第229話 第一ラウンド #2への応援コメント
ええっ、あれ、確かこんな空間でダメージを受けたらただでは済まないっていう話を以前にしていたはず……((+_+))
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、夢の中でのダメージ、つまり精神、魂へのダメージは肉体へも反映されてしまいます。
並外れた耐久力を持つ勇者くんですが、もはや人間の枠を超えていた執行人の剣技を前にして、まさかの敗北? はてさて、どうなるんでしょうか……。
第228話 第一ラウンド #1への応援コメント
魔王さまと使い魔さんから離されてしまいましたね(ーー;
そしてやっぱり怖すぎる……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんだけ、妙な場所……まるで、長老の話した過去の惨劇の最中へと飛ばされてしまったような、そんな感じになってしまいました。
そして、ついにお目見えした宿の呪いの根源。そのファーストコンタクトはどうなるのやら……。戦いは避けられませんが、はたして、どうなる!?
第28話 代替案への応援コメント
勇者が勇者たる所以を示す、見事な覚悟!
柔らかでほのぼのとした一人称がその言葉の重さをより一層引き立てていて、背筋が伸びる思いでした。
しかし、力のほとんどを失った身での水晶回収ミッションには、なかなかの困難が待ち受けていそうな予感……!
続きも、心して見守らせていただきます。
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、勇者くんは強いから勇者なのではなく、心が、精神が勇者です。
だからなによりも実直に行動していくし、その決断に自分が強いのか弱いのか、なんてことも関係ありません。
だけど、さすがに無茶が過ぎる決断にも思えますよね。そのあたり、魔王さんはどうするのか? 勇者くんは目的を達成できるのか? そして、ケンカしてしまったふたりの行く末は……など、見守っていただければと思います!
第227話 怨嗟の核心 #3への応援コメント
恐ろし過ぎる……と思っていたら、急に街の中に??
ど、どうなってるのかな。
敵の陣地にいるので、もう術中にあるようなものですが……(´-ω-`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
浴室のドアをくぐったら、そこは不思議な街でした!
というほど、のほほんとしたシチュエーションではありませんね。
はたして、勇者くんの身になにが起きたのか? ここまでわりとつつがなく進んできた調査ですが、ようやく、動きが出てきます!
第226話 怨嗟の核心 #2への応援コメント
女性の鼻歌? 浴場で血を洗い流す死刑執行人は女ってことですか!?( ゚д゚)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
いや、うーん、ええと……。期待されているところ申し訳ないんですが…… 笑。次のお話を読んでいただければ、鼻歌の意味は分かると思います。(話の区切り方でヘンな期待を持たせてしまってスミマセン)
第226話 怨嗟の核心 #2への応援コメント
塩が真っ黒になってる、冒頭のところでもうゾワっとしました(^^;
魔王さまがたまたまではなく、狙われてというのでまた一段とコワかったです~。
そして鼻歌……。徐々に怖さが増してきてます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今までの怪異のおさらい、みたいなことが続いていますね。復活した魔王さんがノリノリで持っていたお塩に異変があったり、もはやこの世のものとは思えない異空間と化しております。
さて、そんな怨念、怨嗟の渦の中心に突入した勇者くんたち、このまま無事でいられるのか? おばあさんの預言もあったな、みたいなことも思い返しつつ、見守ってくださればと思います!
第224話 呪いの中心へ #3への応援コメント
わわわ…いなくなってたー!
それはそれでまたコワイですね。
でも、包丁が見当たらないのも気になります…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
怪異に対して、なぜか妙に堂々としている魔王さん。二度見するとそこにはいない、っていうのも心霊ものの定番ではありますが、いったいこの宿にはどれほどの怨念が渦巻いているんでしょうか……。
包丁なんかの刃物がひとつも見当たらない、というのも、整理整頓が習慣の宿の主人の部屋としてはおかしいことですよね。さあ、このあとはなにが待っているのか……。
第224話 呪いの中心へ #3への応援コメント
ベッドの下への恐怖を思い出してしまいました。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
それが意味するところに自信がないのですが、ベッドの下に怪しい男が潜んでいて、友人が機転を利かせ……という都市伝説ですかね?(違ったらごめんなさい)
あれもまた、いろんな変形があったり、実は日本におけるルーツは鎌倉時代なんじゃないか、ってことだったり、オイシイお話ですよねぇ。
第223話 呪いの中心へ #2への応援コメント
拾っても「つかう」を選択しなければ性格は変わりません!
なんて言っている場合じゃなさそうですね……。
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
そうですね、ただ見つけた、持っているだけでは性格は変わりませんね 笑。
そして現在のシチュエーションでは、使おうとしても『それどころではない』とか表示されて使えなさそうではあります。(別のゲームだ)
第223話 呪いの中心へ #2への応援コメント
わあああ!((((;゚Д゚))))
ゆ、油断してました……。
やだー、もう勇者くんてば(笑)
なんて思ってる場合じゃありませんでした(ーー;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ちょっと和やか(?)な会話で油断しているところに出てきましたね 笑。
これは勇者くんにとっても不意打ちだったんではないでしょうか 笑。
第221話 いざ、因縁の宿へ #2への応援コメント
いよいよ、ですね……!
なんだかドキドキします(~_~;)
第220話 いざ、因縁の宿へ #1への応援コメント
昔飼っていた猫ちゃんと、猫の里で再会……!
なんて心温まるエピソードなんでしょう(ノД`)・゜・。
今度はお父さんとお母さんも一緒に再会したいですね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
プロローグ、勇者くんが大爆発に吹っ飛ばされた後の目覚めのシーン。そこで、魔王さんに「昔、猫を飼っていたけど、寿命でどこかに行ってしまった」ということを話していたりするんですが 笑。(まず無理ですが)
こんなふうに、どこかにこっそりとリンクするものが散りばめられていたりします。一度だけでなく、二度、三度読んでも発見がある。そういうものを書くのが好きなのです 笑。
そして、ちゃんと勝利して長老、そしてかつての飼い猫に報告できないといけませんね。すべてが終わった後、父と母を連れてくることも含めて、勇者くんは戦わねばなりません。
第219話 決戦の朝 #2への応援コメント
魔王さまの言葉、ずしっと来ますね。
勇者くんの信念は、そうありたいと思うものです。
でも、だからといってその考えを皆に強いるのも違って。
うんうん、と思いながら読みました(´-ω-`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、難しいことですね。理想と現実の均衡点はどこにあるのか?
魔王さんと勇者くんの旅のゴールというのは、それを見つけて答えを出す、ということも含まれているのかもしれませんね。
今の勇者くんと魔王さんのように、相反するものが互いを補い合い、最高のパフォーマンスを発揮するような。いろんな要素があって、そのおかげで繁栄する。それこそが多様性みたいなことなのかもしれませんね。
第218話 決戦の朝 #1への応援コメント
戦いの前の、静けさですね……。
勇者くんの覚悟というか闘志みたいなものを感じました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
第一章でも、第二章でも、ギリギリの戦いを強いられてきましたが。
今回の戦いはベストコンディション。それでも勝てるかどうか分からない、とんでもない怨念が相手です。負ければすべてが崩壊するような、そんな戦いでもあります。
だからこそ、勇者くんの覚悟と気合いも並々ならぬものになっていますね。
はたして、死刑執行人の怨念を倒せるのか? いよいよ、決戦が近づいてまいりました!
