ウフフ♡
青龍は一応、十二神将がそれぞれの家で
守護者として式神として
顕現されている
としておりますが⋯⋯
陰陽師の歴史は
時也の世代でもまだ3〜400年
ということは
青龍が十二神将という概念から
肉体ある式神へと顕現して400年
時也没後の200年を足して600年
十二神将としての存在も含めたら
長いけど
肉体をもつこの世では
それぐらいということで
アリアに次ぐ、としてます(*0ω0从*)
第269話 新しい扉への応援コメント
「何でも」するって迂闊に言うととんでもない事になっちゃうんですよね……
アラインニキ、その辺うっかりしていたのかもです。
ソーレン君は子供目線ではオッサンなのか(汗)ですがまぁ、子供とか中学生くらいだと、二十代後半でも普通にオッサン判定が降りちゃうんですよね……(遠い目)
作者からの返信
斑猫 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!
アビビのお願いは
きっと可愛いものだろう
と、タカをくくってしまいましたね笑
子供の素直さって
時に残酷ですよね( ´ ཫ ` )
二十代後半⋯⋯
戻りたいなぁ(´°ω°)遠い目
第116話 男の意地への応援コメント
肩車、見たい!
ソーレン、嫌がるかと思ったのに、素直に肩車されるんですね。笑
ソーレンでっかいのに店長凄い!
しかし前回の違和感からこの穏やかな光景、素直に喜べない〜……!
作者からの返信
月兎耳 様
いつも
ありがとうございますーーー!!!
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
この辺りから
グレきょ!を書きたくなる
衝動が抑えきれなくなった
とも言えましょうꉂ🤣w𐤔
ソーレンは完全に
怖いもの見たさで
乗ったことでしょうね(o´罒`o)
時也は、身体が植物なので
意外と体幹はしっかりしてる
のかもしれません笑
明日のソーレンのおしりは
蒙古斑でしょう(* ̄∀ ̄)
どうか、安心して
ジェットコースターを
登ってくださいませ(*´︶`*)ノ🌸
第65話 生まれし光と影への応援コメント
不死鳥の嗤い、怖いです。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
本日もお越しくださり
ありがとうございますーーー!!
魔女狩り以降で
久方ぶりに接触してきた不死鳥は
調子に乗っております⋯⋯
一番近くに存在し
一番遠い存在である不死鳥──
その陰湿さと邪悪さを
感じ取っていただけたなら
安堵いたしました(*´w`*)
こやつが
叩きのめすべき
ラスボスとなります!!!
第93話 祈りは永遠へ──への応援コメント
不死鳥の血を振りかけられた時也… 炎で蘇りそうなのもですが… 望まぬカタチで… アリアさん、望みを持って心臓くいやぶったのに… 炎は禁忌でしたか。そしてここで桜!アリアの血を吸って…
作者からの返信
夏風 様
いつも本当に
丁寧に読み込んでくださり
心から、ありがとうございます🌸*゜
燃え尽きて蘇るのは
怨敵の鳥だけなので⋯⋯(ノД`ll)
時也の亡骸には
アリアが口移した不死の血が
そして、桜もまた血を吸って
これから育つでしょう
そうして、それが──
第1話へと円環します
アリアはまだ
これを知らないので
喪失感の只中ですが⋯⋯
第64話 不穏と⋯希望と⋯温もりへの応援コメント
時也の吐血は、運命に抗えない何かなのか?それとも単に病なのか気になるところです。
無事に双子が産まれたのはめでたいのですが。。。
どうなるのでしょうか。
青龍は、彼こそハイスペ男と呼ぶべきでしょうか (*^^*)
作者からの返信
ありお ゆめ 様
強すぎる忠誠心を除けば
拙作中で、一番のハイスペ男子は
青龍でございましょう(*´ ˘ `*)ウフフ♡
脚立は用意してあげなきゃですが
家事炊事はお手の物!
なんと、助産まで!!!!
ご家庭におひとり
ちびっ子龍はいかがですか?(( ˶ー̀֊ー́˶)👍
時也の吐血という
不穏さは残りますが
またこの鎖が
何を引き寄せるのか
また、お見届けいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第263話 神の気紛れへの応援コメント
絶叫の主、やっぱりあのメイドさんでしたか。
そしてアラインニキ、抜け目なく涙の宝石をゲットしてる……!
好き放題やっているように見えた彼も、前話で気苦労(?)しているんだなと知る事ができました。
作者からの返信
斑猫 様
うっふっふ〜♡
見た目は清楚
内面は火山大噴火
な、彼女でございます( *´艸`)💕
アライン
オッサンになるまで頑張ってたのに
メイドちゃんが一瞬で──⋯
おや?
ドアの向こうに猫を閉じ込めたかな?
第261話 方舟の者たちへの応援コメント
ついに、ついにあの雄たけびの謎が明らかになるのでしょうか……
それはそうと、子供とインコって悪い言葉ほど覚えちゃうらしいですね(汗)
しかも発現するたびに大人とかが慌てるので、余計に連呼してしまうとか(汗)
作者からの返信
斑猫 様
ラルシュに到着して早々に
例の雄叫びを喰らってしまいました💦
子供たちが
ソーレンの言葉に影響されないことを
願います( ´ ཫ ` )
まぁ、ユリウスに関しては
子供たちに何を言われようと
もうニコニコしてそうですが笑
インコもそうですよねΣ( ̄Д ̄ )
実家の近所に
クソババァ!!叫ぶインコが
玄関先に吊るされていたのを
思い出してしまいましたね笑
第260話 穏やかな陽射しへの応援コメント
>>趣味に没頭
あの同人誌(??)作成の事ですね解ります。
子供たちの身体が治ったのって、やっぱりアリア様の血の権能だったんですね。
もしかしたら……と思っていたので。
作者からの返信
斑猫 様
いつも丁寧に読み込んでくださり
本当に、ありがとうございます!!
えぇ、えぇ( ̄∀ ̄)
彼女はきっと
一人部屋の中でせっせと
書き綴っていたことでしょうꉂ🤣w𐤔
不死になるには
アリアの赦しが必要になりますが
(あの人は、勝手に
産まれてきちゃったので別ですが)
治癒効果は、触れれば誰もが
癒されるので(*´w`*)
そりゃあ
ハンターからしたら垂涎ですね
ただし、生きて帰れることは
ありませんが(。-∀-)ニヒ
第63話 幸福の予兆⋯⋯への応援コメント
コメント失礼します。
お二人が結ばれた事で運命は変わっていくのでしょうか。
絡み合う思いや愛情が募るのを感じます。青龍の表情は気になります。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
連日、丁寧に読み込んでくださり
心から、ありがとうございます!!!
二人の出会いは
破滅の序章か
それとも
鎮魂歌の鐘の歯車か──
青龍の表情を気にしてくださるとは
さすがでございます(*0ω0从*)✨️
その陰りは何を憂うのか⋯⋯
お見届けいただけたら幸いです
(*´︶`*)ノ🌸
第62話 響かぬ絆への応援コメント
コメント失礼します。
皆さん書かれてますが、ソーレンさんのギャグ??がユニークで。
御本人のギャグセンスは実は高いんでしょうねー、と思ってしまいました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
ありお ゆめ 様も
ここで笑ってくださり
ありがとうございますーーー!!
