応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    大型ネコ科動物・ジャガーのおじさん、GET~っ!

    釣りは良いですね。自分はしないけど、釣りする人からおすそ分けいただいていました。

    私が一番最初に行き一番印象に残っているのは、まだ水族館だった頃の須磨かな? 入場料もメチャ安かったし、図鑑の魚が全部揃っていたのは当時・須磨くらいだったんですよ。巨大水槽も先駆けだったから、その前で半日ぼーっとしていました。
    クエが底にいて、イワシが群れをなして、エイやらサメやらが横切っていく。その後、中型のアジやらタイ系がヒラヒラと。

    さてそれよか、昨日『有吉の深淵』って番組を丁度始まるところに当たって、つい引き込まれて観ました。前半・闇バイト、後半・ロマンス詐欺。
    思わずコレ傍から見たら、栗パンさんにもロマンス詐欺仕掛けている様になっている! って感じました。会った事もないネット関係で、色々ちょっかいかけて、恋愛感情はないだろうけど、かなり好感度持たれているよな……って。
    これからも無意識で、こういうちょっかいかけますが、金銭要求することは絶対ありません! 自信作が書けたら「読んで~っ」と要求するかもしれませんが。

    お互い、ちょっと気を付けましょう。

    作者からの返信

    かもラインさん、ほんとに可愛すぎます〜!

    それにしても、やっぱりかもラインさんのおうちの生き物シリーズってレベル高いですよね……まさかイソギンチャクまで飼っていたとは!

    その水族館、私まだ行ったことがないので、今度機会があればぜひ行ってみたいです!

    日曜日、どうか楽しくお過ごしくださいね。

    それから、もし自信作ができたら、いつでも呼んでください!
    私のほうでもちゃんとチェックしてますよ〜最近は体調が少し優れなくて、読む量は少なめなんですが……

  • 因みに私の住みたい家は
    ウッドデッキから即海にダイブできて庭にシンボルツリーがある南国ハウス。

    日焼けも何も気にしなーい

    作者からの返信

    泉和佳さん、おはようございます!!

    いいなあ!ロマンだな!!聞いてるだけで風情がありますね!

    どうぞ素敵な週末をお過ごしください〜!

  • 幼いころ、町内の海でたくさんのクラゲを見てたからイメージ伝わってきます。
    手のひらより大きなクラゲを捕まえたりして遊んでました。
    私はクラゲに刺されたことがありません。

    作者からの返信

    舟筏さん、こんばんは〜
    肩、大事にしてくださいね。無理しないように!

    クラゲ、私も一度だけ現実で見たことがあって、それが葛西臨海公園の海辺でした。なんだかすごくかわいそうで……
    やっぱり水族館の中にいるほうが、クラゲってもっと可愛く見える気がします。

  • 最後の手紙への応援コメント

    自分の事を愛せる様に、人間の世界で頑張ります。v(・∀・*)

    作者からの返信

    八雲さん、こんばんは〜
    週末ですね!どうか素敵な週末をお過ごしください。

    八雲さん~この小説のあと、私もひとつ妖怪の癒し系小説を書いてみたんです。すごくほっこり系なので、もしご興味があればぜひ読んでみてくださいね。タイトルは『百妖百酒』です。

    今回は、妖怪の世界でもがんばってみようと思ってます!

    来週はまた雨が続くみたいなので、どうか体調には気をつけてくださいね☔


  • 編集済

    大雨で大変(今となっては愉快)な、思い出があります。

    ベトナムの出張最終日は観光して、夜11時の飛行機で帰るだけなので同僚2人で ゆっくり夕食の名物料理食べてビール飲んで、そこそこになったらタクシー乗って行こうと思ったら、超大雨が降ってきて、しかもその店の前の道がほぼ川状態まで水位が上がって、1時間経っても全然雨はやむ気配はなく、かといって空港に行かないと帰れない。

    「よし!」店の勘定を済ませ、同僚とスーツケースを傘代わりに雨の膝まで水位が上がった道をジャブジャブと進んだ。
    幸い そこより高台に道があって、そこは車通りある大きな道で、そこでタクシー止めて ビショビショに濡れた身体で乗せて貰って空港まで運んで貰いました。もう残ったベトナム紙幣をチップ代わりにはずんで、大感謝!

    空港に着き、スーツケースから濡れていない服をトイレで着替えて、何食わぬ顔で飛行機に乗って帰りました。
    出張中は色々あったけど、それが一番のインパクト!

    そういう訳で、私にとって雨は、とてもゴキゲンな思い出なんです!

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは。
    お話を聞いてたら、なんだか私まで少し楽しい気持ちになりました。
    大雨の中でも、笑いながら一緒に乗り越えたあとの、あの“雨上がりの晴れ間”みたいな気分……私は、そんなふうに感じました。

    良い週末をお過ごしくださいね!

  • 実は、ストーリーよりも先にSunoの歌から入りました!
    あの楽曲、ずっと惹かれてました!

    そして、タイトルがまた可愛いですね🐈

    作者からの返信

    ルートさん、こんばんは。
    あの曲、すごく楽しいですよね!私は、1曲目はOPっぽくて、2曲目はEDみたいだな〜って思ってます、えへへ。どちらも自分ではけっこう気に入ってるんです♪

    週末ですね!ルートさんも、お子さんと一緒に楽しい週末を過ごせますように〜!

  • まさに、猫好きのための楽園ですね!
    肉球スタンプ、私も欲しいです!

    私が子供の頃、実家にいたワンコの手にスタンプのインクをグリグリやって、ノートに押してもらおうとしたことがあります。
    でも、彼は急に暴れだして畳の上を走っていってしまいました。残されたのは、赤いインクの足跡が……母に見つかり怒られたのは言うまでもありません(> <。)

    作者からの返信

    千央さん、おはようございます!

    6月11日はうちのワンちゃんのお誕生日でした〜!🐶
    うちの子も肉球スタンプを押してみたんですよ。
    でも、うちのは足に直接じゃなくて、フィルムみたいなもので簡単に取れるタイプだったので……
    千央さんの方法のほうが、より「ぺたん!」って実感があって楽しそうですね〜

    夏が近づいてきてますね。どうかお身体に気をつけて、素敵な週末をお過ごしください!

  • まだ梅雨明けはしていないのに、気分的にはもう夏です。
    昨日なんかは34度で、ほぼ熱帯夜!

    ちなみに娘はかき氷が好きで、夏とは関係なくかき氷食べまくっています。
    先日などは『かき氷はじめました』のTシャツ着ていました。

    それと白雪姫は、ネタの宝庫ですね。
    個人的にはPIXIVでカコミスル氏の、一連の白雪姫ネタが好きです。
    https://www.pixiv.net/artworks/85797572

    あと先日、ウチのヒノキの元気が全然なく、大好物のリンゴの皮も一口だけでポイしていました。年齢的にも、もう7歳。これまでなら小屋の上にもピョイと飛び乗っていたのも出来なくなっています。
    抱き上げて、撫でながらくっ付いてくる抜け毛処理するも(女房曰く抜け毛むしり)全力で抵抗するリアクションもなく、寂しい気持ちになってましたが、翌日にはいつも通り元気になっていました。おそらく夏バテ状態だったのか?

    今回はちょっとずつ、個別のリアクション返しでした。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは!

    娘さんが本当に羨ましいです〜きっと生理痛なんて全然ないタイプなんですね。私は冷たいものを食べるとすぐ喘息や生理痛が悪化しちゃうので、気をつけてるんです(泣)

    それから、白雪姫の短編漫画も拝見しましたよ〜
    私もそれを見て思い出したのが、海外ドラマの『ワンス・アポン・ア・タイム』です。
    ちょっとダークで、大人向けの童話再構築なんですけど、グリム童話のキャラがたくさん出てきて面白いんです。
    特にあの女王様、後半になってから妙に魅力的になるんですよ〜

    そして、ヒノキちゃん、もう7歳なんですね……それだけでも本当にすごいことです。
    私も聞いたことがあります、平均寿命って意外と短くて、4年くらいの子も多いって……

    でもうちは逆に毛玉生物たちが多すぎて、みんな一つの部屋に集まって冷房つけてるんです。だからちょっと寒いくらい(笑)彼らはみんな暑がりで……

    あ、ちなみに梅雨のお話は第34話に出てきますので、お楽しみに!

    かもラインさんのひとつひとつのリアクション、すごく丁寧で嬉しいです!
    私も負けじと心を込めて返信してますよ〜!

    もうすぐ週末ですね。どうぞ素敵な週末をお過ごしください〜🌸

  • 寝ぼけてたのか、いつの間にか相当話飛ばして最終話読んでしまいました(つд⊂)

    素敵なおうちが育つといいですね(^^)
    私は以前、海の近くに住んでみたいと思ったことがありますが、潮風で車が錆びたり髪がベタベタになるのは避けたくて断念しました(笑)
    夢と現実がうまく一致するのって、なかなか難しいですね。

    作者からの返信

    豆さん、おはようございます。

    実は私、ずっと海辺に住みたいとは思っていなかったんです。海って確かに綺麗だけど……なんだか、ずっと暮らすには少し心細い気がして。ごめんなさい、怒らないでくださいね……(笑)

    小さい頃は、交通も便利で、しかもハイテクな山の中に住みたいと思ってました。不思議な理想ですよね〜

    それと、今はもう新しい小説、妖怪ものを始めていますよ!これがまた、とっても面白いんです!ご興味があれば、どうぞどうぞ〜

    明日からは週末ですね。ちょっと早いけど、どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね!

  • お疲れさまでした。毎話読んで癒されたり、時々ハッとするような言葉があったりと、とても楽しく読ませていただきました。
    曲もすごく良くて、聞いていると、アニメの最終回のENDロールのように、今まで読んでいた話が流れてくるように思い出しました。(*´ω`*)
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    八雲さん、こんばんは。

    最後の手紙を読み終えたら、
    どうか毎日を大切に、肩の力を抜いて、たくさん笑って生きてくださいね。
    あなたの暮らしそのものが、もう十分に明るくて、美しいものだから。

    心から、八雲さんが幸せでありますように!

