第8話 友の皮を被った化け物への応援コメント
狩る側、狩られる側。濃い時間を共有してしまったがゆえに、友情のようなものが芽生えてしまった。魔術師として討伐しなければならないものの、それを拒んでしまう葛藤。ぐぬぬ、好きです(おい)
でもナプティア先生のコレクションに、フレレクスもここまでいられないことを悟ったかもしれません。どこに行き着くのだろう……
第2話 人狼との対面への応援コメント
コメント失礼します。
魔法の描写に、襲いかかる人狼の狂気性……とてもかっこいいです! 人狼の姿が本来の姿だろうに、人の形に戻るのか……。これは、あらぬ疑いをかけられそうですね。
作者からの返信
イオリ⚖️さま
嬉しいお言葉です!
この人狼もどきは、人狼に噛まれた結果の元は人間なので、瀕死になると人間に戻るのかもしれません…厄介な話です。
仰る通り、面倒なことになってしまいました。
コメントありがとうございます!
第8話 大呪の木の満開の下への応援コメント
春鳩うらら(訳)様
MFブックス異世界小説コンテスト──中間選考突破、誠におめでとうございます♪❀❀❀
ああっ、花びらが足りない!
(੭╹▿╹)੭⁾⁾マケマケ〜❀❀❀❀❀トドケ〜
大呪木の開花をも超えていくお祝いをフォーユーでございます♪
お久しぶりの拝読ですが、三人の絡みからとは泣きます⋯⋯
イブラヒムとナプティアの兄弟っぽいやり取りも好きですが、ナプティアよりマイルドな返しながらもやや冷えたフレレクスとの対話。ふふ、楽しいです。
──魔術師が一般に美食と評されていることを考えれば希望は薄い
栄養価が⋯⋯(ゴクリッ)
魔術師のバーゲンセールがどこぞでありそうです(・・;)
登場人物のくだりも懐かしくて笑いました。今回は大きくやってくれそうですね♪
作者からの返信
唐灯 一翠さま
嬉しいお言葉ありがとうございます!❀❀❀
唐灯 一翠さまのお優しい応援のおかげです!
通知が流れてて今気づきました、ごめんなさいっ!!
イブラヒムの良かれと思っての乱入でだいぶ混迷を極めました笑
やや冷えた対話の温度感伝わって嬉しいですっ!フレレクスはもともと愛想の良い方でもないので、ナプティアに対してやや例外なのかもしれません。
楽しいと言ってもらえて嬉しいです!
多分滋養に良いのかもしれません…?
狩るのが大変な分、美味しさもひとしおなのでしょうか。ハリスも美味しいと言ってましたし…(・・;)
唐灯 一翠さまに笑ってもらえて良かったです!
ひとまず主題を大呪木に変える宣言は撤回のようです♪
遅くなりましたが、いつも鋭くもユーモアあるコメントありがとうございます!
とてもとても励みになっております!
第8話 大呪の木の満開の下への応援コメント
こんばんは!
「MFブックス異世界小説コンテスト」中間選考突破おめでとうございます。
久しぶりの更新嬉しいです。
楽しみに待っていました。
正気のナプティアが戻って来ましたね。
イブラヒムが賑やかなのが可愛くて好きです。
これからも応援しております。
まだまだ暑い日が続きそうですね、ご自愛くださいませ。
作者からの返信
陶子さま
こんばんは!
コメントありがとうございます。
長く空いたのに読んでもらえて、とてもとても嬉しいです!
ようやく正気に戻ったようです。
更新頻度も相まって、体感ずっとナプティアが魅了されてた気がしています笑
イブラヒム実質そんなに役に立ってないかもしれませんが、助けたい気持ちだけは確かなのだと思います。
温かいお言葉ありがとうございます!
とても励みになります!
猛暑が続きますが、陶子さまもご自愛くださいませ。
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
失踪……Σ(*´Д`)
自主企画参加ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま
失踪……(´・ω・`)?
コメントありがとうございました!
編集済
第7話 魔都の一番長い一日への応援コメント
はじめ二人の2巡会話、痺れます♪
実はナプティアの第一声に共感が⋯⋯フレレクス、まだまだ謎多き人物です。
──君のような難解な登場人物は、たいてい物語の中盤で死ぬ。書き手のために
よもや、貴方が仰るか、ナプティアよ(笑)
──以後の章は“善なる魔物”ではなく“大呪木の花弁”へ捧ぐ。君の名は脚注にでも小さく記しておこう
その後のフレレクスの言葉が3倍返しくらい強いですね。しれっと骨も残らない程の火葬を予告しておられる??
彼のことなので「僕は木の、しかも花びらに負けたのか」とは、思っていないと思うのですが⋯⋯
よくよく考えれば、友がいくら話しても正気に戻ってくれない。これで終わりだ、目が覚めたかと思っても、まだ終わらない。次回も楽しみです❀❀❀
「フレレクス、なんてことを! 彼女が死んでしまう!」
速報。ナプティアが大声で"彼女"と告げました。
前回も彼女呼びでしたが。
お互いが大真面目なシーンで盛大に笑ってしまった私をお許しください(;^ω^)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつも鋭くも面白いコメントありがとうございます!
拘ってたところなので褒めて貰えて大喜びしております!
現状だとナプティアの所感は妥当そうです。いつか本性を表すときが来るのかもしれません。
ナイスツッコミありがとうございます!
多分これはナプティアの中では火力高めの抹消宣告なのかもしれません。記録が錨の相手ですし。
気付いてくださり嬉しいです!主役はもう別のにするというナプティアの非情な乗り換え宣言に、割と痛烈なカウンターを飛ばしてます。魅了下と分かっていても、そこそこ効いたのかもしれません。
ほんとそれです。長旅から疲れて帰ってきたら、友人が魅了されていて第2ラウンドスタートという、フレレクスにとってはなかなか厳しい展開です。
嬉しいお言葉に歓喜です!
笑って貰えて嬉しいです。
なんせ彼は育ててた植物にも名前を付けていたような魔術師ですから(*´ω`*)
いつも温かくもウィットに富んだコメントありがとうございます!
とてもとても励みになります!
第6話 大呪木の魔術師への応援コメント
章を見て、一瞬ドスタル先生がお見えになるかと思いました。ばりばり続きからでしたね(。・・。)
──おかしいのはいつものことだが
お久しぶりの一声が面白すぎます(笑)
草こえて樹こえて大呪木です。
おかえりなさい、フレレクス。
そして初手の大呪木の説明⋯⋯こういうの読み込むの楽しいのですよね♪(*´∀`)❀
──植物学者が植物に喰われる最期とは笑い草にしかなるまい。
お見事っ!!
笑い草の代わりにお花ちゃんをどうぞ(੭╹▿╹)੭⁾⁾❀❀❀
「夜通しはしゃいで」の一言で完結してしまうかと思えば、フレレクスによってとっても丁寧に要約されましたね(*゚∀゚)
「黒塗りの地図」も何だか懐かしいです♪ あの回の記憶が一気に蘇りました。
「実に思慮深い夜の過ごし方だ、先生」「羨ましかったのなら素直に言えばいい」の後に、その地図を用意しておけば良かった⋯⋯フレレクス、もしかして2つの意味を掛けてますか(゚∀゚)!?
やっぱり羨まs──(何かに消されし者)
──行儀良く詠唱を待つのは魔術師だけ
わぁここからのやり取り、物語の時間的に見ればそう経っていないのですが、読者側は久しいので、まるで再会を果たした者同士のじゃれ合いに見えます(笑)
そしてここで手袋が早速役に立つとはっ。イブラヒム兄弟の力でどうなる。
今回も面白かったです♪
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもナイスツッコミなコメントありがとうございます!
ナプティアが魅了されて最早正常な思考ではなさそうなので、フレレクス視点へ変わりました(*´∀`*)
草こえて樹こえて大呪木…!!
