第270話 初めての晩酌 #3への応援コメント
剣気で酔わないようにもできちゃうんですね~。
なんか、魔王さまは酒豪だから呑まれるなんてことはないんだろうなって感じでしたが、それもその気になれば酔わないようにできると。
でも、お酒はほどよく酔った方が楽しいですよね♪
今のところは勇者くんも、ぜんぜん変わりませんね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そうですね。第一章の勇者くんは完全な弱体化状態でしたから。毒の沼地でもボロボロになりました。(あれは今思えばかなり危険なことをやっていた 笑)
そして直近の第三章において、勇者くんがあの部屋に泊まっても怨念に汚染されずなんとか踏みとどまっていたのは、剣気が十分に戻ってきていたからですね。そのイメージで、強靱な意志と剣気が伴えばアルコールもなんのその、と思ってもらえれば良いと思います。
私は全然酒を呑めないので(匂い嗅ぐのもダメ)、お酒の楽しみは全然分かりませんが 笑。勇者くんがどうなっていくか。そしてまた別の晩酌ではどうなるか、そういうところを気にしていただくと、面白いんじゃないかなー、と思いますです!
第269話 初めての晩酌 #2への応援コメント
勇者くん、初めてのお酒ですか。
うわあ、どんな感じなんだろう。
楽しみですね~( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんは、勇者ぶってはいませんが、勇者であろうと頑張ってきた子ではあります。なので、お酒にチャレンジというのは、かなり魔王サイドに譲歩しての行動です 笑。
それも変に理屈をつけてではなく、勇者くんの心が、まあ呑んでみてもいいかな、なんていうふうに思っての行動なので。彼もまた、大きく変化してきています。
第268話 初めての晩酌 #1への応援コメント
あーん、だなんてっ。
今章は、かわいい魔王さまがたくさんみれて楽しいです(*^_^*)
コメントの返信ありがとうございました♪
長風呂だなあと思ったのは、ちょっと心配になってしまったからでした💦
前章をドキドキしながら読んでいたクセが……(苦笑)
何もなくてよかったです(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ああ、なるほど 笑。作者の目線だと、全部把握してしまっているので……しまったな、そういう見方がすっかり抜け落ちてました 笑。確かに、完全に怪異が去ったことを確認するためのひとつ屋根の下ですから。七條太緒さんのように考えるのは、なにもおかしなことではないですよ。(そして私のリアクションで語るに落ちてしまっています 笑)
威厳溢れる最凶の魔王であったのが、ぼろぼろと崩壊しつつありますね 笑。いや、威厳プラス可愛さ、って言ったほうが良いでしょうか。(本人の名誉のため)
とまれ、この章はここまでの冒険の箸休めというか、まさしくラブコメを楽しんでいただければと思います。ここまでとは違う魔王さんの様子を見て、ぜひ面白がっていただければと!
第267話 そんなお前が好きだへの応援コメント
わわわ……( *´艸`)
すごい進展を感じます。
猫の姿で酔っぱらうのと、今の姿で酔っぱらうのはだいぶ違いますね……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
いえ、魔王さんはまだ一滴も呑んでいないので、素面です。素面で使い魔さんが大喜びするようなことを言ってしまいました 笑。
晩酌タイムは、勇者くんがお風呂から出てからになりますので、さらにどんなふうに転がってしまうか、楽しみにしていただければ。勇者くんが繰り返しているように、ロクなことにはならなそうですが 笑。
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
おお。使い魔さんが二人の仲を進展させてくれるのですか。
中々やりがいのありそうな仕事ですね!
難易度が結構高そうと思ってしまいます(笑)
今更ですが、キャッチコピーの「尊さが生ハムメロン」ってすごく可愛くて素敵ですね(*´꒳`*)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、魔王さんが元の身体を取り戻した結果、身体を借りていた使い魔さんが、そのまま仲間になりました。そして使い魔さんは、無限の寿命、そして複数の命を持ち、人語を操る猫の里の賢者であり、魔王さんも一目以上置く魔法の天才なのですが。(早口ですが軽く説明しておきますね)
魔王さんとは九百年来の主従関係で、おかげで皮肉や憎まれ口を遠慮なく叩き合う、そんな仲です。なので、魔王さんと勇者くんを見ていて、内心なにか思うところがあるのでしょう。
あ、キャッチコピー、いいですか。ありがとうございます! これはふざけているようで実に第四章の核心を捉えた(自画自賛)感じのキャッチコピーですので、実にいい目の付け所でございます! ぜひちょっと頭の隅に置きつつ、読み進めてもらえたら、と思いますです!
第266話 魔王の居ぬ間に #3への応援コメント
デート!!
しかも、すっごく本格的なデートですね(>_<)💗
楽しそうです~。
立ち枯れとか、使い魔さんの相変わらず辛辣な台詞にちょっと笑いました。
ところで……長風呂ですよね??
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんは常に魔王さんに対してはこんなふうですね 笑。給料未払いという恨みもありますからね、しょうがないですね 笑。(単純に九百年の付き合いで遠慮がないだけですが)
勇者くんと魔王さんのデートなんて、一体どうなってしまうのか。使い魔さんがこうして話を勧めているように、そういう未来もいずれやってくるかもしれません。
魔王さんが長風呂かどうか、ですか。髪も長いですし、普通は長くなるんじゃないかな、と思います。女性の三十分というのは……まあ、長くもなく、短くもないくらいじゃないでしょうか。
個人的には、なんとなく魔王さんはあんまり長風呂しなさそうな気はします 笑。
第265話 魔王の居ぬ間に #2への応援コメント
勇者くん、真面目ですもんね(^^)
でも、使い魔さんのいう通り、魔王さまに勇者くん以外のパートナーがいる……のは想像できませんね。
そして、恋人になったとしても二人はこのままな感じもします(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね。まず自分の気持ちに正直で、純粋で純朴。そして魔王さんに勇者くん以外のパートナーというのは……使い魔さんが900年頑張っていたんですが 笑。この三人の組み合わせこそが最高だと思っていただけたら、と思います。
ふふ、そうですよね。でも、恋人なりの距離感に変化したりするのかもしれません。勇者くんと魔王さんの距離がどうなっていくのか。それを詰める大チャンスがどうなるのやら。ご期待くださいませ!
第265話 魔王の居ぬ間に #2への応援コメント
よし! よくぞ心を決めた!
後は、良き伴侶になれるように頑張ってくれ!
応援しているぞ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
力強い応援ですね 笑。ありがとうございます。勇者くんも見事にそういうゴールを意識しはじめた、ということで一歩前進していますね。
あとは勇者くんも魔王さんも天然なので、使い魔さんの手管にかかっているとも言えますか。引き続き、動向を見守ってやってくださいませ!
第264話 魔王の居ぬ間に #1への応援コメント
バスポプリまで!
勇者くん、もはや女子力高いと言ってもいいかと(>_<)
使い魔さんに相談するのかな。
どきどき。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まあ、勇者くんとしては魔王さんに喜んでもらおうと、特になにも考えずに選択していっているだけだと思いますけれど 笑。
さて、ここからはご想像の通り、魔王さんがお風呂の間に、使い魔さんとサシで、というお話になっていきます。お楽しみに!
