熱の引くころへの応援コメント
コメント失礼します。
瑚子が苦しい思いをしているのに不謹慎ですが、看病をするお話が大好きです。病気のせいで弱気になって幼くなってしまう瑚子を、肇が力になりたいと慣れない家事を頑張る姿がとても好きでした。かわいかったです。
気を張ってしまいがちな瑚子が、肇を頼って甘えることができるようになってきたんだなと思って、二人の仲深まっていった姿が本当に良かったです。
寒い日々が続きますが、お身体に気をつけてください。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
看病ってお互いを想い合う姿勢が強く現れると思うので、気合いを入れて書きました!
作中で何かと瑚子を頑張らせすぎてしまうので、しっかり甘えさせたいなという想いも込めて書いていました。
料理に翻弄される肇、可愛く書けてたみたいで嬉しいです☺️笑
こちらこそ、運転手さんもご自愛くださいね! 来年も共にカクヨムライフ楽しんでまいりましょう〜☺️
嬉し恥ずかしへの応援コメント
コメント失礼します。
念願の朝が来ましたね……!
お互いの様子をさぐりさぐりする、ちょっと気恥ずかしい空気に思わずによによしていました。一歩近づくたびに喜んだりはしゃいだりする空気が可愛いかったです。
特に最後の押入れに顔を突っ込んで叫ぶ場面に胸がきゅんとときめきました。可愛らしい瑚子さんの大ファンです。
今回も素敵なお話でした。続きもお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ついにこの二人の朝を書けて筆者も感無量であります……!!
これまで盛大に回り道をしてきた二人なので大いに恥ずかしがらせてみました。
ラストは瑚子渾身の(?)奇行でした🤣 筆者自身もこの小説書き始めていちばん気に入ってるシーンかもしれないです笑
階段を一段上った二人を今後ともよろしくお願いします!
編集済
胸のざわめきへの応援コメント
ジェラシー篇は前々回で終わったかと思ってましたが、そうか肇さんサイドがあったのか。
予想外の展開でしたが、あっぱれな着地で感嘆しました。なるほどそう来たか❗️
また勉強になりました。
まりえさんに一度お聞きしたいのですが、この長い物語のラストまで全部の詳細が出来ているのですか?季節に至るまで計算して?
だとしたら、凄い❗️
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
どうしても原田くんフィーチャー回を書きたくて、肇さんに嫉妬させてみました笑
一応、秋のこの辺りでこういう話を入れて、冬のこの辺りはこうして……と大体の流れは決めているのですが、季節ネタから連想したり、キャラが独り歩きしたりしてどんどん話が派生していってる感じでしょうか。
前々回の宝物をいっぱい見せてくれる肇さんもですし、今回で言うと原田くんが嫉妬について教えてくれる展開は前から決めてたんですけど、その先で肇さんが嫉妬を経験するっていうのはギリギリで思いついたエピソードでした。
時々、過去に書いた話と辻褄合わせるのが大変になったり、逆に書き終えてから「あぁ!こういうエピソードも挟めばよかった!」って後悔することもあったりするんですけどね笑
本当にキャラが勝手に動いてくれているという感覚です!
幼き日のかけらへの応援コメント
コメント失礼します。
二人のすれ違いは切なかったですが、お互いを大切に思うからこそのもどかしい甘さもありました。仲直りもひとしお、より二人の絆が結ばれたようでうれしいです。
特に瑚子さんが不安になるところは肇さんを想う気持ちの裏返しという感じで可愛らしかったです。瑚子さんの素直で真っ直ぐな想う気持ちが好きです。
秋の切ない空気が感じられて素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
前回の喧嘩から早々に二人をすれ違わせてしまいました笑
嫉妬ってマイナスなイメージも在りますが、それだけ相手を想ってるんだっていうのが現れる大切な感情ですよね🥹
これからもめいっぱい可愛がっていただけるよう、瑚子には全力で恋させます!笑
幼き日のかけらへの応援コメント
ごく普通の夫婦なので、起こる出来事はとってもちっぽけで、
肇の謎の言動に瑚子が不安を感じる。
→実は瑚子への深い愛情を感じさせる真相が判明する。
→二人の絆が強まる。または関係が進展する。
パターンとしてはこうなんですが、エピソードの設定とその結果が絶妙なんですよね。
今回も、「今の肇さんは私が一番知っている」という当たり前のことへの気付きと、はる子さんとの雪解けまであって、見事な1話でした。
これからも勉強させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
エピソードの設定が絶妙……!!!
