第4話 パイロット候補への応援コメント
大将閣下の強さが気になります!
ヴァルキリーに乗るという展開も楽しみです!
作者からの返信
二人の戦いが今まさに始まります!
彼女たちにどんな運命が待っているか…お楽しみください❗️
第4話 パイロット候補への応援コメント
第一章、読ませていただきました。
せつなと椿のコンビネーションや掛け合いは読んでいて爽快でした!
世界観や彼女たちを取り巻く環境を日常の光景で描かれていたことで物語に入り込む感覚がありました。
また、空襲警報や新世代兵器の登場で引きの強さを感じられました!
作者からの返信
二人のコンビネーション物語的にも重要なものですので、力を入れて書きました!
戦争は常に日常の隣にあるものですからね、そこはかなり意識しました!
1章以降も読んで貰えると幸いです!
第7話 過去への誘い①への応援コメント
Xから来ました。語彙力がなさすぎて申し訳ないのですが、とても興味深い作品でした。
素敵な作品をありがとうございました!
また続きも覗かせて頂きます!
巳ノ星 壱果
作者からの返信
ここまで読んで貰いありがたいございます!
二人の両親の過去編となります!物語としてはここから本格的になります!
続きも読んで貰えると嬉しいです!
第6話 初陣と私たちの見たもの②への応援コメント
青い初号機と赤い二号機、エヴァンゲリオンっぽい並びでちょっとテンションが上がりました。
ただ、初陣の高揚感だけでは終わらず、命のやり取りの現実がせつなに重くのしかかる展開が印象的でした。
敵を倒した“勝利”より先に、“人を殺した”感触が来るのがしんどくて、せつなが今後PTSDのようにならないか心配です。
作者からの返信
シュチュエーションも含めてエヴァが元ネタでオマージュシーンですwww
戦争を書いてる以上は書かなくては行けないことなんで、そこも含めて力を入れましたね!
せつなは戦争のその『断片』を観たわねです!
それが彼女にどんな影を落とすか…お楽しみに
第4話 パイロット候補への応援コメント
xからきました
ロボットアニメみたいな熱さがあって、すごくワクワクしました!
せつなの遠距離アウトレンジと、椿の近接インファイトという役割分担が気持ちよく、二人のコンビ感がとても良かったです。
模擬戦での連携も熱かったですし、そこから“いよいよ専用機へ”という流れは王道で最高でした。
ここからヴァルキリーに乗って、二人がどう戦っていくのか楽しみ
作者からの返信
ありがとございます!
熱さが伝わりホント良かったです!二人の連携で、二人の信頼感を出しつつ、バディーして書きました!
物語はここからが本番なので、今後もよろしくお願いします‼️
第1話 私たちの世界①への応援コメント
Xから来ました🌈
遅くなり申し訳ございません😭
近未来学園ものの華やかさと戦時下の緊張感が同居していて、世界観の情報量が多いのに不思議と引き込まれました😳‼️
せつなと椿の関係も自然で可愛く、日常の空気があるぶんニュースの重さが際立っていますね✨
ここから彼女たちがどう戦場へ向かうのか気になります🌈
作者からの返信
1話は彼女たち学生生活を描きつつ、世界観の説明も兼ねています。
その辺りのバランス考えながら、書いたので、引き込まれたのなら、幸いです!
その調子で続き、出来れば2章まではよろしくお願いします‼️
第19話 私たちの決闘②への応援コメント
ついに理恵教官に一勝をもぎ取る展開、熱かったです。負け続けてきた積み重ねがあるからこそ、せつなの作戦と椿の一撃が綺麗に噛み合う瞬間の気持ちよさが際立っていました。
特に、せつなが仕掛けた拘束術式から椿が決めに入る流れが見事ですね。二人で考え、二人で繋いで掴んだ勝利という感じがして、とても胸が躍りました。
最後の「初めて壁を越えた」という読後感も爽やかで、第三章の中で大きな節目になる一話だと感じます。
作者からの返信
二人の絆と連携の強さを重きを置いて書きました!
