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  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    こんにちは~

    >「良い……成長速度だ」
      →静かに始動ですね……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます。
    m(__)m

  • こんにちは~

    >そしていつか、己の足で、己の意志で、この地を再び踏むことがあるなら——
    そのときこそ、本当の意味で、あの子は「キリト」の名を超えるのだ。
    私はそれを、密かに、心から願っていた。
      →後から気付いて反省して、気持ちだけは変化しているんだよなあ 行動もほしいよね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*´▽`*)

    かなり前に書いた作品なので、拙いところが多いです。

  • こんにちは~

    >「でもさ、見た人が言ってた。髪は銀色で、服はボロボロ。でも……目だけは、獣みたいに鋭かったって」
      →復讐者になっちゃったかな…… リリスは恐怖ですね 汗

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます。(^O^)/

  • こんにちは~

    >「……こんなところで終わってたまるかよ」
      →反撃楽しみです……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。(*^_^*)
    感想ありがとうございます。

  • 考えもやることもゴミカス過ぎませんか。流石に?

  • ザル過ぎません?笑

    外面だけのハリボテの国。こんな国の伯爵位価値があるのかなあ…


  • 編集済

    あ、この人も何にも反省してないのかー。

    なんかもう、人と言うより昆虫みたいですね。
    人間って、反省しますもんね。リリス嬢とお似合いだったんだなあ。

  • ああ、家ごと2段落ちしてくれるのか…最高ですね!

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    ❌満進はしません…
    〇邁進しましょうレベル上げに。


  • 編集済

    平民に手を出して産ませておいて何を自己陶酔してんでしょうこのゲスは。手紙を炎にくべて届かぬ想いを……ちゃんちゃらおかしいですね(蛙化)

    徹底的に潰されて欲しいです。兄は傍観すると良いですね。


  • 編集済

    面白そう。貴族ムーブをかましているゴキブリ退治が始まるんでしょうか?
    自己弁護しかない下衆が多くて中途半端なざまぁも多くて、最近なかなか難しいですから…

  • カクヨムの仕様なのかな?
    章ごとの完結なのに小説の完結で通知が来るのは驚きますね。

  • ふーむ。恥だったと言うのなら、平民を孕ませた存在こそが一番の恥では?とかツッコまれそうです。
    誰も作中の人物は指摘してないですけど。^⁠_⁠^;;

  • こうでも書かないと思わないと精神持たないよね。

  • 視点が変わりすぎて誰の視点で物語が進んでるか分かりづらい上に話の流れが急すぎてよく分からなくなってる

  • 読み始めたばかりですが毎回リリスのドレスの色が変わってますね

  • 聖剣の名前ってロウ・セリオスじゃなかった?

    作者からの返信

    黒乃森人様

     このたびは、拙作をご覧いただき、さらにコメントまでお寄せいただきまして、誠にありがとうございます。お忙しい中、作品の細かい部分まで覚えていただき、こうして指摘をいただけることは、作者冥利に尽きます。

     まずご質問くださいました「聖剣の名前」についてですが――そうです、黒乃森人様の記憶は正しく、物語の第15話で登場した聖剣は、確かに『ロウ・セリオス』という名称で描写しておりました。作中で重要な場面に何度か姿を現す存在ですので、印象に残ってくださったことが嬉しく、同時に「あ、これは説明の補強や整理をしたほうがいいな」と気付かせていただきました。

     実を言いますと、この聖剣の名称については執筆の初期段階で何度か改稿を繰り返した部分でもあります。初期プロット段階では「セリオス」の部分は固定していたのですが、その前に置く語を「ロウ」にするか、それとも古語調の別の言葉にするかで、設定ファイル内でバリエーションがいくつも存在していたのです。結果として、執筆の流れの中で旧バージョンの名称が下書きや台詞に一部混ざってしまうという、作者としてはありがちな“うっかり”が起きてしまいました。

     黒乃森人様が覚えていてくださった「ロウ・セリオス」は、まさに物語の世界観の核を象徴する名であり、本来は一本筋の通った形で使い続けるべきものでした。そこをあやふやにしてしまうと、読者の方の没入感を削いでしまう危険があります。ですから、今回のコメントは単なる質問というより、作品を良くするための大切なヒントをいただいたものとして受け止めております。

     聖剣というのは、ファンタジーの世界において単なる武器以上の存在です。持つ者の魂や信念を映し、その時代の歴史や神話に根ざした物語を背負っています。私自身、この『ロウ・セリオス』を考える際には、ただ格好良い響きを目指すだけではなく、「なぜこの名前が付けられたのか」「どういう意味を持つのか」を背景から固めました。
     「ロウ」は古代語で“約束”や“誓い”を意味し、「セリオス」は“太陽の守護者”という意味を持たせています。つまり、『ロウ・セリオス』は“太陽の誓いを継ぐ守護者”――すなわち、世界を照らす光と、それを守る覚悟を象徴する名なのです。