嬉しすぎるお言葉です🥹
嫉妬エピソードはずっと書こうと思ってたんですけど、肇さんの宝物紹介は後付けだったので違和感なくねじ込められてたら良かったです😂
はる子さんは絶対に嫌な人にはしたくなくて!仲直りシーンは書いてる自分もほっとしました笑
お月見への応援コメント
いいなぁ〜。何だか一線超えたら(それは、まだか?)また緩やかになって、いい感じですね。あと10回くらいこんな感じでも、私はOKです。
しかし、スーパームーン🌙の日にお月見のお話にするなんて、まりえさんのそういうセンスがホント素敵です💓。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
一線越えちゃったので(?)笑、やっぱりちょっと距離感は変わるよな〜と思いつつ、塩梅が難しくてうんうん唸りながら書いております……!
スーパームーンは私全然知らなかったんですけど、のんびり書き進めてたらニュースでスーパームーンの話題やってて笑
これは間に合わせな……!!と思って爆速で書き上げました😂
届く距離への応援コメント
コメント失礼します。
思わずやったあと心の中で叫んでしまいました。長いじれじれでしたけれど、丁寧に二人らしい恋心の形が浮かび上がってきてとても素敵でした。不器用な肇さんでしたけれど、その分恋心の気恥ずかしさや真っ直ぐな好きの強さがわかった気がします。
そして、泣きそうな瑚子さん可愛かったです。いっぱいいっぱい頑張る彼女は可愛くて、もっと可愛くなってほしいので肇さんのこれからの頑張りに期待しています。
続きも楽しみにしていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
やったぁと叫んでもらえてこちらもやったぁです!笑
じれじれすぎて瑚子と肇が読者の皆さんに呆れられないか不安でしたが笑、そういっていただけてほっとしました😌💭
慣れない恋にめちゃくちゃ恥ずかしがってる肇は、書いてて楽しかったです🤭
瑚子はどんどん素の泣き虫に戻りつつあります。瑚子を可愛がっていただけていることが伺えるコメントに筆者は感無量でございます……🥹 肇のこれからの頑張りにどうぞご期待ください笑
これからもよろしくお願いいたします🤗
編集済
届く距離への応援コメント
つ、つ、ついに❗️
こんな風に夫婦が唇を交わす物語が、未だかつてあったでしょうか⁇
ここまでの積み重ね、旅行から小喧嘩まで、話の進め方が巧みで、今回のこの瞬間が我が事のように感動的です。ことばも、ついにこぼれてましたね。
これを先に読んでいたら、自作にパクることが出来たのに⁈神回ですね。ごちそうさまでした。
次のステップに思いを巡らせると、それだけで何だか興奮してしまう私。でも、あと10回くらい焦らされちゃうのかなあ(笑)。
最後に、素敵なレビューありがとうございました。連載中もまりえさんからのコメントが楽しみでした。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ついにでございます〜!!!🙌🏻💕
私自身、こういうガッツリした恋愛シーン書くのに慣れてなかったので作中の瑚子と肇ばりにドッキドキしながら例のシーンを書いておりました笑
ことばも、どれくらいの範囲でこぼれさせようか迷いましたが、思いっきりどストレートにこぼれさせました🙈
直子さんとコージのキスシーンめちゃくちゃよかったのに!!!そんなことおっしゃらずに!!!笑
次のステップの際も、もっとドキドキする描写が書けるように腕を磨いてまいります💪
私の文章で魅力が伝わるか不安でしたが、レビュー書かせていただきました☺️ こちらこそ今後ともよろしくお願いします!!
編集済
恋とはへの応援コメント
この小説の広報部長を自認している私は、日々布教活動に励んでいますが、応援コメント数が意外と伸びないので、力不足を感じています。
どうしてこの作品の良さがもっと広がらないのかと、本気で思っています。
レビューも書いちゃったし、UPされたら誰より先に読んで❤️をつけるくらいしか、今出来ることはありませんが、引き続き応援させていただきます。
次回もまた楽しみですね。
追記 私の連載もいつもいち早く読んでいただき、感謝しています。次回が最終回です。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
私としては、この小説を書き始めた時、読者がつくということはあえて想定せずに書いていたので(前のアカウントで作品を読まれることの難しさを痛いほど痛感したので……笑) こうして星さんの目に止まって、広報部長を務めてくださるほどに(!)愛していただけているのが、
筆者の私は本当に本当に幸せでいっぱいなのです( ; ; )
いつもありがとうございます🌸
次回がいよいよ最終回なのですね🥲 最新話では辛い展開に胸が潰れそうになりましたが、ラストで少し希望が見え始めた様な気がしてほっとしました。最後まで見届けます🔥
編集済
夫婦円満なんてへの応援コメント
この展開、少し予想してました。長年の愛読者なもので。
クライマックスが一つ過ぎて、これからどうなるのか。肇さん、ちょっと大人げないですね。この辺りから新展開につながるのかな。
うちのコージと直子も、奇しくも今似た状態にありますが、こちらは早くも佳境に入る予定です。見届けていただければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
予想されていたとのこと、少しほっとしました。
肇は私の理想の男性を具現化したようなキャラだったので(笑)、大人気ない肇を書くのは内心ちょっと複雑でしたね🥴
えっもう佳境に……!?
