第27話 亀裂、決裂への応援コメント
魔王に人の心は難しいのかもしれませんね……。何せ魔王ですし。
勇者くんとどう折り合いをつけていくかが今後の課題になりそうですかね?
少しでも歩み寄れたらいいんですが!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、魔王さんは魔王なので。そして勇者くんも勇者なので、目の前の困った人を見殺しにはできません。
ここまで仲良く(?)やってきたふたりですが、ついに決定的な価値観の衝突が起こり、はたしてどうなってしまうのか……?
理想と現実――どちらの言い分にだって正しいところがあるのですが、勇者くんも魔王さんも、お互いに意思は強いです。
ふたりはどうなっていくのか。ひとまず、見守ってやってください!
第23話 盗賊の尋問 #2への応援コメント
黒板に爪を立てて出す音ってなんであんなに不快なんでしょうね……(^_^;)
思い出しただけでゾワゾワします。
魔王さん平気なのさすがです!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
みんな苦手ですよね、あの音。私はなぜか平気なので魔王さん寄りですが……濡れたハンカチでタコ糸を擦る音が大嫌いです。(なんだその音は)
尋問も功を奏して、ひとつ真実へと近づいた勇者くんと魔王さん。はたしてどうなるのか……ここから、第一章の佳境に入りますので、見守ってやってくださいませ。
第22話 盗賊の尋問 #1への応援コメント
ひどい拷問です! セルフレイティング「暴力描写・残酷描写あり」は、この拷問シーンのことだったか……!
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
倉馬 あおい さん コメントありがとうございます!
残酷無惨極まりない、人間のイヤなことのツボを押さえた魔王渾身の尋問術。本当は、三章に向けてのレイティングでしたが……たしかにこれも、暴力、残酷描写ですね 笑。
ここから、勇者くんと魔王さんの関係性も含めて、事件の真実へと深く踏み込んでいきますので、楽しみにしていてくださればと思います!
第20話 宝玉探し #2への応援コメント
いやー、勇者くんも魔王も、ほんといいキャラしてますね(´∀`)
WEB小説に掃いて捨てるほどいる「主人公を追放するクズ勇者」が心の底から嫌いなので、君ちょっと天然すぎやろと思いつつも癒されてます^^
そして最後に明かされた衝撃の事実……!Σ(゚∀゚;)
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
いいキャラとのお言葉、ありがとうございます!
私もこのふたりは、とても気に入っております。すごくいいコンビに仕上がったなぁ、と思っていますので、ふたりの今後をどうか、見守ってやってくださればと思います。
ああ、私もそういう作品があること自体は否定しませんが、手に取るかというと全く別ですね。WEB小説……というか、なんかマンガの広告とかでああいうの見せられると……。(遠い目)
まあ、四月にアユは捕れませんよね、と……。勇者くんたちの大陸でも、それはどうやら同じだったようです。(合掌)
第10話 我が家 #1への応援コメント
確かに、千年の膠着は明らかに不自然ですものね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
RPG的なお約束として、主人公が出てくるまでなんにもしてない悪の首魁……みたいなのがあると思うんですが。(子供の頃から疑問だった)
このお話では、それにはちゃんと事情があったよ、という。そういうお話です。千年間の経緯については、またお話全体を使って明らかになっていくので、楽しみにしておいていただければな、と思います!
第9話 王都を歩きながらへの応援コメント
魔王がいるから人間は団結して暮らせる。
その通りかもしれないと思いました。
悪の象徴がいるからみんなでそれを恐れる一体感というか。
いなかったら、人間の間で戦争とか起きそうだなと。
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
魔王なんてものがいたら、人間同士で争っているヒマなんてないでしょうからね。なにより、勇者というものが出てくる世界ですから、勇者だってそれを許さないでしょうし。
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
良い感じのオープニングだと思います。
女魔王ってだけで個人的には好きな設定ですし、世界観についても考えさせられます。
まずは、どういう経緯でともに旅をするようになるのかに注目ですね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
良い感じですか。ありがとうございます!
設定や世界観を練りに練ったとか、そういう類の話ではなく、自分の趣味に任せてガリガリ書いちゃった、という話なので、受け入れてもらえるのか不安ではあるのですが。
魔王も勇者も、いいキャラになってくれた手応えはありますので、注目してくれるとありがたいです。
魔王と勇者がどのようにして協力し合うのか、それはもう四五日くらいで明らかになると思いますので、どうかよろしくお願いいたします!
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
なるほど、確かに新作はウィザードリィよりドラクエですね(剣を修復するくだりとか)。楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
倉馬 あおい さん コメントありがとうございます!
ウィザードリィは十分に堪能したので 笑。今回は、より受け入れやすいような、最大公約数的なRPG観を目指しました。
で、自分の中での最大公約数というのは、やっぱりドラクエ的なものなのかなぁ、と。勇者対魔王の構図があるゲーム、と言われてみんながイメージするのも、ドラクエだと思いますし。
剣の修復のくだりはほんの小ネタで、特に本筋にはなんの関係もなかったりしますが 笑。まあ……こんな具合に進むので、肩の力を適度に抜いてお付き合いくだされば、みたいな挨拶というか、そんな感じです。(?)
どうぞ今後もお付き合いくだされば幸いでございます!
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
式見さまの文体ですと、前作よりも本作のようにある程度詰めている方がむしろ読みやすく感じました。
また読み進めてみます。
作者からの返信
平手武蔵さん コメントありがとうございます!
なるほど、そう感じますか! 教えていただいて、ありがとうございます!
なんとなーくの雰囲気で区切っただけではあるんですが、ひとまずこっちでは、最後までこんな調子の区切り方でやっていこうと思います!
第36話 魔水晶鉱山の死闘 そしてへの応援コメント
あ、朝チュンだ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
一応真面目な流れなのになぜ……? と思ったんですが、一緒にベッドに潜りこんだ、とあるからですかね 笑。
書いた側としては、それこそドラクエで良くある、イベント終わりの描写のつもりだったんですが。(SEが流れて、『そして よが あけた』みたいなヤツ)ともかくまあ、そんな感じでございます。
本当に朝チュンするほど仲良くなるのかはそれこそ、勇者くんと魔王さんの今後を見守っていただければなと思います 笑。