     こうした由来を、これまで本編の中では断片的にしか描いていませんでしたが、黒乃森人様のコメントを機に、もう少し読者の方に自然に伝わるような場面を追加したいと考えております。例えば、過去の英雄がこの剣を手にした瞬間の回想や、鍛冶神の神殿でその名を刻む儀式など、物語に深みを与える描写ができるでしょう。

     コメントで触れてくださった「名前の確認」という一見シンプルな行為の背後には、読者として物語を大切にしてくださる気持ちがあると私は感じています。もし印象に残らない名前であれば、こうして質問をいただくこともなかったでしょう。つまり黒乃森人様は、この物語の中で『ロウ・セリオス』という存在を覚えてくださり、「あれ、これって違ったんじゃないか?」と気付くほどに世界に入り込んでくださった――それこそ、作者として何よりもありがたいことです。

     創作活動をしていると、どうしても自分の中の世界に慣れすぎてしまい、名前や設定が混ざってしまうことがあります。もちろん、自分で何度も読み返して修正するのが理想ですが、こうして読者の方からの目線で教えていただけると、作者の視野が一気に広がります。

     黒乃森人様からの今回のコメントは、作品をより良くするための“もう一振り”の聖剣のようなものです。鋭い切っ先で曖昧な部分を斬り払い、輝きを増す助けをしてくださった――そんな風に感じております。

     これからの更新においては、『ロウ・セリオス』という名前が持つ重みと響きを一層際立たせるつもりです。過去の章で紛らわしい部分があれば、順次修正し、初めて読む方も途中から読む方も迷わないようにいたします。そして、その背景にある歴史や神話も少しずつ明かしていくことで、「ああ、この名前にはこんな物語が込められていたのか」と感じていただけるよう努めます。

     最後に、改めて心より感謝申し上げます。黒乃森人様の記憶力と観察眼、そして作品を思ってくださるお気持ちが、私にとってはかけがえのない励みです。どうぞこれからも、物語の中の一場面でも気になることや面白いと感じたことがありましたら、遠慮なくお聞かせください。読者の方とのやりとりは、私にとって作品世界を育てるための大切な養分ですから。

     次の更新では、もしかすると『ロウ・セリオス』がこれまで以上に輝く瞬間がやってくるかもしれません。その時、黒乃森人様にも「やっぱりこの名前で良かった」と思っていただけるよう、全力で物語を紡いでまいります。

     重ねて、今回のコメントに感謝を込めて。

    山田バルス 拝

  • あー、もうこの女ダメだ。
    父親に諭された事が何も響いていない。
    あれだけ「見下した」結果がイマココになっているからこれからの態度や気持ちを改めなさい。それがお前の挽回へのきっかけとなるかもね。とあれほど猿でもわかるくらい噛み砕いて父親が教えてくれたのに。
    今のところ1番救えないキャラ。

  • ん?日本人の転生って訳じゃないのに剣技は和名なんだねw

  • 第5話 黒き森の王への応援コメント

    もしかして黒衣なのは趣味じゃなくて、スキルで出してるんか?

  • 楽しく読ませていただいています。誤字だと思うのですが・・・
    セリア=ノルドが、セリア=アークレインとなっています。

  • 当時は平民の血は確かに汚れの証で、だからこそ悪党共の工作がなんの抵抗もなく受け入れられていたんじゃないの?

    力を持った人間が言うからと手のひらくるくるする人達は貴族のホコリではなかろうか
    そもそも努力の主席は十分に権威の人だったと思うんだけど…
    なんかモヤモヤするぅ〜

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    王族を華麗にスルー

  • ここにもざまぁされたエピソードが!

  • あぁ、そういやステータスに魔導国王族ってあったわ。

  • 第5話 黒き森の王への応援コメント

    影抜き剣聖と黒衣の剣士はスキルではなく称号だと思うのだが?

  • どちらも見事な逆恨みですね。

  • 「私は悪くないの」「仕方なかったの」仕草も悪い意味で女性のリアルって感じでとてもいいと思います

  • 婚約破棄からの執拗な根回しでの廃嫡
    理由は大体全て婚約者の身勝手な上昇志向
    平民を人と思わぬ貴族っぽくてとてもいいと思いました

  • 第13話 リリスの動揺への応援コメント

    ※誤字報告


     「――いいえ、もう遅いのよ……今さら何を思っても、彼の隣に立てるのは、わたくしではない、そろそろ彼は平民……」

    →そもそも、でしょうか

  • 最近のキリトの親父やらリリスの追加の補稿などで物語の奥行きと言うか・・・質が一段と高まった気がする。すばらしい。

  • 誤字報告です。

    俺が隣にいるのは、お前だ」
    ↓
    俺の隣にいるのは、お前だ」

    ではないかと。

  • 「……リリス、お父様がお呼びです」
    いやーさすがにメイドが呼び捨てはアウトじゃないの?


  • 編集済

    普通は返事が来る訳が無いやん。もし有るとすれば普通に「お断り」の返事やん。でも、カールは返事を返してくれたんやで。どこまでアタマ能天気なんやwww(笑)


  • 編集済

    キリト伯爵家長女レティーナはカールの妹。
    『姉と笑いあいながら迷い込んだ裏通りの小さなパン屋。』とのことで伯爵家の外に異父姉が居るかな?
    伯爵酷い奴!

