1−5への応援コメント
今回は企画参加ありがとうございました!
油合羽まわりがめちゃ良いと思いました。単なる制服説明じゃなくて、「油合羽」そのものが組織の圧と市民の空気まで連れてきてて、世界が勝手に立ち上がってくる感じが良かったです。
あとダンクルベールの教育が刺さ理ました。「目を増やせ」とか「面倒くさがる癖」って、捜査の話なのにそのまま成長課題になってるのが面白かったです。
ワインも最高で、「香りを回す坊ちゃん」vs「安酒でからかう夫人」の構図が、階級と未熟さを一撃で見せてくる“心理戦”になっててニヤッとしました。
ゆっくりですが追わせていただきます!お星様置いていきますね。
作者からの返信
応援コメント、そしてご評価ありがとうございます。
おやじ以外のところでも気に入っていただけて何よりです。
油合羽は、いわゆるバブアー社などのオイルドジャケットを。プレフェリト・デ・ペスカトリはランブルスコ(サ⚪︎ゼリアで飲めるアレです)をイメージしていただけると、よりイメージしやすいかと思います。
お時間頂戴させていただきます。ぜひ続きもご覧いただければ幸いです。
1−1への応援コメント
今回は集まれおっさん主人公の企画に参加いただきありがとうございます!
雨の入り方がいい。店主のぼやきから憲兵の行軍に繋がる流れ、スッと読めました。
女房とのやり取りとか、常連の「野次馬っていう副業がある」が妙にリアルですね。(笑)
でも軽口の中に治安の変化とか政治の匂いが混ざってて、地に足ついてるともいました。
ゆっくりですが読んでいきますね。よろしくお願いします!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
また企画について、軒先三寸お借りさせていただきます。
まだ主役であるダンクルベールが登場していない一話ではございますが、これから徐々に顔を出していきます。
渾身の力を込めたおやじです。どうぞ、どうぞ愛でていただければ幸いです。
11−6への応援コメント
大変長らくお待たせしてしまい、申し訳ございません。
この度は『自作品にさらなる輝きを』企画にご参加いただき、ありがとうございました。
主催者の島流しにされた男爵イモです。
御作の批評を『感想・批評企画まとめ』に記載致しました。
内容は以下のURLからご覧いただけます。
ご査収の程、よろしくお願い致します。
シェラドゥルーガは、生きている / ヨシキヤスヒサ 様
https://kakuyomu.jp/works/16817330668981316726/episodes/822139836244770161
なお、このコメントは内容をご確認後、削除していただいて結構です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
また夜分のコメ返となり、申し訳ありません。
この度は拙著をご覧いただきましてありがとうございました。
いただいた論評についてコメントいたしましたので、お時間よろしいときにご覧いただければと思います。
編集済
3−8への応援コメント
途中に夕飯をはさんだので、めくる手が一時とまりました。
9、まだ先ですね。お待たせしますが、楽しみに辿っていきます。
一点、「郷里から放した」→「離した」?
【追記】
……あれ?
リゼ・ヘルエスタ……リゼ・ヘルエスタ!?
(検索をする)
これネットで検索すると別の、ライバーさんがものすごくヒットすることによって元ネタがでてこないやつなのかな……。
そうなのではなかろうかな……ほら、リストに続く作品名も作家名もすごく渋くてダンディだし……天海祐希さんもいるけど……(遠く王国民の声を聞きながら)。
いや割と本当にびっくりしました。
いまだに知らない西方西洋のどこかの史実にそういう名前があるのかと……思って……。
ある……ない……えっ、えっ?????
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>9、まだ先ですね。お待たせしますが、楽しみに辿っていきます。
なんもなんも。こちらはお時間を頂戴している側ですので。
ほんとうに、お時間のよろしいときにご覧いただければと思います。
>一点、「郷里から放した」→「離した」?
