応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後の手紙への応援コメント

    第四章、そして物語の最後まで拝読しました。

    夢をもう一度追うと決めても、すぐに言葉が生まれるわけではない。
    幸せな場所にいても焦り、過去の声に傷つき、立ち止まることがある。
    そんな主人公に、猫島は「急がなくていい」と、甘いお菓子や雨音、湯気の立つ料理、仲間たちの笑い声を通して何度も語りかけてくれました。

    ゼリーの回廊を転がるクリには笑い、雨だけが演奏できるライブや、藤と桃の花が揺れる風景には、思わず息をのみました。傷ついた過去さえ、たこ焼きにして「おいしい」と笑ってしまう発想には驚かされながらも、痛みをなかったことにせず、今日を生きる力へ変えていく、この作品ならではの優しさを感じました。

    そして、ミルクティーが届けた手紙。

    たった一年しか生きられなかった彼が、大切な人へ「君のせいじゃない」「どうか幸せに生きて」と願う言葉には、涙が止まりませんでした。別れの悲しみを美しい言葉だけで包むのではなく、残された者の後悔や、先に旅立った命の寂しさまで見つめたうえで、それでも「生きているうちに、たくさん愛して」と伝える。その切実な祈りが、胸の奥まで届きました。

    やがて主人公は、猫島で出会った「きれい」や、救われた気持ちを、昔の自分のような誰かへ届ける旅の作家になりたいと語ります。

    その背中を押したカボチャの、

    「夢は変わってもいいし、いくつあったっていい」

    という言葉。

    そしてミルクティーの、

    「家は、送り出してくれる場所でもあって、帰りを待ってくれる場所でもある」

    という言葉。

    第二章から大切に育ててきた「家」が、主人公を閉じ込める場所ではなく、未来へ踏み出す力を与え、いつでも帰ってこられる場所になったことに胸がいっぱいになりました。

    さらに、主人公が書こうとした物語こそ、私たちが読んできたこの作品だったという結び。

    受け取った優しさを物語に変え、その物語がまた誰かを猫島へ導く。物語の最後まで、優しさが巡り続ける構成の美しさに、深い感銘を受けました。

    可愛さや楽しさを四十話にわたって描きながら、命、別れ、自己受容、家族、夢という大切なものに丁寧に向き合い、最後まで温かな物語として描き切った栗パン先生を、心から尊敬します。

    完結から時がたった今、ここへ辿り着いた一読者の私も、たくさん笑い、泣き、そして大変癒されました。
    疲れたときには、きっとまた猫島へ帰ってきます。

    こんなにも優しく、美しく、生きることを好きにさせてくれる物語を届けてくださり、本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    実は、主人公が猫ということもあって、この作品に合うコンテストがなかなか見つからず、このまま誰にも知られないまま忘れられてしまうのかな、と残念に思っていました。
    だからこそ、この物語を最後まで読んでくださったことが、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    「夢は変わってもいいし、いくつあったっていい」という言葉も、私自身にもう一度、そう言い聞かせてみようと思いました。

    本当にありがとうございました。

    今週も、素敵で楽しい一週間をお過ごしください~。

  • 第三章、最後まで拝読しました。

    第二章で完成した「おうち」に、食事や眠り、笑い声、創作の時間、そして新しい家族との思い出が重なり、本当の意味で「家」が生まれていく章だったと感じました。

    なかでも、

    「風がもう、わたしたちの毛を連れていかない」

    という言葉が心に残っています。

    毛球地獄という可笑しくて可愛い場面なのに、三匹の毛が家の中に残ることが、ここで一緒に生きていく証のように思えて、胸が熱くなりました。

    三匹で作った料理を囲み、主人公が「これが、家で食べるごはんなんだ」と涙を流す場面にも心を揺さぶられました。ちゃんと食べ、ちゃんと眠る。当たり前に見える営みが、心と命をどれほど守ってくれるのかを、温かな湯気や美味しそうな香りとともに伝えてくれるところが、この作品らしくて大好きです。

    そして、ハートの湖に映った「あきらめなかったわたし」。

    賞を取ったからではなく、誰にも届かないと思いながらも、「書くことが好き」という気持ちを手放さなかった自分を誇る姿に、胸を貫かれました。猫島で受け取った癒しを、今度は物語にして誰かへ届けたいと願う。その優しさの連鎖が本当に美しかったです。

    雨の日の三匹三様の創作、雷を音楽とダンスに変え、そのまま深海レストランへ飛び込む自由な展開にも、何度も笑い、わくわくしました。短歌、童話、漢詩、幻想的な風景や食事の描写を、登場人物の個性と心の変化へ結びつける栗パン様の豊かな感性に、深い尊敬を抱きます。

    カボチャの誕生日に語られた二匹の過去には、胸がいっぱいになりました。主人公にとってカボチャは、弱さも涙も抱きしめ、暗い夜から何度も連れ出してくれた、世界でたった一匹の「神様」なのですね。

    そこへ勢いよく現れたクリ。賑やかで可愛い姿の奥に、仲間を求め続けた寂しさがあることに胸を締めつけられました。

    「べつに、『猫』って書いてないし。『家』って書いてるだけだから」

    クリへ渡された鍵と、夕焼けの中で彼を待つ三匹の姿は、まさに「世界一やさしい待ち方」でした。

    最後に明かされた、猫島が主人公へ与えた「もういちど、世界のやさしさに触れるチャンス」。けれど彼女をそこまで運んだのは、食べ、眠り、笑い、誰かを家へ迎えた一日一日の積み重ねだったのだと思います。

    笑いと驚き、切なさと涙を、最後には「疲れたら、いつでもおいで」という言葉へ結ぶ物語に、心の奥まで包まれました。

    こんなにも優しく、帰りたくなる世界を読ませてくださり、本当にありがとうございます。

    次は第四章も、楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    銀猫さん、おはようございます。

    こんなに長くて丁寧なコメントを書いてくださって、本当にありがとうございます。

    第三章の内容をしっかりまとめてくださっていて、とても真剣に読んでくださったことが伝わってきました。私も一緒に、この物語を振り返ることができて嬉しかったです。

    本当にありがとうございました~。

  • 第二章では、第一章で心を休めることを覚え始めた主人公が、カボチャやミルクティーと一緒に、自分たちの暮らしと「帰る場所」を育てていく姿に、心が温かくなりました。

    しっぽで描いた円から芽吹いた「おうちの芽」。

    その育て方が、三食きちんと食べて、ぐっすり眠って、遊んで、ときどき頑張ることだというのが、本当にこの作品らしくて優しいです。

    虹の光、バラの種、クラゲのまくら、雨の日の傘、温かな食事。三匹が出会った美しいものや、互いを想う気持ち、共に過ごした時間が、少しずつ家を育てていくのだと感じました。

    なかでも心に残ったのは、カボチャの視点から語られた主人公への想いです。

    頑張り続けていた主人公に、立ち止まってもいいこと、この世界も彼女自身も愛されるに値するのだと伝えようとしていたカボチャ。

    八年前にもらった「世界でいちばんきれいな猫になる」という言葉へ、今度はカボチャが心の中で返事をする場面には、二匹が互いを大切にしてきた時間が感じられ、胸がいっぱいになりました。

    また、何もしないことに落ち着かなかった主人公が、風や雲を眺めながら、少しずつ心の力を抜いていく姿も印象的でした。

    そうして完成した家は、ただ暮らすための建物ではなく、三匹が一緒に育てた思い出そのもの。

    主人公が「今度こそ、ちゃんと愛したい」と思えたことに、自分の暮らしや人生を、もう一度大切にしようとする変化を感じました。

    猫島らしい自由な発想にたくさん笑いながら、その奥に流れる優しさにも、何度も心を包まれました。

    三匹のおうちの完成、おめでとうございます。
    これからこの家に、どんな「おかえり」と「ただいま」が積み重なっていくのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    銀猫さん、こんにちは。

    こんなにも丁寧で温かいコメントを、本当にありがとうございます。

    今振り返ると、去年の私は、こんなに優しくて癒やされるような空想をたくさん持っていたんだなと、自分でも少し意外に感じています。今年は気持ちの面で、なかなかこういう物語を書けそうにないのですが……。

    でも、もしかしたらこの作品を書いたころから、目に見えるものだけではなく、音や匂い、肌に触れる空気など、五感を通して世界をもっと丁寧に感じたいと思うようになったのかもしれません。
    そう考えると、今書いている「犬の物語」である『陸へ、紡ぐ』とも、不思議なところで少し呼応しているような気がします。

    それから、私にとって「家」は、建物そのものではないんです。猫たちと一緒に、たくさんの思い出をつくっていく場所なのだと思っています。そんな気持ちを、『猫島』の中では、もっと優しく素敵な形で描いていけたらいいなと思っています。

    銀猫さんにも、現実の世界の中に、『猫島』のように温かくて素敵な家がありますように。銀猫さんとご家族の皆さまが、これからもずっと幸せで、健康で、楽しく過ごせますように。

    心から、ありがとうございます。

  • 犬は大型のもいるのがいいですよね

    作者からの返信

    てくおさん〜〜。犬はもちろんボーダーコリーです〜〜。
    クリを登場させました。へへ。

    ただ、うちの子は中型犬と言われつつ、ちょっとぽっちゃりしていて、ほぼ大型犬みたいな感じもあります。

    少し早いですが、てくおさんも楽しく健康な週末を過ごせますように。

  • しずむ亭のランチどれも美味しそうです
    白身魚のやわらか蒸し 〜珊瑚野菜を添えて〜
    が個人的に食べたいです🤤

    作者からの返信

    てくおさん、こんにちは!
    これ、現実でも作れそうですよね😊海藻を使ったりすると、雰囲気が出そうな気がします。私は白身魚を白ワインで煮るのが大好きで、特にタラが一番好きなんです~!
    てくおさんも、ぜひ作ってみてください✨

    美味しいごはんをたくさん食べて、楽しい時間を過ごしてくださいね🍀

  • 第24話 雨の日の、猫三連作への応援コメント

    歌詞や漢文まで作れるとは万能ですね!