  • "猫の前足ではなかなかうまくいかなくて、三回くらい、土を思いっきり飛ばしてしまったけど……カボチャがすっと横から手を添えてくれて"

    くっ(尊いっ///)
    きっと飛ばしている時のおててはムニッとしていたのでしょうね⋯⋯

    ──それはもはや「流れる」というより、空に咲いているようだった。
    ──まるでいろんな味のキャンディでできた、空の花火。

    あわぁ、素敵と癒しと食べたい見たいが同時に存在する文面でございます♪(*´∀`)

    "見つめていたのは、わたしじゃない。
    あの流れ星が、わたしを見ていたんだ"

    言葉を拝みたいって、こういうことな気がします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    もう何だか、ありがとうございますです❀
    しかもライオンッ、からのパンケーキ。夜なのにお腹空いてきました。

    以前は夜な夜な山で一人、天体観測をしていました。でも流星群にかち合ったのは一回だけです。
    湯星の館エピソードにて「満天の星が見える“本物”にはまだ出会ってない」お話をされていらっしゃいましたので、予祝を⸝⋆⸝⋆
    ☆ 栗パンさんが本物と出会えた ☆
    きっともっと素敵な景色が待っています。

    作者からの返信

    一翠さん、おはようございます〜!
    朝起きたら、たくさん褒めてもらってて……本当に嬉しくて、朝からいい気分になっちゃいました。ありがとう〜!!

    TOT よーし、がんばって星が見える場所、探してみるねっ☆

  • ぼくの欲しい短冊は、「成長」です。

    「成長」って、そのときは気付かないけど、ふと、ふり返ったとき、あ、「成長」してたな、って気付くんですよね。

    もし、まだ、「成長」できるんなら、夢のよう。

    もう、ここまでで、ぼくの「成長」止まっちゃったかも。

    作者からの返信

    歳を重ねても、ずっと「成長」なんですよ。
    終わりのない、ゆっくりとした歩み。
    それが、きっと、生きるってことなんだと思います。

  • コメントに返信ありがとうございました。
    さっそく飛んできちゃいました
    上手く言葉で言えませんが、とても救われた気持ちになりました
    あの子が願ってくれた分、精一杯生きていこうと思えました
    本当にありがとうございます、

    作者からの返信

    ちゅんぴさん、よかったです!読んでいただいて、本当にありがとうございます!

    あなたが毎日、笑顔でいられますように。
    あなたが毎日、勇気を持てますように。
    どうか、自分らしく、穏やかに過ごしてくださいね!

  • かぼちゃとの仲の良さにほっこりしますねぇ(#^.^#)
    ネコになったら、人間時代の苦しい記憶なんて遠くへ行ってしまいそうです。
    スフィンクス vs ノルウェージャンの毛づくろい戦争も楽しかったです✨

    作者からの返信

    花車さん、こんにちは!

    この小説を書き始めた頃は、私も「猫になれば、人間だった頃の痛みも遠くなるのかな」って思ってたんです。
    でも、書き進めていくうちに、
    それは“忘れる”んじゃなくて、その記憶の上に立って、自分と中直して、少しずつ自分を愛せるようになる……って気づいたんです。

    そして……
    「スフィンクス vs ノルウェージャンの毛づくろい戦争」——
    あれ、私も大好きなシーンです〜〜可愛いですよね

    暑い日が続いてますので、どうか体調には気をつけてくださいね。

  • 近況ノートのコメント、ありがとうございます。38話を楽しみに読ませていただきました。(*´ω`*)

    うちの子も、二年間しか一緒にいられなかったですが、あの子が猫島で幸せに暮らしていたらいいな…って思いました。

    作者からの返信

    八雲さん、こんにちは!

    あの子は、ぜったいに幸せに暮らしているんですよ!
    だから、八雲さんも幸せでいてくださいね。どうか、心穏やかに、よい日々を過ごせますように!!

  • 最後の手紙への応援コメント

    最後にみんなから、素敵なメッセージ。

    いや、最後じゃありませんね。四匹の物語はずっと続いていくから。

    そして私も、まだまだ大好きな物語をたくさん書くぞ!という気持ちになれました。

    本当に、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねなさん、応援してますよ〜

    実は私、ねなさんの新作が出るたびに、まずちょっと緊張しちゃうんです(笑)
    というのも、私ほんっとうに怖がりで……
    もしホラーじゃなさそうな話だったら、ノートで「怖くないよ」って書いてあったのを見て、すぐに読みに行きました!でもちょっとでも怖そうだったら……心の準備タイムが必要で 0.0

    でも、気持ちはいつも本気で応援してるんです!私が怖がりなだけです〜志草ねなには、本当に感謝の気持ちいっぱいです。ありがとうございます!

    ねなさんが今日も素敵な一日を過ごせますように🌸
    暑くなってきたので、熱中症にも気をつけてくださいね!

  • これまで出てきた仲間たち大集合でお祝い!
    こういうの、大好きです!

    だめだ。一番好きが選べない……
    でもここでは「みんなかわいくて、優しくて、大好き!」もOKですよね?

    作者からの返信

    志草ねなさん、こんにちは!はい、大丈夫です〜
    最後の手紙すごく短いので、よかったら、今日一緒にどうぞ〜

  • カボチャにキュンキュンしちゃいますね(*ˊ˘ˋ*)
    こんな世界に私も行ってみたい!!!

    作者からの返信

    千央さん、お体は少し良くなりましたか?
    最近は本当に暑くなってきたので、熱中症にはくれぐれも気をつけてくださいね。
    どうかお元気でいてください!

  • ぼく、仕事、今日、休日だったんすけど、明日も、休日なんすよね〜

    うふふん

    ええ洞窟やな〜。

    出口は、奥まで行って、また、戻ってきたの?

    なんど入っても、楽しい洞窟だにゃ〜

    作者からの返信

    もしかしたら、本当に山に避暑に行くのもアリかもね。
    明日はけっこう暑くなるみたいだし、
    山の中の洞窟なんて、きっとひんやりしてて最高だよ〜❄️
    涼しい風と一緒に、ちょっとだけ夏を忘れられるかもしれないね。

  • 最後の手紙への応援コメント

    素敵なお話しをありがとうございます。

    色々な事があって、止まっていた。心の時計が動き出せそうです。その力の助けになれた猫島に感謝です。
    これからは少しでも前向きになれたらと思います。

    感謝。

    作者からの返信

    そんなふうに言ってもらえて、本当に嬉しいです。
    どうか、少しずつでもいいから、自分のことを好きになれますように!
    そして……あんまり好きじゃない梅雨の季節のことも、ほんの少しだけ、楽しい気持ちで受け取れますように!

    ネコの額ほど度量が狭いさんの毎日が、あたたかく穏やかでありますように!
    何よりも、大切なのは「たのしく生きること」!!
    心から、そう願っています。

  • 涙が止まりませんでした。
    道で鳴いてた。小さな君、いつも一緒にいてくれた君。最後は痩せて目も見えなくなったけど、今は猫島で幸せにしていますか?

    作者からの返信

    あの子がきっと幸せだと信じています。
    もう「小さな子」なんかじゃなくて、ちゃんと大きくなっているはず!
    これからもっと強く、たくましくなっていくと思います。

    ——そう信じています。

  • こんにちは
    着々読み続けていきたいと思います。
    私な好きな果物は間違いなく、スイカです。
    シーズンには、中玉を一人で5玉は食べます。
    熱中症予防にはスイカが一番です。

    作者からの返信

    やっぱり、夏にはスイカがぴったりですよね!
    利尿作用もあるみたいですよね。
    でも、食べすぎると糖分の取りすぎには注意したほうがいいかも……
    うちの父が血糖値高めなので、それでちょっと気をつけるようになったんです。

  • こんにちは。

    ほっこりとした話に癒されています。
    カボチャさん、美容師の猫と貴族猫たち。
    この世界に行きたい!

    作者からの返信

    澤いつきさん、こんにちは〜!
    今日はとても暑いですね、どうか体調に気をつけてお過ごしくださいね🌿

    きっと、この先を読めば読むほど、この世界にもっと入りたくなるんじゃないかなって思います!
    次の話は遊園地ですよ〜!
    その次は……山!あああ!
    さらにその次は歌って、
    さらにその次はごはんですっ!!✨

    楽しみにしててくださいね〜!0.0🎡🎵🍚🏔️


  • 編集済

    "どんなにつらいときでも、人は『食べること』で生きていける。だから、食べ物の名前は『幸せ』を呼ぶんだ!」ってね"
    本当に素敵なお言葉❀
    私は仕事等のストレスで大腸炎になり緊急入院をしたことがあります。一週間絶食で、久しぶりに食べたご飯が、もう本当に美味しくて⋯⋯元々食べることが好きだった分、幸せがBIGになり戻ってきました。
    そんな、食べ物さんの名前。幸せを呼び、癒やしてくれる力がありますね(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    "ふふん"
    誇らしげさん♡ ふふ、可愛いです╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

    "最近、SNSで『神様に愚痴るツアー』って流行ってるらしくてぇ〜"
    聖地巡礼とは違うテーマのツアーですねっ!?
    でも、忘れられるより、このくらい生活に密着感がある方が良いのかもしれません。
    お参りだけですと、日頃の感謝を伝えられない方もいると耳にします。しかし、愚痴を言った後なら「聞いてくれて"ありがとう"!」と友達みたいにお礼を言えそうです♪

    次のタイトル「流れ星」も気になります⸝⋆⸝⋆
    拝読する度、猫島に行ってみたいなぁとなります。

    作者からの返信

    一翠さん、こんにちは!

    よく「ペットの名前が変わってるね」とか「ちょっとおバカっぽくない?」なんて言われるんですけど、私、ぜんっぜん気にしてなくて(笑)
    むしろ、そういうふうに名付けるのが好きなんです。なんか、福がありそうでしょ?
    だから保護した猫たちも、みーんな食べ物の名前にしてて。
    ひどいときは家に15匹くらいいて、名前呼ぶたびにお腹すいてくるんですよ。「プリン〜」「ぎょうざ〜」「もも〜」って(笑)

    それから、やっぱり私は神様や妖が好きで、ちょっと神秘的な存在に惹かれるんですよね。でも、そういう存在って、どこかすごくやさしくて、ちゃんと話を聞いてくれる感じがして……

    そしてね、一翠さんが最後に言ってくれたあの言葉、とっても素敵でした。
    次に神さまに会ったら、私も、あんなふうに話しかけてみたいなって思いました。ありがとうございます!