第216話 破魔の剣への応援コメント
ドキドキしながら読み進めていましたが、地酒吞み比べセットの行で和みました~(*^▽^*)
久々の都のお酒に大喜びの長老さんが可愛かったです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんが一生懸命(?)に選んだ地酒セットですからね。というか、勇者くんに対して鷹揚になったのも、こうやって提案すれば別に自分も呑めるなと考えついたからのような気がします 笑。
そして長老も酒好き……賢者とはいえ、純粋な猫そのものでもあるはずなんですがね。この世界の猫は、本当に不思議な生き物のようです 笑。
第215話 怨念の大元 #3への応援コメント
おばあさん、覡の血筋の方だったんですね。。
ついつい弱気になっちゃう時、自分で自信が持てない時に誰かが「あなたを信じる私を信じて」って言ってくれると心強くなりますね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そうです。おばあさんは、覡の血を引く人でした! そしてそのために、過酷、残酷な宿命をも背負っておりました……。
そして、今までとはちょっと雰囲気の違う魔王さんの励まし。勇者くんと魔王さんの信頼度の変遷も、ちょっとしたものになってきました。
第214話 怨念の大元 #2への応援コメント
なるほど……!
だから、ああいうことに、と納得や関心しきりでした。
長老さんも大変でしたね(;;)
確かに想いの強さが力になる、ということはありますもんね。
この先、北に封じられていたものと対峙しするために必要なステップですね……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
理解、納得していただけたならなによりです。書いている間は「これはごちゃごちゃしすぎてきたぞ」と反省しきりだったので 笑。
長老、覡チームの打った対策ですが、そのために真実にはなかなか辿り着けないことになり、魔王さんと勇者くん、そして使い魔さんの真相になんとしてでも迫る、という勇気、執念でここまで辿り着き……飄々とした長老ですが、万感の思いがあったでしょう。
そしておっしゃる通り、北の封印されしものと戦う上で、重要なロジックがたくさん込められた章にもなっています!
第21話 盗賊の尋問 #0への応援コメント
勇者氏の口調とセリフのギャップが怖い(笑)。
そして、全く悪気がないのがまた怖い(笑)。
しかし、鉛筆でも鉛筆削りでも糊(活用法が一番エグい!)でもないとすると、魔王様は一体何を使うのでしょうか……?
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
勇者くん、あどけないくらいの調子で言ってますからね 笑。そりゃ魔王さんだって軽く引くでしょう 笑。
こうなると、意外と良識のある(?)魔王さんがなにをチョイスしたのか?
すぐに分かると思いますが、正解はCMのあと!
第213話 怨念の大元 #1への応援コメント
力そのものに、善も悪もないですよね。
それを振るう者の心によってどのようにもなってしまって。
それにしても、こんな怨念にどうやって立ち向かうのか……ますます気になります!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね。だからこそ、ためらいなく力を悪用するものがあれば、それはすごく恐ろしいもので。心に曇りのない人すら染め上げて悪に仕立て上げる力というものがあるなら、どうしようもなく恐ろしいものだ、ということであります。
それが煮詰まってしまったものが相手となるわけで、勇者くんたちはどうやって戦うのか? 勝てるのか? 楽しんでもらえたらなと思います!
第211話 南の都の、恐るべき真実 #2への応援コメント
妖刀、村正ですね……。
確かに、昔は処刑が娯楽だったといいますね。。
うう、怖い……。
最近怖くない描写が多かったので忘れてましたがこの章はホラーだったんでした(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
妖刀として私たちの世界で評判なのは、おっしゃる通り村正ですね。
そして確かに、最近はわりとのどかな(?)展開ばっかりでしたけども、そう、この章はホラーなんです 笑。もう少し続きますので、心の準備の上で読んでくださればと思います。
第210話 南の都の、恐るべき真実 #1への応援コメント
そんなことが…。
魔王さまと、長老のやりとりはかなりピリピリしましたねf^_^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
猫の賢者の里の長老と、魔王さんという作中でもトップの頭脳の剣呑なやり取り……なんですが。なにかを試すような長老と、それを理解しつつも撥ねつける魔王さんの魔王っぽさが感じられたらなによりです。
そして、ようやく南の都の真実に辿り着きましたね。お待たせいたしました。
第209話 ようこそ、猫の隠れ里へへの応援コメント
最近飲んだ薬草茶!?
あの人が、ネコ里とどんな関係が!?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
おや、お気づきに!? よく覚えていてくださいましたねぇ!
ここまでの捜査も、決して無駄ではなく、なんとなく大体地続きになっていたりするのが、物事の不思議なところ……。ということで、どんなお話が聞けるのか、楽しみにしておいていただければと思います!
第22話 盗賊の尋問 #1への応援コメント
マイテ:ぎゃ〜〜〜🙀🙀🙀
黒板が恐怖にゃ〜〜〜🙀💦
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
魔王さんの魔王ぶり、その片鱗が垣間見えますね 笑。
なんて恐ろしい尋問なんでしょうか!
第209話 ようこそ、猫の隠れ里へへの応援コメント
こんなふうに、自分の気持ちを言語化されるとちょっと魔王さまとしては、気になったかもですね。
不機嫌、というほどではなくても、ちょっと面白くなかったかな(苦笑)
猫茶に猫せんべい、美味しそうですね~♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの心を読んでばっかりの魔王さんですが、自分がよまれるとなると、確かに面白くはなかったでしょうね。内心、勇者くんをとても心配していたと知れるとなれば、なおさらでしょう 笑。
RPGにおける謎の小さな村とかのお店って、なんかヘンなもの売ってたりするイメージなんですが 笑。ささやかながら、そんなオマージュでもあります。私もどんなものなのか、食べてみたいですね。
第208話 魔王の理、勇者の選択への応援コメント
辿り着きました~(*´▽`*)
なるほど、理と心、ですね。
猫の里でのお話、楽しみです!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
お疲れさまでした 笑。やっと辿り着きましたね。
魔王さんの理と勇者くんの心が組み合わさり、無事に迷いの森を抜けることができました。このふたりのコンビも、板についてきました。
さあ、はたして魔境、猫の里とはどんなところなのか。長老はどんな人(猫ですが)なのか? 怨念についての話は聞けるのか? などなど……。
どうぞ、お楽しみにしてやってくださいませ!
第207話 迷路の答えとは? #2への応援コメント
ゲームでもたまに見かけますね。
無限ループが抜けられないと思ったら、引き返す奴!