そして二人だからそこ得られた「勝利」はせつなと椿の大きな一歩を書けたと感じています
第18話 私たちの決闘①への応援コメント
今回は、理恵の言葉を通して「戦う理由」が改めて輪郭を持つ回でしたね。日常の側にもう戻れないかもしれないという感覚と、それでもなお守るべき場所としてそこを見つめる視線が、とても印象的でした。
特に後半、せつなと椿が自分たちなりの言葉で「守りたいもの」を口にする場面が良いですね。まだ大きな理屈ではなくても、だからこそ二人の決意がまっすぐ胸に届きました。
最後の手を握るやり取りも可愛いです。重い時勢の中で、二人らしい温度がちゃんと残っているのが嬉しいですね。
作者からの返信
二人は守られら側から、守る側になったというもの大きいです!
そしてそれを明や理恵の大人としての言葉を通じて理由を見つめ直す回になっています!
第16話 束の間の休息②への応援コメント
久しぶりの休日に二人で喫茶店へ行く流れが、とても穏やかで良いですね。黒蜜アイスを食べながら過ごす時間の幸福感が丁寧に描かれていて、せつなにとって椿がどれほど大きな存在なのかが静かに伝わってきました。
特に、何気ない日常がどれほど尊いものかをかみしめるせつなの心の動きが印象的です。だからこそ、最後に臨時ニュースが飛び込んできて空気が一変する落差が効いていて、束の間の休息だったのだと強く感じさせられました。
作者からの返信
アイスの溶ける話し、元々はフォロワーさんたちとの会話で思いつき、連想しながら書きました!
そのため伝わるか不安でしたが、伝わって良かったです!
第15話 束の間の休息①への応援コメント
今回は、訓練パートの熱さと、休息前のやわらかい空気が両方味わえるのが良いですね。理恵にまったく歯が立かない悔しさがありつつも、ちゃんと「成長している」と言ってもらえる流れが気持ちよくて、二人が前に進んでいる実感があります。
特に、せつながトラウマを乗り越えつつあると示される場面は印象的でした。そこへ続くラストの、椿がせつなのノートを見て「大したもんだぜ」と思うくだりも好きです。言葉にしなくても、ちゃんと相手の頑張りを見ている感じが、この二人らしくて温かいですね。
作者からの返信
そうですね!
乗り越えつつあるというのが今回の章のポイントです
完全では無く、椿と共にこれから乗り越えて行く途中とある
第14話 怒りと迷いと苦しみと…⑥への応援コメント
今回はついに、せつなと椿が本音をぶつけ合って、もう一度ちゃんと手を取り合うところが本当に良かったです。椿の涙まじりの告白も、せつなが「背負うなら二人で背負おう」と言う場面も、とても胸に残りました。
ここまで積み重ねてきたすれ違いがあったからこそ、和解の場面がまっすぐ心に響きますね。正門を越えるラストも実に格好よくて、二人の物語がここから本当に始まるのだと感じさせる締め方でした。
作者からの返信
あの場面は自分も書きながら、思わず泣いてしまいましたね
メカロボである以上に青春群像として一つ始まりを書けた思っています。
中々に重い話しが続きましたが、読んで頂きありがとうございます!
第13話 怒りと迷いと苦しみと…⑤への応援コメント
今回は、せつなと椿のすれ違いが痛々しいほど丁寧に描かれていて、読んでいて胸がぎゅっと締め付けられました。互いを想っているのに、言葉にできない気持ちがぶつかってしまう場面はとてもリアルで印象的です。
特に後半、せつなが一人になってから過去を思い出し、自分の本心に気づいていく流れが静かで切なく、深い余韻が残りました。
椿の「強くなればいいだけだろ」という不器用な言葉と、せつなの「助けてと言えない」弱さの対比が、この二人の関係の難しさと温かさを同時に感じさせますね。
作者からの返信
学生ならではの不器用さを押し出して書きました!
