第301話 どこかの誰かの、遠い、遠い夢への応援コメント
こ、この少女が魔王さま……なんでしょうか((+_+))💦
うーん、だとすると。。
えええ、困難を乗り越えてハッピーエンドになってほしい。
(先取りして心配過ぎですが苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しかった第四章ですが、唐突な爆弾が差し込まれましたね 笑。はたしてどこの誰の、遠い夢なのか?
そういうのはまた、次の第五章に委ねられることになりますが、ドキドキしつつお待ちくださればと思います!
第300話 聞こえてくる、ふたりの会話への応援コメント
ああっ、告白もですけど魔王さまもう一つ大事なお話してますね……!
依り代。
封印に必要なこと、なんですよね。
憶えておきたいけど、腕枕ですか~。お酒もだいぶ入ってますし、もうこれは寝ちゃいますね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おぼろげながらも聞こえてくるふたりの会話。お話も新しいフェイズに入っていく、そのための前フリみたいなものですね。
いったい、魔王さんの過去は? そんなお話も、これからようやくちらほらと出てくるのやもしれません。
第299話 生ハムとメロンへの応援コメント
お酒で潰れている、返事もできない朧気な意識の向こうで、でもはっきりといっぱい聞いてましたね!(笑)
魔王さまのほとんど告白のような独白のお返事、素敵でした(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここが第四章のクライマックスでございました。ご感想、ありがとうございます。
そろそろ四章の終わりも近づいておりますが、ぐっと進んだ魔王さんと勇者くんの関係、楽しんでもらえたら幸いです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
良きかな(*´ω`*)
年下に詰め寄られる(恋愛経験がない)美人お姉さん。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
こういうシチュエーションは、まさに普遍的な輝きを放つものですよねぇ。今まで明確に魔王さんが上だっただけに、ここに到達したのは感慨もひとしおです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
酒の力って、しゅごいね(゚∀゚;)
(なお劇物に違いはない模様)
すごく今さらですけど、使い魔さんって一種の愉悦民……?
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
ええ、しゅごい力ですなぁ……。(そりゃあ毒ですからねぇ)
愉悦民というネットミームの指すところにそこまで明るくはないんですが、三章で明言した通り、このふたりをいじくって楽しむことにしたのは間違いないと思われます。
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
わきゃああ(*ノωノ)
言っちゃいましたよ、好きって!
しかも何回も!!
お酒が入ってはいますが、もうニヤニヤしちゃいました~( *´艸`)💗
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ついにこの瞬間が来てしまった、という感じですね! 飲み慣れないものを呑んで、どこまでも突き進む勇者くん。
この突きつけられた言葉に、魔王さんはどう返すのか?
最強の魔王としての回答を、ぜひお楽しみに!
第25話 質屋の旦那いわく #2への応援コメント
膝に魔王を載せる(笑)(*´艸`*)可愛い
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
床にいてもらうのも、話を聞く絵面として遠いですからね。魔王ですが、ちょこんと勇者くんの腿に載っております 笑。
第297話 呑まれる勇者くんへの応援コメント
まさかの、勇者くんからの”あーん”のおねだりっ……!(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どんどんとんでもない方向へ邁進していく勇者くんです 笑。魔王さんはどうやってこの事態に収拾をつけるんでしょうか…… 笑。
それにしても勇者くんは魔王さんに対する自分の優位性を分かっているのかいないのか 笑。
第273話 策士、使い魔さんへの応援コメント
世間の関係性に合わせる必要はないって勇者くんの言葉、すごくいいですね。
魔王さんは魔王さんのまま、勇者くんは勇者くんのままでお互い心地いい関係でいるのが自然で理想のような気がします。
何とも勇者くんらしき言葉だと思いました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りだと思います。魔王と勇者は世間から逸脱した存在ですし、魔王さんはそもそも収まる気があったのかと 笑。
結婚や恋愛という概念に縛られず、このふたりらしい関係性を続けて欲しいなというのは私も思うところです。ただ、それでは面白くないという使い魔さんがいるのが問題ですが 笑。
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
魔王さん、これはプロポーズの言葉ですね。間違いなく!
勇者くんも魔王さんに対して気持ちを自覚したわけですし、これは大きな進展!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、普通に考えればもう、使い魔さんが念を押しているようにプロポーズの言葉なんですが、いかんせん魔王さんも天然寄りですからね 笑。
でも、魔王さんにずっと惚れていた、と勇者くんはきちんと認めましたから、これはもう、明確に大きな進展ですね!
第296話 呑む勇者くんへの応援コメント
わあ。勇者くんが酔っぱらい始めましたね(笑)
ちょっと焦り出した魔王さまもかわいいっ。
どうなるのかなー( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんが選んでくれたワインは、勇者くんの脳みそを痺れさせ始めましたね 笑。さあ、二日目の晩酌はどうなっちゃうんでしょうか。
初期の頃とは違って真面目にお酒の呑み方を指導しようとするあたり、魔王さんもかわいいですね。
第295話 二度目の晩酌への応援コメント
勇者くんお手製の素敵なおつまみたちに、魔王さまが興奮気味に喜んでいるのか可愛いです~(*´▽`*)
生ハムメロンが雲上人の佇まいとは……(笑)
でも、確かにあんまり食べませんね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
よっぽど楽しみだったのか、相当に浮かれている魔王さんですね 笑。晩酌の前から、かなりそわそわしているようでしたから。そしてここから、生ハムメロンを回収することになります。ごゆるりとお楽しみいただければ、と思います!
第293話 勇者の父と母への応援コメント
当人たちは出てきてないのですが、ありありと目に浮かぶようです( *´艸`)
勇者くんのご両親の関係も素敵ですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんのふびんぶりは父親からの遺伝なのかもしれないですね 笑。
お父さんとお母さんも、主役ではないですがいいキャラをしています。また、お話が進めば再登場することもありますので、その時をお楽しみにしていてくださいませ!
