応援コメント

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  • 確認への応援コメント

    いかのおすし、懐かしい。まさか、テロリストにも効くとは……

    作者からの返信

    小学生の頃によく教えられますね!テロリストが聞いたらお笑い物ですがw

  • 過保護への応援コメント

    気を付けてねー。正体バレは大体碌なことにならねえからなー。

    作者からの返信

    しかも正体は国家の敵ですし、旅させていい存在じゃないですw

  • 印籠への応援コメント

    後世の評判を気にする辺り、英雄も意外と庶民的……?

    作者からの返信

    元は日本の高校生ですから、人目は気にしちゃう……?侵略や粛清を盛んにしてるから今更ですけどw

  • への応援コメント

    まるで廃仏毀釈。少なくとも、後世の民俗学者からは『暗黒時代』とか言われそう……

    作者からの返信

    まさにモデルがそれです。しかも独裁者の正当化するための知識を崇拝する形になったのですから、余計にタチが悪いです

  • 監視への応援コメント

    若者の末路は、多分……

    作者からの返信

    粛せっ……ガクブル

  • 情報への応援コメント

    まぁ、完全な悪人なんてまずいないからな……

    作者からの返信

    どうしてそうなったかの過程や、視点を変えたら違うとかもありますね

  • 総統のチェーザレへの応援コメント

    「だが、その情熱は嫌いじゃない。ブレイズの動きは厄介だ。奴は理想に燃える男だが、理想は時に世界を焼き尽くす」


    王莽『全くそうだそうだ』
    ポル・ポト『嫌なものだねー』
    クロムウェル『怖いよねー』

    作者からの返信

    意外と俗物な独裁者よりも、彼らみたいなのが大勢を殺めてるような気もします……

  • 隻眼の内務大臣への応援コメント

    シャル、ヒロインだった……?

    作者からの返信

    主人公ではなくヒロインの可能性が浮上しましたw

  • 美徳の理想への応援コメント

    実際、レジスタンスは勝てるんだろうか。人は、自分の身が危なくならなきゃ動かないしな……

    作者からの返信

    変わることを恐れてしまうのが人間ですから、どうやって独裁国家に立ち向い勝利することが出来るのかが重要ですね

  • 疑似家族への応援コメント

    英雄という肩書きは、勲章でありながらある意味呪いなのかもしれない。恐れられたり、崇められたり、憎まれたり。

    少なくとも、普通に接してくれる人はどんどん少なくなってくる。これが、党のある種の結束に繋がってるとは何とも皮肉なものだ……

    作者からの返信

    大体崇拝か恐怖だけで、いざと言うときは見捨てられたり死後に非難の嵐なんてザラですから、信頼できる人はごく一部、いや居なくなるなんて恐ろしいですよね

  • 啓蒙開化への応援コメント

    知識は人を自由にするというが、あまりに頼りすぎると逆に不自由になる。何とも難しいものだ。

    作者からの返信

    知識はある意味、薬にもなれば毒にもなりますよね……

  • 連邦人民祭への応援コメント

    そう言えば、始皇帝もワーカーホリックだったそうな。
    アヴェリス総統、後継者決める前に早死にして帝国瓦解とかやめてくれよ……

    作者からの返信

    意外とワーカーホリックだった?という人は多めですね。今日リョナ支配者は後継者問題でかなり大揉めな話は多いので心配です

  • 食人鬼 への応援コメント

    英雄って、大体粛清するよね。アヴェリス、マキャベリストレベル100なんだろうな……

    作者からの返信

    しかも下から成り上がった方々は特に苛烈です。マキャベリスト度はかなり高めに設定してるのでそう言ってくださり嬉しいです!

  • エロイカ への応援コメント

    もしヒ◯ラーが勝っていたら、あの男も英雄扱いだったんだろうか。倫理観は一旦棚に上げて考えると、少なくともヨーロッパのほぼ全土を一時は手中に収めた点はマジで傑物なんだがな……

    作者からの返信

    鋼鉄の男も粛清しまくりですが、工業化の功績と大戦の指導者としてロシアでは崇拝者がいるらしいですから、倫理置いてきたら可能性はありそうなのが恐ろしいとこですね


  • 編集済

    連邦の覇者への応援コメント

    まさに、清濁併せ呑む傑物。自分が相手にとって仇である事を知りながら敢えて重用する辺り、この男は良くも悪くも英雄的な奴だ……

    作者からの返信

    普通に排除した方がいい子供を養子にするイカれた野郎ではありますが、確かに清濁併せ呑むという視点も正解かもですね……!