いきなりのセンス抜群のパワーワードに笑いました。
なんとも禍々しい…。
吸血鬼から見てもナプティアの様子はおかしいようです笑
お花ありがとうございます!❀
植物学者が植物に殉じるのは皮肉の極みですね。
ですです!丁寧でやや棘のある要約です笑
黒塗りの地図に気付いてもらえて嬉しいです!彼なりに責任を感じているのかもしれません。こんな街に連れてきて、目を離したばかりにナプティアは大呪木に魅了されてしまったわけで…。
羨ましいのは……ホントは少し羨ましかったのかもしれませんね…!?
確かに…!!
話数的には結構経ってますものね…!
これまで正面衝突を避けてきた二人ですが、ナプティアを正気に戻すためならそれも辞さない構えのようです。人狼の手袋に気づいてもらえて歓喜です!早速活躍しそうです…!!
いつもウィットに富んだ面白すぎるコメントありがとうございます!何度も読み返してます。
励みになります!
第14話 伯爵の回復への応援コメント
うらら先生から足跡あると、つい作品行ってコメント残したくなっちゃうんですよね……(;´∀`)
今日は一点疑問というか……不思議に思ったとこなんですけども。
「そのような魔術師がいるとは俄
かには信じがたいな」
↑ここ、凄い変な改行になってます。
にしても、うらら先生の語彙力世界観作りの筆力は羨ましいです!
私もうらら先生くらいの筆力があれば、女性主人公版のベルセルクみたいなダークファンタジーが書きたい\(^o^)/
作者からの返信
I∀先生
コメントありがとうございます!
改行のご指摘助かります!な、なんてこったい!
見てみたのですが、こちらからはプレビューでは確認できず、原文にも改行は入ってないようです。ですが、観測されたということはなにか原因がありそうです。
以前、改行を入れていないにも関わらず、ルビを振った漢字に謎の改行が生じることがありました。訂正不能でルビ振りを諦めたのですが、今回も似たような現象が起きている可能性が高そうです。
ひらがなにしてみたのですが、変な改行はまだ存命でしょうか…?
嬉しいお言葉有り難うございます!励みになります!
なにより、I∀先生の書いた女性主人公版ベルセルクは大変見たいものです…!
第33話 星図奪還への応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
イブラヒムのお兄さんの皮の手袋…
ナプティアの事を信頼に足ると思うから託したんでしょうか。
手袋にされた状況や、彼がずっと所持していた事を考えると泣けます。
次回が気になるラストです!
作者からの返信
森れおさま
こんばんは、コメントありがとうございます!
多分人狼は信じて託してそうです。嘘ばかりの、騙すのが本領の種族ですが、そんな彼が魔術師に心を開き始めているというのは異例のことかもしれません。
人狼の背景まで丁寧に読み取ってもらえてとても嬉しいです!
魅了エンドに反応貰えて歓喜です!
果たしてナプティアは肥料になってしまうのか…。
細かいところまで読み取って下さりとても嬉しいです!
励みになります!
第33話 星図奪還への応援コメント
"隣のイブラヒムはというと私以上に驚いていた。賭けた側からすると納得しがたい反応"
それはそう(笑)
あれだけ大口叩いていたので、信じるしかない状況だったのに。今回もイブラヒムの顔芸が止まらない(笑)
後々、ナプティアも表情でバレてしまった話をしていますが、彼の場合は別のベクトルですね。素人目から見ても分かりやすそうな素直さ満点です♪
"近い未来を正確に読む術を占星術と呼んでいいのか私には分からない"
たしかに、占星術は天体の移動がゆっくりな故に数ヶ月や年単位が多いですね(゜゜)
月なら、一ヶ月周期で顔を様変わりさせるので、まだ早いですが⋯⋯
第六感が働いてたのか??
「運が良けりゃ人狼になれるかもしれねえし──」
から、昔懐かし"人狼もどき"の話題に歓喜です♪
ここのナプティアの台詞が本当にげんなりと聞こえます。
「一緒に月の下で詩でも歌って遊び暮らそうぜ」が、今のイブラヒムの願いなんだなあと、ほっこりです(*´︶`*)❀❀❀
「なあなあ」で爆速破りからの「うるせえよ」は(笑)
しかし、その後の形見。半身のような亡き兄の手袋を授けるのが、嘘をつけない状態の時というエピソード。何とも尊い絆が垣間見えます♪
『反魂酒』の回で大呪木の説明がありましたが⋯⋯
な、ナプティア? 大丈夫かい??
次回「ここは一体」とかで天界編入ったら、私まで心臓と魂が飛び出ちゃいますよ(・・;
既に無意識で憑かれていたら⋯⋯ドウナル
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
鋭いツッコミに笑ってしまいました。そんな自信で大口叩いていたのか…?となりますね笑
彼は白舌薬の効果も相まって感情がダダ漏れのようです。
確かに仰る通りです。ちょっと占星術としては異様です。何故占いがあたったのかはまだ分からないですが、原因はありそうです…。
人狼もどきに反応貰えて歓喜です!
イブラヒムはいい案かも!?くらいのノリですがナプティアにとっては冗談じゃない話かもしれません。お気楽なイブラヒムにほっこりしてもらえて嬉しいです。
手袋の下りも、嘘をつけない上でと読み取ってもらえるとは…!そうなんです。彼からすると手袋を壊してまで賭けを手伝ってくれて、その上誰も信じてくれなかった占いを信じてくれたというので心が動いたのかもしれません。人狼のなつき度が上昇したようです。
そうです!そこで出てた大呪木です!だいぶ話が空きましたが、満を持して登場しました!
大丈夫…ではなさそうです。
彼の旅はここまでかも…? 植物学者が植物で命を落とすのは皮肉な話ですが。
天界編笑いました。「ここは一体」はちょっと間が抜けててお腹が痛いです。呆気なく天に召される主人公。
確かに。もう取り憑かれている可能性は高そうです…。
いつも細かくネタを拾ってくださりありがとうございます!
笑いながら何度も読み返させてもらってます!励みになります!
第32話 毒杯の宴への応援コメント
"乗る! なんか面白そうだから"
きっと尻尾は、モフモフブンブンなのでしょう(✧ω✧)ブンブンブン
"犬の目で何がわかる? 赤と緑の区別もつかない目で"
イブラヒムくん、クリスマス楽しめないかも⋯⋯?? 否、タンドリーチキンを食せばっ。おっと、誰か来たようd⋯⋯
魔族は鳥を食べないのですね。
ナプティアの友人エピソードが壮絶で、もし暴露すれば彼か代わりにナプティアが串刺しになっていたかもでしょうか!?( •̀ㅁ•́;)
話さなくて良かった。しかもお相手が悪魔とは(笑)
最後の一文が痺れます♪
賽は投げられた──8という末広がりナンバーの縁起を信じることにいたします(*´︶`*)╯
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
仰るとおり、机の下でブンブン振り回してると思います笑
犬目に反応もらえて嬉しいです!
赤と緑という対極な色が同じにみえるの想像できないですが、彼らは本当にそうらしいですね。
クリスマス…!!確かに、現代のクリスマスは彼にとっては灰色一色なんでしょう。見えている世界が違う…(物理)。
タンドリーチキン…!いっそ黙ってあげたら気付かずに食べるかも…?本当に食べたことがないならきっと味も知りませんものね…?
牛肉食べない某宗教と似た感じなのかも…?だとすると厳しそうですね!
あ、これフレレクスです!雁から血を飲んで、井戸の化け物(悪魔)にキジ肉を捧げてた友人っていうのは。言葉足らずでした!!あっぶない。ありがとうございます!!
末広がりの8!確かに…!
少なくとも日本では縁起がいいですね…!
果たして人狼の占い(?)は当たるのか……。
いつも斬新で面白いコメントありがとうございます!
毎回笑ったり驚きながら楽しませてもらっております!
励みになります!