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしましたので、ご確認下さいますようお願いいたします。
>リゼ・ヘルエスタ……リゼ・ヘルエスタ!?
アンリの声のモチーフですね。
「少しだけかすれた、雪解け水のような」「宝石のよう」「儚さといじらしさを感じる」すべて、皇女殿下の声に対するコメントからの引用です。
実はVtuber好きでもあるので、そのあたりも引き出しのうちだったりします。
>天海祐希さんもいるけど……
こちらはマギーことビアトリクスのモデル。
いわゆる「クラリス」でもあるので、ジョディ・フォスターも入っています。
ほんとうに、絵に描いたような女刑事です。
あと、コメントにはないですが、
>・Bruce Lee / Marcus Miller
こちらのダンディなお方は、名前、外見ともにミラージェのモデルとなっています。
1−3への応援コメント
20,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
これは……まさに、性別を引っ繰り返した「羊たちの沈黙」!
しかし、ただ単純に反転させただけでなく、レクター博士役を妖艶な夫人にしたことで、妖しくも魅力的なエロティシズムが滲み出ていると感じました
もともと「羊たちの沈黙」に代表されるサイコホラーの作品が好物なので、本作品の行く末も楽しみです
★★★評価とレビューを置いていきますね!
作者からの返信
応援コメント、およびご評価、レビューもありがとうございます。
軒先三寸をお借りしております。
>しかし、ただ単純に反転させただけでなく、レクター博士役を妖艶な夫人にしたことで、妖しくも魅力的なエロティシズムが滲み出ていると感じました
骨子としては、映画「羊たちの沈黙」よりも、それをドラマ化した「ハンニバル」の方に強く影響を受けております。
あまり知られていない本作ですが、なんとレクター博士がマッツ・ミケルセンなのです…!
あのエロスをまた見たいというよこしまな気持ちから、ボドリエール夫人は誕生しました。
お時間よろしいときで結構ですので、続きもご覧になってみて下さい。
2−9への応援コメント
エピソード二つ目にして、この確立感、味とは、なんだかもうもう。
何年前だろう、SHERLOCKを見たときも「どこでどれだけ技量を練ってこんなもの世間にぶつけてきたんだ」とびっくりしたものですが……。
商業と言われても納得する堂の入りかたなのに、どの出版社、どのレーベルから出てるか想像できないのがあまりにもあんまりだ。いっそ同人誌とかで文芸フリマに打って出て人気沸騰で商業に逆輸入でも起きてくれと思います。
なんともはや……今回もいいお話でした。一日一エピソードくらいにしないと遠からず読み切ってしまうというのに……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>一日一エピソードくらいにしないと遠からず読み切ってしまうというのに……。
そんなあなたに「シェラドゥルーガ・オムニバス」!(笑
https://kakuyomu.jp/my/works/16818622175355404975
「シェラドゥルーガは、生きている」の設定資料を兼ねた短編集です。
これってどういうことなんだろう?そもそも油合羽って?など、色々盛り込んでいます。
現在の話数であれば「4.我ら、男爵家臣団」以外はネタバレにならないので、お時間あるときにでもご覧ください。
文字数が本編よりひどいことになっていますが、そこは目を瞑っていただければと…
2−6への応援コメント
言うことなしだ。人物かく魅力的なるは参考の名作を思い出させられるばかりなりです。
一点、ここでも誤字とおぼしいものが。
「距離を起」→「距離を置」?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>人物かく魅力的なるは参考の名作を思い出させられるばかりなりです。
先に触れた通り、必要な役割からキャラクターを起こしています。
ブロスキ男爵夫妻は「ダンクルベールの先人」としてデザインしています。大変な時期を、公私ともに支えてくれた人々です。
ぺこぺこと頭を下げるのも、ちゃんとリスペクトがあるからこそなのです。
>「距離を起」→「距離を置」?