第263話 人生とは……への応援コメント
ふふ♪
すっごく意識して……というかがっつり考えてますね(*´ω`*)
勉強、なんていうところがまた勇者くんぽいです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、純真無垢な勇者くんだからこそ、こういう事態に直面すると頭の中がぐるぐるしてきてしまうんでしょうね。もともと、頭を使うのは得意じゃないんですから 笑。勉強しないといけなかったな、と真面目さも覗かせていますが。
となると、彼の『心』はどんな答えを出すのか、ということになっていきます。
どんな答えなのか? それこそが第四章の見せ場に繋がっていきますので、どうぞニヤニヤしつつ、見守ってあげてください 笑。
第263話 人生とは……への応援コメント
勇者よ、覚悟を決めて責任を取るのだ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
彼は実際、この宿にやってきた初日の晩よりも、ある意味では動揺していると思います 笑。どうなるかは、もうちょっと眺めていてやってくださいませ。
編集済
第262話 賢者のおもちゃたちへの応援コメント
使い魔さんの『何か起きないか確認する必要がある』って言葉は『怨念が何か起こさないか確かめる』という意味ですよね?(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
うわっ、そこに突っ込むとは、なかなか鋭いですね 笑。
ええ、もちろんです。彼らが件の客室で寝泊まりをしないといけない理由は、『きちんと怨念を消し去れたか』ということでございますとも、ええ。
使い魔さんもそういう文脈なんだと思いますよ、ええ。うん。ホントに。
第262話 賢者のおもちゃたちへの応援コメント
四章は、ウキウキワクワクしながら読ませて頂いています~。
魔王さまがかわいくて、もう(*´ω`*)
次回も楽しみです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しんでいただけていますか、それは良かったです。作者も嬉しいです。
今までの魔王さんとは、ちょっと違う表情を見せていますが、こういう魔王さんを存分に楽しんでもらえたらなと思っています 笑。今までが戦い続きですからね。
勇者くんたちも、読者のみなさんも息抜きが出来るパートということで、肩の力を抜いてこの三人を眺めて楽しんでいただけたらと思います。
第256話 ぼくと、魔王さんの距離への応援コメント
ぜひみんなで生き残って欲しいですね。
勇者くんも一人旅では得られなかった感情の動きがあるようで、仲間ってなんだかんだ素敵だなぁと思いました。
平和な世界で勇者くんと魔王さんが暮らせるといいな……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、スタート時の勇者くんの心境は、魔王さんとの旅を経て大きく変わっていっています。みんなの幸せのためになら自分は二の次であったのが、自分の幸せというものも想像できるように変わってきていますね。
じゃあ、魔王さんはどうなのかな? とか、いろいろとありますが。このふたりの関係もこの章でまた大きく揺さぶりがかかりますので、生温かく見守ってやってくださいませ 笑。
第261話 動揺する魔王さんへの応援コメント
めちゃくちゃ翻弄されてますね!
こんな魔王さま初めてです。
さすが使い魔さん♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、こんな魔王さんは初めてですね。
まあ、主従関係ではありますが、使い魔さんも長く生きている猫の賢者ですからね 笑。
第260話 晩ご飯、そして……への応援コメント
魔王さまのウキウキが溢れてますね!
読んでいて、幸せです~(*´▽`*)
今日はお腹空いてませんでしたが、それでも十分美味しそうです!
和食、大好きなんです。
最後の魔王さまのリアクションが( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
おいしそうに見えますか、それなら良かったです 笑。
魔王さんも想像以上のものが出てきて、今までの食事の中でも特にハイテンションですね 笑。
魔王さんもこちらで言うところの和食が大好きなようなので幸せなのでしょう。
ええ、そして最後の魔王さんのリアクションが……
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
なるほど、「ちょっとやらしい雰囲気にしてきます!!」ってやつですね。
分かります!
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
よかった、分かっ……てるんですかホントに? 笑
まあ、期待されているようないやらしいものはないとおもいますが、使い魔さんの手管に期待しつつ、期待せずにお待ちいただければと思います 笑。
第259話 かけがえのない時間への応援コメント
お鍋でご飯を炊くとまた違って美味しいですよね…!
これは確かに耐えがたい(๑>◡<๑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、土鍋のご飯、おいしいですよね! なぜか炊飯器のご飯とは全然違う感じがしますよね。
この世界は緩く描いていますが、さすがに炊飯器は出せそうになかったので、土鍋で炊いてもらっています 笑。
魔王さんがそわそわしてしまうのもしょうがないですよねぇ 笑。
第258話 一日目の晩ご飯の準備 #2への応援コメント
はっ、そうですね。
寿命の長さが違うんでした。。
切ない(ノД`)・゜・。
自分のいない魔王さまのことを考えるなんて……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、魔王さんは永遠に生きますが、勇者くんはそうではない。使い魔さんも無限の寿命です。
息ピッタリの三人ですが、勇者くんだけ明確に寿命があります。だからこそ、この旅もかけがえのないものになる。
三人でどんな旅の終わりを迎えて、どんな答えに辿り着くのか。楽しみにしておいてくださいませ。
第258話 一日目の晩ご飯の準備 #2への応援コメント
今の勇者くんより、魔王と気の合う勇者はいないから安心をしと言いたい(*´∀`*)
そうですね、魔王はつけあがります。「今度の休みの日これ作って」は魔王の常套句。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
ええ、そうですね。おっしゃる通り、千年勇者を瞬殺し続けてきた魔王さんですから。これだけ気の合う勇者はいないでしょうね。見逃された勇者くんの父親も、歴史的に見るレアケース、なんですが。
天然な勇者くんからすると、こういうふうに考えてしまうものなのかもしれませんね。
そしてつけあがるのもおっしゃる通り 笑。作ってなんて殊勝な言い方ではなく、「作れ」でしょうね 笑。
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
きゃあきゃあ( *´艸`)
いや、でもなかなかこの二人の距離を縮めるのは難しいですよ~。
使い魔さんに期待です!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんと魔王さんだったら、ずっと気持ちのいい相棒って感じではないかな、と思うんですが。
そこにジョーカー(?)である使い魔さんが登場、というわけで 笑。
読者の方の思惑は、たぶん大体実現しようとがんばってくれるはずです。なにしろ、賢者なので。
使い魔さんが、どんな策士ぶりを見せるか? そのあたりにもどうぞ、ご注目ください! 笑
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
猫さん頑張れ!でも、セルフレイティングが「性描写あり」になっていないということは……
作者からの返信
まこわり コメントありがとうございます!
私個人の価値観だということを前置きしておきますが、ライトノベルに過剰な性描写は必要ないと思っています。
なので、私の書くものにはそういうものは基本的に出てきません。少なくともこうしてWEB小説として書いているものに入れるつもりはないですね。
ただ、まったくお色気要素がないのも、というのも事実。下品でなく、不自然でない程度に盛り込みます。そういうことで、どうぞよろしくお願いします 笑。(あるのか)
第256話 ぼくと、魔王さんの距離への応援コメント
魔王さまがどんなリアクションするのかと思ったら。。
華麗にスルーされました(^^;
内心はどうだったんだろう……。
旅の終わりの気配もあって、ちょっと切ないですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
内心、どうだったんでしょうね 笑。魔王さんはなんだかんだで大人ですから。でも、この物語は勇者くんの一人称なので、読者のみなさんの想像にお任せするしかありません。
こんな感じで、ふたりが自然と近づくまでしばらく観察してやってくださいませ 笑。それこそ、自然と行き着くところに行き着くと思われます。
そしてこれで都も三つ目。残すは北の都ですから、終わりが見えている状態……なんですが。
物語としては、この第四章で折り返し、という部分なので、全然続きます 笑。でもたまにしんみりしつつ、ふたりがどうなるのかを気にかけていただけたら、と思いますです!