第292話 相手が、魔王さんの場合への応援コメント
勇者くん、素敵……(*´ω`*)
なんか、意見が違っても相手を尊重できるって、こんな感じなのかなあ。
だとしたら、似ている同士よりも違うところが多い者同士で分かり合える方が尊い気がしました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんも魔王さんも、相手を尊重しつつ、それでいて自分の芯を決して曲げないというふたりです。最初の頃こそ衝突もしましたが、それを経て、ここまで分かり合えたということを感じてもらえれば、と思います。
あとは、おっしゃる通り、現在の俗語っぽい尊いではなくて、本来の、相手を尊重するという意味での尊さのある関係性でもある、ということで。
第291話 末永く爆発してしまえばいいへの応援コメント
使い魔さんの指摘で、改めて勇者くんのすごさというか魔王さまにとっての存在の大きさがよりわかりますね(*´ω`*)
わ、あの怖いおうちにも行くんですね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんの存在が大きかったのも間違いないですが、魔王さんを短期間で変えてしまっているのは、やっぱり勇者くんでしょうからね。使い魔さんは、そこを大きく評価しているんだと思います。
教授の屋敷は、やっぱり勇者くんが行きたがったのと、魔王さんは言ったことを曲げない人なので、どこでもいいと言った手前、行かざるを得なくなったのではないかと 笑。
第45話 事件より食い気 #1への応援コメント
そういえばこの魔王様、女の子だった……!
拗ね方が典型的袋小路女ですが、勇者君と仲直りできるようになったり、まだまだ捨てたもんじゃない!
作者からの返信
魚岡みお@🐺👑🤖! さん コメントありがとうございます!
忘れていたんですか 笑。ええ、そうです。千歳の魔王です。
極北の地で千年魔王を続けていたんですから、並の人間とはこじらせ方のレベルも違う、ということで。
第290話 二日目の晩ごはんへの応援コメント
使い魔さんの煽り具合が、毎回絶妙ですよね。
多分、色々言っていても魔王さまや勇者くんのこと好き、というか気に入っているというか……そんな感じがします。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りだと思います。前の会話で勇者くんが言ったように、使い魔さんは猫ですから。そもそも、本当にイヤなら絶対につるんだりしないはずです 笑。
魔王さんとは主従関係ですが、盟友のような存在であり、勇者くんのことは勇者くんで、とても気に入っているのでしょう。
第268話 初めての晩酌 #1への応援コメント
魔王さん、意外と可愛い事言いますね!
良いと思いますd(^_^o)
ぜひ勇者くんに『あーん』してもらって!
勇者くんの力も戻っているようで、ひと安心ですね。
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
恋愛の知識にも疎いために、それくらいのことしか出てこなかった、ということでもあるんですが。意外と、本人の願望には近いのやもしれませんね 笑。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
頚椎折れましたか?
勇者君が魔王様をバックハグすれば、抱き枕にされる心配ない。キャ〜(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
なんかそれはそれで投げ飛ばされたりしそうですが 笑。いったいどうなるんでしょうか。見てみたくはありますね。(結末も含めて)
第288話 最初の勇者の生家への応援コメント
えっ、整体スキルは瞬時に記憶を失うほどの気持ちよさ……じゃなくて生兵法だったんですか??
コワすぎる(^▽^;)
最初の勇者……魔王さまがこれまで倒してきた彼らのことを実際はどう思っているのか気になります。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、実態はそんな感じでした 笑。元々繊細な作業は得意としていない魔王さんなので。勇者くんなら、マッサージとかすごく上手だろうと思いますが……こういうところまで結局正反対なふたりですね 笑。
そしてここで触れられる最初の勇者。のんびりとしたパートでしたが、そればかりというわけにもいかずなので、ちょっと大筋に絡む大事な話も出てきちゃいます。よろしくお願いいたします。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
魔王さまは凄腕の整体師さんだったんですね(笑)
う~ん、でも気絶させられてるのがちょっとコワい……(ーー;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まさか魔王さんが手ずから整体してくれるなんて、それこそ以前から考えればあり得ないことですね。のんびりとしたパートですけども、そういうところに彼らの変化を穏やかに感じてもらえたらと思います。
第286話 食べる人、ご満悦への応援コメント
今日も美味しそうなお食事でした~(*^▽^*)
はっ、そういえばそうですね。
今夜は……どうやって寝るんでしょう(^^;
今まで、あまり熟睡できてなかったのかな。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは強いですが、千年魔王をやっていた間というのはものすごく過酷な時間でもありました。第三章で触れられたように、切れかけてしまったこともあります。
そんな彼女が今までで一番良く寝たと言うんですから、相当な安眠熟睡だったんでしょう。ええ。
そして今夜はどうなるか……それはまあ、お楽しみにしていてくださいませ!(期待は裏切りません)
第285話 私は食べる人だへの応援コメント
わあ!
一緒に作ることになりましたね✨
魔王さまも、本当に勇者くんのことを認めているんだなあと感じますね(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
なんだかんだあった一日目が終わり、ふたりの距離はまた確実に縮まっているな、という感じですね。勇者くんに対して歩み寄る……というか、自然と距離が近づいているのが、よく分かるようになってきましたね。
第284話 二日目のお昼の準備への応援コメント
失敗についての魔王さまのお話。
すごく素敵で大切なことを言ってくれてましたね(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんからすれば「そんなもの当然の理だ」としか答えなさそうですがね 笑。でもそういうところが、魔王さんの魅力でもありますね。
第267話 そんなお前が好きだへの応援コメント
魔王さんのまっすぐな告白は胸に響きますね。
これは勇者くんが嬉しいのも納得です!
というかこの二人はすでに良い関係ですよね……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
無意識に魔王さんがとんでもない大きなパンチを打ってしまいましたね。
それはもう、勇者くんとしてはすごい衝撃で、嬉しかったと思います。
雰囲気でいえば、第一章で仲直りをしたときから芽生えていたものが、このひとつ屋根の下でどんどん開花していくような感じでしょうかね。
でもいかんせん、勇者くんはともかく、魔王さんも恋愛に関してはポンコツですので 笑。どうなるのか、見守ってやってくださいませ。
第283話 ひとつくらいは持ってやるへの応援コメント
この世界では、「下僕」と書いて「夫」と読めばいいですか?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
世界情勢がどうなっているかは作者である私もよく分かりませんが、少なくとも魔王さんの脳内では限りなく近い論理構造なのではないかと愚考いたします。(本人が認めるかは別)
第283話 ひとつくらいは持ってやるへの応援コメント
魔王さまが荷物を持つ、なんてっ。
いや、でもこんなふうに魔王さまを「普通の女子」(?)として扱うことができるのは勇者くんしかいない、ってことなんですね(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
また大きな変化が垣間見えましたね。魔王さんが荷物を持ってくれるなんて!
勇者くんの自然体が魔王さんにそうさせるのでしょうかね。魔王さんも、単なる偉そうな年上の女の人になっているのは、楽しそうに見えますね。
第47話 聖女のお姉さん #1への応援コメント
強烈な聖女様が出てきたと思ったら、これまた衝撃の事実が発覚!
魔王という存在には、まだまだ大きな秘密がありそうですね……。
しかし聖女様、口調といいノリといい、非常にいいキャラクターですね!