    作者からの返信

    てくおさん、そんなに褒めていただいて恐縮です〜〜〜

    でも、本当にありがとうございます。へへ、すごく嬉しいです。

    てくおさんも、毎日楽しく過ごせますように。

  • コメント失礼致します。いつも楽しく拝読しております。

    ニャンズ達の愛らしさや質感まで伝わってきて、もう毎行癒されるまくりなのはもちろんですが、幻想的な景色の描写もお見事過ぎて脱帽です。

    スフィンクスがノルウェージャンをお手入れする姿…想像しただけで萌えます❤️

    私も子供の頃柴犬を飼っていましたが、こんなふうに話をできたらいいな〜と思います。

    遅読者ですが、引き続きお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    そうすみすさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。私も時々、自分は少し妄想が暴走しすぎているのかなと思うことがあります。へへ。

    もし犬がお好きでしたら、実は犬のお話もあります。「陸へ、紡ぐ」
    https://kakuyomu.jp/works/2912051601310162499/episodes/2912051601310264899
    こちらは犬の物語で、描写もかなり犬っぽいと思います~~~
    今、うちには犬が一匹と猫が五匹いるのですが、この子たちがいてくれるおかげで、私の生活には少し色が増えたような気がしています。

    そうすみすさんの日々にも、かわいいものや、あたたかな色が少しでも増えますように。楽しい週末をお過ごしください。

  • 第6話 空と山と、湖への応援コメント

    猫島へ旅行したい気分になり、改めて入り口(1話)から猫癒しエネルギー補給に回りました🐱⸝⋆⸝⋆
    結果、お腹グーグーが止まりません苦笑
    深夜フィルターでさらに美味そうが増々です。

    そして、富士山。
    栗パンさんのノートに添付されるお写真で、何度も拝んできたお山さんなので、無性に感慨深くなりました。
    プリン⋯⋯ぷるぷる⋯⋯ソッ🥄⁠⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠ワクワク⁠✨✨✨

    作者からの返信

    一翠さん、おはようございます。
    富士山は、本当に心を洗ってくれるような存在だなと思います。
    しかも、富士山の近くまで行かなくても、いろいろな場所から撮ることができるので、私はつい撮りたくなってしまいます。

    実は、一翠さんがこの小説にコメントしてくださったことが、少し意外でもあり、とても嬉しかったです。
    最近、少し気持ちが沈んでいるのかもしれません。
    第二部を書きたいと思っても、なかなか書けなくて。
    なんだか、自分が少し変わってしまったような気がしています。
    以前のような、純粋で美しい幻想を、今はうまく書けない気がするんです。
    この数日は、第二部だけではなく、何を書こうとしても言葉が出てこなくて。
    だからこそ、ここで一翠さんのコメントを見た時、なんだかひとつのご縁のように感じました。

    いつも善意のあるコメントをくださって、本当にありがとうございます。
    一翠さんは、とても温かくて優しい方だと思っています。
    ありがとうございます。

  • 心がふんわり温かく……そして軽くなるお話が詰まっていましたね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ、柚希さんがこんなにたくさんコメントをくださって、本当にありがとうございます。
    また次も、楽しくお話しできたら嬉しいです。へへ。

    柚希さん、どうぞ素敵で楽しい週末をお過ごしくださいね。

  • 猫神様だけではなく猫仏様もいらっしゃるとは……どちらにもお会いしてみたい!!

    作者からの返信

    私にとっては、うちのカボチャがすごく大切な存在なので、その気持ちもあって、猫神さまのことを少しだけ特別に好きになってしまうのかもしれません。へへ。

  • 私は断然ケーキです。
    だって牛肉苦手だし……。

    作者からの返信

    柚希さんは、あまり牛肉を食べないのでしょうか。
    私はすき焼きが大好きです〜〜。甘じょっぱく煮えたお肉を卵につけて食べるの、幸せですよね。へへ。

  • 猫の世界ってめちゃくちゃ心に余裕があって安心します。
    私も行きたい!!

    作者からの返信

    疲れたときは、いつでもここに来てください〜。
    少しでも心が休まる場所になれたら嬉しいです。へへ。

  • 大切な人が時間をかけてじっくり煮込んだカレーのおいしさは格別ですよね。
    五時間って……凄い!!

    作者からの返信

    カレーって、自分ではそんなに長く煮込まないのですが、お店のものは、きっとすごく長い時間をかけて煮込んでいるんでしょうね〜〜。

  • 私も猫神様にお願いをして、しばらく猫島で暮らしたい!!

    作者からの返信

    柚希さん〜。柚希さんの心の中が、いつまでも猫島みたいに、穏やかで、やさしくて、幸せな場所でありますように。

  • 舌紋とか…初めての認証部位!!
    肉球チェックに尾っぽ柔軟度とか、想像しただけで楽しすぎる健康診断ですね。

    作者からの返信

    今は私も、毎日うちの犬の様子をけっこう細かく見るようになりました。
    考えてみると、犬にとって歯って、もしかしたらすごく大事なものなのかもしれませんね。

  • 今日もスイーツ天国。
    噴火してもスイーツ天国。
    本当に夢のような国で羨ましい。
    私もホイップまみれになってみたい!!

    作者からの返信

    現実では、私も家族もスイーツをそんなにたくさん食べられないので、
    その反動で、小説の中ではつい甘いものが増えてしまうのかもしれません。へへ。

  • 食べ物の描写がお上手ですよね。
    プリン……今日買ってこよう!!

    作者からの返信

    柚希さんがコメントをくださった日、私、たしかちょうど抹茶プリンを作っていた気がします〜。へへ。

  • 「しずむ亭」のメニューがどれも美味しそう過ぎる!!
    私も食べたい!!

    作者からの返信

    私も食べたいです〜〜!!
    最近、私もなんだかちゃんとご飯を食べられていない気がします。柚希さんは、ちゃんとご飯を食べてくださいね。おいしいもの、大事です!

  • 第24話 雨の日の、猫三連作への応援コメント

    おうちに可愛いが溢れていて……私も住みたいです。
    そして……鼻にキスする相手の条件がマニアックすぎて……笑えました。

    作者からの返信

    今、うちは毎日、猫五匹と犬一匹がいるので、可愛さでいっぱいです〜〜。
    でも、前のコメントの話に戻ると……毛、毛、毛、毛、毛、なんですよね(笑)

  • 確かに!
    家具の配送って時間かかりすぎだと思うんです。
    しかも送料もめっちゃ高い!!
    購入時は毎回悩みます。

    作者からの返信

    家具の配送って、私もかなり苦手です……
    毎回、配送予約が半月後とかになりがちですし、前に一度、三か月後くらいの配送になって、届くころには自分でも何を買ったのか忘れかけていたことがあります(笑)
    しかも送料もけっこう高いんですよね……家具って、本体以外にも地味にお金と気力がかかるなあと思います。

  • 今、作品を書いていてそれでもなかなか日の目を見ない人にとっては、とても救いになる内容ではないでしょうか?
    少なくとも私は、この内容にすくわれましたよ。

    作者からの返信

    そう言っていただけて、私もとても嬉しいです。
    たぶん、自分自身を励ます気持ちもあるのだと思います。私も、あまり読まれないものを書くことがまだまだ多いので……
    それでも、どこかで誰かの心に少しでも届いたらいいなと思いながら、書いています。

  • 『ふわふわ感知式・自動おそうじ魔法』……欲しい!!
    そして集めた毛で猫クッションいっぱい作って癒やされるんだー!!

    作者からの返信

    今は私も、その機能が毎日ほしいくらいです~~~~
    犬を飼い始めてから、うちの子がロボット掃除機を怖がってしまうんですよね。おかげで、家の掃除が前より何倍も大変になった気がします……TOT

  • ローンがなくても、家の維持費にお金ってかかりますもんね。
    家を手に入れたときは、スタートに過ぎないんだ……て思いました。
    年齢事の家に対する思いが、とても身にしみました。

    作者からの返信

    家の維持費……!
    その可能性はまだ考えたことがありませんでした。引っ越してまだ数年だからか、あまり実感がなくて……TOT
    でも、たしかにそれもかなり大きな出費になりそうですよね。
    家って、住み始めてからもいろいろお金がかかるんだなあと、あらためて思いました。

  • 「……あなたが歩いてきた、誰にも理解されなかった日々。そのひとつひとつが、いま、この花を咲かせる燃料になったんだよ。」と言う言葉がすっごく心に残りました。私もいつの日か咲かせたいですね。

    作者からの返信

    人はきっと、自分のために生きていていいんだと思います。
    自分を大事にすることは、何も悪いことではないですし、自分の心と体の健康より大切なものなんて、きっとないですよね。
    だから、誰にも分かってもらえない日々があっても、あまり悲しまないでください。それをちゃんと越えてきた時間は、いつか自分の中で花を咲かせるための養分になると思います。

  • おでんのメニューが可愛すぎて……私なら毎日通いそう!!

