応援コメント

第四章 朗読用作風」への応援コメント

  • わぁ、朗読用って純文学とかラノベとはまた違うんだと改めて思い知らされました。声だけでどれだけ伝えられるかという朗読ですが、それに合わせてより情報処理がしやすい文章になっていて本当、神崎さんの能力が恐ろしい(最高って意味です)です。

  • ふむふむ……

    こちらが朗読用の文章なんですね。
    読み手が呼吸を整えながら物語の世界に入っていける感じがします。
    お絵かき帳のページがふわっとめくれる場面など、音にしたときに絵が浮かぶような……

    朗読会で聞いてみたいです!

  • 神崎様、コメント失礼いたします。

    文章から声が聞こえてくるようですね……! 私の好きなラジオ番組「ジェットストリーム」で流れる挿話のようで、前章とはまた違い一番ゆっくりと文章を追わせていただきました。(ちなみに私の場合、現パイロットの福山雅治さんの声で再生されました)

    やはり“声”の力は大きいのですね、擬音語を多用しての工夫もあって、聞いて(読んで)いて心地よかったです。物語の余韻の残り方は一番あったように思えました。

  • 朗読という、聴覚に訴える作風により、心の中に語りかけてくるような、胸に迫る感覚になります。

    朗読配信している友人に紹介したい作品です。