それに今回と次の所含めて、かなり熱が入り想定より長なってしまいましね
自分でも書き過ぎたと反省してます
第12話 怒りと迷いと苦しみと…④への応援コメント
せつながPTSDと診断される場面はとても重く、彼女の心がどれほど深く傷ついているのかが伝わってきて胸が締め付けられました。
それでも椿がそばに居続ける決意を固める流れは印象的で、二人の関係の強さが静かに描かれているのがとても良いですね。
そして後半、裏で動く内通者・西園寺の登場で物語の空気が一変するのも面白いところでした。静かな夜のラスト、椿がせつなの頭を撫でる場面はとても優しくて心に残ります。
作者からの返信
15歳で、あんなものを見たらそりゃ心に傷だって負います。
実際彼女も軍人では、ありますがそうなっても仕方ないです。
そうした中での、二人の絆を書きつつ、裏ではもう一つの動きを書きました。
第11話 怒りと迷いと苦しみと…③への応援コメント
今回は、せつなの心がついに限界を迎えてしまう場面が描かれ、読んでいて胸が締め付けられました。コックピットの中で過去の光景に囚われてしまう描写がとても生々しく、彼女が背負ってしまったものの重さを強く感じます。
一方で椿の行動も印象的でしたね。保健室へ送り届けた後に壁を殴る場面や、訓練で怒りをぶつけるように戦う姿には、彼女なりの焦りと不器用な優しさがにじんでいるようで、とても胸に残りました。
二人とも互いを想っているのに、その感情がすれ違っていくような空気が、この章の切なさをいっそう際立たせています。
作者からの返信
互いを想っているからこそ、どこかすれ違う、幼馴染だからそこ生じるものです。
青春群像と書いてる事もあり、そうしたことはやはり書かないと思いながら、彼女たちの気持ちになり書きました。
第10話 怒りと迷いと苦しみと…②への応援コメント
今回は重い真実の直後に訪れる「日常」が、とても印象的でした。厳しい訓練や規律のある生活が淡々と続いていく一方で、せつなの心だけがまだ昨日の出来事の中に取り残されているようで、その対比が胸に残ります。
それでも、ランニングで手を引いたり、朝食を分け合ったりと、椿がさりげなく寄り添っている姿がとても温かいですね。言葉ではなく行動で支えようとしている感じが、二人の関係らしくて素敵だと思いました。
作者からの返信
幼馴染だからそこの行動です。
あと対比を結構大事に書いていたので、その辺りも汲み取って頂きありがとございます!
第9話 怒りと迷いと苦しみと…①への応援コメント
今回は感情のぶつかり合いがとても生々しくて、読んでいて胸に迫る回でした。特にせつなが怒りを爆発させる場面は、これまで抱えてきたものが一気に噴き出したようで、思わず息をのみました。
そして後半の悪夢の描写が印象的ですね。初陣で見てしまった光景が心の奥に深く刻まれていることが伝わってきて、せつながどれほど重いものを背負い始めているのかが静かに伝わってきました。最後に無意識に「椿」を求めるところも、二人の関係の根の深さを感じさせて胸に残ります。
作者からの返信
感情のぶつかり合いを書くのかなり始めてかつ、力を入れて書いた所です!
実際の兵士ですら、悪夢に怯える事もありますが、彼女はまだ15歳です…
その人を殺めたという事実は重いです。
今後もしばらくはそういう展開になります。
第8話 過去への誘い②への応援コメント
今回は、過去の出来事がついに惨劇へと転がり落ちていく流れがあまりにも鮮烈でした。研究と希望の延長にあったはずの実験が、制御不能の災厄へと変わっていく過程に強い緊張感があって、読んでいて息をのみました。
そして何より、せつなと椿の両親が最後まで現場で踏ん張ろうとする姿が胸に残りますね。ここまで積み重ねてきた親たちの人柄や熱意を知っているからこそ、この結末の重さがいっそう深く迫ってきました。
作者からの返信
そういうに感じて貰えて、書いて良かったと思いました!
過去と今の重なりを書く事で、そうした感想をもってもらえるのは、まさに狙い通りです。
ここから話しは重くなりますが、よろしくお願いします!
第7話 過去への誘い①への応援コメント
今回は一気に物語の奥行きが広がりましたね。せつなたちの両親がどんな人たちだったのかが、生き生きしたやり取りの中で見えてくるのがとても良くて、研究者でありながら娘たちを心から愛している姿に自然と頬が緩みました。
そのうえで、マリアナダンジョンの神秘性と、そこで眠っていた古代技術のスケールが実に魅力的です。深海から宮殿エリア、そして五万年前のロボットへと続いていく流れに、過去へ潜っていくようなロマンがあって惹き込まれました。
作者からの返信
その辺りは緩急を付けました。シリアスな話しが続くので、そこでそうした感想を抱いて頂きありがとうございます!
2回に渡る過去編をお楽しみください!