修道服とパフェと煙草のコンビネーションが、何とも面白い(大好きです!)。
きっと、お酒もかなりいける口な気がします(笑)。
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
聖女さんは私も大のお気に入りキャラになりました 笑。
絶世の美女で、絶世のプロポーション。見た目完璧なんですけど……という、実に小説らしいキャラクターになってくれたなぁと思います。
彼女はこの第二章の鍵になり、大活躍する人でもありますので、注目してくださればと思います!
第264話 魔王の居ぬ間に #1への応援コメント
魔王さん温度の好みが細かいっ……!
でもそこに魔王さんみを感じてしまうから不思議です(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
確かに、こういうところが魔王さんっぽいなと私も思います 笑。そして絶対に自分で細かく設定するのではなく、今までは使い魔さんにやらせていたんだと思います 笑。
第281話 二日目の朝ごはんへの応援コメント
魔王さまが理解してくれました~。
部屋を直させた使い魔さん、やっぱりすごいですね(笑)
伊達に千年仕えてません。
そして勇者くんは、もうお母さん並みに魔王さまのことを理解してますね(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さすがに暴走しすぎたと思ったんでしょうね 笑。複数の命を持つ使い魔さんはともかくとしても、爆破されましたからねぇ 笑。
そして詰めるところでちゃんと諫言する使い魔さんと、それを受け入れる魔王さんも、長い付き合いが伺えるようで微笑ましいですね。
そして……言われて思いましたが、確かにもはやお母さん 笑。この生活で、魔王さんへの理解がものすごく急速に進んでいますね。面白がっていただければ幸いです 笑。
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
魔王様が詠唱できないように口を塞ぎなさい(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
一体なにで塞ぐというのでしょう。
まあ、そもそもこの世界では詠唱とかないのでより苛烈な報復が予想されます。(無慈悲)
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
お、起きちゃいますね……(^^;
どうしよう、ちょっとでもこれ勇者くんにはどうしようもできないですね💦
身動き取れないし。
初撃をどうにか凌ぐしかないですね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、打開策みたいなものはパッとは思いつきませんね……。勇者くんには悪いですが、詰みだと思います 笑。
ある意味ではついさっきの夢よりも恐ろしい状況だと思われます。
第278話 とんでもない目覚めへの応援コメント
わああ、嬉しいけどこれは起こしたら本当の悪夢ですね(笑)
使い魔さんのこの感じ、さては魔王さまが寝相悪いの知ってましたね~。
人の……いや猫の?悪いことで……(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、すべてはこういうことになっていたせいでした 笑。
笑いを噛み殺せて……いない使い魔さんです。
本当に人が(猫が)悪いですよね。さて、ここからどうなるやら。勇者くんはどうする!? というところですな。観察してやってくださいませ 笑。
第278話 とんでもない目覚めへの応援コメント
良かった。マジで怖い奴かと思った。
まあ、これもこれで怖いと言えば怖いですが。
そして、使い魔の黒幕感。
面白かったです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
緊張と弛緩の振り幅はホラーにとって大切な要素ですからね。終始のほほんとしての悪夢というのは、ある意味では第三章のそれより恐いかもしれませんね 笑。
とんでもない目覚めを手ぐすね引いていたのは、やっぱり使い魔さんでした。まだ朝のパートは続きますので、引き続きお楽しみいただければと思います!
第277話 悪夢Ⅵ #2への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))
さ、3章に戻っちゃった…?
一瞬、魔王さまの寝相が悪すぎるせい…とか思ったけど、それにしては怖すぎます💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
この二話だけは第三章を思い出してもらえるようなノリですね 笑。
おお、ご慧眼! この夢の真実は、次のお話から分かっていきます!
第276話 悪夢Ⅵ #1への応援コメント
あれっ…なんか不思議な夢になってしまいました💦
ど。どうしたんだろう。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あんまり能天気なパートが続くのも、ということで、また少しドキドキしてしまうパートが入りました 笑。
この夢の意味が分かるときには勇者くんと同じくらいにもっとドキドキしていただけると思いますので、しばしお付き合いをお願いいたします!
第275話 マズいことになったへの応援コメント
ニヤ(・∀・)ニヤ
泊まると死ぬ部屋(過去)
↓
泊まると恥ずかしさで死ぬ部屋(現在)
これで魔王様もすぐに寝ちゃったりしたら、使い魔さん的には肩すかしでしょうねw
まあそれはそれで明日以降のお楽しみになりそうですが(゚∀゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
ニヤニヤしていただけてなによりでございます。恥ずかしさで死にそうなのはたぶん、魔王さんのほうですね。
そして、謝る魔王さんを見たくらいではたぶん、使い魔さんは満足していませんね。賃上げ要求のためのネタ収集はもっと(それこそ永遠に)続くはずですから 笑。
おっしゃる通り、検証は明日以降も続けなければいけないので、初日でこれだから次の日は……という感じで楽しみにしていただければと思いますです!
第275話 マズいことになったへの応援コメント
疲れていた勇者くんは寝てしまいましたが。
魔王さま、かわいいです~♡
毎日、可愛いかわいい言ってる気がしますが(笑)
そして、要所要所で出てくる使い魔さん(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんはさくっと寝てしまいましたね。このあたりはまあ、年齢相応というか。実際、執行人と戦い、その後も一日休まずでしたから。無理もありません。
第一章で絶対に謝らないと言っていたのに、魔王さんもだいぶ変わりました。使い魔さんはまあ、こういう人(猫か)です 笑。
第274話 なにかを狙う使い魔さんへの応援コメント
もうこうなったら、勇者くんもお酒いっぱい飲んで寝ちゃいますか!(笑)
あ、でもやっぱりドキドキしてほしい気も……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ふふ、酔っ払って寝てしまうのはひとつの手ではありますね。
もちろん、ドキドキして欲しいというお気持ちも分かります。
いよいよ寝る時間になって、はたしてなにが起きるのか……?
第273話 策士、使い魔さんへの応援コメント
何度見ても可愛い。
何度見てもかわいい!!
さらっと入ってますけど、もう勇者くんったら……(*ノωノ)
使い魔さんに踊らされて(笑)ワタワタした挙句、勇者くんのフォロー?でいつもの調子を取り戻す魔王さま、かわいいですね~♡
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
わたわたする魔王さんからしか得られない栄養素はあると思います。(真顔)
こういう無自覚にじゃれ合う感じがなんとも、へたにイチャイチャするより相当甘ったるいなと思うんですが、きっと本人たちには一ミリも自覚はないでしょうね。面白がる側に回ることを三章の間に決めてしまった使い魔さんは、やっぱり賢いと思います 笑。
さて、宴もたけなわ、というところで、第二の爆弾が投下されましたが、はたして……。
第261話 動揺する魔王さんへの応援コメント
魔王さんが照れてる⁉︎
普段偉そうにしてる人が照れるなんて、確かに可愛いです(*´꒳`*)
素直になっちゃった方がラクですよね、こういうのは!
