第六夜 コンビニ制服とチケット代への応援コメント
電柱さんのレビューから来ました。
依存と期待、その表現力がエグいです。
削り取られた文章の一つ一つから孤独と絶望と、わずかな希望が浮かび上がってる
うーん、エグい
作者からの返信
あ、電柱さんから♪
ありがとうございます!
どうか真依を最後まで見届けてあげてください♪(´ε` )
第三夜 今日も推しは誰かを喰うへの応援コメント
Xから来ました。面白そうな展開なのでじっくり拝読させて頂きます。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
ありがとうございます!Xの固定の小説が気になりフォローさせていただきました。よろしくお願いします♪
最終夜 喰らうデスボイスへの応援コメント
最後までハラハラしながら読ませていただきました。
キャッチーなタイトルに「怖さ見たさ」でクリックしたんですが、待っていたのは胸が締め付けられる環境と心境で…。
そこからどんどん転げ落ちていく人生に、ページをめくる手が止まりませんでした。
「これ、どうやって終わるんだろう」と思っていたら、まったく予想していなかった最終話。
驚きすぎて、しばらく余韻が抜けなかったです。
そして、その最終話にたどり着くまでの流れが本当に見事でした。
熱が冷めないうちに、勢いのままレビューも書いてみました。
読んでよかった〜って思える作品に出会えて、感謝です。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
「どう終わるんだろう」と思いながら読んでいただけたこと、そして余韻が残ったと言っていただけたことが、何より嬉しいです。
この物語に出会ってくださって、ありがとうございました♪
第一夜 堕ちる準備はできているへの応援コメント
Xではいいね💗ありがとうございます。
作品を冒頭だけ読ませていただきましたが、ライブハウス未経験の私にも、熱と衝動が伝わってきました。Masakiの“声に喰われたい”という感覚は、信仰と自己喪失の狭間で生きる青春の祈りのよう。虚構と現実が溶け合うこの瞬間に、真依の魂が共鳴しているのが痛々しいほど伝わってきました。
続きが気になりましたので、作品をフォローいたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真依の喰われたいって気持ちが伝わったの、すごく嬉しいです。
信じたくて壊れそうで、それでも声にすがりたくなる――そんな青春の祈りみたいなものを感じ取ってもらえて、書いたかいがありました。
フォローも感謝です!
続きもぜひ最後まで読んでもらえたら嬉しいです。
最終夜 喰らうデスボイスへの応援コメント
こういうオチ!!
まさか過ぎて、むしろギャグなんじゃないかってww
いやー、読んで面白かったです。
まさに絶望の底には希望が残ってた。
作者からの返信
読了ありがとうございます!
真依のデスボイス、届いて良かったです♪