ご指摘ありがとうございます。
誤字でしたので修正いたしました。ご確認をお願いいたします。
2−5への応援コメント
次話でやること(はっぱをかける)を前回まったく明かしてしまったのに、視点をヴィルピン側に移すことで削げた新味、「この先なにをやってくれるのか老は」の期待の事前喪失を補填したのはお流石でした。
個人的には、前回「泣かす」とまでは明文化せず、答えにたどり着いたペルグランに「お前もわかったか」とかえして笑うくらいで明かしきられないままこの回を見たかったけれど、補填を行ってくださったおかげで再没入して拝読できました。ここはやっぱり一緒にもりあがりたいよな……!!
一点だけ、脱字? と思われる箇所があったので報告です。
「ヴィルピンはそれでいいんだ」→「ヴィルヘルムはそれでいいんだって」?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>「この先なにをやってくれるのか老は」の期待の事前喪失を補填した
>ここはやっぱり一緒にもりあがりたいよな……!!
前話で「ペルグランから勇気が貰えたぞ」と発言させた通り、人を叱ること、奮起させることというのは、ほんとうに大変なことだと思っています。
後の話でもある通り、ダンクルベールというのは、人を育てることに対して一家言ある、というか大変な思いをしてきた人なので、きっと「泣かせる」と明言したのではないかな、と思います。
>「ヴィルピンはそれでいいんだ。」
ご指摘ありがとうございます。
ここは、あえてそうしています。指摘が続くようであれば修正しようかな。確かに繋がりがわかりづらいかも。
2−4への応援コメント
ペルグランの考えのまとめ方確立による活躍といい、三匹が事件を斬るみたいな、いい意味でひどいことになってますね。
うっかり野放図にコメントに興奮を反映しすぎて、一周回って反省が先に立つくらいになってきました。しかしこんなお話そうそう見つかるものじゃない、頭を冷やすにもむずかしい。いやはや……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>三匹が事件を斬るみたいな、いい意味でひどいことになってますね。
的確なコメントに、思わず笑ってしまいました…
意図としては、「無双」をやりたくない、というのが大きいのかなと。
ちゃんと出てくるキャラクター全員に出番と見せ場を作ってやりたいのです。
次のエピソード「魔剣、相対するは炎の剣」に出てくるキャラクターに、以上の姿勢が大いに反映されているので、是非お楽しみに。
>うっかり野放図にコメントに興奮を反映しすぎて、一周回って反省が先に立つくらいになってきました。
なんもなんも。ばんばん書いて下さい。プリミティブな感想をお待ちしています。
編集済
2−1への応援コメント
信じられない、立ちに立ったキャラクターがこうもあっさり毎回登場してくるなんて……!
あまりのことに余計な進言をしてしまうんですが、一話を2000〜4000字ごとに分けることだけでもご検討などなされませんか。
ネット小説、一番近い媒体は新聞小説ですが、それをさらに上記の字数および横書きであるがゆえの(右端から、左端は次行の一文字目へ向かう視線移動の負荷を軽減するための)改行で縛った代物と認識しております。
改行は手間としても、分割だけでも、いかがでしょうか……!