紅蓮は重い話が多いので
読者様の御心の休憩にもなればと
時折、こうして
シリアスをぶっ壊しに掛かるのですが
お気に召していただけて
安心しましたヽ(・∀・)ノ
今後もソーレンは
戦闘中だろうと
ギャグは欠かしません!
ブラックではありますが⋯⋯
ただ、堅物な青龍と
ソーレンの過去を聞いたレイチェルでは
相手が悪かったですね(* ̄∀ ̄)
第2話 噂頼りの神秘譚への応援コメント
特殊な異能と侮蔑の視線。
自己って勝手に形成されるものですが、生きていく中でレイチェルさんのように外側から見失っていく人もいますし、反対に内側から見失っていく人もいますよね。
この問題について時々考えるのですが、自己って体のどこに宿るのでしょうね。
作者からの返信
終うずら 様
数ある御作品の中から
お越しくださいまして
心より、ありがとうございます🌸*゜
レイチェルの場合
その異能のせいで
擬態した人物の姿だけでなく
思考、性格など
全てを模倣してしまいます⋯⋯
故に、外側だけでなく
この時点で何もかもの
アイデンティティを喪失している
可能性があり──⋯
本当に、自己というのは
どこに宿るのでしょうね(ノД`ll)
魂は概念ですし
記憶や経験、と考えれば脳なのか?
しかし、記憶を失っても
仕草や反応に〝その人らしさ〟が
滲む時だってありますし⋯⋯
さらに言えば
他者との関係にも宿るのではと!
人はひとりで完結しない。
誰かに名前を呼ばれて
誰かに愛されて
誰かに裏切られて
そのたびに自分の輪郭を知る
〝私は私だ〟と思う感覚でさえ
実は他者との関係のなかで磨かれていく
なので、私は
アイデンティティは
記憶と身体と選択と関係性が重なり合う
〝揺れる核〟に宿るのでは?
と、考えてしまいました(*´w`*)
わ!
気付けば長々と、申し訳ございません💦
第257話 出たへの応援コメント
時也さん……本当にアリア様の事が大切なんだなと思いました。そしてアリア様も、時也さんの事を想っていますし。それゆえの動揺・そして涙だったわけですね。
それはそれとして
>>もしかして先程、布団を温めもせずにそのままお通ししてしまったから!?
の部分が気になります。布団を温めるって、何で温めるんですかね??
作者からの返信
斑猫 様
ダウンして
お伺いできなかったというのに
いつもコメントまで
ありがとうございます(ノω・、)✨️
不老不死夫婦は
やはりどこか
感性がぶっ飛んでおりますꉂ🤣w𐤔
愛情深い〝天然〟夫婦ですね笑
お布団は湯たんぽであれ!
と、思いながら⋯⋯
秀吉さながらな温め方かも???
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第352話 掴めぬ救い、流れ落ちる問いへの応援コメント
身体の末端にして、骨よりも、内臓よりも
神経が通わない部分。
根元の皮膚には、確かに痛みはある。
だが、骨を砕かれるほどではない。
↑
前後があるからでしょうか、ただの説明なんですけど、佐倉井さんが描くと綺麗なんですよねぇ。
順番なのかな? 言葉の長さのコントロールなのかな?
とても綺麗に頭の中に入ってきます。
戦闘の空気が変わりましたね。
すんなりと収まるとも思えませんが😂
作者からの返信
ナナシ(仮) 様
いつも技術面まで細かく見てくださり
本当に、ありがとうございます🌸*゜
なるべく、声にした時の
〝音〟で文章を整えております(*´w`*)
短文を連続して、散文詩をイメージし
ブレスと音で、頭に入りやすく
イメージしやすく、と考えてます
(。・w・。)
ぜひ、お試しあれ✨
物理の理の乱入──⋯
ド派手にやれるよう
今、物理を勉強してます( ノ∀`)タハー
あ、インドカレーも
スパイス決まったので
もうすぐ書けるかと(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第352話 掴めぬ救い、流れ落ちる問いへの応援コメント
他方
オロロ「お!!♡ なんだあれ板が光ってるよ♪興味深いね♪♪へー(ヘガテー)、いけ!!」ビシッ
ヘガテー「はぁい〜〜〜〜〜❀❀❀❀❀♪♪♪♪♪」トテテテテ…
男「……………」イライラ…
ヘラ「……………」トコトコ…
…
ヘガテー「なぁんだか〜〜変わった装いです〜〜〜❀❀❀♬♬♬♬♬」ポワポワ…トテテテテ…
オロロ「ふんふん。『スマホ』とやらはなかなか興味深い…ん?? また面白そうなもの見つけたみたいだね☆」ルンルンッ
ヘガテー「こ〜んに〜ちはぁ〜〜〜❀❀❀❀❀♡♡♡♡♡」ポワポワ…トテテテテ…
通行人「っ!?!?」ビクッ
男「…………………」イライラ…
…
ヘガテー「あらぁ〜〜♡ なぁんだか良い香りがします〜〜〜♡♡♡」ポワポワ…スンスン…
オロロ「ふむふむ…『リバーシブル』か……。なかなか良い発想だねこれ♪」
通行人「……………」グスン ←身ぐるみ剥がされた
ヘガテー「あちらの〜〜〜❀❀❀お二人さんが〜〜〜❀❀❀食べているものからぁ〜〜〜❀❀❀良い香りがするのです〜〜〜❀❀❀♪♪♪♪♪」ポワポワ…トテテテテ…
ヘガテー「こ〜んに〜ち」
男「いい加減にしやがれ!!!!」プンスコ ポイッ
ヘガテー「あ〜〜〜〜〜れ〜〜〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…コローン
男は
『たい焼き』を食べながら歩いていた男女のもとへ向かうヘガテーの肩を掴み、後方へと放り投げた。
男「なんなんだよお前らは!!少し進む度に、色んなもんに『目移り』してんじゃねぇ!!これじゃぁいつまで経っても着かねぇだろうが!!」ガー
ヘラ「……………」
ヘガテー「う〜ん………目が回りました〜〜〜❀❀❀」ポワポワ…
オロロ「なになに?? 『ライダーズ』っていうやつを普段着てるのか……。あれ?でもさっきさ、その『ライダー』ってのは、長ひょろい乗り物に乗るヤツの事をいうって言ってたろ??で、それ用の装備がライダーズらしいじゃん。でもキミ、その乗り物には乗ってないって言ってたよね。なのになんで」
男「話を聞きやがれ!!!!!!」ムキー
アイ「そうそう♡そんな感じの歩き方の方が、殿方の視線をさらうには良いの♡♡」
乙女の手ほどきを受けている光り輝く御婦人「む……なかなか難しいな………」シャナリ…
ドライ「…なまじ鍛え上げらた肉体だから、脚を閉じがちに歩くのは難しそうだね………」
少女「……………」
男「テメェらはテメェらで何やってんだ!!」ガー
ヘラ「……………」スッ
ヘラは
四方八方へ怒鳴りまくる男のもとへと近づき
ヘラ「……………あの………」
男「っあ゛あ゛!?なんだテメェも」
ペコッ
男「!!」
ヘラ「……迷惑をかけて………ごめんなさい………」シュン…
男「っ………てめぇ………」