  • 剣聖の称号を剥奪され

    いや、剣聖は前世だったし単に学年首席だっただけで単なる学生だったはず…

  • 何でこの期に及んでこんなに上から目線なのか…

  • 幼馴染の婚約者を捨てて、薄氷のようないつでも覆される営利目的の婚約者を立てた令嬢。安らぎは無さそうですね。


  • 編集済

    リリス、・・・ダセェ。

  • 1話目は主人公主観で伯爵家庶子と伯爵家令嬢で嫁入りで平民落ちあたりか、間男が現状子爵当主で侯爵家嫡男で嫁入りでアウグスト侯爵夫人になる予定。
    2話目は令嬢主観で、家を背負うなら侯爵家継承予定の令嬢だと婿取りになってヴァレンタイン侯爵家当主予定になる。

    会話も異なるので、書き間違えかキャラクターの認識違いか。
    主人公がバレンタイン侯爵家を伯爵家としてみてたら記憶を取り戻す前は結構やばい人だ

  • 門番の洞察力がすげぇ…

  • 出て行った日から今日にいたるまでの
     時間経過の描写があると嬉しいかなぁ

    このままだと「強くなった」のか「強かった」のか
    少し読み解きづらいです。

    ゴチャゴチャ言ってゴメンなさい。

  • 第5話 黒き森の王への応援コメント

    >「俺を追放したこと……後悔させてやる」

    前を思い出して、強さを求めて・・
    今世で受けたことはどうでもいいって考えてると思ったけれど
    ・・やっぱ負の感情持ってるのかなぁ

    でも、現状を理解して、何をすれば良いか分かって行動をする。
    この主人公好きだわぁ

  • 初っ端から主人公熱いなぁ・・・好き


  • 編集済

    正直、落ちぶれ果てたリリス及び凋落したヴァレンタイン伯爵家の後日譚、キリト家に残っている屑どもの現在等、が詳しく知りたいッスwww

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    レベルなど、力の真価ではない。
    ↓
    優先するべきことは、レベル上げだ!

    二重人格?

  • 平民どころか、王族だった!そりゃキリトさんちは家は大騒ぎさ(笑)

  • 自分の気持ちは話さないと届かないよ。届いてないことは、相手には響かない

  • 勝手だね♪(ウンナンのやるならやらねば調で)

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    キリト…黒衣の剣士…奥義はきっと二刀流からのスターバースt…

  • 名門ダンガー家?

    アウグスト家ではないのですか? 父がアウグスト侯爵ですし。

  • 貴族たちの陰謀?偽りの罪?かつての仲間?師?
    ここまでなんの記述もなかったんだけど……

  • 第13話 リリスの動揺への応援コメント

    AI作成ですかね?

  • 義母までリリスなんですかね?
    男を誑かす代表格の名前だからかw

  • うーんポエムだねー

  • 罪着せられたっけ…見落としたかな?

  • 第5話 黒き森の王への応援コメント

    ブレずに居て欲しい。

  • 何を考えてようと捨てたことには(以下略

  • 捨てたことには変わりない。

  • 前世の記憶のおかげで気を取り直したが、流石に心にノーダメージという訳には行かないか?

  • 誤字報告
    彼女は膝をつき、(紅)のドレスの裾を汚しながら、震える声で縋る。
    →ドレスは白銀ではなかったですか?

    まだ読み始めたばかりですが、先を読むのがとても楽しみです。


  • 編集済

    カールの胸に突き刺さったのは、リリスの言葉の中にあった一言だった。
    「……“上”の人間……だと?」
    ってあるけど、ここに至るまでの言葉(台詞)のどこにも書いてないので彼の幻聴かな

    何処かに「彼はあなたよりも上の人間なの」って書いてあればともかく…

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    王族……お母さんは王族だ(¬_¬)

  • 2つ前の話と同じの上がってませんか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。74話変更となります。

  • リリス=ヴァレンタイン
    リリス=アルセリア
    リリス=リース

    どれが正しいのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。誤字脱字、教えてくださりありがとうございます。

  • だんだんと面白さが加速してきました❣️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。感謝です。

  • 第4話 グレンディアの森への応援コメント

    「この数値じゃな……しばらくはレベル上げに満身するか」

    満身 → 邁進 でしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。誤字の指摘、助かります。これからもよろしくお願いします。

  • 更新ありがとうございます。

    同じく男爵冷蔵の一族も
    →同じく男爵令嬢の一族も

    でしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。誤字の指摘、助かります。これからもよろしくお願いします。

  • 何故子爵が伯爵を馬鹿にしてたのでしょうか?
    メイドの子とは言え伯爵家の人間なのに…そこだけが違和感ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうござます。設定では子爵なのですが、侯爵家令息で子爵です。伯爵令息より身分が上の設定となっています。わかりにくい感じですね。アドバイスありがとうございます。