あとは勇者くんの気持ち次第というところですか……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、あの魔王さんが……照れてる!?
ここまでの旅を経て、だいぶこの人も丸く(?)なりましたね。
おっしゃる通り、素直になったほうが楽でしょうが、そもそもなにも認めないのが魔王さんの魔王たるゆえんでもあります。
勇者くんの気持ちもどうなのか? 二人の距離はまだまだ綱引き中というところですが、見守ってやってくださいませ!
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
魔王さんからのプロポーズになりましたか。良きかな良きかな。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
まあ、このふたりならば、魔王さんが堂々とついてこいというのが一番お似合いな気がしますね。
外堀が埋まっている中、魔王さんがこれをプロポーズと認めるか否かという問題もまだありますが、さて、どうなるでしょう……。
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
ご結婚おめでとうございます。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
ありがとうございます。式の日取りなんかはまた追って連絡があると思いますので……(おい)
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
しみじみと、淡々と落ち着いて自分の心の動きとかこれまでのことを振り返りつつも、ちゃんと自覚する勇者くん(*´ω`*)
使い魔さんの確認に、魔王さまはなんていうのかな~?
作者からの返信
七條太緒 コメントありがとうございます!
ええ、でもお酒の力があっての内省だと思います。お風呂の準備をしていたときに引っかかっていたブロックが外れて、素直に自分の心を見つめられたのかもしれませんね。
そして、丹念に問い詰める使い魔さん。魔王さんの明日はどっちだ!?
第271話 初めての晩酌 #4への応援コメント
普通の会話からも、自然に互いの好意に繋がっていきますね~(*^_^*)
ニヤニヤしちゃいます♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今までが忙しかったですからね。今の晩酌タイムというのは、勇者くんと魔王さんが、お互いの役目、旅の目的を忘れて素で話し合える、初めての時間なのかもしれません。
やっと手に入れたそういう時間ですから、どうぞニヤニヤして見てやってくださいませ!
第270話 初めての晩酌 #3への応援コメント
剣気で酔わないようにもできちゃうんですね~。
なんか、魔王さまは酒豪だから呑まれるなんてことはないんだろうなって感じでしたが、それもその気になれば酔わないようにできると。
でも、お酒はほどよく酔った方が楽しいですよね♪
今のところは勇者くんも、ぜんぜん変わりませんね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そうですね。第一章の勇者くんは完全な弱体化状態でしたから。毒の沼地でもボロボロになりました。(あれは今思えばかなり危険なことをやっていた 笑)
そして直近の第三章において、勇者くんがあの部屋に泊まっても怨念に汚染されずなんとか踏みとどまっていたのは、剣気が十分に戻ってきていたからですね。そのイメージで、強靱な意志と剣気が伴えばアルコールもなんのその、と思ってもらえれば良いと思います。
私は全然酒を呑めないので(匂い嗅ぐのもダメ)、お酒の楽しみは全然分かりませんが 笑。勇者くんがどうなっていくか。そしてまた別の晩酌ではどうなるか、そういうところを気にしていただくと、面白いんじゃないかなー、と思いますです!
第269話 初めての晩酌 #2への応援コメント
勇者くん、初めてのお酒ですか。
うわあ、どんな感じなんだろう。
楽しみですね~( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんは、勇者ぶってはいませんが、勇者であろうと頑張ってきた子ではあります。なので、お酒にチャレンジというのは、かなり魔王サイドに譲歩しての行動です 笑。
それも変に理屈をつけてではなく、勇者くんの心が、まあ呑んでみてもいいかな、なんていうふうに思っての行動なので。彼もまた、大きく変化してきています。
第268話 初めての晩酌 #1への応援コメント
あーん、だなんてっ。
今章は、かわいい魔王さまがたくさんみれて楽しいです(*^_^*)
コメントの返信ありがとうございました♪
長風呂だなあと思ったのは、ちょっと心配になってしまったからでした💦
前章をドキドキしながら読んでいたクセが……(苦笑)
何もなくてよかったです(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ああ、なるほど 笑。作者の目線だと、全部把握してしまっているので……しまったな、そういう見方がすっかり抜け落ちてました 笑。確かに、完全に怪異が去ったことを確認するためのひとつ屋根の下ですから。七條太緒さんのように考えるのは、なにもおかしなことではないですよ。(そして私のリアクションで語るに落ちてしまっています 笑)
威厳溢れる最凶の魔王であったのが、ぼろぼろと崩壊しつつありますね 笑。いや、威厳プラス可愛さ、って言ったほうが良いでしょうか。(本人の名誉のため)
とまれ、この章はここまでの冒険の箸休めというか、まさしくラブコメを楽しんでいただければと思います。ここまでとは違う魔王さんの様子を見て、ぜひ面白がっていただければと!
第267話 そんなお前が好きだへの応援コメント
わわわ……( *´艸`)
すごい進展を感じます。
猫の姿で酔っぱらうのと、今の姿で酔っぱらうのはだいぶ違いますね……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
いえ、魔王さんはまだ一滴も呑んでいないので、素面です。素面で使い魔さんが大喜びするようなことを言ってしまいました 笑。
晩酌タイムは、勇者くんがお風呂から出てからになりますので、さらにどんなふうに転がってしまうか、楽しみにしていただければ。勇者くんが繰り返しているように、ロクなことにはならなそうですが 笑。
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
おお。使い魔さんが二人の仲を進展させてくれるのですか。
中々やりがいのありそうな仕事ですね!
難易度が結構高そうと思ってしまいます(笑)
今更ですが、キャッチコピーの「尊さが生ハムメロン」ってすごく可愛くて素敵ですね(*´꒳`*)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、魔王さんが元の身体を取り戻した結果、身体を借りていた使い魔さんが、そのまま仲間になりました。そして使い魔さんは、無限の寿命、そして複数の命を持ち、人語を操る猫の里の賢者であり、魔王さんも一目以上置く魔法の天才なのですが。(早口ですが軽く説明しておきますね)
魔王さんとは九百年来の主従関係で、おかげで皮肉や憎まれ口を遠慮なく叩き合う、そんな仲です。なので、魔王さんと勇者くんを見ていて、内心なにか思うところがあるのでしょう。
あ、キャッチコピー、いいですか。ありがとうございます! これはふざけているようで実に第四章の核心を捉えた(自画自賛)感じのキャッチコピーですので、実にいい目の付け所でございます! ぜひちょっと頭の隅に置きつつ、読み進めてもらえたら、と思いますです!