第6話 初陣と私たちの見たもの②への応援コメント
今回は初陣の高揚感が、そのまま「戦うことの現実」へと反転していく流れが非常に強く胸に残りました。ヴァルキリーの圧倒的な力で敵を撃ち落とす爽快さがある一方で、せつながそこで見てしまったものの重さが鮮烈で、ただの勝利では終わらない初陣として深く印象に残ります。
そして最後に、二人の両親と花森たちが一枚の写真で繋がる展開が見事ですね。ここで物語が一気に「戦場の今」から「三年前の真実」へ接続されるのが、とても惹きが強かったです。
作者からの返信
戦争というものを書く以上は、避けては通れませんし、それは軍人になると決めた二人も同様です。
彼女たちは戦争の断片を知りつつ、両親の過去も今知ろうとしています。
過去編もよろしくお願いします‼️
第5話 初陣と私たちが見たもの①への応援コメント
今回はまさに「約束」が物語を前へ押し出す回でしたね。椿の差し伸べる手に、過去の喪失と今の決意が重なっていく流れがとても綺麗で、せつなが恐怖を抱えながらも一歩踏み出す姿に胸を打たれました。
そしてヴァルキリー発進の場面は、王道の高揚感がたっぷりあって実に格好いいです。蒼と紅の機体が空へ放たれる絵が鮮やかで、最後に現れる“空飛ぶ要塞”のような敵影まで含めて、初陣の幕開けとして非常に引きが強かったです。
作者からの返信
二人が士官学校に入る経緯など書き、二人の性格の対比も含めて回で、自分もかなり力を入れました。
発進のシークエンスも含め、エヴァのオマージュ満載なのです!
僕の小説には、そうした小ネタが沢山あるので、探してみてください
第4話 パイロット候補への応援コメント
神明公園での反撃から一転して、最後に「ヴァルキリー」へ繋がる流れがとても鮮やかでした。せつなと椿が戦場で周囲の士気を引き上げる存在として描かれているのが格好よくて、ただ強いだけではない二人の輝きがよく出ていますね。
そして花森明が二人を見定めたうえで極秘の地下格納庫へ導く展開には、まさかここで本当に運命が動くのか、という高揚感がありました。最後の新型機公開は実に王道で、胸が熱くなります。
作者からの返信
主人公をより際立たせる良い演出になって、それを感じ頂きありがとうございます!
ラストはエヴァの1話のオマージュです。
ヴァルキリーのデザインもまだ頭の中ですが、エヴァに近いデザインをしています。
第3話 決闘!アーマードマギア対ヘルヴェスへの応援コメント
模擬戦が始まってからのテンポがとても良いですね。せつなと椿が背中を預け合って戦う場面は、幼なじみであり相棒でもある二人の強さがまっすぐ伝わってきて、とても格好よかったです。
特にヘルヴェス戦は、力押しではなく連携と機転で突破していく流れが熱いですね。戦闘の中でも二人の掛け合いが軽やかで、緊張感の中にちゃんと彼女たちらしい呼吸があるのが魅力的でした。
作者からの返信
幼なじみであり相棒でもあるというの強調しつつ、こういう風にこのロボットは、二人は戦うという意味で書いていたので、それが伝わり良かったです!
戦闘は力押しだけでは勝てません!連携も勝利には不可欠な要素ですからね
第2話 私たちの世界②への応援コメント
花森明大将の登場で、物語のスケールが一段と広がった印象があります。小笠原沖海戦で腕を失いながらも前線に戻ろうとする姿には、静かな覚悟が感じられてとても格好いいですね。
一方で、地下格納庫に並ぶアーマードマギアの光景や模擬戦前の緊張感は、いよいよ戦闘が始まるという高揚感をしっかり盛り上げていてワクワクしました。せつなと椿の軽口のやり取りも、嵐の前の静けさのような青春の空気を感じさせて印象的です。
作者からの返信
花森さんは大人サイドの主人公となります。
せつなたちが少年少女の主人公なら、花森は大人たちの話しが書かれます。
次回から戦闘シーンなのでお楽しみにです
第1話 私たちの世界①への応援コメント
士官学校での授業から始まる導入が、世界観の説明と日常描写をうまく重ねていて面白いですね。特に、椿がモールス信号でせつなを助ける場面は、二人の幼なじみらしい距離感と信頼が自然に伝わってきて印象的でした。
そして穏やかな学園の昼休みの裏で、ニュースとして淡々と語られる戦況――その対比が、この世界が戦争のただ中にあることを静かに感じさせて胸に残ります。
作者からの返信
ありがとうございます!