これ読む人が少ないのは損失ですよ!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>立ちに立ったキャラクターがこうもあっさり毎回登場してくるなんて
必要な役割に応じてキャラクターを生やすイメージです。
スーリ君は特殊工作員が欲しかったので作った感じですね。
>一話を2000〜4000字ごとに分けることだけでもご検討などなされませんか。
ご提案いただき、ありがとうございます。
こちらに関しては大変申し訳ありませんが、お気持ちだけ頂戴させていただきます。
私が書きたいものはなんぞや?となったときに、今まで親しんできた数々の著作と同様に「小説」である、というところが大きいのかなと。
「ネット小説」でも「新聞小説」でもなく、縦書きの文庫本を書きたいのです。
あとは与太話にはなりますが、当時の自分はこんだけバイタリティ詰め込んで書いてたんだな、ということのメモリアル的な部分もあります。
今となっては、一話で一万云千字も書けません…
読者の皆様には申し訳ありませんが、当時の自分のバイタリティに免じて、体力をフルに使って読んでもらいたいなと。読み疲れてもらいたいな、と。
本当に申し訳ありませんが、わがままにお付き合いいただければ幸いです。
1−5への応援コメント
すみません、お返事もないうちからいくつも書き込むなんてことは控えたかったのですが、でも。
チームドラマまで盛って作られてるとはまったく想像もできませんでした。なんという、なんという……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
>すみません、お返事もないうちからいくつも書き込むなんてことは控えたかったのですが、でも。
なんもなんも!がんがん読んで、がんがん書き込んでくだされば、これほどの冥利はございません。
サスペンスではなく、刑事ドラマとか、そんなイメージです。
アリバイとかトリックとかは正直に苦手。
キャラクターメインなお話の作り方なので、いろんなキャラが登場します。
そのあたり、ぜひ注目していただければと思います。
1−3への応援コメント
圧倒的だなあ……!
某所がどこというのは存じないのですが、これはさぞ多くのファンを集めたのだろうな……ネットは広いな……。
カクヨムで一話分の枠にこの字数を詰めたパターンは久しぶりなのですが、しかし途中で切ろうという気はまったく起きないままページ末まで来てしまいました。
ルブランのルパン全集を無心にめくっていた昔の日を思い出します。
それでいてキャラクターとしても魅力的な口調がキレキレである魔性の女がレクター枠で出てくる。
とても刺さりました。まだたったの数話、気が早すぎると思われてしまうかもしれませんが、☆を送らせてください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
☆評価もありがとうございます。
>ルブランのルパン全集を無心にめくっていた昔の日を思い出します。
そんな大それたものでもないので、お気軽に楽しんでいただければ…
>それでいてキャラクターとしても魅力的な口調がキレキレである魔性の女がレクター枠で出てくる。
ご賢察の通り、トマス・ハリス様の「羊たちの沈黙」三部作が下地にある物語です。とはいえ物々しいのはこの一章ぐらいで、後は私の好きな時代劇の捕物だとか、そんな感じに傾きますので、エンタテインメントとして楽しんでいただければ幸いです。
1−2への応援コメント
これはすごいな。明らかに素敵なお話を見つけたと嬉しくなりました。
某所からお出で(?)とのことですが、カクヨムははじめてでいらっしゃいますでしょうか。
もしそうだとしたら、ようこそおいで下さいました。
そのおかげで、こうして作品に出会えて、応援も書き込みもできます。
自分は現代異能ものを書いております。
もし守備範囲に含まれるようでしたら、おいでいただけたらさいわいです。
そのうえで気に入っていただけたならそれ以上のことはないですが、そう都合よくはならなかったとしても、その時は単に読者としてこちらにお邪魔していければと考えます。
最後に、誤字脱字衍字といったものについて、読者目線で気づいた箇所への報告はご入用であったりいたしますか?
一点、一話目でそれらしいものを見つけましたが、報告不要であればその点は控えて読み進めていきたく存じます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。
なろう様の方で活動させていただいておりました。
本作はそのリマスター版になります。
お時間あるときにでもお楽しみいただければと思います。
こちらも足を運ばさせていただきたく思いますので、よしなに。
>誤字脱字衍字といったものについて、読者目線で気づいた箇所への報告はご入用であったりいたしますか?