ヘラ「………私だけでは……彼女たちを止められない………。だから………お話がある………」
男「! 話??」
ヘラは
そう言うと
転がっているヘガテーを見る。
ヘラ「……彼女(ヘガテー)が、『路』を拓いた。……私が今、念話をすれば………『彼女たちをある程度止められそうな者たち』を、呼ぶ事ができる」
男「!! ……呼ぶ……っておい……しかも……念話って………」
ヘラ「……全員……『女性』を呼ぶ……。あなたの目的にも……反しないはず………」
男「! ……………」
男は
男「………(こいつらを制御してくれんのは願ったり叶ったりだが……これ以上、得体の知れないヤツらが増えるのも………)」
暫し思案する。
そんな男の服の裾を…
クイッ
男「!!」ピクッ
ヘラはキュッと掴む。
ヘラ「…これ以上……迷惑はかけたくない………」ウルウル ←無意識
男「!!!!」ドックンチョ
バッ
ヘラ「!!」
男は咄嗟に
ヘラの手から逃れるも
男「……しゃぁねえ。呼びな。こいつらを本当に黙らせられるならな」
ヘラ「!! ………。……………。…………………。」
男「ただし、しょうもねぇヤツらだったら、いよいよ承知しな」
ポーン
ベル(黒猫の姿)「特攻ベルアターーーーーーーーーーック!!!!!!!!!!」ピョーン
ビターン
男「っ!?!?!?ムグッ!!!!!!」モガモガ…
突如
黒い獣が空中を舞い
男のカオに張り付いてくる。
そして
イヴ「む?? なにやら『変化』しているぞよローレン」ムーン
ロレア「!!そ……そうね……私(変化)の範疇な気もするけれど……。と、いうか、ベル様……大丈夫かしら??」アセアセ…
ヘラ「……………」
男「………(マジで………何なんだよ………)」モガモガ…
ベル「ヘラさまを誑かすのはアナタですか!!観念してください!!!!」ヒシッ
続きんにく
ついに
敵には大抵ボロクソーレンが
水道代の発言を………
大丈夫ですよ水道代
涙という水を拭きなさい水道代
君にはそれ以上の価値がきっとあるのです水道代
とりあえず
水道局に契約解除の手続きをするからまだ暫くは頑張ってなさい
作者からの返信
早々にフリーランス 様
いつも、モブ男サイドまで
お話を作ってくださり
ありがとうございますーーー!!
ヘガテー様を投げるとは⋯⋯
このモブ、作者権限でお仕置すべきか⋯⋯
御婦人が、どんどん
魅力を増していらっしゃるꉂ🤣w𐤔
歩くウォーターサーバー
言わせてあげようかなと
思ったのですが⋯⋯
水道代に(。-∀-)ニヒ
続きんにくも
楽しみにしております(*0ω0从*)
櫻塚 時也 & 雪音 〜名前の由来 解説〜への応援コメント
名前の設定が素晴らしく、よりお話し没入できます。深く感銘しました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも
ありがとうございます🌸*゜
風邪でお返事が遅れ
本当にすみません(ノД`ll)
設定もお気に召していただけて
なによりです✨️
設定集の方には
あらすじの解説(?)も、ございます
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
櫻塚 時也 & 雪音 〜名前の由来 解説〜への応援コメント
企画に参加させていただきました!今年になってから書き始めた新参者ですがよろしくお願いします。
作品を拝読させていただきました!
美しく繊細な描写と、残酷で悲しい物語。
そして、それぞれ悲しみを抱きながらも温かさを感じさせる生き生きとしたキャラクター達。
作品から、夜闇に幽玄に咲く桜のような印象を受けました(拙い表現で申し訳ない)
まだ途中までしか読めていませんが(一気に読むには量が…)レイチェルや時也達が幸せになれる事を祈って読み進めようと思います!
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
油木 登太郎 様
企画へのご参加
そして、拙作へのご来店
コメントまで
心から、ありがとうございます🌸*゜
一気に
結構な話数をお読みくださり
Σ(OωO )💦
嬉しくなる
過分なお言葉までいただき
重ねてお礼申し上げます!!!
私のヨム時間が
午前中しかなく⋯⋯
明日
御作品を楽しませていただきます!!
第351話 沈む法、解き放たれる流への応援コメント
他方
ヘガテー「あらぁ〜〜〜❀❀❀みんなも〜〜〜❀❀❀こ〜んに〜ちは〜〜〜❀❀❀❀❀♬♬♬♬♬」ポワポワ…ニコニコ…
オロロ「はいはい。とりあえず面白い場所に『繫いで』くれたのには感謝するよ。で、なんか見つけたかいへー(ヘガテー)」キョロキョロ…
ヘガテー「こちらの御方がぁ〜〜〜❀❀❀私を〜〜〜❀❀眠らせてくれるみたいです〜〜〜❀❀❀♪♪♪」ポワポワ…
ヘラ「!!」
男「!!」
オロロ「おろろ?? なんだいなんだい『眠り』を操作できるチカラでも持ってるのかいキミ??」ズイッ
男「!!!?」ビクッ
オロロは話しながら
いつの間にか距離を詰める。
男「っ…なんなんだあんたらは!!やっぱお前も、変なチカラ持ってんのかよ!!ってか近寄んな!!」バッ
男は
オロロの突飛な行動に悪寒が走り
咄嗟に後退する。
アイ「!!オロロさま!!まさかっ…アイというものがありながら!?!?」ガーン
ドライ「いやちょっと待つんだアイ僕のこと完全に忘れてな」
ヘガテー「う〜ん…❀❀眠らせてくれるって思ったら〜〜〜❀❀❀何だかもう眠くなってきたのです〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…コテッ
フニュンッ
ドライ「!!!?///」ビクッ
アイ「……………」
オロロ「外野が騒がしいけど気にしないでよ。ほら、へーを眠らせて見せてよ♪」ウキウキ
ヘガテー「楽しみです〜〜〜❀❀❀❀❀♪♪♪♪♪さぁどうぞ〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…ニコニコ… バッ
ヘガテーは
満面の笑みで
両手を拡げる。
少女「………」アゼン
発光ダイオードの光り輝く御婦人「……………」
ヘラ「………ふたりとも(オロロとヘガテーのこと)」
オロロ「ん?? なんだいルー(ヘラ・ルージュ)?? 何かあるなら後にしてよ」
ヘラ「………この男………私(死)のニオイがする………」
オロロ「!! へ〜マジ??」ニヤリ… チラッ
男「!」
オロロは
ヘラの言葉を聴き
男を興味深そうに見たあと
オロロ「………へー。…きみ、『感じ取っていただろ』??」チラッ
ヘガテーを
呆れたように見る。
ヘガテー「あらぁ〜〜〜❀❀❀バレちゃったのです〜〜〜❀❀❀❀❀ はい〜〜〜❀❀❀とぉっても〜〜〜❀❀『路引帰(みちびき)』が必要な『香り』が〜〜❀❀❀ずっとしているのです〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