第266話 魔王の居ぬ間に #3への応援コメント
デート!!
しかも、すっごく本格的なデートですね(>_<)💗
楽しそうです~。
立ち枯れとか、使い魔さんの相変わらず辛辣な台詞にちょっと笑いました。
ところで……長風呂ですよね??
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんは常に魔王さんに対してはこんなふうですね 笑。給料未払いという恨みもありますからね、しょうがないですね 笑。(単純に九百年の付き合いで遠慮がないだけですが)
勇者くんと魔王さんのデートなんて、一体どうなってしまうのか。使い魔さんがこうして話を勧めているように、そういう未来もいずれやってくるかもしれません。
魔王さんが長風呂かどうか、ですか。髪も長いですし、普通は長くなるんじゃないかな、と思います。女性の三十分というのは……まあ、長くもなく、短くもないくらいじゃないでしょうか。
個人的には、なんとなく魔王さんはあんまり長風呂しなさそうな気はします 笑。
第265話 魔王の居ぬ間に #2への応援コメント
勇者くん、真面目ですもんね(^^)
でも、使い魔さんのいう通り、魔王さまに勇者くん以外のパートナーがいる……のは想像できませんね。
そして、恋人になったとしても二人はこのままな感じもします(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね。まず自分の気持ちに正直で、純粋で純朴。そして魔王さんに勇者くん以外のパートナーというのは……使い魔さんが900年頑張っていたんですが 笑。この三人の組み合わせこそが最高だと思っていただけたら、と思います。
ふふ、そうですよね。でも、恋人なりの距離感に変化したりするのかもしれません。勇者くんと魔王さんの距離がどうなっていくのか。それを詰める大チャンスがどうなるのやら。ご期待くださいませ!
第265話 魔王の居ぬ間に #2への応援コメント
よし! よくぞ心を決めた!
後は、良き伴侶になれるように頑張ってくれ!
応援しているぞ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
力強い応援ですね 笑。ありがとうございます。勇者くんも見事にそういうゴールを意識しはじめた、ということで一歩前進していますね。
あとは勇者くんも魔王さんも天然なので、使い魔さんの手管にかかっているとも言えますか。引き続き、動向を見守ってやってくださいませ!
第264話 魔王の居ぬ間に #1への応援コメント
バスポプリまで!
勇者くん、もはや女子力高いと言ってもいいかと(>_<)
使い魔さんに相談するのかな。
どきどき。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まあ、勇者くんとしては魔王さんに喜んでもらおうと、特になにも考えずに選択していっているだけだと思いますけれど 笑。
さて、ここからはご想像の通り、魔王さんがお風呂の間に、使い魔さんとサシで、というお話になっていきます。お楽しみに!
第263話 人生とは……への応援コメント
ふふ♪
すっごく意識して……というかがっつり考えてますね(*´ω`*)
勉強、なんていうところがまた勇者くんぽいです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、純真無垢な勇者くんだからこそ、こういう事態に直面すると頭の中がぐるぐるしてきてしまうんでしょうね。もともと、頭を使うのは得意じゃないんですから 笑。勉強しないといけなかったな、と真面目さも覗かせていますが。
となると、彼の『心』はどんな答えを出すのか、ということになっていきます。
どんな答えなのか? それこそが第四章の見せ場に繋がっていきますので、どうぞニヤニヤしつつ、見守ってあげてください 笑。
第263話 人生とは……への応援コメント
勇者よ、覚悟を決めて責任を取るのだ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
彼は実際、この宿にやってきた初日の晩よりも、ある意味では動揺していると思います 笑。どうなるかは、もうちょっと眺めていてやってくださいませ。
編集済
第262話 賢者のおもちゃたちへの応援コメント
使い魔さんの『何か起きないか確認する必要がある』って言葉は『怨念が何か起こさないか確かめる』という意味ですよね?(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
うわっ、そこに突っ込むとは、なかなか鋭いですね 笑。
ええ、もちろんです。彼らが件の客室で寝泊まりをしないといけない理由は、『きちんと怨念を消し去れたか』ということでございますとも、ええ。
使い魔さんもそういう文脈なんだと思いますよ、ええ。うん。ホントに。
第262話 賢者のおもちゃたちへの応援コメント
四章は、ウキウキワクワクしながら読ませて頂いています~。
魔王さまがかわいくて、もう(*´ω`*)
次回も楽しみです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しんでいただけていますか、それは良かったです。作者も嬉しいです。
今までの魔王さんとは、ちょっと違う表情を見せていますが、こういう魔王さんを存分に楽しんでもらえたらなと思っています 笑。今までが戦い続きですからね。
勇者くんたちも、読者のみなさんも息抜きが出来るパートということで、肩の力を抜いてこの三人を眺めて楽しんでいただけたらと思います。
第256話 ぼくと、魔王さんの距離への応援コメント
ぜひみんなで生き残って欲しいですね。
勇者くんも一人旅では得られなかった感情の動きがあるようで、仲間ってなんだかんだ素敵だなぁと思いました。
平和な世界で勇者くんと魔王さんが暮らせるといいな……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、スタート時の勇者くんの心境は、魔王さんとの旅を経て大きく変わっていっています。みんなの幸せのためになら自分は二の次であったのが、自分の幸せというものも想像できるように変わってきていますね。
じゃあ、魔王さんはどうなのかな? とか、いろいろとありますが。このふたりの関係もこの章でまた大きく揺さぶりがかかりますので、生温かく見守ってやってくださいませ 笑。
第261話 動揺する魔王さんへの応援コメント
めちゃくちゃ翻弄されてますね!
こんな魔王さま初めてです。
さすが使い魔さん♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、こんな魔王さんは初めてですね。
まあ、主従関係ではありますが、使い魔さんも長く生きている猫の賢者ですからね 笑。
第260話 晩ご飯、そして……への応援コメント
魔王さまのウキウキが溢れてますね!
読んでいて、幸せです~(*´▽`*)
今日はお腹空いてませんでしたが、それでも十分美味しそうです!
和食、大好きなんです。
最後の魔王さまのリアクションが( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
おいしそうに見えますか、それなら良かったです 笑。
魔王さんも想像以上のものが出てきて、今までの食事の中でも特にハイテンションですね 笑。
魔王さんもこちらで言うところの和食が大好きなようなので幸せなのでしょう。
ええ、そして最後の魔王さんのリアクションが……
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
なるほど、「ちょっとやらしい雰囲気にしてきます!!」ってやつですね。
分かります!