  • タコさん再登場!元気にやってるみたいでよかった。

    そして猫神様。これはなかなか、苦しい思いをしてきた感じですね。だからこそ苦しんでる人の気持ちが分かる、と。

    タコ焼き作っちゃう猫神様かわいい。酸いも甘いも噛み分けたから、おいしいタコ焼きもできちゃうのですね(笑)

    作者からの返信

    志草ねなさん、おはようございます!

    私もあのタコ、すごく気に入っていて……だから最後の二話でも、どうしても登場してもらいたくて残しました。

    「つらい思いをした人こそ、他人の痛みに気づける」って、本当にその通りだと思います。
    結局は、想像力とやさしさですよね。「自分がされて嫌なことは、人にもしない」っていう、あの言葉のように。
    みんなが少しずつでも、そんなふうに優しくなれたらいいなって願ってます。

    あと……最後のあの場面、実は私も最初「猫神さまがこっそり誰かの焼いたタコを持ってった!?」って思っちゃいました!笑
    あのちょっとした勘違いも、なんだか猫島らしくて好きです。

    今日はかなり暑くなりそうですね。どうか体調には気をつけて、水分たっぷりとってくださいね〜☀️🐙🧃

  • 「何もしていない」をしている……
    上手く言えませんが、今の私にとても必要な言葉だと感じました
    素敵な言葉を届けてくださり、ありがとうございます

    作者からの返信

    ちゅんぴさん、おはようございます。

    「何もしていない」をしている——実は私も、今はまだ“うまくできてる”って言える状態じゃないんですけど……
    でも、あの回を書いたとき、確かにひとつ気持ちの区切りがついたような、不思議な感覚があって。
    うまく言葉にはできないけど……ちょっとだけ、視界がひらけたような……そんな気がしてます。

    今日もちゅんぴさんにとって、優しくて楽しい一日になりますように。
    ありがとうって言いたいのは、私の方です……ほんとに、ありがとうございますね。

  • 切ない~こんなお話を読んでいると悲しくなります。
    自分が愛犬を大切にしてあげられなかったから……

    その当時、
    小学2年生の自分が、犬が欲しいとおねだりして、
    犬を飼い始め、最初は可愛がり散歩もしていました。

    高学年になると、秋田県ミックスのジョンは大きくなり、
    その頃には、遊びが優先し散歩が面倒になってきます。

    散歩が出来ないのならと、父親は怒って、小学校から
    帰ってくる前に、引き取ってもらえる他の人に預けました。
    それからは、お別れも言えずに会えなくなったのです。
    その方が、ジョンには幸せだったのかもしれません。

    無責任なお世話で、叱られた時の自分の後悔が
    今でも心の中に残っているんです。
    犬猫ちゃん系を読むと思い出します。

    栗パンさんの幸せな内容は、あの頃に引き戻していました。
    栗パン家の猫ちゃんワンちゃん達は幸せだなと思います。

    そんな小さな頃の罪深い想い出は一生残りそうですね。
    心が救われるような、小説をありがとうございました。

    作者からの返信

    碧海さん、それって……もしかして、お父さま、ちょっと厳しすぎたのでは……?(失礼を承知で言います)

    だって、あの頃の碧海さんはまだ小学生だったんですよ!!!
    高校生とかじゃなくて、小学生!!!

    もちろん、昭和以前のお父さんってすごく厳格な方も多かったって聞きますし、
    当時の価値観とか事情もあったのかもしれませんけど……
    でも、それでも、小学生の子に「罪深い」なんて言葉、重すぎます。

    それに、その子は「捨てられた」わけじゃなくて、「ちゃんと誰かに託された」んですよね?
    もしかしたら、新しいおうちで元気に幸せに暮らしていたかもしれない。

    犬って、たぶん恨んだりしない生き物だと思うんです。
    碧海さんが今もその子のことを想っているのなら、
    きっとその気持ちは伝わっていて、
    「ありがとう」って、どこかで笑ってくれてるんじゃないかなって、私は思いますよ。

    だから、そんなに自分を責めないで。
    本当に。

  • 思い出します…ミミを見つけたとき、まさに小雨がぱらつき始めた
    時でした。

    作者からの返信

    雨の日って、どうしても野良猫たちのことが気になってしまうんです。濡れていないかな、寒くないかな、どこで雨宿りしてるんだろうって。
    実際に「雨の中で震えていたから保護した」「ずぶ濡れの子猫を見かけて…」というきっかけで保護活動を始めた方も本当に多いと思います。

  • 白猫姫の最後のセリフがじわっと恐いなあ^^;

    作者からの返信

    舟筏さん、こんばんは。
    この物語を書き終えた翌日が、実は一番怖かったんです……

  • >目の前にひろがったのは、まるで綿菓子でできた雲の上の世界だった。
    >床なんて、ない。
    >あるのは、ふわふわの雲が、虹色にゆらゆらと浮かんでいる。


    ここを読んで、オッと思いましたね。

    雲の上ではないけれど、雲の中に入ったことがあります。
    ずうっと昔ですけど、摩周湖の第三展望台から第一展望台に向かって歩いていた時でした。
    その日は晴天でしたけど、突然目の前から真っ白い雲の塊が地面を這うように迫ってきました。
    あっという間に飲み込まれて、一瞬にして視界がゼロになり、ミルク色の世界になりました。
    真夏だったので半そでだったんですけど、身を切るような寒さが襲ってきて、ガタガタと震えました。
    一瞬で世界が変わるとは、こういうことだと不思議な体験でした。

    たこ焼きが食いたくなりましたね。

    作者からの返信

    時空震さん、こんばんは。
    時空震さんが見てきた風景や世界って、私のとはずいぶん違うんだなあって、改めて感じました。
    同じ人間なのに、こんなにも違う視点があるんだって——新しい世界を見せてもらった気がします。
    たぶん、私が今こんなにも自然を好きになったのは、この作品の初期に時空震さんと出会えたことが、大きな理由のひとつなんだと思います。


  • 編集済

    最後の手紙への応援コメント

    たとえ何度だって、たとえどんな姿になったって——ぼくは、きみに会いに来るよ

    うわああん😭😭😭😭😭😭😭
    ここ泣ける😭😭😭😭😭😭😭
    こういうのにめちゃくちゃ弱いんです😭

    お疲れ様でした😭😭😭😭😭😭

    作者からの返信

    しゃもこさん、こんばんは!

    それは栗だからね!!私を絶対に愛するよ〜〜へへありがとうございます!

  • 流れ星と言えば流星群。
    今からなら七夕後のペルセウス座流星群が一番近いですね。
    https://www.study-style.com/seiza/meteors/

    ペルセウス座流星群は、空全体にまんべんなく流れるのが特徴です。
    見つけにくい場合は、放射点がある北東の空を中心に広く
    空を見ると良いでしょう。

    作者からの返信

    舟筏さん!!すごい!!こんなサイトも知っています!びっくりしました!すごい!!!

  • 自分の神さまが話しかけてきてくれるって、すごく、しあわせですね!

    神さまは、全知全能で、自分の悩みや、苦しみも全部わかっていてくれて……

    でも、ほんとうなら、神さまは、決して、ぼくらに話しかけてこない。

    しろもちちゃん!なんて、幸福なんだろ!!!



    それと、栗パンさん!栗パンさんのエッセイ集をリクエストします!!

    ぼく、エッセイ読むの、すごく、好きなんすよ!

    栗パンさんなら、哀しいお話や、ほんわかしたお話や、楽しいお話、書いてくれると思うんだけどなあ

    作者からの返信

    風さん
    私は、目的や構成がないと文章が書けないタイプなんです。だから今書いているのは、創作の思考を整理するためのものなので、まだなんとかなってます。

    風さんみたいに自由な性格(褒める意味)じゃなくて、私はけっこうガチガチなんですよ〜だからエッセイとかは難しい、小説ならもっと自由に書ける気がします。

    それからね、私の“本当の神様”って、実はカボチャなんです。後のほうでも何度かそう書いてるんだけど……気づいてくれた人、いるかなあ?

  • 主人公のしろもち、っていう名前!ここで、初めて、出てきたんじゃないっすかね。

    しろもちちゃんていうんだあ。

    主人公は、なんて名前なのか、気になってたんです。

    でも、さすが猫島だ!

    猫以外は、みんな、ペットだ笑笑

    作者からの返信

    風さん、後半に登場する「ペットじゃない動物」、実は私もすごくお気に入りなんです!みなさんからもたくさん反響をいただいて、すごく嬉しかったです。ぜひぜひ、お楽しみに〜!

  • 私には一年前まですぐそばで、今は猫島から
    「何やってんのよ!あたしがいなきゃダメな人なんだから!」って
    ツンを送ってくれる猫がいます。

    作者からの返信

    私たち二人とも、猫のセリフを想像できるなんて、ほんとに同類ですね〜(笑)!にゃんこって、きっと心の中ではすごくたくさん喋ってるんだと思うんです。想像したら止まらなくなるよね〜

  • Sunoで聴かせて頂きました!
    エンディングテーマのように、優しい曲に感動しました🥹

    そして、江ノ島……。
    猫ちゃん、いませんでしたか😭
    ぬこスポットのはずなのに……。

    作者からの返信

    江ノ島に行ったとき、猫がたったの三匹しかいなくて……正直ちょっと拍子抜けしちゃいました。他の猫島に比べたら、猫の数が全然少なくて、まるで猫島じゃないみたいでした(笑)。

    でも、物語を最後まで読んでからもう一度あの曲を聴いたら、きっとすごく幸せな気持ちになれると思います。

    それから、今はまたヘンテコな小説を書き始めちゃいました。へへっ。

  • 猫島は優しい楽園

    作者からの返信

    そうですね!でも、舟筏の家も優しい家だ気がしますよ

  • 最後の手紙への応援コメント

    当家にもワンちゃんが一匹おります。

    二年前に一匹が息を引き取りまして
    みんなでいっぱい笑い合えた分
    みんなでいっぱい泣きました。

    思い出してしまって・・・、
    感謝いたします。

    作者からの返信

    犬は猫よりも寿命が短いことが多いですよね。特に大型犬ほど、短命になる傾向があると聞きます。
    だからこそ、私も「今、一緒にいられるこの一日」を大切に生きようって、羊さんのコメントを読んで強く思いました。ありがとうございます。

    私の願いは、うちの子があなたの子のように、優しくてあったかい家族と一緒に、最後まで穏やかに過ごせることです。

    そして、もしかしたら——羊さんの子も今は猫島や犬島のどこかで、のんびりと幸せに過ごしているかもしれませんね。

    どうか、羊さんも、ご自身の毎日を大切に。その子の分も、たくさん笑って過ごしてくれたら嬉しいです。

  • 「願い」、受け取りました。私にできるかわからないけど、やってみます。

    作者からの返信

    頑張ってください。

  • 曲、聴いて来ました
    これは・・・、
    凄い。

    私もユニットを組んでいた頃
    作詞作曲、編曲を担当していました
    曲は兎も角も、良い詩ですね
    ボーカルも機械ですか?