第255話 勇者の気持ち(?)への応援コメント
勇者くん、最後の台詞は褒めてるのやらけなしているのやら(笑)
でも、なぜかすごい愛のある言葉にも聞こえてます(*´ω`*)
魔王さまはどんな反応するのかなー?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ふふ、もちろん、彼なりの愛情を表現したら、こういう言葉になってしまったというだけでしょうね。なにしろ、裏表や建前がない、そういう彼ですから。
だからこそ、見てくれがいいとか、そういうところではなくて、魔王としての存在そのものを認めてぶつかってきてくれるという勇者くんに、魔王さんは感謝をしているんでしょうね。
第253話 暢気なお昼やすみへの応援コメント
第四章の始まりはとてもほのぼのですね(*´꒳`*)
サンドイッチが食べたくなりました(笑)
それにしても何種類もサンドイッチを作るのは結構手の込んだことですよ! 魔王さん!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、一転してほのぼのとしております 笑。サンドイッチを何種類も作るのは、本当に大変ですよね 笑。
こんな、作って当然、作られて当然なふたりのパワーバランスが第四章でぐらぐらと揺れていきますので、楽しみにしてただければと思います!
第254話 おそうじ勇者への応援コメント
勇者くん、いい子!
そして魔王さまもずいぶん可愛らしくて♪
なんか自分だけゆっくりしてるの、居心地わるいってなったんですね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、勇者くんは全くぶれず、最初からずっとこんな感じですね。いや、魔王さんとずっと一緒だから、自分がやらないとな、みたいな感覚はどんどん育っているのかもしれません 笑。
そんな魔王さんも、それこそ初期の頃から比べればこんなふうに思うこともなかったでしょうね。今後のふたりの距離感にも、ぜひ注目してあげてくださいませ。
第253話 暢気なお昼やすみへの応援コメント
ああっ、晩御飯前に読んだらお腹が余計に空いてしまいました(~_~;)
美味しそうが過ぎます……。
そして勇者くん、いいお母さんになれますね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そう言っていただけるのは、まさに僭越の極みでございます 笑。食べものをおいしそうに書くとか、飯テロだとか、そういう描写をやったことはほとんどなかったため、自分なりにですががんばってはみました。(アボカドやツナ、BLTサンドが食べたくなってくれたらいいなと思いつつ 笑)
ここまでの旅でも、わりと身綺麗にしている感じの勇者くんですので。そして、魔王さんと勇者くんの関係なら、まあこうなるだろう、と。 笑
こうなってくると、どっちが年上なのか分かりにくくなってきますね。
第252話 まずは、お昼ごはんへの応援コメント
美味しそうな幕開けですね!
確かに、肉じゃがは晩御飯かも。そしてサンドイッチは食べるの一瞬だけど作るの結構大変ですよね~。
具材を色々用意しようと思えば尚更。
久々に日常回をビクビクせずに楽しめました。
三章は急にホラー展開もあったりしたので(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、作るのは本当に大変ですね 笑。勇者くんの手際は良いどころか良すぎますが、そこは技倆に優れた最強の勇者でもありますし。夢のあるフィクションとして楽しんでもらえたらなと思います。
ここからは、のんびりとした彼らの日常みたいな章になっていきます。特に魔王さんが「食べる人」なので、話題も食いものばっかりになるんですが 笑。
なかなか、こういうものを書いたことがなかったので新鮮な気持ちでチャレンジできました。楽しんでいただけたらなと思います!
第251話 始まるのは、魔王と勇者の共同生活!?への応援コメント
肉じゃがにお味噌汁。
あとは適当に、なんて勇者くん、すごいです。
何気に素敵男子ですよね!
魔王さまとの日々を振り返るのも、あたたかい余韻がありました♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、何気に素敵男子ですね 笑。本人はこれで普通のつもりでしょうが、そもそもこの魔王さんとここまで上手くやってきているという点で、すでにとんでもないことではあります。
ここまでとても長かったですが、読んでくださってありがとうございます。(そしてたくさんのコメントも! 本当に嬉しいです)
次章からは戦いの日々から一転、勇者くんと魔王さんプラス使い魔さんの愉快な(?)共同生活が始まってしまいますので、どうぞこれも楽しみにしていただければと思います!
第250話 一件落着、そのあとは……?への応援コメント
魔王様、付き合うのはいいけど、結婚は考えたほうが良さそうですね。
勇者君が全部やる覚悟あるならいいけど……
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
まあ、勇者も魔王も、社会から逸脱した存在ですから。通常の物差しで測ったところで、ということでしょうね。
そんな魔王さんに比肩しうる勇者くんが、どんなふうに向き合っていくのか、が次章のテーマでもありますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第250話 一件落着、そのあとは……?への応援コメント
使い魔さんの、千年色恋から遠ざかった、に笑いました。
長すぎる……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ごめんなさい、コメントした気でいてしてなかったことに今さら気づきました! 本当にすみません!
千年孤独で、魔王城でワンオペ魔王業という魔王さんですからね 笑。第二章でも、パフェをつつきつつ軽くぼやいておりました 笑。恋人いない歴ミレニアムというのは、とんでもなく希有な存在なのは間違いないでしょう 笑。
第249話 救済と平穏への応援コメント
よかった……!
絵のメッセージも、すごく良かったです(T T)
魔王さまのいう通り、今度は泊まると幸せになれるお宿として繁盛してほしいです!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、これにて無事、すべてにピリオドが打たれました。長い第三章でしたが、ここまでお付き合いいただいて、ありがとうございました。ここまで読んできて良かったと少しでも思えるようなフィニッシュになっていたらいいなと思っておりますです。
しかし、まだまだ勇者くんと魔王さんは、長い道の途中でもあります。
はてさて、次はなにが起こるのやら……。
編集済
第248話 おばあさんへの応援コメント
おばあさん、最初の登場シーンからかなり不穏でしたもんね(T T)
もしやとは思っていましたが、まさかここまで凄惨だったとは思いませんでした。。
そう思うと、魔王さまや勇者くんだけじゃない、色んな人が繋いでくれてやっと手にした「解放」だったんですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、初めての邂逅はほんのりギャグのようなやり取りをしているのですが、まさか幽霊!? となり、次に会ったときには血の通ったおばあさんだと安心して、そして今回……と。
猫の里の長老、そしてその盟友たる覡、そしてその子孫であったおばあさん、そして勇者くん、魔王さん、使い魔さん、と……千年以上をまたぐスケールでの戦いが、ようやっと報われた。感無量ですね。
第247話 ひとまずの報告めぐり #2への応援コメント
魔王さまにはわかってるんですね。
もしかして、なんて予感もありつつ……明日を待ちます(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
七條太緒さんもなにかを感じ取っておられるようですね。やってきたおばあさんの家、この第三章を象徴する、とても大切な、数少ない大事な味方となってくれた人に報告しないといけないのは、勇者くんの言う通り。
はたして、なにが待つのか……は、おっしゃる通り、明日まで待っていただければ……!(ごめんなさい)
第246話 ひとまずの報告めぐり #1への応援コメント
魔王さま、すごい慎重ですね。
もう、これで大丈夫なんだー\(^o^)/と私なら思っちゃいそうですが、全然油断してませんね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんはどういうわけか、この南の都をどうしても守りたいようですので、まだまだ気を緩めていないみたいですね。
そして魔王さんの何気ないセリフが、第四章へつながっていく、というわけなんですが……。楽しみにしていてくださいませ!