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
よかった、分かっ……てるんですかホントに? 笑
まあ、期待されているようないやらしいものはないとおもいますが、使い魔さんの手管に期待しつつ、期待せずにお待ちいただければと思います 笑。
第259話 かけがえのない時間への応援コメント
お鍋でご飯を炊くとまた違って美味しいですよね…!
これは確かに耐えがたい(๑>◡<๑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、土鍋のご飯、おいしいですよね! なぜか炊飯器のご飯とは全然違う感じがしますよね。
この世界は緩く描いていますが、さすがに炊飯器は出せそうになかったので、土鍋で炊いてもらっています 笑。
魔王さんがそわそわしてしまうのもしょうがないですよねぇ 笑。
第258話 一日目の晩ご飯の準備 #2への応援コメント
はっ、そうですね。
寿命の長さが違うんでした。。
切ない(ノД`)・゜・。
自分のいない魔王さまのことを考えるなんて……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、魔王さんは永遠に生きますが、勇者くんはそうではない。使い魔さんも無限の寿命です。
息ピッタリの三人ですが、勇者くんだけ明確に寿命があります。だからこそ、この旅もかけがえのないものになる。
三人でどんな旅の終わりを迎えて、どんな答えに辿り着くのか。楽しみにしておいてくださいませ。
第258話 一日目の晩ご飯の準備 #2への応援コメント
今の勇者くんより、魔王と気の合う勇者はいないから安心をしと言いたい(*´∀`*)
そうですね、魔王はつけあがります。「今度の休みの日これ作って」は魔王の常套句。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
ええ、そうですね。おっしゃる通り、千年勇者を瞬殺し続けてきた魔王さんですから。これだけ気の合う勇者はいないでしょうね。見逃された勇者くんの父親も、歴史的に見るレアケース、なんですが。
天然な勇者くんからすると、こういうふうに考えてしまうものなのかもしれませんね。
そしてつけあがるのもおっしゃる通り 笑。作ってなんて殊勝な言い方ではなく、「作れ」でしょうね 笑。
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
きゃあきゃあ( *´艸`)
いや、でもなかなかこの二人の距離を縮めるのは難しいですよ~。
使い魔さんに期待です!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんと魔王さんだったら、ずっと気持ちのいい相棒って感じではないかな、と思うんですが。
そこにジョーカー(?)である使い魔さんが登場、というわけで 笑。
読者の方の思惑は、たぶん大体実現しようとがんばってくれるはずです。なにしろ、賢者なので。
使い魔さんが、どんな策士ぶりを見せるか? そのあたりにもどうぞ、ご注目ください! 笑
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
猫さん頑張れ!でも、セルフレイティングが「性描写あり」になっていないということは……
作者からの返信
まこわり コメントありがとうございます!
私個人の価値観だということを前置きしておきますが、ライトノベルに過剰な性描写は必要ないと思っています。
なので、私の書くものにはそういうものは基本的に出てきません。少なくともこうしてWEB小説として書いているものに入れるつもりはないですね。
ただ、まったくお色気要素がないのも、というのも事実。下品でなく、不自然でない程度に盛り込みます。そういうことで、どうぞよろしくお願いします 笑。(あるのか)
第256話 ぼくと、魔王さんの距離への応援コメント
魔王さまがどんなリアクションするのかと思ったら。。
華麗にスルーされました(^^;
内心はどうだったんだろう……。
旅の終わりの気配もあって、ちょっと切ないですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
内心、どうだったんでしょうね 笑。魔王さんはなんだかんだで大人ですから。でも、この物語は勇者くんの一人称なので、読者のみなさんの想像にお任せするしかありません。
こんな感じで、ふたりが自然と近づくまでしばらく観察してやってくださいませ 笑。それこそ、自然と行き着くところに行き着くと思われます。
そしてこれで都も三つ目。残すは北の都ですから、終わりが見えている状態……なんですが。
物語としては、この第四章で折り返し、という部分なので、全然続きます 笑。でもたまにしんみりしつつ、ふたりがどうなるのかを気にかけていただけたら、と思いますです!
第255話 勇者の気持ち(?)への応援コメント
勇者くん、最後の台詞は褒めてるのやらけなしているのやら(笑)
でも、なぜかすごい愛のある言葉にも聞こえてます(*´ω`*)
魔王さまはどんな反応するのかなー?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ふふ、もちろん、彼なりの愛情を表現したら、こういう言葉になってしまったというだけでしょうね。なにしろ、裏表や建前がない、そういう彼ですから。
だからこそ、見てくれがいいとか、そういうところではなくて、魔王としての存在そのものを認めてぶつかってきてくれるという勇者くんに、魔王さんは感謝をしているんでしょうね。
第253話 暢気なお昼やすみへの応援コメント
第四章の始まりはとてもほのぼのですね(*´꒳`*)
サンドイッチが食べたくなりました(笑)
それにしても何種類もサンドイッチを作るのは結構手の込んだことですよ! 魔王さん!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、一転してほのぼのとしております 笑。サンドイッチを何種類も作るのは、本当に大変ですよね 笑。
こんな、作って当然、作られて当然なふたりのパワーバランスが第四章でぐらぐらと揺れていきますので、楽しみにしてただければと思います!
第254話 おそうじ勇者への応援コメント
勇者くん、いい子!
そして魔王さまもずいぶん可愛らしくて♪
なんか自分だけゆっくりしてるの、居心地わるいってなったんですね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、勇者くんは全くぶれず、最初からずっとこんな感じですね。いや、魔王さんとずっと一緒だから、自分がやらないとな、みたいな感覚はどんどん育っているのかもしれません 笑。
そんな魔王さんも、それこそ初期の頃から比べればこんなふうに思うこともなかったでしょうね。今後のふたりの距離感にも、ぜひ注目してあげてくださいませ。
第253話 暢気なお昼やすみへの応援コメント
ああっ、晩御飯前に読んだらお腹が余計に空いてしまいました(~_~;)
美味しそうが過ぎます……。
そして勇者くん、いいお母さんになれますね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そう言っていただけるのは、まさに僭越の極みでございます 笑。食べものをおいしそうに書くとか、飯テロだとか、そういう描写をやったことはほとんどなかったため、自分なりにですががんばってはみました。(アボカドやツナ、BLTサンドが食べたくなってくれたらいいなと思いつつ 笑)
ここまでの旅でも、わりと身綺麗にしている感じの勇者くんですので。そして、魔王さんと勇者くんの関係なら、まあこうなるだろう、と。 笑
こうなってくると、どっちが年上なのか分かりにくくなってきますね。
第252話 まずは、お昼ごはんへの応援コメント
美味しそうな幕開けですね!