    物語への思い入れ
    充分に理解できました。

    作者からの返信

    織風羊さんこそすごいですよ!作詞・作曲・編曲まで手がけて、料理もできて、文章も書けるなんて……
    私はただ歌詞を書いただけで、あとの部分は全部AI任せだったので、
    もし羊さんが調整していたら、きっと私よりずっと素敵なものになっていたと思いますよ。


  • 編集済

    栗パンさん。この度は猫島の完結、おめでとうございます❀❀❀
    いまだ皆さまがお祭りモードの抜け切らない中、会場へ舞い戻る私です(;´∀`)
    終わりが見えてきて、一度止まってしまいました。でも、近況ノートを拝見して、手紙があるなら、受け取りに行きたいなと。ゆっくりではありますが、この猫島旅を楽しみますね♪

    "ずっと消えない虹のランプ"

    私、ペンネームに入れてしまう程ランプ大好きなのです♪ そっと照らす灯り、それが、虹だなんて素敵過ぎます。
    "虹を採りに行く"も、本当の大切を見つけにいく、探す旅みたいでプチRPG⸝⋆⸝⋆
    滝の後ろに扉で、ゼルダの伝説だぁと思っていたら、本当にツッコまれてて笑いました(笑)

    最後の黒猫さんの言葉──
    家と「はじめまして」から共に想い出作りする。一人で成し得ない心を許せる相棒(ハウス)って感じが、じんわり胸にまで広がります╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

    作者からの返信

    一翠さん、こんにちは!

    たぶんね、私が虹の話をしたからだと思うんだけど、そのあとすぐに、ふたつ素敵な反応をいただいたの。今日はそれを、一翠さんにもシェアさせてください。

    ひとつは、「おうちにサンキャッチャーを飾れば、晴れた日には虹がおうちの中にもやってくるよ」っていう、まるで魔法みたいなアドバイス。
    もうひとつは、あきらめずに読み進めていけば、ある話の後書きに、本物の虹の写真が出てくるよ~虹の写真をもらいました!

    ゼルダの伝説、気づいてくれたの、一翠さんが最初でした!うれしい〜〜〜!!わたし、本当にあのゲームが大好きなんです。世界を旅して、風に乗って、光を追いかける感じ……たまらないよね!

    そして、一翠さんは一翠さんのペースで、好きな順番で、ゆっくりと読んでいってくださいね。
    私は、いつでもここにいます。

    一翠さんが、心から安心できるような「家」に出会えますように。
    そして、そこが虹のように、あたたかくて幸せでありますように。

  • 無粋とは知りながら、不意に疑問が沸き起こってしまうのですが、こんなに至れり尽くせりの猫の楽園、一体だれが作ったのか、と思ってしまうんです。
    夢の世界、と言ってしまえばそれまでですけど、だったら、その”ネタ”を提供したのは? やはりヒトか? 誰も支持しない持論、”ヒトは猫の奉仕種族説”。日々辛い思いして仕事するのも、全ては猫の幸せの為~(労働歌)。
    半分は冗談としても、ヒトにとって、猫って、一つの幸せの形なのは間違いないんでしょうね。

    作者からの返信

    人間は猫の奉仕種族——私も、それ、信じてますよ。

    でもね、人間だって猫になることがあるし、猫だって人間に転生するかもしれない。来世に何になるかなんて、まだ誰にも分からないんですよね。

    ……って、私の返事、ちょっとスピリチュアルすぎたかな〜

  • ミルクティーからの、切なくて、とても大切なメッセージ。
    優しい願いは、きっとみんなに届いていますよ!

    作者からの返信

    志草ねなさん、私も、あなたが毎日を特別に素敵に過ごせますようにと願っています。
    実はこの物語、今朝ついに完結しました!!

    ねなさんが今日一気に読んでくださるのか、それともゆっくり数日かけて読まれるのかはわかりませんが——
    どちらにしても、今日この瞬間、まずはどうしてもお伝えしたくて。

    これまでたくさんの日々を一緒に歩いてくれて、本当にありがとう。
    ねなさんのコメントに、何度も力をもらいました。

  • 最後の手紙への応援コメント

    これで本当に完結ですね。
    素敵な物語を
    ありがとうございました。

    自分自身を愛するって、難しいことですよね。
    この物語を読んで、
    改めて考えさせられました。

    自分自身を愛するには、
    何かに受け入れられなければならない。
    独りぼっちでは、多分、自分を愛することはできないのでしょうね。

    これで完結はちょっと寂しいですが、
    今日からまたがんばって
    生きて行こうと思えました。
    改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    それ、実は——私が伝えたかったことと真逆の解釈かもしれません。

    私はこう思っているんです。
    人は「自分を愛すること」を本当に覚えてはじめて、
    はじめて世界を、他人を、身のまわりの草花や猫や犬たちを、
    ちゃんと心から愛せるようになるんじゃないかって。

    そうじゃないと、何かひとつでも辛いことがあったとき、
    いちばん最初に壊れてしまうのは自分自身なんです。
    そして、「あんなに好きだったものたち」すら、
    「もうどうでもいい」と感じてしまう。

    だから私は、まずは——
    自分のことを、大事に大事にしてほしいと思っています。

    「そして、猫島での日々を見てくれたあなたなら、きっとわかってくれると思う。
    誰かを、何かを、そして——なにより、自分自身を受け入れられたなら。
    きっと、しあわせはすぐそばにあるってこと。
    その「受け入れる」って気持ちが、すべての始まりなんだよ。」

    くりの手紙に書かれていたのも、まさにそのことです。
    ——まずは自分を受け入れること。
    それができて、はじめて「自分を愛する」ということができる。
    そしてそれこそが、本当の幸せの始まりなんだって。

    そうやって、少しずつでいいから。
    「自分って、けっこういいかも」って思えるようになっていけたら——
    きっと世界は、今より少しだけやさしく見えるはずです。

    編集済
  • 最後の手紙への応援コメント

    …えっ……又泣きてしまう!!

    作者からの返信

    小野塚さん、おはようございます!

    ええ!私けっこう抑えめに書いたつもりなんですよ〜?
    最後の手紙だから、しんみりしすぎないように、なるべく明るく終わろうって気をつけたんです!

    ……それなのに、そんなふうに感じたなら、それはきっと小野塚さんが優しすぎるからですよ〜!!

    今日も、そしてこれからも、小野塚さんの毎日が笑顔であふれますように!
    どうか素敵な一日を!

  • 最後の手紙への応援コメント

    おはようございます!
    カボチャ、ミルクティー、クリ、しろもちの皆様に会えなくなるのは寂しいですが……きっとまたどこかで会える日が来ることを願い、今日も頑張りたいと思います!

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    私も今朝、なんだかちょっと寂しくて……
    毎日ずっとノンストップで書き続けてきたけど、今夜はどうやら更新も何もなさそうで、ぽっかり空いたような気分です。

    ファラドゥンガさん、頑張れ!!

  • おはようございます!(*^-^*)

    心湖カフェオープンに仲間たちが大集合ですね!
    チーターや月下ライオン、懐かしい友達にあったような気分でした(*´▽`*)

    そして『心湖』、聞かせてもらいました!
    大切な言葉がいっぱい詰まった、素敵な歌でした!

    そして新しい夢に向かって……この物語が生まれたのですね。
    とても素晴らしい終わり方だと思います!(*^^*)

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます!
    そして新しい夢に向かって……この物語が生まれたのですね。
    >>>>この一文、本当にいちばん嬉しかったんです。えへへ。
    このことに気づいてくれた方には、ついつい「よくぞ言ってくれました!」って、いっぱい褒めたくなっちゃうんです。
    みんなに伝えたいなぁと思ってます。
    ——この物語の主人公が書いていた「猫島の物語」こそが、実は今みなさんが読んでくださっていたこの物語なんです。
    だから、読んでくれたあなたにも、きっと幸せや楽しさが届いているはず……って。
    そしてその幸せは、また次の誰かへ、ふわっと伝わっていくものなんですよ。ふふっ。

    新しい一週間の始まり、どうかファラドゥンガさんの心がたっぷり笑顔で満たされますように。
    がんばってね!応援しています!🌸

  • 最後の手紙への応援コメント

    栗パンさん、おはようございます!
    そして、ありがとうございます!

    私にも、夢がたくさんあります。
    小説家だって、そのうちの一つ。
    でも、私は一度も私の描く物語を完結させられたことがありません。
    そしてそれは、名残惜しくて…とかでもなく、単なる私の力不足です。
    それに、私自身が学生であることを選んでしまったので、勉強というやつをまずやらなければなりません。
    だから、私は描き続けることもできるかわからない状態で、小説を投稿しています。
    そして、そのことにちょっとだけ罪悪感もあったりしました。
    このままだと、学業も夢も、どっちも中途半端になってしまうんじゃないかなぁって。

    でも、カボチャくんの手紙を読んで、
    「大切に、のんびりと」
    って書かれてるのを見て、ちょっと前向きになれた気がします。

    なので私はこれからも、のんびりマイペースに夢を追い続けます。

    そしてもちろん「家」も大事にするし、
    自分自身のことも受け入れるし、
    この世界の美しさも感じ続けます。

    だから最後に栗パンさん、もう一度。
    この物語を届けてくださって、本当に、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    今朝、彩夜さんが「いいね」してくれたのを見て、
    「ああ、ちょうど新しい一週間の課題が始まる前に届いたんだな」って、ちょっと嬉しくなりました。

    ふと思ったんです。
    勉強だって、夢の一部じゃないかなって。
    今彩夜さんがしている勉強は、きっとこれから先の“文章の土台”になってくれるはずです。
    しかもそれは、文学に限ったことではなくて、理系の学びだってきっと創作に生きてくる。

    勉強について話すなら、私は少しだけ語る資格があるかもしれません。
    だって、私はずっと、ずっと学び続けてきたから。

    だからこそ伝えたいんです。
    たしかに、辛いことや嫌なこともたくさんある。
    でもそれは、「勉強そのもの」のせいじゃない。

    学ぶことは、楽しいことです。
    そして、とても価値のあることなんです。

    どうか、学ぶことを一生のテーマにしてくれたら嬉しいな。
    学びに、終わりなんてないから!