第13話 糸引く者への応援コメント
うらら先生の作品は凄い。
慇懃や欣快の至りという言葉は、うらら先生の作品くらいでしか拝めないだろう。
そして、慇懃とはうらら先生のコメント返答の姿勢がまさにそうであり、そのうらら先生の丁寧かつ可愛らしい返答を貰う読者の気持ちとしては、欣快の至りという表現がぴったりなのだ。
他の方の作品を読むとウェブ小説の何かを思い起こす中、うらら先生はハリーポッターやダレンシャンを私に思い起こさせます。
それは、こうした慇懃や欣快の至りという言葉選びもその一つであり非常に作品に合ってると感じます。
作者からの返信
I∀さま
こちらまでコメントありがとうございます!
身に余るお言葉に震えつつ感謝しております。
かたや地位も名誉も知性もある丁寧な執行者、かたや身元不明の魔物。片方は聖剣を盗まれたと主張し片方は無罪を主張。どちらの主張を信じるべきかというとどう考えても前者なのですが、主人公は違うようです。
私もそれらの作品とともに育ちましたので、そんなお言葉をもらえるなんて本当に歓喜しております!
褒めてもらえて嬉しいです。
いつもありがとうございます。
とても励みになっております!
第16話 告発への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
あのー、ちょいと完成度が高過ぎやしませんでしょうか?
プロの方ですよね? そうですよね?
こんなに素晴らしい作品に伸び悩む原因があるとすれば、それは我々読者の努力不足しかありませんよ!
★3付けて、レビュー書いて、ランキングをどんどんぶち上げてトップに君臨してもらいたいぐらいの作品だよコレは!
私は付けますよ★3! 私は書きますよレビュー!
企画だからランキングに反映されないのが悔しい!
でもちょっとでも助けになれば!
そしてカクヨムの異世界ファンタジーの色を塗り替えてやってください!
作者からの返信
蟹ハジメさま
コメントありがとうございます!
企画で忙しい中、こんな先まで読んで下さりありがとうございます!!嬉しすぎます!
勿体ないお言葉に歓喜して何度も読み返させてもらっております。
素敵で綺麗な言い回しのレビューに感激しております…!!
少し様子のおかしい異世界ファンタジーですが、そんな風に受け取ってもらえるなんて嬉しいです。
温かいお言葉本当にありがとうございます!
とても励みになります!
第31話 風と火と詩への応援コメント
最近なかなか読めずにいたんですがやっと最新話まで追いつけました。
イブラヒムさんがいるとコミカルなやり取りが増えて思わずくすりと笑ってしまうようで、読んでいてとても楽しいです。
先生とフレレクスのやり取りも大好きでしたが、この三人の会話も大好きです。
作者からの返信
百萬リヲさま
コメントありがとうございます!
また遊びに来てくださり嬉しいです!
イブラヒムに優しいお言葉ありがとうございます。フレレクスのような遠回りな喋り方をしない分、直球のコミカル寄りですが、そう言ってもらえて歓喜です!
ロマン詩人と薬学者で真逆の性格の二人ですが、意外と相性がいいのかも…?
好きと言ってもらえて喜んでおります。最新話まで読んでくださり本当に嬉しいです!ありがとうございます!
励みになります!
第31話 風と火と詩への応援コメント
"人狼は激しく首を横に振って席についた"
相変わらず可愛くていらっしゃる(笑)
蝋燭の火の変化がガスバーナーの反応みたいで、実際に見たら綺麗だろうなぁとニコニコしちゃいます♪
謎詩が来た時「よっしゃ!」となりました(*^^*)
実はその賭けを見たかったのです♪
金、毒ときて、正解は恋でしたか⋯⋯(゜゜) 漢字一文字は皆んな正解ですね♪
私は「親友か?」となりましたが、伴侶・跪くから、何故そのワードが出たのか⋯⋯自分が怖いです。謎掛けは奥が深いですね(;´∀`)ご、ゴマカシテナイデスヨ?
──先生は成績良かった? やっぱり答えなくていいや。さっきの答えを考えりゃわかる。
0秒リターンが腹痛過ぎます🤣
せめて一言ナプティアに挟んであげてと笑いました。
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつも面白いコメントありがとうございます!
可愛いと言ってもらえて嬉しいです!頼っておきながら、ナプティアが勝つと信じていない人狼です笑
どう考えても酒場であげてはいけないレベルの火でしたが、ぼやが起きなかったようで良かったです。綺麗と言ってもらえて歓喜です。
謎詩をご存知だったとは!流石です。
ですね!イブラヒムの詩は答えにその人の価値観が出る性格診断のようなものですので、なんでも正解な気がします笑
親友!?その返答は想定外でしたが、面白いです。友情ということでしょうか…?もしそうなら、むしろ心が綺麗なのでは…!?
ナプティアのあの解答は人狼的には不合格だったんだろうと思われます笑
ナプティアももやっとしてましたが、あの解答なので擁護は難しいかもしれません。
笑ってもらえて嬉しいです!
いつも面白すぎるコメント笑いながら楽しませてもらっております!
ありがとうございます。励みになります!
編集済
第11話 おつかいへの応援コメント
話忘れちゃったんで、1話からまたここまできました!笑
ファンタジーなのに、なんでも有りにせず整合性を持たせてるの凄いですね。
粉塵爆発や発火性の沼気、興奮させれば変身するので、作りやすいポーションで良い等。
先生のページを開けば、この白の背景も暗くなり、洋館や暗闇、ロウソクの火が目に浮かぶようです。
作者からの返信
I∀先生
コメントありがとうございます!
また遊びに来てくださり嬉しいです。
嬉しいお言葉です!そこが悩みどころであり、頑張ったところでしたので褒めてもらえて歓喜です。
おしゃれすぎる褒め言葉に震えてます。いつも語彙力の高いコメントありがとうございます。
何度も読み返しております。
励みになります!
第7話 吸血鬼との対面への応援コメント
ナプティアは男性でしたか。
発音の感じから女性、男装の麗人だと思っていました。( ╹▽╹ )
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま
コメントありがとうございます。
めっちゃ笑いました。
名字とはいえ、確かに女性名っぽいですね!彼の名がノアーグということが禄にでてこないのも相まって。
男装の麗人の魔法植物薬学者…いいかもしれない…!?ちょっとトキめきました。
面白すぎるコメントありがとうございます。ジワジワきてます。
第8話 友の皮を被った化け物への応援コメント
フレレクスの正体は明言されていないものの、ナプティアとの信頼関係や思慮深い言動から、単純に「魔物」と断じることのできない、多層的で奥行きのある存在でとても魅力的ですね。
読む側の倫理観をも静かに問いかけてくるような展開に惹き込まれました。
「もしも違ったら」というナプティアの心の声には、この物語全体の命題が凝縮されているようで。
そして、正解のない問いに迷い、葛藤するその姿こそが、「人間らしさ」なのではないか、そんな風に思いました。
引き続き追わせていただきます。
作者からの返信
神代ゆうきさま
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です。人間にも色々あるように魔物にも個体差が大きいので、一概に断じるのは難しいのかもしれません。
魔術師は魔物は討伐すべきものとしか習わないので、それが本当に正しかったのかという疑念を抱く岐路に立たされているような状況なのかも?
一度信じたことを手放すのって難しいですよね。
「もしも違ったら」という心の揺れまで読み取ってもらえて歓喜です。
「人間らしさ」を感じてもらえて嬉しいです!
鋭い洞察力でとても深く読み取ってもらえて恐縮です。
励みになります!
良ければまた、遊びに来てくださいませ!
第30話 作戦会議への応援コメント
"酒も薬のうちだ"
YES!! ナプティアッ(૭ ᐕ)૭ノムカ!?←
"たった一瓶に大金を投げ打つ人間はいるが、魔物すら同じとは"
魔物も不老薬を欲しがるのですね。
なんだか人間側からすると意外にも感じます(゜o゜)
"魔術師の持って来るサイコロがただのサイコロだった試しはない"
ここの魔法塔のお話、大学サークルで催しを楽しんでいる集団が浮かびました(笑) 片方の数字に全フリするのは、いつの時代も世界も同じかも??ですね
「え、俺騙されてたってこと?」からのくだりが副音声で「ねえどうしよう」と聞こえてきます❀
"詩才と美声?"