勇者くんは……うん、かなり鈍いですね(笑)
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
んふふ、そうですね。でも、そういった予備知識アリならピンとくるものがあるでしょうが(メタ視点)、そうでない人ははたして解けるものなのでしょうかね。
だから勇者くんは、ホントに分からなかったと思います 笑。
第207話 迷路の答えとは? #2への応援コメント
分かれ道をどんどん進んでいくのではなく……今来た道こそが出口に繋がってるってことなのでしょうか??
え、違うかな……(; ・`д・´)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
完全な解答は次のお話になりますので、それを読んでいただければ、ということになっちゃいますが。
ある意味ではRPGでもお約束の解答ではあると思うんですが、通ってきた道に注目することでどうなるのか? 次のお話をお待ちいただければ、と思います!
編集済
第20話 宝玉探し #2への応援コメント
魔王は
魚をたべたいだけ(笑)(*´艸`*)
カクコン応援しますね。
うちの最新近況で、
宣伝してもらっても
大丈夫ですので(*´ω`*)ほっこり
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
なんか理屈をつけて四の五のと言っていますが、魔王さんは結局、魚を食べたいだけですね 笑。
応援ありがとうございます! 初めての参戦なので、まあ適当に 笑 やっていければいいかなというノリなんですが。ご厚意も合わせて、ありがたく頂戴いたします!
第205話 魔王さんと使い魔さんへの応援コメント
知識と体験、両者が相俟って本当の”智”になる、ということなのかなと読んでいて思いました。
猫が死に際を見せないということの理由付けも、面白かったです。本当にそうだったらいいのになあって思っちゃいました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、おっしゃる通りだと思います。
どっちかだけしかない、なんて人はそうそういないでしょうが、どちらかを重視している、くらいの違いはあるでしょうね、という勇者くんの感想ですね。
勇者くんは見ての通り、まずはやってみようとするタイプ。魔王さんは、もちろん行動もしますが、まずは頭脳を駆使するタイプ……みたいな?
そんな正反対のふたりの心と理をしっかりと合わせなければ勝てない相手……という想定だったのが、この第三章の怨念という感じです。
第202話 迷いの森 #2への応援コメント
すべて終わらせたら、年の差婚ですね(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
そうですね、ふたりが旅の終わりにどんな答えを見い出して、決着をつけるのか。
まだまだ分かりませんが、そういう関係性も含めて、ふたりを見守っていただければと思います!
第202話 迷いの森 #2への応援コメント
魔王さま……。
そうですよね、最初に比べたらきっと魔王さまの心の中も色々変わってきてますよね。ちょっと寂しさみたいなのを感じているような気がして。。
でも、それはきっと勇者くんたちとの旅が想像以上のものだったからで。そして、それは勇者くんにとっても。
胸がきゅう、となる回でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
旅には、必ず終わりがあります。それを一番承知していたはずの魔王さんの口から「この旅が、ずっと続けばいい」なんて言葉が出るなんて。作者としても、ちょっと切ない気分になりますね。
おっしゃる通り、ここまでが本当に楽しい旅で、勇者くんと魔王さんも、想像以上にウマが合ってきて。
でも、この旅には必ず、終わりがあって……。
切ない気持ちになりながら、いろんな「if」の話をしてしまうのも、虚しいようだけど、どこかに救いがあるような気もして……。
そんなふたりが、旅の終わりまでにどんな答えを出すのか。
そして、旅を終えたとき、ふたりはどんな道を選ぶのか。
まだまだ結末までは長いですが、ふたりをぜひ、応援していただければなと思います!
第200話 そして、迷いの森へへの応援コメント
酒蔵めぐりでテンション上がる魔王さまが可愛かったです~♪
ああ、でも怨念の退治があるんでした。怖いかなー(汗)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
根っからの酒好きでもある魔王さんには、南の都の地酒、そして酒蔵は一番の関心事のひとつだったでしょう 笑。
それを堪能するためにも、そして絶対に潰れるだろう魔王さんの面倒を見るためにも 笑、ふたりは絶対に負けられません。
第200話 そして、迷いの森へへの応援コメント
200話おめでとうございます!
森の中では何が起こるのか、ドキドキしますね。
作者からの返信
志草ねな さん コメントありがとうございます!
お祝いのお言葉、ありがとうございます! 完結までは何話かかるのか推測もできないんですが 笑。ここまで読んでくださり、どんな感謝を述べれば良いかも分かりません。ありがとうございます!
RPGではある意味お約束な場所、迷いの森ですね。そこに棲むのは、まさかの喋る猫の賢者たち。いったいどんなところで、どんな手がかりが得られるのか……?
という具合で進みますので、よければ今後も、勇者くんたちの応援、よろしくお願いいたします!
第197話 使い魔さんの正体への応援コメント
今まで、使い魔さんの姿だった時に魔王さま何度も訊かれてましたもんね。
本当に使い魔さんは、その森出身だったんですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
おお、覚えてくださっていましたか!
ええ、単なる会話のギャグ要素だった……かと思いきや、怪しい喋る猫の隠れ里というのは、実在したのです、という展開です。
はたして、そこはどんな場所なのか。なんかとんでもないところだというのは、おぼろげながら想像できると思いますが。次はそこを、勇者くんたちは目指すことになります!
第196話 勇者の辿る最期への応援コメント
((((;゚Д゚))))
途中からもしかして、と思っていましたが、やっぱり……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
未来を見通す力を持つ、という不思議なおばあさんに、とんでもない死の宣告を受けてしまった勇者くん。
はたして、どうなるのか。未来を跳ね返せるのか?
宣告を受けた勇者くんの気持ちになりつつ、先を追っていただければと思います 笑。
第194話 おばあさん #1への応援コメント
え、えっ。
ううん、おばあちゃん、本当に人なのでしょうか((+_+))
ずっと、って一体いつから……?
頬を撫でるおばあちゃん、コワさが拭えません。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
恐いですか 笑。人を見る目はある勇者くんが、自分のおばあちゃんを連想したり、撫でる手から温かさを感じ取っているので、一応、良い人だと分かるように書いたつもりではあるのですが 笑。
でも、このおばあさんは結局ナニモノなのか。謎で塗り固められた怨念まわりを調べる上では、そこはしっかり、警戒して置いたほうが良いでしょうね。(たぶん、その辺の見極めは魔王さんの担当です)
第193話 聞き込みのあとへの応援コメント
遅くなりましたが最新話に追い付きましたので、コメント失礼いたします。
賑やかだった二章とは打って変わって、三章は恐ろしい展開が続き、どうなるかと心配続きでした。
が、使い魔さんの加入でそれも幾分か和らぎ、勇者くんと魔王さんの距離感も順調に(?)近くなっているようで、ニヤニヤしながら拝読していました。
問題の解決にはまだまだ時間がかかりそうですね。引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
わああ、ここまで読んでくださったなんて、どんな感謝の言葉を捧げればよいか! 少しでもお暇つぶしの役に立てたのなら、書いた甲斐がありました!
そうですね、二章は本当に楽しく、アットホームな雰囲気だったのが、三章ではホラー。しかも勇者くんと魔王さんのふたりだけ……。
が、おっしゃる通り、恐怖の事件を経て、魔王さんが復活したり、使い魔さんが仲間になったりと、パワーダウンはしないお話になっているとは思います。
勇者くんと魔王さんの関係も、確実に前進していますので、ぜひぜひ期待しつつ、見守っていただければと思います! ありがとうございます!