    作者からの返信

    おでんって、なんとなく、やさしくて温かい家庭の味という感じがしますよね。……と言いつつ、実は現実ではそんなにたくさん食べているわけではないのですが(笑)

  • 確かに……一年中毛皮を纏っている生き物は、夏が辛いですよね。
    今年の夏も暑そうで……。
    白雪姫の怪談……怖いと言うよりは、可愛かったですね。

    作者からの返信

    私、実はけっこう怖がりなので、自分で書いたのに、書き終わってからもしばらく怖がっていました(笑)

  • 月下獅のごほうびパンケーキ、描写がとても美味しそうです。
    食べたい!!

    作者からの返信

    私自身、食べることが大好きなので、読んでくださる方にも「おいしそう」「食べてみたい」と思ってもらえる文章を書けたら嬉しいです。
    食べることって、人を少し幸せにしてくれるものだと思うんです~

  • 私も猫神様に、悩みを聞いていただきたい!!

    作者からの返信

    柚希さん、こんばんは!
    柚希さんは猫ちゃんを飼っていらっしゃるのでしょうか。
    もし飼っていたら、その子もきっと、柚希さんのお願いを聞いてくれると思いますよ〜へへ。

  • 色の描写がとてもお上手ですね。色具合が安易に想像できます。とても美しい描写だと思います。

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです〜。へへ、とても元気が出ました。

  • 猫がモルモットを飼っている……そして散歩……癒やされる光景しか思い浮かびません!!

    作者からの返信

    この発想のきっかけは、かもラインさんなんです。かもラインさんのモルモットが、とても可愛くて……

  • 「にゃん、にゃん」……どうしてもクロネコヤマトのあの機械音に聞こえるのですが……。それにしても猫の国はハイテクですね。

    作者からの返信

    柚希さん、この曲って聴いたことありますか?ここにリンク貼ってあるんですけど、私は結構好きなんです〜

  • 第6話 空と山と、湖への応援コメント

    確かに人間の世界っていつも何もかも、急いで、あたふたして、頭で計算してのヒビですよね? こんなまったりとした日々を送れるなんて……猫サイコー!!

    作者からの返信

    そうですね。私はやっぱり、どんな動物よりも、人間のほうがずっと複雑だなあって感じます。

  • 虎と一緒に……しかも猫であればタダなドリームランド。行きたい!行って虎を間近で見てあの大きな肉球をモフりたい!!

    作者からの返信

    今は動物園とかでも、子トラを近くで抱っこできるイベント、たまにありますよね。事前予約制が多いですけど、ちゃんと情報を追って早めに予約すれば行ける気がします〜

  • 空気はチーズミルクキャンディ味で、美容にも熱心な島……ここで癒やされたい!!

    作者からの返信

    あの頃の私は、本当にいろんなことを幻想していたんですよね……

  • 夢のような世界ですね。私も猫になりたい!!

    作者からの返信

    柚希さん、おはようございます〜。
    あの頃は本当に疲れすぎていて、だからこそ、こんな楽しい小説を書いてしまったのかもしれません。笑

  • 最高に癒されそうな予感がします!
    これからゆっくり読ませて頂きますね〜
    僕も猫になってゴロゴロしてたいです、お仕事したくない…w
    カボチャくんかわいい!

    作者からの返信

    ユウジさん、こんにちは〜
    カボチャは、私が一番大好きな猫ちゃんです。へへ。修士の頃に通っていた学校から連れて帰ってきた子なんです。
    このお話は、自分でもすごく癒やされるなと思っていて、今でもたまに読み返したりしています〜
    ユウジさんも、どうか素敵な一日をお過ごしくださいね。

  • 最後の手紙への応援コメント


     猫島への入り口は、きっとこのお話の中にあるのかな? たくさんのメッセージを受けとりました。

     自分宛のメッセージはどれなのか、ゆっくり考えて見ます。

     カラフルな風船がたくさん浮かんで楽しそうに揺れている、そんなほっこりできるお話でした。

    作者からの返信

    ニャにゃねこにゃさん、おはようございます。
    とても素敵なお名前ですね~画面いっぱいに猫の鳴き声が飛んできそうで、なんだかすごく可愛いです。

    この作品を一気に読んでくださって、本当にありがとうございます。
    とても嬉しかったです!

    ニャにゃねこにゃさん、どうか毎日を楽しく健康にお過ごしくださいね。

  • 実家暮らしが一番安定してると思うこの頃ニャ
    でも将来を考えると色々悩みもありますね…
    でも自分障害持ちでまともな職探せないものでして、今も失業保険で自宅待機中だニャ

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは。
    どうか焦らないでくださいね。
    きっと、少しずつ良い方向へ向かっていくと思います!!!
    家って、高いかどうかとか、立派かどうかだけではないと思うんです。
    自分が安心できる小さな場所であることが、いちばん大事なのかなと思います。

    だから、どうか自分のことを大切にしてくださいね。応援しています。

  • あなた自身でもいいんです…心が温まる一言ですニャ
    寂しく見えるけど別に悪くないよね

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは。
    そのあと、この猫神さまは別の小説にも登場してもらいました。カボチャは本当に、私のいちばん大好きな猫なんです。
    だからその力を少しだけ借りて、てくおさんがこれからもずっと、楽しくて幸せな自分でいられますようにって願っています。

  • とても切なくそして温かい仕組みだと思います。
    自分はまだその事態に直面してないけれど、もしそうなったらこの小説のこと思い出したいですニャ…。

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは。

    実はこの小説を書き始めたころ、猫を一匹見送ってからまだあまり時間が経っていませんでした。
    もともと私は野良猫の保護にもとても熱心だったのですが、数年前に、強い思い入れのあった猫を亡くしてからは、どうしても死と向き合うのが怖くなってしまって……
    それ以来、家にいる九匹の子たちを育てながらも、保護活動にはもう踏み込めずにいました。
    それなのに、この小説を書き始める少し前にも、また猫の死に向き合うことになってしまって。だから最初に思ったんです。もし猫の島のような場所があったなら、あの子たちは会いに来てくれるだろうか、と。

    たぶん、この物語はそこから生まれました。

    この小説を、楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。

  • 自主企画へ参加いただき、ありがとうございます!
    カボチャ様のキャラが良い~!

    作者からの返信

    マナさん、こんにちは。
    現実のカボチャも、やっぱりすごく可愛いですよ。へへ。
    どうか楽しい週末をお過ごしくださいね。

  • いよいよ、最終話かあー

    とうとう、ここまできてしまった……

    読みやすくって、苦しい気持ちが、ふわ〜んと、わたあめのようになるお話でした!

    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    風さん、こんばんは。

    実は私も、最近あまり調子が良くなくて、この続編を書くべきかどうか、少し迷っていました。ただ、この物語を書いているときだけは、嫌なことを考えずに、楽しいことだけを想像できるんです。
    でも、前にもお話しした通り、最近はどう書き出せばいいのか分からなくなってしまっていて……

    週末もお仕事みたいですね。本当にお疲れさまです。無理しすぎず、どうか体に気をつけてください。

    それから、今もこの小説を読んでくれていること、ありがとうございます。
    私自身も、この作品のことがとても好きです。

  • うわー!おやつのあんまん食べながら読んでて良かったー!!
    でも、和牛すき焼きも食べたい!別腹ですもの!

    作者からの返信

    綾白さん、ごめんなさい!このコメント見落としてましたTOT
    おはようございます☀️
    ずっと「スイーツは別腹」って信じてたけど、今はお肉を選んじゃうかも(笑)
    寒くなってきたので、体調には気をつけてくださいね。
    今日も幸せで穏やかな一日になりますように~

  • わぁ、ここは間違いなく「今すぐ行きたい世界」No. 1ですね!

    作者からの返信

    そう言っていただいて、すごく嬉しいです!ありがとうございます!!