(´∀`*)ウフフ 読者は既に魅了されていますよ♪
しかしその後のナプティアの反応はツボです(笑)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
酒の下りに反応もらえて嬉しいです!笑いました。
我々も百薬の長と呼びますし、きっと彼らもそんな認識なのかも…?
薬学塔所属たるもの薬は愛するものなので、酒を嗜むのもなんら問題ありませんっ
不老薬、やはり魔物とはいえ有限だと足りなく感じてしまうのかもしれません。それとも別の理由があるのかも…?
仰るとおりの雰囲気だと思います!
各塔の夜の食堂はそれなりに特色ある形で賑わってそうです。
確かに、どこの世界でも振り方は似通ってくるのかもしれません!
彼一人だったら永遠に風で転がされて敗れ続けていたでしょう。
ナプティアを連れてきて良かった…
優しいお言葉ありがとうございます!
何も言えなくなったナプティアの微妙な空気に人狼はキレてしまいましたが、無理もないことでした笑
いつも面白すぎるコメント本当にありがとうございます!
笑いながら何度も読み返させてもらってます!
励みになります!
編集済
第29話 酒場の小鳥への応援コメント
最新話に追いつきました!
彩度が低い重厚感のある世界観に、いつもうっとりしながら拝見させていただきました。
レビューを書かせていただきたいのですが、確認させていただきたいことがございます。
ブロマンスという表現をレビューでされるのは、作者様の意図するところではないでしょうか?
(その場合、このコメントも削除させていただきます)
次回更新楽しみにしております!
追記:
お忙しい中、返信していただきありがとうございます!
夜に投稿させていただきます!
作者からの返信
森れおさま
コメントありがとうございます!
こんなに長いのに最新話まで…!!嬉しいお言葉です。
お付き合いくださりありがとうございます。
彩度低めで終始曇天が似合う話ですがそう言ってもらえると歓喜です。
ブロマンスという表現についてですが、全く問題ありません。タグには入れていないだけで、内容はブロマンスの範疇と思われますし、私自身も好んで読ませて頂いておりますので。
嬉しすぎるお言葉本当にありがとうございます!
めちゃくちゃ励みになります!
第19話 世界の裏道への応援コメント
うわああ
この魔物の背に乗りたくない😱
でも、ダークファンタジー味が増してきていいですね。また2人の旅が始まる、ワクワクです!(*゚∀゚*)
作者からの返信
宇地流ゆうさま
コメントありがとうございます!
多分ズボンにヌメヌメがついて暫く臭くなりそうです😖
たとえ時間がかかっても馬のほうがいい人もいるかもしれません笑
また二人旅です!そう仰ってもらえて嬉しいです。まだまだ未解決問題が山積みなので、旅は続きそうです(*´ω`*)
温かいコメントありがとうございます!
励みになります!
第29話 酒場の小鳥への応援コメント
生きた徴蟲。動く割符──
ちょっと気になります(。・・。)
甲虫ならテラテラしてブローチっぽいですね♪
プチ相棒的存在。愛着湧きそうです❀
人間の店主と分かってから読むと、また観客が「やったれやったれー」と楽しんでいる感じが温かいです♪
"魔術師の血肉は蒸留酒とよく合う。だが、今夜の私は犬肉の気分だ"
本人は嘘だろ!?って感じしてそうですが、それすら演技だったりして(笑)
"大人しくしていろ、犬"
お手、みたいに言うの笑いますて(笑)
このシーンは無性に、ここ掘れワンが頭を巣食いました。どんどんネタキャラに⋯⋯(๑¯◡¯๑)
"あんな困った顔されたら、笑い堪えんの難しいって。なあ先生、ほんとに魔術師? 人狼の心配するなんて"
相変わらず可愛い♪ この絡み飽きません
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
割符虫は、ブローチをイメージしておりましたので、伝わって嬉しいです!フンさえしなければ、いい相棒になってくれそうです。
まさに仰るとおりの雰囲気だと思います。観客らもただ楽しんでるだけで、本物の血が飛ぶのは想定してなさそうです。
どっちなんでしょう。俺が磔側?と本心から慌てているのかもしれませんし、それすら盛り上げるための演技かも……?
嬉しいお言葉です。鳥は人狼に辛辣めです。彼らはいと高き空の魔物なので、地を這う生き物をほんのり見下してます笑
不憫な人狼に笑ってもらえて歓喜です。
人狼にとっては、マジか?と内心驚いてるかもです。そしてこの魔術師だいぶ変人では?と気付き始めているのかも……
可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
いつも面白すぎるコメントありがとうございます!
絶妙なツッコミや感想に何度も読み返して笑わせてもらっております!励みになります!
編集済
第28話 人狼の骨粉への応援コメント
"ノアーグ・ナプティア"
久しぶりにフルネームを聞いたような気が⋯⋯??(゚∀゚)
"歯の数を数えれば簡単に分かると、生類科は笑い草にしていたが、薬草の花糸かしの数ならまだしも、普通は魔物の歯の数など覚えていない"
笑い草のワードにもふふっと(*^^*)
2つの科の温度感と、突き詰め度の違いにナプティアも若干「無理ですから」と副音声で言っているみたいです。
"初対面で頭から齧るぞと脅してきた男が放つには滑稽なセリフだ"
特大ブーメランですね(笑)
"君の演奏に敬意を表して、後口に少しだけ月桂を足した"
あらお洒落(。・・。) でも、たしかにあのシーンは印象的でした♪ 私からもチップ代わりのお花を❀❀❀
─────────────────
今朝も更新確認をしていたのですが、表示されていなくて今気付きました(汗)
日付的に、昨日アップされているのに。
以前にも3日間分からなかったのですよね⋯⋯表示されないのは、よ、読めない。バグでしょうか。遅くなりました(´-﹏-`;)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
確かに…!全然出てきませんもんね。ノアーグもそうですが、フレレクスの名前の方とか完全に消えてます。これが忘却の呪い…!?
そこお気に入りでしたので、反応貰えて嬉しいです!2つの科の温度差と常識の違いを出したくて。大正解の副音声まで拾い上げて下さりありがとうございます!
ですね。イブラヒムは自分の発言を覚えていないのか…。
薬草酒ちょっと拘っておりましたので、気付いてもらえて歓喜です!お花❀ありがとうございます!
───
そうだったのですね!不思議です。こちらで投稿後に書き換えを何度かしたのが駄目だったのかもしれません。
いつも読んでくださり本当にありがとうございます!(*´ェ`*)
もうめちゃくちゃ励みになってます!❀❀
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作にフォローやいいねをありがとうございました!
重厚な世界観と、フレレクスとナプティアのやり取りがたまりません。
少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
森れおさま
初めまして。
遥々来てくださりありがとうございます!素敵だったので思わず。
嬉しいお言葉です。
また思い出しましたら、遊びに来てくださいませ!
第24話 星を見る者、星に見られし者への応援コメント
『全知の書』なんと恐ろしい、そして抗いがたい魅力を持つ品でしょう。誰しも手元にあれば開かざるを得ません。
そして自分のページに『この書を読み命を落とす』と書かれていたときの絶望感! こんなものをどう解呪しようというのでしょうか!?
作者からの返信
田舎師さま
コメントありがとうございます!
やっぱり好奇心は抑えられませんよね…!誘惑に潜む罠です。
事実しか書いてない本に書かれた結末がそれだと、頭が真っ白になりそうです。
解呪できるんでしょうか。少なくともナプティアはその気のようですが簡単ではなさそうです。
いつもコメントありがとうございます。
とても励みになってます!