第193話 聞き込みのあとへの応援コメント
わ。誰か来ました……!
魔王さまにドキドキする勇者くん、かわいかったです~♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あんな話を聞いたあとだと、どうしても意識してしまうのはやっぱりなんだかんだで、年頃の男の子であります 笑。
そして普段は勇者くんの頭の中を読んだりする魔王さんですが、こういうときに限ってまったく気づかない 笑。使い魔さんが面白がるのもまあ、しょうがないでしょうねえ。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
(・∀・)ニヤニヤ
使い魔もひらがなで「せ」と言っている。
いずれにしても勇者君にとっては初めてだったのですね。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
おや、なにか気づかれましたか。本当のところが明らかになるのは、物語の最終局面なので、まだまだ先ではあるんですが 笑。
このやり取りも遠い遠い未来への布石みたいなものなので、ほんのりと覚えておいていただけると吉ではないかと思いますです。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
使い魔さんも、人が……いや猫が?悪いですね(苦笑)
でもドギマギする勇者くん、可愛かったです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どうもなにかズレたところがありそうなやり取りですが 笑。楽しんでもらえたのなら、よかったです。
混乱するウブな勇者をおもちゃにして遊ぶ使い魔さん。クールでシニカルな使い魔さんですけど、この勇者くんと使い魔さんのコンビも面白がってもらえたらな、と思います。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
これはもう、責任を取るしかないね。勇者君。
男の責任の取り方は、分かるな? 幸せにするんだぞ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
いわば勇者くんが当たられた側なんですけど、その場合も勇者くんが責任を取らないといけないんでしょうか 笑。
明らかになった(なってないか)もうひとつの真実を前に、勇者くんは今後魔王さんにどんなふうに対応していくことになるのか、その辺も見守ってあげてくださいませ。
第191話 ひとつの真実への応援コメント
魔王さま……!
最初の時に、そんなことが起こっていたなんて。
でも、初対面のはずなのにどうしてそこまで……。
真相に、びっくり。の回でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうなんです。ただの爆発。南まで吹っ飛んで、勇者くんは力を全部失って再スタート……という裏には、こんな事情が隠されていたのでした。
初対面の勇者くんを、なぜ自分の命を犠牲にしてでも救おうとしたのか。それはやっぱり、魔王さんに言わせれば「邪悪なるものに勝利するためのカードがなくなるから」でしかないんですが、ここまで来ると、ちょっと違う見方もようやくできるように……なってきたかな?
とにかく、驚いてもらえたなら嬉しいです 笑。真相が明らかになるまでが遠かったですが、こんな感じの伏線は、ぼちぼちと回収されていくようになる……と思います!
第190話 肉体と魂の結びつき #2への応援コメント
魂の残滓……。
未練とか、心残り、という言葉が思い浮かびました。
大元の、そもそもの起こりも気になってきましたー。
そしてぼそりと呟いた魔王さまの台詞も。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、未練や心残りみたいなものが強ければ、勇者くんや魔王さん、使い魔さんのように素質十分ではなくとも、肉体の死を迎えても、ちょっとは魂がこの世に残ってしまう。
そこを大元の怨念に狙われて、取り込まれしまった結果、膨大な怨念に育ってしまったのでは……というのが、三人の仮説なわけですね。
魔王さんの呟きの意味は、ずーっと先に。
そして怨念の大元の尻尾は……先っぽくらいは、そろそろ見えてくるかもしれません!(遅いな! スミマセン)
第189話 肉体と魂の結びつき #1への応援コメント
労働組合の台詞に、ふふっとなりました(笑)
そして怨念の仕組み(?)は複雑ですね。
でも、色々絡み合っているから矛盾しているように見えても、どれも矛盾していないという魔王さまの台詞に、なるほど~、となりました。
そして”与太話”も気になります!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
怨念のメカニズムってのは、作者としてもなんでこんなに分かりにくくなっちゃったのかと思っています。反省……。
肉体が先に死ぬと、魂が完全消滅する。(死体が残る。やがて腐り、消える)
魂が先に死ぬと、肉体が完全消滅する。(魂が残る。やがて力を失い、消える)
みたいな感じです。この説明があるのは、次の話ではありますが……。
そして、才能や意思の強い力があると、例外が生まれる。みたいな感じであります。
一応、そんなふうに法則性はあるんですが、なにぶん魂ともなるとその当人の気持ちも大事になってくるので、その動きに矛盾のようなものが見られたり、見られなかったりとか。見られたとしても、それはおかしなことじゃないよ、みたいな話なんですが……うーん、やっぱり分かりにくい 笑。
第187話 いかがわしい魔王さんへの応援コメント
ほっこり楽しい回でした~♪
使い魔さん、いいですねー。三人でのやりとりすごく面白かったです。
さすが、長いこと魔王さまに仕えてきてるだけあります(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです。私もこのパートは好きです 笑。こういう誤解ネタというのは、やはり鉄板でしょうね。
使い魔さんも、このあたりからますます持ち味が出てきて、勇者くんと魔王さんのコンビから、そこに使い魔さんを加えたトリオ、というふうに見ていただけたら嬉しいなと思います。
よくよく考えると……勇者くんと魔王さんのコンビは、正反対のようでいて、やっぱり似たもの同士なんですよね。このパートを見ると特に、ふたりとも天然でしかないというか 笑。
そこへ、冷静沈着な突っ込みを入れつつ、かき回してくれる使い魔さんがいると、ますます面白くなるし、まとまりも出るんじゃないかなと。
なので、この三人をセットで応援してあげてくださいませ!
第186話 夢と現実 #2への応援コメント
魔王様……もっとやっちゃってください。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
あんまりこういうシーンを書かない私ですが、お気に召していただけたんでしょうか。魔王さんはたぶん狙ってやっているわけではないので、また珍奇な事件が意図せず起こることを期待しましょう!
第186話 夢と現実 #2への応援コメント
夢の中の傷が体に……、と心配していたら後半は照れちゃう展開でした(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
心配していただいていたのに、こんな展開に 笑。すみません、悪いのは魔王さんです。(いや、別に悪くはないのか 笑)
第17話 西の都の首長は言ったへの応援コメント
魔王が可愛すぎる(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
魔王さん本人は、魔王らしく振る舞っているはずなんですが、いかんせん、やっぱりガワが黒猫なので 笑。飴を舐めたり、突っ込みに猫パンチしたりと、なにしてもカワイイだけですね 笑。
第185話 夢と現実 #1への応援コメント
勇者くん、結構無茶するところありますものね(ーー;
とりあえず無事に目覚めてよかった~。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
本人としては、自己犠牲だとかそういうつもりは全然無いんでしょうが、自身が傷つくだろう選択肢だろうと、それが誰かのために必要なら平然と選んでみせる、というメンタリティの持ち主ですからね 笑。作者としても、見ていてヒヤヒヤします。
第184話 悪夢 Ⅲへの応援コメント
三度目にして、ようやく反撃……というか夢の中で勇者くんが主導権を握れましたね。でも、夢の中にでてきた老婆の台詞でさらに怖さが増しました((+_+))
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
悪夢を見るのも常態化して、心の準備をしていたからこその、満を持しての勇者くんの対話だったんですが……。なかなか、うまくはいきませんね。
なにしろ、相手はぐつぐつと煮詰まった怨念です。本当の反撃の糸口はどこにあり、いつになるのかは、もう少しお待ちください!