コージさんと直子さん、もっと見ていたかったので寂しいです😭 全力で見届けます!
こっちの2人の喧嘩の行方も生温かく見守ってやってください🙇🏻♀️
浜辺の二人への応援コメント
コメント失礼します。
夏も本当に素敵なお話ばかりでした。初々しい夫婦の距離がぎゅっと甘く近づくところも素敵でしたが、縮まった距離で新たに見えた姿をお互いに発見するところも素敵でした。自分の不格好なところや恥ずかしいところ、上手くいかないことも受け入れていくことなんだなあとじんわり温かな気持ちになりました。初々しい二人が夫婦という絆で結ばれていく過程が、地に足について一歩一歩進んでいる感じでした。
浜辺を歩いて名前を呼ぶところはキュンとして、かわいい恋人な二人と固い絆の夫婦な二人をいっぺんに味わえる贅沢な読後感でした。
また続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
やっぱり一緒に暮らしているとお互いの至らないところに目を向けていくのは必要不可欠ですよね。こんなふうに乗り越えていけたらいいよねと自分の理想を織り交ぜながら書いております☺️
浜辺のエピソードは瑚子がめちゃくちゃ勇気を出した展開なので、そんなふうに言っていただけてきっと瑚子も喜んでると思います笑
続きもどうぞお楽しみに!
一年先の話への応援コメント
コメント失礼します。
春のじんわりと近づいていく距離から、夏になって一気に二人の甘さが増したような気がして、ときめきながら読んでいます。
雨のお話も良かったのですが、檸檬色の洋装で二人映画デートして、恋というものをお互いに意識始める姿がとても可愛らしかったです。手を繋ぐところは特に細やかで、こちらもじいっとのめり込むように読んでしまいました。静かだけれど確実に心を通わせる姿が本当に素敵で、誕生日プレゼントを考える旦那様の姿にこれから続いていく二人の暮らしが目に浮かびました。
長文失礼しました。あまり頻繁に感想を書くのは……と思いつつ、夏からの怒涛のときめきの波に負けて書いてしまいました。また続きを大事に読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ときめいてもらえて嬉しいです☺️
夏になって一気に甘さが増す二人……そんな風に意識して書いていないはずだったのですが、言われてみれば確かにとエピソードを見返しながら驚いています。
瑚子と肇が筆者の想像を飛び超えて動いてくれてるのかなぁと、運転手さんのコメントのおかげで気づくことが出来てほっこりとした気持ちです☺️
いえいえ、あたたかいコメント、涙が出そうになるくらい嬉しいですし、とっても執筆の励みになります💪
残りのお話も楽しんでいただけますように…!
私の王子様への応援コメント
コメント失礼します。
大切な人のために懸命にくるくる頑張る瑚子さんがとても可愛らしく微笑ましかったです。特にお化粧をしたお話とデートでオムライスを二人で味わったお話が好きでした。
少しずつ時を重ねてじりじりと近づいていく二人の距離がとてもやさしくて、それでいつまでも観ていたくなるほど素敵でした。
ふわふわ桜の花弁が舞うような温かなお話でした。次の夏のお話も楽しみに少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
桜の花びらが舞うような、だなんて、そんなに素敵に表現していただけて感激です😭💕
瑚子は読者の方々に可愛がって貰えるようにと願いながら書いているので、そう言っていただけて自分のことように嬉しいです🥲
超スローペースの二人ですが、スローペースながらにじっくり進んでいきます、夏の話も楽しんでもらえたら幸いです!🌼
編集済
騒がしい夜、やさしい夜への応援コメント
何事も起こらないような回でも、引き込むように読ませるのは、まりえ様の筆力でしょうか。癒しと安心を求めて、アップされたら誰よりも早く、読みに来ようと思っています。
「うつくしいもの」から得たものを取り入れながら、私も恋愛小説を書き上げました。まりえ様に読んでもらいたいと思っていたら、連載第1回に❤︎が付いていて、嬉しかったです。
私のは悲劇なのですが、旦那様たちに負けない純愛を描いております。意図したものが伝わるかどうか、自信はないのですが。
またお暇がありましたら見てやってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
星さんの❤︎にいつもパワーをもらっています☺️
そして、星さんの新作と聞いて、私もすぐにフォローしに行きました!