第6話 伯爵令嬢と晩餐会への応援コメント
あっさり闘技場で稼いでいらっしゃる!
と思いましたが、そういえば人狼を燃やしてましたね。
それだけ強ければ、確かに闘技場なんか朝飯前でしょうね。
さて、吸血鬼令嬢様、魅力的なキャラクターですね。
敵対したらグラスでも投げつけられてしまいそうですが、
魔術師ってムチは持ってないですよね……なんでもないです。
作者からの返信
夢真さま
こちらまでコメントありがとうございます!
そうなんです、調薬メインですが、意外に戦闘もできるタイプのようです。
辺境の小規模闘技場だったので参加者に熟練者はいなかったかもしれません。
令嬢褒めてもらえて歓喜です!
ムチは……ないですね。仮にあってもナプティアに扱えるかどうか…笑
ナイスなツッコミありがとうございます!笑いながら読み返させて貰っております。
励みになります!
第27話 反魂酒への応援コメント
"知人が街から出たら、定期的に確認しておいた方がいい"
何てリアルなっ。でも、これは現実でも大切なことですね。
"一つ確認したいが、食物連鎖のどの段に僕がいると?"
不意打ちの食物連鎖ワード強すぎです(笑)
ここから「憐れな友よ⋯⋯」のところまでずっと笑いました。
"それは……随分とお目が高い"
んん、作者様、ナプティアくんスミマセンっ!
後々、複雑だと彼は話しておりますが、一瞬喜んでるのかなと思った自分がおります(汗)
大呪木──なんだかフレレクスにかかる呪いにも似ていますね。彼のは耳や目からの情報。こちらは香り。五感に通ずると、防ぎようがなさそうです。憑かれても無自覚な人多そうですね。
「頼むからこの街の巡礼ガイドを書いてくれ──黒染めの紙が何枚いると思う?」
までも好きです♪
ここ、地雷が多すぎるっ! 並大抵の人間では怖くて動けないですよ。
他にも必要な材料のくだりは気になるワードが多くてわくわくしました❀(*´∀`)❀
長々と申し訳なく。ツッコミどころ満載で面白かったです!
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつも鋭すぎるコメントありがとうございます!!
墓堀人の露店に知人の私物が並んでたらすごく嫌ですが、消息不明のままよりは精神的にはマシなのかもしれません(?)
いや、旅に出てると夢見てたほうが精神衛生上良さそうな気がしてきました笑
ギャグのつもりでしたので、読み取って笑って貰えて嬉しいです!
彼は牙を隠してるだけですが、隠しすぎたせいで、ナプティアは当然のようにパンを与えようとしてます。善意で。
さすが鋭いです!
フレレクスが以前指摘した通り、彼は地の文で虚勢を張るので、喜んでる気持ちもあったと思われます。薬学塔にはもう席はないけど評価してくれる者がいるというのは嬉しい筈です、認めないでしょうけれど。
仰る通り、五感系は厳しいですね。無自覚にふわふわと近付いて神木と崇めた末、開花に殉じていくのだと思われます…!自分の生気を吸って咲く満開の花、そんな最期も悪くないかも…!?
やっぱり地雷原で危なかったみたいです!とんでもないところに来てしまいました…
たくさん突っ込んで貰えて嬉しいです!
いつも本当に面白いコメントありがとうございます。笑いながら何度も読み返させてもらってます!
第4話 冤罪証明のレシピへの応援コメント
一話一行企画に参加いただきありがとうございます。
とんでもなく歯ごたえのあるダークファンタジーで驚きました。
王道のようで尖ってる、そんな不思議な感覚でした。
情報量も、多いようで複雑すぎない、
すごいバランスのいい構成で、はぇ~となりました。
これだけ練られた世界観を簡潔にまとめてくださってありがとうございます。
追って続きも拝見しようと思います。
企画的な余談ですが、初版の内容で問題ありませんでした…!
前提がちゃんとしておらず、お手を煩わせてすみません。
作者からの返信
夢真さま
素敵な企画ありがとうございます。
企画でお忙しい中、遥々こんなところまで来てくださりとても嬉しいです!
嬉しいお言葉です。情報量難しくて悩んだ末なので、褒めてもらえて歓喜です!
皆様が一行で簡潔に綺麗にまとめてらっしゃるので、見直して再稿させてもらいました。
とんでもないです!
優しいお言葉ありがとうございます!
夢真さまの企画、引き続き楽しませて貰います…!
第26話 宵の市への応援コメント
"一度読めば事足りる"
わぁー言ってみたかった人生です(?)(。-ω-)
でも、彼にとってナプティアの記した物は何度も見たいと思うものなのかなとか、少し考えちゃいました♪
"正円塔の因果科、この世界の全てには理由があると考える集団だ"
失踪するのは、それだけ世界の闇に近づくからこそ、裏で消されるからなのか⋯⋯でも、入りたいです!
"慣れとは恐ろしいものだ、ナプティア"
悟っていらっしゃる(笑)
前半もくすっと場面が多かったのですが、壁にナイフで縫い付ける場面は本当に自分の部屋で良かったと。宿(ナプティアの部屋)だったら弁償ものでしたね汗
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
私も言ってみたいものです笑
あまりにも鋭いコメントに何度も頷いてしまいました。
記憶するには事足りるけど、それとは別に何度も見たいというのはありそうです♪
因果科は仰る通りの何かが起きてそうです…!デスクワークの安泰職かと思いきや、何故か続々と消える先輩達…。入りたいと言ってもらえて嬉しいです!
確かに…!?ナプティアの宿じゃなくて良かった…!!
その視点はありませんでした。
この家も賃貸だとしたら、敷金は返ってこなさそうです汗
いつも面白すぎるコメントありがとうございます!お腹を抱えながら何度も読み返させてもらってます。
励みになります!
第15話 仕組まれた邂逅への応援コメント
呪いがかかっている……益々彼の過去気になってしまいます👀
こういう、不死者ならではの、なっがーい過去と謎が少しずつ明かされるの、好みです(*゚∀゚*)💓
作者からの返信
宇地流ゆうさま
コメントありがとうございます!
そうみたいです…彼は吸血鬼らしい動きをしないというよりは出来ないのかもしれません。
嬉しいお言葉です!
この呪いについては明らかになりますので、良ければまた遊びに来てくださいませ。
いつもありがとうございます。とても励みになります!
第25話 人狼と交わす盃への応援コメント
"悪い狼が出たらどーすんだよ"
話すのが人狼さん(笑) 面白いです♪
"だろう! 俺が作った。気分いいから一杯奢ってやるよ"
そうか⋯⋯見えづらくても別の五感を楽しませてくれたのですね。彼のイメージがどんどん人懐っこいワンちゃんへ近付いてしまいます。狼なのに(。・・。)
でも、最後──女、おんな、ONNA
え、ウォーマン?? ん? お?
作者からの返信
唐灯 一翠さま
コメントいつもありがとうございます!
今回も笑わせて頂きました。
彼は自分の仕事道具を賭けで手放して、酒場で歌って過ごしてるどうしようもない輩ですが、人懐っこいのはそうかもしれません。
ただし、彼は人狼なので人を騙すのが本性かも…?
あ、彼女っていうのは、宰相の剥製になった人狼のことです!笑
説明不足でした!気付けてよかったです!ありがとうございます!あ、危ない……っ!
いつも面白いコメントありがとうございます!励みになります!
第7話 吸血鬼との対面への応援コメント
クラシカルで緊張感のある回でした!そしてなんとフレレクスは吸血鬼だったんですね!信頼と裏切りの境界が揺れる描写が巧みでした〜✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です!
そうなんです、ようやくキャッチコピーの回収が出来ました。
討伐する誓約があると宣言したそばからの露呈。かなり苦渋の決断を迫られたのものと思います。……決断できませんでしたけど。
お褒め頂けて歓喜です!
こちらまでコメントありがとうございます!励みになります!