オロロ「…ふ〜ん………で、敢えてワナにハマろうとした、と」
ヘガテー「いいえ〜〜〜❀❀❀眠らせてくれるのには〜〜〜❀❀❀興味があったのです〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…ニコニコ…
オロロ「あっ、そう…。ま、いいや」クルッ
男「! …さっきからいったい、なんの話をしてやがる!!何人増えようが、アイツには敵わねぇんだ!!さっさと一緒にこい!!」
男は
事態に面食らいながらも
威圧するように叫ぶ。
オロロ「ふ〜んまだ仲間がいるみたいだし、ソイツが面白そうなチカラでも持ってる風な言い方だねキミ♪ …どうするルー。なんかもうコイツ(男)自体には興味ないけど、キミのニオイがする以上、キミはほっとけないでしょ??」
ヘラ「…………………………」
スッ
少女「!!」ビクッ
ヘラは
少女を見る。
オロロ「おろろ??」
ヘラ「……………私が、怖い??」
少女「!!………ぇ………」
少女には
目の前の女性が
何か
ナニカ
ナ ニ カ ………
少女「………ぅ……………ぁ………」プルプル…
発光ダイオードの光り輝く御婦人「……………」
ポワポワ…
ヘガテー「だぁいじょうぶですよ〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ… ヒョコッ
少女「っ!?……ッハ……」ビクッ
ヘガテーは
少女とヘラの間から
ひょっこりと顔をのぞかせる。
ヘガテー「可愛い子ちゃんは〜〜〜❀❀❀たぁくさん怖いことを〜〜〜❀❀❀体験してきたから〜〜〜❀❀❀ヘラちゃんが〜〜〜❀❀❀その『集大成』に〜〜〜❀❀❀見えるのですね〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
ヘラ「……………」
少女「…っ……わ……私は………」ブルブル…
ヘガテー「『こちらのセカイ』の〜〜〜❀❀❀『死の神さま』は〜〜〜❀❀❀よくわかりませんが〜〜〜❀❀❀ヘラちゃんは〜〜〜❀❀❀とぉっても優しいので〜〜〜❀❀❀安心してください〜〜〜❀❀❀❀❀♡♡♡♡♡」ポワポワ…ニコニコ
発光ダイオードの光り輝く御婦人「……………」
少女「……死………死の………神………」ハァハァ…
男「……(なんだってんだ………イカれてんのか?? …それとも、まさか……『コッチ側』の事を、知ってるヤツらなのか……)…おい!!」
ヘラ「!」
ヘガテー「あら〜〜〜??❀❀❀なぁんでしょ〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…クルッ
男「…お前たち全員、俺についてきな。そのガキに情でもあるんなら、このまま帰るとガキも『ガキの身内』もただじゃすまねぇぜ??」
少女「っ………」ギリッ
男が冷酷に告げ
少女が悔しそうに顔を歪ませる。
しかし…
オロロ「ねぇルー(ヘラ・ルージュ)。このうるさいオスから、キミ(死)のニオイを感じるんだよね?? じゃぁ、コイツも、こいつの仲間もどっかで色々ヤッてんじゃない??」
ヘラ「……………その…可能性が……高い………」コクン
オロロ「うんうん♪ なら、興味あるね♬ 騒ぐしか能のないこんなオスでもムダに虚勢を張れるんだから、別の仲間とやらはまぁまぁ活きが良いんじゃないかな??♡」
ヘガテー「あらぁ〜~〜❀❀❀♪♪♪とぉっても元気そうなのです〜~〜❀❀❀楽しみです〜~〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…ニコニコ…
オロロ「よしっ♪ ってことで♬」ズイッ
男「!!」ビクッ
オロロは
限りなく『悪そうな笑み』を携え
限りなく男のカオに
自らのカオを近づける。
同時に
スゥ…
オロロの目が
僅かに『紅く』染まる。
オロロ「『ボク達を優しく案内してよ。キミの仲間たちのもとまでさ♡♡♡』」ニッコリ
男「!! ………そのつもりだ。ついてきな」バッ
男は
オロロから一歩後退した後
全体を見渡し
自らへついてくるよう促した。
ヘガテー「さぁ〜~〜❀❀❀出発です〜~〜❀❀❀❀❀♪♪♪♪♪」ポワポワ…トテテテテ…
男「そっちじゃねぇよ」
ヘガテー「路を間違えたのです〜~〜❀❀❀」ポワポワ…
オロロ「それ、どっちの意味??」
一方
アイ「ねぇお姉さんっぽいおじさん」
お姉さんっぽいおじさんの光り輝く御婦人「誰がおじさんだ」
アイ「だってあなた…アイちゃんと同じようなタイプかと………」
お姉さんっぽいおじさんの光り輝く御婦人「む??」
ドライ「ア、アイ……いくら見た目がそんな感じでも…いきなりは失礼じゃ………」アセアセ…
アイ「え〜だってだって!!せっかく、同じような御方に会えたかもしれないじゃない♬ とりあえずおねおじさん!!色々とお話ししましょ♡♡♡」
おねおじさんの光り輝く御婦人「誰がおねおじさんだ」
オロロ「………(う〜ん…これでボクから少しは離れてくれそうだな♪)」
推し(ジルバニアファミリー)VS推し(アラインナーマッスル)
そこに現着する
エンヤソーレン
待っていなさいウォーターサーバー
今
『路』を示しに伺いますよ。
作者からの返信
早々にフリーランス 様
お、御作品の1話並の量を⋯⋯っ!!
Σ(OωO )
ありがとうございますーーー!!!
ついていったらヘラ様
過労になってしまわないか
心配ですよ:(´◦ω◦`):プルプル
ヘガテー様は
相変わらず私の癒しですぅ🌸*゜
エンヤソーレンで
お昼ご飯のキムチチャーハンを
吹き出す寸前でございましたꉂ🤣w𐤔
おねおじさんやら
ジルバニアファミリー
アラインナーマッスル⋯⋯
ほんと、センスの塊すぎて!!!
ギャグを書く上で
ご教授願いたいですよꉂꉂ(>ᗜ<*)
第351話 沈む法、解き放たれる流への応援コメント
紅い森が、雨となって落ちた。
槍は雨粒より緻密に、雷鳴よりも速く──
穂先が床と、死骸と、砕けた家具を穿ち
音を重ねていく。
↑
いつ見ても佐倉井さんの描写は美しいですね😍
アライン、強者ムーヴを愉しんでいるからソーレンが合流してしまったよ😂
ライエルにとってはそっちの方がいいんだろうけど(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
ナナシ(仮) 様
いつも
こだわりポイントを見抜いてくださり
ほんと、神ですか!?!?
ありがとうございますぅ(ノω・、)✨️
今どき流行りにするなら
オノマトペで書く方が良いのでしょうが
私はやはり
読者様の頭の中で
それぞれの音を感じて欲しいなと
願ってしまいますꉂ🤣w𐤔
何かを掴みかけたアライン
余裕ぶっこき過ぎて
ソーレンが合流どころか──⋯
🍷:(´◉ω◉`):ングッ!!??