  • 拝読させていただきました。
    このたびは、素敵なお誘いを誠にありがとうございました。

    可愛らしく、どこか懐かしさのある文章に、読み進めるうちにどんどん惹き込まれていきました。
    ただ癒されるだけではなく、「なぜこれほど多くの方に愛され、共感されているのか」──
    読みながら、何度も自分なりに考えさせられました。

    本当に学びの多い作品でした。
    次回のお話も、心より楽しみにしております。

    作者からの返信

    ルート・メモリーさん、おはようございます☀
    そんなにかしこまらなくて大丈夫ですよ~!昨日のコメント、私は本当に嬉しかったし、感動しました。だから、削除なんて必要ないよ。気持ちがまっすぐ伝わってきて、とてもあたたかかったです。

    それと、昨日更新した第40話には、実は一曲の歌が入ってるんです。
    もしよかったら、ぜひ物語を最後まで読んでから、その曲も聴いてみてください。きっと、いろんな風景や思い出がよみがえって、心に響くと思います。

    猫島には、きれいな景色も、ふふっと笑える出来事も、たくさん詰まってるから——
    1話1話が、ルート・メモリーさんにとって「楽しい時間」になりますように

  • 最後の手紙への応援コメント

    おはようございます🌞
    四人からの可愛くて大切なメッセージ、確かに受け取りました。自分のこと、好きになれそうです。
    一人で朝日🌅を眺めて、心から幸せ🥰
    別の投稿内でつい過去のことを言ってしまいましたが、私はあの辛かった日々に、心から感謝しているんです。
    あの苦しみがあったから、再び小説をかけるようになったし、自分の世界がこんなに美しいものであることを日々噛みしめられるんです。

    今朝の太陽は、とてもきらきらしてまばゆいです。
    栗パンさまも同じように素敵な朝を迎えていらっしゃるのかな、と思うと、本当に嬉しくなります。
    お互い、愛に満ちた、素敵な一週間でありますように。

    作者からの返信

    ミラさん、そうだそうだ、ミラさんはいつも綺麗な朝日が見られる場所に住んでるんですよね。それって、本当に素敵で羨ましいなぁって思います☀️

    でも、ミラさんのことはぜんぜん心配してないよ。だって、きっと勇気を持って、自分らしく、美しく咲いていける人だから。

    それに、今日は快晴!空も応援してるみたいだね。

    こんなにたくさんの日々、そばにいてくれて本当にありがとう。心から、ありがとう。

  • 最後の手紙への応援コメント

    皆からの手紙、大きくうれしいでありますなー(#^.^#)猫島行ってみたいであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!
    寝てないのか、それともこんなに早起きなのか……

    もし疲れてたら、いつでも気軽にメッセージ送ってくださいね。
    ずっとそばにいてくれて、本当にありがとう。

  • お疲れ様でした!彼女が作家になって最初に書いた小説が、まさかこの小説だったなんて!この設定、エモすぎます!

    作者からの返信

    京子さん、おはようございます。
    こんなにたくさんの物語を一緒に見守ってくれて、本当にありがとう。
    おつかれさま、そして……これからも、どうぞよろしくね。

  • 心が優しくなれる物語、本当にありがとうございました🥰
    猫島・・・読むたびになんども、私もゆきたいな〜と思い続けてきました。色んなところを全部回って、最後に心湖のカフェに行きたいです。

    そのとき、自分はどんな格好の猫でいるのか、想像しましたよ🤭
    私は多分、クリーム色の猫なんです。
    名前も考えたのですが、私は中華まんの花巻が大好きなので、そんな名前がいいです。

    あと、たこちゃんを最後も登場させてくれて、ありがとうございました。優しいたこちゃんに、本当に最後まで癒されっぱなしでした!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    実は……ミラさんが出かける前に読めたらいいなと思って、特別に急いで更新を終えたんです。
    これで、この物語は本当に、ぜんぶ完結しました。

    今日は、この小説がミラさんに届けられる最後の月曜日。
    だから、どうしても一言伝えたくて。

    もし今日がお休みなら、ぜひゆっくり休んでね。好きな果物、いっぱい食べて。
    もしお仕事なら、こっそり深呼吸して、少しだけでも心を緩めて。
    いちばん大事なのは、ミラさんの「心が元気」であることだから。

    どうか今日も、あなたらしく、笑顔で過ごせますように。
    好きなタコさんみたいに、やわらかくて、でもちゃんと強くて、そんなふうに。

    ずっと、ありがとう。

    編集済
  • やはりカボチャが大好きかなʕʘ‿ʘʔそして歌は素敵です!感動しました🥺

    作者からの返信

    じゅん好きさん、その曲を好きって言ってくれて、本当に嬉しいです。
    私もあの歌、大好きなんです。

    そして……この四十日間、ずっとそばにいてくれてありがとう。
    優しい言葉も、笑ってくれた瞬間も、全部がとても励みになりました。
    またどこかで、あなたに物語を届けられますように。
    心から、ありがとう。

  • 猫神は人ですか!スゴイイイ

    作者からの返信

    じゅん好きさんは可愛いいいいい

  • (T ^ T)

    作者からの返信

    おはよう!

  • 終わっちゃいましたね😭

    個人的にはタコさん主催の「インクすべり大会」に参加してみたかったです🐈‍⬛

    作者からの返信

    しゃもこさん、おはようございます!

    実は、私まだスキーを滑ったことがなくて……だからこそ、いろいろ想像しながら書いてみたんです。
    いつか本当に体験できたらいいな〜って、ワクワクしながら!

    しゃもこさんの毎日にも、そんな「まだ見ぬ楽しみ」がたくさんありますように!
    今日も素敵な一日になりますように!

  • 猫が、猫島の自然が極上の癒しをくれる。

    作者からの返信

    舟筏さん、おはようございます!

    この物語では、動物たちと並んで「自分を愛すること」と「自然を愛すること」が一番大きなテーマなんです。
    だからこそ、自然の美しさもちゃんと描きたかったんですよ〜

  • ついに完結ですね。
    お疲れ様でした。

    ちょっと前に、19年連れ添った猫のクズハ氏とお別れしたところだったので、
    時に癒されながら、時に切なく感じながら、
    ずっと読んでいっていました。
    このタイミングで、この作品に出会えて、本当によかったです。
    ありがとうございました。

    好きな場面ですが…
    何でそこと思われるかもしれませんが、主人公が一番初めに猫島に来た時のシーンが、一番好きです。
    この年になると、ああいう風に、新しいことにワクワクすることがないので、読んでいて楽しかったです。

    お気に入りのキャラは、最終回にも登場したタコさんですね。
    なんか、好きです。

    作者からの返信

    蒼風さん、碧さん、こんばんは。

    19年も一緒にいたんですね。
    きっと、すごく幸せだったんだろうなって思います。
    あなたも、葛葉さんも——きっと、たくさんの幸せを分かち合ってきたんですね。

    たしかに、島に初めて来たときって、一番知らないことが多くて、一番わくわくする瞬間ですよね。
    でも……まさかそのシーンを挙げてくれるとは思わなかったので、ちょっとびっくりしました~

    そして、タコさんを好きって言ってくださった理由、なんとなくわかる気がします。
    最初から「自分の足でたこ焼きを作る」って決めていて、
    痛みもユーモアに変えられる、あの達観した感じが、なんだか私も好きで。

    ……まあ、ここ猫島なんですけどね(笑)

    長いあいだ、読んでくださって本当にありがとうございました。
    明日、あとがきを投稿したら、いよいよ完結ボタンをぽちっと押します!

  • もう完結しちゃったんですね…ちょっと寂しいです(;-;)
    最初から最後まで、優しくてあったかい物語でした。

    「これからの人生のすべての一瞬」、大事に生きていきたいなぁ。
    私はこの歳ですでに何かを忘れることが多く(おい)、実は一、二年前のことですらあやふやなのですが…(笑)
    でも、その瞬間瞬間に幸せを感じられたら、それでいいのかなぁとも思いますね。
    今はちょっと幸せを感じづらい状況ですが、その中にも小さな幸せは隠れてるんだって思うと、ちょっと気が楽になります。
    この物語も、そのうちの一つです。

    栗パンさん、改めてこの物語を届けてくださってありがとうございました(˶^-^˵)

    作者からの返信

    彩夜さん、こんばんは〜
    えへへ、今日の曲、聴いてくれましたか?
    実は……ちょっと自惚れかもしれないけど、今まで作った中でいちばんうまくできた気がしてます!

    それとね、私は思うんです。
    人って、心が元気じゃないときほど、いろんなことを忘れやすくなる気がします。
    だから、思い出せないことがあっても、自分を責めなくて大丈夫。
    きっとそれは「今は思い出さなくてもいいこと」なんです。

    心が落ち着いて、元気になってくると——
    自然と思い出せることもあるし、
    逆に思い出さなくても平気なことは、それだけ「今の自分にとっては大事じゃないこと」ってことかもしれません。

    だから、忘れたことにこだわりすぎずに、
    「その瞬間が幸せだったなら、それがいちばん」って、私は思います🌸

  • お誕生日、おめでとうございます。
    『たとえ何度だって、たとえどんな姿になったって——ぼくは、きみに会いに来るよ。』

    クリちゃんの良い子さが伝わります。(*´ω`*)

    作者からの返信

    八雲さん、こんばんは。
    これはもう……私のただの思い上がりかもしれませんけどね、ふふっ。

    でも実は、現実でも一度だけ離れ離れになってしまったことがあったんです。ほんのわずかな時間でしたけど……それに、一度だけ、うちの子がうっかり外に飛び出しちゃったこともあって。

    でもね、その二度とも、私がしゃがんだら——まっすぐに、迷わず私のところへ駆け寄ってきてくれたんです。

    だから思うんです。
    きっと、大丈夫。

    あの子は、きっとまた、ちゃんと私のもとへ帰ってきてくれるって。
    あの子は、いつだって私を見つけて、戻ってきてくれる。


  • 編集済

    ああ、なんだか、間違いなく、世界が少し優しい見れそうな気がしています。

    「これからの人生の、すべての一瞬」を、幸せに。

    すてきなお話、ありがとございましたにゃー!