その辺りも踏まえて、書いていたので、伝わり幸いでした。
学生生活という日常と、戦争という非日常はあくまでも画面の中…まさに今の日本を少し反映した形です
第4話 パイロット候補への応援コメント
Xから参りました
魔力×近未来軍事という設定が面白く、士官学校の日常と戦争の緊張感が同時に描かれていて世界観のスケールを感じる導入でした!
ロボット戦と軍事戦略の要素がしっかり作り込まれている印象でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
士官学校の日常と戦争の緊張感が同時に書く事で、世界観と彼女たちの対比を書いていので、その意図が伝わり幸いです!
第4話 パイロット候補への応援コメント
王道ロボットバトルの魅力が詰まった回でした!
せつなと椿の連携は爽快感抜群で、特にガンカタと刀の対比が映像的で印象に残りました。
作者からの返信
ありかとございます!
自分の好きなゲームのキャラがガンカタと刀を使うキャラなで、それを参考にしました!
違う武器同士の連携書くは大変でしたが、楽しめたようで良かったです
第18話 私たちの決闘①への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございました!
SFチックな作品ですが、現実世界のパラレルワールドの未来のような設定とロボット作品のような爽快感が混じり合ったいい作品でした。
戦闘描写も一挙手一投足を丁寧に書かれており、想像しやすかったです。SF特有の専門用語が少なめというのも良かったです笑
面白い作品をありがとうございました!
作者からの返信
魔法がかなり役に立ったかも知れません。
SFを毛嫌いする人の多いが、そうしたSF特有の専門用語の多さもあるかも知れないと考えていたので、そこを減らせていて良かったです。
ロボットも楽しめたようでなによりです
第2話 私たちの世界②への応援コメント
見るからに壮大な機械が登場しましたね!!
文章だけでも、乗り扱いが大変そうなのが伝わってきます!
第1話 私たちの世界①への応援コメント
人類が“魔力”という未知のエネルギーを手に入れた反面、帝聖“大ギルディアナ帝国”との戦火が世界を覆い、主人公たちが未来への不安と戦いへの覚悟を抱きながら日常の一コマ――教室での授業や同級生とのやり取り、戦況を伝えるニュースの緊迫感――を通じて、戦争という重いテーマと“空への憧れ”という個人的な想いが絶妙に交錯し、読者に壮大な世界観とキャラクターの心情を鮮烈に刻み付けてくれる、重厚かつ叙情豊かな導入であると感じました。
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
そう言って頂けてありがとございます!
学生生活という日常と、戦争という非日常は側にあるという暗示でもあります。
その回はホントに世界観の導入と、二人の主人公の紹介も兼ねています。
その辺りも伝わり、楽しめたようで良かったです
第1話 私たちの世界①への応援コメント
科学と魔法が絶妙に混ざって、さらに深い学問のように感じました!
軍事に利用されている経緯を授業形式で説明しているのも、話の展開が凄く巧みで上手だと思います!
第18話 私たちの決闘①への応援コメント
飽きさせない展開に続き、毎話とても面白く読めました。
この作品を応援しています。
作者からの返信
こんな作品にそう言って頂きありがとございます!
最終回までどうかお付き合いくださいませ
第1話 私たちの世界①への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
王道ミリタリー×バディものとして完成度が高く、せつなと椿の信頼関係が戦闘描写にしっかり反映されていて熱いです。
ロボ戦は映像が浮かぶほど迫力があり、導入から一気に引き込まれました。今後の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
二話以降も感想よろしくお願いします!
第21話 戦いの火蓋への応援コメント
今回はまさに「戦いの火蓋」が切られる瞬間でしたね。前半の静かな不穏さがじわじわ効いているぶん、最後に横須賀の日常へ破壊がなだれ込んでくる場面の衝撃が非常に大きかったです。
特に、暑さに文句を言い合い、ポーションを飲んでいる何でもない時間が一瞬で戦場に変わる落差が強烈でした。ヴェルデの狂気を帯びた執着も印象的で、せつなとの対決がいよいよ避けられないところまで来たのだと感じさせます。
作者からの返信
早速ありがたいございます!
せつなと椿、そしてヴェルデの心情や日常を掘り下げて書いたかいがありました!
物語はいよいよクライマックスです!最後までどうぞお楽しみください!