確かに、肉じゃがは晩御飯かも。そしてサンドイッチは食べるの一瞬だけど作るの結構大変ですよね~。
具材を色々用意しようと思えば尚更。
久々に日常回をビクビクせずに楽しめました。
三章は急にホラー展開もあったりしたので(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、作るのは本当に大変ですね 笑。勇者くんの手際は良いどころか良すぎますが、そこは技倆に優れた最強の勇者でもありますし。夢のあるフィクションとして楽しんでもらえたらなと思います。
ここからは、のんびりとした彼らの日常みたいな章になっていきます。特に魔王さんが「食べる人」なので、話題も食いものばっかりになるんですが 笑。
なかなか、こういうものを書いたことがなかったので新鮮な気持ちでチャレンジできました。楽しんでいただけたらなと思います!
第251話 始まるのは、魔王と勇者の共同生活!?への応援コメント
肉じゃがにお味噌汁。
あとは適当に、なんて勇者くん、すごいです。
何気に素敵男子ですよね!
魔王さまとの日々を振り返るのも、あたたかい余韻がありました♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、何気に素敵男子ですね 笑。本人はこれで普通のつもりでしょうが、そもそもこの魔王さんとここまで上手くやってきているという点で、すでにとんでもないことではあります。
ここまでとても長かったですが、読んでくださってありがとうございます。(そしてたくさんのコメントも! 本当に嬉しいです)
次章からは戦いの日々から一転、勇者くんと魔王さんプラス使い魔さんの愉快な(?)共同生活が始まってしまいますので、どうぞこれも楽しみにしていただければと思います!
第250話 一件落着、そのあとは……?への応援コメント
魔王様、付き合うのはいいけど、結婚は考えたほうが良さそうですね。
勇者君が全部やる覚悟あるならいいけど……
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
まあ、勇者も魔王も、社会から逸脱した存在ですから。通常の物差しで測ったところで、ということでしょうね。
そんな魔王さんに比肩しうる勇者くんが、どんなふうに向き合っていくのか、が次章のテーマでもありますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第250話 一件落着、そのあとは……?への応援コメント
使い魔さんの、千年色恋から遠ざかった、に笑いました。
長すぎる……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ごめんなさい、コメントした気でいてしてなかったことに今さら気づきました! 本当にすみません!
千年孤独で、魔王城でワンオペ魔王業という魔王さんですからね 笑。第二章でも、パフェをつつきつつ軽くぼやいておりました 笑。恋人いない歴ミレニアムというのは、とんでもなく希有な存在なのは間違いないでしょう 笑。
第249話 救済と平穏への応援コメント
よかった……!
絵のメッセージも、すごく良かったです(T T)
魔王さまのいう通り、今度は泊まると幸せになれるお宿として繁盛してほしいです!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、これにて無事、すべてにピリオドが打たれました。長い第三章でしたが、ここまでお付き合いいただいて、ありがとうございました。ここまで読んできて良かったと少しでも思えるようなフィニッシュになっていたらいいなと思っておりますです。
しかし、まだまだ勇者くんと魔王さんは、長い道の途中でもあります。
はてさて、次はなにが起こるのやら……。
編集済
第248話 おばあさんへの応援コメント
おばあさん、最初の登場シーンからかなり不穏でしたもんね(T T)
もしやとは思っていましたが、まさかここまで凄惨だったとは思いませんでした。。
そう思うと、魔王さまや勇者くんだけじゃない、色んな人が繋いでくれてやっと手にした「解放」だったんですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、初めての邂逅はほんのりギャグのようなやり取りをしているのですが、まさか幽霊!? となり、次に会ったときには血の通ったおばあさんだと安心して、そして今回……と。
猫の里の長老、そしてその盟友たる覡、そしてその子孫であったおばあさん、そして勇者くん、魔王さん、使い魔さん、と……千年以上をまたぐスケールでの戦いが、ようやっと報われた。感無量ですね。
第247話 ひとまずの報告めぐり #2への応援コメント
魔王さまにはわかってるんですね。
もしかして、なんて予感もありつつ……明日を待ちます(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
七條太緒さんもなにかを感じ取っておられるようですね。やってきたおばあさんの家、この第三章を象徴する、とても大切な、数少ない大事な味方となってくれた人に報告しないといけないのは、勇者くんの言う通り。
はたして、なにが待つのか……は、おっしゃる通り、明日まで待っていただければ……!(ごめんなさい)
第246話 ひとまずの報告めぐり #1への応援コメント
魔王さま、すごい慎重ですね。
もう、これで大丈夫なんだー\(^o^)/と私なら思っちゃいそうですが、全然油断してませんね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんはどういうわけか、この南の都をどうしても守りたいようですので、まだまだ気を緩めていないみたいですね。
そして魔王さんの何気ないセリフが、第四章へつながっていく、というわけなんですが……。楽しみにしていてくださいませ!
第245話 エクストラ・ラウンド(?) #2への応援コメント
えええ??
終わってなかった……?!(;´・ω・)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さんざっぱら不穏な空気の漂う中、なんとそこに現れたのは『白い頭巾』の怪人……!? どういうことなのか、それはすぐ、次話で明らかになります 笑。
第244話 エクストラ・ラウンド(?) #1への応援コメント
あれ? まだ終わっていない?
でも、いかにも怪しい演出が来ると、パターン外しな気もしますが、果たして?
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
勇者くんがのたまうように、倒した、からの延長戦突入は、ひとまずホラーのお約束なので 笑。
ギルマンさんのおっしゃるように、パターン外しなのか、あるいは定番の展開が待つのかは……見守ってあげてください!
第243話 千年を超える因縁の決着への応援コメント
よかった(*´▽`*)
そして思わずぎゅっとしちゃう勇者くん、かわいかったです♪
仲が深まりましたね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの中で、魔王さんの占める大きさはどんどん大きくなっていっていますね。今回は本当に心配して、そして心からの安堵があったことでしょう。
仲も深まり、そして回復もできる勇者となり、勇者くんはまた、何段階か強くなったようです!
第243話 千年を超える因縁の決着への応援コメント
これで、完全勝利で良いのかな?