  • 猫になりたい気持ち、わかり過ぎます!
    素敵なあらすじに惹かれて、癒しを求めて読ませていただきます♡

    作者からの返信

    綾白さん、こんにちは!
    私自身も「これは今までで一番楽しい小説だな」と感じています。
    綾白さんにも、これからもずっと楽しんでもらえて、そして毎日が楽しく過ごせますように😊

  • 最後の手紙への応援コメント

    とうとう最後まで読み切ってしまった……。
    ちょっと淋しい……けど、またいつでも会えるよね(*^^*)

    遅くなりましたが、お疲れ様でした。
    たくさんの笑顔と癒しをありがとうございます!
    次のお話も大事に読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    豆さん、おはようございます☀️
    最後まで読んでくださってありがとうございます。コメントを拝見して、私もとても感動しました!
    新しい一週間も健康で、楽しく過ごせますように😊

  • 最後の手紙への応援コメント

    こんばんは

    とても読むのが遅くて、ずいぶんと時間がかかってしまいましたが、最後まで拝読いたしました

    ちょっと癒されたい瞬間
    ちょっと笑いたい瞬間
    ちょっと優しくなりたい瞬間
    に、ひょいとお邪魔していた猫島

    終わってしまったのは、とても残念ですが…、まだまだ彼女たちの物語は続いてゆくのだから、と思うことにします🐾

    良い物語をありがとうございました(=^・^=)

    作者からの返信

    みすみさん、こんばんは!
    この物語を読んでくださってありがとうございます✨
    彼らの生活は続いていくし、私たちの生活も続いていきます。
    みすみさんの毎日が、幸せで楽しいものでありますように😊

  • MFブックス異世界小説コンテストの中間選考を突破されていましたね!おめでとうございます。

    こちらの作品も追々読ませて頂きます。応援しています。

    作者からの返信

    GYAKさん、こんにちは!私とこの小説を覚えていてくれてありがとうございます!

    途中で突破できても、それが最後まで行けるという意味ではないんですよね。私は最後まで通ったことが一度もなくて……まだまだ力不足で、もっと努力が必要だと思っています。

    でも、この作品は私にとって本当に特別な一作です。
    書いていた毎日はいつもワクワクして、とても幸せでした。

  • 『のんびり』って実は最高の贅沢なのかも知れませんよね☆
    空のキャンパス、素敵だろうな🎶いいなーと思いながら読んでました(^-^)

    ︎︎︎文中に☑︎がでてくる作品、初めて見ました!これぞ、自由な発想ってやつですね(^-^)私は近頃、中々、案が浮かんでこないし、頭がカチカチになってるんじゃないかなーと自問自答です( ^_^ ;)
    貴作を見習いたいです!


    それはそうと、コンテストの中間審査突破おめでとうございます🎶🎶
    流石というか当然というか!?(笑)
    やっぱりこれだけ皆から愛される作品ですもんね。認められて自分のことのように嬉しいです•*¨*•.¸¸♬︎
    本当におめでとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    千央さん、こんばんは!

    実はけっこういろんなものが直接編集して表示できるんですよ☑︎私も試してみて、意外といろいろできるなぁって発見しました。千央さんもぜひ試してみてください~文字顔も使えますよ。

    それから、この小説を書き終えたあと、心からのんびりすることがずっとなくて……今思うと、あんなに楽しく書けた時間がすごく懐かしいです。

    途中で突破したからといって、それが最後まで行ける証にはならないんですよね。私は一度も最後までたどり着いたことがない。まだまだ力不足です。

    ありがとうございます。

  • たった一ヶ月!!
    なんて濃い一ヶ月だったんでしょう(笑)

    猫のヒゲ、むかーしふざけてひょいと束ねて軽くひっぱったら、一本だけ「プツ」って抜けたことを思い出しました。
    本当軽くひっぱっただけだったんですか…、、「なんかごめん!」って凄い罪悪感にさいなまれた記憶……(ToT)

    作者からの返信

    豆さん、こんにちは!

    そうなんです、この小説自体も40日以内で書き上げたので、だから、今回は、だいたい一か月くらいですよ~だからこそ「異世界猫島」ってタイトルにしたんです。現実とはまったく違う、ほんとに彩り豊かで濃い一か月でしたね!

    うちの猫のヒゲは自分たちでケンカして抜けちゃうし、犬のヒゲは猫の爪で抜かれるんです~~私が自分で抜くなんて、さすがに無理です(笑)

  • 犬も猫も可愛いですよね♡
    特に足の短い子大好きです(*´艸`)

    作者からの返信

    豆さん、おはようございます!☀️
    短い足ってかわいいですよね〜!でもうちの子(リアルのほう)は、大きくなるにつれてみんなすっかり長い足になっちゃいました(笑)。
    今日も楽しくて幸せな一日になりますように!

  • 読んでいて温かい気持ちになりました。
    随所に差し込まれる擬音も、ひらがなが持つ独特の柔らかさが心地よく、とても素敵だと感じました。

    作者からの返信

    リトマスさん、おはようございます〜

    この小説は、私が書いた中で一番癒やし系のお話なんです。後の方には歌も登場しますよ。実はこの小説を書き終えたあと、少し落ち込むことがあったんですが、なぜか無性に読み返したくなって、自分で書いたものなのに歌を聴きながら癒やされちゃいました。ちょっと自画自賛みたいですけど……(笑)。

    でも本当に、読んでくださったリトマスさんにめいっぱい幸せで癒やされる気持ちになっていただきたいんです。どうか素敵な一日をお過ごしくださいね!

  • 癒やされたー!!!
    栗パンさん、なんで、こんなかわいい、お話書けるんだろ!!
    ちょっと、前までは、心理的な傷が要因ていう厳しい、お話書いてたのに!
    おんなじひとが書いてるとは、思えない!

    猫島って、音羽さんと、零くんのお話にも出てきましたよね!
    あの二人も、いつか、猫島で、おデートするんでしょうね!笑

    作者からの返信

    風さん、おはようございます!
    今日はちゃんとバスに間に合いましたか~
    やっぱり音羽の物語は少し重たいところもあるから、書き終わってからしばらく小説を書く気になれなかったんです。
    でも「猫島」のお話は本当に楽しく書けて、すごく幸せな時間でした。
    風さんにも読んでもらって、ぜひ一緒にすごく楽しい気持ちになってほしいです!

  • こんばんは~!
    よくやく夕方以降、すこーしだけ暑さが和らいだかな?という感じですね。
    私はその後、なんとか元気に会社行ってます(笑)
    栗パンさんは体調如何ですか??

    クラゲ、圧巻ですね~ヾ(*´∀`*)ノ
    水族館でもなければ普段、見る機会ないですもん。羨ましいです。赤紫?のクラゲも綺麗でした!

    新江ノ島水族館にでも行ってみたくなりました(^-^)

    作者からの返信

    千央さん、こんにちは!

    あの頃「猫島」を書いていたときは、あまり休めなくてちょっと元気がなかったんですが、最近はだいぶ調子がよくなってきました。やっぱり、ちゃんと眠るのって大事ですね。ご飯もしっかり食べて、しっかり眠って……千央さんも、ぜひ体を大事にしてくださいね!!

    それから、私クラゲが大好きなんです!新江ノ島水族館にも旅行で行ったことがあって、すごく癒やされました。実は、どこに行っても必ず水族館に立ち寄るくらい、水族館好きなんですよ~

    私はペットがいるので、この夏はずっと冷房の効いた部屋にこもっていて、わりと平気です。千央さんも暑さには気をつけて、中暑しないようにしてくださいね!

    毎日が少しでも楽しく、幸せに過ごせますように!

  • かき氷と納涼小話のセット、いいですね〜!怖い話は涼しくなるどころか寒くなりますもんね( ^_^ ;)
    雪のように白いペルシャ猫ちゃん、可愛い♡

    作者からの返信

    千央さん、おはようございます。
    最近お体の調子はいかがですか?
    どうか幸せで楽しい日々を過ごせますように。

  • 何もしてないをしてる。
    深いですね。

    作者からの返信

    怪々夢さん、こんにちは!

    実はこれってけっこう大事なことだと思うんです。でも正直に言うと、この小説を書き終えたからといって、私自身まだちゃんとできているわけではなくて……人ってなかなか本当に休むのは難しいですよね。私もどちらかというと常に気を張っているタイプです。

    それでもやっぱり、心を空っぽにすることは大事だと信じています。もしかすると、そういうことから瞑想って生まれたのかもしれませんね。

    どうか今週も健康で楽しく過ごせますように!

  • ミルク、ちびっちょ(笑)(*´ω`*)
    なんて、可愛らしい(笑)

    作者からの返信

    実は、この小説を書いたのは彼のためなんです。ちょうどその時、一匹の猫を見送ったばかりで、「亡くなった猫がまだ猫の島にいる」という設定にしたくて。だから、彼ともう一度デートさせてもらったんです。
    海夜さん、来週も楽しく順調に過ごせますように!