第252話 揺れ弾む水音への応援コメント
最初はちょっとヒヤリとしましたが、結局二人の絆を再確認できるシーンだったので一安心です。
某妖狐「黒い薔薇って確か『永遠の愛』って花言葉もあるんですよね。初めから、同じ花言葉を持つ山茶花を浮かべておけば誤解されなかったと思うんです」
某雷獣「ガチ解説こわい(震え)」
作者からの返信
斑猫 様
わーーーー!!✨️
まさかの某お二方に
ご来店頂けるとは(*0ω0从*)
どんな様子で解説してくださってるか
脳内で妄想して
ニヤリとしました(。-∀-)💕
山茶花のあの色合いが
湯に浮いていたら
また美しいですね( *´艸`)
しかし
今回は時也の無意識での生成⋯⋯
アリアへの愛と
不死鳥への呪いを内包している
ということで
黒薔薇にしちゃいました(´>∀<`)ゝ
どんどんお気軽に
くだけていただけたら
嬉しいです(*´︶`*)ノ🌸
いつも、ありがとうございます!!
第92話 懇願と呪いへの応援コメント
あまりに壮絶。心臓を引きちぎり、噛み砕き、時也に与えるアリア。
ところでふとした疑問。それ、心臓でないとダメだったのですか?
作者からの返信
夏風 様
いつも本当に
丁寧に読み込んでくださり
ありがとうございますーーー!!
さすが、良いところに
お気付きですね(*´ ˘ `*)ウフフ♡
心臓は、まさに〝命〟の象徴
それを引きちぎったのは
共に逝きたい心の現れ
それを喰わせるのは
共に生きたい心の現れ
で、ございます(*´w`*)
命の源を捧げても
時也にかけられた呪いには
打ち勝てなかったのです⋯⋯
第198話 はじまりへの応援コメント
ストーリーもですが、高い文章力が凄い。
脳が疲れず、楽しく読み進め、もう此処まで。
これからも応援させて頂きます!
作者からの返信
冬乃一華 様
いつも、お越しくださり
丁寧に読み込んでくださるだけでも
有難いことですのに
コメントまで
ありがとうございますーーー!!
私がなかなかに
コメントをする余裕もなく
せめてもの応援と
読み進めることしかできておらず
申し訳ございません(ノД`ll)
冗長だったなと
猛省する部分もあったのに
なんと、嬉しいお言葉を(ノω;`)✨️
私も微力ながら
精一杯の気持ちで
応援のお返しをさせて頂きます🌸*゜
第251話 あなたはあくまで私のものへの応援コメント
黒い薔薇……あっ(また察し)
今ざっと調べたら黒薔薇の花言葉は色々とあるみたいですが、果たしてどのような意味が込められていたのか気になる所です。
作者からの返信
斑猫 様
うっふっふ~♡
察してくださり
ありがとうございます(≖ᴗ≖๑)ニヒッ
実は、このエピソード
次話のネタバレを
既にタイトルから
しちゃってるのでございます( *´艸`)
これを機に
あれ?これ本編?グレきょ!?
と、なっていきますꉂ🤣w𐤔
第250話 喰らい尽くすは狂気か絶望かへの応援コメント
不死鳥への時也さんの想いも怖すぎる(畏怖)
作者からの返信
斑猫 様
信仰の狂気って
まさしくこれだなと⋯⋯
多分ここは、殆どの方が
読み飛ばしてしまうだろうと
思っていたのに
まさかのコメント
ありがとうございますΣ(OωO )
序盤から時也は
聖人のように描いてきました
だけど、本当に狂ったら怖いのは⋯⋯
アラインのようなサイコでもなく
こういうタイプなのでしょうね( ̄∀ ̄)
第249話 名も知らぬ花への応援コメント
二人の出会いのシーンですね。アリア様の視点だとこんな感じだったのかと、何か新鮮です。
それにしても
>>「貴女の傍に居させてください。一目惚れ⋯⋯してしまいました。」
時也さんのこの一言は直球やな……と思ってなんか微笑ましいです(ド直球)
作者からの返信
斑猫 様
雪音を護ること、政にと
まっっっったく女っ気が無かった
人生だったでしょうから
恋愛に関する語彙が
なかったのかもしれません(*´w`*)
(読心術使いに嫁ぎたがる娘も
時代を考えるといなかったでしょうし)
それに、初めて見る金髪や紅眼に
彼的には
天女が現れた瞬間だったでしょう
( *´艸`)
アリアもまた
身分的に求められて当然だったし
この時点では忌み嫌われるのが当然で
なお、このド直球には
混乱だったと思います(ノw`*)笑
そして、この時の時也は
喪失感で狂ってますしね⋯⋯
第22話 痛みの記憶と生命の音への応援コメント
私には『重力を司りし者』この章が一番面白かったです。
といってもまだ全部読んでないですけが、なんか読んでて妙によかったです。
男性キャラのエピソードだからかも知れません。
こういう反骨精神というか野良犬チンピラ精神とでも言いましょうか。
こういうキャラは好きなんですよね。
この作品で出てくるキャラの私の推しだと思います。
作者からの返信
喰寝丸太 様
ソーレン過去編を気に入ってくださり
ありがとうございますーーー!!
拙作では、数少ない一人称視点での
章となります(*´w`*)
推しにしてくださり
嬉しい限りです✨️
52話からの章では
大人になり
さらにパワーアップも凶暴化もした
彼の暴れっぷりが見られます(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第247話 ライエルへの応援コメント
ああ、これがアラインニキの中に残っていた前世の記憶ですかね。
作者からの返信
斑猫 様
その通りでございますー!!
幼少期から
ずっとアラインが夢に見続けてきた
ライエルの最期の光景です
この場面をずっと見てきて
まさかのライエルの容姿を気に入り
使い続ける神経も
すごいですよねꉂ🤣w𐤔
第245話 ティアナへの応援コメント
不死鳥君、生命を奪う際に地味に趣向を凝らしているように感じられるのが本当に邪悪です。こいつやっぱり悪魔やな。いや邪神かも……
作者からの返信
斑猫 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!
人間が調理で具材の美味しさを
引き出すように
不死鳥もまた
その過程を覚えてしまったようです
( ̄∀ ̄)
光の神の欠片もありません_(:3 」∠)_
第91話 仕組まれた絶望への応援コメント
双子ちゃんが連れ去られた時に物語の時間が戻ったんですね?時也さん、不死鳥の呪いで病に?今回はアリアさんの悲しい葛藤ですね。
作者からの返信
夏風 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!
青龍から語られたあのシーンの
今度はアリア視点でございます(*´w`*)
また、残されていた数々の謎が
繋がっていくのを
どうかお見届けくださると
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第45話 神々の殺戮劇への応援コメント
時也さんの強い怒りにただ言葉を失いました。当然許せなかったのも理解できました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも本当に
ありがとうございますーーー!!