相手のやばさを考えると、値千金の勝利でしたね。
二人の絆もいっそう深まったようで、まずは良き哉。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
ひとまずは完全勝利、ということでよさそうですね。(ヘンな日本語ですみません)
破壊龍には派手さで劣るとは思いますが、この世界における大量殺人記録保持者なので、まさしく値千金の勝利ですね!
おっしゃる通り、副産物(?)として、ここまでの流れ全体含め、ふたりの距離も縮まり……めでたしですな!(ええ、たぶん)
第242話 紙一重の勝利への応援コメント
ワンピースの女の子が手を振ってる描写、すごくホッとしました!
ああ、本当に解決できたんだなあってじわじわ感じられて(*´▽`*)
でも、もうほんとに大丈夫だよね、また出てきたりしないよね、とちょっとドキドキしてる自分もいたりします(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ホッとしていただけたのなら、なによりです。私もホッとしています 笑。
おばあさんの娘さんが、きちんとした姿で出てこられた……つまり、執行人の影響下から抜け出して、一番に見送りに来てくれた、というのは、我ながらしんみりと感じます。
そして疑心暗鬼になるのも分かります 笑。さあ、このあとの収拾はどうなっていくのか、見守ってやってくださいませ!
第241話 負けるわけには、いかないへの応援コメント
誰も「やったか?」と言っていないということは……!? 本当にやった!?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
なるほど、確かに誰も言っていないですね。この話の余白では誰もそう言う行間がないようなだけの気がしますが 笑。
第239話 異形の怨念、異形の剣技への応援コメント
なんか、勇者くん狙われてますね((+_+))
緊迫した場面が続きます……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
異形の執行人は、魔王さんに圧されつつも勇者くんに手を伸ばそうとしている?
それははたして、憎き敵である覡、長老の匂いを嗅ぎ取ってのことなのか、あるいは立ち塞がる魔王さんを始末するための手段のひとつにすぎないのか……。
戦いは膠着するのか、あるいはほんの一瞬の差で決まるのか? 見守ってやってくださいませ!
第238話 異形の怪物への応援コメント
前話の執行人は囮だったんですね。
むむむ。
囚われたままの人を助けるために、二人ともがんばって(>_<)!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あれであっさり勝利、とはいきませんでしたね。
まずは魔王さんが手の内を探る、というこちらの出方でしたが、執行人は考えているのかいないのか。似たような手を打っていました。
覡、長老の悲願、そして無辜の民の魂を救うための本当の戦いが、ここから始まります!
第237話 魔王さん、大いに暴れる #2への応援コメント
魔王さま強い!
でも、やっぱりこれほどの怨念だと有効打にはならないのかもしれないですね。
アンデッドみたいな感じだし。。
生身の相手なら最強ですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは傲岸不遜に嘯いてますが、もともと邪気は邪気に対しての有効打たり得ない、という前提がありますから。それも純粋な邪悪の塊である執行人と、肉体を持ち、邪気を操る魔王さんとでは、魔王さんのほうが圧倒的に不利だったりします。(それも、アウェイでの戦いです。それでも足元を見せないのは、さすがの格……といったところでしょうか)
つまり、何度も魔王さんがここまでに念を押してきたように、勇者くんがやらねばなりません。はてさて、どうなるでしょうか。
第236話 魔王さん、大いに暴れる #1への応援コメント
魔王さま、カッコいい(*´▽`*)!
そしてそれを後ろでほっこり見守ってる勇者くんは、やっぱりかなりの大物ですね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
実に二百話以上を経て、魔王さんが戦闘するシーンがやってきました 笑。ずーっとサポート役に徹していましたからね。そんな魔王さんの晴れ舞台、格好良いと言われたら彼女も喜んでいるでしょう。
そうですね、大物ですね、勇者くんは 笑。
そしてこの世のなによりも、魔王さんのことを――少なくともその強さを信頼しているのでしょうね。
第235話 決戦、開始への応援コメント
ついに寝ちゃいました……(~_~;)
それにしても、魔王さま余裕ですね(笑)
長生きしている分、経験値も知識も段違いだからかな。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
余裕ですね、魔王さん 笑。いや、使い魔にいじられてちょっと動揺している感はありましたが。勇者くんのほうは相変わらずの天然ぶり……というところでしょうか。
さて、決戦は死刑執行人のお膝元、その精神の世界に介入して直接滅ぼす、という戦いになりました。ホームかアウェイかといえば、完全アウェイで勝てるのか? お楽しみくださいませ!
第234話 様々な想いを胸にへの応援コメント
フラグを気にせず立てちゃう魔王さまと、それを回避させる勇者くんのやりとりが微笑ましかったです(*´▽`*)
いよいよ決戦ですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは、地雷原だろうと気にせず直進していきそうなところがありますからね 笑。それを必死に方向転換させる勇者くん。冷静に見つめる使い魔さん。うん、まとまってますね 笑。
そんなこんなで、いよいよの決戦です! はたして、勝負の行方は? ご期待ください!
第234話 様々な想いを胸にへの応援コメント
死亡フラグをうまく回避しての、いよいよ決戦( ゚д゚)!!
「使い魔の意思は固いようだ。彼女もまた、戦っている。」
→使い魔がメスだったってこと、今気づきました(*´ω`)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
まあ、魔王さんが身体を借りるくらいですから、女の子(?)ではありますね。もう少し踏み込んだお話は、またおいおい、出てくると思います!
長かったですが、ようやく決戦です。はたして、千年を超える妄執の塊と、最強のトリオ、どちらが勝つのか、どうぞお見逃しなく!
第233話 「共に戦おう」への応援コメント
今度は二人で再挑戦ですね(>_<)
一人より心強いですけど、また別のところにそれぞれ飛ばされたりしたらやだな~💦
魔王さまっぽい感じ、久しぶりでした♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
第一ラウンドはドロー。第二ラウンドは、総力戦となっていきますね。
もちろん勇者くんだけでも戦えるでしょうが、必勝の態勢を作れるならば、そうしないわけにはいきません。なにしろ、この都を滅ぼさせはしないと最初に言ったのは、魔王さんだったんですから。
さて、サポート役に徹してきた魔王さんと、どんな共闘になるのか? そもそも力を合わせて戦うことができるのか? 楽しみにお待ちくださいませ!
第302話 幸せな朝への応援コメント
こんなに魔王さまが可愛くなっちゃうなんて、本当に予想外でした……( *´艸`)
読んでて照れちゃいます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
確かに、ここまでの話でも一番、色気というものに溢れている、そんなお話になりましたね。
爆発オチとなりませんでしたが、まあ似たような感じに落ち着くのもお約束な流れですが……笑。彼らの幸せって、まさにこんな感じだと思います。