応援コメント

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  • 第20話 小木冷との勝負への応援コメント

    ヒロインとの距離の縮まり方はスロウペースですが確実に進んでますね。
    もどかしくもありますけども。


  • 編集済

    尻鳥文学大賞山椒賞!
    リアルソロプレイヤーさん、私の企画に参加いただきましてありがとうございます。
    主人公の背丈はヒロインのみぞおちあたりですね。いろいろスゲー!
    ま、私の作品の主人公とヒロインの身長差には負けるけどな。その差130センチぐらいだから。

  • 第7話 彼女の今後への応援コメント

    トラウマ……一体どんな負け方したんだ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    負け方というよりもそのシチュエーションですね。(あれ? どっちも同じか?)
    それを引き摺って未だにトラウマを若干抱えている感じです。
    とはいえ、ハルと一緒に居ると本当に平気そうですよね。
    そういう意味でもベストパートナーですね、この2人。

  • え〜?こんなに距離近いのにどうやってこれから距離縮めるんだ?もう物理的にもゼロ距離じゃん、ダンク決めれんじゃん!決めろよ!ハル!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最初はラブコメとして推すつもりだったんですが、どちらかというとバスケ要素の方が多くなってしまい、そちらを優先した次第です。距離感が近いのはその名残ですね。でもこういう距離感の方が二人には合っていると作者的にも思います。

  • 身長120cmのインパクトが凄い、もしかしてハルくん成長期まだきてない!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    成長期は一応まだ途中という感じですね。
    ここからもしかしたら伸びるかもしれません。

  • 企画への参加、ありがとうございます!

    何気にスポーツ系ってカクヨムで始めて読んだかもですね。
    ラストで決めるハルくん、かっこよいです(≧∇≦)b

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ラストのハルの何が格好いいって。最後に決めた3ポイント。あれは逆転とかじゃなくて相手の心を完全にへし折るためのプレーなんです。それを狙って、さらに某バスケ漫画の如く、ボールを持つ前から3ポイントの構えをしておく。そういうことをやるのが、いい意味でおかしいやつですよね。そこが本当、格好いいと思うんですけど。

  • 結構すきです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    プロローグから結構好きと言ってもらえて嬉しい次第です。
    個人的にはいきなり過去描写を入れているので、なんのこっちゃと疑問を抱かれないか不安でしたが、そう言ってもらえるとこういう始まりにして良かったと思います。

  • Xから来ました。
    今後のバスケの熱い戦いや甘酸っぱい恋愛など色々な展開が期待できそうな話でした!
    ゆっくりと読み進めていきたいと思います!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    バスケの熱い戦いと甘酸っぱい恋愛。それを両方とも上手く見せられたら、作者的にも嬉しい次第です。

  • アオハルしそうですね、執筆応援してます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    アオハルかなりしますね。
    序盤はラブコメメインですが、5話以降になるとバスケの勝負とかも出てきますから。そういう意味でも青春ものですね。

  • 第2話 二人の日常への応援コメント

    掛け合いが良い感じですね!
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    前半やヒロインであるフユといる時は夫婦漫才のような掛け合いを目指して、一度バスケになると別人のようになるギャップを楽しんでいただければと思います。

  • 企画から失礼します。

    文章非常に読みやすいですね…

    参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本作は結構読みやすさ重視とキャラクター設定で賄ってる部分が多いですね。