第245話 エクストラ・ラウンド(?) #2への応援コメント
えええ??
終わってなかった……?!(;´・ω・)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さんざっぱら不穏な空気の漂う中、なんとそこに現れたのは『白い頭巾』の怪人……!? どういうことなのか、それはすぐ、次話で明らかになります 笑。
第244話 エクストラ・ラウンド(?) #1への応援コメント
あれ? まだ終わっていない?
でも、いかにも怪しい演出が来ると、パターン外しな気もしますが、果たして?
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
勇者くんがのたまうように、倒した、からの延長戦突入は、ひとまずホラーのお約束なので 笑。
ギルマンさんのおっしゃるように、パターン外しなのか、あるいは定番の展開が待つのかは……見守ってあげてください!
第243話 千年を超える因縁の決着への応援コメント
よかった(*´▽`*)
そして思わずぎゅっとしちゃう勇者くん、かわいかったです♪
仲が深まりましたね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの中で、魔王さんの占める大きさはどんどん大きくなっていっていますね。今回は本当に心配して、そして心からの安堵があったことでしょう。
仲も深まり、そして回復もできる勇者となり、勇者くんはまた、何段階か強くなったようです!
第243話 千年を超える因縁の決着への応援コメント
これで、完全勝利で良いのかな?
相手のやばさを考えると、値千金の勝利でしたね。
二人の絆もいっそう深まったようで、まずは良き哉。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
ひとまずは完全勝利、ということでよさそうですね。(ヘンな日本語ですみません)
破壊龍には派手さで劣るとは思いますが、この世界における大量殺人記録保持者なので、まさしく値千金の勝利ですね!
おっしゃる通り、副産物(?)として、ここまでの流れ全体含め、ふたりの距離も縮まり……めでたしですな!(ええ、たぶん)
第242話 紙一重の勝利への応援コメント
ワンピースの女の子が手を振ってる描写、すごくホッとしました!
ああ、本当に解決できたんだなあってじわじわ感じられて(*´▽`*)
でも、もうほんとに大丈夫だよね、また出てきたりしないよね、とちょっとドキドキしてる自分もいたりします(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ホッとしていただけたのなら、なによりです。私もホッとしています 笑。
おばあさんの娘さんが、きちんとした姿で出てこられた……つまり、執行人の影響下から抜け出して、一番に見送りに来てくれた、というのは、我ながらしんみりと感じます。
そして疑心暗鬼になるのも分かります 笑。さあ、このあとの収拾はどうなっていくのか、見守ってやってくださいませ!
第241話 負けるわけには、いかないへの応援コメント
誰も「やったか?」と言っていないということは……!? 本当にやった!?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
なるほど、確かに誰も言っていないですね。この話の余白では誰もそう言う行間がないようなだけの気がしますが 笑。
第239話 異形の怨念、異形の剣技への応援コメント
なんか、勇者くん狙われてますね((+_+))
緊迫した場面が続きます……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
異形の執行人は、魔王さんに圧されつつも勇者くんに手を伸ばそうとしている?
それははたして、憎き敵である覡、長老の匂いを嗅ぎ取ってのことなのか、あるいは立ち塞がる魔王さんを始末するための手段のひとつにすぎないのか……。
戦いは膠着するのか、あるいはほんの一瞬の差で決まるのか? 見守ってやってくださいませ!
第238話 異形の怪物への応援コメント
前話の執行人は囮だったんですね。
むむむ。
囚われたままの人を助けるために、二人ともがんばって(>_<)!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あれであっさり勝利、とはいきませんでしたね。
まずは魔王さんが手の内を探る、というこちらの出方でしたが、執行人は考えているのかいないのか。似たような手を打っていました。
覡、長老の悲願、そして無辜の民の魂を救うための本当の戦いが、ここから始まります!
第237話 魔王さん、大いに暴れる #2への応援コメント
魔王さま強い!
でも、やっぱりこれほどの怨念だと有効打にはならないのかもしれないですね。
アンデッドみたいな感じだし。。
生身の相手なら最強ですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは傲岸不遜に嘯いてますが、もともと邪気は邪気に対しての有効打たり得ない、という前提がありますから。それも純粋な邪悪の塊である執行人と、肉体を持ち、邪気を操る魔王さんとでは、魔王さんのほうが圧倒的に不利だったりします。(それも、アウェイでの戦いです。それでも足元を見せないのは、さすがの格……といったところでしょうか)
つまり、何度も魔王さんがここまでに念を押してきたように、勇者くんがやらねばなりません。はてさて、どうなるでしょうか。
第236話 魔王さん、大いに暴れる #1への応援コメント
魔王さま、カッコいい(*´▽`*)!
そしてそれを後ろでほっこり見守ってる勇者くんは、やっぱりかなりの大物ですね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
実に二百話以上を経て、魔王さんが戦闘するシーンがやってきました 笑。ずーっとサポート役に徹していましたからね。そんな魔王さんの晴れ舞台、格好良いと言われたら彼女も喜んでいるでしょう。
そうですね、大物ですね、勇者くんは 笑。
そしてこの世のなによりも、魔王さんのことを――少なくともその強さを信頼しているのでしょうね。
第235話 決戦、開始への応援コメント
ついに寝ちゃいました……(~_~;)
それにしても、魔王さま余裕ですね(笑)
長生きしている分、経験値も知識も段違いだからかな。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
余裕ですね、魔王さん 笑。いや、使い魔にいじられてちょっと動揺している感はありましたが。勇者くんのほうは相変わらずの天然ぶり……というところでしょうか。
さて、決戦は死刑執行人のお膝元、その精神の世界に介入して直接滅ぼす、という戦いになりました。ホームかアウェイかといえば、完全アウェイで勝てるのか? お楽しみくださいませ!
第234話 様々な想いを胸にへの応援コメント
フラグを気にせず立てちゃう魔王さまと、それを回避させる勇者くんのやりとりが微笑ましかったです(*´▽`*)
いよいよ決戦ですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは、地雷原だろうと気にせず直進していきそうなところがありますからね 笑。それを必死に方向転換させる勇者くん。冷静に見つめる使い魔さん。うん、まとまってますね 笑。
そんなこんなで、いよいよの決戦です! はたして、勝負の行方は? ご期待ください!
第234話 様々な想いを胸にへの応援コメント
死亡フラグをうまく回避しての、いよいよ決戦( ゚д゚)!!
「使い魔の意思は固いようだ。彼女もまた、戦っている。」
→使い魔がメスだったってこと、今気づきました(*´ω`)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
まあ、魔王さんが身体を借りるくらいですから、女の子(?)ではありますね。もう少し踏み込んだお話は、またおいおい、出てくると思います!