  • 猫、わっしょい(*´ω`*)

    作者からの返信

    記憶が正しければ、次の話にたしか動く画像のリンクが出てきたと思います。私の猫なんですよ~

  • 最後の手紙への応援コメント

    うわ、40話が最終作かと思って締めちゃいました。
    巻末まで観て気付いた。

    見事なカーテンコールでした。
    拍手と「ブラボー」を送ります。

    作者からの返信

    読んでくださって、本当にありがとうございます。
    そして、ずっと私のクリを待っていてくれてありがとうございます。
    私も、彼のことが大好きです。


  • 編集済

    嗚呼、とうとう最終話にたどり着いてしまいました。
    チーターさん、ライオンさんとの再会、
    そして作家しての出発。
    クリちゃんも、しっかりクリらしい行動で締めてくれました。
    見事なフィナーレです。
    これをまた通過点として、また他の作品ももませて頂きます。

    それと、こちらへの訪問もありがとうございます。
    バレエ経験も、直にバレエも観た事のない私の作品を、
    バレエ経験のある栗パンさんがどう見えたか、ちょっと心配です。
    少しでも楽しめたなら……

    そしたら次はリクエストでもある「音に、音はない」を読んでみましょうか?
    また来ますね。
    ※お気に入りは読みたい本の栞なので、当作からは外しましたが、『音音』にチェック入れました。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは。
    実は私、本当に子どもの頃に習っていたんですよ。当時はまだ小学生でした。もうあまり覚えていませんけどね。
    大人になってからは「Ballet Beautiful」をやっていましたけど、検索してみればすぐ分かると思います。子どもの頃の柔軟や基礎の力に頼っている部分はありますが、それ以外はほとんどありません。
    楽しく拝見しましたが、まさかかもラインさんがバレエ公演をご覧になったことがないとは思いませんでした。てっきり経験があるのかと……
    でも正直なところ、私はどんなパフォーマンスでも、少しスポーツ寄りのものであっても、わりと感動しやすいんです。自分自身のたゆまぬ努力でしか成し遂げられないものですからね。

  • >食べ物の名前は『幸せ』を呼ぶ

    これは案外、真理をついてるかもしれませんね。自分の好きな食べ物を思うと、幸せな気分になりますもん。

    私は水ようかんかオムライスか(笑)


    お写真の右端のオレンジ色のバラ、すっごく綺麗ですね~!
    心に残る色合いですヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    千央さん、こんばんは。
    オムライスって響きも可愛いですね。水ようかんもいいなぁ〜
    食べ物だからなのか、全部可愛く感じちゃいます。(食いしん坊のプライド)

    今年の夏は、バラも日差しで枯れちゃいましたTOT 本当に繊細ですね。

    明日が千央さんにとって、楽しい一日になりますように。

  • ああ、もう大詰めになってきている!

    人が人として、猫が猫として、己のアイデンティティを持って生きていけるなら、もうどっちでも良いと感じます。
    人は、人こそが霊長であると奢り高ぶっているが、実はそうでないと誰が言い切れようか、という事。

    あと蛸さんが実に良い人だ。
    蛸の足って、プチっと切れても再生するのだけど、ストレスで自分の足を食べた場合は再生しないそうです。
    だから今回の様に気持ちよくプチっと切れたのなら、早々に再生するんじゃないかなと思う。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは。

    自分のアイデンティティを持って生きていく、っていう言葉、本当に素敵ですね。
    今日、『鬼滅の刃』を観に行ってきました。とても感動しました!あの鬼のことまで、なんだか可哀そうに思えてきました。

    明日があなたにとって、楽しい一日になりますように。

  • ミルクティはミルクティとして、どうしたらいいか悩みぬいた結果がそうだった、というだけ。その結果が、なるようになっているのなら、もう全部OKですよね。
    どんなに猫神さんに怒られようと、それがミルクティのすべき事だったんだと、思える事と思います。

    もう、ずっと読みながら書き込んでいるので、ひょっとしたら過去に書き込んだかもしれません。
    ずっと前、娘が生まれるちょっと前に、まだ雑誌連載されていた時から読んで、当然コミックは買った作品、『須藤真澄』著・『アクアリウム』。
    これは猫と魚との違いはありますが、世界観・人間とそれ以外の役割や価値観が、この作品に似ています。ひょっとして読んだ事あるんじゃねぇかと思う事も。

    良い感じで試し読みできるところないかな? と探したけど、序章の途中の世界観も感じなかったので、別の紹介HP載せておきます。
    https://note.com/kamesaru110/n/ndf899337443e

    この世以外に あの世があっても、この世はこの世として精一杯生きていきたいです。

    作者からの返信

    かもラインさん、おはようございます。

    実は私、読んできた日本語作品はあまり多くなくて、宮部みゆきさんのものくらいなんです。それ以外は古典ばかりで、読書量としては英語と漢文のほうが多いので……お恥ずかしながら、この作品はまだ読んだことがありません。
    ずっと自分は日本語作品をあまり読んでいないから、文化的な引き出しが足りないなと思っていて……

    教えてくださってありがとうございます!時間を見つけて、ぜひ買って読んでみますね。

    かもラインさんも、ご家族と楽しい連休をお過ごしください!

  • ああ残り少なくなってきて名残惜しいけど、せっかくお勧めして貰ったからコレ読み終わったら、音羽の物語に移ってみようかな。

    クリ、やっぱり良いね。その存在だけで世界ぶっ壊すくらい存在感ある。

    さて当方へのご訪問、ありがとうございます。
    レッスンはバレエに興味なかったら微妙に苦痛と思いますが、半分読み飛ばしても良いので『お姉ちゃんが踊る話』まで頑張って下さい。

    作者からの返信

    くり、最近ちょっと太っちゃって、今は必死にダイエット中なんです。
    最近は毎晩、お外でゆっくりジョギングしてます〜!でも、暑すぎてほんとに大変!🥵💦
    バレエ、私すごく好きなんですよ〜。
    昔ちょっとだけ習ってたことがあって、大人になってからは「YouTubeの ballet beautifulっていうチャンネル」でしばらく一緒に動いてました♪

    編集済
  • 犬星というと、やはりベタかもしれませんが、おおいぬ座のシリウスですね。冬の大三角は比較的分かりやすいし。

    大三角の他の2つはこいぬ座のプロキオンとオリオン座のペテルギウス。全て1等星です。また同じオリオン座のリゲルも1等星なので、クリが見た4つの星はおそらく三角+コレでしょうね。しかもシリウスは太陽系惑星を除けば最も明るい星なのです。

    あと実は、このシリウスは地球から最も近い星の内の一つでもあり、地球から10光年以内にある恒星は10個しか無いのだけど、他の9個はさほど明るくもなく星座の主要にも無いから多分見つけられないと思います。でも、それに準ずる近さにあるのか、こいぬ座のプロキオンで11.46光年。

    そう考えると、この2つの犬星って、地球人である私たちにとって、とても身近な存在なんだなと、改めて実感してしまいます……って、物語の感想じゃない!!

    作者からの返信

    追伸2:行けなかった(泣)
    -----------
    追伸:たぶん今日、『鬼滅の刃』の映画を観に行く予定です!
    今は夜の更新に向けて、急いで書いているところです✍️
    そういえば、今連載している小説は『音に、音はない』という作品なんです。
    かもラインさんにも、ぜひおすすめしたいです!

    というか……むしろ、かもラインさんならきっと、たくさんの視点をくださるんじゃないかなって思っていて。いつもコメントを読むたびに「なるほど!」って、たくさん学ばせてもらっています。本当にありがとうございます!
    ーーーーー
    読んでるときは「お〜」「おお〜」「おおお〜!」ってなって、すごく勉強になりました!

    編集済
  • 猫のヒゲって、こんな感じで抜けるんだ。
    でもそれを預けるって発想……しっかり思い出と一緒に保管されて、たまに思い出す為に引き出すのかな?

    END近付いてきて、ちょっと名残惜しかったり。
    それと自作関係で、微妙にご無沙汰だったり。

    癒されたくなったらまた来ますので、忘れていませんよ~っ!

    作者からの返信

    かもラインさん、今日は本当に暑いですね。体調には気をつけてくださいね!
    今回のアイディアは、実はニトリで売ってた「猫のヒゲを集める箱」がきっかけなんです〜あれを見た瞬間、「かわいい!けど、これ誰がどうやって集めるの!?」ってなって……そこから妄想がふくらんで(笑)

  • >空から降りてくる、息づくような滝——

    ここから始まる文章は本当に綺麗ですね。くどくなくわざとらしくない言葉選びが秀逸です(о´∀`о)
    まるで、夢の中のような光景が浮かびました。

    お写真も猫ちゃんたちがほんとに可愛くて
    ヾ(*´∀`*)ノ
    行儀よく並んで食べてる姿も可愛い!!

    作者からの返信

    千央さん、こんにちは〜

    そんなふうに言ってもらえてすごく嬉しかったです。ありがとうございます☺️
    それから、あとで知ったんですが、実際に「滝の裏側に入れる」場所って本当にあるみたいで!滝のすぐそばでラーメンが食べられるお店もあるんですよ〜気になったらぜひ調べてみてください、新しい世界が開けるかもです🍜

    今週も、千央さんにとってスーパーウルトラハッピーな一週間になりますように〜🌈🌟

  • クリ、料理できるんだ。何て男前!、今どき男は料理も出来ないと!(と言いながら暴発した弾で自爆!)でも、犬猫共に玉ねぎはいかんでしょ……猫島マジックならOKなのか? 昔の飼い犬に多分玉ねぎ入った残飯与えていて早死にさせたかもと、犬猫+玉ねぎには微妙なトラウマ・ワード。

    前コメにあった、猫の大好物=魚ってのは多分日本人だけの共通意識。野良猫は魚なんか捕れませんからね。イタリアの猫はパスタ食べるし、アメリカの猫はチーズやピザが大好きなそうな。だからインドの猫がカレー好きなのも納得。※スパイスは大丈夫か?

    さて鬼滅の刃の映画観に行ったのはカク友で、私はコミック5巻分でとん挫しています。見始めるとドツボっぽいので注意。写真の元ネタはhttps://dic.pixiv.net/a/%E8%83%8C%E8%B2%A0%E3%81%84%E7%AE%B1
    で確認するだけでOKです。※ねず子の意味も。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは!

