応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめして。読んでいて、さだまさしさんの驛舎という歌の世界観がまさにこれだなと感じました。やはり物語はハッピーエンドが良いですね^⁠_⁠^。

    作者からの返信

    十三岡繁様、お寄りいただきありがとうございます! 佐藤様との九州話や建築話なども、こっそり楽しく読ませていただいています。
    さだまさしさんの驛舎、今歌詞を見てみました。おお、ばっちり同じシチュエーションですね! さださんは長崎のご出身なので、このような都会と田舎の対比についてはとても親近感がわきます。私も福岡ではありますが、天神と違って筑後の片田舎なものですから…
    温かなコメントありがとうございました、今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済

  • 編集済

    諏訪野 滋さま

    こんにちは。
    この作品、何度か拝読させてもらっておりまして、何となくもやもやっと感じるものがあったのですが、つかみどころがなく、ずっと考えていました。こんなことだったのかなとレビューにまとめてみましたが的外れだったらすみません。
    しぇもんごさまへのコメント拝見しました。禁欲期間がついに終わったのですね。うんうん、我慢しすぎは体に良くないのでは? あ、そんなこともないのでしたっけ? しぇもんごさまと諏訪野さまの掛け合い漫才は楽しいので、これがまたみられるのは嬉しいです。

    追記)ああ、すみません! もやもやって、そんなに悪い意味のつもりではありませんでした。何か、何かあるけど掴めない!! というくらいの軽い意味でして💦

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、こんにちは。なんとレビューまで、ありがとうございます~!

    も、もやりましたか? もう佐藤様のレビューの通りでして…周囲の環境だろうと生まれ育ちだろうと、憎んでも嫌っても結局それらすべてが自分を形作る一部だったんだよ、という当たり前のことに大人になってようやく気付きました、という自分語りでした… 家を出るまでの人生、残念だったけれど受け入れるしかないよね、と今は思っています。まあ選びようもなかったわけですが…

    コメントありがとうございました、一部削除したことをお許しくださいませ💦

    編集済
  • 当たり前に側にあるものが、本当は当たり前じゃなかったって気付けるのは、ずっと後になってからなのですよね…。
    帰る場所があるって、幸せなことだと思います。
    素敵な物語でした……。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様こんにちは、引っ越しお疲れさまでした。「辺境の宝珠〜竜人の慈しみ子〜」いつも楽しく読ませていただいています。私の推しはギルティンさんです、少し元気になってくれてよかった…! 再開ゆっくりお待ちしています、お忙しいでしょうからご無理なさらずお体ご自愛くださいませ!

    帰る場所、なかなか難しいですね…信頼出来る人に出会えれば、二人でいればどこでもそこが帰る場所!となるかもしれませんし、あるいは孤独であれば、過去の大切な思い出に癒しを見出すのかもしれません。人であれ場所であれ記憶であれ失ってからでは遅いので、そういう感受性は常に持っておきたいなあ…と自戒する次第です。

    お読みいただき、こちらこそ有難うございました!

    編集済

  • 編集済

    何となく往年の名曲に似たタイトルに惹かれて拝読しましたが、良いお話だなと思いました。

     この後2人がどうなっていくのか、そこまで執念深かった美咲の元夫が実家に戻ったからとて元妻を簡単に諦めてくれるのか。その辺も踏まえた長編でも読んでみたい題材だなと感じました。

    追記:Bleedが好きです!高校の頃はコピーしましたよ♪歌詞覚えるのが楽だから笑

    作者からの返信

    川中島ケイ様、こんにちは!
    タイトル、あれですね?スメルズ・ライク・ティーンスピリットですね?ネヴァーマインドですね、ニルヴァーナですね!?(絶叫)あのアルバムの中ではカム・アズ・ユー・アーが好きです!
    えっと、話がそれてすいません…元の旦那さん、男関係のアドレスを全破棄させるあたり、束縛系な感じがしますね…田舎まで押しかけてきたら怖い💦ですが、集落のみんな総出で美咲さんを守ってくれそうな気もします! 弘樹くんのお母さんも強そう(笑)
    熱いコメント、ありがとうございました!(勝手に盛り上がり続ける)

    >追記
    Bleed、渋いです! ネヴァーマインドの発表、もう30年以上前になりますか… 私もあの頃は、ニルヴァーナとかオアシスとか聞き倒していましたねえ…

    編集済
  • こんばんは。寝る前に少し時間があったので、拝読しました。
    ヒニヨル、田舎生まれだったので(小1の途中に引っ越してしまいましたが)その頃住んでいた景色に近いかも……と想像していました😌

    傷ついて疲れた心に、優しい人たちの思いやり一つ一つが沁みるお話ですね。経験しないと、気づけないことはありますね😭(私の場合そんなことばかりです💦)

    やっと心から、ホッと出来る場所を見つけられたのかな✨

    作者からの返信

    ヒニヨル様こんにちは、コメント感謝です!
    田舎にいて嫌なところばかり意識してしまうと、飛び出したい!ってなっちゃうんですが、当然ながら都会にもいいこと悪いことがあって。結局は自分の気持ちの持ちよう一つなんだな…と行ったり来たりするたびに思ったりしています。
    人間関係もそうですが、なるべく嫌な思いはお互いにしたくない…とその時は最善の選択をしているつもりなんですが、これがなかなかうまくいかない…最近は上手に世渡りすることはもうあきらめてしまって、後悔するよりも次!と図太く開き直って生きています💦
    このお話の二人もそれなりにいろいろな掛け違いは起きるかもしれませんが、お互いが素直になれる場所ができたのであれば、それが幸いなのかなと思っています。
    お寄りいただきありがとうございました!

    編集済
  • 若さ故の過ち、あるよね…と思いながら、拝読させていただきました。
    回り道をして、ようやく幼馴染の本当の気持ちを知り、自分には帰れる場所があると気付く。このお話にもしも続きがあるならば、時々はケンカをしたりするかもしれないけれども、幸せな人生を『ふたりで』歩んで行くんだろうな、と。

    作者からの返信

    榊 みる様、お寄りいただきありがとうございます。
    私自身に家族関係がこじれて家を飛び出してしまった経験があったものですから、「Home」にちょっと願望を込めて書いてみました。捨てたいと思ってきたものが実は今までの自分を形作ってきたという事は、ずっと後にならないと気付かないし認めることができないものなんですよね…などと愚痴になってしまいました💦
    私もこの二人には、何気ない毎日を大切にしながら、ゆっくり年齢を重ねていってもらいたいな、と思っています。
    温かなコメント、ありがとうございました!

    編集済