    ↓追記↓

    すみません、私、🩷、押してないままだったりトビトビだったりしてますね?!
    あれ、、?全部読んだはず??飛ばした??と思って確認したら、判明しました。

    慌てて、🩷、押させて頂きます!!

    完結、おつかれさまでした(=^ェ^=)

    作者からの返信

    追伸:なるほど〜!
    物語を最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!!
    すっごく嬉しいです!!!ありがとう〜〜!!🌟✨ありがとう!!
    ----------
    今ふと思ったんだけど……
    もしかして、佳さんはわたしの完結にあわせて、わざわざ来てくれたのかな?0.0

    ありがとうございますね。
    だって、たしか佳さんって、まだそこまで読んでなかったはずでしょ?
    びっくりしちゃったよ。でも、よく考えたら……
    わたしのラストに間に合わせてくれたんだよね。優しすぎる!

    本当に、本当にありがとうございます!

    編集済
  • タイトルを言うあたり、物語の冒険みたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))さらにインクすべり楽しそうであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは!私はやっぱり、主役チームのほかでいちばん好きなのはタコなんです〜

  • 完結お疲れ様です。
    優しくなれる物語をありがとうございました。
    とても楽しく、また考えさせられる作品でした。

    あと、すみません、明日夜から今週いっぱい海外出張のためヨムにお伺いできない、コメントできない状態になるかと思いますが、ご容赦ください。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは。

    はい、かしこまりました〜というか、行ってらっしゃい!!

    出張、どうか体調には気をつけてね。少しでも楽しいことがありますように!

    この40日間、ずっとそばにいてくれて、本当にありがとうございました。
    帰ってきたら、また「転生林黛玉」で会おうね〜ふふっ、楽しみに待ってるから!

    ……まあ、来月のはじめには、その物語もそろそろ終わる予定なんだけどね(笑)

    でもきっと、これからもたくさんたくさん、楽しいおしゃべりができますよね。
    本当に、本当に、心からありがとうございます。

    編集済
  • 「猫になってから……私は、やっと呼吸ができるようになった気がします。足を止めて、世界を見ることができた。この世界って、こんなにも綺麗なんですね。」

    「そうね。いちばんたいせつなのは、自分を捨てないって決めること。それさえできれば、世界は、いつだって美しくなれるの。」

    はっとしました。
    毎日、バタバタ生きていて。。

    たまに猫になったつもりで、世界を見てみようと思います。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ましら佳さん、こんばんは。
    ちょうど最終話を更新したばかりで、すぐにコメントが来たのかと思って——
    「えっ、もう読んでくれたの!?」ってびっくりしちゃいました。
    ……でも、よく見たら、昨日のお話でしたね(笑)。

    ご感想、すごく嬉しかったです。ありがとうございます!

    猫神さまって、どこか「人間の先生」みたいですね。

    これまで、いろんな風景やお話を通して、はっきりとは語られてこなかったけれど、根底に流れていたのは、ずっと同じ優しい真理だったんですよね。
    でもまあ、もうすぐ物語も終わりだから——最後に少しくらい、口に出して伝えてもいいかなって思いました。

    どうか、ましら佳さんがこれからももっともっと美しい自然に出会えますように。
    毎日がやさしくて、たのしいものでありますように。

  • もうやめてと言いたくなるほどお腹がすく食事の見事な描写。
    すき焼き、何年も食べてないからなおさらお腹がすきます。

    ねずみといえば、本来害獣のはずのイエネズミを三回ほど捕まえて
    飼ってたっけ。放置すれば害獣、飼えばペットと屁理屈つけて。
    全部飼育ケースを食い破って逃げられましたが。

    作者からの返信

    舟筏さん、あの「イエネズミ」は怖いです!!

    でも私が言ってたのは、あくまで“かわいいペット版”のやつです〜!ちゃんとお顔もまるっとしてて、写真で見るとすごく愛らしいんですよ!

    すき焼きはうちの夫が大好きです~たぶん、あのほんのり甘さのある味つけが、親しみやすくて美味しいんですよね。

  • 歌はもう歌謡曲レベル…。やさしい多才ぶりに感服!

    作者からの返信

    今のAIって本当にすごいですよ。
    ちょっと歌詞を書くだけで、あっという間にメロディをつけてくれたりして。「なんでも自分でできちゃう」って感じがして、すごくワクワクします!

    頼まなくても、自分の力でいろんなことが形にできるなんて、
    技術の進歩って本当にありがたいし、感動しちゃいます。
    こういうのも、けっこう好きです!

  • 第6話 空と山と、湖への応援コメント

    幸せを絵にかくとこうなる?

    作者からの返信

    舟筏さん、昨日私が投稿した写真、見てくださったでしょうね。
    あの中には、ゴッホの白いバラが写っていました。
    本来なら白いはずのそのバラ——でも、私が描いたら、あの色になったんです。

    あれは、私の想像する猫島の、バラが咲き誇る光景。
    私の感じる「しあわせ」って、きっとあんなふうなんです。

  • とっても癒されましたにゃん🐈‍⬛
    続けて読みたいと思います☺️

    作者からの返信

    うみたたんさん、こんにちは〜
    このお話、癒し系全開でしょ?実は今夜がちょうど最終話なんですよ!

    でも安心してください、物語は完結しても、私はずっと猫島にいますよ〜
    これからもコメントにはお返事していきますし、猫島の舞台裏(?)では、まだまだ楽しい出来事がたくさんあったんです♪

    ぜひ最後まで見届けてくれたらうれしいです。そして、これからも一緒に猫島を思い出して、ふふっと笑ってもらえたら、それだけでしあわせです!

    楽しんでいただけますように!🐾

  • おうちって、人間も自分の好きなものを集めて、自分だけの『おうち』を作りますよねー。
    私も好きなものを集めて、もっと自分が好きになれるおうちを作りたいです!!
    出来れば虹のランプも欲しいな〜

    作者からの返信

    ユーヒ&アイさん、おはようございます☀️
    ちょっとだけフィードバックをお届けしますね。これは全部、コメントでみなさんが教えてくれたことなんです。

    サンキャッチャーは、窓辺に飾ると、おひさまが出たときに虹をおうちに連れてきてくれるんだって。
    それから、ディズニーのポップコーンバケットの下にはライトがついていて、夜になると星の光が灯る!

    ちなみに、うちには数えきれないほどのドナルドダックがいますよ〜0.0(←本気)

    ユーヒさんにも、「大好き!」って思えるおうちがありますように🏠💛

  • しろもちの新作、まだ始まったばかりだけど楽しそう!やっぱり創作は楽しくやるのが一番ですね。

    グミキャッチも、創作の糧になりそう。

    そういえば、肉球の形のグミがあるんですよね〜。ぷにぷにの。かわいいです。

    作者からの返信

    おはようございます、ねなさん〜☀️
    えっ、肉球のかたち!?そんなのあるんですね!?
    私、スーパーでは見たことないかも……!探してみます!!

    どうか、素敵な日曜日を過ごしてくださいね〜🐾🌸

  • おはようございます!☀

    猫神様がまさか人間だったとは!(゚∀゚)
    そして念願のカフェがいよいよオープンでしょうか(*^^*)

    猫のように生きることはまだまだ難しいですが、本作を通して、より自由な目線で世界を見ることができるようになった気がしております。
    自然も自分も、ありのままの姿で愛せるよう、今後も頑張りますヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます!

    そうなんです、この世界には無限の受け入れる力があるって、私はそう信じていて。猫島も、来たいときにいつでもふらっと来てくれたら嬉しいです〜

    それに、もっと自然を見ていくうちに、きっと自分のことももっと好きになれると思うんです。
    私は、いつもそうやって自分に言い聞かせてます。共に、少しずつね~

    今日は日曜日!たっぷり休んで、のんびりしてくださいね☀️
    今夜は栗くんも登場予定です〜お楽しみに!

  • お寿司食べ放題!素敵ですにゃー✨
    ひまわりと猫ちゃんの相性は抜群ですよね!
    幸せいっぱいのお話ありがとうございます!
    世界中の猫たちが、こんなふうに幸せならいいなと思いました。
    ノートのお写真やAIイラストも可愛いですね💕

    作者からの返信

    花車さん、おはようございます!

    次の話には動画があります〜
    その次の話にもありますよ、しかもちょっとしたサプライズ付きです!

    ここの猫たちは、猫の幸せだけじゃなくて、あなたの幸せも願ってますよ🐾

  • タコさんの足は、人間の髪の毛くらいの感覚なのでしょうか…?(笑)

    猫神さまが元人間だったのは、まったく気付きませんでしたが、
    改めて見直してみると、
    「ああ、なるほど」となりますね。

    作者からの返信

    蒼風さんと碧さん、おはようございます!

    それが……人間の髪の毛と同じかは分からないけど(笑)、調べたら、ちゃんと再生できるみたいです!

    猫神については、前回登場したときにちょっと“人間の先生っぽい”話し方してたの、実は伏線でした〜最後に少しだけ、その正体がふわっと見えてくるようにしたくて……

  • 最近、風景の写真を撮るようになったんですが、
    やっぱり栗パンさんみたいには、うまく撮れないですね。

    作者からの返信

    京子さん、こんばんは〜
    撮ってるうちに、だんだん枚数も増えて、どんどん素敵な写真になっていくと思いますよ。
    きっと、気分もどんどん晴れていきます☀️


  • 編集済

    BBQ楽しそうでありますなー(#^.^#)お、許可証が来たであります(#^.^#)
    蛸の足は生える生えるであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは!