    禰豆子、もちろん知ってますよ〜あの箱、ちゃんとわかりました~
    ただ、まだ映画観に行けてないだけで……アニメも漫画も、しっかり追いかけてました!

    それから、猫や犬がタマネギを食べるのは現実ではダメですね!
    でもあれはあくまで「お話の中」だから、ちょっと自由に描いてみたんです〜前にあった「猫がラーメン作るアニメ」みたいな感覚ですね(笑)

    実際の猫島、私も何ヶ所か行ったことありますけど、ほんとにおじさんの漁師さんたちが釣った魚をそのまま猫にあげてる光景、見たことあります〜猫たち、のんびり暮らしてて可愛いですよね〜

    理想としてはやっぱり猫も犬も「お肉中心の食事」がいいなと思うけど、
    現実のキャットフードって、けっこう穀物が多くて難しいところですよね。
    「Orijen」のフード、オールミートで品質高いけど、そのぶん本当にお高い……

    お返事遅くなってごめんなさい〜どうか、ずっと幸せで健康でいられますように!

  • 今ね、ちょうどバレエものの改訂の真っ最中。
    その息抜きに来たんですけどね、その文章をじっくり読んでいたら微妙に違っていたのかもしれないけど、もう単語単語が流れて行ってね、
    その雲の部屋を、軽やかステップで踊り、ステップ踏むたび音が鳴る。
    頭の中で真っ白な猫がバレエを踊っている。猫のアラベスク、猫のグランバットマン、そしてパドウシャは本当に猫のステップだから、ひょいひょいと2本足で跳んでステップしている。その後はグランパドウシャ。最も美しい猫のジャンプが頭の中で披露されました。
    パチパチパチと拍手贈りました。

    ちょっとお知らせ。
    鬼滅の刃を見に行ったよー、カク友が近況ノートあげていたので、古い日記をサルベージしました。ウチのモルちゃんの写真あります。良かったら。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは!
    私はピアノの鍵の上で踊るバレエを書いたんですけど、かもラインさんの頭の中の猫ちゃんのほうがずっと生き生きしてて、すごく可愛かったです〜

    それから、私まだ『鬼滅の刃』観てないんです!!時間見つけて絶対観に行きます〜楽しみすぎる!

    教えてくれてありがとうございます、さっそくモルちゃんの写真見に行ってきますね〜〜〜

  • うつくしい夕日とバラを堪能しました~!
    (,,>᎑<,,)
    いつもお写真撮るの上手ですよね!レンズで撮るのではなく、心で撮ってるみたいに感じます!

    幸せそうなこんな島に私も住んでみたくなりました。

    まだまだ暑さは始まったばかり。
    体調崩さないようにお気を付け下さいね
    (* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    作者からの返信

    千央さん、こんにちは。
    私は本当に写真を撮るのが大好きなんです〜
    今日は39度になるって聞いて、さすがに暑すぎますよね……千央さんもどうか体調に気をつけてくださいね。ずっとずっと、元気で幸せでいられますように!

  • 実は桃は私の一番大好きな果物です。
    甘く柔らかく瑞々しいという意味ではマンゴーの方がはるかに上ですが、
    あの甘さは少し控えめで上品な瑞々しさ。何か日本人の好みとして最上級の様な感じがします。

    また祖先の出身が岡山にある事も理由の一つかもしれません。
    岡山の白桃はぼっけぇ旨ぇえんじゃ!!
    岡山愛はえろぉあるんじゃけんど、桃太郎はそれ程好きじゃあねぇがぁ(などと岡山弁が……)理由は『刻吸い魔女』の『岡山帰省・後編』に書いています。

    クリも、ペット枠とはいえ、すっかり仲間の一体感があって良いですね。

    作者からの返信

    かもラインさん、おはようございます!

    今はちょうど桃の季節ですね〜!私も、もう本当に、スーパーウルトラハッピーになるくらい大好きなんです!かもラインさんの桃トークを読んだら、また食べたくなっちゃいました……あとでもう一個いっちゃおうかな(笑)

    マンゴーは、たしかにアレルギーが出やすいですよね。私もわりと敏感体質なので、あれこれ気をつけながら食べてます……でも、美味しいものってやっぱり誘惑が強い!

    岡山の白桃、私も大好きです!でも今年、近所のスーパーで見かけるのは山梨産のが多い気がします。どっちも美味しいけど、岡山のってなんとなく“特別感”ありますよね。

    そして「ペット枠」とはいえ、リアルでも家族であり、仲間であり……そんな存在ですよね。現実のクリも、どこにでもついてきてくれる子で、ほとんど離れないんです。本当に、最強の相棒です!

    かもラインさんとご家族にとって、今日がとびきり楽しくて幸せな日曜日になりますように!

  • ちょいマヌケなクリちゃんがとても良いです。

    そろそろ、ここら辺で分岐をにおわせる様な展開が出てきますね。
    どんな道を選ぼうと、後悔のない道であって欲しいですね。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは。お久しぶりです!

    今回のお話では、みんなで一緒に行動していて、分かれて歩いたりはしてないですよ〜どちらかというと“癒し系”の雰囲気を大事にして書いてます~

    それと、あの服は日除け用のもので、水の深さも本当に浅くて、栗の足の裏くらいしか浸からないくらいなんです(笑)ご心配いただいて、ありがとうございます!

    暑い日が続きますので、かもラインさんも体調にはお気をつけて。今日も楽しくて穏やかな一日になりますように〜

  • 「……ぺたっ」「ようこそ、はじめてのにゃんこ記念♡」

    これは可愛すぎますねヾ(≧▽≦)ノ
    しかもディズニーも顔負けの遊園地が!

    虎のトランポリン係さんのアイスクリームサービス、癒されます~(#^.^#)

    動画も可愛かったです!

    作者からの返信

    花車さん、おはようございます〜☀️
    ふふふ、もうすぐ第七話ですね!そこには、とっても可愛くて癒される歌が登場しますよ〜♪
    あの歌、私もお気に入りなんです。きっと気に入ってもらえると思います!

    今日も素敵な一日になりますように🌸

  • お写真拝見しました。ミルクティーちゃん、めちゃんこ可愛いですね(,,>᎑<,,)これは癒されます!

    再会できて本当に良かったです。
    私も嬉しくなりました!

    暑さはまだ始まったばかり。
    お身体に気をつけてくださいね~

    作者からの返信

    千央さん、ほんとうに優しいですね。

    私も、あのミルクティーの写真すごく可愛いなって思いました。

    千央さんも、どうか元気で、毎日が楽しくありますように🌷

  • 星が見える温泉ですか~!
    素敵ですね!

    世界が、目を覚ました

    このフレーズ好きです(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央さん、おはようございます!

    そういえば、温泉のお部屋の天井に、
    まんまるの月が見えるような窓があって……
    どこか現実のどこかで見かけた気がするんです。
    夢だったかもですが、印象に残ってて。

    それから、あの言葉を好きって言ってくれてありがとうございます〜!
    私、たまに変なこと言っちゃうタイプなので(笑)

    明日から三連休ですね!どうか素敵なお休みになりますように〜🌙♨️

  • 物語の分岐点に差し掛かっていて、その先の展開がちょっと衝撃的であるにもかかわらず、私の興味の対象は、焼き立ての焼き芋は、犬にも猫にも、その舌に大丈夫だったのだろうかという1点。
    まぁ何でも、なる様になるんじゃないでしょうか?

    やっぱりクリのバカっぷりに、心癒されています。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは〜!

    ご報告です:うちの猫は、ちょっと警戒して避けるかもしれません。
    でもうちの犬はというと……焼き芋が熱くてもとりあえず奪いに来ます(笑)
    毎回私に止められてますけどね〜

    最近は、ドッグフード以外ならなんでも食べちゃう勢いです……

    もうすぐ三連休ですね!ちょっと早いですが、素敵な休日になりますように〜!

  • やっぱりペット枠か!
    モルモットがペット枠だったので、そうじゃないかとは思いましたが、他の猫に脅威を与えそうな……雰囲気ではなさそうですね。

    あの、前の栗のエッセイでお見かけした時よりマヌケになっている様な気もします。
    知能が高い分、よりおバカになっているのかもしれません。

    クリの今後の活躍に期待。
    やっぱり私は、犬派でした。
    さらに追加するとしても……タヌキ派?

    作者からの返信

    なんだかタヌキって、昔話に出てくるみたいな、
    ちょっと不思議で童話的な雰囲気と、“大智は愚のごとし”っぽさを感じるんですよね〜

    ……うちの犬には、そんな“大智若愚”感はあんまりないですけど(笑)


  • 編集済

    すみません、家具屋の子供として父のお手伝いして育ってきたので、
    運ぶ、組み立てる、配置するがちっとも苦じゃありません。

    あ、うちのミミちゃんは肉球お手々でカリカリをつかんで口に
    運んでいましたよ(笑)

    作者からの返信

    舟筏さん、こんばんは〜
    かっこいい!それができるのは舟筏さんにその力があるからですよ〜〜
    私はないんですよ。


  • 編集済

    す、す、す……すき焼きぃ~~~っ!!?
    何てもの出すんですか!しかも、最高にお腹が空いてる時に(笑)


    お写真拝見しました(,,>᎑<,,)
    私は真ん中のミケちゃん(かな?)が気に入りました!
    ( *¯ ꒳¯*)ドヤヤという感じがします(笑)

    作者からの返信

    千央さん、こんにちは!また来てくれてうれしいです〜!