長かったですが、ようやく決戦です。はたして、千年を超える妄執の塊と、最強のトリオ、どちらが勝つのか、どうぞお見逃しなく!
第233話 「共に戦おう」への応援コメント
今度は二人で再挑戦ですね(>_<)
一人より心強いですけど、また別のところにそれぞれ飛ばされたりしたらやだな~💦
魔王さまっぽい感じ、久しぶりでした♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
第一ラウンドはドロー。第二ラウンドは、総力戦となっていきますね。
もちろん勇者くんだけでも戦えるでしょうが、必勝の態勢を作れるならば、そうしないわけにはいきません。なにしろ、この都を滅ぼさせはしないと最初に言ったのは、魔王さんだったんですから。
さて、サポート役に徹してきた魔王さんと、どんな共闘になるのか? そもそも力を合わせて戦うことができるのか? 楽しみにお待ちくださいませ!
第232話 生還 #3への応援コメント
確かに……最初に比べたら、二人の関係はすごく変わりましたよね。
色々、ありましたもんね(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、西の都、東の都、そしてここ、南の都での戦いと経ていくと、これだけ関係も変わってきますね。
やっぱり、魔王さんが美女に戻ったのが大きいんでしょうか 笑。そのあたりを境に、勇者くんの意識の仕方も変わってきたように思えますね。
で、肝心なのは魔王さんがどう思っているかですが……。どうもこの人も天然ですからね。どうやってもっと距離を縮めるのか? 楽しみにしておいてもらえたらと思います!
第231話 生還 #2への応援コメント
もちもち剣気!
なるほど、その手があったか~と思ってたのに((+_+))
私も「えっ」って言っちゃいました(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんが珍しくロジック(実際は剣士としての勘)を上手く使ったんですが、そこは相手も歴戦の処刑人ですから、そうそう上手くは行きませんでしたね 笑。
卓越した剣技のぶつかり合いは、正面からの技術では勇者くんに、搦め手から相手の首を奪う、という執念では執行人に軍配、というところでしょうか。
第230話 生還 #1への応援コメント
「温かい、柔らかい感触」……(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
温かいはともかく、まあ、柔らかいものなんじゃないでしょうか 笑。ゴツくて固かったら、それはそれで困惑してしまいますね。
第230話 生還 #1への応援コメント
勇者くん、無事でした!
よかった~。
魔王さんも本当に胆をつぶしたでしょうね……。
自分でもわからない、なんて(*´ω`*)
勇者くんの存在の大きさが感じられますね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんに目を光らせている上で、いきなり目の前でさらわれたわけですからね、魔王さんは本当に驚いたでしょう。
そして、心配の質もかなり変化していることに、魔王さんは気づいているんでしょうか? 分からないというのも魔王さんの本音でしょうが、その答えに気づく日はいつになるのか? 楽しみにお待ちくださいませ!
第229話 第一ラウンド #2への応援コメント
ええっ、あれ、確かこんな空間でダメージを受けたらただでは済まないっていう話を以前にしていたはず……((+_+))
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、夢の中でのダメージ、つまり精神、魂へのダメージは肉体へも反映されてしまいます。
並外れた耐久力を持つ勇者くんですが、もはや人間の枠を超えていた執行人の剣技を前にして、まさかの敗北? はてさて、どうなるんでしょうか……。
第228話 第一ラウンド #1への応援コメント
魔王さまと使い魔さんから離されてしまいましたね(ーー;
そしてやっぱり怖すぎる……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんだけ、妙な場所……まるで、長老の話した過去の惨劇の最中へと飛ばされてしまったような、そんな感じになってしまいました。
そして、ついにお目見えした宿の呪いの根源。そのファーストコンタクトはどうなるのやら……。戦いは避けられませんが、はたして、どうなる!?
第28話 代替案への応援コメント
勇者が勇者たる所以を示す、見事な覚悟!
柔らかでほのぼのとした一人称がその言葉の重さをより一層引き立てていて、背筋が伸びる思いでした。
しかし、力のほとんどを失った身での水晶回収ミッションには、なかなかの困難が待ち受けていそうな予感……!
続きも、心して見守らせていただきます。
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、勇者くんは強いから勇者なのではなく、心が、精神が勇者です。
だからなによりも実直に行動していくし、その決断に自分が強いのか弱いのか、なんてことも関係ありません。
だけど、さすがに無茶が過ぎる決断にも思えますよね。そのあたり、魔王さんはどうするのか? 勇者くんは目的を達成できるのか? そして、ケンカしてしまったふたりの行く末は……など、見守っていただければと思います!
第227話 怨嗟の核心 #3への応援コメント
恐ろし過ぎる……と思っていたら、急に街の中に??
ど、どうなってるのかな。
敵の陣地にいるので、もう術中にあるようなものですが……(´-ω-`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
浴室のドアをくぐったら、そこは不思議な街でした!
というほど、のほほんとしたシチュエーションではありませんね。
はたして、勇者くんの身になにが起きたのか? ここまでわりとつつがなく進んできた調査ですが、ようやく、動きが出てきます!
第226話 怨嗟の核心 #2への応援コメント
女性の鼻歌? 浴場で血を洗い流す死刑執行人は女ってことですか!?( ゚д゚)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
いや、うーん、ええと……。期待されているところ申し訳ないんですが…… 笑。次のお話を読んでいただければ、鼻歌の意味は分かると思います。(話の区切り方でヘンな期待を持たせてしまってスミマセン)
第226話 怨嗟の核心 #2への応援コメント
塩が真っ黒になってる、冒頭のところでもうゾワっとしました(^^;
魔王さまがたまたまではなく、狙われてというのでまた一段とコワかったです~。
そして鼻歌……。徐々に怖さが増してきてます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今までの怪異のおさらい、みたいなことが続いていますね。復活した魔王さんがノリノリで持っていたお塩に異変があったり、もはやこの世のものとは思えない異空間と化しております。
さて、そんな怨念、怨嗟の渦の中心に突入した勇者くんたち、このまま無事でいられるのか? おばあさんの預言もあったな、みたいなことも思い返しつつ、見守ってくださればと思います!
第224話 呪いの中心へ #3への応援コメント
わわわ…いなくなってたー!
それはそれでまたコワイですね。
でも、包丁が見当たらないのも気になります…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
怪異に対して、なぜか妙に堂々としている魔王さん。二度見するとそこにはいない、っていうのも心霊ものの定番ではありますが、いったいこの宿にはどれほどの怨念が渦巻いているんでしょうか……。
包丁なんかの刃物がひとつも見当たらない、というのも、整理整頓が習慣の宿の主人の部屋としてはおかしいことですよね。さあ、このあとはなにが待っているのか……。
第224話 呪いの中心へ #3への応援コメント
ベッドの下への恐怖を思い出してしまいました。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
それが意味するところに自信がないのですが、ベッドの下に怪しい男が潜んでいて、友人が機転を利かせ……という都市伝説ですかね?(違ったらごめんなさい)
あれもまた、いろんな変形があったり、実は日本におけるルーツは鎌倉時代なんじゃないか、ってことだったり、オイシイお話ですよねぇ。
第223話 呪いの中心へ #2への応援コメント
拾っても「つかう」を選択しなければ性格は変わりません!