    そうなんです〜!タコの足って再生できるんですよ、すごいですよね!!
    そして、いよいよ明日が最終話です!!また明日、お会いしましょう〜!(ちなみに明後日は後書きの更新もありますっ♪)

  • 本当にこの・・・のんびりの猫島、大好きです。
    私もずっと読ませていただきまして、お蔭で自分の心の中の固い部分が取れて、ふんわり猫に近づいて来た気がします。
    しっぽバーベキュー大会、いいなぁ〜🥰たこちゃん、また足を提供してくれるの?!😆たこちゃん、大好き❤
    猫神様、元人間だったんですね🥹じつは全然気が付きませんでした。
    どんな人も、猫になれる可能性を秘めているのかもしれませんね🥰

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは。

    調べてみたんですが、タコって再生能力が本当にすごいんですね。
    切れた足もちゃんと生えてくるなんて……まさに“心の再生”の象徴みたいで。
    そう思うと、ミラさんが好きな生き物って、すごく強くて優しいなって感じました。

    それと、しっぽで回す焼き機……想像したら、めちゃくちゃ面白くて笑っちゃいました(笑)そんな発想、大好きです~

    猫島って、どんな人でも来られて、どんな人でもどんな動物になれて、
    どんな動物でも人になれる——
    そんな、もっともっと開かれていて、もっと“魂のある”場所にしたいと思ってます。
    どんな形であっても、みんなが「よいほうへ」向かっていけるような、そんな世界に。

    ミラさんにも、たくさんの素敵なことが訪れますように。
    心から、そう願っています。

  • タコさん、今度はBBQの食材になって^ ^;
    そして言葉でも写真でも素敵な景色をありがとうございます!

    作者からの返信

    悠樹さん、こちらこそ、本当にありがとうございます。
    39話ものあいだ、ずっと一緒に歩いてくださって……感謝しかありません!

    それからタコさん、前回のあのネタ、やっぱりすごくお気に入りだったんですね。ラストにもう一度登場してもらって、「再生」と「再出発」をしっかり刻んでもらいます!

  • お知らせありがとうございました。
    こちらのお話だけですみません。

    普段はおちゃらけた、色々と軽んじている話を書いておりますのでこのようなことを言う資格があるのかというと謎なのですが……

    泣けますねぇ。

    こうして生命と真正面から向き合うのが怖いからかもしれません。
    小さな生命はもちろん、それから教わることの多い人の生命も。
    長いとか短いとか、尊いとか、どうでもいいとか……色々と表現されますけど、やっぱり生命は生命なんですよねぇ。

    色々と考えて、向き合って
    苦しくなることも、逃げたくなることもいっぱいありますが、
    それが生きるということで、生きたということなので、
    この感情は大事にしていきたいと思います。

    作者からの返信

    のりのりのさん、こんにちは。
    実は昨日、あの猫ちゃんの送別のメッセージをじっくり読んでみました。
    その中で、私と同じように大切な存在を失った方が二人いらっしゃって、そのうちの一人は長く交流してきた方です。

    でも、のりのりのさんはどこから来たのか分からないけれど、
    その温かい心を感じた気がして、思い切って連絡させていただきました。
    あの時、あなたがご家族の犬ちゃんとの別れの話をしてくださったこと、覚えています。

    私は伝えたかったんです。
    その犬ちゃんもきっと、猫島や犬島で元気に過ごしているはずですよ。
    そして、あなたも元気に過ごしてくださいね。
    (うちの猫島や犬島にはペットも登録できるので、いつか彼が遊びに来るかもしれませんよ。)

    とにかく、以前の温かいお心に本当に本当に感謝しています。ありがとうございます!

  • あ〜、コリャダメなやつだ😿😿😿💦

    スゴくスゴく、スゴ〜く
    栗パンさんと、ミルクティーの
    愛を感じました。

    人とネコ
    言葉は通じない。
    けど、心は通じていましたね😊

    作者からの返信

    以前、家で旅立った猫を見送る文章を書いたときに、
    たくさんの「大切な猫や犬を失った方」からのメッセージをいただきました。

    だから、このお話を書く前から——
    今回のエピソードだけは、最初から構想に入れていたんです。
    あのとき寄せてくださった優しさへの、小さな返歌のような気持ちで。

    そして、それを38話にすると、ずっと前から決めていました。
    だって、物語は明日で終わりですからね。0.0

  • ミルクティーはちゃんと、
    人間界でのお仕事を終えて、
    猫島に帰っていたんですね😺✨

    尊い考えです!

    命の尊厳が描かれていました。
    次は第2章ですね👀♪

    🦑と🐮は破壊力バツグンでした💦
    あ〜、お腹空いた〜😵‍💫💫

    作者からの返信

    賢治さん、さっきちょうどごはん食べに行ってました〜

    そうそう、ミルクティーの特別編は昨夜更新された第38話です!
    もし興味があったら、ぜひ先に読んでみてくださいね。
    10話と11話のあいだに読んでも違和感ないと思います〜
    単体でも読めるお話なので、気軽にどうぞ♪

  • 唐突の飯テロ🍣✨
    しかも、この時間に🤤
    ヒマワリとネコさん。
    イカン💦
    最強のタッグだ😺🌻🐾♪

    作者からの返信

    なんか……癒しって、やっぱり「ごはん」ってすごく大事な気がするんですよね。(今お腹すいてるからかもだけど!)

    でも、第8話のごはんもすごく美味しそうでしたよね〜!
    今思い出しても、あれ食べたい……ってなります(笑)

    この先もちょくちょく、ごはん系が登場します!お楽しみに〜!🍽️

  • コレはかわいいお話のあと、
    かわいいネコさんのお写真😺✨
    おかわりワンコソバ状態👀🍜🍜🍜

    作者からの返信

    そう言ってもらえてすごく嬉しいです!
    なんだか、満たされた気持ちになりました。
    ありがとうございます〜賢治さん!


  • 編集済

    栗パン様
    やっと、お邪魔できました👀♪

    パラニャイスですね😺🐾✨

    わたしも、この前書いたお話で、
    ちょっとだけネコさんを書いたんですけど、メッチャ癒されました🤭

    カボチャさんのお写真を拝見しました👀📷️
    ホントにキレイなオレンジ🍊✨
    美人さんだ💕
    楽しく読ませていただきます😊

    作者からの返信

    宮本賢治さん、こんにちは!

    最初の5話は、けっこう賑やかで楽しい雰囲気になってます。
    第一章は猫島に慣れていく時期なので、ちょっとワクワク感強めかもです。
    第二章は「心の旅」みたいな感じで、自然の風景がいろいろ出てきますよ〜。

    第三章、第四章は……ぜひ、ゆっくり読んでみてください!
    きっと、めちゃくちゃ楽しい気持ちになれると思います~

    それから、カボチャを褒めてくれてありがとうございます!
    彼は男の子なんですが、めちゃくちゃ乙女系なんです(笑)
    あとで、もう二匹ペットが登場予定です〜
    (リアル写真もありますよっ🐾)

    どうぞ、素敵な週末をお過ごしくださいね〜!

  • 泣いた……。あの子ですね、ミルクティー。
    短くても栗パン様の元できっと幸せだったと
    思いますよ。今は世界の全ての叡智と幸せとを
    知っている猫として、素敵な世界で丸くなって
    いる事でしょう。

    作者からの返信

    小野塚さん、泣かないで、そして、こんにちは!

    そうです、前にお別れの文にも登場したミルクティーです。
    こんなふうに言ってもらえて、私のほうこそ心があたたかくなりました。
    本当にありがとうございます。

    どうぞ、素敵な週末をお過ごしくださいね!☀️

  • トラが出て、ライオンも出てきた。あ、チーターも出てきたっけ。
    あと大型種は豹とジャガーとピューマとユキヒョウだけど……わくわく。

    ところで、思わず調べました。
    那須高原にある柏屋さんは3県にまたがって支店があるので、福島名産の薄皮饅頭も作って売っている様です。
    とはいえ、昔ならどうか分からないけど、現代はどこにでも美味しい和菓子屋さんは多いので、好みは人それぞれでしょうね。
    ちなみに私が一番好きなのは、豊助饅頭ですし、埼玉の友人土産の10万石まんじゅうも大好きです。

    作者からの返信

    このお話は、今週末で完結する予定なんです。
    限られた話数の中で、全部の「大きい猫」は出せないかもしれません……
    でも、世界でいちばん小さい猫は、登場しましたよ♪

    埼玉のこと、この前も言ってくれましたよね。
    次は家族が海外出張から帰ってきたら、一緒に埼玉に行ってみようかな〜意外と近そうな気がするし!

    それにしても、かもラインさんのせいで甘いもの食べたくなっちゃった~~~~~!(笑)

  • 悪口っぽく言われていましたが、カボチャって、どてかぼちゃって悪口があるから微妙に可愛そう。どてかぼちゃって、種がこぼれて畑でなく外の土手で育ったカボチャの事で、生命力はたくましいんです。でも実った実はあかり美味しくない。そんなところから付いた悪口らしいけど、ダシや調味料次第で意外と美味しく食べられます。実証済み!
    こっちのカボチャも、結構たくましそうですね。

    同じ野菜つながりで、おたんこなすという言葉もあるけど、こっちは特に茄子とは関係なさそう。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは〜!お久しぶりです☀️

    この前、旅行で那須高原に行ったときに「三大まんじゅう」って書いてあるお店を見かけて、
    「えっ、かもラインさんの小説に那須って出てたっけ?」って、わざわざ読み返しちゃいました。
    ……うん、出てなかった。だから、買わなかった!(笑)

    それにしても、「どてかぼちゃ」の説明、めちゃくちゃ可愛かったです〜!
    私は、ちょっとゆがむのも全然いいと思う派!意思が強い子、好きです✨

    そんな面白いお話を教えてくれてありがとう!
    どうぞ、素敵な週末をお過ごしくださいね〜♪

    編集済
  • おはようございます、栗パンさん。

    いつも心あたたまる優しいお話を届けてくださってありがとうございます。
    ミルクティーたちのお手紙も、きっと届きますよ(^-^)

    作者からの返信

    彩夜さん、おはようございます☀️
    週末はゆっくり休んでくださいね!
    楽しい時間になりますように〜!!