第181話 続 調べもの #2への応援コメント
ああ、よかった。
なんかこれまで、ちょこちょこと最終決戦で魔王さまvs勇者くん、みたいな雰囲気も感じてたので…。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは常々、すべてが終わった後は勇者くんと雌雄を決するのだ、と言ってきましたね。
旅の最中にどんなことがあろうと、その『最後』を違えるつもりはないだろうはずだった魔王さんですが、ここにきてついに、明確に違う着地点という話が出てきました。
勇者くんも、魔王さんを斬ることはしない、と言い切りました。
勇者くんは最初から迷いがあり、魔王さんは最初からすべてを決めている様子でしたが、お互いに少しずつ、旅を経て変わってきています。
そういうところを面白いなー、と感じてもらえたら、書いた甲斐があったなあ、と思います 笑。
物語はまだ半分にも到達していないので(!?)、じっくりとふたりの変化を堪能してもらえたらな、とも思います!
第5話 目覚め #1への応援コメント
うん⋯⋯?
この黒猫、まさか⋯⋯?
嫌な予感がするのは気のせいかしら(笑)。
作者からの返信
深月(みづき) さん コメントありがとうございます!
どこかから聞こえる魔王さんの声と、唐突に現れた魔王城にいたはずの黒猫。
はたして、そのふたつを結びつけるものとは……? ということで、またよければ続きを読んでやってくださいませ~!
第179話 染まっていくふたりへの応援コメント
魔王さまも勇者くんも、お互い信用しているし理解もしているけど、恋愛とは違いますよね。
あっ、でも元々魔王と勇者は敵……?
なんか急にラストが心配になってきました(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、勇者くんと魔王さんは、恋愛というよりは、素晴らしい相棒……という風情です。私の趣味では、こういう距離感が好きなんですが……。
魔王さんが人間形態になっちゃったし、勇者くんも適度に意識し始めているので、さあどうなるのかな、なんていうふうに見てあげてくださいませ 笑。
そして、そもそも魔王と勇者は敵同士。最初の頃から魔王さんが口酸っぱく言ってきましたが、最後には戦わないといけません。
そういういろんな部分も含めて、ラストまでにふたりがどんなふうに影響され合って、どんなふうに変わり、どんな答えを選んでいくのか……ぜひ、見届けてあげてくださいませ!
編集済
第178話 宿屋の主人は語る #2への応援コメント
部屋に出入りしていただけのご主人を取り込んでしまうとは…なんて凄まじい怨念なんでしょう。
使い魔さんと、3人。どう乗り越えて行くのか楽しみです!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
宿屋のご主人、ちっとも悪くないどころか、ちゃんとした人のはずだったんですが。そんなご主人をも操っていた怨念の恐ろしさ……ですね。
怨念との戦いはまだ手探りが続きますが、勇者くん、魔王さん、使い魔さんの三人は力を合わせれば(合わせさえすれば 笑)最強のチームですので、どうやって解消するのか、楽しみに読んでいただければと思います!
第18話 毒の沼地への応援コメント
毒の沼地で人体実験される勇者……😂
なるほど、宿屋で一泊して全回復するのもその理屈だと納得できますね!勇者くんはまだ若いから一晩で全回復できても、年取ってくるとダメージは次の日にも残りますからね……💦
作者からの返信
朝倉千冬 さん コメントありがとうございます!
またしても、ふびんとしか言いようのない扱いの勇者くんでございました 笑。
宿屋で一晩で回復してしまう理由というのも、この世界ではそんな具合でございます。(一般人の方々はどうなるんだろ、とも思いますが)
おっしゃる通り、勇者くんは若く、そして特別な身体とエネルギー量を誇っています。だからこんな扱いでも平気ですが……たとえば勇者くんのお父さんは、なかなか回復しねえなぁ、とぼやく歳になっております 笑。
第177話 宿屋の主人は語る #1への応援コメント
ひいい。
顔を取るなんて、そんな。
怖すぎです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒 さん コメントありがとうございます!
こちらのお宿では、顔を引っ剥がすというのが最大のサービスになっております。(どんなサービスだ!)
第15話 西の都 #1への応援コメント
喋れることを隠す気もない猫魔王と、驚いてはいるもののそんなに動じていない猫の町の店主。
どちらも図太い!
守るべき人たちと良好な関係が築けている様子からも、勇者くんの人柄の良さが伺えますね……!
作者からの返信
魚岡みお@🐺👑🤖! さん コメントありがとうございます!
プロローグの頃はまだまだ猫を被って(猫ですが)いた様子の魔王さんですが、こうして旅を始めてから、どんどん本性の図太さとかが出てきていますね 笑。
豪快な干物屋のおばちゃんもですが、勇者くんがこの大陸のみんなが大好きで、だからこそ守りたいんだ、というくらいに雰囲気のいい世界だと感じてもらえたら、そして勇者くんの人柄も感じてもらえたら、作者としても嬉しいポイントです!
第174話 調べもの #1への応援コメント
謎が気になるので、しっかり読みたいのですが怖いです((((;゚Д゚))))ガクガク
でも、土地の呪い的な感じなのかなあ。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
このあたり、勇者くんたちが必死に考察をしていくパートなので、ちょっとだるいかもしれませんが。推理より、一緒にガクガクしてもらうというのが、作者的には楽しい読み方だと思いますので、どうか頑張ってください! 笑
第14話 本当の旅への出発への応援コメント
用意されていた脚本通りの旅だった前回と、レベル1からの魔王と二人旅。
期待と緊張の両方を感じている勇者くんの気持ちがひしひしと伝わってきました。今まで使えたものが使えないし、なんなら5歳の時よりも弱いとか、困難だらけなスタートですが、心強い相棒が一緒なのは頼もしいですね!
作者からの返信
朝倉千冬 さん コメントありがとうございます!
苦労して集めた装備はパア、力は無くなり、仲間がよりによって魔王のみ。しかも今までの旅は全部裏でデザインされていたもので……と、羅列するとひたすらふびんとしか言いようのない勇者くんです 笑。
ただ、だからこそ魔王さんとの旅は面白いものになるんじゃないか、と感じてもらえたなら幸いでございます。凸凹なこのコンビが、どんなふうに成長していくのか。またお暇な時にでも覗いていただければ、僥倖でございます!