    ちょうど週末ですし、自分へのごほうびに、すき焼きを食べに行ってみてはどうですか?ひとりでも誰かと一緒でも、きっと心もお腹も満たされますよ〜
    たまにはしっかり自分を労ってあげるの、大事ですよね!

    真ん中にいる子は「コメ」っていいます〜
    うちで一番早くやってきた猫なので、ちょっとプライド高めで、いつもドヤッてます(笑)

    どうか素敵な土日になりますように。ゆっくり休んで、たくさん自分に優しくしてあげてくださいね!

  • 栗キターっ!!
    傍から見てバカっぽく見える位に知能指数が高い犬。とても大好きです!
    頭はいいけど、何かあったら一番に逃げるタイプで有名なんですね。さらに好きになりました。

    もうこの先、猫達の良い様に振り回され、面倒かけられ、それでもへっへっへと舌を出して健気にこっちを見る姿が既に頭の中に映りました。

    でも、大丈夫? にゃんこチェックされたら一発で。
    モルモットみたく、ペット枠?

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは〜

    「モルモットみたく、ペット枠?」って、その通りです(笑)
    なんと、第29話では、まさに“ペットとして”猫島に登録予定なんですよ〜!

    たしかに、問題があるとすぐ逃げそうな“有名”ではあるけど、うちにいる時は、なぜかずーっと私にべったりなんです。不思議ですよね。

    週末、どうぞ楽しくお過ごしくださいね〜!🐾✨

  • 白鳥の湖? と思ったけど、微妙に違った。
    改めて白鳥見ると、本当に大きいんですよね。私は名前と同様鴨が好きなんですが(あのアヒル口が可愛い。大きいのも小さいのも)池でエサあげようとすると、白鳥の巨体に押しのけられてしまい、ちょっと可哀そう。

    あとぷじ山出てきますが、最近の富士登山のニュースとか見て、本当に富士山なんか登るものじゃないなと実感します。登山は好きだけど、人混みは嫌いなので。
    だから、その時に決意しました。
    死ぬまでに富士山に登るのではなく、富士山が綺麗に見える山に登りたい。やはり富士山は登るものではなく、観るものだ。
    もう一つ、富士登山口から5合目まで登って、バスに乗って帰るという野望もありますが。一般登山者は、5合目から山頂を目指すものだから、登山としては同じという理屈から。
    まぁ、どちらにせよ死ぬ迄にだけど、元気な内にという限定も付くかな。

    ところで……わん?

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは。

    私も富士山の登山が解禁されたというニュースを見ましたよ~
    実はけっこう前から、YouTubeで富士山登山の動画を見たりしてたんですけど、その頃からすでに「富士山は見るものだな……」って思ってました(笑)「これは無理、登れない……」って。

    なので、いまだに登りたいと思ったことは一度もなくて……だって、あまりにも過酷すぎるんですもん。

    かもさんが富士山でも、向かいの山でも、どこかに登るってなったら、私は遠くから「がんばれ〜!」って応援してますね。
    ……うん、私はきっと、どこも無理です(笑)

    でも最近、湖のそばでのんびり座って眺めるのがすごく好きになりました〜鴨のように🐤

    今日もかもラインさんが楽しい一日を過ごせますように!そうそう、今日ね、私もごはん食べたんですよ〜久しぶりだったけど、やっぱり美味しかったです!

  • 最近は異常気象で、本気で雷に注意する系のニュースが多いです。
    でもこういう対応出来れば怖くなくなりますね。
    本当に、雷は超エネルギー現象なのだから、何か平和か資源利用って出来ないものかなと思います。

    さて今日も読んでいて飯テロでした。
    我が家では、こういう本格的鉄人風料理は置いといて、この間エコイートで買ったアルファ化米の炊き込み風ご飯を試すことにします。4.5kgで定価15,000円ぐらいだけど賞味期限切れの為、1,500円でした。備蓄米より安いって……
    美味しかったらまた報告しますが、報告したところで、こんなものはもう2度と入手できないでしょうね。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは〜

    最近、雷に関するニュースってそんなに多いんですか?0.0
    私、ぜんぜん気づきませんでした……
    むしろ「最近雨少ないな〜」なんて思ってたくらいで(笑)

    それから実は……
    私、結構長い間に、ずっと「お米」食べてないんです。
    一人暮らしのときはほとんど炊かなくて、夫と一緒に暮らしてるときに、たま〜に炊くくらい(笑)

    夏になると完全にパンか麺派で、最近は野菜ジュースやスムージーで済ませちゃう日も多くて……お米を炊くっていう選択肢すら出てこないこともあるくらいです。

    だから……その「お米戦争」には私、そもそも参戦すらしてなかったかも……
    それどころか、家にあるお米、たぶん去年かおととしのかも……(汗)

    まぁ、かもラインさんがおいしいって言うなら〜私も今度、お米炊いてみようかな〜〜

    そうそう、話は変わりますが!最近、新しい現代小説を始めました〜
    タイトルは『音に、音はない』で、今回が初の現代ものなんです!

    もしよかったら、かもラインさんも一緒にリアルタイムで更新追っかけしてみませんか?もちろん無理せず、気が向いたらで大丈夫です😊

    来週もどうか、かもラインさんにとって楽しい一週間になりますように🌼

  • 初めに……違う所に書いてごめんなさい🙏

    月のお話読みました(^-^)
    私も月を見ると物語を感じます。
    きっと平安時代の人々から、月を見るたびにさりげなく短冊と筆を取り出して唄を詠んでいたのだろうな……と。そんな時代もあったのだろうと。今、2025年の令和の時代でも変わらず月を見ながら、物語を感じます。
    だって太陽は眩しくて見つめる事が出来ないけど、月ならずっと見ていられるから。
    そんな物語を晴れた日の夜には、私も感じています😌

    作者からの返信

    水島あおいさん、おはようございます!

    「月のお話」って、Noteのことかな?それとも、こちらのエピソードのことかな?
    https://kakuyomu.jp/works/16818792435869696813/episodes/16818792435942889160

    私のNoteはこのお話のために書いたものなんです~
    今回の月は、物語というよりも、悲しみや孤独な気持ちをそっと癒すためのものでした。書いているのは、声を失った女の子のお話なので…

    そしてね、「だって太陽は眩しくて見つめる事が出来ないけど、月ならずっと見ていられるから」って、あおいさんのその言葉、本当に素敵だなと思いました。
    太陽は確かに眩しすぎて、じっとは見ていられないけど、月は、そっと寄り添ってくれるような存在ですよね。

    でも、できることなら……人はやっぱり、太陽に向かって咲く花のように、光のほうへと歩んでいけたら、って思います🌻

    どうか、あおいさんにとっても、優しい週末になりますように!

    編集済
  • これもう、アニメ化決定してませんか!?実は(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央さん、おはようございます☀
    そんな変な小説なんてとんでもないですよ…アニメ化は、さすがに偏りすぎて無理かな~

    それでも、読んでくれる人がいて、心に何かが残るなら、それだけで十分幸せです☺️
    どうぞ、素敵な週末をお過ごしくださいね!

  • 通販はね、どれが良いか迷って迷って迷う楽しみも、また別格。
    そして組み立てるのはお父さんの仕事!

    もう色々組み立てました。娘の2段ベッド風・実は下層は勉強机と収納。オーディオ用TV台。本棚。食器棚。PCテーブルets。
    また食洗器やウォシュレットで、水道配管工事も。
    資格はないけど、電気配線関係も色々。

    お金は無くても、欲しいものをやりくりするのは、全然別の楽しみだ!!

    と半生振り返っては見たけど、やっぱり面倒いのは面倒い。
    そろそろ余生は猫島で暮らしたいなぁ……

    作者からの返信

    かもラインさん、それは本当にすごいです……

    私は一人暮らしを始めてから、ぽつぽつと家具の組み立てにも手を出すようになったんですが、食器棚って聞くとさすがにハードルが高い……尊敬しかないです!

    組み立てって、うまくいくと楽しいけど、「買ったのに届いてから1週間待たないといけない」とかってなるとテンション下がりますよね(笑)

    猫島でのんびり余生を過ごすその前に、まずはこの週末、ご家族と穏やかに過ごしてくださいね〜

  • ありがとうございます。
    凄く励みになりました。

    賞が取れなくても、評価が低くても、読む人がいなくても……あ、だめだ。再度落ち込んできた。
    いや、どんな事があっても最愛の読者・自分自身が読む以上、書かなきゃいけないし、手が抜けない!。
    こちらも今、リスタートに向け頑張ります!

    ちょっと疲れた時、また此処に来ます。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは!

    初心を保つって、本当に難しいことですよね。
    私も最近ちょっと気持ちが揺れていたんですが、コメントを読んで、逆にすごく励まされました。ありがとうございます。

    暑い日が続きますので、どうか体調には気をつけてくださいね。
    かもラインさんが、この夏もずっと笑顔で過ごせますように。

  • お腹いっぱいに食べて、温泉入って。
    やっぱり猫になりたい!

    確かに日の出は、仕事してるとなかなか見ることはないですねー。

    作者からの返信

    澤いつきさん、おはようございます!