  • 話は盛っても、クリの「大好き」の気持ちは間違いなく本物ですね!

    しかしケーキ……もう少しゆっくり食べてほしかった。かわいい食べ物って、欠けちゃうのが惜しいんですよね〜。

    まあ、誕生日の主役のクリが喜んでるからいいか。

    作者からの返信

    志草ねなさん、おはようございます!

    顔ケーキって食べたことありますか?
    あれね、特徴がひとつあるんです……どこから食べてもホラーなんです……(笑)

    想像してみてください:
    口からいったら――「うわっ、しゃべれなくなっちゃった!かわいそう!」
    まっぷたつに切ったら――「ぎゃー!頭割れたー!!」
    耳をフォークで取ったら――「やだ……残酷すぎる……!」

    ……以上、我が家の顔ケーキ実食実況でした~~~🍰(笑)

    週末、たくさん笑って、楽しく過ごしてくださいね!🌸

  • おすすめ通り、すっとばして読みに来ましたーっ(しゅたっ
    本当は犬執事も早く読みたいけどぐっと我慢(笑)

    猫生って、本当に短いですね。
    うちももう、何代目になるんだろう……。
    拾ったり、譲ってもらったりしながら、たくさんの子たちと出会ってきました。
    外に出るのが好きな子ばかりだったので、ある日ふっと姿を消して、何日も何週間も帰ってこなくて――
    あの待つ時間の、胸が締めつけられるようなつらさは、何度経験しても慣れません。

    でもそのたびに、
    「きっと、どこかで元気にしてるんだ」って、心の中で繰り返していました。

    あの子たちはきっと、今、猫島にいるんだ!
    またいつか、会えたらいいな。そう思うだけで、心がふっと軽くなりました(*´艸`)

    希望をくれるこの物語を、書いてくださって本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    豆さん、執事犬の登場はまだ先で、第27話なんですね〜ゆっくりで大丈夫ですよ!

    昔、広いお庭があるお家に住んでいたとき、うちの猫の一匹が外に出てしまって、三日間も行方不明になったことがあるんです。
    あちこち泣きながら探し回って、最後はなんと、他のお宅のエアコンの室外機の裏で見つかりました。
    もうすぐそこにいたのに、なぜ呼んでも出てこなかったのかと腹が立つやら、でもきっと雨の日で怖くて動けなかったのかもと思うと、胸がぎゅっとして……

    それからは、保護した子たちは基本的にお外には出さないようにしています。
    けれど、今はお庭のない生活になって、逆にお庭のある暮らしがちょっぴり恋しくなったりもして……

    豆さんのおうちから離れていった子たちも、きっと今もどこかで元気に暮らしているんだと思います。

    実は、うちでも一度、保護していた猫がいなくなってしまったことがあって。
    ところが、後に保護猫団体の方とお話しする中で、「あの子、近所で誰かに保護されてぽっちゃり幸せそうに暮らしてるよ」と聞かされたんです!
    動画まで見せてもらって、本当に安心しました。

    だから、きっと現実のどこかにも、私たちがまだ知らない「今も元気に暮らしている、かつての大切な子たち」がいるんだと思います。

    もし本当にお空に旅立っていたとしても……そのときは、猫島で自由気ままに暮らしているはずですよ!
    だから、どうか心を軽くして過ごしてくださいね。

    優しさに満ちた豆さんの毎日が、これからもたくさんの幸せで満たされますように🌷
    素敵な週末をお過ごしくださいね!

  • おはようございます(*^^*)

    ミルクティーとは1年間しか一緒にいられなかったこと、とても辛くて悲しいことと存じます。
    ミルクティーが猫島で元気でいてくれるように、私も精一杯生きなくては、と背筋を正される思いです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます!

    昨日、クリムのお別れの記事を読み返していて、あの頃から私たちはすでに出会っていたのだなぁと、改めて気づきました。それに気づいて、なんだかとても感慨深くなりました。

    私が執筆を始めてまだ半年しか経っていませんが、ファラドゥンガさんは、少なくともその半分以上の時間を、ずっとそばで見守ってくださっていたのですよね。毎日、本当に感謝しています。

    どうかこれからも、お元気で、そしてご家族と幸せな時間をたくさん過ごされますように。

    心からのありがとうと、笑顔あふれる週末になりますように、心から願っています。

  • 涙が…。私もいくつもの小さな命と出会い、共に暮らし、別れてきましたが
    全て野良を保護しての出会いでした。
    読んでいると犬、猫あわせて11匹全部が思い出されて…。
    野良を野良のまま面倒見たりしてもいました。ママ猫と四匹の仔猫もいれば
    人に恐れられるボス犬率いる野良犬団もいました。私には親友でしたけどね。
    みんな、虹の橋のむこうで幸せになってほしい。

    作者からの返信

    舟筏さん、週末おだやかに過ごされていますか?おはようございます。

    あなたのように、今もなお保護活動を続けておられる方には、心からの敬意を抱いています。
    私は、かつては8年近く猫たちの保護を続けてきたけれど、正直に言えば、今はもうできていません。

    東京に来てからは野良猫の数も少なく、公園には決まった時間に餌をあげる方々がいて、みんなそこそこ幸せそうに見えて——
    でも一番の理由は、たぶん「喪失」への恐怖だったと思います。
    かつて一匹ずつ、見送った子たちがいて。
    どれも小さな命で、でもかけがえなくて。
    その悲しみをまた味わうことが、どうしても怖くて。

    うちでは以前、保護しても里親が見つからない子が多くて、最盛期で15匹近くの猫がいました。
    本当にめちゃくちゃでした。
    夫にもたくさんの迷惑をかけたと思います。
    けれど彼は、猫たちをとても愛してくれました。
    精神的にも金銭的にも、本当に大きな負担だったと思うのに、いつも一緒にいてくれた。

    当時は夢中で気づけなかったけれど、今になって、彼の支えがどれだけ大きかったかを実感しています。
    猫たちの医療費も、全部自費で——それは私のわがままでした。
    国をまたぐときにも、私はいつも猫を連れて行きました。
    「置いて行けない」という気持ちしかなかったんです。
    そういう記憶のすべてが、感謝と、少しの罪悪感に変わっています。

    ……こんな話をするつもりじゃなかったのに、なぜかぽろぽろこぼれてしまいました。
    でも、どんな理由を並べても、今の私は「続けられていない人間」なんです。
    それでも、いま一緒に暮らしている子たち——6匹の猫と犬たちだけは、
    きちんと愛して、きちんと送ってあげたいと思っています。

    そして、たぶん彼らを見送ったあと、私はもう動物を飼わないと思う。
    考えが変わるかもしれないけれど、今の私はそう感じています。
    それほどまでに、どの子も唯一無二で、大切で、かけがえがないんです。

    全部の別れを経たら、世界を少しだけ放浪してみたいなって。
    どこかでまた、誰かの命に出会うかもしれないけれど——
    それは、そのときの私に、そっと任せようと思っています。

    長々と、ごめんなさい。
    でも、舟筏さんのような方とこうして心を交わせたこと、
    とてもありがたく思っています。

  • 「生きてること自体がご褒美だろ?」

    その言葉に、胸をぎゅっと掴まれました(*ノωノ)
    楽しくてかわいくて、のんびりとした猫たちの暮らしの奥に、やさしい哲学。
    「生きる」って、こんなふうに受け止めてもいいんだなって思わず力が抜けてゴロンとねころびたくなりました(*´艸`)
    ああ、私もにゃん都で暮らしたい……!

    そして、ミルクティー……やっと、やっと会えましたね。
    生きていてくれて、ありがとう。帰ってきてくれて、本当にありがとう(つд⊂)

    うちの子たちも、にゃん都を歩いているのかも。
    そう思うと、ちょっぴり切なくて、でもすごく嬉しい気持ちになりました。

    ここからのお話も、楽しみにしています!

    作者からの返信

    豆さん、おかえり〜!おはようございます☀️
    週末だし、そろそろ戻ってきてくれたかなって思って、「おはよう」より先に「おかえり」って言っちゃいました、えへへ~

    実は昨夜、ミルクティーの特別編・第38話を更新したんです。
    もし興味があれば、よかったらぜひ読んでみてください〜
    ……というか、豆さんも私と同じ「失った経験」を持ってるからこそ、ぜひおすすめしたいお話です。
    特別編だけでも読めるので、よかったら先にどうぞ〜

  • つぶグミ PREMIUM 濃厚ぶどう はうちの子供が好きなんですが、大人にも超おすすめの贅沢なグミです。もし食べたことがなければご賞味ください。

    作者からの返信

    米粉さん、おはようございます!
    それ、実は私もずっと食べてるんです。でも、たぶん私が食べる機会が多いのは……うちの夫が大好きだからかもしれません。
    よく嬉しそうに買って帰ってくるので、つられてよく食べてる感じです~

  • 例え短い生だったとしても、
    ミルクティは幸せだったんですね…

    作者からの返信

    蒼風さん、碧さん、おはようございます。
    たぶん、私はあまりにも幸せすぎたからこそ――
    こんなちょっぴり自惚れた一話を書いてしまったのかもしれません。

  • 😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

    作者からの返信

    京子さん、おはようございます!素敵な週末を!

  • 。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは!
    素敵な週末になりますように☀️どうぞごゆっくりお過ごしくださいね〜

  • ミルクティ・・・本当に、天使のような子ですね。
    私も、もしそんな子を道端で見つけたら、きっと大事にしてあげようって、思います。

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは。

    正直に言わせてください。
    私はいつも、あなたの表現の仕方や感性、この世界を見つめる視点が、本当に天使のようだなって思っています。

    やさしくて、澄んでいて、そんなミラさんの言葉に、私もたびたび救われています。ありがとうございます。


  • 編集済

    ミルクティーちゃんの目線の話でありますかな? 巡り合いって素敵かもであります('ω')いえ、それはないでありますよ('ω')感動ものでありますよ('ω')

    作者からの返信

    ユーディさんが読んだら泣いちゃうかなって、ちょっと気になっちゃって……だってユーディさん、いつもコメントぱーっと書いてから読むタイプでしょう~~~〇.0

  • 😭😭😭😭😭😭

    作者からの返信

    にゃんにゃん通信、猫島からのお知らせ:しゃもこさん、元気でね!!