私の作品を参考にしてもらっているなんて信じられない気持ちですが、確かにあらすじでの直子さんの人物描写や「キスさえしない二人」はうちの夫婦に通ずるものがあるような気がしています😳
星さんの恋愛小説、どんな物語になるのかとても楽しみです、必ずや読了したいと思います💪
お互い頑張って参りましょう☺️
兄妹じゃないへの応援コメント
此処まで一気に読んできましたが、昔懐かしい純情と言う言葉が思い浮かびました。良いものですね。初夜を迎えなかったことで一抹の不安を感じましたが、瑚子は兄妹じゃない。奥さんだと言ってくれてホッとしました。視点の切り替えは僕もしたことがありませんが、一度試みてみたいと思います。素晴らしい物語をありがとうございました。最後まで読んでからレビューさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
まさに「純情」をテーマに書いていると言っても過言ではないので、そう言っていただけてとても嬉しいです…!😭 この二人の初夜は焦らして焦らして焦らしていきたいな〜と思っています笑
視点の切り替えは筆者自身にも色々発見があったりして楽しいのでおすすめです!☺️
レビューもありがとうございました!✨ いくつかのエピソードを素敵に紹介いただいて胸がいっぱいになりました…!!😭❤
兄妹じゃないへの応援コメント
この瑚子さんと旦那様の視点が交互に表れるところが、この作品の良い所の一つですよね。
視点を変えるのって、何だか難しそうで、私は恐くてやったことないのですが、こういう使い方があったのか、と感心してます。
引き続き研究させていただきます。いつも幸せな気分をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そう言ってもらえて良かったです〜!
旦那様は、旦那様視点がないとなんだか何を考えてるのかよく分からない人になってしまいそうで…笑
彼も彼なりに瑚子さんのことを全力で想ってるんだよって気持ちを込めて時々旦那様視点を混ぜ混ぜしてます笑
こちらこそ今後ともよろしくお願いします(コメントいただけて私も幸せです!)
新婚初日への応援コメント
昭和の時代のお話なのですね。私の祖母が(年齢がばれてしまいそうですが)まさにこの年代でした。祖母は17で嫁いで来たのですが、結婚式、当日まで祖父の顔を知らなかったそうです。しかも、結婚式の夜(初夜ですね。)に、突然反物を渡され、羽織を仕立てろと言われたそうです。仕立てられなかったら、家に帰されるという意味だったらしくて、祖母は徹夜で羽織を仕立てたそうです。子供が生まれるまでは入籍すらしてもらえない時代だったそうで、その話を何十回も聞かせてもらいました。(聞かされた、が正しいかも)よっぽど恨んでいたんだろうなって思いました(笑)
主人公たちは幸せそうで、よかった。続きを読ませていただきます。^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
わー!!そういうお話聞きたかったです!!🥹
それは恨んでしまうのも仕方ない……笑
顔も知らず結婚ってものすごい時代ですが、同時に浪漫を感じてしまいます✨(当時の人たちにとってはそんなロマンチックなもんじゃねぇ!って感じだったとは思いますが)
お読みいただきありがとうございました✨
編集済
冷やかしへの応援コメント
この物語、大好きです。
古風で、文学的で、愛らしい。私も、こんな小説を書きたいと思わせます。
どのように、このモチーフを思いつかれたのでしょう。何かヒントにされた小説や映画などがあるのでしょうか。
この先、どんな展開になるのでしょう。まさかの悲劇?まだ予想がつきません。連載、楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
とてもとても嬉しいです…!😭
書いてよかったと心から思いました。ありがとうございます✨
ドラマや漫画など、昭和初期や大正時代の夫婦を描いた作品を近頃たくさん見かけるのですが、そういった作品を見て、私ならこんな夫婦を書くのにな〜…と思って妄想し始めたのがこの物語が生まれたきっかけでした🌱
今後の展開は些細なことも大きなこともたくさん起こる予定ですが、二人が離れ離れにならないことだけはお約束します☺️
今後ともよろしくお願いいたします!
新婚初日への応援コメント
主人公、かわいいですね。まじめな人柄が伝わってきます
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
まさに、まじめ可愛い子を目指して書いているのでそう言っていただけて嬉しいです☺️