なんて言っている場合じゃなさそうですね……。
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
そうですね、ただ見つけた、持っているだけでは性格は変わりませんね 笑。
そして現在のシチュエーションでは、使おうとしても『それどころではない』とか表示されて使えなさそうではあります。(別のゲームだ)
第223話 呪いの中心へ #2への応援コメント
わあああ!((((;゚Д゚))))
ゆ、油断してました……。
やだー、もう勇者くんてば(笑)
なんて思ってる場合じゃありませんでした(ーー;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ちょっと和やか(?)な会話で油断しているところに出てきましたね 笑。
これは勇者くんにとっても不意打ちだったんではないでしょうか 笑。
第221話 いざ、因縁の宿へ #2への応援コメント
いよいよ、ですね……!
なんだかドキドキします(~_~;)
第220話 いざ、因縁の宿へ #1への応援コメント
昔飼っていた猫ちゃんと、猫の里で再会……!
なんて心温まるエピソードなんでしょう(ノД`)・゜・。
今度はお父さんとお母さんも一緒に再会したいですね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
プロローグ、勇者くんが大爆発に吹っ飛ばされた後の目覚めのシーン。そこで、魔王さんに「昔、猫を飼っていたけど、寿命でどこかに行ってしまった」ということを話していたりするんですが 笑。(まず無理ですが)
こんなふうに、どこかにこっそりとリンクするものが散りばめられていたりします。一度だけでなく、二度、三度読んでも発見がある。そういうものを書くのが好きなのです 笑。
そして、ちゃんと勝利して長老、そしてかつての飼い猫に報告できないといけませんね。すべてが終わった後、父と母を連れてくることも含めて、勇者くんは戦わねばなりません。
第219話 決戦の朝 #2への応援コメント
魔王さまの言葉、ずしっと来ますね。
勇者くんの信念は、そうありたいと思うものです。
でも、だからといってその考えを皆に強いるのも違って。
うんうん、と思いながら読みました(´-ω-`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、難しいことですね。理想と現実の均衡点はどこにあるのか?
魔王さんと勇者くんの旅のゴールというのは、それを見つけて答えを出す、ということも含まれているのかもしれませんね。
今の勇者くんと魔王さんのように、相反するものが互いを補い合い、最高のパフォーマンスを発揮するような。いろんな要素があって、そのおかげで繁栄する。それこそが多様性みたいなことなのかもしれませんね。
第218話 決戦の朝 #1への応援コメント
戦いの前の、静けさですね……。
勇者くんの覚悟というか闘志みたいなものを感じました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
第一章でも、第二章でも、ギリギリの戦いを強いられてきましたが。
今回の戦いはベストコンディション。それでも勝てるかどうか分からない、とんでもない怨念が相手です。負ければすべてが崩壊するような、そんな戦いでもあります。
だからこそ、勇者くんの覚悟と気合いも並々ならぬものになっていますね。
はたして、死刑執行人の怨念を倒せるのか? いよいよ、決戦が近づいてまいりました!
第216話 破魔の剣への応援コメント
ドキドキしながら読み進めていましたが、地酒吞み比べセットの行で和みました~(*^▽^*)
久々の都のお酒に大喜びの長老さんが可愛かったです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんが一生懸命(?)に選んだ地酒セットですからね。というか、勇者くんに対して鷹揚になったのも、こうやって提案すれば別に自分も呑めるなと考えついたからのような気がします 笑。
そして長老も酒好き……賢者とはいえ、純粋な猫そのものでもあるはずなんですがね。この世界の猫は、本当に不思議な生き物のようです 笑。
第215話 怨念の大元 #3への応援コメント
おばあさん、覡の血筋の方だったんですね。。
ついつい弱気になっちゃう時、自分で自信が持てない時に誰かが「あなたを信じる私を信じて」って言ってくれると心強くなりますね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そうです。おばあさんは、覡の血を引く人でした! そしてそのために、過酷、残酷な宿命をも背負っておりました……。
そして、今までとはちょっと雰囲気の違う魔王さんの励まし。勇者くんと魔王さんの信頼度の変遷も、ちょっとしたものになってきました。
第214話 怨念の大元 #2への応援コメント
なるほど……!
だから、ああいうことに、と納得や関心しきりでした。
長老さんも大変でしたね(;;)
確かに想いの強さが力になる、ということはありますもんね。
この先、北に封じられていたものと対峙しするために必要なステップですね……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
理解、納得していただけたならなによりです。書いている間は「これはごちゃごちゃしすぎてきたぞ」と反省しきりだったので 笑。
長老、覡チームの打った対策ですが、そのために真実にはなかなか辿り着けないことになり、魔王さんと勇者くん、そして使い魔さんの真相になんとしてでも迫る、という勇気、執念でここまで辿り着き……飄々とした長老ですが、万感の思いがあったでしょう。
そしておっしゃる通り、北の封印されしものと戦う上で、重要なロジックがたくさん込められた章にもなっています!
第21話 盗賊の尋問 #0への応援コメント
勇者氏の口調とセリフのギャップが怖い(笑)。
そして、全く悪気がないのがまた怖い(笑)。
しかし、鉛筆でも鉛筆削りでも糊(活用法が一番エグい!)でもないとすると、魔王様は一体何を使うのでしょうか……?
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
勇者くん、あどけないくらいの調子で言ってますからね 笑。そりゃ魔王さんだって軽く引くでしょう 笑。
こうなると、意外と良識のある(?)魔王さんがなにをチョイスしたのか?
すぐに分かると思いますが、正解はCMのあと!
第213話 怨念の大元 #1への応援コメント
力そのものに、善も悪もないですよね。
それを振るう者の心によってどのようにもなってしまって。
それにしても、こんな怨念にどうやって立ち向かうのか……ますます気になります!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね。だからこそ、ためらいなく力を悪用するものがあれば、それはすごく恐ろしいもので。心に曇りのない人すら染め上げて悪に仕立て上げる力というものがあるなら、どうしようもなく恐ろしいものだ、ということであります。
それが煮詰まってしまったものが相手となるわけで、勇者くんたちはどうやって戦うのか? 勝てるのか? 楽しんでもらえたらなと思います!
第211話 南の都の、恐るべき真実 #2への応援コメント
妖刀、村正ですね……。
確かに、昔は処刑が娯楽だったといいますね。。
うう、怖い……。
最近怖くない描写が多かったので忘れてましたがこの章はホラーだったんでした(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
妖刀として私たちの世界で評判なのは、おっしゃる通り村正ですね。
そして確かに、最近はわりとのどかな(?)展開ばっかりでしたけども、そう、この章はホラーなんです 笑。もう少し続きますので、心の準備の上で読んでくださればと思います。
第210話 南の都の、恐るべき真実 #1への応援コメント
そんなことが…。
魔王さまと、長老のやりとりはかなりピリピリしましたねf^_^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
猫の賢者の里の長老と、魔王さんという作中でもトップの頭脳の剣呑なやり取り……なんですが。なにかを試すような長老と、それを理解しつつも撥ねつける魔王さんの魔王っぽさが感じられたらなによりです。
そして、ようやく南の都の真実に辿り着きましたね。お待たせいたしました。
第209話 ようこそ、猫の隠れ里へへの応援コメント
最近飲んだ薬草茶!?
あの人が、ネコ里とどんな関係が!?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
おや、お気づきに!? よく覚えていてくださいましたねぇ!