雪音の鎖は
父の首へ伸び
家の存続を引きちぎりました
そして、時也の鎖は
世界を支える神々の首へ──
神々を使われて行われた蠱毒の術
それがまた何を引き起こすのか
また、お見届けいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第240話 亀裂への応援コメント
>>重力、擬態、または記憶の御力の一族の男児となりますが──
あっ(察し)
何かめちゃくちゃ見覚えのある能力ばかりなんですが……彼とか彼とか彼女とかがアリア様の側にいるのも、そういう事なんですかね(汗)
作者からの返信
斑猫 様
うふふ♡
察してくださり
ありがとうございます(*0ω0从*)
彼らは鬼〇の刃でいうところの
〝柱〟的な異能の持ち主なので
なお、引き寄せられる魂の質
なのかもしれません
最初の予言は〝緑の魔女〟──
千年前の長老たち
アリアの伴侶を
ちゃんと言い当てておりました笑
ここで、誰と誰が異能の対かも
僅かにわかってくるので
溢れてる異能の対が誰なのか
さらに謎が深まるかと思います
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第50話 一夜の幻は雪のようにへの応援コメント
レイチェルの異能は、亡くなった人にも、記憶も擬態できるのですね。
時也さんとの初めての兄妹喧嘩、とても素敵で感動しました。
時也さん、幸せにならないとですね。(〃ω〃)
作者からの返信
神代ゆうき 様
いつも、お世話になっております🌸*゜
時也の記憶、その眼を通して
雪音をしっかり記憶に刻まれたため
そして
強く雪音を思ってしまったからこそ
この兄妹喧嘩は実現いたしました
死しても、その真相を伝えられる
世界を渡ったとしても逢える
それが、彼女には
解っていたのかもしれません(ノw`*)
ぜひ、今の状態で
厨房のローストビーフを
お読みいただけたら幸いです(*´︶`*)ノ🌸
編集済
第114話 厄災の記憶への応援コメント
再生の早い人って長く痛い目にあいがちなのでまさか店長も、とドキドキしていましたが、そんな訳なかった笑笑
店長の戦いは華やかで良いですね。
かといって繊細一辺倒でもなく、内側から木が生えるとか、スプラッターなの悦き♡
しかし、三つ編みの精神操作半端ないですね。
双子ちゃんだけでなく店長まで沈めるとは……!
作者からの返信
月兎耳 様
再生の早い人は
長く痛い目にあいがち──
実に、ギクリといたしましたꉂ🤣w𐤔
流石でございます!!!
内側から、木が生える──は
やはり、幽白の影響ですかね( *´艸`)
三つ編みくんの異能は
自分に対して
相手がどの程度、自分を認識するか──
で、効果が違います
なので、全く初対面だった時也は
ソーレン達が複製人間を見る中
彼だけは複製人間として見えないため
目隠しをされていた
という、構造になります(*´w`*)
また、ソワソワしていただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第113話 囚われの桜への応援コメント
やっぱり子どものことが真っ先に気に掛かりますよね。
しかし、椅子に拘束されていても、目隠しでも、心が読めなくても刀を避けられる店長流石!
双子に手を出した挙げ句アリアさん頂戴♡とか逆鱗に触れすぎでしょー。
作者からの返信
月兎耳 様
いつも本当に
コメントまで、ありがとうございます🌸
書いてて出る物語の私生活って
ありますよねꉂ🤣w𐤔
やはり、時也も親ですし
彼の性格上、自分より──
なんですよね
思考回路はブチギレ寸前♡
って状態でしょう(* ̄∀ ̄)
第43話 血染めの雪への応援コメント
雪音さんの決意、兄を守るためですね。立ち向かう恐怖を乗り越え、大胆な行動に敬意を感じました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
雪音の決意をお見届けくださり
ありがとうございます!!
兄のため、でも
もちろんありますが⋯⋯
兄を家から解放し
とあることからも解放するため
で、ございました(´;д;`)
時也が、これから何を成し
何から解放されるか──
また、お見届けくださると
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第233話 文明への応援コメント
レジ打ちは難しいから習得にてこずるのは仕方ないです。
私もバイトでウェイターやっていた時は、あんまりレジ打ちはやりませんでした。
さて話題は少し変わりますが、ファンタジー物を書く身としては、ファンタジーな事柄(科学で未知の領域)と科学技術が両立するみたいな話は大好物です。両立してもええやんと常々思ってますし。妖怪とか魔族とかもゴリゴリに現代に順応してそうだと思ってます。
作者からの返信
斑猫 様
有難い肯定のお言葉
ありがとうございますぅ(ノω・、)
某研究センターのように
で、ございますね(*´ ˘ `*)ウフフ♡
といっても、私自身が
科学技術や機械に疎くて
時也並なんですꉂ🤣w𐤔
レストランバーテンダーの時は
本当にレジに苦戦し
幾度、昼寝してる店長を
叩き起したか_(:3 」∠)_
第41話 冷酷なる陰陽師への応援コメント
命がけの人生ですね。二人の強い結びつきが良い方向に向くと良いのですが。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
本当に連日コメントまで⋯⋯
ありがとうございます(ノω・、)✨️
鎖以上に堅い結びが
何をもたらすのか
何を〝引きちぎる〟のか──
命懸けで生きる双子を
どうか、お見守りください(*´︶`*)ノ🌸
第38話 微笑みの仮面への応援コメント
レイチェルが見てしまった過去はあまりにも辛すぎますね。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
本当に、丁寧に読み込んでくださり
いつも、ありがとうございます🌸*゜
いつも穏やかに微笑む聖人として
現代の時也は描写されておりますが⋯⋯
その微笑みは
心を護る防衛本能のようなもの
と、判明してしまいました(ノД`ll)
確かに、この記憶を見てしまったら
あまり、本人の顔は見れません
_(:3 」∠)_
第225話 祈り食む者への応援コメント
アラインニキの存在で忘れかけていたけれど、不死鳥君がラスボスなんですよね?
不死鳥君、相変わらず邪悪だ……(再確認)
作者からの返信
斑猫 様
そうなんですよ!!!
読んでいてくれてる友人が
〝あれ?悪役のアラインが
桜サイドになるなら、敵は?〟
と、言ってきてくれたので
もしかして他の読書さまにも
不死鳥、忘れられてるのでは!?
と、思い出していただくための
エピソードとなりました(* ̄∀ ̄)
第224話 未来への祈りへの応援コメント
>>⋯⋯あいつな。
暴力が⋯⋯〝対話〟みてぇなもんだからな
つまりは拳で語り合うタイプ……ってコト?
この物語は少年漫画だった??(違う)
作者からの返信
斑猫 様
いつも本当に
たくさんのコメントを
ありがとうございますーーー!!
少年漫画のような
清らかな拳での対話なら
良かったんですけどねꉂ🤣w𐤔
幼少期から
殴られ蔑まれて生きてきたからこその
この二人の特殊な会話でございます
( ºωº )チーン…
アラインは、子供が集まってる中で
ソーレンが異能を使わないからと
やりたい放題です笑笑笑
第49話 残酷な異能への応援コメント
レイチェル、壮絶な記憶を目の当たりにしてしまいましたね。
記憶を共有するなんて、言葉で語られるよりずっと鮮明で恐ろしい体験かと…(;´Д`)
作者からの返信
神代ゆうき 様
時也過去編
お付き合いくださりまして
ありがとうございます!!!
レイチェルも
いろんな人間の記憶を
見てきたのでしょうが⋯⋯
この記憶は本当に
共有してしまうと⋯⋯:(´◦ω◦`):プルプル
ここからは、少しは穏やかな章が
待ってる⋯⋯かもしれません???