第8話 友の皮を被った化け物への応援コメント
良いコンビだと思ったのですが、自相手は吸血鬼で自身は討伐する側。
ナプティアは本当にそれができるのか?そしてフレククスも彼の秘蔵の中身を見てどう思ったのか?
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さま
コメントありがとうございます!
お互いに戦う理由が出揃ってしまいました。
しないといけないと分かっていても、なかなか情に引っ張られて決心がつかないようです。
あの秘蔵については、フレレクスも思うところは色々とありそうです。最悪なタイミングの返却でした。
いつもの嬉しいお言葉ありがとうございます。
励みになります!
第24話 星を見る者、星に見られし者への応援コメント
凄い展開になってきた!
しかし、恐ろしい疫病だけど、
全知の書ならばその治療法も
……書いてなかったのかな(汗)。
作者からの返信
Ashさま
コメントありがとうございます!
確かに…?
彼が書を読んだ代償を疾病に喩えているだけなので、書が代償の抜け道を用意するかは疑問ですが……
もし書いてるとするとこう書いてあるんでしょう。「唯一にして最善の治療薬は“死に水”」とでも。
反応いただけて嬉しいです!励みになります!
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
描写、知識量、話の展開と、どれを取っても素晴らしい1話目でした!
じっくりとですが、続きも読ませていただきます!
作者からの返信
下田 空斗さま
初めまして。
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉に歓喜しております。
また思い出しましたら、遊びに来てくださいませ!
第24話 星を見る者、星に見られし者への応援コメント
"私は彼の解呪を決意した"
言い切るところ格好いぃです(*´∀`)
見聞きして知ることから広がるなんて⋯⋯世に残される特大の爆弾に感じます。
"あれを甘酸っぱく感じる舌なら、聖水も砂糖水に感じるだろう。一度飲んでみせてから言ってほしいものだ。"
少しいつもの調子が出てきたのか内心ツッコんでるところに、申し訳なくも微笑みが。
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
さりげない一文に気付いて下さり嬉しいですっ!そうなんです。あんな態度ですが、内心ではかなり重く受け止めているのかもしれません。
ですね。ある意味罹ったのが黙せるフレレクスで良かったのかもしれません。
笑ってもらえて嬉しいです!友人と自認しつつもその友人の吸血鬼に聖水を飲めと内心で愚痴るのは相変わらず辛辣めです。
いつも読んでくださりありがとうございますっ!とても励みになってます!
第3話 瘴気の沸点への応援コメント
職業柄、各種の酸やアルカリの薬品をよく使うのですが、必ずドラフト(吸引装置)内で作業をします。彼らの世界にはそんな都合の良い装置は無いのでしょうね。
ナプティア先生のようにならないために、毎朝「ドラフト作業ヨシ!」「試薬の取扱注意ヨシ!」と指差し呼称しています(笑
作者からの返信
田舎師さま
コメントありがとうございます!
本当に扱ってる方だ…!?
酸やアルカリを実際に扱われているとのこと、尊敬します…!
手だけ入れるタイプのやつでしょうか?安全キャビネット的な…。私もウイルスを扱うときに数度だけ使ったことがあります。
そんなのがあったらいいんですが、まだ布で口を覆うという原始的な手段しかないようです…。長生きはできなさそうです。
確認大事ですものね…!リアルな話聞けて嬉しいです!
いつも新鮮な視点のコメント楽しませてもらってます。ありがとうございます!
編集済
第23話 偽魔術師への応援コメント
君は僕なんかの名誉のために──
ここからのフレレクスの胸の内が、苦しいほど伝わってきます⋯⋯自分の名はナプティアから貰ったもの。でも、その彼は輝かしい名を捨てて。逆へ進む背中を見るのはクルものがありますね⋯⋯
中立で沈黙する種族が板挟みで狩られる。遺骸まで利用されると知れば身の保全に徹するのも頷けます。
しかし、"解呪を君に頼むつもりはない"。何が隠れている??(p_-)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
コメントありがとうございますっ!!
まさにそうなんです。読み取ってもらえて本当に嬉しいです!
神智塔の地下のナプティアを見たときの彼の心中はとても穏やかではなかったと思われます。
なかなか生存戦略が難しい状況で日和見に失敗してしまったのかもしれません。
仰るとおり何かあるようです…。解呪を頼まない理由が。
いつも素敵なコメント本当にありがとうございます!
とても励みになっております!
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
一話目からして惹き込む力が凄すぎます……!
作者からの返信
富士なごやさま
初めまして。コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉とても励みになります……!
また気が向いたら遊びに来てくださいませ!
第14話 伯爵の回復への応援コメント
火浣布! 安価で軽く加工しやすく燃えにくい布ですね。まさに魔法のような素材ですが、愛用していた者は数十年後に謎の死を遂げるという呪いの品でもあります(笑
作者からの返信
田舎師さま
こちらまでコメントありがとうございます。
仰るとおり!流石です。何故か、数十年後に息苦しくなる呪いの品です(笑)
ナプティアは便利くらいにしか思ってないでしょうが、引き取ってもらえてよかったかもしれません…
鋭い視点のコメントありがとうございます!
励みになります!
第2話 人狼との対面への応援コメント
魔法の行使と燃やしていく場面がとてもカッコ良かったです。
映画を見ているようでした。
人狼の咆哮では来ないのに、断末魔では駆けつける審問官。
せめて人狼のままで果ててくれていれば……
作者からの返信
MURASAKIさま
こちらまでコメントありがとうございます!
それはほんっっとに仰るとおりです。人狼追いかけてたなら咆哮で気づいてほしいところですね。
もうちょい早く来てくれれば。あるいは人に戻らなければ……。
元々が人間なので戻っちゃうのかもしれません。厄介です。
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
はじめまして。企画から来ました。
濃厚なダークファンタジーでとても興味をそそられました。
色々な種族がいて、魔法もある。
そんな世界観で牢屋に閉じ込められてしまった二人がどのような物語を紡ぐのか……。
とても好奇心がくすぐられました。
作者からの返信
MURASAKIさま
初めまして。コメントありがとうございます!
ちょっと重めのファンタジーを目指していたので嬉しいお言葉です。
亡命を始めた矢先の投獄で、主人公にとっては災難の極みですが、そう言ってもらえて歓喜です。
励みになります!
編集済
第22話 灰毛の麝香猫への応援コメント
『お洒落しゃれしてるつもりなんですけれど』
流石女性(´∀`*) 女の子でございますね♪
『これは私の研究の大切な成果であり、……“最終章”の栞しおりです』
か、かっこいぃぃ⋯⋯!!
新たな幕開け激アツです!
そしてキャッチコピーとして小説の帯で拝みたいです(*^^)v
【追記】
こちらこそ、いつもご丁寧な返信をいただき、ありがとうございます❀
栞の裏事情をかい摘むことができ、いち読者として嬉しい情報でした。これからも、微々たる力ではありますが応援を失礼いたします♪
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
かなり獣っぽいですが、女の子と言ってもらえて嬉しいです!そうなんです、これでもレディなんです。
最終章にいつでも飛べる栞です!だいぶ悩んだ部分でしたので反応いただけて歓喜しております!フレレクスが脚注で嗅ぎつけてたダチュラの香りはこれのことだったりします。
いつも本当にありがとうございます!めちゃくちゃ励みになってます!
第6話 伯爵令嬢と晩餐会への応援コメント
コメント失礼します。
やはり吸血鬼といえば伯爵、ヴィルシアン嬢の余裕ある受け答えが素敵です。
一方のナプティア先生も肝が据わってらっしゃる。狩りは苦手との事でしたが、あっさり闘技会で好成績を収めるあたり自己申告より強いのかも……?
作者からの返信
田舎師さま
コメントありがとうございます!
吸血鬼といえば伯爵ですよね。一見理知的で鷹揚そうに見えるのが厄介なところです。素敵と言ってもらえて嬉しいです!