  • そう言えば、よく考えたら世界三大英雄の中で死後まで国を保てたのってチンギス・ハーンだけだ。アレクサロンドロスも、ナポレオンも……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様初めまして!沢山のコメントありがとうございます!!

    確かにカリスマとして英雄と数えられた方々の大国って、かなり短命で終わりましたよね……

  • 過保護への応援コメント

    まだぽちぽち読みますが、応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    平一悟様ありがとうございます!自分の方も徐々に読ませてもらいます

  • 隻眼の内務大臣への応援コメント

    コメント失礼します。
    配管工と亀と姫のたとえに思わず笑ってしまいましたが、その一方でシャルの出自やブレイズの思想にはかなり皮肉が効いていて、情報量の多い回でした。
    祭りの熱気の裏で、シャルの複雑な感情が静かに積もっていく感じが印象的でした^^

    お星様もありがとうございました。

    作者からの返信

    福山蓮様、コメントありがとございます!今話題のあの作品ですねw
    一、二話に確かに情報ぶっ込みまくりですし、王族なのに反王族の身内になってたり、思想に感化されたりとどうしようもねぇ兄弟ですw

    福山蓮様の作品が好みで⭐︎を送らせていただきました!そしてお星様ありがとうございます!

  • エロイカ への応援コメント

    異世界というより並行世界、if世界なかんじがしました。独裁は時に熱狂的に支持されます。敵認定された側は悲惨です。それがよかったかどうかは、ずっと後になってから評価されます。

    作者からの返信

    須見 航様、コメントありがとうございます!
    確かに異世界ファンタジーな点はまだ序章では出されておらず、歴史を元ネタにしてるのでパラレルというのはあながち間違いではないかもですね

  • 連邦の覇者への応援コメント

    民衆はパンとサーカスを求める。名言ですね。

    でも、真摯に事実を知りたいと願う秘書と、事実だけを残せという上司は良い関係だと思います!


    先日は私の作品を読んでいただきありがとうございました!
    お互い頑張りましょう!

    お星さまを置いていきますね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!古代ローマの詩人の発言として有名ですね

    関係が良いと言ってくれて嬉しいです!月流雨空様の作品も読み始めたばかりですので、楽しませてもらいます!創作活動頑張りましょう、お星様感謝です!!

  • 隻眼の内務大臣への応援コメント

    配管工と亀と姫。
    それはひょっとして、「でっていう」というあだ名を持つ爬虫類とかいませんでしたか^^;
    よりによって、何ていうたとえを持ち出すんでしょう(笑)
    それはそれとして、シャルさんは王家の方なんですね。
    しかしブレイズはロベスピエールに惹かれ……何とも皮肉なものです。

    面白かったです。

    また、拙作へのレビュー、ありがとうございます。
    頼朝って冷酷だけど、その彼の人格の陰影がどう形成されたのか、そしてそれが彼の覇道にどう生かされたのかを考えて、書いてみたのが拙作です。
    それを「面白い」とおっしゃっていただき、作者冥利に尽きます^^;

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    えぇ実はそのキャラが居る作品ですw実は自分の好きなYoutubeさんがヘンリー6世とマーガレット妃をその作品のキャラで例えてたのが好きでして……w(あのキャラって、でっていうという渾名があるの初めて知りました!)

    実は元王家生まれなのは秘匿にされてますが、意外と高貴なんですよね〜兄は自分達を陥れた男の養子に、弟は王族なのに共和派を自称してロベスピエールを好むと言う……王党派からしたら絶句ものです

    源頼朝は個人的には凄く好きで、冷酷だの鬼畜だの言われてますがそこが逆に面白く感じてます!頼朝がメインの作品はとても貴重で、楽しく読ませてもらってます!

  • 連邦の覇者への応援コメント

    プルャ様、はじめまして。
    ふと立ち寄り、こちらの作品を見つけ、あらすじを読んで惹かれるものを感じました。
    歴史と異世界に加え、とても壮大な物語だとお見受けでき、とてもワクワクする気持ちになりました。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    応援しております。

    作者からの返信

    初めまして、照春様
    自分の作品に惹かれて応援してくださるなんて凄く嬉しいです!
    まだまだ序盤ですが、楽しんでいただけると嬉しい限りです!

  • 連邦人民祭への応援コメント

    歴史書の真実ですね。
    どうしても書き手が入り込みます(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当にその通りだと感じます!