第16話 西の都 #2への応援コメント
大食漢の魔王(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
ええ、この人(猫)、食い意地が妙に張ってるんですよ 笑。
それだけではなく、お酒も大好きです。
第二章になると、そのリミッターが外れ、どんどん好き放題を始めます 笑。
第4話 最終決戦 魔王城 #4への応援コメント
魔王が女性なのも意外なら、魔王を説得しようとする勇者というのも意外でした。最後の攻撃も、魔王が意図したものじゃないような──?
このふたり、出逢い方が違ったら戦わなかったんだろうな⋯⋯とか思ってしまいました。
作者からの返信
深月(みづき) さん コメントありがとうございます!
魔王が女の人!? という突っ込みは、結構いただいております 笑。なぜそうなのかは、とっても壮大な(?)理由が存在するのですが、それが明らかになるのはこのコメントを書いている時点から、半年後になるのかもしれません。(恐怖)
出逢いかたが違ったら戦わないのだろうというご感想も、ほほう……と感心してしまいました。
そんな、噛み合いそうで正反対の勇者くんと魔王さんの織りなす心温まる王道ファンタジー小説でございやす。
ちょっとは暇潰しになるとは思いますので、お暇な時にでもぜひ、また覗いてやってくださいませ!
第171話 昨晩、なにがあったのか? #2への応援コメント
魔王さんの、”自制が過ぎると堕落と同じ毒”っていう言葉。
そうだなあと思いました。
善と悪、真逆のレッテル貼られそうですが、本当はどちらも人にとっては不自然ですよね。
うんうん、と思いながら読ませて頂きました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
『魔王』なる存在が言うようなことなんだろうか、とも思いますが 笑。
千年並々ならぬお仕事を続けてきた魔王さんなので、このあたりに含蓄というか、人間味みたいなものを感じられてもらえたらいいなぁ、なんて思います。
善も悪も、極端に振れてしまえば毒になりそうなものですよね。真ん中が一番いいんでしょうが、それもなかなか、難しいことです。
第13話 夜、自室で魔王とへの応援コメント
群れたらその分、守ってくれる仲間が増えるのではなく、守らなければならない相手が増えるという感想が出てくるのは、やはり強者の思考!
力は失われてしまいましたが、その精神性は健在ですね……!
作者からの返信
魚岡みお@🐺👑🤖! さん コメントありがとうございます!
ナチュラルな、強いものに生まれた側の思考ですね 笑。
そして、守るのが面倒、とかではなく、もし魔王がものすごく強かったら、守ることができないかもしれない、という、あくまでも相手を思う気持ちあっての勇者くんの考えなのでしょうね。
第9話 王都を歩きながらへの応援コメント
魔王と勇者が似ているというのは、なるほどと思いました。
魔王は、適度に人間に恐怖を与えながらコントロールしてたんですね。
面白いです。
作者からの返信
るいすきぃ さん コメントありがとうございます!
正と邪という対極の存在だからこそ、互いに最良の理解者になり得る……というのが、この物語のひとつの前提とか、テーマだったりします。(たぶん)
魔王であるからこそ、手っ取り早く人間を滅ぼすこともできないだとか、そういうような矛盾や皮肉というのも、ひとつテーマだったりするかもしれないです!(なぜか弱気)
第170話 昨晩、なにがあったのか? #1への応援コメント
なんか、初めて魔王さんを”女性として”みた感じがしました!
猫の姿の時とは、やっぱり違いますよね~。
会話の内容はそんなに変わらないのかもしれませんけど(^^)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そういった感想をいただけるのは、とっても嬉しいのです。だって、読んでくださる方の頭の中できちんと猫から女性へと魔王さんのイメージがチェンジしてくれている、ということですから!
おっしゃる通り、今までは猫の姿だったから打ち解けていたものが、絶世の美女でもある魔王さんが相手になり、勇者くんはどうなってしまうのか。
そんなところを気にかけてあげてくださるといいと思います 笑。
第13話 夜、自室で魔王とへの応援コメント
ぼっち勇者であることが、
まお猫さんと相性が
良かったですね(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
この勇者くんは、孤独というよりはあえてひとりで戦う、という風情ですが、ひとりで戦ってきた、ということ自体が魔王さんとの共通点なので、そういう意味では相性がいいでしょうね!
第10話 我が家 #1への応援コメント
適度に
嫌がらせ(笑)(*´艸`*)
くぷぷぷぷ(笑)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
本気で大陸を滅ぼす気はさらさらない、という中での魔王業務なので、そう表現するしかないんでしょうけども、あんまりな言い草ですね 笑。
第168話 魔王さん、降臨への応援コメント
良かったです……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
やっぱりこの人がタダでやられたりするわけはなかった……とは、ここまで読んでくださった方なら、みんな思うだろうとは思うんですが 笑。
しっかり展開への期待に応えつつ、ライトノベルらしく面白い物語を進めていきたいというのが私の金科玉条なので、ヘンなヒネりなんかはないですが、その分、勇者くんたちを信じて楽しんでもらえたらな、と思っております 笑。
第167話 最初の犠牲者への応援コメント
まだ夢だった…とかがいいなあ。
魔王さまがこんなあっさりいなくなるはずないですよね…?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
夢だといいんですが、はたして、どうなっちゃうんでしょうか。
今回の敵は火炎蜥蜴や破壊龍のようにフィジカルな敵ではない……そんな恐ろしい敵ですので、ここからどうなるのか、ぜひ期待してくださればと思います!
第9話 王都を歩きながらへの応援コメント
まお猫さんが可愛らしい(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
まお猫とはまた可愛らしいネーミングですね! 本人は魔王らしい威厳と知性溢れる振舞いをしている感覚なんでしょうが、見た目が可愛い黒猫では、どうしたって可愛いだけですね 笑。
第165話 邪気? 怨念? #5への応援コメント
うわー。
確実に何か起きるってわかってるのに、そこに泊まらないといけないって、怖すぎますね。。
しかも寝たら悪夢。
二人とも寝ちゃった時が怖すぎます……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうです、きっとなにか起きるし、一度泊まるだけでアウトなお部屋に、二度目のチャレンジ……。勇者くんであろうとイヤなものはイヤでしょうねぇ……。
魔王さんが平然としてるのは、別に寝なくてもいいしそれなら夢も見ない、という腹づもりだからなのかもしれません 笑。
第162話 邪気? 怨念? #2への応援コメント
たしかに、弱気な気持ちはつけ入られやすいって聞きますね。
よくない誘惑も、人の弱みに付け込んできますし。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、間違いないですね。不安になったり、弱気になったりというのは、まさに怨念の思うつぼ、というものでしょう。
今回の戦いは、心や精神、魂というものが大事なキーワードになっていくと思われますので、勇者くんや魔王さんのそういう部分にも注目して頂けるとより面白くなるかもです!
第160話 内側から蝕むもの #3への応援コメント
今回は、どうやって対処するのか二人とも手探りですねぇ。。
専門外ですものね、二人ともがんばって!