また、お付き合いいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第34話 擬態の代償への応援コメント
そういう代償でしたか。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
先日は、まったくお伺いできていない中
それでも、連日
ありがとうございます(ノω・、)✨️
擬態の代償──
長すぎれば自己を喪ってしまうのは
思考も記憶も共有してしまうから
でした⋯⋯
一般人でも、重い記憶の方は
多いでしょうが
時也の記憶とは⋯⋯
時也過去編も
お付き合いいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
第33話 その苛立ちは本物への応援コメント
擬態はスゴいですが、挑むソーレンも相当ですね。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも、ありがとうございますーー!!
ソーレンVSソーレン
二倍の暴風をしてしまったら
それだけで桜の裏庭は壊れそうです笑
擬態相手でも
皮肉は止まりませんね( ºωº )チーン…
第90話 咽び泣く声への応援コメント
アリアさんの千年分!重そうです。でも、悲壮感といより、イチャイチャ感が強い気がするのはなぜでしょうw 一方、アリアさんは毅いですね。そうならなければ生きていけなかったんでしょうけれど…
作者からの返信
夏風 様
いつも、本当にコメントまで
ありがとうございます🌸*゜
恋人になりたての夜に
大波乱でした笑
しかし、これで
ソーレンの前世の未練も解き放たれ
レイチェルも
未完ではあるものの
アリアへの擬態を掴んだ事になります✨️
これから、始まるのは
アリア視点ですが──
ソーレン過去編での謎も
わかります(*´w`*)
第223話 ヒーローショー開幕への応援コメント
一番強いのは時也さんという事でFA(ファイナルアンサー)?
ちゃんと子供たちが触れる寸前には花びらカッターも普通の花びらに戻っていて安心です。
……実は私、花びらカッターを初見で見た時、ポケ〇ンの「はっぱカッター」を思い出したのは秘密です(歳がバレる)
作者からの返信
斑猫 様
本日、間違いなく最大の笑いをくださり
ありがとうございますꉂ🤣w𐤔
ポ〇モーーーーンʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
時也はいろんな方から
幽〇白書の蔵〇くんだったり
BLEACHの⋯⋯(未履修で名前わからず)
だったり言われてたのですが⋯⋯
はっぱカッター
つるのムチ⋯⋯
〇ケモンですね!!!!!
ちなみに、ウツボは
赤と緑しか分かりません笑笑笑
第221話 信仰する者への応援コメント
あ、ここでアビゲイルちゃんの登場ですか!
確かにアラインニキのメイドでは無かったですね(納得)
作者からの返信
斑猫 様
騙すような事を言いまして
すみませんでした(つ∀<。)テヘッ
ライエル専属メイドのアビゲイル
ここで──登壇です!!!
まぁ
アラインが大基の雇用主であるので笑
アライン⋯⋯
ニキと呼んでもらえたよ!
オジでなかっ──ん?急に鳥肌が⋯⋯
紅蓮の嚮後 〜世界・舞台設定〜への応援コメント
世界と舞台設定のご教示、ありがとうございます。
想像以上に素敵な作品だと再認識!
ヨーロッパの街並みをより深く感じられました。
他の方も書かれていますが、ソーレンという名前から想像する彼は⋯とりあえず私の妄想にしておきます 笑
作者からの返信
ありお ゆめ 様
設定まで目を通してくださり
ありがとうございます🌸*゜
そして、なんと嬉しいお言葉も⋯⋯
(ノω・、)✨️
ヨーロッパ風の街並みに連なる桜並木
そこを歩く藍色の着物
深緑のライダース姿
靡く金髪──
想像していただけたら幸いです!!
およ?
ありお 様がどのような
妄想をしてくださったのか
めちゃんこ気になりますꉂ🤣w𐤔
ちなみに、ソーラン節とか
ちいかわ、ならぬ、デカかわ──と
最近の彼は呼ばれております(o´罒`o)
第28話 治癒の力への応援コメント
”アリアは、自らの血で彼女の傷を癒した。
それは──謝罪だったのではないか。”
全くそのとおりなんでしょうね。
もっとアリアさんの癒やしの力を知りたくなります。
相変わらずのソーレンさんの言葉使いも緊張感のある中でいいエスプリな気がしました。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
いつも丁寧に読み込んでくださり
ありがとうございますーー!!!
無口で無表情な魔女の贖罪
受け取ってくださり
ありがとうございます🌸*゜
アリアの血肉は
日本で伝わる〝人魚伝説〟に
似ております(*´w`*)
アリアは不死を
業と思っているので
なかなかにそれを齎しませんが⋯⋯
ソーレンの毒気も
お気に召していただけて何よりです
(*0ω0从*)
さらに、もっと──
毒が強まる時もありますよ(*´艸`*)うふ♡
第218話 現れた異物への応援コメント
烏に監視されているアラインが「梟」の夜という名のバーに入るって所、言葉のセンスが良くって痺れました。
作者からの返信
斑猫 様
そこに気付いてくださり
ありがとうございますーーーΣ(OωO )
夜、烏の目を逃れて
夜目が効く梟のもとへ──
多分ほとんどの方が
All nightのための
Owlだと思われているでしょうから
( *´艸`)
こういうちょっとしたこだわり
見つけていただけるのは
とても、ありがたく
めちゃくちゃ嬉しいですね💕︎
第27話 名を呼ぶ声への応援コメント
ソーレンのまっすぐな表現に好感が持てますね。優しくないというのは、優しくされた経験が無いからでしょうけど、少しずつ周りに影響を受けて変わってきているような。どんどん魅力がにじみ出てきそうですね。
作者からの返信
ありお ゆめ 様
うれしいお言葉
ありがとうございますーーー!!
少年時代とは違い
今は孤独ではなくなった青年
どのような影響を受け、彼が成長するか
お楽しみいただけると幸いです🌸*゜
ただし⋯⋯
喫茶桜の住人のほとんどが
倫理観がズレてるのが
問題ですがꉂ🤣w𐤔
第23話 目醒めの時への応援コメント
青龍のおかげで成長し、さらに色々と分かり面白さ倍増です!
作者からの返信
ありお ゆめ 様
プロローグのシーンが
ここで、カチリとハマったでしょうか?
(*´w`*)
青龍に鍛えられても
素行だけは、まだまだなソーレンです笑
そんなソーレン目線での
プロローグのシーンも
お楽しみいただけたら幸いです
(*´︶`*)ノ🌸
第307話 静寂に生まれる安堵への応援コメント
看病のシーンは全カットですか!?_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
Runa 様
ソーレンカップル推しでいてくださり
本当に、ありがとうございますーー!!
そうなんですよ⋯⋯
途中まで甘々な
看病シーン作ったのですか
冗長になってしまうなと
泣く泣くカットしてしまい(ノД`ll)
──あ!!
そのために、グレきょ!がありますね!
お詫びとしては何ですが⋯⋯
より、甘くした看病シーンとして
そちらに復活させようと思います!!
第48話 桜の邂逅への応援コメント
コメント失礼します。
アリアさん、美しい!
時也さんは完全に一目惚れですね。(笑)
この時からすでにアリアさんは痛々しいですが、アリアさん、話している!
なんだか新鮮です✨
作者からの返信
神代ゆうき 様
毎回コメントくださり
ありがとうございますーーー!!!