ここまでの捜査も、決して無駄ではなく、なんとなく大体地続きになっていたりするのが、物事の不思議なところ……。ということで、どんなお話が聞けるのか、楽しみにしておいていただければと思います!
第22話 盗賊の尋問 #1への応援コメント
マイテ:ぎゃ〜〜〜🙀🙀🙀
黒板が恐怖にゃ〜〜〜🙀💦
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
魔王さんの魔王ぶり、その片鱗が垣間見えますね 笑。
なんて恐ろしい尋問なんでしょうか!
第209話 ようこそ、猫の隠れ里へへの応援コメント
こんなふうに、自分の気持ちを言語化されるとちょっと魔王さまとしては、気になったかもですね。
不機嫌、というほどではなくても、ちょっと面白くなかったかな(苦笑)
猫茶に猫せんべい、美味しそうですね~♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの心を読んでばっかりの魔王さんですが、自分がよまれるとなると、確かに面白くはなかったでしょうね。内心、勇者くんをとても心配していたと知れるとなれば、なおさらでしょう 笑。
RPGにおける謎の小さな村とかのお店って、なんかヘンなもの売ってたりするイメージなんですが 笑。ささやかながら、そんなオマージュでもあります。私もどんなものなのか、食べてみたいですね。
第208話 魔王の理、勇者の選択への応援コメント
辿り着きました~(*´▽`*)
なるほど、理と心、ですね。
猫の里でのお話、楽しみです!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
お疲れさまでした 笑。やっと辿り着きましたね。
魔王さんの理と勇者くんの心が組み合わさり、無事に迷いの森を抜けることができました。このふたりのコンビも、板についてきました。
さあ、はたして魔境、猫の里とはどんなところなのか。長老はどんな人(猫ですが)なのか? 怨念についての話は聞けるのか? などなど……。
どうぞ、お楽しみにしてやってくださいませ!
第207話 迷路の答えとは? #2への応援コメント
ゲームでもたまに見かけますね。
無限ループが抜けられないと思ったら、引き返す奴!
勇者くんは……うん、かなり鈍いですね(笑)
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
んふふ、そうですね。でも、そういった予備知識アリならピンとくるものがあるでしょうが(メタ視点)、そうでない人ははたして解けるものなのでしょうかね。
だから勇者くんは、ホントに分からなかったと思います 笑。
第207話 迷路の答えとは? #2への応援コメント
分かれ道をどんどん進んでいくのではなく……今来た道こそが出口に繋がってるってことなのでしょうか??
え、違うかな……(; ・`д・´)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
完全な解答は次のお話になりますので、それを読んでいただければ、ということになっちゃいますが。
ある意味ではRPGでもお約束の解答ではあると思うんですが、通ってきた道に注目することでどうなるのか? 次のお話をお待ちいただければ、と思います!
編集済
第20話 宝玉探し #2への応援コメント
魔王は
魚をたべたいだけ(笑)(*´艸`*)
カクコン応援しますね。
うちの最新近況で、
宣伝してもらっても
大丈夫ですので(*´ω`*)ほっこり
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
なんか理屈をつけて四の五のと言っていますが、魔王さんは結局、魚を食べたいだけですね 笑。
応援ありがとうございます! 初めての参戦なので、まあ適当に 笑 やっていければいいかなというノリなんですが。ご厚意も合わせて、ありがたく頂戴いたします!
第205話 魔王さんと使い魔さんへの応援コメント
知識と体験、両者が相俟って本当の”智”になる、ということなのかなと読んでいて思いました。
猫が死に際を見せないということの理由付けも、面白かったです。本当にそうだったらいいのになあって思っちゃいました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、おっしゃる通りだと思います。
どっちかだけしかない、なんて人はそうそういないでしょうが、どちらかを重視している、くらいの違いはあるでしょうね、という勇者くんの感想ですね。
勇者くんは見ての通り、まずはやってみようとするタイプ。魔王さんは、もちろん行動もしますが、まずは頭脳を駆使するタイプ……みたいな?
そんな正反対のふたりの心と理をしっかりと合わせなければ勝てない相手……という想定だったのが、この第三章の怨念という感じです。
第202話 迷いの森 #2への応援コメント
すべて終わらせたら、年の差婚ですね(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
そうですね、ふたりが旅の終わりにどんな答えを見い出して、決着をつけるのか。
まだまだ分かりませんが、そういう関係性も含めて、ふたりを見守っていただければと思います!
第202話 迷いの森 #2への応援コメント
魔王さま……。
そうですよね、最初に比べたらきっと魔王さまの心の中も色々変わってきてますよね。ちょっと寂しさみたいなのを感じているような気がして。。
でも、それはきっと勇者くんたちとの旅が想像以上のものだったからで。そして、それは勇者くんにとっても。
胸がきゅう、となる回でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
旅には、必ず終わりがあります。それを一番承知していたはずの魔王さんの口から「この旅が、ずっと続けばいい」なんて言葉が出るなんて。作者としても、ちょっと切ない気分になりますね。
おっしゃる通り、ここまでが本当に楽しい旅で、勇者くんと魔王さんも、想像以上にウマが合ってきて。
でも、この旅には必ず、終わりがあって……。
切ない気持ちになりながら、いろんな「if」の話をしてしまうのも、虚しいようだけど、どこかに救いがあるような気もして……。
そんなふたりが、旅の終わりまでにどんな答えを出すのか。
そして、旅を終えたとき、ふたりはどんな道を選ぶのか。
まだまだ結末までは長いですが、ふたりをぜひ、応援していただければなと思います!
第200話 そして、迷いの森へへの応援コメント
酒蔵めぐりでテンション上がる魔王さまが可愛かったです~♪
ああ、でも怨念の退治があるんでした。怖いかなー(汗)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
根っからの酒好きでもある魔王さんには、南の都の地酒、そして酒蔵は一番の関心事のひとつだったでしょう 笑。
それを堪能するためにも、そして絶対に潰れるだろう魔王さんの面倒を見るためにも 笑、ふたりは絶対に負けられません。
第200話 そして、迷いの森へへの応援コメント
200話おめでとうございます!
森の中では何が起こるのか、ドキドキしますね。
作者からの返信
志草ねな さん コメントありがとうございます!
お祝いのお言葉、ありがとうございます! 完結までは何話かかるのか推測もできないんですが 笑。ここまで読んでくださり、どんな感謝を述べれば良いかも分かりません。ありがとうございます!
RPGではある意味お約束な場所、迷いの森ですね。そこに棲むのは、まさかの喋る猫の賢者たち。いったいどんなところで、どんな手がかりが得られるのか……?
という具合で進みますので、よければ今後も、勇者くんたちの応援、よろしくお願いいたします!
第197話 使い魔さんの正体への応援コメント
今まで、使い魔さんの姿だった時に魔王さま何度も訊かれてましたもんね。
本当に使い魔さんは、その森出身だったんですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
おお、覚えてくださっていましたか!
ええ、単なる会話のギャグ要素だった……かと思いきや、怪しい喋る猫の隠れ里というのは、実在したのです、という展開です。
はたして、そこはどんな場所なのか。なんかとんでもないところだというのは、おぼろげながら想像できると思いますが。次はそこを、勇者くんたちは目指すことになります!