あと、蛮勇に振り回された気分がわかるか、っていう魔王さまの台詞がかわいかったです。内心、はらはらさせられてたんだなあって。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔法使いのお母さんの影響でホラーに触れてきた勇者くんと、邪気は扱えても怨念なんてよく分からん、という魔王さん。
ともかく、この世ならざるものとの戦いとなれば、ぶん殴って解決、とはいかないですからね。どうやって戦うのか。あるいは、殴るところまで持ち込むのか……長いお話になるんですが、気長にお付き合い頂けたらと思いますです。(切実に)
魔王さん、さんざん振り回されてきましたからね 笑。
弱体化したまま鉱山に突撃、山の裾を吹っ飛ばすほどの火炎弾に頭から突っ込むなど……うん、魔王さんはイヤミを言う権利はありますね 笑。
そんな死線を一緒にくぐり抜けて育んできたふたりの絆が、一層強まる章でもありますので、そのあたりも楽しんで頂ければと思います!
編集済
第7話 目覚め #3への応援コメント
ひのきの棒…Σ(*´Д`)
ドラクエで5ゴールドで
売ってるのを見たことがあります。
一応、武器なんですね(笑)
木刀の劣化版みたいな感じですかね。
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
定番の最初の武器……どころか弱すぎてすっ飛ばされる宿命の、名前は知っていてもなかなか使ったことはない、そんな武器じゃないかと思います。
ただの棒っきれですから、木刀や木剣のほうが全然強そうですよね。(そういえば、ドラクエで木剣って出てこなかったような……)
第157話 覚悟を決める #2への応援コメント
魔王さんには何か見えているものがありそうですね。
最近の怪談、ではなくもっと古い時代からとなると北に封印されていたものとも何か関係があったり…??
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
なにしろ、千年前から魔王をやっているし、頭も良い人なので、なにかしら取っ掛かりか、引っかかりがあるのかも? という感じが漂っているような……感じですかね?
魔王さんはなにを知るのか。なぜ、逃げずに戦うことにしたのか。
そんなところに、勇者くんと一緒に思いを馳せて頂けるといいかな、なんて思いますです。
編集済
第5話 目覚め #1への応援コメント
戦闘シーン、とても迫力ありました。
魔王は猫になったのですね。これは楽しみです!!
ところで、「死んでしまうとは情けない」って印象的なフレーズですね。
作者からの返信
るいすきぃ さん コメントありがとうございます!
迫力ある、と言って頂けて嬉しいです。魔王さんは絶世の美女から、猫へとチェンジしてしまいました 笑。
そうですね、とても印象あるフレーズです。
元々は、某国民的RPGで使用されていたものなんですが。シリーズによってちょっと違ったりもするフレーズなんです。(『なさけない』が『ふたがいない』だったり、『なにごとだ!』だったりします。基本的に、ヒドい言い草です 笑)
第6話 目覚め #2への応援コメント
肉球がむしろ
心地良い(笑)(*´艸`*)
分かりますよ~
分かりますったら(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
猫パンチの気持ちよさ、分かっていただけますか 笑。実感こもっていますね!
その後に勇者くんが鼻血を出すパンチも、不意に爪を立てられたりしたりするときの、ヒヤッとする感じの延長線上にあるような表現だったりします 笑。
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
こんにちは。また後ほどもっと読ませていただきたいですが、まずはご挨拶と思って伺いました。
タイトルからして、心惹かれてます!!
そして魔王が妙齢の美女とは…!!面白そうです!!
また夜に読ませていただきます。
よろしくお願い致しますm(_ _)m
作者からの返信
るいすきぃ さん コメントありがとうございます!
ご挨拶にまで来てくださり、本当にありがとうございます!
お暇な時にでも、ぜひぜひ手にとってやってくださいませ!
第4話 最終決戦 魔王城 #4への応援コメント
相討ち(*´ω`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
最終決戦の最中での唐突な中断、そして……というのが、プロローグのプロローグです。
次のお話あたりから猫の魔王さんも出てきますので、どうぞよろしくお願いいたします!
第2話 最終決戦 魔王城 #2への応援コメント
魔王が知性的とはΣ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
はい、実に知性的で、デキる(?)美人な歳上魔王、というお品書きになっております!
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
タイトルから、
猫魔王ですと…Σ(*´Д`)
そして、一緒に旅ですとΣ(*´Д`)
猫推しの私のための
小説じゃないですかΣ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
ええ、この出だしの出だしでは、まだ猫ではないんですけれども(タイトル詐欺ではないです 汗)、プロローグのあとは勇者くんと猫になった魔王さんとの、長ーい旅が始まる、そんなお話でございます。
猫好きの方のお眼鏡に適うかどうかはドキドキですが、どうかお暇な時にでも覗いてやってくださいませ!
第154話 衝動 #1への応援コメント
宿屋のご主人、正気じゃないです…:(;゙゚'ω゚'):
戦闘になったので得体の知れない怖さはマシになりましたが、変わらずピンチだし痛いですー(T_T)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あれだけまともな感じだった、人当たりのいいご主人が、いきなりの変貌!
相対する勇者くんも、どう考えたって操られている感じの一般人にどう対応すればいいのか……!
このパートは、確かに書いていても痛いなあと思っておりました。夢といい、宿難民ぶりといい、結局呪われた宿にやってきたりと、やっぱりどことなくふびんな感じの勇者くんです。
第152話 呪われた朝 #3への応援コメント
だめだ~!
何も起きないどころか、怪奇現象のオンパレードですよ。
タダで泊まれたとしても、いやだ~~。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんの遭遇していた怪奇現象の数々。そして、判明してきた問題のお部屋のどうにも良くない感じ……。
確かにこんなお部屋、タダでいいと言われても無理ですよね 笑。(勇者くんと魔王さんは、もう泊まってしまいましたが……)
第1話 最終決戦 魔王城 #1への応援コメント
拝読させていただいております!
ま、魔王・・・・・とんでもないオッサンかと思いきや美女!?なんだってーーー!!!
作者からの返信
はりか@透子 さん コメントありがとうございます!
ええ、オッサンでもなくジイサンでもなく、人外のものでもなく、一応とんでもない美女が勤めております!
長ーい旅を経て、まだ少年らしい勇者くんと、酸いも甘いも噛み分けてきた魔王さんというふたりが仲良く(意味深)なっていくお話でございます。
のんびりと進む、チタン製のスルメみたいな物語ですが、お暇な時にでもどうか遊びに来てやってくださいませ!
第149話 悪夢 #2への応援コメント
怖い怖い怖い怖い!!((((;゚Д゚))))
目が覚めたら覚めたでSANチェックものですな……(;゚д゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
怖がってくれてよかったです 笑。この物語の世界観を壊さず、でもできる限り恐く……と思って書いていたので、そのお言葉でほっと胸を撫で下ろしました。
正気度のチェックが入るのは間違いないですね 笑。この部屋がどんな嫌がらせ(?)をしてくるのか、またおいおい分かってくる部分もありますので、楽しみにご覧いただければと思いますです!
第149話 悪夢 #2への応援コメント
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
勇者くん、は、はやくここから抜け出して~っ。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
たぶん、ちょっとくらいはコミカルさのあった宿でのやり取りから急転直下、本当にシャレにならんほどの悪夢に放り込まれてしまった勇者くん……の明日はどっちだ!? そもそも抜け出せるのか、応援してあげてくださいませ……!