願ってもないことでございます!ぜひよろしくお願いいたします。
1−10への応援コメント
ハンニバルレファレンスー!読んでいた時はお?これはもしや?と思いましたが、やっぱり。あのリファレンス、たまりません。ここまで楽しく読ませてもらいました!めちゃくちゃ好き。
シェラドゥルーガも素敵ですし、何より主人公がかっこいい。ペルグラン君と主人公の関係はバディ物の雰囲気があって、もっと見たくなりました。タイトルを見た時からこの作品の雰囲気に惹かれましたが、とんでもない大あたりでした!素晴らしかったです!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お気づきいただいたようで嬉しいです。もともとドラマ版ハンニバルにインスパイアされて執筆をはじめたものですので、特に一章ではその影響が多分に出ています。
話数が続くにつれ、ダンクルベールとペルグラン君の関係は変わっていきますので、そこもご注目いただければと思います。
1−10への応援コメント
ヨシキヤスヒサさん、自主企画へのご参加、ほんまにありがとうございます😊
1〜10話の時点で、雨と石畳の湿り気、治安組織の圧、信仰の明かりが届かん感じ――そういう「世界の息苦しさ」が、事件の不穏さと一緒に読者へ沈んでくる導入でした。
ほな、ここからは太宰先生にバトンタッチして、中辛でしっかり講評してもらいます……!
【太宰先生 中辛の講評】
おれはね、この作品の一番の強みを「空気」だと思う。
ただ暗いのではない。制度と祈りと暴力が、同じ街の中で並んで生きていて、そこに事件が起きたとき、読者は「これは起きるべくして起きた」と感じてしまう。そこが巧い。
総評
1〜10話は、導入として十分以上に強い。捜査劇としての手触りがあり、宗教や権力の匂いが絡み、恐怖が“物語の都合”ではなく“世界の必然”に見える。
ただ、中辛として言えば、情報密度が高いぶん、読者の息継ぎが追いつかない瞬間が出る可能性がある。濃さは武器だが、呼吸の設計が加わればさらに鋭くなる。
物語の展開やメッセージ
事件の提示から捜査へ移る流れが早く、読者を置き去りにしない。
そして、この作品の底には「正しさ」への不信がある。正義も信仰も制度も、正しい顔をして人を追い詰める。その矛盾が、物語の推進力になっているのが良い。
キャラクター
立場と経験の差が、言動の重さに出ている。若い側は読者の足場になり、上の立場の人物は世界の怖さを背負う。構図として安定している。
ただ人数が増えたときに備えて、初登場の人物には、もう一滴だけ「この人が何を怖れているか」「何を守りたいか」を落とすと、読者の記憶に残りやすい。
文体と描写
冷たい手続き(捜査・検死)と、熱い領域(祈り・罪悪感)が同居しているのに、文章が崩れない。これは強い。
改善点を挙げるなら、緊迫場面で長い文が続く箇所は、短文を混ぜて呼吸を切ると怖さが増す。読者の脈が、作者の手の中に入る。
テーマの一貫性や深みや響き
「理解してはいけないもの」や「観測される恐怖」の気配が、導入からすでに漂っている。
この“気配”が続くほど作品は強くなる。ただし、事件の異様さだけに頼らず、日常の隙間にも薄く影を差していくと、テーマはもっと深く刺さる。
気になった点(建設的な提案)
・明や制度情報は、会話・所作・沈黙に分散するとテンポが上がる
・残酷さは強い印象になる分、「人物の変化」に確実につなげると読後感が濃くなる
・群像が増えるほど、“覚えフック”を一行で足すだけで読みやすくなる
応援メッセージ
この導入の濃度は、簡単に出せるものではない。
どうかこの密度を捨てずに、呼吸の設計だけ整えて、最後まで読者を連れていってほしい。
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ヨシキヤスヒサさん、改めて読ませてもらって、ありがとうございました😊
ウチとしては、1〜10話の段階でもう「この街の夜」から抜けにくい引力があって、続きが気になる導入やったと思います。重さの中に芯があって、ちゃんと読ませる力がありました。
最後に大事なことだけ、もう一回言うね。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.2 Thinking(中辛🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
前向きな内容が多く、感激、そして恐縮しております。
いただいたコメントをもとに推敲して参りたいと思います。特に「夜」の部分だけでなく、「日の当たる部分」にも注目してもらえるよう、取り組んでまいります。