亡命してきて失うものも少ないので肝座りぎみなのかもしれません。
仰るとおり、狩り苦手と言いつつ、この闘技大会の成績はちょっと奇妙ですよね…。さらっと流しがちの違和感にまで気づいてもらえて感激です…!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
励みになります!
第7話 吸血鬼との対面への応援コメント
フレレクスは吸血鬼!これは驚きましたね。色々と合点のいく事はありますね。
伯爵の耳打ちは何なのか気になるところですね。
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さま
コメントありがとうございます!
驚いてもらえて良かったです…!あとから考えるとちょっと彼の言動はおかしかった気がします。
ハンガーストライキは別に抗議のためじゃなくて単なる食嗜好の問題だった…?
何言ったんでしょう。ナプティアがクロスボウ向けていたこととか…?
いつも嬉しいお言葉ありがとうございます!励みになります!
第21話 謎めいた依頼人への応援コメント
"追跡手法を説明するより、星の導きと答えたほうが信じてくれる"
人間の真理を突いているような文で、思わず両手を挙げました。ええ、まさしく仰る通りです(๑¯◡¯๑)
"逆立った髪が水をかけられたように元に戻っていく"
赤髪の男だからこそ映える比喩!!
水の青のイメージが重なり、凄く素敵な描写で惹かれました♪
"さすが植物の専門家。根も葉もない話を咲かせるとは"
これには思わずニッコリと(*´∀`)
やはり自然相手をよく知る専門の方は、育てるのが上手いっ!!
作者からの返信
唐灯 一翠さま
早速ありがとうございます…!!
“理解困難な正解”より“理解しやすい嘘”の方が信用されてしまうのは皮肉なものです。共感してもらえて良かったです…!
なんと細かい表現の方にまで気付いて貰えて嬉しいです…!!
丸焼きにされる前には水をかけるという宣言通り、水をかけてくれたようです。
確かに、自然の専門家なので育てるのもうまいのかもしれません(´艸`)
いつもコメント本当にありがとうございますっ…!
とっても励みになってます!
第4話 冤罪証明のレシピへの応援コメント
改めて、美しく練られたダーク・ファンタジー
ですね。
薬草、毒、魔術、そして過去と信頼が絡み合う知的な物語なのに、登場人物たちの情が細やかに描かれていて読み後与えがありました。
フレレクスの謎めいた人物像が気になります。引き続き、読み進めてゆきたいです。
作者からの返信
神代ゆうきさま
嬉しいお言葉ありがとうございます!身に余る褒め言葉に何度も読み返させて頂いております。
いつも励みになってます!
彼はちょっと訳ありみたいです…。
また思い出しましたら、遊びに来てくださいませ!
第4話 冤罪証明のレシピへの応援コメント
人狼に襲われたり、処刑の危機に陥ったりしたけれど、どうやらまだまだ序盤のようですね。この先も楽しみです。
作者からの返信
志草ねなさま
コメントありがとうございます!
はい、まだまだ続きます…!
楽しみと言ってもらえて嬉しいです。励みになります!
第18話 再会への応援コメント
良かった!生きてた!!
そして、呪いとは別件で妹からの依頼で探してたのか!
と色々と繋がりがみえて興奮しております。
そして「違う。フレレクスだ」から続く2人の会話がとても素敵で、ブロマンスを感じました……ありがとう、ありがとうございます。
また二人旅が始まるんですね!
作者からの返信
花時雨ことりさま
生きてました!
依頼人はまだ不明ですが、確かに妹からかもしれません…!!
彼にとっては、ナプティアの告発文書は極めて衝撃的だったのだと思われます。計画変更をするくらいには。
ブロマンスみ感じて下さりありがとうございますっ…!大体こんな感じで進んでいきます!
2人旅再開です!
嬉しいお言葉励みになります!
編集済
第15話 仕組まれた邂逅への応援コメント
そうなのかフレレクス……!
主人公達の抱えてるものが見え始めてワクワクですね。
何にをして誰に呪われたのか、気になります……!
吸血鬼伯爵は思ったより気のいい爺ちゃんみたいで良かった。
作者からの返信
花時雨ことりさま
こちらまでコメントありがとうございます…!
ようやく主人公らの背景が出揃ってきました。
果たして彼は何をしてしまったのか…
血絞られてたのに、あんまり根に持ってないタイプみたいです…伯爵令嬢は生き残れるかも…!?
いつも嬉しいお言葉ありがとうございます!
編集済
第14話 伯爵の回復への応援コメント
火鼠の衣……!かぐや姫さまがいらっしゃる、或いは存在していたってことですかっ!
西洋ファンタジーと同じ軸に東洋の神秘が存在するのが好きなので、テンション上がりました。
ヒル、食べてらっしゃるんですね……
元気を取り戻しつつある吸血鬼はこれから何を選ぶのか気になります。
追記:火鼠の衣あるんですね!知らなかった!じゃあ結婚できたかもしれないんだ! となると、かぐや姫さまの隠れ本命ってこと……!?と空想が広がりますね! 面白いことを教えて下さりありがとうございます!
作者からの返信
花時雨ことりさま
コメントありがとうございます!
東洋の神秘も共存してるのいいですよね…!!すごくわかります。
かぐや姫の要求するお宝は実在しないとされていますが……火鼠の衣は現実に実在するようです!
火浣布と呼ばれ、アスベストで編まれた布です(身体に悪そうですが)。日本でもなんと平賀源内が作成していたそうです。
ちょっとわかりあえない感のある食生活です…
果たして初代伯爵は現伯爵をどうするつもりなのか…
火鼠の衣に反応貰えて嬉しいです…!!
励みになります!
PS:確かに!?一人にだけ実在のものを要求するってそれもう内定なんじゃ……
新しい視点ありがとうございます!
第6話 伯爵令嬢と晩餐会への応援コメント
調薬師って勇敢だし強いのですね。
そして出てきましたね、吸血鬼の伯爵令嬢さま。品が良く優雅で物分かりが良さそうに見えるけど、どうなのか?
来訪者が気になります。
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さま
いつもコメントありがとうございます!
たしかに…!一般的な調薬師よりはちょっと勇敢かもしれません。少々スパルタな学校の卒業生なせいかも…?
一見、麗しいお方ですが…もしかするとなにか腹に一物を抱えているかもしれません…。
あまりに出来すぎたタイミングの来訪者ですね。
いつも嬉しいお言葉ありがとうございます!
励みになります!!
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
この重厚な雰囲気、良いですね……!
じっくりと読み込みたくなります。
少しずつ読ませていただきます!
作者からの返信
ムスカリウサギさま
コメントありがとうございます…!
嬉しいお言葉に歓喜です。
また思い出したら遊びに来てくださませ!
第5話 最終試験への応援コメント
"不意打ちをする気はないらしい。決闘を重んじる誇り高い魔術師らしい"
まるで騎士のごとしっ⋯⋯!
もう中間の会話からなかなか進めないくらい雰囲気に飲まれました♪
交わらないかもしれない二つの種族。でもこの三人の絡みが大好きになりました(*´∀`)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
まさに騎士道精神っ……!
派手な戦闘がない分、心理戦に重きを置いていましたので、そう仰ってもらえると堪らなく嬉しいです!!
次に会ったらバトルになってしまうかもですが、また会うかもですね(*´∀`)
唐灯 一翠さま、いつも本当にありがとうございます!励みになります!
第4話 冤罪証明のレシピへの応援コメント
ふぅ・・・・
胸がすっとしました。
作者からの返信
晴久さま
すっとして良かったです…!
ひとまず冤罪は免れました。
こちらまでコメントありがとうございます!
励みになります!
第2話 人狼との対面への応援コメント
人狼つよ!!って思ったら、、魔法陣すご!!
作者からの返信
晴久さま
コメントありがとうございます…!
笑いました。檻の中にいるもう一人のことは失念していたのだと思われます。
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
春鳩うらら先生!
晴久と申します!