第5話 目覚め #1への応援コメント
最初からクライマックス!!
ヒリヒリとした緊張感と勇者の心情がダイレクトに伝わってきて、ハイレベルな戦いにわくわくドキドキしました。
一時休戦ということで、魔王さんは猫ちゃんになってしまったんですね。
作者からの返信
朝倉千冬 さん コメントありがとうございます!
わくわくドキドキというお言葉、ありがとうございます! 少しでもそう思っていただけたなら書いた甲斐があります。
そんないきなりの最終決戦の最中の、謎の大爆発。魔王さんは黒猫になり、勇者くんは弱体化してしまい……さらに武器もなにもかもなくなるという、ふびんなことになってしまいました。
というところから、平和を取り戻すふたりの旅が始まります。プロローグはルール説明がほとんどですが、ぜひ、お暇な時に目を通していただければ……と思います!
第147話 とっても素敵なお部屋 #2への応援コメント
コワいのを紛らわせようとして、なんか喋っちゃうやつですね。
ああ、でも寝ちゃった……!
次に目を開ける時が怖そうです……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さすがにどこかよそよそしくなってきた勇者くんと魔王さん 笑。
はたして、この部屋の呪いというのは、本当にあるのか……?
泊まると死ぬ、と言われている宿にて、ついに眠ってしまった勇者くんに明日はあるのか!?
どうなるのかは、薄目で見守ってやってください 笑。
第144話 折り入ってのご相談への応援コメント
勇者くんが遠慮してたところを、すぱあんと訊いちゃう魔王さんに笑っちゃいました♪
そして、やっぱり例のお部屋に泊まることに……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんが持っているような気の迷いは魔王さんにはまるでないでしょうからね 笑。怖がってるんだか、怖がってないんだか、よく分からない人でもあります。魔王さんは。
そしていよいよ、お部屋に泊まりますが……。ガチホラーは苦手ということなので、よければ心してお読みくださいませ。(それほどでもないとは思っているけれども、一応脅かしておきます 笑)
第136話 あなたの知らない世界への応援コメント
おばあちゃん……!
孫を守ってくれたんですね。
怖いけど、あったかい話でよかった。(ガチホラーは苦手)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔法使いであるお母さんのほうのおばあちゃん、ということで、なにやら不思議な力を持っていたご様子の、勇者くんのおばあちゃん。
怖がらせるような話ではないですけども、私なんかはこういうお話のほうがうすら寒い感じがするよなぁ、なんて思っております。(よくよく考えると……みたいな)
第131話 商業と観光の都 #1への応援コメント
今のところ、平和そうに見えますね。
でも、オバケ……って魔王さんが言ってましたね。
そして今日は奇しくもハロウィンですっ。なんだかタイムリー。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、ここ南の都はショッピングが大人気。それ目当ての観光客でごった返す、表向きはとっても明るくて楽しい街……なんですが。魔王さんはなにか嗅ぎ取ってしまったのでしょうか。
そしておっしゃる通り、今日はハロウィンですね! 特に予定とかを噛み合わせるつもりなんてなく、適当にやってるんですが、奇跡的にアップの時期がホラーの三章と同じになってしまいました 笑。
第7話 目覚め #3への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道 さん コメントありがとうございます!
ご丁寧にご挨拶まで、ありがとうございます!
読みやすいとのお言葉もとても嬉しいです。
よろしければお暇な時にでも、また読みにいらしてくださいませ~!
第124話 これにて、一件落着(?)への応援コメント
勇者くん、不本意ながら笑われてしまいましたね。
でも、それも魅力の一つです。
守護龍ちゃんも、本当の気持ちが言えてよかったです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
よせばいいのに 笑。芯が強く、意志が強く、ヘンなところで意地も張りたがる。そんな勇者くんですが、おっしゃるとおり、それがみんなを惹きつけてやまない魅力だろうと思います。作者から見ていても、面白いなぁコイツ、と和んでしまいます 笑。
そして守護龍ちゃんも、ようやく自由になることができました。これにて、一件落着(?)
第121話 そして、パレードの日 #3への応援コメント
聖女さんは、色々きっと解ってるんでしょうね。
むむむ。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
聖女さん、この中ではぶっちぎりの最年長ですからね。魔王さんに魔王のイロハを教えて……なんてやっていたらしいその前の経歴がどれほど古く、どれだけの物事を知っているのかも、謎ではありますが。
ふざけているようで、物事の深淵を見てきたような人なのは間違いないので、いちいち意味ありげですね、この人の言うことは 笑。
第141話 奇妙な出会い #2への応援コメント
お婆さん、魔王を「お姉さん」って、正体が見えてる!?
それとも、黒猫の口調から、人間が化けていると思い丁寧に言っただけ!?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
おや、めざとい! そこに気づいてしまったのですか!
そこにはたして意味があるのかないのか、そもそもこのおばあさんはいったい、なにものなのか……というのも含めて、先々の展開を楽しみにしてもらえたらな、と思いますです。
第129話 南の都への馬車の中 #1への応援コメント
新章楽しみにしてました
式見汀花さんの柔らかい文章、好きです
作者からの返信
NICO&pigro-f さん コメントありがとうございます!
楽しみにしていてくださったなんて聞くと、有頂天になってしまいますね! ありがとうございます!
柔らかいかどうかは自分ではよく分かっていませんが、できるだけクセなく、すっと入るような文体を心がけてはいます。好きと言っていただけるのは、本当にうれしいです~!
第115話 遠い遠い、過去 #2への応援コメント
辛いですね。。
でも、遺される方も辛い……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
破壊龍ちゃんが破壊龍となるまでに、どんな道を歩まされてきたのか。
その一端を垣間見るだけでも、やっぱりこの子も救われないといけないな、という、つらいものがありました。
第113話 破壊龍 #3への応援コメント
破壊龍ちゃんの「きれいなばか」。
ちょっと笑えて、でも納得しました。
勇者くんは、心のきれいな人ですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
破壊龍ちゃんの背負うものを軽くしてあげられるのは、並大抵の馬鹿では務まらない――と思うんですよね。
そしてそれはやっぱり、勇者くんならできるんじゃないでしょうか。
天然で、どこまでも真っ直ぐな彼だからこそ、破壊龍ちゃんも心を開いてくれたのでしょう、きっと……。
第230話 生還 #1への応援コメント
勇者くん、無事でした!
よかった~。
魔王さんも本当に胆をつぶしたでしょうね……。
自分でもわからない、なんて(*´ω`*)
勇者くんの存在の大きさが感じられますね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんに目を光らせている上で、いきなり目の前でさらわれたわけですからね、魔王さんは本当に驚いたでしょう。
そして、心配の質もかなり変化していることに、魔王さんは気づいているんでしょうか? 分からないというのも魔王さんの本音でしょうが、その答えに気づく日はいつになるのか? 楽しみにお待ちくださいませ!