第196話 勇者の辿る最期への応援コメント
((((;゚Д゚))))
途中からもしかして、と思っていましたが、やっぱり……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
未来を見通す力を持つ、という不思議なおばあさんに、とんでもない死の宣告を受けてしまった勇者くん。
はたして、どうなるのか。未来を跳ね返せるのか?
宣告を受けた勇者くんの気持ちになりつつ、先を追っていただければと思います 笑。
第194話 おばあさん #1への応援コメント
え、えっ。
ううん、おばあちゃん、本当に人なのでしょうか((+_+))
ずっと、って一体いつから……?
頬を撫でるおばあちゃん、コワさが拭えません。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
恐いですか 笑。人を見る目はある勇者くんが、自分のおばあちゃんを連想したり、撫でる手から温かさを感じ取っているので、一応、良い人だと分かるように書いたつもりではあるのですが 笑。
でも、このおばあさんは結局ナニモノなのか。謎で塗り固められた怨念まわりを調べる上では、そこはしっかり、警戒して置いたほうが良いでしょうね。(たぶん、その辺の見極めは魔王さんの担当です)
第193話 聞き込みのあとへの応援コメント
遅くなりましたが最新話に追い付きましたので、コメント失礼いたします。
賑やかだった二章とは打って変わって、三章は恐ろしい展開が続き、どうなるかと心配続きでした。
が、使い魔さんの加入でそれも幾分か和らぎ、勇者くんと魔王さんの距離感も順調に(?)近くなっているようで、ニヤニヤしながら拝読していました。
問題の解決にはまだまだ時間がかかりそうですね。引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
有機エリー さん コメントありがとうございます!
わああ、ここまで読んでくださったなんて、どんな感謝の言葉を捧げればよいか! 少しでもお暇つぶしの役に立てたのなら、書いた甲斐がありました!
そうですね、二章は本当に楽しく、アットホームな雰囲気だったのが、三章ではホラー。しかも勇者くんと魔王さんのふたりだけ……。
が、おっしゃる通り、恐怖の事件を経て、魔王さんが復活したり、使い魔さんが仲間になったりと、パワーダウンはしないお話になっているとは思います。
勇者くんと魔王さんの関係も、確実に前進していますので、ぜひぜひ期待しつつ、見守っていただければと思います! ありがとうございます!
第193話 聞き込みのあとへの応援コメント
わ。誰か来ました……!
魔王さまにドキドキする勇者くん、かわいかったです~♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あんな話を聞いたあとだと、どうしても意識してしまうのはやっぱりなんだかんだで、年頃の男の子であります 笑。
そして普段は勇者くんの頭の中を読んだりする魔王さんですが、こういうときに限ってまったく気づかない 笑。使い魔さんが面白がるのもまあ、しょうがないでしょうねえ。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
(・∀・)ニヤニヤ
使い魔もひらがなで「せ」と言っている。
いずれにしても勇者君にとっては初めてだったのですね。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
おや、なにか気づかれましたか。本当のところが明らかになるのは、物語の最終局面なので、まだまだ先ではあるんですが 笑。
このやり取りも遠い遠い未来への布石みたいなものなので、ほんのりと覚えておいていただけると吉ではないかと思いますです。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
使い魔さんも、人が……いや猫が?悪いですね(苦笑)
でもドギマギする勇者くん、可愛かったです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どうもなにかズレたところがありそうなやり取りですが 笑。楽しんでもらえたのなら、よかったです。
混乱するウブな勇者をおもちゃにして遊ぶ使い魔さん。クールでシニカルな使い魔さんですけど、この勇者くんと使い魔さんのコンビも面白がってもらえたらな、と思います。
第192話 もうひとつの(?)真実への応援コメント
これはもう、責任を取るしかないね。勇者君。
男の責任の取り方は、分かるな? 幸せにするんだぞ。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
いわば勇者くんが当たられた側なんですけど、その場合も勇者くんが責任を取らないといけないんでしょうか 笑。
明らかになった(なってないか)もうひとつの真実を前に、勇者くんは今後魔王さんにどんなふうに対応していくことになるのか、その辺も見守ってあげてくださいませ。
第191話 ひとつの真実への応援コメント
魔王さま……!
最初の時に、そんなことが起こっていたなんて。
でも、初対面のはずなのにどうしてそこまで……。
真相に、びっくり。の回でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうなんです。ただの爆発。南まで吹っ飛んで、勇者くんは力を全部失って再スタート……という裏には、こんな事情が隠されていたのでした。
初対面の勇者くんを、なぜ自分の命を犠牲にしてでも救おうとしたのか。それはやっぱり、魔王さんに言わせれば「邪悪なるものに勝利するためのカードがなくなるから」でしかないんですが、ここまで来ると、ちょっと違う見方もようやくできるように……なってきたかな?
とにかく、驚いてもらえたなら嬉しいです 笑。真相が明らかになるまでが遠かったですが、こんな感じの伏線は、ぼちぼちと回収されていくようになる……と思います!
第190話 肉体と魂の結びつき #2への応援コメント
魂の残滓……。
未練とか、心残り、という言葉が思い浮かびました。
大元の、そもそもの起こりも気になってきましたー。
そしてぼそりと呟いた魔王さまの台詞も。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、未練や心残りみたいなものが強ければ、勇者くんや魔王さん、使い魔さんのように素質十分ではなくとも、肉体の死を迎えても、ちょっとは魂がこの世に残ってしまう。
そこを大元の怨念に狙われて、取り込まれしまった結果、膨大な怨念に育ってしまったのでは……というのが、三人の仮説なわけですね。
魔王さんの呟きの意味は、ずーっと先に。
そして怨念の大元の尻尾は……先っぽくらいは、そろそろ見えてくるかもしれません!(遅いな! スミマセン)
第189話 肉体と魂の結びつき #1への応援コメント
労働組合の台詞に、ふふっとなりました(笑)
そして怨念の仕組み(?)は複雑ですね。
でも、色々絡み合っているから矛盾しているように見えても、どれも矛盾していないという魔王さまの台詞に、なるほど~、となりました。
そして”与太話”も気になります!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
怨念のメカニズムってのは、作者としてもなんでこんなに分かりにくくなっちゃったのかと思っています。反省……。
肉体が先に死ぬと、魂が完全消滅する。(死体が残る。やがて腐り、消える)
魂が先に死ぬと、肉体が完全消滅する。(魂が残る。やがて力を失い、消える)
みたいな感じです。この説明があるのは、次の話ではありますが……。
そして、才能や意思の強い力があると、例外が生まれる。みたいな感じであります。
一応、そんなふうに法則性はあるんですが、なにぶん魂ともなるとその当人の気持ちも大事になってくるので、その動きに矛盾のようなものが見られたり、見られなかったりとか。見られたとしても、それはおかしなことじゃないよ、みたいな話なんですが……うーん、やっぱり分かりにくい 笑。
第271話 初めての晩酌 #4への応援コメント
普通の会話からも、自然に互いの好意に繋がっていきますね~(*^_^*)
ニヤニヤしちゃいます♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今までが忙しかったですからね。今の晩酌タイムというのは、勇者くんと魔王さんが、お互いの役目、旅の目的を忘れて素で話し合える、初めての時間なのかもしれません。
やっと手に入れたそういう時間ですから、どうぞニヤニヤして見てやってくださいませ!