明記しておりませんが
平安時代の日本から
この世界にやってきて
初めて見る髪色や瞳の色に
射抜かれてしまいました(*´艸`*)
雪音喪失という
大きく抉られた穴に入り込んだ
アリアという色──
世界を破滅させた陰陽師と
世界を焼き尽くす力を持つ魔女の
出会いでございます(*´艸`*)
アリアはまだ
この時は多少、話しました⋯⋯
このふたりが夫婦になるまでを
いつか外伝で書こうとおもっております
あぁ、長くなってしまいました⋯⋯
お忙しい中
いつもありがとうございます✨️
(*´︶`*)ノ🌸
第202話 奇跡を当然へへの応援コメント
このシスター、ただ者では無い予感が……!!
作者からの返信
斑猫 様
実は彼女
本編にてこれ以上
あまり出ては来ませんが──
裏設定では
喫茶 桜を襲撃に来た
精鋭部隊の一人、でした(*´w`*)
闘うシスターを描きたくて
名前までつけたのに
思い浮かばず、そのまんま
⊂⌒~⊃。Д。)⊃
いつかどこかで再登場させたいものです
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第22話 痛みの記憶と生命の音への応援コメント
山吹色の瞳の青龍とソーレン、過去編登場時から魅力的なキャラクターなのですね。
2人の画が見えるようです。ソーレンの人生を分ける出会いを垣間見れて嬉しいです!!
作者からの返信
ありお ゆめ 様
二人の画が見えるよう、と
嬉しいお言葉
ありがとうございますーーー!!
荒れ果てた少年ソーレンの
運命を変えたのは
まさかの青龍でございました(*´w`*)
凸凹バディも癖でございまして
それで産まれたのが
この二人の関係だったりします
(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第350話 屍の舞は記憶を手繰りてへの応援コメント
ポワッ
ヘガテー「こ〜んに〜ちは〜〜〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
男&少女「「!!!?!?」」
発光の抜け目がある光り輝く御婦人「む??」
ヘガテー「不思議な『路』が〜〜〜❀❀❀できていたので〜〜〜❀❀❀通ってみたのです〜〜〜❀❀❀それに〜〜〜❀❀なんだかぁ〜〜〜❀❀光も見えたのです〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
少女「……な……みち?? ……それに……光って………」チラッ
男「………(なんなんだこの脳内お花畑そうな女は……。どっからわいて出やがった………。ノワイエと同じ、何かイカれたチカラでもあんのか………)」チラッ
発光の抜け目がある光り輝く御婦人「ふたりともどこを見てるんだ」
ヘガテー「あらぁ〜〜〜❀❀❀光ってます〜〜〜❀❀❀❀❀♪♪♪♪♪」ポワポワ…
男「……よくわかんねぇが、ついてねぇな姉ちゃん。この場に居合わせたんなら(と言ってもまだ何もしてねぇから誤魔化せそうではあるが)、黙って返すわけにはいかないぜ??」ザッ
少女「!!」
男「この発光ダイオードのお陰でこのポワポワ女が来たなら、まぁ発光ダイオードも役に立ったって訳だ。もちろん、発光ダイオードも生かしては返さねぇけどな」
発光ダイオード「誰が発光ダイオードだ」
ヘガテー「発光大往生です〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
男「上手くねぇよ」
少女「……………」
少女は
突如現れた
脳内お花畑お姉さんに
憐れむような
呆れのような
諦めのような
なんとも言えない目を向ける。
男「まぁいい。とりあえず、お花畑女は、ちょっとばかし眠っていてもらう」ザッ
ヘガテー「あらぁ〜〜〜❀❀❀すやすやお姉さんです〜〜〜❀❀❀❀❀」ポワポワ…
男「……………」
発光ダイオードの光り輝く御婦人「………おい」
少女「……っ………」
男がお花畑女に近づき
発光ダイオードが異を唱えかけ
少女の顔が歪んだ
そのタイミングで
ヘラ・ルージュ「…………………………」ヌッ
男「っ!?うわっ!?今度は誰だよ!?!!」ビクッ
お花畑女と男の間に
小柄なロングヘアの女性が突如
割って入る。
そして
オロロ・ナイン「なんだいなんだい面白そうなことは先に言ってよへー(ヘガテー)♪♪こんな簡単に『路』ができるなんて興味深いね♬♬♬さてさて、調べ甲斐がありそうなヤツらはっと………」イソイソ…ルンルンッ♪
アイ「待ってくださいオロロさま〜♡♡♡」タッ
ドライ「………アイ………こんな………危険そうな場にまでついていくくらい………」シクシク…
男「………何なんだよいったい……………」
続きんにく
待ってなさいウォーターサーバーくん
今みんなが助けに向かいますよ←
作者からの返信
早々にフリーランス 様
続き、きたーーーーーー!!!
ありがとうございます!!!ꉂ🤣w𐤔
ヘガテー様
その光を追って来ちゃったのですね笑
発光大往生ʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
まさかの、ヘラ様の登場に
私も、うお!?なり⋯⋯ꉂ🤣w𐤔
皆様の大集合に
こりゃ、マフィアモブ男も
手も足も出ないし
幼い姉弟はもう心配なしですね!!
(( ˶ー̀֊ー́˶)👍
第350話 屍の舞は記憶を手繰りてへの応援コメント
──あ、いっけね。
つい癖で、煙草に火をつけちまった⋯⋯
↑
ヤニ吸いにはあるあるですね!
ひどい時は日を消したその手で無意識に新しい煙草を持っていますからね🤣
ノワイエ、同様しているせいか、理解が及ばないのか、攻撃手段が雑になってますね。
それではアラインには勝てないでしょうね。
ペースも完全にアラインのものにされてますし。
相手の水分奪うか与えるかする量はほんの少しだけで十分なんですけどねえ。
それだけで思考は止められるのに🤣
まあ、アビゲイルにひどい事をしたのは忘れてませんから、殺られてしまっても構いませんが、調理助手と雑用にはうってつけの逸材ではあるんですよねえ😂
作者からの返信
ナナシ(仮) 様
いつも本当に
全てにコメントくださり
ありがとうございますーーー!!
スモーカーあるあるが
お分かりになるとは⋯⋯
ナナシ(仮) 様も
愛煙家ですかね?(*0ω0从*)
ノワイエ
大錯乱中でございます笑
まぁ、羊たちの様子は見慣れていても
ゾンビ状態で向かって来られたら
本来は〝きっしょ!〟だけでは
済まないですからねꉂ🤣w𐤔
アラインも、何か新たなことに
気付いたようです( ̄∀ ̄)
本編では、さておき
どうなるかは謎ですが⋯⋯
先ずは厨房で、思いっきり
こき使ってやりましょう!!!
(( ˶ー̀֊ー́˶)👍
第7話 桜の秘密と琥珀の乱入者への応援コメント
本当に刺していたのですね、夢か何かと思っていましたが。
つぎの展開が気になります。
奥深い背景に引き込まれます。楽しみにしています。
ゆっくり拝読させてください。
作者からの返信
みにとまと 様
夢であれと
思うことほど現実でございました
次の展開が気になると
嬉しいお言葉
ありがとうございます🌸*゜
まだまだ謎深き序章ではありますが
ゆっくり楽しんでいただけたら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