    今度もしお休みに余裕ができたら、ぜひ日の出を見に行ってみてください~!
    確かに、早起きして決まった場所で待つのはちょっと大変かもしれないけど、
    その体験ってすごく特別な思い出になると思うんです。きっと心に残りますよ~

    今週も楽しく、素敵な一週間になりますように!

  • 可愛さと美味しそうな食事が…
    もうお腹いっぱいです!
    でもでも、お腹いっぱいでも、すき焼き一緒に食べたい!!!

    作者からの返信

    今度ぜひ、美味しいすき焼きを食べて、自分をたっぷり労ってあげてくださいね!🍲頑張ってる自分には、ちゃんとごほうびが必要です!

  • 猫島はねー。
    ぼく、敢えて、読まないようにしてんすよ〜。
    この世界から、抜け出したくない!
    いつまでも、この世界で遊んでたい!
    最後まで、読んじゃったら、終わっちゃう💦
    っていうのがありまして、疲れたときにしか読みにきません。
    いや。ちょっと疲れたぐらいだったら、読むのがまんしちゃうかも!

    大切なときに、とっておけるように残してます。

    あと、4話になっちった。どうしよう。終わっちゃうよ。

    こんな、メロウな話、ないよね!!

    もっともっと、ペース落とそ!!

    作者からの返信

    別の角度から見ると、風さんって本当にメンタルが強いですよね~
    私はというと、物語の結末が分からないとめちゃくちゃソワソワしちゃって、気になりすぎて夜更かししてでも一気に読んじゃうタイプなんです(笑)

    だから、じっくり読める風さん、ほんとにすごいなって思います……

  • いつもいつも走り続けてはいられませんよね。

    作者からの返信

    舟筏さん、来週も楽しくて元気に過ごせますように!

  • 私とお別れしたあの子は、猫の島で黄色のお花を育ててるんですよ。
    私がこの猫島に行けたらミルクティーみたいにピンチの時駆けつけてくれるかな。
    ミルクティーとの再開、じんと心に染みわたりました。
    素敵な物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    きっと、あの子もあなたを探しに行くと思います。もし、MURASAKIさんが猫島へ行くのなら。

    でも〜猫島へ行くその前に、どうかこの人間の世界でも、ちゃんと生きていてくださいね!来週も、自分を大切にして、楽しく過ごしてくださいね~

  • トラなのに、語尾が「にゃん」なの萌え案件ですね!
    この島にいきた過ぎます。

    作者からの返信

    第七話にはにゃん歌があるんですよ!

  • この島に住みたいです。
    ノルウェージャン(毛量宇宙)で吹き出してしまいました。
    毛玉大変そうですよね。

    作者からの返信

    でもこの島には自動お掃除システムがあるんです。
    うちにはないので、毎日毛玉との戦いですTOT

  • 10話まで読もう企画から来ました。
    猫大好きで同じように猫になりたい願望があるので、とても可愛い主人公とかぼちゃくんのやり取りに癒されました。
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    MURASAKIさん、こんにちは~
    ここ数日でMURASAKIさんの第十話まで読ませていただきますね!でも今夜はちょっと間に合わないかもしれません、ごめんなさい。

    私も猫が大好きで、この物語の中にはうちの猫も登場しています。うちのワンちゃんも出てきますよ。
    この小説、読んで楽しい気持ちになってもらえたら嬉しいです!

  • 第6話 空と山と、湖への応援コメント

    わぁ~いいなぁ!
    肉球トランポリン!彩り鮮やかな雲!?
    素敵すぎますヾ(*´∀`*)ノ

    来週に向けての執筆で詰まっていたので、今回の話でもの凄く癒してもらいました。
    ありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)
    元気になれました。

    作者からの返信

    千央さん、体調に気をつけてくださいね。熱中症にもお気をつけて〜!
    ずっと健康で、楽しく創作が続けられますように。

    今回のぷじ山、実はこの後にも展開がありますよ〜!


  • 編集済

    TARDIS……つまりはドラクエとかでフィールド歩いていると街とか城とかの大きさは人間と同じ大きさだけど、入ってしまえばちゃんと奥行きも高さもあるという奴か。

    家は、ある意味1日の大半を過ごすところだけに(睡眠時間が半分は占めている)過ごしやすいに事欠かない。
    この間にローン完済したマンションは、広くはないが趣味で籠れる自分の部屋はあるし、隣が公園ですぐ近くに他の大きな建物もないからベランダから六甲山脈が広がって見えるし、風も比較的涼しい。
    相応に満足な家だと、ストレス溜まらなくて良いです。

    さて作中で快適な家! と表現している反面、栗さんの本当の家では毛玉で苦労していたり、適度な日当たりとかで苦労していそうだな……と思ったら、前の人のコメントでしっかり描かれていますね。
    ウチも西日が凄いから、夕方が暑い!

    さて近況ノート覗いていただいた様で、私の嗜好もバレバレですが、この私の好きな女神ドゥルガーも大型ネコ科のトラとかライオンを従えています。
    戦場ではとても怖い女神ですが、多分プライベートではこのトラとかのアゴとか撫でたり、ゴロンとさせたお腹を枕にして昼寝しているんじゃないかと想像します。

    さて私がお姉ちゃん好きな事もバレバレでしょうが、この3匹の中で誰が一番お姉ちゃんでしょうか?
    人間時代なら貴方がお姉ちゃんの立場だったでしょうが、今は一番の末っ娘ですよね。やっぱりカボチャかな? 生年月日的にはミルクティの様な気も。
    でもまぁ色々我儘言いながらも、全員対等でしょうか?

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは。

    TARDISの設定はたしかに似ていますが、あちらはどこへでも、どの時代へでも行ける交通手段なんですよね。まさに「移動する異空間」という感じで、ロマンたっぷりです。

    公園が見える家っていいですね。うちは窓の外は他の家の壁……TOT
    やっぱり一番憧れるのは「海の見える家」かもしれません。でも、潮風や湿気、それに台風などのリスクもついてきますよね。理想と現実のバランスが難しいです。

    うちも毛玉だらけで、掃除機何台あっても追いつきません(笑)。お掃除ロボットもあるけど、うちの犬がめちゃくちゃ怖がってて……TOT
    だから最近は、犬を散歩に連れ出してる間にロボットを稼働させてます。でも玄関近くで「ブイーン……」って音がすると、すぐに警戒モードに入って吠え始めるんですよ(笑)。

    それから、「宮百万」さんはYouTubeで動物との日常を発信されているクリエイターで、自宅でトラを飼っているんです。私はこの物語を書いているときに調べものの中で偶然知ったのですが、トラと生活している姿がとても印象的で、気がついたら動画に引き込まれていました。内容も面白くて、動物への愛情がしっかり伝わってきます。ご興味あればぜひ覗いてみてください。

    それにしても、カボチャくん、まさかの母性担当とは!雄だけど、他の猫のふみふみやトイレ練習を見守ってくれるなんて、ほんとに優しくて頼りになる存在ですね。性別を超えた「お世話好き」って、どこの世界でも尊いなあって思います。

    今日も素敵な日曜日をお過ごしくださいね!

  • ありがとう、ありがとうございます😭
    最近スランプ気味だったので、物凄く励まされました。
    栗パンさんも、これまで本当にお疲れ様でした。そしてこれからも応援しています。

    作者からの返信

    ちゅんぴさん、こんばんは。

    いつだって、自分の心と体がいちばん大事です。
    どうか笑顔で、健康に過ごせますように。
    週末はゆっくり休んでくださいね。

  • 最後の手紙への応援コメント

    果てしなく可愛かったです。
    可愛さに溺れそうになるという稀有な体験をいただきました♡

    作者からの返信

    日八日夜八夜さん、こんにちは!

    読んでくださって、ありがとうございます!

    これからの日々が、ずっと幸せで楽しいものでありますように!

  • 第6話 空と山と、湖への応援コメント

    栗パンさん

    はじめまして。初めてじゃないですかね? わきの未知です。

    作品は知っていたのですが、完結を見て、一気読みを始めました……!
    こういうの、めちゃくちゃ好きです。いいですね。自分でこういうのは書けませんので、ねこを吸収できてありがたいです。スーパーねこ党なので、ずっとコロコロできます。
    どんどん読みますね……!

    わきの

    作者からの返信

    わきのさん、おはようございます!

    楽しんで読んでもらえたら嬉しいです!
    私の猫も犬も、好きになってくれたらもっと嬉しいです〜〜♪


  • 編集済

    質問1、ありませーん。猫飼ったことないでーす。

    質問2、抹茶のかき氷っしょ!



    朝、癒やされたくて、猫島に来ました〜
    やっぱり、猫島はいいな〜
    読みやすくって、ファンタジーで!
    最近、他アプリで小難しいものばっかり読んでたんで、すごく、癒されます〜〜〜
    また、疲れたら!猫島へ帰ってきます〜〜〜

    作者からの返信

    風さん、こんにちは!
    猫島を読んで、少しでも気持ちが楽になってくれたなら嬉しいです。
    でも、風さん自身の体も心も本当に大事にしてくださいね。
    どうか無理せず、たっぷり休んで、元気に過ごせますように。
    抹茶のかき氷か〜〜いいね!