異世界×薬学×ミステリー 面白そうです!!
フォローさせて頂きました(^^♪
読ませて頂きますね!よろしくお願いいたします。
作者からの返信
晴久さま
初めまして!
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
楽しんでいただけると幸いです!
こちらこそ宜しくお願いいたします(*^^*)
第4話 冤罪証明のレシピへの応援コメント
人狼の正体がわかって晴れて自由の身になって良かったですね。ナプティアとフレレクスの、気の置けない関係が何か良いです。
物語がさらに動いてきましたね♪
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さま
コメントありがとうございます!
4話まで読んでくださり嬉しいです…!!
2人の関係が中心で動くので褒めてもらえて歓喜です。
ようやく核心に近づけそうです♪
励みになります!
第11話 おつかいへの応援コメント
企画で見かけてお邪魔しました。
魔術が万能でない設定。
リアルさを追求すると、こんな感じの世界観になるのか…。
ご都合主義でないので整合性であるとか、難易度が高いのではありませんか。
人間関係を織り交ぜながらのサスペンス。
どうやって危機を乗り切るのか。
読んでいて少しずつ高揚していく感じがしています。
作者からの返信
@-yoshimura-さま
コメントありがとうございます。
企画から遥々お出で下さり感激です。
鋭いコメントに何度も頷いております。整合性につきましては、頭の痛い問題です…。出来うる範囲で足掻いております。
そもそもファンタジーとミステリーは相性の良くないジャンルでもありますし…。
この度は読んでくださりありがとうございます!
励みになります…!
第2話 毒と栄光の瓶詰めへの応援コメント
今回も笑いのオンパレードでしたwww
聖水のくだり、思わず学生時代に中二病をかます同級生の謎の言葉を思い出します⋯⋯
「猫の手でも借りたいという言葉があるが、君は死体の手まで借りる」
ここの不気味さを会話で笑いに持っていける作者様の文字遊び好きです♪
栄光の手も、なるほど⋯⋯!
毎夜読む度に、ティッシュ一枚使うほど笑い下戸で笑いすぎて涙が出る者ですが、今回も最高でした(≧▽≦)
作者からの返信
唐灯 一翠さま
いつもコメントありがとうございます!
そう仰って頂けて嬉しいです!!
その同級生の話、気になります笑…
ナプティアが書くとフレレクスが普通じゃないみたいな書き方になりがちですが、ナプティアも相当おかしいということが伝われば、という一心だったので、笑ってもらえて良かったです!
嬉しいお言葉本当にありがとうございます!とても励みになります!!
第3話 処刑日への応援コメント
はじめまして。このたびは三話企画にご参加いただき、誠にありがとうございます♩
三話まで拝読させていただきました。
三話とは思えないほど、内容がぎゅっと詰まっていて、とても引き込まれました。
無実でありながら監禁され、さらに人狼事件に巻き込まれる中、人狼の存在を証明するための薬を作るという展開——
残された時間はわずかで、本当に無実を証明できるのか…
元宮廷魔術師であり博識なノアーグは、情にも厚く、最後まで決して諦めない姿がとても魅力的ですね。
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さま
はじめまして。
企画で忙しい中、遥々来てくださっただけでなく、読んでくださり本当にありがとうございます!
とても嬉しいコメントに励まされています。
主人公を褒めてもらえて感激です…!細かいところまで読み取って貰えて歓喜しております。
ありがとうございます!
第1話 ナプティア薬学教室への応援コメント
まさかのフレレクス視点! なんだか彼の思考を覗き見ているみたいで嬉しいです(?)
いつも素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
百萬リヲさま
いつもコメントありがとうございます!!
ナプティアは自分のことをあまりきちんと書かないので、このあたりで変人ぶりが明らかになるといいなぁと思っております。
嬉しいお言葉本当にありがとうございます!
いつも励みになってます!
第1話 ナプティア薬学教室への応援コメント
手の火傷は魔術師の証でもあるかもしれないですね⋯⋯い、いたい。
作者からの返信
唐灯 一翠さま
コメントいつもありがとうございます!
ですね、彼ら自身はなんとも思ってないかもしれませんが、ちょっとおかしい集団かもしれません…。いたい…
いつも読んでくださりありがとうございます!!
第1話 ナプティア薬学教室への応援コメント
逆視点も面白いですねー。
どういう気持ちでの対応だったのかがわかります。
作者からの返信
Ashさま
いつもコメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です!
視点が変わると、ナプティアの見た目や異様さが見れるかと思いまして。
いつも読んでくださりありがとうございます!!
第9話 不老のからくりへの応援コメント
手に汗握って数話一気読みしてしまいました……これぞ胸アツ。
作者からの返信
花時雨ことりさま
コメントありがとうございます!!
吸血鬼の街に来たものの、そもそも横にいたというオチでした。
嬉しいお言葉ありがとうございます!
第6話 伯爵令嬢と晩餐会への応援コメント
素敵な伯爵さまにドキドキするぜ……
黄胆汁、黒胆汁、医療の歴史の講義で聞いた単語が出てきてニヤニヤしました。こういうあまりどうでもいいと思いながら得た知識が、好きな物語に出てきてその価値を一新する瞬間が好きです。
作者からの返信
花時雨ことりさま
コメントありがとうございます!
まさか四体液説をご存知とは…!
こういう誤っているがために、後の世で抹消された学説が大好きでして、博識な方に読んでもらえて嬉しいです!
細かいところまで気付いてくださり、ありがとうございます!
めちゃくちゃ励みになります!!
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
一話読んで、一気読みを決めました。
完結しましたら、読ませていただきます。
その日を楽しみにしています。
作者からの返信
ネコの額ほど度量が狭いさま
初めまして。
コメントありがとうございます。
いつになるかは不明ですが、そのまだ覚えていたら遊びに来てくださいませ。
第19話 世界の裏道への応援コメント
「我々が屋敷を爆破した伯爵家」
改めて見るとパワーワードで(๑¯◡¯๑)
荷解きしていなかったんですね⋯⋯
でも、むしろ周りがゴチャゴチャせず頭が整理されたのでしょうか。
彼の奥底にあるリアルを見た気がします。
作者からの返信
唐灯 一翠さま
コメントありがとうございます!
ほんとですね(*´艸`*)野放しにされているのが不思議な罪状です。
多分そうかもしれません。あとは彼自身ここには居場所がないと感じていたのかも…?
実はこだわってたところですので、気付いてくださり凄く嬉しいです!!
励みになります!
第19話 世界の裏道への応援コメント
魔術というか魔物の描写凄い!
ワクワクしますよ w
作者からの返信
Ashさま
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
耽美系の美しい魔物も大好きなのですが、おぞましい系のキモめの魔物も大好きです!w
趣味が出たところなので反応いただけて歓喜です!励みになります!
第1話 牢中推理ショーへの応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。
私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
遅れたこと謝罪いたします。
さて良い点から
「宮廷魔術師」でありながら、亡命途中に知識が通じない村で囚われるというシチュエーションが、権威の相対化を描き出していて面白い導入ですね。そこで出会った「捜し屋」フレレクスが、唾液の分析や歴史的事件を結びつけて「人狼」の犯行と「審問会内への侵入」を鮮やかに推理する過程は、読者を一気に引き込む魅力があり、特に化学的・歴史的な知識を交えた推理は説得力があって面白い。
気になる点
主人公ノアーグのキャラクターが薄さですかね。「薬学者」としての専門知識と皮肉屋な態度(「無能と断じた門番」発言など)は魅力的ですが、推理の聞き役になりすぎを感じました。フレレクスの推理に対し、ノアーグの薬学の視点(例:人狼の体液や唾液に関する考察、毒物や薬草の知識を活かした反論や補強)をもう少し盛り込むことで、彼が単なる傍観者ではなく、この状況に対等な立場で関わる必然性が生まれるのかなと。
あくまで参考程度に。
改めて、遅れたことお詫び申し上げます。